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ビジネスイベント

MOBILITY TRANSFORMATION 2020移動の進化への挑戦

イベント情報

開催日時
2020/4/28(火)

イベント概要

イベント詳細は公式イベントページからご確認ください。

セッション

北川烈

移動の進化とCOVID-19の影響をどうプラスに変えていくか

100年に一度の変革期と言われる今、CASEやMaaSに代表されるようなトレンドを踏まえてどのように移動が変わっていくのか、また同じく100年に一度と言われるCOVID-19が、どのように移動の進化に影響を与えていくのでしょうか?より良い移動の未来に向けてCOVID-19の影響をどのようにプラスに変えていけば良いのか、イベントに込めた想いと共にお話しさせて頂きます。

北川烈 代表取締役社長 株式会社スマートドライブ

慶応大学在籍時から国内ベンチャーでインターンを経験し、複数の新規事業立ち上げを経験。その後、1年間米国に留学しエンジニアリングを学んだ後、東京大学大学院に進学し移動体のデータ分析を研究。その中で今後自動車のデータ活用、EV、自動運転技術が今後の移動を大きく変えていくことに感銘を受け、在学中にSmartDriveを創業し代表取締役に就任。

安藤聡昭

MaaS時代における保険の新たな価値について

人口減少や少子高齢化、そして人々の価値観の変化に伴い、自動車産業マーケットが大きな変革期を迎える中、保険はこのままでいいのだろうか?保険・サービスが万が一の時に役立つのは当たり前。これからはいつもの暮らしに寄り添い、人生を豊かにする存在に進化することが必要です。その実現のために、SOMPOは前例に捉われずにチャレンジし、「移動」の進化に合わせて「保険」を進化させ、あらゆる人々に新たな体験価値を提供していく。

安藤聡昭 リテール商品業務部 Next Retail Project 課長代理 損害保険ジャパン株式会社

2007年4月に新卒で損保ジャパン入社。神奈川県で主にプロ代理店や企業を担当する営業部門に所属。その後千葉県で自動車保険の保険金をお支払いする保険金サービス部門に所属。2017年4月からリテール商品業務部にて、テレマティクスサービスの開発を担当。2019年4月から現任で、既存のビジネスモデルに捉われずに新たな体験価値を創造する、徹底した顧客目線の保険商品・サービスの検討・開発およびエコパートナー企業とのアライアンス構築に取り組んでいる。

石野真吾

MaaS時代における保険の新たな価値について

人口減少や少子高齢化、そして人々の価値観の変化に伴い、自動車産業マーケットが大きな変革期を迎える中、保険はこのままでいいのだろうか?保険・サービスが万が一の時に役立つのは当たり前。これからはいつもの暮らしに寄り添い、人生を豊かにする存在に進化することが必要です。その実現のために、SOMPOは前例に捉われずにチャレンジし、「移動」の進化に合わせて「保険」を進化させ、あらゆる人々に新たな体験価値を提供していく。

石野真吾 先進技術事業開発 ディレクター 株式会社スマートドライブ

医療介護機関向け動画コンテンツの新規事業の立ち上げを行い、2013年にSansanへ入社。非対面カスタマーサクセスチームの立ち上げ、業務企画のマネージャーとしてテクノロジーを活用した業務改善や営業企画を行った後、Sansanのマーケティングの仕組み作りを行い、2017年より株式会社マルケトにて、セールス&マーケティング分野における新しいテクノロジースタック開拓を推進。2019年Adobeにて新製品の日本展開のPMMを担った後、株式会社スマートドライブでビジネス開発を担当。

荒川翔太

大手企業とスタートアップ企業の協業によるDX推進の事例

デジタルトランスフォーメーションの推進が叫ばれる昨今、大手企業とスタートアップ企業の協業という形での実証実験等が盛んになってきました。DXの推進には企業規模や業界に依存しない協力関係やエコシステムが必要です。様々なスタートアップと積極的な協業を推進している住友商事の荒川様をお招きし、SmartDriveのMobility Data ScientistとMobility業界のDXについて語ります。

荒川翔太 デジタルソリューション事業第二部 住友商事株式会社

一橋大学商学部卒業。2011年に住友商事に入社し、一貫して自動車関連ビジネスに従事。国内における自動車リース法人営業を担当した後、SmartDriveをはじめとするモビリティ関連スタートアップへの出資および提携を進め、国内最大手の自動車リース会社におけるモビリティサービスの開発を担当。2019年からは全社のDigital Transformation(DX)を推進する専門組織に所属し、社内外のパートナーと連携しながら、現場の課題に即したDXを展開。

石川信太朗

大手企業とスタートアップ企業の協業によるDX推進の事例

デジタルトランスフォーメーションの推進が叫ばれる昨今、大手企業とスタートアップ企業の協業という形での実証実験等が盛んになってきました。DXの推進には企業規模や業界に依存しない協力関係やエコシステムが必要です。様々なスタートアップと積極的な協業を推進している住友商事の荒川様をお招きし、SmartDriveのMobility Data ScientistとMobility業界のDXについて語ります。

石川信太朗 Mobility Data Scientist 株式会社スマートドライブ

2017年人材系のベンチャー企業に入社後、CRM系のマーケティング担当としてマーケティングオートメーションの導入運用、データウェアハウスの構築、BIの導入運用などを推進。2019年SmartDriveに入社後 Mobility Data Scientistに就任。移動データの解析を中心にデータ分析を担当し、MasS系の実証実験のサポートなどに従事。

牧野祐己

データとアーキテクチャ 〜MaaSでのサービスの進化と可能性〜

これからMaaS業界はインターネット業界が築いてきた歴史と同じ道を辿ると言われています。MaaSの進化に伴いより幅広い利用価値が提供できるようになります。インターネット業界でのCXの先駆者である株式会社プレイドの牧野様をお招きし、顧客価値の作り方を軸に、今のMaaSサービスの可能性と今後のMaaSサービスの可能性についてお話させて頂きます。

牧野祐己 CTO 株式会社プレイド

東京大学工学系研究科で修士課程卒業 2009 年から2014 年までIBM ソフトウェア開発研究所でビッグデータ関連の研究開発業務に従事 2015 年にプレイドに参画し、KARTEのデータ分析エンジンの研究開発を担当

岸田崇志

データとアーキテクチャ 〜MaaSでのサービスの進化と可能性〜

これからMaaS業界はインターネット業界が築いてきた歴史と同じ道を辿ると言われています。MaaSの進化に伴いより幅広い利用価値が提供できるようになります。インターネット業界でのCXの先駆者である株式会社プレイドの牧野様をお招きし、顧客価値の作り方を軸に、今のMaaSサービスの可能性と今後のMaaSサービスの可能性についてお話させて頂きます。

岸田崇志 CTO 株式会社スマートドライブ

2006年3月博士(情報工学)取得。2009年5月グリー株式会社に入社。エンジニア兼事業責任者を経てJapanStudio統括部長、開発本部副本部長を歴任。2013年10月同社執行役員に就任し、内製ゲーム事業を統括。2015年11月株式会社LITALICOに入社、執行役員CTOに就任。エンジニア組織の立ち上げ及びグローバルアプリ事業の立ち上げに従事。Google Play Awards 2018にて世界の45アプリにノミネート。その他、社外CTOを始め数社の技術アドバイザーを務める。2019年1月ウェルスナビ株式会社執行役員CPOに就任。プロダクト開発を統括。現在SmartDriveにてCTOに就任。

西村潤也

モビリティデータを活用した安心・快適な新しいモビリティ・ライフの実現

無くならない自動車事故。どのようにして、事故がなく地域住人が安心して快適な生活を送ることのできるまちを作ることができるのか? 本セッションでは小田急電鉄とスマートドライブ が取り組むプロジェクトの事例を中心に、住人の方々に新しいモビリティライフを提供するための方法についてお伝えします。

西村潤也 経営戦略部 課長 次世代モビリティチーム 統括リーダー 小田急電鉄株式会社

2003年、小田急電鉄に入社。 鉄道現業を経て、運転車両部、交通企画部などに所属。 その後、運輸総合研究所への派遣を経て、2016年7月より経営戦略部に所属。 次世代モビリティチームの統括リーダーとして、自動運転バスの実証実験やMaaSの開発に従事。 2019年10月にMaaSアプリ「EMot(エモット)」をリリースしたほか、オープンな共通データ基盤「MaaS Japan」を展開、2020年2月からはオンデマンド交通「しんゆりシャトル」の実証実験を実施している。 2020年3月には、安心・快適なモビリティ・ライフの実現にむけてスマートドライブとプロジェクトをスタートするなど、多様なパートナーとともに、次世代モビリティ事業を推進している。

弘中丈巳

モビリティデータを活用した安心・快適な新しいモビリティ・ライフの実現

無くならない自動車事故。どのようにして、事故がなく地域住人が安心して快適な生活を送ることのできるまちを作ることができるのか? 本セッションでは小田急電鉄とスマートドライブ が取り組むプロジェクトの事例を中心に、住人の方々に新しいモビリティライフを提供するための方法についてお伝えします。

弘中丈巳 CRO 株式会社スマートドライブ

日系コンサルティング会社にてキャリアをスタート。北海道支店長として拠点立ち上げに携わる。その後、株式会社セールスフォースドットコムにてリージョンの立ち上げと新しいモデル構築を行う。その後株式会社マルケトの1人目の従業員として、インサイドセールス、セールス、カスタマーサクセスなどの立ち上げをおこなった後、コマーシャル営業部の責任者として組織拡大に従事。2019年にスマートドライブに参画しCRO(Chief Revenue Officer)に。マーケティング〜カスタマーサクセス・ビジネス開発を統括し収益の最大化に取り組む。

隈本伸一

JRが挑む!関係人口を増やすための「移動の目的」作りとは?

高齢化や過疎化、交通弱者が多くいる地方が抱えている課題、都心部が抱えている移動の課題をどのように解決をしていくのか?「関係人口」を増やすことで様々なこのような課題の解決に取り組むJR様と共に、具体的な取り組みなどを紹介しながら、移動が今後どのように変化していくのか紹介いたします。 「関係人口」を増やすことで様々なこのような課題の解決に取り組むJR様と共に、具体的な取り組みなどを紹介しながら、移動が今後どのように変化していくのか紹介いたします。

隈本伸一 シニアマネージャー JR東日本スタートアップ株式会社

慶應義塾大学総合政策学部卒業後、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)入社。 入社以来、主に駅ナカや駅ビル等を展開する生活サービス事業部門に所属。飲料ビジネス会社(JR東日本ウォータービジネス)の新規立ち上げや、地域活性化プロジェクトの推進を行い、直近はJRE POINTのグループ内共通ポイントプログラムの立ち上げ推進等、事業再編や新規事業のプロジェクトを中心に従事。 2018年2月より、オープンイノベーションによる共創活動をするJR東日本スタートアップ㈱会社の立ち上げを行うと共に出向し、スタートアップ企業との協業や出資等による支援を推進。

奥野誠

JRが挑む!関係人口を増やすための「移動の目的」作りとは?

高齢化や過疎化、交通弱者が多くいる地方が抱えている課題、都心部が抱えている移動の課題をどのように解決をしていくのか?「関係人口」を増やすことで様々なこのような課題の解決に取り組むJR様と共に、具体的な取り組みなどを紹介しながら、移動が今後どのように変化していくのか紹介いたします。 「関係人口」を増やすことで様々なこのような課題の解決に取り組むJR様と共に、具体的な取り組みなどを紹介しながら、移動が今後どのように変化していくのか紹介いたします。

奥野誠 取締役シニアディレクター 株式会社JR西日本イノベーションズ

1994年、JR西日本入社、鉄道現場を経験後、人事部、グループ経営推進室、資本戦略室で業務。グループ会社管理やM&Aなどに従事している際、ベンチャー企業との資本業務提携などをよりスムーズに実現するために、CVCの設立を企画・推進。2016年12月JR西日本イノベーションズ設立、そのまま取締役として着任。

菅谷俊雄

JRが挑む!関係人口を増やすための「移動の目的」作りとは?

高齢化や過疎化、交通弱者が多くいる地方が抱えている課題、都心部が抱えている移動の課題をどのように解決をしていくのか?「関係人口」を増やすことで様々なこのような課題の解決に取り組むJR様と共に、具体的な取り組みなどを紹介しながら、移動が今後どのように変化していくのか紹介いたします。 「関係人口」を増やすことで様々なこのような課題の解決に取り組むJR様と共に、具体的な取り組みなどを紹介しながら、移動が今後どのように変化していくのか紹介いたします。

菅谷俊雄 CSO 株式会社スマートドライブ

東京大学経済学部を卒業後、JPモルガンにてキャリアをスタート。投資銀行部門にてM&A、資金調達業務に携わる。その後、ロサンゼルスの法律事務所Paul Hastingsを経て、ラザードフレール、バークレイズにて、クロスボーダー案件を中心にアドバイザリー業務に従事。2019年にスマートドライブに参画。戦略立案、アライアンス戦略の推進を担当。

山本祐司

コネクテッドバイクは今後どのように活用されるのか

昨年のMobility TransformationにてコネクテッドEVバイクのデータを活用したFleetマネジメントシステムについて発表しました。 HONDA Fleet Managementを活用することで、どのようなことが可能になるのか?また、開発に至った経緯やプロジェクトを進め方などをお伝えします。

山本祐司 経営企画室 株式会社ホンダモーターサイクルジャパン

早稲田大学機械工学科卒業。本田技術研究所での四輪車の研究開発、本田技研工業での二輪車の新新規業企画に従事したのち、現在はホンダモーターサイクルジャパンにて日本国内でコネクテッド技術を活用した二輪車のサービスを構築中。

元垣内広毅

コネクテッドバイクは今後どのように活用されるのか

昨年のMobility TransformationにてコネクテッドEVバイクのデータを活用したFleetマネジメントシステムについて発表しました。 HONDA Fleet Managementを活用することで、どのようなことが可能になるのか?また、開発に至った経緯やプロジェクトを進め方などをお伝えします。

元垣内広毅 取締役 株式会社スマートドライブ

大阪大学大学院基礎工学研究科博士後期課程にて統計解析を専攻。統計的機械学習領域で博士号(工学)取得。有限責任あずさ監査法人にて、公認会計士業務に従事した後、グリー株式会社に入社し、各種データ分析業務を担当。2015年1月にスマートドライブに入社。執行役員を経て、2018年12月より現職。現在は、データプラットフォーム事業を中心に、データ解析領域の技術開発及び事業開発を担当。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
MobilityTransformation実行委員会