株式会社kubell(旧Chatwork株式会社) 代表取締役CEO
電気通信大学情報工学科卒業。大学在学中に兄と共に、EC studio(現 株式会社kubell)を2000年に創業。以来、CTOとして多数のサービス開発に携わり、Chatworkを開発。2011年3月にクラウド型ビジネスチャット「Chatwork」の提供開始。2018年6月、代表取締役CEOに就任。
※ プロフィールの引用元は「事業開発SUMMIT 2024「事業開発力」を、つぎの日本のスタンダードにする。」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
市場創造のマーケティング あのプロダクトをいかにして市場に普及させたのか
定番のアルコールドリンクとして確立した「ハイボール」、全国の中小企業60万社が利用する驚異的なサービス「chatwork」、5万人の観客を動員するまでに普及した「ラグビー」。ブームを作り、普及させていくためには、緻密な戦略がありました。本セッションでは、そんな新たな市場を切り拓いた立役者である3名をお招きし、需要創造プロダクトの成長戦略についてお話しいただきます。 様々な困難がある中でどのようにチャレンジをされたのか、そのストーリーの追体験をし、成功のポイントを深めます。
キャリアにも“飛び級”が不可欠!20代が知るべき成長論
ユーグレナとkubell(旧Chatwork)の両CEOに聞く、若手抜擢の思想と事例
〜DXで会社の現在地と未来が見えてくる〜 社内の反発が浸透に変わった舞台裏
厳しい経営環境が続く中、収益力の改善には社内のデジタル化が欠かせません。特に後継者にとって、アナログな業務を定量的に把握できるチャンス。とはいえ、新しいルールやシステムの導入には反発はつきもの。どうすれば、社内の協力体制をどのように実現できるのか。タスク管理や情報共有ツールとして知られるチャットワークの山本社長が中小企業への導入実例を交えながら円滑に浸透させるためのノウハウを紹介。聞き手は、伊勢の小さな飲食店をDX化して業績を回復させた実績をもとに飲食店のDX 化コンサル事業も展開するゑびや小田島氏。
【マネジメント不要】自分で考えて動くティール型組織の仕組みづくりとDX推進戦略
個々のケイパビリティを最大限に発揮し、メンバー自らが自発的に考えて動くティール組織づくりの秘訣に加え、広告運用のトレンドやマーケティングテクニックを対談形式でお届けします。
「稼げる組織」を作るために中小企業の経営者がやるべきこと
売上のトップラインを伸ばすために経営者は「人」という軸で、どのような考えや取り組みを行うと良いのか、経営思想などの抽象的なお話から具体的な取り組みまで、最前線で取り組む企業経営者と人事部門のプロフェッショナルが語ります。
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