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イベント情報

開催日時
2022/5/19(木)

イベント概要

Borderline
これまでのLINEの枠を超えたマーケティングの実現

コミュニケーションアプリとして誕生し、
今年で11年目を迎えるLINE。

私たちLINEの広告部門はコミュニケーションを通じて、
人と人、人と企業の距離を縮めるために、
日々新たなチャレンジを続けています。

単なる広告を超えて、CXやCRMなど、
よりマーケティングの全域へ。
Zホールディングスとの経営統合によって、
LINEという企業の枠を超えたサービスの提供を。

本イベントでは、これまでのLINEのサービス領域を超えた、
新たな取り組みの数々を紹介します。

セッション

出澤剛

Across the Borderline 〜これまでのLINEの枠を超えたマーケティングの実現〜

LINEは2011年からサービスをスタートし、単なる広告の枠を超えて、CRMやCXなど様々なテーマで事業を展開してきました。2021年にはZホールディングスと経営統合し、グループ会社との連携を強化することで、LINEだけでは実現できないスケールのマーケティングを実現する下地を整えてきています。 本セッションでは、LINEの最新情報のアップデートと、経営統合を経て加速する新たな取り組みと今後の可能性についてご紹介いたします。

出澤剛 LINE株式会社代表取締役社長CEO Zホールディングス株式会社代表取締役Co-CEO(共同最高経営責任者)

1996年、朝日生命保険会社に入社。 2002年に株式会社オン・ザ・エッヂへ入社し、主にモバイル事業の立ち上げを担当し、2003年12月には執行役員副社長に就任。 2007年4月に新事業会社となる株式会社ライブドアの代表取締役社長に就任。 2012年1月、NHN Japan株式会社取締役に就任。 その後、2013年4月のNHN Japan株式会社の商号変更に伴い、LINE株式会社取締役に就任。 広告事業を統括した後、取締役COO、代表取締役COOを経て、2015年4月より代表取締役社長CEOに就任(現任)。 2021年3月よりZホールディングス株式会社代表取締役Co-CEO(共同最高経営責任者)に就任(現任)。

池端由基

Across the Borderline 〜これまでのLINEの枠を超えたマーケティングの実現〜

LINEは2011年からサービスをスタートし、単なる広告の枠を超えて、CRMやCXなど様々なテーマで事業を展開してきました。2021年にはZホールディングスと経営統合し、グループ会社との連携を強化することで、LINEだけでは実現できないスケールのマーケティングを実現する下地を整えてきています。 本セッションでは、LINEの最新情報のアップデートと、経営統合を経て加速する新たな取り組みと今後の可能性についてご紹介いたします。

池端由基 LINE株式会社 上級執行役員 広告・法人事業統括 マーケティングソリューションカンパニー CEO

新卒で、株式会社サイバーエージェントへ入社。自社メディアの広告セールスに従事。 2013年、LINE株式会社へ入社。 2016年6月、運用型広告 LINE広告(旧:LINE Ads Platform) の立ち上げを担当。 2019年1月、執行役員に就任。 2022年4月、上級執行役員 広告・法人事業統括 マーケティングソリューションカンパニーCEOに就任、現職。

宮本裕樹

LINEの描くデータ活用の未来と、広告サービスの進化

Cookieの規制やIDFAの利用制限などプライバシー保護の機運が高まる中で、企業のマーケティングにおけるデータ活用にも見直しが求められています。LINEでは、現在の法律やガイドラインに準拠した形でのデータ活用基盤の構築を進めています。 本セッションではLINEのデータ戦略をご紹介するとともに、データ活用の未来について、ヤフー、トレジャーデータ、LINEの3社からお話しいたします。 また、パフォーマンス向上のために日々進化を続ける広告サービスについても、最新情報をご紹介いたします。

宮本裕樹 LINE株式会社 マーケティングソリューションカンパニー カンパニーエグゼクティブ  データソリューション室 室長

Supership株式会社でアドプラットフォームの事業統括やデータを活用した事業開発に従事。 2020年にLINE株式会社に入社し、現在は運用型広告など法人向けサービスの事業企画やデータ戦略の推進を手掛ける。

三浦喬

LINEの描くデータ活用の未来と、広告サービスの進化

Cookieの規制やIDFAの利用制限などプライバシー保護の機運が高まる中で、企業のマーケティングにおけるデータ活用にも見直しが求められています。LINEでは、現在の法律やガイドラインに準拠した形でのデータ活用基盤の構築を進めています。 本セッションではLINEのデータ戦略をご紹介するとともに、データ活用の未来について、ヤフー、トレジャーデータ、LINEの3社からお話しいたします。 また、パフォーマンス向上のために日々進化を続ける広告サービスについても、最新情報をご紹介いたします。

三浦喬 トレジャーデータ株式会社 代表取締役社長

2004年、電気通信大学卒業後、2014年1月、トレジャーデータ株式会社に入社し、日本法人の立ち上げに従事。 2018年より日本事業における営業・事業開発・カスタマーサクセスの責任者として、カスタマーデータプラットフォームの確固たるポジションを確立させる。 2019年にはソフトバンクと博報堂との合弁会社であるインキュデータ株式会社の設立に携わり、2020年より日本を含むアジアパシフィック全体の営業・事業開発の責任者を担当。 2020年10月にトレジャーデータ株式会社社長執行役員、2021年6月に代表取締役社長に就任、現在に至る。

森岡康一

LINEの描くデータ活用の未来と、広告サービスの進化

Cookieの規制やIDFAの利用制限などプライバシー保護の機運が高まる中で、企業のマーケティングにおけるデータ活用にも見直しが求められています。LINEでは、現在の法律やガイドラインに準拠した形でのデータ活用基盤の構築を進めています。 本セッションではLINEのデータ戦略をご紹介するとともに、データ活用の未来について、ヤフー、トレジャーデータ、LINEの3社からお話しいたします。 また、パフォーマンス向上のために日々進化を続ける広告サービスについても、最新情報をご紹介いたします。

森岡康一 ヤフー株式会社 マーケティングソリューションズグループ 事業開発室 室長

2000年に関西学院大学法学部卒業後、インテリジェンス入社。2002年ヤフー入社、コンテンツプロデューサーとして主に求人、ヘルスケアを担当。2004年にヤフーとリクルートのジョイントベンチャーであるインディバル立ち上げに参画。 2010年Facebook Inc.に入社し、Facebook Japan副代表として日本市場でのFacebookの成長を進める。2013年KDDI入社、新規事業統括本部 新規ビジネス推進本部ビジネス統括部担当部長を経て、オープン領域における事業拡大推進の中核を担うため2015年に誕生したSupershipの代表取締役社長に就任。 2018年10月より、Supership株式会社代表取締役会長、SupershipHD株式会社代表取締役社長を務め、2020年からヤフーにて現任。

橋本祐生

LINEの描くデータ活用の未来と、広告サービスの進化

Cookieの規制やIDFAの利用制限などプライバシー保護の機運が高まる中で、企業のマーケティングにおけるデータ活用にも見直しが求められています。LINEでは、現在の法律やガイドラインに準拠した形でのデータ活用基盤の構築を進めています。 本セッションではLINEのデータ戦略をご紹介するとともに、データ活用の未来について、ヤフー、トレジャーデータ、LINEの3社からお話しいたします。 また、パフォーマンス向上のために日々進化を続ける広告サービスについても、最新情報をご紹介いたします。

橋本祐生 LINE株式会社 マーケティングソリューションカンパニー カンパニーエグゼクティブ ディスプレイ事業企画室 室長

2007年、株式会社オプト(現デジタルホールディングス)に入社。営業、広告運用、マーケティングプランナー、自社ツールの企画開発、自社の販売戦略企画などを経て、2017年より執行役員に就任。運用型広告およびクリエイティブの組織管掌とともに広告事業の全体戦略を担当。 2021年、LINE株式会社へ入社。LINE広告およびデータソリューション関連の事業企画や商品企画を担当。

高木祥吾

スターバックスも体現する、ネイティブアプリとLINEの共存による良質なCX

「ネイティブアプリがあればLINEはいらないのでは。」LINE活用を検討する際、そのような議論になるケースも多くあります。しかし、UI/UXに精通した企業は、ユーザー視点のCXを検討する中で、それぞれの役割を生かした活用に解を見出して成果を出しています。本セッションでは、LINE公式アカウントとLINEミニアプリのアップデートと共に、自社アプリとLINEの共存により成果を出しているスターバックスの濱野様をお招きし、その狙いと効果についてお話いただきます。

高木祥吾 LINE株式会社 アカウント事業企画室 室長

2012年、日本オラクル株式会社へ入社。コンサルタントとしてSaaS事業に従事。製品の国内初導入プロジェクトや海外展開、および提案活動に携わる。 2017年にLINE株式会社へ入社。Technology Partnerとのアライアンス推進やLINEマーケットプレイスの立ち上げを担当した後、プラットフォーム事業開発の責任者としてLINE公式アカウントの事業開発をリード。 2021年10月より現職。

谷口友彦

スターバックスも体現する、ネイティブアプリとLINEの共存による良質なCX

「ネイティブアプリがあればLINEはいらないのでは。」LINE活用を検討する際、そのような議論になるケースも多くあります。しかし、UI/UXに精通した企業は、ユーザー視点のCXを検討する中で、それぞれの役割を生かした活用に解を見出して成果を出しています。本セッションでは、LINE公式アカウントとLINEミニアプリのアップデートと共に、自社アプリとLINEの共存により成果を出しているスターバックスの濱野様をお招きし、その狙いと効果についてお話いただきます。

谷口友彦 LINE株式会社 ミニアプリ事業企画室 室長

2008年株式会社リクルートに新卒入社。複数の新規事業企画・開発を経験後、2014年にLINE株式会社に入社。 LINE TAXIのPdM、Messaging APIやLINEログインなどのビジネスプラットフォーム系Productの立ち上げ、広告事業の事業戦略などを担当。現在はLINEミニアプリの事業責任者。

濵野努

スターバックスも体現する、ネイティブアプリとLINEの共存による良質なCX

「ネイティブアプリがあればLINEはいらないのでは。」LINE活用を検討する際、そのような議論になるケースも多くあります。しかし、UI/UXに精通した企業は、ユーザー視点のCXを検討する中で、それぞれの役割を生かした活用に解を見出して成果を出しています。本セッションでは、LINE公式アカウントとLINEミニアプリのアップデートと共に、自社アプリとLINEの共存により成果を出しているスターバックスの濱野様をお招きし、その狙いと効果についてお話いただきます。

濵野努 スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 デジタル戦略本部 本部長

大学卒業後、情報誌出版会社を経て、1993年に大手ソフトウェア開発会社に入社。オンラインマーケティング、デジタルマーケティングを統括する部門の責任者になる。 2014年より外資系生命保険会社でマーケティング・コミュニケーション部長に就任。 2017年2月より現職。

江田達哉

LINE・ヤフー・PayPayの本格連携により実現する、これからの買い物体験

ユーザーの買い物行動が多様化する今、企業の販促施策においても、個人に寄り添い、適切なタイミングで最適な情報を届ける重要性が増しています。 本セッションでは、LINEで応募やNFT、リテール向けサービスなど、LINEが提供するリアル店舗を中心とした販促領域における初公開情報など、最新のアップデートをご紹介します。また、Zホールディングスが実現しようとしているこれからの買い物体験について、ヤフー、PayPay、LINEの3社からお伝えします。

江田達哉 LINE株式会社 Z販促事業本部 Z販促事業戦略室 室長

販促系代理店、総合広告代理店勤務を経て、2014年にLINE株式会社へ入社。法人ビジネス担当として広告営業に従事。 2017年 LINEを活用したリアル店舗向け、セールスプロモーションに特化したLINE社販促事業を立ち上げ。 2022年4月より、Z販促事業戦略室 室長、現職。

藤井博文

LINE・ヤフー・PayPayの本格連携により実現する、これからの買い物体験

ユーザーの買い物行動が多様化する今、企業の販促施策においても、個人に寄り添い、適切なタイミングで最適な情報を届ける重要性が増しています。 本セッションでは、LINEで応募やNFT、リテール向けサービスなど、LINEが提供するリアル店舗を中心とした販促領域における初公開情報など、最新のアップデートをご紹介します。また、Zホールディングスが実現しようとしているこれからの買い物体験について、ヤフー、PayPay、LINEの3社からお伝えします。

藤井博文 PayPay株式会社 マーケティング本部 本部長

1998年、東海デジタルホン入社。開発部にてSMSやモバイルインターネットの導入を推進。ボーダフォンによる買収後は経営戦略本部に転じ、中長期計画の策定や事業計画策定に携わる。 2006年のソフトバンクによる買収後はサービス畑に戻り、新サービスの企画・導入を推進。2009年5月よりサービスマネジメント部長。その後、サービスコンテンツ関連の統括部長を歴任し、主にサブスクリプション型サービスや、キャリア決済サービスの企画、導入、運用を担当。18年8月より現職。

岡田憲

LINE・ヤフー・PayPayの本格連携により実現する、これからの買い物体験

ユーザーの買い物行動が多様化する今、企業の販促施策においても、個人に寄り添い、適切なタイミングで最適な情報を届ける重要性が増しています。 本セッションでは、LINEで応募やNFT、リテール向けサービスなど、LINEが提供するリアル店舗を中心とした販促領域における初公開情報など、最新のアップデートをご紹介します。また、Zホールディングスが実現しようとしているこれからの買い物体験について、ヤフー、PayPay、LINEの3社からお伝えします。

岡田憲 ヤフー株式会社 マーケティングソリューションズグループ  セールスプロモーションユニット マネージャー

2006年新卒にて株式会社博報堂入社。ストラテジックプランナー・アカウントプランナー職に従事したのち、2018年よりヤフーに勤務。 CEO配下にて、マーケティングソリューション領域の事業推進を担当したのち、2021年10月よりユニットマネージャーを務める。2022年4月からは、LINE株式会社 Z販促事業本部に兼務。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
LINE株式会社