KDDI SUMMIT 2024 オープニング基調講演
基調講演では、OpenAI Japan 合同会社 代表執行役社長 長﨑忠雄氏をゲストにお迎えし、通信とAIの組み合わせにより生み出される無限の可能性について考えます。あらゆるシーンに通信が溶け込んだ社会、AIが溶け込み新たな価値が生まれる次の時代。パートナーのみなさまと共に創造していきたいワクワクする未来についてお話します。
2003年4月 KDDI株式会社 執行役員 2007年6月 取締役 執行役員常務 2010年6月 代表取締役 執行役員専務 2016年6月 代表取締役 執行役員副社長 2018年4月 代表取締役社長(現在に至る) 2023年4月 CEO(現在に至る)
KDDI SUMMIT 2024 オープニング基調講演
基調講演では、OpenAI Japan 合同会社 代表執行役社長 長﨑忠雄氏をゲストにお迎えし、通信とAIの組み合わせにより生み出される無限の可能性について考えます。あらゆるシーンに通信が溶け込んだ社会、AIが溶け込み新たな価値が生まれる次の時代。パートナーのみなさまと共に創造していきたいワクワクする未来についてお話します。
代表執行役として、OpenAIの日本での事業をリードします。 世界の最先端の技術を日本に浸透させることをライフワークに、グローバルのテクノロジー企業でリーダーシップを発揮しています。1993年米カリフォルニア州立大学を卒業後、複数のテクノロジー企業をへて、2011年、AWS Japanに入社、代表執行役員社長を務め、日本企業や行政・団体にクラウドの利用を普及すること貢献しました。 OpenAI Japanには2024年3月に入社しました。ChatGPT エンタプライズを中心に、企業に生成AIの活用を促進し、日本の経済社会のより良い未来に貢献すべく、世界最先端の生成AI技術であるOpenAIと日本をつないでまいります。
企業はカーボンニュートラル実現にどう取り組むべきか ~気候変動の世界潮流と先進企業の挑戦~
世界的な課題となっている気候変動の現在と、企業による対応策の潮流を解説します。事例として、テクノロジーを活用したアスエネ株式会社の事業、KDDIのネットゼロ目標の背景や取り組みを紹介しながら、グリーンテクノロジーへの想いを語り合います。
2005年より現職。ルンド大学(スウェーデン)産業環境経済研究所修士課程修了(環境政策学修士)。 現在はJCLP事務局長を務めるほか、RE100アワード審査員、複数のグローバル企業の気候変動アドバイザーなども務める。著書「脱炭素経営入門(日本経済出版社)」
企業はカーボンニュートラル実現にどう取り組むべきか ~気候変動の世界潮流と先進企業の挑戦~
世界的な課題となっている気候変動の現在と、企業による対応策の潮流を解説します。事例として、テクノロジーを活用したアスエネ株式会社の事業、KDDIのネットゼロ目標の背景や取り組みを紹介しながら、グリーンテクノロジーへの想いを語り合います。
慶應義塾大学卒。三井物産で再エネ事業投資・M&Aを経験。2019年、アスエネ株式会社を創業し、ASUENE、ASUENE ESGなどクライメートテック事業を展開。2023年、SBIホールディングスとCarbon EXを設立、共同代表取締役Co-CEOに就任。
企業はカーボンニュートラル実現にどう取り組むべきか ~気候変動の世界潮流と先進企業の挑戦~
世界的な課題となっている気候変動の現在と、企業による対応策の潮流を解説します。事例として、テクノロジーを活用したアスエネ株式会社の事業、KDDIのネットゼロ目標の背景や取り組みを紹介しながら、グリーンテクノロジーへの想いを語り合います。
1999年に入社後、法人向けの商品企画を担当し「KDDI IP-VPN」「KDDI WVS」等のサービスローンチに携わる。営業企画/営業/SEの各部門を経て2024年から再び法人向け商品企画部門で戦略・NW・クラウド・モバイル・GXサービスの統括を担当している。
企業はカーボンニュートラル実現にどう取り組むべきか ~気候変動の世界潮流と先進企業の挑戦~
世界的な課題となっている気候変動の現在と、企業による対応策の潮流を解説します。事例として、テクノロジーを活用したアスエネ株式会社の事業、KDDIのネットゼロ目標の背景や取り組みを紹介しながら、グリーンテクノロジーへの想いを語り合います。
1992年入社後、携帯電話料金サービス業務に従事。2013年より宣伝部にてプロモーションやブランディングを担当。2018年よりKDDIグループのEコマースやTV通販の事業会社にて、副社長を歴任。2024年1月より現職。
未来を切り拓く「WAKONX」 ~AI×和の力で日本のDXはどう変わるのか~
あらゆるものに通信、そしてAIが溶け込む時代。KDDIは新たなビジネスプラットフォーム「WAKONX(ワコンクロス)」を始動しました。そのキーとなるAI、データ、そして「和」の精神は日本のビジネスと社会にどのような変化をもたらすのか。KDDIグループの多彩な仲間たちとともに、WAKONXが創り出す未来について考察していきます。
1993年 第二電電株式会社入社 2018年4月 当社執行役員 2022年4月 当社執行役員常務 2023年4月 当社ソリューション事業本部長 兼 グループ戦略本部長 2024年4月 同社 取締役執行役員専務 ビジネス事業本部長 2024年6月 同社 代表取締役執行役員副社長 ビジネス事業本部長 2024年6月 代表取締役執行役員副社長(現在に至る)
未来を切り拓く「WAKONX」 ~AI×和の力で日本のDXはどう変わるのか~
あらゆるものに通信、そしてAIが溶け込む時代。KDDIは新たなビジネスプラットフォーム「WAKONX(ワコンクロス)」を始動しました。そのキーとなるAI、データ、そして「和」の精神は日本のビジネスと社会にどのような変化をもたらすのか。KDDIグループの多彩な仲間たちとともに、WAKONXが創り出す未来について考察していきます。
2000年に入社後、auのサービス企画を担当。 2008年からは通信付電子書籍等の個人向けIoT端末の企画開発に従事。 2015年から法人向けIoTの中期戦略・サービス基盤企画の担当を経て、2019年よりサービス企画部長として法人向け5G・IoTサービスの企画開発を推進。 2024年4月より現職にてWAKONXの推進を担当。
未来を切り拓く「WAKONX」 ~AI×和の力で日本のDXはどう変わるのか~
あらゆるものに通信、そしてAIが溶け込む時代。KDDIは新たなビジネスプラットフォーム「WAKONX(ワコンクロス)」を始動しました。そのキーとなるAI、データ、そして「和」の精神は日本のビジネスと社会にどのような変化をもたらすのか。KDDIグループの多彩な仲間たちとともに、WAKONXが創り出す未来について考察していきます。
株式会社フライウィールの代表取締役 CEO を務める。 フライウィール創業前は、Facebook Japanにて新規事業開発およびパートナーシップ事業の執行役員。 それ以前は、Google Japan でエンタープライズ事業の立ち上げ、モバイル検索 / 広告のパートナーシップ、Android ビジネス開発責任者を担当する。 また、NTTドコモにおいては海外 i-mode 事業に従事。 立教大学卒業、ニューヨーク大学大学院修了。専攻はComputer Art。
未来を切り拓く「WAKONX」 ~AI×和の力で日本のDXはどう変わるのか~
あらゆるものに通信、そしてAIが溶け込む時代。KDDIは新たなビジネスプラットフォーム「WAKONX(ワコンクロス)」を始動しました。そのキーとなるAI、データ、そして「和」の精神は日本のビジネスと社会にどのような変化をもたらすのか。KDDIグループの多彩な仲間たちとともに、WAKONXが創り出す未来について考察していきます。
東京大学松尾研究室 修士卒。 株式会社松尾研究所 取締役。 松尾研にて共同研究のPMやNLP講座の企画・講師を務める。未踏クリエイタ。 世界最大規模のハッカソンBattleHack日本代表。
KDDIと共に進化するモビリティ社会 〜WAKONX Mobilityの挑戦と展望〜
WAKONX Mobilityは、コネクティッドを通じて培った豊富なノウハウを活かし、通信やAIを駆使して未来のモビリティビジョン実現に向けた取組を推進します。本セッションでは、KDDIが描く新しいモビリティ社会の実現に向けたアプローチをご紹介します。
1994年入社、auインフラ開発やau商品プロダクトの企画・開発に従事。 2020年よりグローバル通信プラットフォームの推進、「Nexa Ware」の立ち上げを担当。 現職モビリティビジネス本部にてWAKONX Mobilityの推進を担当。
KDDIが今、物流に注目する理由 ~WAKONX Logisticsで目指す未来~
労働力不足・地政学リスクが企業活動の血液である物流を直撃し、持続困難になっています。サプライチェーンの寸断は日本企業にあまねく影響を及ぼす重大な社会課題です。本セッションでは、「共同物流」「自動化」「フィジカルインターネット」をキーワードに、物流領域全体のデジタル化と日本経済の成長を加速させるKDDIの「WAKONX Logistics」の取り組みをご紹介します。
総合電機メーカー、自動車メーカー勤務を経て、2021年にKDDI入社。KDDIでは、モビリティ上位サービスの開発を担当後、2023年よりネクサウェアの前身となる倉庫DX事業開発プロジェクトに参画。以降、物流倉庫向けデータ利活用サービスの開発に従事し、2024年4月より現職、現在に至る。
KDDIが今、物流に注目する理由 ~WAKONX Logisticsで目指す未来~
労働力不足・地政学リスクが企業活動の血液である物流を直撃し、持続困難になっています。サプライチェーンの寸断は日本企業にあまねく影響を及ぼす重大な社会課題です。本セッションでは、「共同物流」「自動化」「フィジカルインターネット」をキーワードに、物流領域全体のデジタル化と日本経済の成長を加速させるKDDIの「WAKONX Logistics」の取り組みをご紹介します。
海外事業、コンテンツ事業の開発を経て、直近はIoT・コネクティッドカー関連の新規事業を多数開発。2018~23年には「内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」採択も受け、防災分野でのビッグデータ活用にも貢献。現在はヒトから「モノの移動」に注目しWAKONX Logisticsを担当。第1弾として椿本チエインとの合弁会社「Nexa Ware」を企画し、今年1月の設立を主導した。
AIドローンが拓く未来 ~ユースケースの探求とビジネス共創の最前線~
AIドローンが普及することにより、さらなる業務の効率化が見込まれ、社会課題解決が加速します。これに伴いドローンを操縦するオペレーター人財育成も不可欠となります。 今回は、AIドローン「Skydio X10」の最新ユースケースのご紹介、また、オペレーターの技術を磨くための最新のドローンフィールドや災害対策におけるドローンの活用方法について、ゲストを招いてご紹介いたします。
1996年三井不動産株式会社入社。 2023年4月より現職。
AIドローンが拓く未来 ~ユースケースの探求とビジネス共創の最前線~
AIドローンが普及することにより、さらなる業務の効率化が見込まれ、社会課題解決が加速します。これに伴いドローンを操縦するオペレーター人財育成も不可欠となります。 今回は、AIドローン「Skydio X10」の最新ユースケースのご紹介、また、オペレーターの技術を磨くための最新のドローンフィールドや災害対策におけるドローンの活用方法について、ゲストを招いてご紹介いたします。
2004年入社。WiMAX基地局の開発業務を経て、セルラーネットワークの構築に関わる企画・開発業務に従事。 2014年より端末における無線通信プロトコル開発リーダーを務めた後、セルラーネットワークを活用したスマートドローンの事業化を推進。 2022年4月より現職。
AIドローンが拓く未来 ~ユースケースの探求とビジネス共創の最前線~
AIドローンが普及することにより、さらなる業務の効率化が見込まれ、社会課題解決が加速します。これに伴いドローンを操縦するオペレーター人財育成も不可欠となります。 今回は、AIドローン「Skydio X10」の最新ユースケースのご紹介、また、オペレーターの技術を磨くための最新のドローンフィールドや災害対策におけるドローンの活用方法について、ゲストを招いてご紹介いたします。
2015年より国内のドローン市場を調査。業界指標として扱われている国内ドローン市場規模算出や『ドローンビジネス調査報告書』を企画編集。またメディア『ドローンジャーナル』を立ち上げ、編集長に就任。ドローンに関して、調査とメディアの2つの視点で市場を捉えている。
リテールDXが拓く流通・小売業界の可能性 ~WAKONX Retailが実現するビジネスモデル変革とは~
人口減少に伴う労働力不足や、物価上昇に伴う消費者の購買トレンドの変化などにより、流通・小売業界では従来のビジネスモデルからの変革が喫緊の課題です。 「WAKONX Retail」は、通信とデジタルの力により「従業員の業務効率化」「消費者ニーズの把握/先読み」を行うことで、サプライチェーン全体を最適化し、流通・小売業界の事業課題解決と、事業成長に貢献します。 本セッションでは、「WAKONX Retail」で目指す姿を、これまでKDDIが積み重ねてきた実績とともにお届けします。
2004年に入社し、法人向けモバイルSEを担当。2015年よりホームIoTプロダクトの企画開発業務に従事。2019年よりプラットフォーム/アプリ開発戦略策定、生成AIプロダクト企画などに携わる。2024年より現職にてWAKONX Retail推進を担当。
リテールDXが拓く流通・小売業界の可能性 ~WAKONX Retailが実現するビジネスモデル変革とは~
人口減少に伴う労働力不足や、物価上昇に伴う消費者の購買トレンドの変化などにより、流通・小売業界では従来のビジネスモデルからの変革が喫緊の課題です。 「WAKONX Retail」は、通信とデジタルの力により「従業員の業務効率化」「消費者ニーズの把握/先読み」を行うことで、サプライチェーン全体を最適化し、流通・小売業界の事業課題解決と、事業成長に貢献します。 本セッションでは、「WAKONX Retail」で目指す姿を、これまでKDDIが積み重ねてきた実績とともにお届けします。
株式会社フライウィールではデータソリューション本部長として、ビジネス戦略やソリューション開発を統括。データサイエンス、データエンジニアリング領域も含めたマネージングを行う。前職は人事採用支援会社における事業戦略およびプロダクト開発の責任者。
能登半島地震、現場対応のカギはDX ~実例から学ぶ、地域防災の未来~
2024年元旦に発生した能登半島地震。中でも課題となったのが情報収集。防災研究の権威である東京大学 目黒教授や、能登半島地震での現場担当者をゲストに、さまざまな情報が溢れ、時には情報が届かなくなる災害時の対応のほか、産官学連携の重要性や、復旧から防災の未来に向けた具体的な取り組みまで多角的に考察します。
2007年4月~2021年3月に東京大学生産技術研究所 都市基盤安全工学国際研究センター長、2020年4月~2024年3月に東京大学大学院情報学環・学際情報学府 総合防災情報研究センター長を歴任。令和5年(2023年)防災功労者内閣総理大臣賞を受賞、省庁・自治体・企業の防災関連委員やNPOの代表理事として防災対策を推進。
能登半島地震、現場対応のカギはDX ~実例から学ぶ、地域防災の未来~
2024年元旦に発生した能登半島地震。中でも課題となったのが情報収集。防災研究の権威である東京大学 目黒教授や、能登半島地震での現場担当者をゲストに、さまざまな情報が溢れ、時には情報が届かなくなる災害時の対応のほか、産官学連携の重要性や、復旧から防災の未来に向けた具体的な取り組みまで多角的に考察します。
輪島市出身。1997年にゼネコンに入社後、2001年から輪島市役所建築係として勤務。 2007年の能登半島地震では、住家被害認定調査や復興まちづくりを経験。 2023年には奥能登地震で珠洲市へ応援として赴き、 2024年1月には能登半島地震で応急危険度判定を実務者としてDXを活用しつつ災害対応に従事。
能登半島地震、現場対応のカギはDX ~実例から学ぶ、地域防災の未来~
2024年元旦に発生した能登半島地震。中でも課題となったのが情報収集。防災研究の権威である東京大学 目黒教授や、能登半島地震での現場担当者をゲストに、さまざまな情報が溢れ、時には情報が届かなくなる災害時の対応のほか、産官学連携の重要性や、復旧から防災の未来に向けた具体的な取り組みまで多角的に考察します。
2016年から北陸総支社において、北陸地区の主に災害対応業務に従事。 陸上自衛隊・海上保安部・他キャリア・地元住民との合同防災訓練や全国各地区総支社における災害担当者のスキルアッププログラムの企画、作成、実施を担当。 過去の水害時および今回の令和6年能登半島地震の災害対応にあたった経験を踏まえ、洗い出された課題について検討を推進中。
能登半島地震、現場対応のカギはDX ~実例から学ぶ、地域防災の未来~
2024年元旦に発生した能登半島地震。中でも課題となったのが情報収集。防災研究の権威である東京大学 目黒教授や、能登半島地震での現場担当者をゲストに、さまざまな情報が溢れ、時には情報が届かなくなる災害時の対応のほか、産官学連携の重要性や、復旧から防災の未来に向けた具体的な取り組みまで多角的に考察します。
1993年に入社以降、インターネット事業・ビジネスデベロップメントを中心に活動。 2011年にはベンチャー企業との事業共創の推進を目的とした戦略推進部長に就任。「Open Innovation Fund」による投資や、インキュベーションプログラム「KDDI∞Labo長」として活動。株式会社medibaの代表取締役を務めた後、2022年から現職。
未来のCXを支えるデータ基盤 ~データドリブンで新たなCXを創出~
これからのカスタマーサポートはお客さまの課題解消だけでなく、企業とその先のお客さまとのエンゲージメントを高める戦略的機能に変革することが求められています。コンタクトセンターに集まるお客さまの声とお客さま接点にあるデータを統合し、生成AIを活用したデータ分析にて課題を解決する世界をご紹介します。
三井物産入社後、モバイル通信、システム・ネットワークインテグレーター関連子会社へ出向。その後、米国三井物産Information Business Dept. 、三井情報執行役員を経て、2018年よりりらいあコミュニケーションズへ入社。2023年9月 りらいあコミュニケーションズとKDDIエボルバの経営統合により、アルティウスリンクに出向、現職。
官民スクラムで挑む地域交通の課題解消 ~AIオンデマンド交通の可能性と未来~
地方部だけでなく、都市部でも路線バスの廃線といった公共交通の衰退が加速するなか、代替となる交通手段の提供と、それを支えるドライバーの供給が大きな課題となっています。KDDIグループと自治体がタッグを組み、AIオンデマンド交通の活用で地域の交通課題を解決する取り組みと、今後の地域交通の在り方についてゲストを交えて議論します。
つくば市長。1978年つくば市生まれ。筑波大学国際総合学類、ロンドン大学UCL公共政策研究所修士課程を経て、筑波大学大学院人文社会科学研究科修了。博士(国際政治経済学)。2004年につくば市議会議員に当選し2期務め、2016年に市長に就任(現在2期目)。2023年に、経済協力開発機構(OECD)によるチャンピオンメイヤーに選出。
官民スクラムで挑む地域交通の課題解消 ~AIオンデマンド交通の可能性と未来~
地方部だけでなく、都市部でも路線バスの廃線といった公共交通の衰退が加速するなか、代替となる交通手段の提供と、それを支えるドライバーの供給が大きな課題となっています。KDDIグループと自治体がタッグを組み、AIオンデマンド交通の活用で地域の交通課題を解決する取り組みと、今後の地域交通の在り方についてゲストを交えて議論します。
2006年にKDDI入社。コンシューマ事業企画部でauやFTTHサービスの事業戦略策定に従事。2015年から経営戦略本部経営企画部にて、中期経営計画の策定を経験。 その後、IoT事業推進室にてIoT事業の立ち上げ、パートナーとの業務資本提携も担当。2020年よりMaaSビジネスの立ち上げを推進し、2021年にWILLER株式会社と合弁でCommunity Mobility株式会社を設立し、現在に至る。
官民スクラムで挑む地域交通の課題解消 ~AIオンデマンド交通の可能性と未来~
地方部だけでなく、都市部でも路線バスの廃線といった公共交通の衰退が加速するなか、代替となる交通手段の提供と、それを支えるドライバーの供給が大きな課題となっています。KDDIグループと自治体がタッグを組み、AIオンデマンド交通の活用で地域の交通課題を解決する取り組みと、今後の地域交通の在り方についてゲストを交えて議論します。
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について考える活動を行っている。 自動車新聞社モビリティビジネス専門誌『LIGARE』創刊編集長を経て、2013年に独立。 国土交通省の「自転車の活用推進に向けた有識者会議」、「交通政策審議会交通体系分科会第15回地域公共交通部会」、「MaaS関連データ検討会」、SIP第2期自動運転(システムとサービスの拡張)ピアレビュー委員会などの委員を歴任。 スタートアップのナレッジ共有DIMENSIONNOTE元編集長、グロービス経営大学院大学MBA英語卒。 共著に「最新図解で早わかり MaaSがまるごとわかる本」、編著に「『移動貧困社会』からの脱却: 免許返納問題で生まれる新たなモビリティ・マーケット」(時事通信社)
官民スクラムで挑む地域交通の課題解消 ~AIオンデマンド交通の可能性と未来~
地方部だけでなく、都市部でも路線バスの廃線といった公共交通の衰退が加速するなか、代替となる交通手段の提供と、それを支えるドライバーの供給が大きな課題となっています。KDDIグループと自治体がタッグを組み、AIオンデマンド交通の活用で地域の交通課題を解決する取り組みと、今後の地域交通の在り方についてゲストを交えて議論します。
20代はシステムエンジニアとして大手損保会社の保険システム開発に従事。30歳を機に理工系出版社であるインプレスのパソコン誌編集者に転職。世界初の雑誌付録ハイブリッドDVDを手がけるなど、新しいコンテンツ制作に取り組む。その後、OEM系の編集部を立ち上げ、各企業や政府団体の冊子制作、Web制作などの事業を拡大。2008年からは、Webコンシューマメディア「Impress Watchシリーズ」や雑誌「デジタルカメラマガジン」を転回する部署に異動し、Car Watch、トラベル Watchなどを創刊。現在に至る。日本雑誌協会 会員、日本カー・オブ・ザ・イヤー 実行委員、日本モータースポーツ記者会 会員
エンターテインメント領域における未来人材支援
KDDIエンターテインメント事業の狙いのほか、デジタルディストリビューション事業や電子チケット販売プラットフォーム事業をご紹介します。
2008年株式会社レコチョク入社。レコード会社へのコンテンツ営業や音楽配信のマーケティングを担当。2013年 執行役員就任。2015年にインディーズアーティストの音楽活動を支援するEggsプロジェクトを立ち上げ。2019年株式会社エッグス設立と同時に出向、代表取締役に就任。
エンターテインメント領域における未来人材支援
KDDIエンターテインメント事業の狙いのほか、デジタルディストリビューション事業や電子チケット販売プラットフォーム事業をご紹介します。
2007年よりデジタル音楽配信ビジネスに携わり、KDDIとKKBOXの共同プロジェクトをリード、複数の音楽サービスの立ち上げを主導。2016年よりKKBOX Japan General Manager、2018年より現職。2024年、デジタルミュージックサービス協議会(DMSA)代表幹事およびネットワーク音楽著作権連絡協議会(NMRC)副代表世話人に就任。
エンターテインメント領域における未来人材支援
KDDIエンターテインメント事業の狙いのほか、デジタルディストリビューション事業や電子チケット販売プラットフォーム事業をご紹介します。
1997年入社後、07年よりエンターテインメント事業分野で音楽と映像のサービス企画を担当。14年8月(株)ナターシャ代表取締役、22年4月KDDIに帰任後、24年7月より現職。
エンターテインメント領域における未来人材支援
KDDIエンターテインメント事業の狙いのほか、デジタルディストリビューション事業や電子チケット販売プラットフォーム事業をご紹介します。
1999年入社。4年間の法人営業経験を経て新規事業開発部門へ異動。モバイル向け電子書籍サービスの立上げや、関連会社booklistaの設立などに携わり、現在はクリエイター支援を中心としたエンタメ関連事業の拡大に従事。
学生スポーツ配信の現在地と、その先のワクワクする未来
KDDIは、運動通信社とともにインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」を通じて、学生スポーツの発展に貢献してきました。本セッションでは、メディア接点の成長に向け、共創させて頂いたパートナー企業からゲストをお招きし、今後の学生スポーツ及び日本のスポーツ界の社会課題の解決に向けた新たな取組みについてご紹介します。
新卒で株式会社電通に入社。電通では放送局の担当を経て、デジタル関連部署に退社まで在籍。独立後、夏の高校野球の配信事業「バーチャル高校野球」のプロデュースを筆頭に、数多くのスポーツインターネットサービスの立ち上げに携わる。その後、スポーツ特化ベンチャー企業として株式会社運動通信社を設立。学生スポーツ配信に注力するスポーツブル事業をKDDIとのパートナーシップで運営。また、スポーツ界のDX推進やスポーツ協賛企業のコンサルティングなども手掛ける。
学生スポーツ配信の現在地と、その先のワクワクする未来
KDDIは、運動通信社とともにインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」を通じて、学生スポーツの発展に貢献してきました。本セッションでは、メディア接点の成長に向け、共創させて頂いたパートナー企業からゲストをお招きし、今後の学生スポーツ及び日本のスポーツ界の社会課題の解決に向けた新たな取組みについてご紹介します。
2000年よりデジタル事業に携わり、EZweb誕生とともにサービスの企画、開発、運用を担当。現在は朝日新聞社のデジタル事業全体を管掌。昨夏の高校野球で全地方大会の1回戦から全国大会決勝までの全3482試合をライブ配信した「バーチャル高校野球」事業もそのひとつ。
学生スポーツ配信の現在地と、その先のワクワクする未来
KDDIは、運動通信社とともにインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」を通じて、学生スポーツの発展に貢献してきました。本セッションでは、メディア接点の成長に向け、共創させて頂いたパートナー企業からゲストをお招きし、今後の学生スポーツ及び日本のスポーツ界の社会課題の解決に向けた新たな取組みについてご紹介します。
本田圭佑とともにNowDo社を設立し、育成年代向けの4人制サッカー全国大会「4v4」をはじめとする教育やスポーツテック事業を運営。その他にもSOLTILOグループを創業し、国内外に約80校、5,000名以上のサッカースクールや海外のプロクラブの運営、スポーツ施設運営等の事業を展開。また、SGISインターナショナルスクールの代表や、女子アスリートの支援を行う一般社団法人Woman’s waysのディレクターなども務める。
学生スポーツ配信の現在地と、その先のワクワクする未来
KDDIは、運動通信社とともにインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」を通じて、学生スポーツの発展に貢献してきました。本セッションでは、メディア接点の成長に向け、共創させて頂いたパートナー企業からゲストをお招きし、今後の学生スポーツ及び日本のスポーツ界の社会課題の解決に向けた新たな取組みについてご紹介します。
札幌市出身。1993年入社。3社合併、KDDI設立に伴いインターネットサービス企画・開発業務に従事。その後、グループ会社取締役やサービス保守運用・品質管理部門を経て、KDDIのデータドリブン経営を支援する会社として設立されたARISE analyticsの代表取締役社長を7年間経験。2024年4月にKDDIへ帰任し、現職。
新しいビジネスにつながる発想力をもった未来人財のつくり方 ~大阪・関西万博で描く未来社会~
万博は、子どもたちがさまざまな夢や未来を考えるきっかけ・源泉になってきました。 KDDIは、大阪・関西万博「フューチャーライフ万博・未来の都市」で、将来を担う人財と創造した未来社会をリアルとバーチャルで描きます。本セッションではゲストとともに、ビジネスに必要な発想力や、未来人財のつくり方を大阪・関西万博をキーワードに語ります。
プロダクトデザインを担当後、2006年にサービスデザイン、 2010年にビジョンデザインを立ち上げ、 2016年に英国デザインラボ長。帰国後はロボット・ AI サービス、ライフサービス事業分野のストラテジックデザインをリード。 武蔵野美術大学造形構想学部クリエイティブイノベーション学科教授。
新しいビジネスにつながる発想力をもった未来人財のつくり方 ~大阪・関西万博で描く未来社会~
万博は、子どもたちがさまざまな夢や未来を考えるきっかけ・源泉になってきました。 KDDIは、大阪・関西万博「フューチャーライフ万博・未来の都市」で、将来を担う人財と創造した未来社会をリアルとバーチャルで描きます。本セッションではゲストとともに、ビジネスに必要な発想力や、未来人財のつくり方を大阪・関西万博をキーワードに語ります。
1988年入社。KDDIにおいて、固定通信、コンテンツ事業に従事、(株)ブックリスタ 代表取締役社長、新規ビジネス推進本部 副本部長等を歴任。2018年10月に、KidZania Japan運営のKCJ GROUP株式会社 代表取締役副社長に就任。2020年4月から現職。
新しいビジネスにつながる発想力をもった未来人財のつくり方 ~大阪・関西万博で描く未来社会~
万博は、子どもたちがさまざまな夢や未来を考えるきっかけ・源泉になってきました。 KDDIは、大阪・関西万博「フューチャーライフ万博・未来の都市」で、将来を担う人財と創造した未来社会をリアルとバーチャルで描きます。本セッションではゲストとともに、ビジネスに必要な発想力や、未来人財のつくり方を大阪・関西万博をキーワードに語ります。
1997年入社以降、研究所にて動画像圧縮・解析に関する研究開発を推進。2013年から2016年までKDDIにてCATV向けサービスの企画・開発を担当。2021年からKDDI research atelierにおいて、LXテクノロジーの調査研究を担う。2023年より現職。
新しいビジネスにつながる発想力をもった未来人財のつくり方 ~大阪・関西万博で描く未来社会~
万博は、子どもたちがさまざまな夢や未来を考えるきっかけ・源泉になってきました。 KDDIは、大阪・関西万博「フューチャーライフ万博・未来の都市」で、将来を担う人財と創造した未来社会をリアルとバーチャルで描きます。本セッションではゲストとともに、ビジネスに必要な発想力や、未来人財のつくり方を大阪・関西万博をキーワードに語ります。
2006年⼊社。移動体通信のネットワーク設計を担当。2012年よりKDDI∞Labo、KDDI Open Innovation Fundに関わり ゲーム、スポーツ、エンタメ、XR、バーチャル渋谷等を担当。2023年4月より現職。αU metaverse、αU Wallet、αU Market などweb3/XR/メタバース事業を管掌。
第1部 DAY2 オープニングスペシャルセッション ~通信とAIで創る新たな体験価値~
あらゆるシーンに通信が溶け込んだ社会、AIが溶け込み新たな価値が生まれる次の時代。通信とAIの組み合わせには無限の可能性があります。DAY2では、パートナーの皆さまとともに創る生活者の体験を一新する価値提供についてご紹介します。
1991年入社以降、コンシューマ営業部門、経営戦略部門の要職を歴任。 その後、パーソナル事業横断のマーケティング部門の立ち上げに従事し、 2024年4月にパーソナル事業本部長、同6月、取締役執行役員常務に就任。
メタバース/デジタルツイン事業者の描く未来と市場の行方
KDDIがモデレータとなり、JR大阪駅をデジタルツイン化、自社でメタバースサービスを展開するJR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)、そのバーチャル大阪駅 3.0のプラットフォームを運営するREALITY XR CLOUD、また早くからVR事業に目を向けVRメディアを運営する株式会社Moguraがそれぞれの視点から業界を語ります。
2003年入社。鉄道部門従事後、非鉄道部門において金融事業の立ち上げ、運営を担当。その後、海外鉄道会社でのインターン派遣を経て日系総合商社フィリピン現地法人へ出向し、海外鉄道案件に従事。 2021年より現職にて、バーチャル大阪駅 3.0をはじめとするJR西日本グループの新規事業の企画、運営を担当。
メタバース/デジタルツイン事業者の描く未来と市場の行方
KDDIがモデレータとなり、JR大阪駅をデジタルツイン化、自社でメタバースサービスを展開するJR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)、そのバーチャル大阪駅 3.0のプラットフォームを運営するREALITY XR CLOUD、また早くからVR事業に目を向けVRメディアを運営する株式会社Moguraがそれぞれの視点から業界を語ります。
大手ゲーム会社で大型タイトルのディレクター、プロデューサーを歴任。 REALITYでVTuberスタジオの運用を担当した後、2022年より バーチャル大阪駅 3.0をはじめとしたREALITY Worldsの開発プロデューサーとして推進。
メタバース/デジタルツイン事業者の描く未来と市場の行方
KDDIがモデレータとなり、JR大阪駅をデジタルツイン化、自社でメタバースサービスを展開するJR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)、そのバーチャル大阪駅 3.0のプラットフォームを運営するREALITY XR CLOUD、また早くからVR事業に目を向けVRメディアを運営する株式会社Moguraがそれぞれの視点から業界を語ります。
慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、環境省入省。 2015年にXR、メタバース専門メディアMogura VRを立ち上げ、株式会社Moguraを創業。この分野が社会を変えていく無限の可能性に魅了され、それを広げる事業を展開している。著書「メタバース未来戦略 現実と仮想世界が融け合うビジネスの羅針盤」、日経BP(2022)。
メタバース/デジタルツイン事業者の描く未来と市場の行方
KDDIがモデレータとなり、JR大阪駅をデジタルツイン化、自社でメタバースサービスを展開するJR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)、そのバーチャル大阪駅 3.0のプラットフォームを運営するREALITY XR CLOUD、また早くからVR事業に目を向けVRメディアを運営する株式会社Moguraがそれぞれの視点から業界を語ります。
大手Webコンサルティング会社でマネージャーとして従事後、2013年にKDDI入社。 スポーツ事業立上げの後、メタバース、Web3領域を担当するグループリーダーに着任。 法人向けにXR,Web3など先端技術活用に関するコンサルティングを行い、多くの企業と連携。主要メタバースPFを集めたオープンメタバースネットワークの発起人。
第2部 次世代マーケティングで未来を拓く ~データクリーンルームを活用したデータコラボレーションによる新たな共創~
データ連携によって得られたインサイトとAbemaTVとの新たな挑戦について考えていきます。
世界のデータをモビライズする「AIデータクラウド」の実現を目指し、プロダクトが掲げるビジョンを伝え、文化の源泉であるコミュニティを育んでいる。2000名超のデータ活用を推進するリーダーを育成するDATA Saber制度の創設者。
第2部 次世代マーケティングで未来を拓く ~データクリーンルームを活用したデータコラボレーションによる新たな共創~
データ連携によって得られたインサイトとAbemaTVとの新たな挑戦について考えていきます。
2004年サイバーエージェント入社。インターネット広告事業本部にて様々な業界のナショナルクライアントを担当し、2014年10月に宣伝本部立ち上げる。ABEMAなどのマーケティング・プロモーションを手がけ、現、株式会社サイバーエージェント執行役員および宣伝本部本部長。
第2部 次世代マーケティングで未来を拓く ~データクリーンルームを活用したデータコラボレーションによる新たな共創~
データ連携によって得られたインサイトとAbemaTVとの新たな挑戦について考えていきます。
コンシューマ営業部門に従事後、2016年よりマーケティング部門にてブランド強化・CX導入を推進。2020年より顧客体験起点のDX、データドリブンマーケティングを推進。 2023年に次世代マーケティング・DX・デザインチームを統括、2024年から現職。
第2部 次世代マーケティングで未来を拓く ~データクリーンルームを活用したデータコラボレーションによる新たな共創~
データ連携によって得られたインサイトとAbemaTVとの新たな挑戦について考えていきます。
コンシューママーケティング部門に従事後、2019年より本部横断の分析環境高度化・高度分析に着手。2020年に高度専門職の認定を受け、本部横断のマーケティングDXプロジェクトを推進。2023年に現職に就任し、中期経営計画の核となる全社横断のマーケティングDXプロジェクトをリード。
5G通信・XRは視聴体験をどう進化させるのか ~WAKONX Broadcastが目指す映像配信DX~
KDDIは5G通信・ネットワークスライシング技術を活用して映像配信における課題解決に取り組んでいます。本セッションでは「WAKONX Broadcast」で目指す姿をこれまでのパートナー企業との取り組み事例を交えてご紹介するとともに、ゲストを交えてXRなどの技術により進化する今後の視聴体験について考えていきます。
1994年生まれ。高校在学中にIPA独立行政法人情報処理推進機構 2011年度未踏IT人材発掘・育成事業 にて「リアルタイムな生放送検索技術の開発」が採択、未踏スーパークリエータの認定を受ける。慶應義塾大学 環境情報学部を卒業後、2017年に新卒として入社して以来「ABEMA」にてバックエンド・配信インフラ・スタジオ設備の改修などに携わる。2024年に株式会社AbemaTVのCTOに就任。
5G通信・XRは視聴体験をどう進化させるのか ~WAKONX Broadcastが目指す映像配信DX~
KDDIは5G通信・ネットワークスライシング技術を活用して映像配信における課題解決に取り組んでいます。本セッションでは「WAKONX Broadcast」で目指す姿をこれまでのパートナー企業との取り組み事例を交えてご紹介するとともに、ゲストを交えてXRなどの技術により進化する今後の視聴体験について考えていきます。
1996年より映像伝送に関わる研究開発業務に従事。2001年 HDTV伝送用コーデックを開発し、放送事業者向け映像伝送サービスに導入される。2005年 ワンセグ放送に対応した携帯電話端末の研究開発に携わり、実用化に貢献。2018年 プロ野球でのリアルタイム自由視点映像配信に世界で初めて成功。 2020年から現職。XR領域の研究開発を統括し、マルチモーダル空間再現の基盤となる、メディア伝送・処理技術の方式研究・国際標準化を推進。
5G通信・XRは視聴体験をどう進化させるのか ~WAKONX Broadcastが目指す映像配信DX~
KDDIは5G通信・ネットワークスライシング技術を活用して映像配信における課題解決に取り組んでいます。本セッションでは「WAKONX Broadcast」で目指す姿をこれまでのパートナー企業との取り組み事例を交えてご紹介するとともに、ゲストを交えてXRなどの技術により進化する今後の視聴体験について考えていきます。
2006年にKDDI入社後、3年間のコンシューマ営業を経て海外現地法人へ出向。シンガポール・ジャカルタ・バンコクでは日系企業向けのICT営業を担当し、製造業向けのDX企画なども手掛ける。2021年に日本へ帰任後、IoT世界基盤プロジェクトにおける海外現地法人のDX事業立ち上げを行い、2024年4月からWAKONXでの事業開発を担当している。
5G通信・XRは視聴体験をどう進化させるのか ~WAKONX Broadcastが目指す映像配信DX~
KDDIは5G通信・ネットワークスライシング技術を活用して映像配信における課題解決に取り組んでいます。本セッションでは「WAKONX Broadcast」で目指す姿をこれまでのパートナー企業との取り組み事例を交えてご紹介するとともに、ゲストを交えてXRなどの技術により進化する今後の視聴体験について考えていきます。
2000年入社。8年間カスタマーサービス部門でシステム開発やお客様相談対応に従事。auサービス企画部門を経て2015年から広報部に所属。報道対応としてニュースリリースや記者発表会、危機管理対応などを実施。発表会やインターナル向けの運動会など多数の司会も対応。
povo2.0から3.0へ ~通信が実現するこれからの未来を語る~
Z世代に向けたサービスとして展開するpovo。通信の次なるステップアップを目指し、povoサービスは国内だけにとどまらず海外も視野に入れて更なる拡大を図ります。povoの次なる戦略、3.0の実現によりどのような生活の変化が起こりうるのか。海外展開を含めた拡大戦略などをご紹介します。
2001年よりKDDI Americaにて、在米外国人向けのMVNO事業に従事。2012年より、KDDIにて国外パートナーを中心とした協業を推進。2020年に現職に就任。KDDIとともに、povoブランド事業の企画・運営に取り組む。
povo2.0から3.0へ ~通信が実現するこれからの未来を語る~
Z世代に向けたサービスとして展開するpovo。通信の次なるステップアップを目指し、povoサービスは国内だけにとどまらず海外も視野に入れて更なる拡大を図ります。povoの次なる戦略、3.0の実現によりどのような生活の変化が起こりうるのか。海外展開を含めた拡大戦略などをご紹介します。
通信事業者のデジタルブランドの設立と運営を支援し、SaaSプラットフォームで通信業界を再構築するグローバルテクノロジー企業であるCirclesのCEO 兼 共同創業者。Circles設立前は、TechCube8を共同創業し、Temasek Holdingsと、Boston Consulting Groupに在籍。ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得。
povo2.0から3.0へ ~通信が実現するこれからの未来を語る~
Z世代に向けたサービスとして展開するpovo。通信の次なるステップアップを目指し、povoサービスは国内だけにとどまらず海外も視野に入れて更なる拡大を図ります。povoの次なる戦略、3.0の実現によりどのような生活の変化が起こりうるのか。海外展開を含めた拡大戦略などをご紹介します。
2023年6月1日付でSingtel SingaporeのDeputy CEO、Business Development CEOに就任。それ以前は、2021年4月1日よりConsumer Singapore CEO。2020年12月7日、SingtelにConsumer Singapore Deputy CEOとして入社。Singtel入社以前は、2016年からSmartone TelecommunicationsのCEO兼Executive Directorとして香港とマカオでの事業を推進してきた。
AIによって飛躍的に拡がる事業の可能性
世の中が生成AIに大きな期待を寄せる一方で、社会全体への本格的な影響や私たちの生活への浸透はこれからの課題です。本セッションでは、「攻め」と「守り」の観点から、企業や組織としてのAI活用のカギと今後の拡がりについて考察します。通信に加えて、AIが社会のインフラ基盤として期待される時代において、当社が果たすべき役割や、この新たなテクノロジーがもたらす事業の可能性を探ります。
2013年4月 KDDI株式会社 商品技術部長 2018年4月 コンシューママーケティング部長 2020年4月 執行役員 パーソナル事業本部 パーソナル企画統括本部 副統括本部長 2021年4月 執行役員 事業創造本部長 2023年6月 取締役執行役員 パーソナル事業本部 副事業本部長 兼 事業創造本部長 2024年4月 取締役執行役員常務 CDO(Chief Digital Officer) 先端技術統括本部長 兼 先端技術企画本部長(現在に至る)
AIによって飛躍的に拡がる事業の可能性
世の中が生成AIに大きな期待を寄せる一方で、社会全体への本格的な影響や私たちの生活への浸透はこれからの課題です。本セッションでは、「攻め」と「守り」の観点から、企業や組織としてのAI活用のカギと今後の拡がりについて考察します。通信に加えて、AIが社会のインフラ基盤として期待される時代において、当社が果たすべき役割や、この新たなテクノロジーがもたらす事業の可能性を探ります。
起業家・データサイエンティスト・物理学博士。 人工知能を使ったデータ・AI活用によるビジネス価値の創出を専門とし、幅広い分野にて、これまで数百社に及ぶ国内外企業のデータ・AIの利活用を実現してきた。 機械学習自動化プラットフォームのDataRobot日本CEO、AIによる創造性の拡張をミッションとするQosmo, Inc.のCOOなどを歴任し、現在はサンフランシスコを拠点とし、AIエンジニアのための開発・運用プラットフォームを提供するWeights & Biasesの日韓カントリーマネージャー。
第1部 スタートアップピッチ「MUGENLABO月次全体会 in KDDI SUMMIT」
スタートアップピッチでは、AI・データ活用スタートアップが集結! AIやデータ分析を駆使したビジネスモデルで注目されるスタートアップ5社が一堂に会し、革新的な技術とサービスをプレゼンします。
京都大学経済学部 経済・経営学科卒業。 三井物産株式会社にて、化学品関連の貿易ビジネスを担当。 経営コンサルティングファーム A.T. Kearney株式会社にて、事業戦略・組織戦略立案などのプロジェクトに従事。 2020年7月に株式会社Ex-Workを創業。
第1部 スタートアップピッチ「MUGENLABO月次全体会 in KDDI SUMMIT」
スタートアップピッチでは、AI・データ活用スタートアップが集結! AIやデータ分析を駆使したビジネスモデルで注目されるスタートアップ5社が一堂に会し、革新的な技術とサービスをプレゼンします。
上智大学在学中に起業し、同年に中退。2017年8月にアクセンチュア株式会社へ入社。大手企業を中心に最先端テクノロジーを用いた複数の新規事業の実証実験プロジェクトに従事。2020年2月に株式会社Parameを創業。
第1部 スタートアップピッチ「MUGENLABO月次全体会 in KDDI SUMMIT」
スタートアップピッチでは、AI・データ活用スタートアップが集結! AIやデータ分析を駆使したビジネスモデルで注目されるスタートアップ5社が一堂に会し、革新的な技術とサービスをプレゼンします。
心療内科医師。筑波大学卒業後、㈱リクルートを経て、Case Western Reserve University (Cleveland, OH, USA)へ留学しMBA(経営学修士号)を取得(医療経営学専攻)。 米国医療系ITベンチャーSkila Inc. Skila Japan代表等を経て、2002年岡山大学医学部医学科に学士編入し、2006年医師国家資格を取得。 岡山大学病院 総合診療内科・横浜労災病院 心療内科にて心療内科専門研修を修了。 臨床と並行し、JFEスチール㈱、㈱NTTデータ等で産業医を務める。現在も1回/週、都内の医療機関で心療内科外来の担当を続けている。 2021年3月より、高知大学医学部「医療×VR」学 特任教授 [専門資格等] 日本内科学会認定医 日本心療内科学会認定登録医 労働衛生コンサルタント(保健衛生)
第1部 スタートアップピッチ「MUGENLABO月次全体会 in KDDI SUMMIT」
スタートアップピッチでは、AI・データ活用スタートアップが集結! AIやデータ分析を駆使したビジネスモデルで注目されるスタートアップ5社が一堂に会し、革新的な技術とサービスをプレゼンします。
総合商社にて海外鉄道PM業務を担当。大手IT企業で製造業向け新規事業立案を担当した後、現職。 製造・物流現場の本質的改善を目指し、プロダクトの「使いやすさ」にこだわるビットクォーク株式会社に魅力を感じ、事業開発職として参画。 営業・マーケティング、新規事業立案・仮説検証まで幅広い業務を担っている。
第1部 スタートアップピッチ「MUGENLABO月次全体会 in KDDI SUMMIT」
スタートアップピッチでは、AI・データ活用スタートアップが集結! AIやデータ分析を駆使したビジネスモデルで注目されるスタートアップ5社が一堂に会し、革新的な技術とサービスをプレゼンします。
慶應義塾大学経済学部卒業後、2016年SMBC日興証券 投資銀行部門に入社。PE、総合商社によるM&Aや投資先IPOアドバイザリー業務を担当。その後、GameWith経営戦略室にてIR・投資・経営管理等を担当。2019年株式会社ログラスを創業、代表取締役に就任。経営管理クラウドサービス「Loglass 経営管理」等を開発・提供。
第2部 スタートアップと切り拓く日本の未来 ~国際競争力復権へのシナリオ~
政府の『スタートアップ育成5か年計画』では、日本の国際競争力復権の重要なピースの一つとして、スタートアップによるイノベーションが期待されています。本セッションでは、省庁、スタートアップ、大企業それぞれを代表する有識者が、スタートアップを切り口に、日本の未来のグランドデザインを議論します。
1967年、東京都出身。1990年、通商産業省入省。IT政策に長らく携わった後、クールジャパン戦略の立ち上げ、COP15,16等の温暖化国際交渉、再生可能エネルギーの固定価格買取制度創設等に従事。2014年より内閣官房・内閣府で、地方創生業務や国家戦略特区業務に従事し、2020年7月より中小企業庁経営支援部長。2021年9月より現職。
第2部 スタートアップと切り拓く日本の未来 ~国際競争力復権へのシナリオ~
政府の『スタートアップ育成5か年計画』では、日本の国際競争力復権の重要なピースの一つとして、スタートアップによるイノベーションが期待されています。本セッションでは、省庁、スタートアップ、大企業それぞれを代表する有識者が、スタートアップを切り口に、日本の未来のグランドデザインを議論します。
2017年に宇宙開発を目的に株式会社スペースデータを創業し、衛星データから地球のデジタルツインを自動生成するAI技術を開発。米経済誌Forbesの「30歳未満のアジアを代表する30人」や「日本を救う起業家ベスト10」に選出。著書(「お金2.0」「世界2.0」等)が累計30万部を超えるベストセラーとなり、2018年のビジネス書で売上日本一を記録。
第2部 スタートアップと切り拓く日本の未来 ~国際競争力復権へのシナリオ~
政府の『スタートアップ育成5か年計画』では、日本の国際競争力復権の重要なピースの一つとして、スタートアップによるイノベーションが期待されています。本セッションでは、省庁、スタートアップ、大企業それぞれを代表する有識者が、スタートアップを切り口に、日本の未来のグランドデザインを議論します。
KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部長として、スタートアップ投資をはじめとしたオープンイノベーション活動及び全社横断の新規事業を統括。「新しい資本主義実 現会議」スタートアップ育成分科会委員や東京大学大学院工学系研究科非常勤講師 などスタートアップ関連の委員等を歴任。
第2部 スタートアップと切り拓く日本の未来 ~国際競争力復権へのシナリオ~
政府の『スタートアップ育成5か年計画』では、日本の国際競争力復権の重要なピースの一つとして、スタートアップによるイノベーションが期待されています。本セッションでは、省庁、スタートアップ、大企業それぞれを代表する有識者が、スタートアップを切り口に、日本の未来のグランドデザインを議論します。
証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。オードリー・タン台湾デジタル担当大臣、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー。立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究所 研究員/兼任講師/アドバイザリーボードメンバー。2022年1月1日より現職。