株式会社インフォマート 取締役
2000年、慶應義塾大学商学部卒業後、総合食品商社入社。その後、経営支援サービスの会社を経て2007年にインフォマート入社。 2014年より同社の電子請求書の仕組み「BtoBプラットフォーム 請求書」の立上げを行う。2022年3月より現職。
※ プロフィールの引用元は「第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
~インボイス制度は経理だけの課題ではない!~ 来年のインボイス制度対応に向け、 経営層と経理は、どうコミュニケーションを取ればいいのか
インボイス対応を経営課題として捉え、全社で取り組んでいくためのポイントをディスカッション形式でお伝えします。
ビジネスシーンにおける購買・請求プロセスの変化とデジタル化の流れ
企業のバックオフィス業務が在宅勤務にシフトする中、多くの社員がかかわりを持つ購買~請求業務の改革は急務になります。 本セッションでは日本を代表する企業グループに於いて、PDFではなくデジタル化によるペーパレスで業務改革を進めるご担当者から、電子帳簿やインボイスへの対応にも触れつつお話いただきます。
業務効率化の先へ。請求書の電子化からはじめる経理の変革
経理のDXは、コスト削減や業務の効率化はもちろん、その先に、「戦略的に企業運営するための経理」への変革が求められます。「電子化は現場課題ではなく経営課題」、それを解消するための仕組みづくりと進め方、データの活用、今後の経理のあり方とは?
60万社が利用する、紙やPDFの先にあるDtoDの電子請求書サービス
経理業務のDX化は請求書の発行や受領の手間をなくして保管を効率化することがゴールではありません。経営や戦略に活かすため、電子取引でいち早くデータ化する準備を無理なく進めるサービスをご紹介。
スマートニュース×インフォマートが語る購買業務DXの未来
「Amazonビジネス」×「BtoBプラットフォーム」を初公開。 企業の見積から請求業務までをデジタル化で一元管理が可能なBtoBプラットフォーム。 Amazonビジネスの取引と連携することで、企業としての業務改革・DXがさらに加速します。 利用企業55万社からピックアップした事例やデモを交えながら、その全容を解説します。
目指すべき請求書業務DXの世界!~企業間の請求書をD2Dで電子化する~
昨今のコロナ禍により急ピッチで進んだテレワーク対応。時を同じくして経理を含むバックオフィス部門のDX化も加速しています。「電子インボイス推進協議会」も発足し、2023年インボイス制度に向けた環境整備も進んでいます。この状況下、経理はどんな未来像を描き、まず何からはじめるべきなのか。また民間企業だけでなく、行政・地方自治体での取り組みは?請求書をD2Dで電子化するメリットと無理なく取組める最新の請求書業務DXをご紹介します。
加速する請求業務のDX化~電子請求の「今」と「これから」~
コロナへの備えとして、業務のテレワーク対応が求められているいま、経理部門のDX化も加速しています。また、「電子インボイス推進協議会」も立ち上がり、23年インボイス制度に向けて環境整備が進んでいる中、そのためにはまず何からはじめるべきなのか?急速に普及しつつある電子請求書の「今」と「これから」を解説します。
イバラの道を選んだ BtoBプラットフォームが 目指す世界 - 電気ガス水道インフォマート -