須藤憲司

Kaizen Platform / 代表取締役

2003年に早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、リクルートマーケティングパートナーズ執行役員として活躍。 その後、2013年にKaizen Platformを米国で創業。現在は日米2拠点で事業を展開。WebサービスやモバイルのUI改善をする「Kaizen Platform」、動画広告改善の「Kaizen Ad」、世界40ヵ国10,000人以上のネット専門人材ネットワークからクラウド上で企業のデジタルマーケティングチームを提供する「Kaizen team for X」を提供。 経済産業省 次官・若手プロジェクト「不安な個人、立ちすくむ国家」有識者、経済産業省「雇用関係によらない働き方」に関する研究会 研究会メンバー。

Success4

2019/12/03 〜 2019/12/04
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

須藤憲司

Kaizen Platform / 代表取締役

サブスクリプションは一過性のトレンドか? 「デジタル時代」のその先は? カスタマーサクセスは将来どうなるのか、世界はどこに向かうのか

VUCA時代、デジタル時代、 顧客中心の時代。全て今の時代に対する表現です。サブスクリプションやSaaSはそんな時代に歓迎され、サブスクリプションサービスの増加に呼応してカスタマーサクセスの需要は高まり続けています。 さて、その時代はこれからどうなっていくのでしょうか? 不確実で曖昧な世界で、カスタマーサクセスはどのように変わっていくのでしょうか? 20分先の未来を予測するのは難しいと言われる中で、あえて立ち止まって考えてみるセッションです。未来を覗いた後に見える現実の世界は、きっと少し違った景色が広がっていることでしょう。