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ハーディング裕子

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ハーディング法律事務所 所長・弁護士

ハーディング法律事務所長・弁護士 大阪芸術大学卒業後、スウェーデンへ移住。 その後、オーストラリアへ移住後、ボンド大学で応用言語学修士ディプロマ卒業、在学中は日本語課講師として勤務。 その後、クィーンズランド工科大学法学部卒業、ボンド大学法学部修士ディプロマを卒業。 2003年9月にクィーンズランド州高等裁判所から任官を受け、豪州弁護士資格を取得、弁護士になる。 オーストラリアの地元法律事務所で9年間の実務経験を経て、 2012年7月に独立、ハーディング法律事務所を開業。 法律専門は、不動産・M&A、オーストラリア進出やあらゆる契約関連、相続手続等。


※ プロフィールの引用元は「キリロムグローバルフォーラム2022」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

ハーディング裕子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/4/29(金) 〜 2022/5/5(木)
ハーディング裕子 ハーディング法律事務所 所長・弁護士
ハーディング法律事務所長・弁護士 大阪芸術大学卒業後、スウェーデンへ移住。 その後、オーストラリアへ移住後、ボンド大学で応用言語学修士ディプロマ卒業、在学中は日本語課講師として勤務。 その後、クィーンズランド工科大学法学部卒業、ボンド大学法学部修士ディプロマを卒業。 2003年9月にクィーンズランド州高等裁判所から任官を受け、豪州弁護士資格を取得、弁護士になる。 オーストラリアの地元法律事務所で9年間の実務経験を経て、 2012年7月に独立、ハーディング法律事務所を開業。 法律専門は、不動産・M&A、オーストラリア進出やあらゆる契約関連、相続手続等。

ダイバーシティーとグローバリゼーション

企業の経済的・持続的成長、海外進出にも経営キーワードとなっている”ダイバーシティー”。日本でも働き方の多様性が求められているとはいえ、まだ具体的な取り組みができている企業は少ないのが実態と言えます。”ダイバーシティ”を浸透させていくために、企業がすべきこと、企業が注意するべきことは何でしょうか。今回のセッションでは、パネリストたちの人種・LGBTQの壁を取り払った職場創造の海外事例や日本でダイバーシティに関する制度や取り組みの推進を行った事例の紹介に留まらず、今一度”ダイバーシティー”とは何か?という問いに立ち戻り語り合います。日本企業がどのようにダイバーシティーを進めたらグローバリゼーションに成功するのか、パネリストたちと一緒に考えてみませんか。

ビジネスイベント
2021/8/10(火) 〜 2021/8/11(水)
ハーディング裕子 ハーディング法律事務所 所長・弁護士
ハーディング法律事務所長・弁護士 大阪芸術大学卒業後、スウェーデンへ移住。 その後、オーストラリアへ移住後、ボンド大学で応用言語学修士ディプロマ卒業、在学中は日本語課講師として勤務。 その後、クィーンズランド工科大学法学部卒業、ボンド大学法学部修士ディプロマを卒業。 2003年9月にクィーンズランド州高等裁判所から任官を受け、豪州弁護士資格を取得、弁護士になる。 オーストラリアの地元法律事務所で9年間の実務経験を経て、 2012年7月に独立、ハーディング法律事務所を開業。 法律専門は、不動産・M&A、オーストラリア進出やあらゆる契約関連、相続手続等。

ダイバーシティーとグローバリゼーション

強みと弱みは常に表と裏の関係であり、日本はダイバーシティ(多様性)の観点ではとても弱い国である。宗教・言語・性別・年齢・人種全てにおいて日本では他国ほどダイバーシティーがない。一方でダイバーシティーはイノベーションにおいては大切なキーワードであり、グローバリゼーションにおいても欠かせない要素である。縮小する市場をベースとする日本企業の中にはグローバルゼーションが必須である企業も少なくないが、日本の遺伝子を持った企業がどのようにダイバーシティーを勧めてグローバリゼーションに成功するのかを議論します。