株式会社LayerX 代表取締役 CEO
※ プロフィールの引用元は「バックオフィスAIサミット AIエージェントが仕事を終わらせる時代のバックオフィス再設計」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
「AIに任せる」を標準に。 生産性を飛躍させる経営トップの決断
【CEO論】複数事業・プロダクトで急成長する スタートアップの経営体制とは?
注目のSaaS関連スタートアップ2社が、国内外の事例も交えて徹底討論
【特別講演】SaaS+Fintechの未来像
様々な企業においてIT化・SaaS導入が進んでおり、今後、企業のお金にまつわる体験や業務プロセスの効率化が加速していくことが予想されます。 そんな中、BtoB領域でソフトウェアビジネスの最先端の潮流である、「SaaS+Fintech」の注目が高まっています。 株式会社LayerX 代表取締役CEO福島 良典氏をお招きし、SaaS+Fintechの新しい潮流とはどのようなものか、グローバルの最新事例などをご紹介しながら今後の展望についてお話します。
たのしく自由に働くためのDXとは?
多様な働き方が求められる現在、デジタル化が従業員の1人1人の働き方に与える影響は計り知れません。 売買体験や金融のデジタル化を実現し、地方企業のデジタル化支援に取り組んでいる小泉氏と、人事労務や株式報酬制度におけるペーパーワークのデジタル化を推進している宮田氏。 日本のデジタル化をリードする企業を経営する2名と、誰もがたのしく自由に働くために重要なポイント、Employee Experienceを高めるSaaSの活用、経営者として持つべきビジョンなどを議論いたします。
"新進気鋭"のスタートアップ社長による渾身のプレゼン
「ビジョン起点」アプローチ
世の中を変革したい、自分の想いを形にしたいといったビジョンに基づいて、その実現に向けたアイデアを考えるアプローチ
全ての企業が"今"請求受取業務をデジタル化すべき理由
多くの企業で残る請求書のアナログ業務。請求書処理のために出社する経理担当の方も少なくないのではないでしょうか。一方、環境変化や技術改善などで請求書処理のデジタル化が可能になってきています。今回は、請求受取業務をデジタル化すべき理由をお話し、その過程をサポートするLayerX インボイスを紹介します。