村上敬亮

内閣官房 IT総合戦略室 審議官

1967年、東京都出身。1990年、通商産業省入省。IT政策、クールジャパン戦略の立ち上げ、再生可能エネルギーの固定価格買取制度の設計等に従事。2014年より内閣官房・内閣府で、地方創生業務・規制改革業務に従事し、2020年7月より中小企業庁経営支援部長。2021年7月より現職。

updataNOW21

2021/10/12 〜 2021/10/14
  • 国内講演者
  • 国・地方公共団体
  • 基調講演
  • その他職名

村上敬亮

内閣官房 IT総合戦略室 審議官

日本はどのように変わるか。デジタル化社会の先、本腰のDX

ビジネスモデルをトランスフォーメーションするDX。コロナ禍を背景に、日本企業はDXという言葉に奔走されている、とも言えます。 根本にある、グローバル環境、日本の取り組み、経済、経営・・・データを元に三者の視点で日本の生き残りを考え、”私たち”の変革の先を読み解くスペシャル縣談。

Local Venture Forum 2021 ローカルベンチャーフォーラム2021 ~  地域と企業の共創を考える  ~

2021/10/19 〜 2021/11/05
  • 国内講演者
  • 国・地方公共団体
  • ディスカッション
  • 管理職

村上敬亮

デジタル庁 統括官(国民向けサービスグループ長)

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

SHARE SUMMIT 2021

2021/10/05 〜 2021/10/05
  • 国内講演者
  • 国・地方公共団体
  • 管理職

村上敬亮

デジタル庁  統括官 兼 国民向けサービスグループグループ長

持続可能な地域社会システムとデジタルの役割 〜DX普及元年から2030年を見据えたデジタル社会を考える〜

9月にデジタル庁が創設され自治体業務のDX化が本格化する。 DX普及元年とも捉える2021年の現在地から2030年を見据え、その時にデジタルはどのように社会を変容し、個人の暮らしを変えるのか。 そして、政府・自治体・企業それぞれのセクターの役割はどうあるべきか、またセクターを超えてどう連携すべきかを提示する。