グローバルでも通用するPLG戦略は、 どんなプロダクトによって実現されるか?
PMFから組織立ち上げまで、シリーズA突破に必要な全てを、VCとスタートアップ経営者が語り合う
Coral Capital 創業パートナーCEOで、CoralではSaaSから核融合まで、あらゆる領域とステージにおいて、日本で最も重要な企業を創るファウンダーに投資することを目指しています。Coral Capitalはグローバルな機関投資家から集めた約350億円を運用し、これまでにカケハシ、京都フュージョニアリング、hacomono、カミナシ、SmartHRなど、日本で最も有望なスタートアップに投資しています。SmartHRでは取締役を務めました。 Coral以前には、500 Startupsの日本初のファンドを立ち上げたほか、それ以前はDeNAのベンチャー部門でシリコンバレーとアジアを中心にアーリーステージ投資を担当しました。
グローバルでも通用するPLG戦略は、 どんなプロダクトによって実現されるか?
PMFから組織立ち上げまで、シリーズA突破に必要な全てを、VCとスタートアップ経営者が語り合う
ソフトウェアエンジニアとして2年間複数プロジェクトを経験後、2018年LINE株式会社に入社。O2O領域のサービスを展開。サービス企画職を経て2020年コマースメディアの事業責任者に。後に東南アジアを中心としたフィンテック企業でGlobal PdM を経て、2022年にハイヤールーに参画。現在はビジネス領域全般を担当。
3,000社のビジネスリサーチを基盤にした 高速に軌道修正する 「アジャイル的」新規事業の作り方
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
北海道出身、ICU卒。テラモーターズ ベトナム支社に駐在、製造拠点・物流網の構築、販路拡大に従事。カンボジア拠点長としてEV3輪の事業立上を行うも撤退。 帰国後、当時ユニコーン企業のMTG新規事業室を経て、Paymeの創業に2番目社員として参画。取締役COOに就任し、SaaS導入企業200社突破、4.5億円の資金調達、銀行・上場企業との事業提携など拡大に貢献。令和元年、X Mileを創業。
即戦力採用に逃げるな。 「20代の即戦力化」が経営のキーとなる
採用難の今こそ知りたい、年20本もの新規事業を若手に委ねるレバレジーズ流・20代事業責任者輩出の手法
大阪大学工学部出身。2014年新卒入社。1年目にエンジニア向け問題解決プラットフォーム「teratail(テラテイル)」を立ち上げる。2年目には最年少で事業部長になり、新規事業の黒字化に成功。4年目から執行役員に就任。 事業創造のほか、既存事業の経営戦略立案、採用責任者、コーポレートブランドマネジメントなど、レバレジーズの成長を全方位から牽引する。
SmartHRの生みの親は、 なぜ今「株式報酬」と「金融」に 着目したのか?
巨大産業の「負」を解決するマーケット創造手法を、Nstock宮田が語る
2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に人事労務クラウド「SmartHR」を公開。2021年にはシリーズDラウンドで海外投資家などから156億円を調達、ユニコーン企業の仲間入りを果たした。 2022年1月にSmartHRの代表取締役CEOを退任、以降は取締役ファウンダーとして新規事業を担当する。2022年1月にNstock株式会社(SmartHR 100%子会社)を設立。
「理想もいいが、まず稼げ!」
売上3000億を実現するDMM流“事業姿勢”
2002年DMM.comに入社。動画配信事業の営業担当を経て、事業責任者を務める。 2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。 2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりEXNOA(DMM GAMES) CEOを兼任。
「理想もいいが、まず稼げ!」
売上3000億を実現するDMM流“事業姿勢”
1989年生まれ。ロボットアプリケーション、AIクラウドサービスを中心にシステム開発とプロジェクトマネジメントの経験を積んだのちにDMM.comに転職。COO室にて新規事業企画、グループ会社経営支援、M&Aに従事。その後、農業事業部の設立に伴い異動し現在は鳥獣被害対策や中古農機流通、人材派遣の事業を推進。 現在はDMMチャットブーストという事業開発を担当。
「理想もいいが、まず稼げ!」
売上3000億を実現するDMM流“事業姿勢”
2014年に(株)サイバーエージェントキャピタルにアソシエイトとしてジョイン。シード期に特化したファンド立ち上げを実施。同年11月(株)インフラトップを創業、代表取締役を務めながら、2015年に(株)リクルートのIT戦略室でタウンワークのデジタルマーケティング業務に従事。その後プログラミングスクールWEBCAMPを立ち上げて、業界最高水準の転職成功率を実現し、2018年11月にDMM.comにグループイン。 2019年11月にWebマーケティングスクール「マケキャンbyDMM.com」を立ち上げ、マーケティング領域にも事業を展開。2022年には地方自治体のDX推進を加速させるための取り組みを開始。
リリース1年でGo To Market達成、どうやって?
「日本発・グローバル1兆円企業」実現の中枢担う、 ジョーシス Japan COO中川氏がその過程とこれからを語る
東京大学経済学部卒業後、モルガン・スタンレー証券に入社。外資系投資銀行に約8年在籍し、不良債権投資・国内外の金融法人向け営業に従事。アジアNo.1セールスを受賞。その後、株式会社アカツキでCOO室にて複数の新規事業立ち上げと子会社執行役員を兼任。 2020年5月からUbie株式会社でB2B SaaS営業組織立ち上げ・グロースと、新規事業開発・プロダクト開発をリード。2022年12月にジョーシス株式会社へ入社し、Japan COOに就任。
事業開発に挑戦する 第1歩の踏み出し方
完全未経験者が知らない、スタートアップでの人材活躍
東京大学教育学部卒業後、リンクアンドモチベーションでのコンサルタント勤務を経て、東京大学教育学研究科にて研究者として博士課程まで在籍。専門は教育政策・学習科学。学習科学の世界的権威、故三宅なほみ東大名誉教授に師事し、全国の学校や保育園での協調的・創造的な学びづくりを支援。 2010年にライフイズテックを創業。ITキャンプ・スクールには累計5万人以上が参加し、中高生向けIT教育サービスでは世界2位まで成長。ディズニーとコラボした「テクノロジア魔法学校」や学校向け教材「ライフイズテックレッスン」などオンライン教材も提供。 経産省 産業構造審議会「教育イノベーション小委員会」委員、NewsPicks プロピッカー(教育領域)なども務める。
一度破産した起業家が語る 「2周目スタートアップ」のリアル
日本における起業家の再起を、オフレコで赤裸々公開
早稲田大学法学部卒業。2012年に新卒で野村不動産に入社。神戸・大阪・尼崎・宝塚・芦屋・京都と様々なエリアで住宅営業に従事。個人営業に加えて、物件の営業戦略立案・プロモーション・Webマーケティング・現場マネジメント・物件収支管理・予算管理など幅広く経験。 2018年にスローガンに転職し、これまで転職にてスタートアップ・ベンチャー企業を目指す方、1000名以上と面談し、100名を超える方を入社まで支援。人と企業の両方に、真摯に向き合い続けることができる転職エージェントを目指し、精進している。
一度破産した起業家が語る 「2周目スタートアップ」のリアル
日本における起業家の再起を、オフレコで赤裸々公開
横浜市出身。ヤフーや自身で創業したスタートアップ「宿泊予約の売買サービス Cansell」などを経て、2022年3月にPayn株式会社を設立。 Cansellでは、数億円の資金調達や東洋経済すごいベンチャー100に選ばれるも、2020年のコロナ禍をきっかけに事業状況が悪化し、2022年3月に会社が破産。これらの経験を糧にPayn株式会社を創業し、新しいチャレンジに挑戦中。スタートアップの創業は2社目。
起業する前に知るべき、 事業創造時に陥る3つの課題
15,000超の実績から新規事業を科学した、唯一無二のスタートアップスタジオ構想から学ぶ
慶應義塾大学卒業後、フューチャーアーキテクトにてITコンサルティングやシステム開発のPMを多数経験。その後、DeNAに入社し、主にEC事業領域での新規事業や大手小売業とのオープンイノベーションによる新規事業の運営責任者を歴任。2015年に独立し、大手出版社や大手IT/通信事業者、EC事業者やスタートアップへのコンサルティングやハンズオンでの経営支援など幅広く活動。 2016年に株式会社Relicに参画し、取締役COOに就任。主に大企業を中心としたクライアントやパートナー企業の新規事業開発やオープンイノベーションの支援、組織・人事制度の改革やインキュベーションプログラムの設計等において多数の実績を持つ。 インキュベーション事業本部長を歴任した後、全社横断でステークホルダーとの接点や関係性を強化するミッションを担い、2023年より、現職。
起業する前に知るべき、 事業創造時に陥る3つの課題
15,000超の実績から新規事業を科学した、唯一無二のスタートアップスタジオ構想から学ぶ
学生時代より、複数社のスタートアップやベンチャー企業にてインターンとして業務に従事し、Relicに新卒1期生として参画。 インキュベーションテックを運営するプラットフォーム事業部のマーケティングリーダーとして、複数プロダクト横断でマーケティング戦略立案〜運用に従事。また、プロジェクトリーダーとして、複数のパートナー/クライアント企業の新規事業のグロース支援や、GrowthTech事業の立ち上げを牽引し、年間MVPなど複数受賞。その後、最年少マネージャーとしてアクセラレーション事業部の事業推進/マネジメントに従事したのち、2022年11月より、現職。
【CEO論】複数事業・プロダクトで急成長する スタートアップの経営体制とは?
注目のSaaS関連スタートアップ2社が、国内外の事例も交えて徹底討論
新卒でボストンコンサルティンググループの東京/ソウルオフィスで主にネット業界/ソフトウエア業界の仕事に従事した後、米国にてグリー・インターナショナルのシリコンバレーオフィス立上げに参画、ウェブプロダクトの大規模ログ解析業務に従事。 松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、研究室助教に就任。並行して2012年、PKSHATechnology創業。内閣官房デジタル市場競争会議WG構成員、スタートアップ育成分科会構成員、経済産業省AI原則の実践の在り方に関する検討会委員等に従事。2020年、世界経済フォーラム(ダボス会議)の「ヤング・グローバル・リーダーズYGL2020」の一人に選出。
【CEO論】複数事業・プロダクトで急成長する スタートアップの経営体制とは?
注目のSaaS関連スタートアップ2社が、国内外の事例も交えて徹底討論
東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズに上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。
起業家が意識すべき 「2つ目のヒット事業」を社内から生み出す秘訣とは
新規事業の成功・失敗原因を、事例を踏まえ構造的に考える
早稲田大学大学院修了、物理学修士号取得。株式会社ネクスウェイを経てレジュプレス株式会社(現:コインチェック株式会社)に参画。2014年2月に取締役に就任。2018年4月に執行役員に就任し、マーケティング・事業開発などを統括。 現在は、バーチャル株主総会支援のSaaS事業を統括するほか、2022年1月に立ち上げたWeb3時代を牽引するスタートアップを支援する「Coincheck Labs」に従事し、当社におけるWeb3領域への投資活動や啓蒙をリードしている。
資金提供だけじゃない! 採用、PR、コミュニティ…
多様化するVCの支援戦略から、スタートアップが「今」陥りがちな課題を読む
2012年よりグロービス・キャピタル・パートナーズにてベンチャー投資に従事。6社で社外取締役を務めた。主な投資実績としてはクリーマ(2020年IPO)、ランサーズ(2019年IPO)、 ホープ(2016年IPO)、エブリー、リノべる、アソビュー等がある。2017年Forbesが発表した「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家BEST10」で7位にランキングされる。 日本ベンチャーキャピタル協会「Most Valuable Young VC賞」、 Japan VentureAward2017「ベンチャーキャピタリスト奨励賞」等受賞。 それ以前は、グリー株式会社にてプラットフォーム事業の立ち上げ/ゲーム会社への投資、セプテーニ・ホールディングスにて子会社役員を務めた。 早稲田大学第一文学部卒/多摩美術大学クリエイティブリーダーシッププログラム修了。 旅行とスイーツが好き。少し太ってしまったので、しっかり運動もしたい。
資金提供だけじゃない! 採用、PR、コミュニティ…
多様化するVCの支援戦略から、スタートアップが「今」陥りがちな課題を読む
2014年、株式会社ビズリーチ(現・ビジョナル株式会社)に新卒一期生として入社。2017年11月インキュベイトファンド入社。起業家、応援者などスタートアップを取り巻くエコシステム全体のコミュニティ構築・自社と投資先の広報を担当。 2022年7月、プレシードラウンドに特化したファンド「IF Platform Fund」を設立。
資金提供だけじゃない! 採用、PR、コミュニティ…
多様化するVCの支援戦略から、スタートアップが「今」陥りがちな課題を読む
大学卒業後、リクルートグループにて求人広告営業や営業企画職に従事。2016年、エキサイト株式会社に入社し、人事部に配属。新卒・中途採用や研修企画、労務など幅広く経験。 2018年、XTech株式会社に入社し、XTechグループ全体の採用や広報業務に従事。2022年9月、XTech Venturesにコミュニティマネージャーとして参画。