南デンマーク大学 都市レジリエンス 教授
トーリン教授は、南デンマーク大学の建築工学プログラムの重要研究分野である都市のレジリエンスに関する研究グループの形成と調整を行う。都市や地域を焦点とした持続可能な開発、レジリエンス、気候変動、循環型経済、イノベーションに関する研究、能力開発、教育において20年以上の国際的経験を持つ。また、地方自治体や欧州委員会、国連ハビタットやUNFCCCなど国連プログラムや機関など、官民の機関の専門家として活躍する。
※ プロフィールの引用元は「NEC Visionary Week 2021」になります。
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こんなテーマで話されています
安全な都市~明日とその先の未来を見据えて~
エコノミスト・グループによるセッションでは、シニアエディターが「都市安全性指数2021」報告のハイライトと都市の将来性へのアプローチ法について都市のリーダーとICTを支えるKMD社を交えて議論します。
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