オルビス流「顧客第一主義のLTV経営戦略」
2018年社長就任以降、LTV(顧客生涯価値)を経営指標に掲げ、構造改革を実行してきたオルビス株式会社 代表取締役社長 小林琢磨氏。LTV向上に取り組んだ背景からLTVを高め続けるための施策実行ポイント、「顧客第一主義」など幅広くお話しを伺います。LTV経営の重要性、明日から自社で実行するための具体的要素が理解できる注目のセッションです。
2002年(株)ポーラ入社。2010年グループの社内ベンチャーで起ち上げた敏感肌専門ブランド(株)DECENCIA代表取締役社長。同ブランドを50億のビジネスに導いた後、2017年オルビス(株)マーケティング担当取締役、2018年代表取締役社長に就任。数々のヒット商品を生み出すとともに、物流センターの自動化やアプリコアのCX戦略の実行などDXを牽引。ポーラ・オルビスホールディングス取締役を兼務。早稲田大学大学院MBA。
オルビス流「顧客第一主義のLTV経営戦略」
2018年社長就任以降、LTV(顧客生涯価値)を経営指標に掲げ、構造改革を実行してきたオルビス株式会社 代表取締役社長 小林琢磨氏。LTV向上に取り組んだ背景からLTVを高め続けるための施策実行ポイント、「顧客第一主義」など幅広くお話しを伺います。LTV経営の重要性、明日から自社で実行するための具体的要素が理解できる注目のセッションです。
人材ビジネスを営むスタートアップからキャリアをスタート。営業、経営企画、事業企画に従事し収益構造改革や新規事業を企画・立案。2004年には東証一部上場を果たす。2009年におてつだいネットワークスにジョイン。販売・企画・戦略立案等に携わりながら、イマナラ!事業の立ち上げに参画。 2011年に現DearOneを共同創業、スマホアプリ開発サービスModuleAppsを立ち上げ2015年1月より現職。アプリビジネスを軌道に乗せ、現在は米国Amplitudeとの協業により国内のデジタルマーケティング活性化に邁進中。モットーは「WOWを創る」
博報堂が考える「LTVドリブン・マーケティング」最新動向
近年中長期的なKGIとして注目されているLTV(顧客生涯価値)について、オンライン企業だけでなく、オフライン企業についてもマーケティング活用が広がっています。LTVを中心に置いたマーケティング=「LTVドリブン・マーケティング」が今なぜ求められているのか?具体的にどのように進めて行けばよいのか?について株式会社博報堂 ショッパーマーケティング事業局 局長 徳久 真也氏にご登壇頂き、事例を交えて最新動向をご紹介します。
外資系経営コンサルティング会社を経て、2005年に博報堂入社。流通・消費財メーカーを中心に、マーケティング戦略立案、ブランディング、クリエイティブ開発、データドリブンマーケティング等に従事。2021年より現職。博報堂DYグループ9社横断戦略組織「ショッパーマーケティング・イニシアティブ®」リーダー。カンヌライオンズ2022「クリエイティブ・コマース部門」審査員。
本音で語る! ゴルフダイジェスト・オンラインのCXの裏側
日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO」を運営する、株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの執行役員 CMO/CIO 志賀智之氏をお招きし、CX(カスタマーエクスペリエンス)向上に取り組んだ歴史を、成功体験だけでなく、その苦労まで本音で語っていただきます。更に、マーケティングオートメーションツールの導入・運用支援を行う株式会社ディレクタス 代表取締役 岡本泰治氏、CDPを提供するトレジャーデータ株式会社 取締役 堀内健后氏にも参加いただき、それぞれの視点・観点からディスカッションを行って深堀していきます。CX向上に興味のある方、必見のセッションです。
2008年株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン入社。IT戦略室長、情報活用推進部長を歴任し、お客様体験デザイン本部(現UXD本部)を設立、2018年より執行役員としてCMOとCIOを兼任。データを活用したブランディングからCRMまでフルファネルでのマーケティングと、全社的なIT統制やシステムのモダナイズを推進している。最近はライフワークとして、ゴルフのリブランディングに挑戦中。
本音で語る! ゴルフダイジェスト・オンラインのCXの裏側
日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO」を運営する、株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの執行役員 CMO/CIO 志賀智之氏をお招きし、CX(カスタマーエクスペリエンス)向上に取り組んだ歴史を、成功体験だけでなく、その苦労まで本音で語っていただきます。更に、マーケティングオートメーションツールの導入・運用支援を行う株式会社ディレクタス 代表取締役 岡本泰治氏、CDPを提供するトレジャーデータ株式会社 取締役 堀内健后氏にも参加いただき、それぞれの視点・観点からディスカッションを行って深堀していきます。CX向上に興味のある方、必見のセッションです。
トレジャーデータの日本法人設立当初2013年2月より事業展開に従事しており、PRからマーケティング、事業開発まで担当している。それ以前は、PwC株式会社(現 日本アイ・ビー・エム株式会社)にて業務改革、システム改革のプロジェクトに参画。その後、マネックスグループにて顧客向けWebサービスの企画・開発のプロジェクトマネージャーを担当していた。外資企業、日本企業、大企業からスタートアップなど幅広い環境で幅広くキャリアを経験している。
本音で語る! ゴルフダイジェスト・オンラインのCXの裏側
日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO」を運営する、株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの執行役員 CMO/CIO 志賀智之氏をお招きし、CX(カスタマーエクスペリエンス)向上に取り組んだ歴史を、成功体験だけでなく、その苦労まで本音で語っていただきます。更に、マーケティングオートメーションツールの導入・運用支援を行う株式会社ディレクタス 代表取締役 岡本泰治氏、CDPを提供するトレジャーデータ株式会社 取締役 堀内健后氏にも参加いただき、それぞれの視点・観点からディスカッションを行って深堀していきます。CX向上に興味のある方、必見のセッションです。
リクルートを経て、ディレクタスを設立。数多くの大手企業のCRM及びEメールマーケティングの戦略を立案し、実行を支援。現在は顧客データを活用したクロスチャネルでのOne-to-OneマーケティングのためのコンサルティングとマーケティングオートメーションやCDPなど各種マーケティングツールの導入・運用支援を行う。著作に『BtoC向けマーケティングオートメーション CCCM入門』『ケースで学ぶマーケティングの教科書』がある。
@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上
@cosmeを展開する株式会社アイスタイルのグロース推進部 部長 渡辺智氏にご登壇いただき「@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上」というテーマで、グロースの専門組織「グロース推進部」を立ち上げられた経緯や目的、顧客の体験価値向上をどのようなグロース戦略で実践されるのかを深掘ります。さらにその戦略を支える、adjust株式会社 谷口健二氏、Braze株式会社 小林里帆氏にも同時にお話を伺うセッションです。
2017年にアイスタイルに入社し、グロースを軸に複数のプロジェクトに従事。 2019年から、マーケティング組織の責任者を努めながら、アプリにおけるグロース環境の整備や各チャネルにおける最適化の実行責任者を兼務。その後、SEOの責任者としてユーザ数をV字回復させ、過去最高水準に引き上げることに成功。現在はWEB・アプリにおける集客からリテンションまでを手掛けるグロース組織の部長を務める。
@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上
@cosmeを展開する株式会社アイスタイルのグロース推進部 部長 渡辺智氏にご登壇いただき「@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上」というテーマで、グロースの専門組織「グロース推進部」を立ち上げられた経緯や目的、顧客の体験価値向上をどのようなグロース戦略で実践されるのかを深掘ります。さらにその戦略を支える、adjust株式会社 谷口健二氏、Braze株式会社 小林里帆氏にも同時にお話を伺うセッションです。
大学卒業後、2006年よりセプテーニで約12年にわたりメディアプランニング、モバイルアプリ運営、アドネットワーク開発、ソーシャルゲーム運営、マーケティングツール導入支援などを担当。 2018年にモバイルマーケティング分析プラットフォームを提供するドイツAdjust社の新規セールスチームリードとして日本市場において70%を超えるマーケットシェア拡大に貢献。 現在、アドテクとモバイル業界における長年の経験と知見を活かし、シニアパートナーシップマネージャーとしてパートナーとの関係構築や連携強化を通して、モバイル業界の発展に従事。
@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上
@cosmeを展開する株式会社アイスタイルのグロース推進部 部長 渡辺智氏にご登壇いただき「@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上」というテーマで、グロースの専門組織「グロース推進部」を立ち上げられた経緯や目的、顧客の体験価値向上をどのようなグロース戦略で実践されるのかを深掘ります。さらにその戦略を支える、adjust株式会社 谷口健二氏、Braze株式会社 小林里帆氏にも同時にお話を伺うセッションです。
大学卒業後、事業会社を経て10年以上一貫してクライアントのデジタルマーケティングやDX推進に従事。株式会社電通イーマーケティングワン(現・株式会社電通デジタル)でデジタルマーケティングコンサルタントを経験の後、アドビ株式会社や外資系スタートアップのカスタマーサクセスマネージャーを担当、数多くのエンタープライズ企業様を中心にご支援の後、2022年1月よりBraze株式会社に一人目のカスタマーサクセスマネージャーとして参画。
@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上
@cosmeを展開する株式会社アイスタイルのグロース推進部 部長 渡辺智氏にご登壇いただき「@cosme のグロース戦略と顧客体験価値向上」というテーマで、グロースの専門組織「グロース推進部」を立ち上げられた経緯や目的、顧客の体験価値向上をどのようなグロース戦略で実践されるのかを深掘ります。さらにその戦略を支える、adjust株式会社 谷口健二氏、Braze株式会社 小林里帆氏にも同時にお話を伺うセッションです。
中小企業診断士資格保有。パソコン販売店店長、ITエンジニア、ITインフラSIerのマーケティングを経て、2020年よりDearOneへ参画。 DearOneではマーケティング、インサイドセールス、パートナーアライアンス等のマネージャーを担務。マーケティング、インサイドセールス、セールスの連携体制を構築。
GA(UA)が終了する今、プロダクトをグロースさせるためにプロダクトチームが考えるべきこと
株式会社PLAN-Bのシステム開発本部 湯川正洋氏にご登壇頂き、SaaSプロダクト開発サイドの実例を中心に組織のあり方、マインドセットの変革、設計手法、データの生かし方、分析ツールの使いこなし方などをディスカッショします。これからユーザーデータを活用したグロースマーケティングを推進する方へ向けたセッションです。
2018年にエンジニアとしてPLAN-Bへジョイン。プロダクト開発のアジャイル化を中心となって推進し、複数のSaaSプロダクト立ち上げに携わる。週単位での安定的・継続的なリリースサイクルを実現する。 現在はプロダクト開発・グロースにおけるデータ駆動化やデータマネジメントの推進の傍ら、デジタルマーケティング領域のデータ基盤構築・活用支援も行う。
GA(UA)が終了する今、プロダクトをグロースさせるためにプロダクトチームが考えるべきこと
株式会社PLAN-Bのシステム開発本部 湯川正洋氏にご登壇頂き、SaaSプロダクト開発サイドの実例を中心に組織のあり方、マインドセットの変革、設計手法、データの生かし方、分析ツールの使いこなし方などをディスカッショします。これからユーザーデータを活用したグロースマーケティングを推進する方へ向けたセッションです。
デジタルエージェンシーでのコンサルタントを経てDearOneにカスタマーサクセスとして参画。複数の大規模案件のプロジェクトを経て、新たにソリューションコンサルタントユニットのリーダーとしてチームを立ち上げ。 CDP・MA・Analyticsなど幅広いMarTechの知見をもとに、グロースマーケティングにおけるテクノロジースタック構築、データ活用の戦略立案・実行支援に従事。