Opening Remark
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
新卒で、株式会社サイバーエージェントへ入社。自社メディアの広告セールスに従事。 2013年、LINE株式会社へ入社。広告事業部にてLINE公式アカウントやLINEプロモーションスタンプなどのセールスを担当。 2016年6月、運用型広告 LINE広告(旧:LINE Ads Platform) の立ち上げを担当。 2018年1月、戦略クライアントへ広告・プロモーションのコンサルティング提案営業を行うエンタープライズビジネス事業部の事業部長、および新設された大阪オフィスの代表も務める。 2019年1月、執行役員に就任。現職。
LINEが考えるブランディングの未来
ユーザーに支持される「ブランド」を醸成するには、高品質なプロダクト・サービスの創出や認知の獲得だけでなく、あらゆる顧客接点で最適なブランド体験を提供する必要があります。本セッションでは、LINEを活用することでどのようなブランディングができるのか、LINEの目指す未来についてお話します。
Supership株式会社でアドプラットフォームの事業統括やデータを活用した事業開発に従事。 2020年にLINE株式会社に入社し、現在は運用型広告など法人向けサービスの事業企画やデータ戦略の推進を手掛ける。
P&Gと共に描く、LINEを活用した未来の買い物体験
本セッションでは、LINEのデジタル販促施策を導入いただいているP&G社 根岸様をゲストに迎え、P&G社が分析するコロナ後における買い物客の意識変化やリテールの環境変化を踏まえた「未来の買い物体験」をご紹介します。
1996年P&Gに入社。アカウントマネージャー、アナリストとして大手小売店の営業、カテゴリーマネジメントに従事。 P&Gジャパンのイーコマース業態営業企画、SK-IIの営業企画責任者等を担当後、2018年より得意先協働販促、全国オリンピックプロモーションの営業企画責任者を担当。現職。
P&Gと共に描く、LINEを活用した未来の買い物体験
本セッションでは、LINEのデジタル販促施策を導入いただいているP&G社 根岸様をゲストに迎え、P&G社が分析するコロナ後における買い物客の意識変化やリテールの環境変化を踏まえた「未来の買い物体験」をご紹介します。
販促系代理店、総合広告代理店勤務を経て、2014年にLINE株式会社へ入社。法人ビジネス担当として広告営業に従事。 2017年 LINEを活用したリアル店舗向け、セールスプロモーションに特化したSP事業を立ち上げ。 2019年12月より OMO販促事業推進室へ組織変更、ALL Productを活用したOMO領域の事業企画と企業アライアンスを担当。現職。
リーチのその次へ、進化するLINEのブランディング広告
マーケティングのデジタル化や動画の普及が進む中で、ブランディング広告の手法や効果測定の仕方も大きく変化してきています。LINEはお客様のニーズに合わせ、既存サービスのアップデートと新サービスのリリースを行っていきます。 本セッションでは、電通デジタルの杉浦様をお招きし、ブランディング領域におけるLINEの活用方法について事例を紹介いただくとともに、LINEのプロダクトの進化についてもお話します。
1998年電通入社。Webコンサルティング、インターネット広告、広告効果測定、データを核にした各種ソリューション開発など、入社以来23年間一貫してデジタルビジネスに従事。 2013年より(株)ネクステッジ電通 代表取締役社長を経て、2016年に電通デジタルに合流、2020年より現職。 デジタル広告/コマース/統合デジタルマーケティング事業を管掌。
リーチのその次へ、進化するLINEのブランディング広告
マーケティングのデジタル化や動画の普及が進む中で、ブランディング広告の手法や効果測定の仕方も大きく変化してきています。LINEはお客様のニーズに合わせ、既存サービスのアップデートと新サービスのリリースを行っていきます。 本セッションでは、電通デジタルの杉浦様をお招きし、ブランディング領域におけるLINEの活用方法について事例を紹介いただくとともに、LINEのプロダクトの進化についてもお話します。
2007年、株式会社オプト(現デジタルホールディングス)に入社。営業、広告運用、マーケティングプランナー、自社ツールの企画開発、自社の販売戦略企画などを経て、2017年より執行役員に就任。運用型広告およびクリエイティブの組織管掌とともに広告事業の全体戦略を担当。 2021年、LINE株式会社へ入社。LINE広告およびデータソリューション関連の事業企画や商品企画を担当。
プジョーのブランディングにおけるLINEの役割と実践
5年連続で販売台数を伸ばし続け、新型208のヒットなど輸入車マーケットで存在感を増すプジョー。2019年にLINE公式アカウントを開設し、現在では270万人以上の友だちとの様々なブランドコミュニケーションに活用されています。本セッションでは、同社のブランド戦略と、ブランド認知からディーラー送客までを実現しているLINEの活用法についてお伺いします。
ポルシェ ジャパン、ライオンなどを経て2019年6月よりGroupe PSA Japanにプジョーブランドマネジャーとして入社。マーケティングコミュニケーション全般に従事。早稲田大学大学院商学研究科(MBA)修了。
プジョーのブランディングにおけるLINEの役割と実践
5年連続で販売台数を伸ばし続け、新型208のヒットなど輸入車マーケットで存在感を増すプジョー。2019年にLINE公式アカウントを開設し、現在では270万人以上の友だちとの様々なブランドコミュニケーションに活用されています。本セッションでは、同社のブランド戦略と、ブランド認知からディーラー送客までを実現しているLINEの活用法についてお伺いします。
2016年にオプトに入社。営業部を経たのち、LINE商材の販売強化のタイミングでLINE特化の部門へ異動。EC・アパレル・旅行・メーカーなど幅広い業種の企業様と携わり、顧客にとってあるべきLINE活用の提案、ディレクションを担う。2020年7月チームマネージャーに就任、2021年4月オプトから出向、現在に至る。
プジョーのブランディングにおけるLINEの役割と実践
5年連続で販売台数を伸ばし続け、新型208のヒットなど輸入車マーケットで存在感を増すプジョー。2019年にLINE公式アカウントを開設し、現在では270万人以上の友だちとの様々なブランドコミュニケーションに活用されています。本セッションでは、同社のブランド戦略と、ブランド認知からディーラー送客までを実現しているLINEの活用法についてお伺いします。
2009年 レシピサイト運営会社に入社。 営業マネージャーとして大手飲料食品メーカーのマーケティングおよびプロモーション支援に従事。この頃より、店頭を絡めた販促活動に携わる。 2016年 LINEに入社。セールスプロモーション領域の営業責任者を担当後、2019年12月よりクライアント/パートナーセールス事業部の副事業部長に就任。 2021年より現職。
進化し続ける、LINEを活用したダイレクトマーケティング
プライバシーへの注目が高まる中で、多くの企業はこれまでのデジタルマーケティングから、より顧客の視点に立った新たな打ち手を検討する必要があります。本セッションでは8,800万人のユーザー基盤を活用することで実現できる、LINEのダイレクトマーケティングの進化についてお話します。
2008年、NHN Japan(現LINE株式会社)に入社し、LINEポイント(フリーコイン)を立ち上げに従事。その後、同社広告事業部にて戦略クライアントに対する広告・プロモーションのコンサルティング提案営業を行う。 2018年4月より大阪オフィス副代表を務め、同年10月よりSMB顧客向けにLINEの法人向けサービスを活用したマーケティング支援を行うマーケットグロース事業部にて事業部長を務める。 2021年4月より現職。
コンバージョン数が8.4倍に! スナックミーのLINEを活用した新規会員獲得戦略
美味しく健康的なおやつのサブスクリプションサービス、スナックミーはLINE公式アカウントをはじめとした複数のサービスを新規顧客の獲得に活用し、大きな成果をあげています。 本セッションでは、"LINEだからこそ実現できた"同社のマーケティング施策と小さな改善を積み上げグロースさせた、そのノウハウについてお話しいただきます。
EC支援会社にて、ファッション系のECを運営。その後、アナグラム株式会社にて運用型広告の運用とコンサルタント。 2020年3月に株式会社スナックミーに入社。経営目標に合わせたグロース戦略の策定や、広告、SNS、認知施策など新規集客全体を統括。
コンバージョン数が8.4倍に! スナックミーのLINEを活用した新規会員獲得戦略
美味しく健康的なおやつのサブスクリプションサービス、スナックミーはLINE公式アカウントをはじめとした複数のサービスを新規顧客の獲得に活用し、大きな成果をあげています。 本セッションでは、"LINEだからこそ実現できた"同社のマーケティング施策と小さな改善を積み上げグロースさせた、そのノウハウについてお話しいただきます。
2015年4月広告代理店へ新卒として入社。TV/Radioのメディア担当としてマス広告のセールス/バイイングに従事。 2019年4月、LINE株式会社へ入社。SMB領域向けのセールスメンバーとして組織立ち上げに参画。 2021年1月にLINEの全プロダクトを取り扱うクライアントセールスチームのマネージャーに就任。現職。
コミックシーモアの高LTVを実現する、LINEを活用したダイレクトマーケティングとは
今年で17周年を迎えた老舗電子書籍サービスのコミックシーモア。 同サービスは新規ユーザーの獲得から継続的に利用いただくためのコミュニケーションまで、LINEの様々なサービスを活用することで成果を出されています。本セッションでは、フルファネルでLINEを活用することで高LTVのユーザーを増やしている、同社の取組をお話いただきます。
1997年 日本電信電話(株)へ入社。法人営業を中心に従事。 2010年 エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ(株)へ出向。海外向けゲーム事業を中心に従事。 2014年 西日本電信電話(株)へ復帰。東海事業本部 アライアンス営業部 担当課長として、主にB2B2C向けの光回線拡大を牽引。 2017年 エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ(株)へ出向し、現職。電子書籍事業部 販売推進グループ長として、コミックシーモアの運営と販売促進を牽引。
コミックシーモアの高LTVを実現する、LINEを活用したダイレクトマーケティングとは
今年で17周年を迎えた老舗電子書籍サービスのコミックシーモア。 同サービスは新規ユーザーの獲得から継続的に利用いただくためのコミュニケーションまで、LINEの様々なサービスを活用することで成果を出されています。本セッションでは、フルファネルでLINEを活用することで高LTVのユーザーを増やしている、同社の取組をお話いただきます。
アドネットワーク会社での九州支社立ち上げを経て、2017年6月 LINE株式会社へ入社。 運用型広告 LINE広告(旧:LINE Ads Platform)の西日本エリアでのセールスを担当。 2018年1月に大阪オフィス、同年10月には福岡営業拠点の立ち上げを担い、福岡にて営業統括に従事。 2019年11月より大阪/福岡オフィスチームのマネージャーを兼任。 2021年1月より現職。
SABONが実践する、LINE公式アカウントを軸としたファンと売上拡大を推進するデジタルマーケティング
イスラエル発のコスメブランドSABON。同社は重要な顧客接点としてLINEを選択し、2019年にLINE公式アカウントを開設。 現在では130万人以上の友だちとつながりを持ち、上質な購買体験を提供しています。本セッションではブランドメッセージを伝えるだけではなく、売上にも大きな貢献をしているという同社のLINE活用についてご紹介いただきます。
ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク等、外資系ブランドや外資系消費財メーカーで、EC、デジタルマーケティングに従事した後、株式会社 SABON Japanに入社。 EC & Digital Marketing Managerとして、EC、デジタルマーケティング、デジタルコミュニケーション、CRMなど、WEBマーケティング中心に、SABON全体成長を推進している。
SABONが実践する、LINE公式アカウントを軸としたファンと売上拡大を推進するデジタルマーケティング
イスラエル発のコスメブランドSABON。同社は重要な顧客接点としてLINEを選択し、2019年にLINE公式アカウントを開設。 現在では130万人以上の友だちとつながりを持ち、上質な購買体験を提供しています。本セッションではブランドメッセージを伝えるだけではなく、売上にも大きな貢献をしているという同社のLINE活用についてご紹介いただきます。
2016年に新卒としてLINE株式会社に入社。 LINE広告(旧LINE Ads Platform) 担当のセールスとしてパートナー様への提案活動に従事したのち、企業様向き合いのチームへ異動。 飲料やコスメ・ラグジュアリー業種を担当し、2021年より現事業部にてマネージャーに就任。