馬奈木俊介

九州大学工学研究院教授・主幹教授・都市研究センター長

国連「新国富報告書」代表、多くの国連報告書の統括代表執筆者、OECD(経済協力開発機構貿易・環境部会)副議長、2018年・世界環境資源経済学会共同議長などを歴任。世界、各国の新国富指標など、持続可能性を評価する手法の開発を代表してして行っている。書籍『ESG経営の実践』、『持続可能なまちづくり』、『新国富論』など。ファイナンス国際研究雑誌にてESG特集号を編集し、国際的なESG研究を主導している。第16回日本学術振興会賞受賞。第25期日本学術会議会員

地方企業の経営2.0 〜THE OWNER Conference in 福岡・九州〜

2021/11/01 〜 2021/11/30
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 教授
  • 管理職

馬奈木俊介

九州大学工学研究院教授・主幹教授・都市研究センター長

〜ESG経営の第一人者が語る〜 SDGs経営の実践方法

ESG、SDGsという言葉はもはやトレンドではなく、すべての企業経営に必須のキーワードとなってきた。なぜ今ここまでESG、SDGsを見据えた経営が大事なのか。地域・地方の創生にもつながるこの分野で、第一人者である九州大学の馬奈木氏に具体的な実践方法を伺う。

The Future of ESG/SDGs

2021/02/10 〜 2021/02/10
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • その他職名
  • 教授

馬奈木俊介

九州大学大学院工学研究院 主幹教授・都市研究センター長 日本学術会議 サステナブル投資小委員会 委員長

オープニングセッション

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
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