オープニング
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コロナ禍を勝ち抜く企業戦略
新型コロナウイルスは多くの経営者に影響を与え、未だ先の見えない状況が続いています。しかしこのピンチは、会社を変えるチャンスです。困難は、今までのやり方を捨てられるチャンスといえます。緊急事態宣言中に新規事業を立ち上げ、正社員280名中126名という大規模な人事異動を実施した武蔵野が、コロナ禍を生き抜く戦略と変化に対応出来る強い組織づくりの秘訣についてお話します。
1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。 1989年に現職に就任。 日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。その経験をもとに、自社のノウハウを提供する「経営サポート事業」を展開、全国で年間240回以上のセミナーを行なっている。 全国750社の会員企業を指導し、うち400社以上が過去最高益を達成。「新版 経営計画は1冊の手帳にまとめなさい」等、累計70冊以上の書籍を出版。
領収書は捨てられる! ~ペーパーレス・テレワーク・DXへ向けて~
皆さまは領収書の電子化に向けて準備は進められていますか?税制改正により、来年から領収書の電子化、紙の原本の破棄がしやすくなると言われています。領収書を利用する経費精算業務はテレワークやペーパーレスの妨げであり、多くの従業員が紙文化に縛られることから、DXに対しても大きな阻害要因です。領収書を破棄するための楽楽精算を使った具体的な方法と、テレワーク・ペーパーレス・DXへの効果をご紹介します
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ITサービスに特化したビジネスマッチング「発注ナビ」のご紹介
システム開発・アプリ開発・Webサイト制作などITサービスに特化したビジネスマッチングサービス「発注ナビ」をご紹介します。一般的な一括見積もりサイトとは異なり、ITならではの複雑な要件に対応する独自の仕組みで、自社では開発できず外部パートナーを探す発注企業と、新規の受託案件を開拓したい受注企業をつなぎ、最速・最適なビジネスマッチングを提供しています。
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脱ハンコでスマートに業務効率化へ ~電子印鑑GMOサインのご紹介~
昨年より社会課題となっている“痛勤”(押印業務のために在宅勤務ができない)問題をはじめ、人々の働き方が大きな変革期を迎えあらゆる分野の業務効率の見直しがされています。その中で、脱ハンコによる電子契約を導入するとどのようなメリットがあるか、電子署名の必要性について弊社サービス「電子印鑑GMOサイン」とともにわかりやすくご説明いたします。
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オフィスワークとテレワークを併用した新しい働き方を実現するRECEPTIONIST
オフィスワークとテレワークを併用した新しい働き方を実現するために、RECEPTIONISTでできる3つのことをお話しいたします。安心・安全かつ効率的に働ける環境にご興味がある方は、ぜひご覧ください。
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過去の倒産から学ぶべき教訓とは
この先行きが見えない時代の戦略をどう考えるべきか?その良質なヒントは過去の失敗事例に眠っています。過去の倒産事例を紐解けば、そこには不確定な未来に向き合った際の人間の弱さ、焦り、そして油断などに翻弄され、あるべき意思決定ができなかったリーダーの苦悩を伺い知ることができます。自分たちの未来を描くために、他者が経験した苦い過去を学び、示唆を得る。そんな時間を提供できればと思います。
株式会社学びデザイン 代表取締役社長 / 株式会社フライヤー アドバイザー兼エバンジェリスト / 株式会社ニューズピックス NewsPicksエバンジェリスト / 武蔵野大学アントレプレナーシップ研究所 客員研究員 / 株式会社絵本ナビ 社外監査役 / 住友商事 / グロービス(経営大学院副研究科長)を経て現職。 著書に『藁を手に旅に出よう』(文藝春秋)『見るだけでわかる! ビジネス書図鑑』、『見るだけでわかる!ビジネス書図鑑 これからの教養編』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『世界「倒産」図鑑』(日経BP)など。
地域に愛され、成果を出す組織運営 〜J1優勝チームからヒントを探る〜
2001年にJ2降格、来場者数激減の状態から、2020年J1優勝に至たるまでの背景には、地域から愛される企業へ変わるための、地道な地域貢献活動と強いチームを支えるバックオフィスの業務改善活動があった。経営者視点で、商圏内で愛される企業・ロイアルカスタマーを獲得していった方法について語っていただく。
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地域に愛され、成果を出す組織運営 〜J1優勝チームからヒントを探る〜
2001年にJ2降格、来場者数激減の状態から、2020年J1優勝に至たるまでの背景には、地域から愛される企業へ変わるための、地道な地域貢献活動と強いチームを支えるバックオフィスの業務改善活動があった。経営者視点で、商圏内で愛される企業・ロイアルカスタマーを獲得していった方法について語っていただく。
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メールの返信をSMSで!メール共有管理システム「Re:lation(リレーション)」のご紹介
リリース7年で導入社数2,700社を突破した、マルチチャネル対応型メール共有管理システム「Re:lation(リレーション)」 ビジネスコミュニケーションにおいて、「他のメールに埋もれて内容を見てもらえない・・・」、「急ぎの連絡を確実に届けたい!」といったお悩みをお持ちの方は多いのでは無いでしょうか。本日はそうしたよくある課題を解決できるRe:lationについて、簡単にご紹介させていただきます。
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人脈営業で新規顧客開拓する方法
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就業規則作成時間を1/3に!社労士向け社内規程クラウド「KiteRa」
国内300以上の社労士事務所に導入されている、社内規程クラウド「KiteRa」の概要についてご説明いたします。
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逆・タイムマシン経営論
すでに「未来」を実現している国や地域に注目し、日本に持ってくるという「タイムマシン経営」に対して、その逆の発想となるのが「逆・タイムマシン経営論」です。「近過去」に遡って当時の新聞・雑誌の言説を振り返ると、さまざまな再発見があります。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」による古くて新しい知的鍛錬の方法を提案します。一貫して変わらない「本質」を見極め、戦略思考と経営センスに磨きをかける「古くて新しい方法論」をお伝えします。
一橋ビジネススクール教授。専攻は競争戦略。企業が持続的な競争優位を構築する論理について研究している。大学院での講義科目はStrategy。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。一橋大学商学部専任講師(1992)、同大学同学部助教授(1996)、ボッコーニ大学経営大学院(イタリア・ミラノ)客員教授、一橋大学大学院国際企業戦略研究科助教授(2000)を経て、2010年から現職。1964年東京都目黒区生まれ。
IT総合商社が語る、DXでビジネスを加速させ、新たなチャンスを生みだす手法
こちらの時間では「ヒトと企業の課題をDXで解決する」をモットーに掲げる株式会社Wizより、IT総合商社だから提供できるDX化を加速させる方法、DXをビジネスに結び付ける方法、事業再構築を行う具体的な手法等をご紹介していきます。
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