株式会社ROBOT PAYMENT 執行役員 事業本部長
前職の株式会社カオナビでは、執行役員コーポレート本部長事務責任者として、2019年3月に東証マザーズ上場を果たす。2019年10月に株式会社ROBOT PAYMENTに入社し、経理の不合理を解消したいという想いで「日本の経理をもっと自由に。」プロジェクトを立ち上げる。現在は事業本部長として、営業・マーケティング及び事業開発・M&Aを統括。
※ プロフィールの引用元は「BOXIL EXPO 財務・経理展 2023 秋」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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電子化だけではダメ!?請求・債権管理を仕組み化する「請求管理ロボ」
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~請求書を送った後の業務効率化が重要!?~ 請求・債権管理の仕組み化で始める経理業務改革
昨今のコロナ禍の情勢に加え、インボイス制度など経理現場でペーパーレス化が求められています。 しかし、請求書発行や入金管理の場面ではアナログ作業が依然として多く残り、非効率な働き方を余儀なくされています。 請求・債権管理の自動化に必要な考え方とは何か。経理業務改革を実現した事例を交えてご紹介します。
「ペーパーレス後進国」日本の経理の現状とDXで変わる働き方
「電子帳簿保存法」「インボイス制度」「2025年の崖」の衝撃。 経理はいま何を求められているのか?
2020年の「電子帳簿保存法」、2023年の「インボイス制度」、「2025年の崖」、経理を取り巻く環境が今後大きく変化してきます。それにあわせて、経理業務はどのように変わり、働く環境をどう変えていくべきなのか、経理向けサービスを提供している企業3社があつまり、今後求められる経理の働き方について、本音で語り合うディスカッションを行います。