Discovery 2021を楽しむために今からできる準備
日本最大級のIoTカンファレンス「SORACOM Discovery」は、"オンラインで参加" することで楽しみながら学べるイベントです。本セッションはIoTやDiscoveryの解説に始まり、画面の使い方や参加方法の紹介を通じて、3日間に渡るDiscoveryを楽しむための準備を皆さんと行います。
IoT事例やライブデモを通じ、企業や開発者へ向けたSORACOM利用促進のための講演や執筆活動を担当。Linuxサーバーメーカーで情報システムを担当、2015年にIoTの事業をリードしメガクラウドと協業、省電力通信の先駆的なIoT導入事例に関わる。2017年より現職、登壇回数は延べ400回以上。
プロジェクトを成功に導く『IoT大全』最新版SORACOM全18サービス解説
IoTに取り組もうとするお客様の要望には「どこでもつながる通信を使いたい」「現場の見える化をスピーディーに実現させたい」「デバイスとAWSやAzure, Google Cloudのスムーズなデータ連携がしたい」「インターネットからの脅威を防ぎたい」「デバイスを現場に設置した後でも遠隔でコントロールしたい」といったものがありますが、これらは既にSORACOMサービスで実現されています。本セッションではSORACOM全18サービスの中から、これからIoTに取り組む方が直面する課題にあわせて利用すべきSORACOMサービスを解説します。
サイボウズで2011年より製品マーケティングを統括するビジネスプロダクトマネージャーを務め、Garoon, kintoneのプロダクトマーケティングの他ユーザーやエンジニアのコミュニティ形成に貢献。2019年より現職、IoTの先端技術を民主化し、世界をより良い場所にすることを目指して絶賛活動中。
早わかり!ソラコムが選ぶ最新IoT事例
IoTテクノロジーの普及で、製造業、店舗や物流、移動体、一次産業など、様々な分野でデジタル化が加速しています。生産性向上や業務改善、新しいビジネスにも繋がる実例が、日本国内だけでなく海外でも続々登場しています。数多くのIoT導入に携わったスペシャリストが、厳選した最新IoT事例をご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
早わかり!ソラコムが選ぶ最新IoT事例
IoTテクノロジーの普及で、製造業、店舗や物流、移動体、一次産業など、様々な分野でデジタル化が加速しています。生産性向上や業務改善、新しいビジネスにも繋がる実例が、日本国内だけでなく海外でも続々登場しています。数多くのIoT導入に携わったスペシャリストが、厳選した最新IoT事例をご紹介します。
携帯端末用ソフトやストレージ機器開発プロジェクトを経験。日本IBMで開発プロセスコンサルやツールのセールスに従事し、ミッションクリティカルなシステムにおけるお客様の開発プロセス再構築を支援。2015年にソラコム入社、2021年USのセールスダイレクターとして北米市場におけるサービス展開を推進。
IoT活用パターン① 離れた場所からの監視や管理で業務を省力化
離れた場所に設置した機器からのデータ取得やシステムのアップデート、稼働指示を出す遠隔制御。機器の状態を把握することで障害やトラブルのたびに駆けつけることなく点検業務などを効率化する遠隔監視。出張費や人件費などの省力化や保守作業の働き方改革実現にもつながる事例をご紹介します。
機械系エンジニア。高知工科大学大学院修了(機械)。大手メーカーでのインド向け商品開発の経験を経て、現職。ものづくりの経験を活かし、建設関連事業、木質バイオマス事業等に携わる。「IoT木質ペレット燃料残量検知システム」を自社開発するなど、IoTを社内改善に活用している。
IoTの活用パターン② データの見える化で生産性向上、ペーパーレスで業務効率化
IoTの代表的な用途に、データの収集〜見える化があります。これまで高価だったセンサーや機器、通信、クラウドサービスが現在では安価に素早く調達できるようになりました。大規模な投資をしなくても現場のデータを集めて、可視化がすることで業務改善に至った事例をご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
IoTの活用パターン② データの見える化で生産性向上、ペーパーレスで業務効率化
IoTの代表的な用途に、データの収集〜見える化があります。これまで高価だったセンサーや機器、通信、クラウドサービスが現在では安価に素早く調達できるようになりました。大規模な投資をしなくても現場のデータを集めて、可視化がすることで業務改善に至った事例をご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
IoT活用パターン③ 位置情報や移動体の稼働状況を見える化し、もっと便利に
IoTの代表的な用途として挙げられる動態管理。スマートフォンやタブレット、専用端末などのGPS機能を使い、作業員や荷物、車両や機械の位置情報や運行状況、稼働状況といった様々な情報を把握や管理を通じて、利用者の利便性向上や作業の効率化につながった事例をご紹介します。
当社は自動販売機、ショーケース、フードサービス機器、物流関連機器と コールドチェーンに関わる多くの製品をグローバル市場へ供給。 上記、全ての製品群に対して、通信&サービスで新たな付加価値を供給する為、 日々、企画業務に従事。
IoT活用パターン③ 位置情報や移動体の稼働状況を見える化し、もっと便利に
IoTの代表的な用途として挙げられる動態管理。スマートフォンやタブレット、専用端末などのGPS機能を使い、作業員や荷物、車両や機械の位置情報や運行状況、稼働状況といった様々な情報を把握や管理を通じて、利用者の利便性向上や作業の効率化につながった事例をご紹介します。
ウインドサーフィン・アマチュア選手であり、自らが使い手となりIoTを用いた競技力向上に役立つデバイスやデータ分析・イベント中継システムなどの開発を手掛ける。
IoT活用パターン③ 位置情報や移動体の稼働状況を見える化し、もっと便利に
IoTの代表的な用途として挙げられる動態管理。スマートフォンやタブレット、専用端末などのGPS機能を使い、作業員や荷物、車両や機械の位置情報や運行状況、稼働状況といった様々な情報を把握や管理を通じて、利用者の利便性向上や作業の効率化につながった事例をご紹介します。
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AIとの連携で広がるIoT活用とAIカメラの可能性の追求
2020年8月に発売を開始したS+ Camera Basic。発売以降、多くのお客様のAIの取り組みにご利用いただいています。また、S+ Camera を購入前に試すことができるトライアル機能や遡り動画サポート、更には屋外でもご利用可能な防水版のS+ Camera WPも発表し、様々なシチュエーションでご利用いただけるAIカメラへと進化を遂げております。本セッションではS+ Cameraの事例と合わせてS+ Cameraで広がるIoT活用とAIカメラの可能性についてお話します。
外資系IT企業でシステムエンジニアとして流通、保険、金融を担当。AWSでは営業としてウェブメディア、広告、流通、サービス業界を幅広く担当。経験を生かし、ソラコムでは営業だけでなく、AIカメラ「S+ Camera Basic」のプロジェクトマネージャーとして、製品の立ち上げからお客様支援まで携わる。
AIとの連携で広がるIoT活用とAIカメラの可能性の追求
2020年8月に発売を開始したS+ Camera Basic。発売以降、多くのお客様のAIの取り組みにご利用いただいています。また、S+ Camera を購入前に試すことができるトライアル機能や遡り動画サポート、更には屋外でもご利用可能な防水版のS+ Camera WPも発表し、様々なシチュエーションでご利用いただけるAIカメラへと進化を遂げております。本セッションではS+ Cameraの事例と合わせてS+ Cameraで広がるIoT活用とAIカメラの可能性についてお話します。
移動体通信事業者の研究所でモバイル向けTCPゲートウェイを開発。OpenStackのIronicプロジェクトを立ち上げ、社内クラウドの開発や運用に従事。ソラコムでは運用メインのエンジニアとして監視システムを経て、S+ Cameraプロジェクトの立ち上げ及び、開発をリード。博士(工学)。
変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
1977年入社。業界に先駆けた業務のフルクラウド化を実施し、革新的な取り組みを次々と行い現在の構造改革の礎を築いた。2005年社長就任後、LPガス事業の物流システム改革と業務のフルクラウド化を実施するなど積極的にDXを推進。世界的に有名な米国金融専門誌「Institutional Investor誌」の「The All-Japan Executive Team 2021」エネルギー部門において、企業で「総合」「ベストESG」で1位、個人で「ベストCEO」1位に選出された。常に新しい領域に挑戦し、エネルギー事業の在り方を変える取り組みを続けている。
変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
大学在籍中に起業。その後PwC・Arthur Andersenにて戦略・マーケティングチーム所属。2006年リヴァンプ入社、支援先化粧品会社CEO。2013年ローソン上級執行役員マーケティング本部長。オイシックス、ロイヤリティーマーケティングの社外取締役を歴任。2019年2月より現職。日本事業における事業提携・マーケティング・新規事業を管掌。
変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
株式会社Luup代表取締役社長兼CEO。2019年5月に国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティの社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。2021年4月より政府の特例措置の元、国内初・ヘルメット任意の電動キックボードのシェア事業を開始。2021年4月に「Forbes 30 Under 30 Asia」に選出。
変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
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変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
日本IBM基礎研究所を経て、AWSの日本市場立ち上げを技術統括として牽引。2015年ソラコムを創業。誰もがIoTを使えようにするテクノロジーの民主化を掲げ、多くのイノベーションを創出するプラットフォームに育てるべく情熱を注ぐ。Forbes JAPANが選ぶ「日本の起業家ランキング2017」2位受賞。
変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
エリクソンリサーチでテレコムとWebの協調やM2M/IoTを研究開発。AWSではソリューションアーキテクトとして企業のクラウドシステムの設計を支援。本社で開発にも従事した後、2015年ソラコムを共同創業。CTO of the Year 2015/TechCrunch Japan受賞。
変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション
私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 社会も企業も個人も新しい時代への適応を模索し、変革と挑戦のスタートラインに立っています。テクノロジーと新たな視点でイノベーションを起こし、持続的な成長を追求するゲストをお迎えして最先端の取り組みのご紹介や、3日間に渡る本イベントのメインセッションとして、提供開始から5年半を迎えたIoTプラットフォームSORACOMの進化を新サービス発表を交えてご紹介します。スタートラインから、今、出発しましょう。
金融機関向けシステム開発を経て、AWSではソリューションアーキテクトとして技術支援を担当。ミッションクリティカルかつ堅牢なセキュリティが求められる業界を中心にクラウド導入を支援。2015年ソラコムに参画。日本のエンジニアチームのトップとしてIoTプラットフォームの設計構築と、顧客への技術支援を担当。
IoT最新事例 - 株式会社ウェザーニューズ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
WxTech®︎(ウェザーテック)サービスの一つでもある気象IoTセンサー「ソラテナ」を活用したDXトレンドや、様々な市場の企業における導入事例について紹介します。
IoT最新事例 - 株式会社ウェザーニューズ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2006年、ヤマト運輸株式会社に入社し、2019年より現職。新規事業開発を担当し、ハローライトを活用した見守りサービスの設計に携わる。2020年より多摩市において同サービスの実証実験を実施し、2021年2月より全国(一部地域を除く)にて展開を開始。現在は、サービスの基盤構築、営業推進、プロモーションなどを推進している。
IoT最新事例 - 株式会社ウェザーニューズ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1998年:富士通にシステムエンジニアとして入社。信販基幹システムの開発標準化などに携わる。2003年:ソフトバンクグループに営業として入社。回線の代理店販路や新事業の企画に携わる。2006年:革新的なモノ創りを目的としてボクシーズ株式会社を設立。2019年:ハローライト株式会社を設立。
IoT最新事例 - 株式会社ウェザーニューズ
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IoT最新事例3
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2016年にIoTワンストップサービス「IoT.kyoto」をローンチ。「まだ世の中にない価値をお客様に届け、IoTの民主化に貢献する」をミッションに、オリジナルプロダクトを含め、多くのIoTソリューションを開発する。近年はVieurekaパートナーとしてコンピュータービジョン領域にも注力している。
IoT最新事例3
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2022年に創業100周年を迎える素材メーカーで 約36年間情シス関連の業務に携わり現在に至る。 2016年頃にソラコムとIoT.kyotoに出会いレトロで特徴のある自社工場に対し、 IoTでどうするの?を実行中。
IoT最新事例5 - 三菱重工業株式会社
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
三菱重工業株式会社にて移動型ロボットおよびマニピュレータのソフトウェア設計・開発を担当。主な業務は3D LiDARを使った地図構築、動作・経路計画、クラウドシステムの開発。レスキューロボットや建設ロボットなど、屋外の過酷な環境で活動するロボットを対象とするフィールドロボティクスの経験あり。
IoT最新事例5 - 三菱重工業株式会社
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1992年 フジテック株式会社入社。情報システム部門にて全社システム企画、開発、運用に従事。2019年4月 同社「テクノロジー研究部」部長就任。AI、IoT、クラウド、モバイル、スマートデバイスなどデジタル技術を活用したDXの全社推進に努める。
IoT最新事例5 - 三菱重工業株式会社
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IoT最新事例7
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
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現実世界の問題を解決する IoTプロダクト開発
全てのモノがインターネットにつながるIoTの技術は、現実世界で起きている問題解決に欠かせない技術です。コンシューマ向けソフトウェア/Webサービスで日本を代表する企業をゲストに迎え、なぜいまIoTプロダクト事業にも注力しているのか、IoTプロダクト開発に注力する背景、組織の変化、見据えるビジョンについてお届けします。
1976年神奈川県生まれ。2001年に九州工業大学情報工学部電子情報工学科を卒業し、同年ソースネクスト株式会社に入社。筆王、いきなりPDF、超字幕、アプリ超ホーダイ、スマート留守電などのソフトウェアのほか、ポケトークをはじめとするIoT製品など、200以上の製品企画・設計を行なう。
現実世界の問題を解決する IoTプロダクト開発
全てのモノがインターネットにつながるIoTの技術は、現実世界で起きている問題解決に欠かせない技術です。コンシューマ向けソフトウェア/Webサービスで日本を代表する企業をゲストに迎え、なぜいまIoTプロダクト事業にも注力しているのか、IoTプロダクト開発に注力する背景、組織の変化、見据えるビジョンについてお届けします。
1981年生まれ。大学院卒業後に技術ベンチャーに新卒入社。2009年にクックパッド株式会社に転職。2014年にレシピ投稿領域の責任者を経て、2017年にレシピサービス全体のサービス開発の責任者に。2018年からは新規事業であるクックパッドマートの立ち上げに携わり、現在は買物プロダクト開発部の部長を務める
社会を進化させるIoT、イノベーション
モバイルと通信、IoTはどう社会を変えていくのでしょうか。長らくこの業界の第一線で数々の変化を創出してきたKDDI髙橋社長、ソニーグループ十時副社長をゲストに、ベンチャーキャピタリストとして世界のイノベーションを知るWiL伊佐山さんをモデレーターにお迎えし、IoTビジネスと社会の進化、イノベーション創出について対談形式でお届けします。
東京大学法学部卒業後、日本興業銀行に入行、スタンフォード大学ビジネススクールに留学後、米大手ベンチャーキャピタルのDCM本社パートナーとして、シリコンバレーで10年間にわたり、日米中のITベンチャーへの投資育成を手掛ける。2013年、日米を中心としたベンチャー企業の投資・事業支援を行うWiLを創業。
社会を進化させるIoT、イノベーション
モバイルと通信、IoTはどう社会を変えていくのでしょうか。長らくこの業界の第一線で数々の変化を創出してきたKDDI髙橋社長、ソニーグループ十時副社長をゲストに、ベンチャーキャピタリストとして世界のイノベーションを知るWiL伊佐山さんをモデレーターにお迎えし、IoTビジネスと社会の進化、イノベーション創出について対談形式でお届けします。
1961年滋賀県生まれ。1984年横浜国立大学工学部金属工学科卒、京セラ入社。同年、第二電電入社。2003年KDDI執行役員、2007年取締役執行役員常務、2010年代表取締役執行役員専務、2016年代表取締役執行役員副社長、2018年4月代表取締役社長に就任。
社会を進化させるIoT、イノベーション
モバイルと通信、IoTはどう社会を変えていくのでしょうか。長らくこの業界の第一線で数々の変化を創出してきたKDDI髙橋社長、ソニーグループ十時副社長をゲストに、ベンチャーキャピタリストとして世界のイノベーションを知るWiL伊佐山さんをモデレーターにお迎えし、IoTビジネスと社会の進化、イノベーション創出について対談形式でお届けします。
ソニー(株)財務部に入社。その後、ソニー銀行の立ち上げに携わり、ソネットエンタテインメントでCFOを務める。2013年にソニーの事業戦略や新規事業創出などを担当し、翌年にソニーモバイルのCEOとして構造改革を遂行。 2017年にソニーで中長期経営戦略の立案を担当し、現在はソニーグループ(株)で副社長 兼 CFOを務める。
共創とグローバルへの道
通信、クラウド、ソフトウェアによる技術革新により、物理的な距離という垣根を超え、世界を舞台に、スピーディにビジネスを拡大できるようになりました。また、コネクテッドが席巻する社会では、異業種、スタートアップと大企業が、ビジネスの垣根を超えて手を組み共創することも増えています。本セッションでは、ソラコム、そしてゲスト企業のIoTビジネスのグローバル展開についてご紹介します。
1963年生まれ。1986年東京大学文学部卒業、同年セコム株式会社に入社。 商品企画部門・業務企画部門・施工管理部門・総務部門等、様々なセクションの責任者を経た後、2015年執行役員に就任。現在は、商品企画・技術開発担当常務執行役員として、セコムグループ内の様々な新商品の企画開発や協業案件を推進。
IoT最新事例9 - オムロンソーシアルソリューションズ株式会社
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
IoT最新事例9 - オムロンソーシアルソリューションズ株式会社
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
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5G・IoTによるDXの加速 ~ソラコム/KDDIによるハイブリッドなIoT基盤で進めるグローバル化とビジネス共創~
KDDIのIoT累計契約回線数は21年3月に1,800万回線を超え近年大きく拡大しています。 KDDIのIoTの取り組みとソラコム様と進めるIoTのグローバル化、更にこれまでのIoTの先にある5Gによるデジタルフォーメーションの加速について、AWS Wavelengthなどエッジクラウドやサブスクリプションモデルを支援するビジネス基盤などKDDIの最新アセットと共創事例を交えて、取り組みをご紹介します。
2000年にKDD(現:KDDI)に入社。 SMS(Cメール)や動画配信等auの商品・サービス企画を担当。 2008年より電子書籍やフォトフレーム等コンシューマ向けIoT端末の企画開発に従事。 2011年よりソリューション事業本部にてB2B2C向けIoTビジネス開発を担当。 2015年よりグループリーダーとして法人向けIoTの中期戦略・サービス基盤企画を担当。 2016年にはKDDIにおけるソラコム活用サービス導入を担当し同年サービス開始。 2019年10月より5G・IoTサービス企画部長として、法人向け5G・IoTのサービスを担当。
イノベーションを創出するには
未曾有の変化にさらされた1年。あらゆる企業、個人が、今まで当たり前にやってきたことを振り返り、進化させ、新しい価値を生み出すスタートラインにたっています。ソラコムは2015年に創業し、あらゆる人にIoTテクノロジ−を届ける「IoTの民主化」をミッションに掲げ、ビジネスを推進してきました。早稲田大学 MBAでグローバル経営の教鞭をとる入山教授とソラコムCEO玉川の対談形式で、イノベーションの創出、そしてグローバル展開をテーマにしたセッションをお届けします。
慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティング業務に従事後、2008 年 米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より現職。
今からできる IoT/DX の始め方
3日間に渡る SORACOM Discovery をキーワードで振り返り、「今からできる IoT/DX の始め方」を皆さんと考えていきます。
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プロジェクトを成功に導く『IoT大全』最新版SORACOM全18サービス解説
IoTに取り組もうとするお客様の要望には「どこでもつながる通信を使いたい」「現場の見える化をスピーディーに実現させたい」「デバイスとAWSやAzure, Google Cloudのスムーズなデータ連携がしたい」「インターネットからの脅威を防ぎたい」「デバイスを現場に設置した後でも遠隔でコントロールしたい」といったものがありますが、これらは既にSORACOMサービスで実現されています。本セッションではSORACOM全18サービスの中から、これからIoTに取り組む方が直面する課題にあわせて利用すべきSORACOMサービスを解説します。
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IoT活用パターン① 離れた場所からの監視や管理で業務を省力化
離れた場所に設置した機器からのデータ取得やシステムのアップデート、稼働指示を出す遠隔制御。機器の状態を把握することで障害やトラブルのたびに駆けつけることなく点検業務などを効率化する遠隔監視。出張費や人件費などの省力化や保守作業の働き方改革実現にもつながる事例をご紹介します。
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大手機械メーカー事例解説 IoTと可視化による工場内移動型設備の運行効率化
広い工場内で利用する移動型設備の効率的な運用や今後の整備計画には、それらの配置や稼働状態をデータとして蓄積・可視化することが重要です。本セッションでは大手機械メーカーの事例を通して、手軽にデータを収集できるSmartFit IoT-S02と、関連する新しい製品をご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ニチガスの事例解説から知る、データをフル活用した現場業務の変革
日本瓦斯株式会社と推進するガス業界初のデジタルツインシステムの取組みを紹介します。フューチャーが開発したビッグデータを活用するためのデータプラットフォームMDDMによって、スマートメータ(IoTデバイス)から得られる「ガス残量」を起点に工場や配送などの現場業務を刷新し、ビジネスを変革します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ニチガスの事例解説から知る、データをフル活用した現場業務の変革
日本瓦斯株式会社と推進するガス業界初のデジタルツインシステムの取組みを紹介します。フューチャーが開発したビッグデータを活用するためのデータプラットフォームMDDMによって、スマートメータ(IoTデバイス)から得られる「ガス残量」を起点に工場や配送などの現場業務を刷新し、ビジネスを変革します。
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コロナ禍でも止まらない、安心安全のためのIoT投資と越境チームの作り方
Withコロナの時代でも安心安全のために歩みを止めない最新IoTプロジェクトを紹介。特に厳しい状況下にある旅行、飲食、不動産、医療分野から代表的な事例を紐解きつつ、星野リゾートの成長と共にITチームを育ててきた久本氏と共に、失敗を恐れないプロジェクトの育て方、越境チームの作り方を議論していきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
共創とグローバルへの道
通信、クラウド、ソフトウェアによる技術革新により、物理的な距離という垣根を超え、世界を舞台に、スピーディにビジネスを拡大できるようになりました。また、コネクテッドが席巻する社会では、異業種、スタートアップと大企業が、ビジネスの垣根を超えて手を組み共創することも増えています。本セッションでは、ソラコム、そしてゲスト企業のIoTビジネスのグローバル展開についてご紹介します。
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製造業DXの進め方
清掃・警備・案内の3つの機能で、24時間活躍する複合型サービスロボット「Toritoss」を開発したオムロンソーシアルソリューションズと、年間1,000時間の作業時間を削減を見込む、原燃材料の自動管理システム「Smart Inventory System」に取り組むAGCにそのDXへのアプローチを伺います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
製造業DXの進め方
清掃・警備・案内の3つの機能で、24時間活躍する複合型サービスロボット「Toritoss」を開発したオムロンソーシアルソリューションズと、年間1,000時間の作業時間を削減を見込む、原燃材料の自動管理システム「Smart Inventory System」に取り組むAGCにそのDXへのアプローチを伺います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
食品製造メーカーの事例解説による、製造業IoTにおける接続性課題の解決と導入コスト最小化
さまざまな機器とのデータ連携を実現し、プログラムレスで短期間にIoTシステムの構築が可能となるデバイスゲートウェイとSORACOMを活用した内容を最新事例でご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
AIカメラ、IoTを活用した、ユーザ系SIerの研究開発と進め方
ユーザ系SIerの中で研究開発を進める中で課題となるのがフィールドの確保。自社の環境ではないため、PoCを実施するとしてもネットワークを自分たちで確保しなければなりません。JEISではその課題をSORACOMプラットフォームのノウハウを活かしたAIカメラ「S+ Camera」を利用して解決しました。リーズナブルな価格と、手軽に設置・運用できることから商業施設の混雑度可視化や人流カウントなどに利用しています。本セッションでは、SORACOMのプラットフォーム・デバイスの活用について、その具体例と進め方を紹介します
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ポケオの事例解説から知るスマートデバイス LCMサービスのメリット
飲食店や店舗などでもデジタルの活用やデジタルトランスフォーメーションが加速しています。これらを成功させるために必要なデバイスの調達・運用から保守、リプレースまであらゆるソリューションを提供するティーガイアの取り組みを最新事例と合わせてご紹介します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
新生銀行の「バーチャルSFC構想」とデジタル技術の活用
これまでの店舗のあり方やお取引の方法を見直し、お客さまとスタッフが時間や場所に縛られない新しい接客サービスを構築を「バーチャルSFC構想」のもと推進される新生銀行様のデジタル技術活用やプロジェクトの狙いを伺います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
新生銀行の「バーチャルSFC構想」とデジタル技術の活用
これまでの店舗のあり方やお取引の方法を見直し、お客さまとスタッフが時間や場所に縛られない新しい接客サービスを構築を「バーチャルSFC構想」のもと推進される新生銀行様のデジタル技術活用やプロジェクトの狙いを伺います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)