新型コロナ対策と日本の財政
新型コロナ対策で巨額の財政出動が行われています。その費用対効果は緊急性ゆえに厳密な検証がなされているとは言えません。過去に財政破綻を回避するために必要だと言われていたプライマリーバランスの実現とコロナ禍での財政出動のバランスはどのように考えれば良いのでしょうか?財務省出身のお二人に費用対効果の高い新型コロナ対策と日本の財政のサステイナビリティに対して論点を洗い出していただきます。新型コロナ対策自体の他国との比較も行います。
昭和51年4月 寒川町立神前小学校(現・さぬき市立神前小学校)入学 昭和57年4月 寒川町立天王中学校(現・さぬき市立天王中学校)入学 昭和60年4月 香川県立高松高等学校入学 平成5年3月 東京大学法学部卒業 平成5年4月 大蔵省入省 平成9年6月 ハーバード大学ケネディスクール修了 平成9年7月 外務省(中近東アフリカ局中近東第一課)へ出向 平成12年7月 金融庁(証券取引等監視委員会)へ出向 平成13年7月 大阪国税局へ出向 総務課長に就任 平成14年7月 内閣府へ出向 行革大臣秘書専門官に就任 石原伸晃大臣、金子一義大臣、村上誠一郎大臣の3人の大臣の下で 内閣府特命担当大臣秘書専門官へ就任 平成17年8月 財務省主計局主査を最後に財務省を退官 平成17年9月 第44回衆議院議員総選挙に香川2区から初出馬・落選 平成21年8月 第45回衆議院議員総選挙に再び香川2区から再挑戦し初当選 平成24年12月 第46回衆議院議員総選挙 香川2区で再選 民主党副幹事長及び政策調査会副会長を歴任 平成26年12月 第47回衆議院議員総選挙 香川2区で3期目当選 平成28年9月 民進党代表選に出馬、民進党幹事長代理を拝命 平成29年10月 第48回衆議院議員総選挙 香川2区で4期目当選 平成30年5月 国民民主党結党、共同代表に就任。同年9月に代表に就任 令和2年9月 新国民民主党設立、代表に就任
新型コロナ対策と日本の財政
新型コロナ対策で巨額の財政出動が行われています。その費用対効果は緊急性ゆえに厳密な検証がなされているとは言えません。過去に財政破綻を回避するために必要だと言われていたプライマリーバランスの実現とコロナ禍での財政出動のバランスはどのように考えれば良いのでしょうか?財務省出身のお二人に費用対効果の高い新型コロナ対策と日本の財政のサステイナビリティに対して論点を洗い出していただきます。新型コロナ対策自体の他国との比較も行います。
1974年生まれ。京都大学理学部卒業、一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了(経済学博士)。 1997年 大蔵省(現財務省)入省後、大臣官房文書課法令審査官補、関税局監視課総括補佐、財務省財務総合政策研究所主任研究官、一橋大学経済研究所准教授などを経て、2015年4月から現職。財務省財務総合政策研究所上席客員研究員、経済産業研究所コンサルティングフェロー。内閣官房「革新的事業活動評価委員会」委員。鹿島平和研究所理事、新時代戦略研究所理事、キヤノングローバル戦略研究所主任研究員。専門は公共経済学。 主な著書に『財政危機の深層』『日本経済の再構築』『薬価の経済学』等がある。
世界のリーダーになるためには〜エンゲージ力を高めよう~
「世界から、日本がどのように見られているか」を考えたことはあるでしょうか。日本の海外でのプレゼンスをいかに高めるかという一方通行の考え方ではなく、世界の方々といかにコミュニケーションをとり、エンゲージ力を高め、世界で活躍していくかを考えるべき時代になりました。本セッションでは、世界で多大な功績をあげている超一流の方々をスピーカーにお迎えし、世界から見た日本、世界とエンゲージするために大切なこと、それにまつわる教育環境について、様々な知見からお話いただきます。世界のリーダーになる人の考え方とは?ぜひご視聴ください。
広島県出身。 1993年 学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。ウェブサイト制作やオンラインマーケティングに携わる。 2001年 株式会社ニューズ・ツー・ユーを設立。 2017年6月に、1897年創刊の日本で最も歴史のある英字新聞を発行する株式会社ジャパンタイムズの代表取締役会長・発行人に就任2020年3月より社長兼任。 2020年4月、日本初の全寮制の文科省認定小学校、「神石インターナショナルスクール」を開校、理事長に就任。 学校法人神石高原学園 理事長 山口フィナンシャルグループ社外取締役
世界のリーダーになるためには〜エンゲージ力を高めよう~
「世界から、日本がどのように見られているか」を考えたことはあるでしょうか。日本の海外でのプレゼンスをいかに高めるかという一方通行の考え方ではなく、世界の方々といかにコミュニケーションをとり、エンゲージ力を高め、世界で活躍していくかを考えるべき時代になりました。本セッションでは、世界で多大な功績をあげている超一流の方々をスピーカーにお迎えし、世界から見た日本、世界とエンゲージするために大切なこと、それにまつわる教育環境について、様々な知見からお話いただきます。世界のリーダーになる人の考え方とは?ぜひご視聴ください。
発展途上国における政治リスクに対し保証を提供する世界銀行グループの機関、多数国間投資保証機関(MIGA: Multilateral Investment Guarantee Agency )の長官CEOを2019年までつとめた。 それ以前は、マッキンゼー・アンド・カン パニーのアジア部門で初の女性シニア・パートナーとして、企業戦略M&Aや提携などに関する助言を24年にわたり行った。ベイン・アンド・カンパニーおよび リーマン・ブラザーズにも勤務。 2018年より国連の投資委員会委員、 2020年より株式会社三菱UFJファイナンシャル・グループの社外取締役とAGC株式会社社の社外取締役と報酬委員会委員長、一橋大学客員教授、 2021年より金融庁の政策評価に関する有識者会議の委員、シンガポール政府のAsia Sustainable Infrastructure Advisory Panelメンバーをつとめる。 米国ペンシルバニア大学ウォートンスクール(経営学大学院)修士課程修了 (MBA)
世界のリーダーになるためには〜エンゲージ力を高めよう~
「世界から、日本がどのように見られているか」を考えたことはあるでしょうか。日本の海外でのプレゼンスをいかに高めるかという一方通行の考え方ではなく、世界の方々といかにコミュニケーションをとり、エンゲージ力を高め、世界で活躍していくかを考えるべき時代になりました。本セッションでは、世界で多大な功績をあげている超一流の方々をスピーカーにお迎えし、世界から見た日本、世界とエンゲージするために大切なこと、それにまつわる教育環境について、様々な知見からお話いただきます。世界のリーダーになる人の考え方とは?ぜひご視聴ください。
Toshiko Mori ArchitectPLLC建築事務所創立者 NYが拠地 クーパーユニオン建築学部卒業1995年にハーバード大学院デザインスクール教授就任テニュア取得 2002年より2008年まで同建築学部の学部長。2009年にシンクタンクのVISIONARC創立。 2013年 にPARACOUSTICA 音楽を僻地へ届ける目的の非営利団体共同設立 。 A+Uモノグラフ2020年二月出版, ArchiTangle 社ベルリンOBSERVATION Toshiko Mori Architect 2020年 四月出版。 AD100例年選出2019年度アメリカ建築教育協会から最優秀建築教育家対象のトパーズメダル受賞 2019年度ARCHITECTURERECORD 誌女性建築家のデザインリーダー賞受賞 第一回フランスFIBRAアワードグランプリ受賞 アメリカ芸術科学アカデミー会員選出 アメリカ芸術文学アカデミー会委員選出 フランスDASSAULT SYSTEME 社外取締役、2020年度 ニューヨーク市立博物館より市の文化貢献者対象のLouis Auchincloss Prize受賞 日経ビジネス誌世界を変える日本人50人に選出、 ニューズウィーク誌世界が尊敬する日本人100人に選出 2020年度GUARDIAN 誌のトップ10作品にFass School 選出
世界のリーダーになるためには〜エンゲージ力を高めよう~
「世界から、日本がどのように見られているか」を考えたことはあるでしょうか。日本の海外でのプレゼンスをいかに高めるかという一方通行の考え方ではなく、世界の方々といかにコミュニケーションをとり、エンゲージ力を高め、世界で活躍していくかを考えるべき時代になりました。本セッションでは、世界で多大な功績をあげている超一流の方々をスピーカーにお迎えし、世界から見た日本、世界とエンゲージするために大切なこと、それにまつわる教育環境について、様々な知見からお話いただきます。世界のリーダーになる人の考え方とは?ぜひご視聴ください。
三菱信託銀行、日本AT&Tを経て、 1998年よりシュローダー・ベンチャーズ、MKSパートナーズ、カーライル・グループなどにて日本及びアジアでのベンチャー投資、バイアウト投資、企業再生投資を幅広く実践。 2010年グロース・イニシアティブを設立。 その後、クールジャパン機構取締役最高投資責任者(CIO)を経て、現在はベンチャー・中堅中小企業への投資を行うほか、上場・非上場の成長企業の社外取締役・顧問を務める。
イノベーションエコシステムの創出と大学発スタートアップの現状
大学発スタートアップを作ることは社会変革が必要な現代においては起業家教育の観点からも重要なことだと考えられていますが、決して簡単ではありません。いかに学生が優秀でポテンシャルを持っているとしても、人脈やビジネス経験がない学生が新しい事業を立ち上げるには強力な支援体制がなければ成功率は低くなります。一方で起業を若いうちにすることが起業家としての成功においては早道だと言われています。難題をクリアーして大学発スタートアップを生み出している皆さんにイノベーションエコシステムの創出と大学初スタートアップの現状についてお話しいただきます。
慶應義塾大学経済学部卒業。鹿島建設に入社し、建設JVのマネジメント・欧州での不動産投資の実務に従事。その後ロンドン大学インペリアルカレッジ修士課程修了(MBA)。 2000年に同カレッジよりEntrepreneurshipを専攻した日本人初のPh.D.を授与される。 起業、創造プロセス、ビジネス倫理と哲学等が現在の主たる研究対象。ベンチャー学会副会長、各種公的委員会、東京商工会議所産業人材育成委員会ダイバーシティ推進専門委員会座長を務めるなど、学内外で幅広く活動している。
イノベーションエコシステムの創出と大学発スタートアップの現状
大学発スタートアップを作ることは社会変革が必要な現代においては起業家教育の観点からも重要なことだと考えられていますが、決して簡単ではありません。いかに学生が優秀でポテンシャルを持っているとしても、人脈やビジネス経験がない学生が新しい事業を立ち上げるには強力な支援体制がなければ成功率は低くなります。一方で起業を若いうちにすることが起業家としての成功においては早道だと言われています。難題をクリアーして大学発スタートアップを生み出している皆さんにイノベーションエコシステムの創出と大学初スタートアップの現状についてお話しいただきます。
2000年、早稲田大学在学中にNPO法人ETIC.(エティック)に参画。 大学生の「アントレプレナーシップの解放」をテーマに起業家の元でのインターンシップ事業を運営。 2016年、大学生・大学院生に特化した起業家・イノベーター育成私塾 MAKERS UNIVERSITYを創設。
イノベーションエコシステムの創出と大学発スタートアップの現状
大学発スタートアップを作ることは社会変革が必要な現代においては起業家教育の観点からも重要なことだと考えられていますが、決して簡単ではありません。いかに学生が優秀でポテンシャルを持っているとしても、人脈やビジネス経験がない学生が新しい事業を立ち上げるには強力な支援体制がなければ成功率は低くなります。一方で起業を若いうちにすることが起業家としての成功においては早道だと言われています。難題をクリアーして大学発スタートアップを生み出している皆さんにイノベーションエコシステムの創出と大学初スタートアップの現状についてお話しいただきます。
東京理科大学大学院修了後、第一生命保険相互会社(現第一生命保険株式会社)に入社。 主として資産運用業務に従事。ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社を経て、東京理科大学の大学関連事業とベンチャー投資を担う東京理科大学インベストメント・マネジメント株式会社の設立に参画し代表取締役社長、学校法人東京理科大学理事長特別補佐を歴任。 現在、大学認定ベンチャーキャピタルである東京理科大学イノベーション・キャピタル株式会社代表取締役マネージング・パートナーに就任。 東京理科大学 研究推進機構 技術経営戦略・金融工学社会実装研究部門 客員教授。
イノベーションエコシステムの創出と大学発スタートアップの現状
大学発スタートアップを作ることは社会変革が必要な現代においては起業家教育の観点からも重要なことだと考えられていますが、決して簡単ではありません。いかに学生が優秀でポテンシャルを持っているとしても、人脈やビジネス経験がない学生が新しい事業を立ち上げるには強力な支援体制がなければ成功率は低くなります。一方で起業を若いうちにすることが起業家としての成功においては早道だと言われています。難題をクリアーして大学発スタートアップを生み出している皆さんにイノベーションエコシステムの創出と大学初スタートアップの現状についてお話しいただきます。
2004年6月 アクセンチュア株式会社入社 2017年10月 vKirirom 取締役 副社長(現任) 2020年1月 キリロム工科大学理事(非常勤)
コロナ禍でのグローバルの就職先・国の見つけ方
海外への移動が困難になってからすでに1年半が経過しました。テレワークが技術とともに進化し、既存の関係を使いながら海外とのビジネスをオンラインでもできるようになりました。しかし、若者の場合は十分な人的ネットワークを持たないので、思い切った海外渡航が人生の転機になる可能性はコロナ前よりも大きいと思います。どこの国なら海外就職できるのか?海外在住経験の長い先輩にお聞きします。
パーソネルコンサルタント社 代表取締役社長 バンコクスリウォンロータリークラブ 前会長 一般社団法人WAOJE 代表理事 1969年 福岡県福岡市生まれ。19歳で渡米してオレゴン州の大学を卒業後。 1993年 タイに渡航。 1994年 現在のパーソネルコンサルタントを設立。
コロナ禍でのグローバルの就職先・国の見つけ方
海外への移動が困難になってからすでに1年半が経過しました。テレワークが技術とともに進化し、既存の関係を使いながら海外とのビジネスをオンラインでもできるようになりました。しかし、若者の場合は十分な人的ネットワークを持たないので、思い切った海外渡航が人生の転機になる可能性はコロナ前よりも大きいと思います。どこの国なら海外就職できるのか?海外在住経験の長い先輩にお聞きします。
NY Marketing Business Action, Inc 代表取締役 SDGs NYスペシャリスト【SDGs×次世代×企業価値】 NYビジネス進出支援財務アドバイザー キャリアコンサルタント厚生労働省国家資格 国連フォーラムNY幹事所属 / 2020年~国連SDGsサイエンス研究員 ――――――――――――― (経歴) 1995年にNY渡米。NY市立大学大学院・政治経済学国際関係論修士課程卒。 1998年~2015年:ジェトロ・ニューヨーク(経済産業省貿易保険部NY) に勤務。カントリーリスク及び企業信用リスク調査。「貿易保険誌」「通商弘報」(METI発行)などにリスク分析レポを寄稿。 2015年起業・会社経営。NYビジネス進出支援コンサルタント。2015年の国連提唱【SDGs×次世代×企業価値】を理念としSDGsスペシャリストとして活動。 現在、若手(次世代)キャリア支援を含め、欧米企業サステナブル情報を、NY週刊生活誌(紙面)とNYニッチ情報(オンライン)に連載。 オフィシャルサイト:https://ny-mba.com/
コロナ禍でのグローバルの就職先・国の見つけ方
海外への移動が困難になってからすでに1年半が経過しました。テレワークが技術とともに進化し、既存の関係を使いながら海外とのビジネスをオンラインでもできるようになりました。しかし、若者の場合は十分な人的ネットワークを持たないので、思い切った海外渡航が人生の転機になる可能性はコロナ前よりも大きいと思います。どこの国なら海外就職できるのか?海外在住経験の長い先輩にお聞きします。
在タイ4年、在インドネシア9年 コンサル会社PT. Jei Consulting Indonesia代表取締役社長 2003年3月 上智大学理工学部卒業 2003年4月 日本のIT関連会社に就職 *ガラケー向けコンテンツ配信サイトの立ち上げ・運営管理・営業を担当。 2008年5月 同社を退職、渡タイ 2010年4月 タイ バンコクのSASIN経営大学院入学 2012年3月 SASIN経営大学院MBA修了、日本帰国 2012年6月 日本の製造会社へ入社。海外事業部にてインドネシア子会社立ち上げを担当 2012年7月 インドネシア赴任。製造業向け商社 PT.JS CREATIVESを設立 *立ち上げから6年で年商30億円の商社へ。 2018年8月 同社の子会社としてコンサル会社 PT. Jei Consulting Indonesiaを設立 *現在「インドネシアと日本を繋ぐヒトを創る」をミッションに株式会社ジェイエデュケーションと業務提携の下、日本留学斡旋事業(jeducation indonesia)を遂行中。 新卒で会社に勤め始めた頃から、「いつか海外で事業がしたい。」「どこでも仕事で生きていけるようなスキルを身につけていきたい。」という想いを抱き続け、現在インドネシアで事業をさせていただいております。コロナ禍による企業の業績悪化で、日本の年功序列や終身雇用といった制度は過去の産物となり、これからは会社に依存せずとも生き抜いていけるキャリアや経験を身につけるべき時代が来ていると感じます。今回のテーマにて、就職先や国をお探しの方々に参考になるようなメッセージをお伝えできればと思っております。
コロナ禍でのグローバルの就職先・国の見つけ方
海外への移動が困難になってからすでに1年半が経過しました。テレワークが技術とともに進化し、既存の関係を使いながら海外とのビジネスをオンラインでもできるようになりました。しかし、若者の場合は十分な人的ネットワークを持たないので、思い切った海外渡航が人生の転機になる可能性はコロナ前よりも大きいと思います。どこの国なら海外就職できるのか?海外在住経験の長い先輩にお聞きします。
アパレルデザイナーを経て、1986年12月よりバンコク在住。 1989年8月 VOICE(Thailand)Co.,ltd設立。 出版(タイ日語学辞書・カービング書籍)、物販、輸出入、他。 1993年1月よりカルチャーセンター『ボイスホビークラブ』を主宰。 各種イベント主宰。 2014年11月より無料季刊誌『FACE』発行。 FMラジオ DJ 10年。ジュエリーデザイナー。 各種クラフトタイ代表。J−Color 推進サポーター。
ダイバーシティーとグローバリゼーション
強みと弱みは常に表と裏の関係であり、日本はダイバーシティ(多様性)の観点ではとても弱い国である。宗教・言語・性別・年齢・人種全てにおいて日本では他国ほどダイバーシティーがない。一方でダイバーシティーはイノベーションにおいては大切なキーワードであり、グローバリゼーションにおいても欠かせない要素である。縮小する市場をベースとする日本企業の中にはグローバルゼーションが必須である企業も少なくないが、日本の遺伝子を持った企業がどのようにダイバーシティーを勧めてグローバリゼーションに成功するのかを議論します。
テクノロジービジネスを構想段階から成熟期まで成長させた実績を有する連続起業家。 2015年には共同創業者として立ち上げたモバイルeラーニングアプリ会社Quipperは約48億円で買収される。 2019年にはForbes JAPAN WOMEN AWARDを受賞。 現在はニューヨークにおいてマッチング・ライブ配信サービス EME HIVEの創業者兼CEOを務め、500 Startupsを含む有名VCから資金調達に成功。アステリア 社外取締役。 起業家としての活動以外にもベンチャー・コミュニティでの交流を大切にしており、オックスフォード大学テクノロジーネットワーク組織委員の他、国際VC投資コンペティション(VCIC: International Venture Capital Investment Competition)の審査員を務めた。 米国の大学にて情報工学の学位、オックスフォード大学にてMBAを取得。プライベートでは2歳児の母。
ダイバーシティーとグローバリゼーション
強みと弱みは常に表と裏の関係であり、日本はダイバーシティ(多様性)の観点ではとても弱い国である。宗教・言語・性別・年齢・人種全てにおいて日本では他国ほどダイバーシティーがない。一方でダイバーシティーはイノベーションにおいては大切なキーワードであり、グローバリゼーションにおいても欠かせない要素である。縮小する市場をベースとする日本企業の中にはグローバルゼーションが必須である企業も少なくないが、日本の遺伝子を持った企業がどのようにダイバーシティーを勧めてグローバリゼーションに成功するのかを議論します。
Team WAA! 主宰 YeeY Inc. 代表 一般社団法人dialogue 代表理事 Delivering Happiness Japanチーフコーチサルタント Japan Positive Psychology Institute 代表 米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®トレーナー。 1996年慶応義塾大学卒業 2002年米国ニューヨーク州コロンビア大学大学院にて組織心理学修士取得。学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。高校三年生の息子を持つ一児の母親。日本の人事部「HRアワード2016」個人の部・最優秀賞、「国際女性デー|HAPPY WOMAN AWARD 2019 for SDGs」受賞。
ダイバーシティーとグローバリゼーション
強みと弱みは常に表と裏の関係であり、日本はダイバーシティ(多様性)の観点ではとても弱い国である。宗教・言語・性別・年齢・人種全てにおいて日本では他国ほどダイバーシティーがない。一方でダイバーシティーはイノベーションにおいては大切なキーワードであり、グローバリゼーションにおいても欠かせない要素である。縮小する市場をベースとする日本企業の中にはグローバルゼーションが必須である企業も少なくないが、日本の遺伝子を持った企業がどのようにダイバーシティーを勧めてグローバリゼーションに成功するのかを議論します。
慶応義塾大学総合政策学部卒業。 2019年よりゴールドマン・サックス証券に勤務。現在ヘッジファンド支援業務を担当するプライム・サービス部、部長を務める。職場でのLGBTの認知と積極的な会社の取り組みを求めるwork with prideプロジェクトに参画、日本で初めての企業によるLGBT施策の取り組みを評価する「Pride指標」を立ち上げた。 国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ本部理事。UWC ISAKには設立準備段階から参加、現在学校法人の評議員。 2016年世界経済フォーラム(ダボス会議)でのマイクロソフトLGBTセッションでパネリストを務めた。また2016年から3年連続でファイナンシャル・タイムス(FT)の世界の影響あるLGBTエクゼクティブ100人に選出されている。
ダイバーシティーとグローバリゼーション
強みと弱みは常に表と裏の関係であり、日本はダイバーシティ(多様性)の観点ではとても弱い国である。宗教・言語・性別・年齢・人種全てにおいて日本では他国ほどダイバーシティーがない。一方でダイバーシティーはイノベーションにおいては大切なキーワードであり、グローバリゼーションにおいても欠かせない要素である。縮小する市場をベースとする日本企業の中にはグローバルゼーションが必須である企業も少なくないが、日本の遺伝子を持った企業がどのようにダイバーシティーを勧めてグローバリゼーションに成功するのかを議論します。
ハーディング法律事務所長・弁護士 大阪芸術大学卒業後、スウェーデンへ移住。 その後、オーストラリアへ移住後、ボンド大学で応用言語学修士ディプロマ卒業、在学中は日本語課講師として勤務。 その後、クィーンズランド工科大学法学部卒業、ボンド大学法学部修士ディプロマを卒業。 2003年9月にクィーンズランド州高等裁判所から任官を受け、豪州弁護士資格を取得、弁護士になる。 オーストラリアの地元法律事務所で9年間の実務経験を経て、 2012年7月に独立、ハーディング法律事務所を開業。 法律専門は、不動産・M&A、オーストラリア進出やあらゆる契約関連、相続手続等。
グローバルワーケーション コロナ禍で世界一周や移住など移動が可能な国はどこか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
菱沼貿易株式会社 代表取締役 HISHINUMA TRADING CO. PTE. LTD(SG)./HISHINUMA TRADING CO. LTD(UK) HISHINUMA & CO. PTE LTD.(SG) Managing Director 大阪、シンガポール、ロンドンを拠点に日本の中小企業の世界展開を商社として実施。 日本の中小企業支援プラットフォームJAPANDを運営。
グローバルワーケーション コロナ禍で世界一周や移住など移動が可能な国はどこか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
岩手県盛岡市生まれ千葉育ち、立教大学法学部卒業 外資系生保に入社し、10年間ダイレクトマーケティングを経験。 2001年 保険会社や保険代理店向けにマーケティング支援を行うマネーコンフォート株式会社を設立。 2016年 リスナーズ株式会社を創業し現在に至る。
日本人起業家、日本企業が海外で成功するには?
日本起業家、日本企業が海外で資金調達し、成功するのは難しいと言われる中、東南アジア、インド、アメリカ、カンボジア、ラオス、ミャンマー、モンゴル、ケニア、ブラジルをはじめとしたラテンアメリカ、といった世界各国、地域において、日本人起業家として、また日本企業の進出、資金調達、その地域の企業への投資など様々な経験と知見を有する登壇者が、日本人企業家として、また企業としてどうすれば成功するのか、実体験をベースに、失敗例も紹介しながらそのノウハウ、コツを語ります。起業家としての個人として、また企業として、どうやって海外へ進出するのか?そのための手順は?資金はどう調達するのか?日本から見た固定した視点ではなく、世界から俯瞰した視点の話は必聴です。
1998年よりジャフコ社の海外投資部門にて、海外投資部門にてシリコンバレーやイスラエルのIT企業への投資、JV設立、日本進出業務を行う。 2001年よりアクセンチュア社のコーポレートデベロップメント及びベンチャーキャピタル部門に勤務。 2003年より三菱商事傘下のワークスキャピタルにてMonotaRO社、ベンチャーリパブリック社の創業投資からIPOを経験。 2007年にネット事業のシードステージ投資に特化したファンド、コアピープルパートナーズを設立。Gumi社 やポケラボ社、みんなのウェディング社の設立期、創業期での事業投資育成を行う。 2010年にインキュベイトファンドを共同で設立、代表パートナー就任。 200社以上の国内スタートアップへの投資に加えて、シリコンバレー、インド、及び東南アジアの海外ファンドの統括も行う。慶應義塾大学商学部卒。
日本人起業家、日本企業が海外で成功するには?
日本起業家、日本企業が海外で資金調達し、成功するのは難しいと言われる中、東南アジア、インド、アメリカ、カンボジア、ラオス、ミャンマー、モンゴル、ケニア、ブラジルをはじめとしたラテンアメリカ、といった世界各国、地域において、日本人起業家として、また日本企業の進出、資金調達、その地域の企業への投資など様々な経験と知見を有する登壇者が、日本人企業家として、また企業としてどうすれば成功するのか、実体験をベースに、失敗例も紹介しながらそのノウハウ、コツを語ります。起業家としての個人として、また企業として、どうやって海外へ進出するのか?そのための手順は?資金はどう調達するのか?日本から見た固定した視点ではなく、世界から俯瞰した視点の話は必聴です。
一橋大学商学部経営学科 卒業。 オリックス株式会社、アクタスマネジメントサービス株式会社/ASG税理士法人を経てフィル・カンパニーを創業、 2016年11月 東証上場後、カンボジアへ渡り、JC FINANCE PLC.を創業、 2020年2月 ファルス創業・株式会社フィル・カンパニー(東証一部) ファウンダー兼筆頭株主
日本人起業家、日本企業が海外で成功するには?
日本起業家、日本企業が海外で資金調達し、成功するのは難しいと言われる中、東南アジア、インド、アメリカ、カンボジア、ラオス、ミャンマー、モンゴル、ケニア、ブラジルをはじめとしたラテンアメリカ、といった世界各国、地域において、日本人起業家として、また日本企業の進出、資金調達、その地域の企業への投資など様々な経験と知見を有する登壇者が、日本人企業家として、また企業としてどうすれば成功するのか、実体験をベースに、失敗例も紹介しながらそのノウハウ、コツを語ります。起業家としての個人として、また企業として、どうやって海外へ進出するのか?そのための手順は?資金はどう調達するのか?日本から見た固定した視点ではなく、世界から俯瞰した視点の話は必聴です。
ブラジル・ベンチャー・キャピタル代表。サンパウロ在住。 1998年に早稲田大学卒業後、ベイン&カンパニー東京支社に勤務。 起業を経てスペインIEビジネススクールのMBAを取得。 2012年より初の日本人スタッフとしてブラジルのベイン&カンパニーサンパウロ支社に勤務後、 2014年にブラジル・ベンチャー・キャピタルを創業。ブラジルを中心にラテンアメリカのシードステージのスタートアップへの投資育成、日本のスタートアップ企業のラテンアメリカ進出サポートを行う。 ブラジル唯一の日本の投資家・企業向けのブラジル・ジャパン・スタートアップ・フォーラムや、ブラジル・アグリビジネス・フォーラムの主催など、日本とブラジルのスタートアップを繋ぐ活動多数。 著書「中小企業経営者が海外進出を考え始めた時に読む本」「未来をつくる起業家 ブラジル編」「Empreendedor -Criadores do Futuro」 ブラジル日本商工会議所イノベーション研究会幹事、JETROスタートアップハブサンパウロ事務局
香川県から世界へ。テクノロジー、人材、そしてスタートアップ。
うどんやアートで有名な香川県。それに加えて今注目すべきは、香川県発のテクノロジー、人材、スタートアップ。デジタル改革担当大臣である平井大臣やAI生態系を作る東大松尾研究室の松尾教授は香川県出身。また、香川県出身でシンガポールで起業したテクノロジースタートアップAnyMind Groupの十河社長、そして松尾教授が支援するAIを用いたシステム開発を行う香川高専発学生スタートアップ、Panda株式会社の田貝さん。香川県の有望なスタートアップには全てエンジェル投資しているのではと噂されることでんの真鍋社長をモデレーターに迎え、香川県が生み出す、世界で勝てるテクノロジー、人材、スタートアップの現在地、そして今後。ここでしか聞けないリアルな話満載のセッションです。
1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。 2002年 同大学院博士課程修了。博士(工学)。 同年より、産業技術総合研究所研究員。 2005年8月よりスタンフォード大学客員研究員を経て、 2007年より、東京大学大学院工学系研究科総合研究機構/知の構造化センター/技術経営戦略学専攻准教授。 2014年より、東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 グローバル消費インテリジェンス寄付講座 共同代表・特任准教授。 2019年より、東京大学大学院工学系研究科 人工物工学研究センター/技術経営戦略学専攻 教授。 専門分野は、人工知能、深層学習、ウェブマイニング。 -人工知能学会からは論文賞(2002年)、 -創立20周年記念事業賞(2006年)、 -現場イノベーション賞(2011年)、 -功労賞(2013年)の各賞を受賞。 人工知能学会では、2012年から編集委員長・理事、 2014年から倫理委員長、2020年から理事。 2020年より情報処理学会 理事。 2017年より日本ディープラーニング協会理事長。 2019年よりソフトバンクグループ社外取締役。
香川県から世界へ。テクノロジー、人材、そしてスタートアップ。
うどんやアートで有名な香川県。それに加えて今注目すべきは、香川県発のテクノロジー、人材、スタートアップ。デジタル改革担当大臣である平井大臣やAI生態系を作る東大松尾研究室の松尾教授は香川県出身。また、香川県出身でシンガポールで起業したテクノロジースタートアップAnyMind Groupの十河社長、そして松尾教授が支援するAIを用いたシステム開発を行う香川高専発学生スタートアップ、Panda株式会社の田貝さん。香川県の有望なスタートアップには全てエンジェル投資しているのではと噂されることでんの真鍋社長をモデレーターに迎え、香川県が生み出す、世界で勝てるテクノロジー、人材、スタートアップの現在地、そして今後。ここでしか聞けないリアルな話満載のセッションです。
2016年4月、AnyMind Group(旧AdAsia Holdings Pte. Ltd.)を創業。 現在、D2C支援やインフルエンサー関連事業を中心に、アジア・中東・インドなど13市場17拠点でビジネスを展開する同社の成長を牽引している。Forbes JAPAN誌「日本の起業家ランキング」TOP20に2020、2021の2年連続での選出をはじめ、アントレプレナーとして国内外で複数の表彰歴を持つ。前職の株式会社マイクロアドでは最年少取締役としてアジア全域におけるビジネス拡大に貢献した。
香川県から世界へ。テクノロジー、人材、そしてスタートアップ。
うどんやアートで有名な香川県。それに加えて今注目すべきは、香川県発のテクノロジー、人材、スタートアップ。デジタル改革担当大臣である平井大臣やAI生態系を作る東大松尾研究室の松尾教授は香川県出身。また、香川県出身でシンガポールで起業したテクノロジースタートアップAnyMind Groupの十河社長、そして松尾教授が支援するAIを用いたシステム開発を行う香川高専発学生スタートアップ、Panda株式会社の田貝さん。香川県の有望なスタートアップには全てエンジェル投資しているのではと噂されることでんの真鍋社長をモデレーターに迎え、香川県が生み出す、世界で勝てるテクノロジー、人材、スタートアップの現在地、そして今後。ここでしか聞けないリアルな話満載のセッションです。
徳島県出身。香川高等専門学校 情報工学科卒業。 現在、筑波大学 情報学群 知識情報・図書館学類 3年生。 2019年にPanda株式会社を起業。検知技術の社会応用について研究中。
香川県から世界へ。テクノロジー、人材、そしてスタートアップ。
うどんやアートで有名な香川県。それに加えて今注目すべきは、香川県発のテクノロジー、人材、スタートアップ。デジタル改革担当大臣である平井大臣やAI生態系を作る東大松尾研究室の松尾教授は香川県出身。また、香川県出身でシンガポールで起業したテクノロジースタートアップAnyMind Groupの十河社長、そして松尾教授が支援するAIを用いたシステム開発を行う香川高専発学生スタートアップ、Panda株式会社の田貝さん。香川県の有望なスタートアップには全てエンジェル投資しているのではと噂されることでんの真鍋社長をモデレーターに迎え、香川県が生み出す、世界で勝てるテクノロジー、人材、スタートアップの現在地、そして今後。ここでしか聞けないリアルな話満載のセッションです。
1976年香川県生まれ。 1999年一橋大学経済学部卒業。経営コンサルティング会社、投資会社等を経て帰郷し、高松琴平電気鉄道㈱をはじめグループ各社社長として、経営破綻したことでんグループの再生に従事。並行して地域若手起業家の育成、スタートアップ企業への投資、経営支援に務める。 ㈱かもめや、建ロボテック㈱、㈱カデカリプラス等の社外取締役。HOXIN㈱代表取締役社長。香川大学非常勤講師。
日本企業がグローバル展開するための日本の制度上の課題を徹底議論
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
昭和42年2月21日東京生まれ、早稲田実業学校中高、早稲田大学法学部卒。 家業の大田市場青果仲卸山邦社長、社団法人東京青年会議所理事長、経済産業省産業構造審議会基本政策部会委員などを経て、2005年自民党衆議院東京4区の公募に応募、公認候補に選出され立候補、初当選、現在5期目。 前内閣府副大臣(IT政策・行政改革・防災・宇宙等担当) 元衆議院環境委員会委員長 元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区等担当)、元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣兼内閣府大臣政務官、元慶應大学大学院講師。現自民党内閣第二部会長、衆議院内閣委員会理事現大平正芳記念財団理事、大田まちづくり芸術支援協会理事、プロバスケ女子チーム「東京羽田ヴィッキーズ」後援会長。 文藝春秋「日本を元気にする逸材125名」、NPO法人万年野党「三ツ星国会議員」アワード連続受賞。
日本企業がグローバル展開するための日本の制度上の課題を徹底議論
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中央大学法学部法律学科卒業後、西村総合法律事務所(現・西村あさひ法律事務所)に入所する。その後、米国イェール大学ロースクール客員研究員、メリルリンチ日本証券株式会社法務部長(個人顧客部門)兼執行役員、米国コロンビア大学ロースクール(LL.M.)を経て、増田パートナーズ法律事務所設立(http://www.msd-law.com)。現在、複数の上場企業等の役員、コンプライアンス委員会委員等を兼務している。企業・金融法務、M&A、訴訟等にかかる法律業務の傍ら、コンプライアンスの第一人者として講演を多数こなし、大好評を博している。 2009年、2010年、2012年及び2013年度において「Best Lawyers in Japan」の一人に選出される。弁護士としての活動の傍ら、写真家としても活躍中。 2010年、スポーツ写真家の第一人者・水谷章人氏の主宰するスポーツ写真家の登竜門「水谷塾」卒業(第6期生)。オリンパスからプロサポートを受けて、現在も水中写真とスポーツ写真を撮り続けている。 一般社団法人日本スポーツプレス協会顧問。 著書に『正しいことをする技術』(ダイヤモンド社)、『もうやめよう! その法令遵守』(フォレスト出版)がある。
グローバルキャリアの作り方
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大学卒業後、世界最大級の外資系人材企業に入社。 東京の支社長を歴任後、日本へ進出するオランダ系人材企業のスタートアップメンバーとして会社立ち上げを経験し、当時10名程だった組織を2000名規模にまで成長させる。その後も米系人材企業で活躍した後、アジアの成長に興味を持ち、海外事業責任者としてエン・ジャパン(東証一部上場)へ入社。 2013年、ベトナム最大級の総合人材サービス企業である、ナビゴスグループ買収後のPMIを主導。 2014年よりベトナムへ赴任し、12月より代表に就任。 ベトナム最大級のオンライン求人サイト「ベトナムワークス」、管理職向け人材紹介の「ナビゴスサーチ」、ハイクラス人材向けの求人ポータルサイト「プリムス」等を通じ、現在15,000社以上のクライアントを人材面から支援している。 人材企業での20年の経験をアジアの若者へ伝えるべく、日々邁進中。 中央大学大学院 戦略経営研究科修了(MBA)
グローバルキャリアの作り方
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大阪府出身。立命館大学卒。大学在学中から海外を旅して人の繋がりの大切さを知る。 2年で脱サラしイギリスで起業した後、日本で廃業。 結婚を機に大手外資IT企業の中でリクルーターとして働き、メガベンチャーや大手企業の本社と海外子会社で人事として従事。 3ヵ国(イギリス・シンガポール・アメリカ)10年間の海外経験とTech/Recruitingを武器に、2021年Lraoughをカリフォルニア州ロサンゼルスで創業。 現在は「面白い人と人を繋ぐ」天職を生業としている。
グローバルキャリアの作り方
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大学卒業後、外資系人材紹介会社に入社。2008年にエンワールド・ジャパンに転職コンサルタントとして入社し、営業部門の責任者を経て2016年に取締役就任。 現在は、企画部門の責任者としてマーケティング、採用、教育研修、営業企画、カスタマーサクセス部門の統括と、アジア現地法人の経営サポートを行っている。 タイへの赴任経験もあり、多国籍組織のマネジメントを得意としている。
日本人が海外企業に投資して成功するためのTIPS
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25年以上に渡り一貫して、国内外にてベンチャー・キャピタル投資に取り組む。 2012年からはシンガポールへ活動拠点を移し、現在は中国・台湾・インド・インドネシア・ベトナム・シンガポールへ展開中。 現在、JAFCO Investment ( Asia Pacific ) President & CEO, ジャフコ グループ(株)常務取締役, 早稲田大学政治経済学部経済学科1992年卒
日本人が海外企業に投資して成功するためのTIPS
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1985年、日本政策投資銀行(DBJ)入行。電力室、企画部、プロジェクトファイナンス部、金融企画室、グロース・ボーダー投資グループ長を歴任。 2001年~2004年は世界銀行に転じ、上級民間セクター専門官としてアフリカ諸国の民営化事業を担当。 2005年にマーキュリアインベストメント創業メンバーとして同社の設立に参画、2008年10月に同社の代表取締役に就任。 2013年にはMIC投資先のSpring REITを香港で上場。 2016年にマーキュリアインベストメントを東証に上場。2021年7月に事業再編によりマーキュリアホールディングスを東証1部に上場。 東京大学 法学部卒、マサチューセッツ工科大学 不動産修士課程都市計画修士課程修了
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2001年、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。2004年、あおぞら銀行入行。 2006年、三井住友アセットマネジメント入社。外国株式のアナリスト業務に従事、ニューヨーク駐在を経験。 2013年、朝日ライフアセットマネジメント入社、外国株式のファンドマネジメント業務に従事。 2015年、New York University Stern School of Business 修了。 2018年、レオス・キャピタルワークス入社。
日本人が海外企業に投資して成功するためのTIPS
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シルバーレイ・キャピタル株式会社 代表取締役社長 再生可能エネルギー事業(香川県、広島県、山梨県、茨城県、埼玉県)。投資事業。「道州ファンド構想」勉強会主催。M&Aアドバイザー、ピクテ投信投資顧問シニアアドバイザー、vKirirom PTE LTD アドバイザー、国際大学評議員、香川県観音寺市応援隊員。 <2007-16:アイ・シグマ事業支援ファンド1号GP社長/ファンド代表> 2007年、アイ・シグマ・キャピタル株式会社代表取締役社長就任。2008年、丸紅100%子会社初の再生ファンドであるアイ・シグマ事業支援ファンド1号組成。ファンド代表。業務:ファンド募集、M&A、運営管理、投資先企業価値最大化支援、投資先役員。投資企業:スイートスタイル、ゴールドパック、プレミア、マオス、寿製作所 2009/9-13/3 日本プライベート・エクイティ協会理事 <2004-16:アドバンテッジ・パートナーズMBIファンド1,2,3号GP取締役/執行役員> 2004年、株式会社エイ・ピー・エム(アドバンテッジ・パートナーズMBIファンド1,2,3号のGP)取締役/執行役員。業務:ファンド募集、M&A、投資先企業価値最大化支援、投資先役員。投資企業:レックスホールディングス(レインズ・成城石井・AMPM)、ダイエー、クラシエ、ポッカ、1stホールディングス、小倉興産、日本海水、弥生、国内信販、アクタス、MEIコンラックス、ニッセン、クレッジ、ダイアナ等 <1998‐2004:丸紅株式会社 財務部> 丸紅株式会社本社、財務部にて、財務企画、IR、資本市場、社債発行、グループ会社M&A、J-REIT上場支援、IPO支援、年金資金管理運営委員会委員等の業務に従事。最終役職:資本市場課長 <1983-98:山一證券株式会社> 山一証券株式会社では、国内証券営業経験後、山一シンガポール、山一ロンドンにて投資銀行業務従事、最終役職:Deputy head of Bond Division of Yamaichi International Europe Limited) <1988-90:国際大学大学院国際経営学研究科修了>(MBA、ダートマス大学エーモス・タック・ビジネス・スクールとの共同プログラム第一期卒業生) 2021年4月より同窓会会長
なめんなよ地方、なめんなよ香川県。香川を世界の変革の中心地へ
技術力で勝負してきた日本が世界に追い抜かれた今、日本の強みは何なのか?その一つのキーワードは地方創生と課題解決。地域課題にフォーカスし、今後、日本から世界の課題解決へ向け、ネクストグローバルへ。日本創生会議による消滅可能性都市の香川県ワースト2のさぬき市と東かがわ市の大山市長と上村市長、そして東かがわ市わくわく課 課長の山下氏をモデレーターにお迎えした本セッション。この2つの市で何が起きているのか?なぜ今香川なのか?「何もないと思われている」「日の当たらない」地域だからこその強みが、この変化の大きい時代だからこそ発揮される。官民連携のみならず、地域を超えた連携の意義、一部の地域だけでなく、日本全体、そして世界を変える地方創生とは。香川発、日本のみならずグローバルへ、香川県の底知れないパワーが全開のセッションです。
平成8年3月 大内町立大川中学校卒業 平成8年4月 陸上自衛隊入隊 平成13年3月 陸上自衛隊退職 平成15年4月 中央大学法学部政治学科入学 平成19年3月 中央大学法学部政治学科卒業 平成19年4月 株式会社電通パブリックリレーションズ入社 平成27年3月 株式会社電通パブリックリレーションズ退社 平成27年4月 国会議員秘書(香川県) 平成30年3月 国会議員秘書を退職 平成31年4月 東かがわ市長就任
なめんなよ地方、なめんなよ香川県。香川を世界の変革の中心地へ
技術力で勝負してきた日本が世界に追い抜かれた今、日本の強みは何なのか?その一つのキーワードは地方創生と課題解決。地域課題にフォーカスし、今後、日本から世界の課題解決へ向け、ネクストグローバルへ。日本創生会議による消滅可能性都市の香川県ワースト2のさぬき市と東かがわ市の大山市長と上村市長、そして東かがわ市わくわく課 課長の山下氏をモデレーターにお迎えした本セッション。この2つの市で何が起きているのか?なぜ今香川なのか?「何もないと思われている」「日の当たらない」地域だからこその強みが、この変化の大きい時代だからこそ発揮される。官民連携のみならず、地域を超えた連携の意義、一部の地域だけでなく、日本全体、そして世界を変える地方創生とは。香川発、日本のみならずグローバルへ、香川県の底知れないパワーが全開のセッションです。
昭和25年9月 生まれ。さぬき市津田町津田在住。 昭和50年3月 京都大学法学部卒。 昭和50年4月 香川県庁に入庁後、長寿社会対策課長、人事課長、商工労働部次長、農政水産部長を歴任。 平成18年2月 香川県庁を退職。 平成18年5月 さぬき市長に就任。現在四期目。
なめんなよ地方、なめんなよ香川県。香川を世界の変革の中心地へ
技術力で勝負してきた日本が世界に追い抜かれた今、日本の強みは何なのか?その一つのキーワードは地方創生と課題解決。地域課題にフォーカスし、今後、日本から世界の課題解決へ向け、ネクストグローバルへ。日本創生会議による消滅可能性都市の香川県ワースト2のさぬき市と東かがわ市の大山市長と上村市長、そして東かがわ市わくわく課 課長の山下氏をモデレーターにお迎えした本セッション。この2つの市で何が起きているのか?なぜ今香川なのか?「何もないと思われている」「日の当たらない」地域だからこその強みが、この変化の大きい時代だからこそ発揮される。官民連携のみならず、地域を超えた連携の意義、一部の地域だけでなく、日本全体、そして世界を変える地方創生とは。香川発、日本のみならずグローバルへ、香川県の底知れないパワーが全開のセッションです。
■プロフィール 山下翔一 1983年佐賀県生まれ。 広島大学大学院理学研究科数学専攻 博士課程前期修了。 ■マイビジョン 世界中の全ての人が自立した幸せを手に入れ、恒久的な世界の平和を実現する。 ■活動内容 ・口コミの力で35万社・人が利用、世界一カンタンなWebページ作成サービスを入り口に1億総ネット利活用時代を目指す『ペライチ』創業者 取締役会長 ・600以上の自治体の首長が加盟『2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した地域活性化推進首長連合』代表サポーター(企業代表) ・大阪・関西万博2025 アドバイザー、TEAM EXPO 共創パートナー ・全国100万ヶ所 2000万人を目指す『応援村(経産省連携)』 実行委員・広報部長 ※日経トレンディ「2020年ヒット予想」で1位を獲得 ・環境省主導の国家プロジェクト『地域循環共生圏プロジェクト』メンバー ・日本の古き良き「おもてなし」と「お心づけ」のDXで感謝経済の実現を目指す『ごちっぷ』創業者 取締役会長 ・未来の地方創生のデファクトスタンダードを目指す香川県東かがわ市「創生総合戦略アドバイザー 兼 わくわく課 課長」 その他、佐賀県有田町など複数自治体のアドバイザー等 ・真の地域活性化を目指す『一般財団法人カブジチコンソーシアム』代表理事 ・2018年から世界60拠点 5万人以上を巻き込み応援で幸せ溢れる社会の実現を目指す『おうえんフェス』発起人 会長 ・立ち上げ直後でコロナ禍で3ヶ月で10億円の飲食店支援を実現、新時代の飲食店支援サービス『ごちめし・さきめし・びずめし』アンバサダー・株主 ・夢を描き合い、実現を助け合う『一般社団法人七夕協会』顧問 ・次世代の産業界のグローバルリーダーを育成し、ICTで現代の維新を目指す『情報経営イノベーション専門職大学』客員教授 ・全国の多数の法人や団体の Founder・株主・役員・顧問等 合計で100以上の法人や自治体やプロジェクト等のFounder・代表・役員・顧問等を務めている。
オリンピック後、ワクチン接種完了後に向けた日本企業の戦略。日本政府の経済再生プラン。
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1977年生まれ、慶應義塾大学大学院修了。慶應義塾大学在学中の1998年に、Webソリューション事業を行なう有限会社ブイキューブインターネット(現:株式会社ブイキューブ)を設立。その後、ビジュアルコミュニケーション事業へ転換し、 2008年よりWeb会議市場における国内シェアナンバーワンを獲得、その後も13年連続で首位を獲得。 Evenな社会の実現をミッションに掲げ、大都市一極集中、少子高齢化社会、長時間労働、教育/医療格差など、ビジュアルコミュニケーションを通じて解決し、社会を担うすべての人が機会を平等に得られる社会の実現を目指す。 2013年12月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場。 2015年7月に東京証券取引所市場第一部へ市場変更。 2015年に株式会社センシンロボティクス(旧:株式会社ブイキューブロボティクス)を設立し、ドローンなどのロボティクスを活用したソリューション展開も取り組む。
オリンピック後、ワクチン接種完了後に向けた日本企業の戦略。日本政府の経済再生プラン。
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1982年米国スタンフォード大学工学部卒業。同年アクセンチュア株式会社に入社。 1991年米国コロンビア大学経営大学院にて経営学修士(MBA)修了を取得。1995年にパートナーに就任。 2006年4月から2015年8月まで代表取締役社長として日本市場を統括。 その後、取締役会長、取締役相談役を歴任。2018年7月より現職。 東京大学経営協議会委員、早稲田大学客員教授、経済同友会幹事(2017年~2021年副代表幹事)、複数社の社外取締役および顧問を務める。
オリンピック後、ワクチン接種完了後に向けた日本企業の戦略。日本政府の経済再生プラン。
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1998年武蔵野美術大学在学中に東京でデザイン会社イクリプスを設立。企業CI開発やWEBデザインに注力。 2009年WEBデザイン事業を売却。 2015年に福岡市に本社を移転し隣接地に保育園を設立。 現在、株式会社イクリプス代表取締役会長。
2050年 カーボンニュートラル実現に向けたグローバルビジネスの可能性
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1983年、埼玉県生まれ。2009年東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了、同年DBJ入行、営業、環境・CSR部、経営企画部などを経て現職。2020年、スタンフォード大学サステナビリティ経営戦略エグゼクティブコース修了。 専門は、社会基盤学(都市防災)、金融、リスク&レジリエンス、サステナビリティ経営戦略、サッカー、市民農園。 世界経済フォーラム(ダボス会議)グローバル・リスク研究パートナー(2012)、ヤング・グローバル・リーダー選出(2015)、第3回国連防災世界会議「リスクファイナンス部会委員、世界銀行リスクファイナンスコミッティ委員、G20気候変動タスクフォース適応ファイナンス委員、内閣府「事業継続ガイドライン」策定委員、経産省「エネルギーレジリエンス」委員、防災ISO「災害リスクファイナンス」座長、東京大学生産技術研究所協力研究員、多摩大学社会的投資研究所研究員、一橋大学大学院非常勤講師など、内外の政府関係、民間、大学の公職多数。 2009年よりホームレスが選手の「ホームレスワールドカップ」の日本代表チーム「野武士ジャパン」のコーチ・監督をボランティアで務め、2012年のW杯パリ大会に出場。2015年、ホームレス・生活困窮者・障がい者・うつ病・性的マイノリティ(LGBT)らとフットサル等を行う「ダイバーシティ・サッカー協会」を共同創設、現理事。ビッグイシュー基金理事。 著書:責任ある金融、日本最悪のシナリオ 9つの死角、気候変動スクとどう向き合うか、ホームレスワールドカップ日本代表のあきらめない力、コロナ危機対応民間臨時調査報告書など。
2050年 カーボンニュートラル実現に向けたグローバルビジネスの可能性
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1967年福島県生まれ。1992年3月東北大学法学部卒業、1996年~1997年香港中文大学(アジア研究コース)留学、2016年3月筑波大学大学院ビジネス科学研究科法曹専攻修了 1992年日本輸出入銀行(現JBIC)入行。営業第1部(アジア地域)、北京駐在員、開発第3部(ODA担当)、経済産業省出向、金融業務部企画課、環境ビジネス支援室、業務企画室地球環境ユニット長、電力・新エネルギー第2部第1ユニット長、同部次長等を歴任。 この間、2010年のJBICの地球環境保全業務(GREEN)の企画立案に携わり、チームリーダーとして温室効果ガス排出削減量計算方法論(J-MRVガイドライン)を策定。環境省「気候変動緩和策に関する国際協力のあり方検討会」委員、経産省「CCS事業モデル検討会」委員、環境省「コ・イノベーションによる途上国向け低炭素技術創出・普及事業審査委員会」委員、経産省「環境と成長の好循環を目指すビジネス主導の国際展開のための国内CEFIA検討会」委員等を経る。 (現在) 金融庁総合政策局参事(非常勤:サステナブルファイナンス担当) ISO「環境ファイナンス関連規格検討委員会」委員 ISO「気候変動適応(モニタリング・評価)検討委員会」委員 NEDO技術委員 環境法・政策学会会員 『環境ビジネス』において「GREEN CONOMY」コラムを連載中
アートをコレクターが語る アートをグローバルビジネスにするには
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plugin +代表 / Art Basel ・VIPレプレゼンタティブ日本 東京都出身。2002年NYへ移住。〈The New School University〉を卒業し、2004年より、インディペンデントキュレーターとして、日本人作家の紹介活動、又、イタリア人キュレーター、オンブレッタ・アグロのアシスタントを勤め、その後、チェルシー地区にあったイタリア系の現代アートギャラリー〈Esso Gallery〉にアシスタントディレクターとして4年間勤務。 ギャラリー内外にて若手日本人作家を紹介する展覧会を手がけ、又、音楽関連イベントなどの運営サポートなど幅広く活動。 リーマンショック後の2009年、日本に拠点を移し、アート関連のコーディネーション・コンサルティング業務を軸とした〈plugin +〉を立ち上げ、海外と日本のアートシーンの架け橋的活動、アートコンサルティング業務などに従事。2012年より〈Art Basel〉VIPレプレゼンタティブ日本を兼任する。
アートをコレクターが語る アートをグローバルビジネスにするには
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1997年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。サン・マイクロシステムズ等を経て、2004年、大量データ活用の将来性と重要性に着目し、株式会社ブレインパッドを設立、代表取締役社長として同社を東証一部企業にまで導き、日本を代表するビッグデータ・AI企業へと成長させる。 2015年9月、同社代表取締役会長に就任。2019年7月より代表取締役社長を務める。また、一般社団法人データサイエンティスト協会代表理事、日本ディープラーニング協会理事、東京大学エクステンション株式会社取締役を務めるほか、各種行政省庁の委員会活動にも協力、日本のデータ活用促進に尽力。経済同友会会員。 2018年より現代アートのコレクションを始め、現在100人を超える起業家のアート同好会の幹事を務める。
映像制作技術の進化
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大阪大学基礎工学部卒業後、大阪大学経済学部卒業。 同年公認会計士合格。 2006年に新日本監査法人へ入社。その後 Ernst&Young NewYork、トーマツベンチャーサポートにてスタートアップから大企業まで経営者のブレインとなるビジネスデザイナーとして支援。途中1年間かけて地球一周放浪しながら、アメリカで医療系NPOの立ち上げやオーケストラ公演のディレクターも行う。 2015年医療ゲノム検査事業のテーラーメッド株式会社を創業、3年後業界最大手上場企業に事業売却。 2016年株式会社Voicy創業。音声の原体験にアナウンサーの父を持つ。社会と生活を変えて、新しいワクワクする価値を生む事業が好き。
映像制作技術の進化
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テレポート株式会社CEO、VR宇宙旅行社スターハウス代表、IU情報経営イノベーション専門職大学 超客員教授、ハワイ在住。 1998年、株式会社デジタルステージを設立。「モーションダイブ」シリーズや「BIND」、「フォトシネマ」など“自分たちの生活をデザインする”ソフトウェアを開発。 著書『旅する会社』(アスキー)をはじめ、ニッポン放送「平野友康のオールナイトニッポン」のDJ、坂本龍一氏のネットライブ中継のプロデュースなど多方面で活躍。 グッドデザイン賞金賞、文化庁メディア芸術祭優秀賞など受賞歴多数。
映像制作技術の進化
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国際メディア・ジャーナリズム業界で25年以上の経験と実績を持つ、メディアとグローバル・コミュニケーションの専門家。 日本とアメリカを拠点に、ロイター通信社、AP通信社、Gannett、The Japan Times、中国CCTV(英語版)などの世界の主要英字メディアで記者やTVプロデューサー、特派員として計15年間務めた後、2010年株式会社パシフィック ブリッジ メディア アンド コンサルティングを設立。グローバル展開する企業や国際機関向けに、映像と言語とテクノロジーを組み合わせた様々なコンテンツの企画・制作し、国境や言語を超える質の高いコンテンツでクライアントの価値を高めるサービスを展開している。 また、ジャーナリストとしても海外の視聴者に日本のニュースを伝え続ける一方、時事英語の指導やメディアセミナーの講師も行っている。海外に20万人の視聴者を持つ自社メディア Japan Headlines では、日本企業のSDGs関連ニュースなど様々な日本の話題を英語で、動画ニュースとして海外へ配信。さらに2021年2月からは、音声SNS・Clubhouseで海外ニュース解説番組「世界のニュース 早読み & 深読み」を、元ジャパンタイムズ論説委員の大門小百合氏と共に毎朝日本語で配信中。 東京生まれ。UCバークレー大学院卒(ジャーナリズム修士)。元駒澤大学ジャーナリズム非常勤講師。家ではスペイン語も話す、一児の父。
映像制作技術の進化
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香川県高松市出身、在住。銀行員であり映画監督。2006年よりさぬき映画祭の映像塾において中島貞夫監督に脚本を学びはじめる。 2008年『UDON 禁止令』で初監督。2012年、ことでん路線開通百周年記念映画『猫と電車ーねことでんしゃー』で長編映画初監督。地元のミニシアターで観客動員数で記録を出し、映画祭などで高い評価を受ける。2014 年、長編映画第2作目『恋とオンチの方程式』を制作し全国上映される。2015年制作したうどん県プロモーション映像『ウドン・オブ・ミュージック』が話題に。2016年制作したダンスムービー「盆栽たいそう」がパリのJAPAN EXPO’16でイベント上映され、ハリウッド国際映画祭で2冠。2020年、新作『ぐるり1200キロ、はじまりの旅』がさぬき映画祭オープニング上映される。 受賞歴:人間力大賞 準グランプリ・町おこし賞、高松市文化奨励賞、AOF国際映画祭 最優秀外国作品賞、ハリウッド・ドリームズ国際映画祭 ベストミュージックビデオ賞、ヤングパフォーマー賞、知多半島映画祭 準グランプリなど。
アジャイルガバナンス改革 なぜ一部の日本企業や日本政府の意思決定は遅いのか?日本は再生できるのか?
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東京大学法学部、コロンビア大学ロースクール卒業。 ウィルソン・ソンシーニ法律事務所(パロアルト)で執務後、金融庁監督局保険課・銀行第一課での勤務を経て現職。 経済産業省「ブロックチェーン検討会」委員、内閣府IT総合戦略室シェアリングエコノミー検討会委員等を歴任。金融規制対応、VCファンド組成やスタートアップの資金調達などを手掛ける。 近時の著書として、『FinTechの法律』(日経BP社2017年)、『ブロックチェーンの未来』(日本経済新聞社2017年、共著)ほか。
アジャイルガバナンス改革 なぜ一部の日本企業や日本政府の意思決定は遅いのか?日本は再生できるのか?
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代表取締役1987年大和証券入社後、大和総研へ出向し一貫して調査畑を歩む。 1997年にゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントへ移り、執行役員企画調査室長を経て2001年にピムコジャパンリミテッド入社。取締役社長を約13年間務める。 2014年に金融から出版に転じ、株式会社アトミックスメディア(現リンクタイズ株式会社)代表取締役CEO兼Forbes JAPAN編集長に就任し、2019年よりリンクタイズ株式会社代表取締役CEO(Forbes JAPANファウンダー)。 2007年にMTパートナーズ株式会社を設立し代表取締役を兼務(現職)。 2016年よりD4V (Design for Ventures, IDEOとの合弁VC)のCEO &GPを兼務(現職)。 その他、GHV Accelerator、エンデバー・ジャパン、日本ベンチャーキャピタル協会、アジア・パシフィック・イニシアティブでもボードメンバーとして携わる。 早稲田大学理学学士号、工学修士号、同大大学院理工学研究科博士前期課程修了。
地政学を考慮した中国・香港・台湾・韓国とのビジネスの付き合い方
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・ASAKURA代表 2004年中国北京にてASAKURA BEIJINGを設立。 中国最優秀ヘアスタイリスト、アジア最優秀外国サロン賞受賞。news week誌「世界が尊敬する100人の日本人」選出や、東京★カワイイTV、NEWS23、AERAなど日本のメディアにも出演多数。美容室だけでなく教育事業、美容器具開発などにも取り組んでおり、開発した器具は2018年度グッドデザイン賞を受賞。日本だけでなく東南アジアにも活動の幅を拡げる。 ・RFC代表 プロモーション会社「Reflections general office」設立。上海万博にて小池環境大臣(当時)クールビズイベントプロデュース他、経産省ファッションイベント、その他国、自治体、企業等のインバウンド、アウトバウンドPR,その他イベントプロデュースや相談役など。 ・香川県観光親善大使 2013年より中国向け香川PR事業のディレクターに就任し中国内に香川コンテンツを発信。2016年香川県が訪日旅行人気上昇エリア全国一位を達成する
地政学を考慮した中国・香港・台湾・韓国とのビジネスの付き合い方
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台湾歴35年、現在は日本・台湾で企業顧問、相談指導のほか、記事の執筆、テレビ出演や中国語講師やアジアビジネスセミナー「台湾から日本の在り方を考える」「日本人としての生き方」などのツアー・講演活動を展開。 著書に『中国ビジネスは台湾人と共に行け』(小学館 2003年)『国会議員に読ませたい台湾のコロナ戦』(産経新聞出版 2020年)。
地政学を考慮した中国・香港・台湾・韓国とのビジネスの付き合い方
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1970年 福岡県生まれ。 1994年 東京工業大学卒業。 1996年 東京工業大学大学院修了。山本理顕設計工場を経て、2004年、SAKO建築設計工社設立。 2004~2005年 米国コロンビア大学客員研究員、文化庁派遣芸術家在外研修員。 北京と東京と福岡を拠点に現在までに100を超えるプロジェクトを、中国、日本、韓国、モンゴル、スペインで手がけ、数々の受賞実績を誇る。建築設計とインテリアデザインを中心としながらも、グラフィックや家具、都市計画マスタープランまで、その仕事範囲も多岐に渡る。 2017年 海外の日本人起業家ネットワークである一般社団法人WAOJE設立、初代代表理事に就任。 2018年 WAOJE東京支部長を務めている。 著書に「希望はつくる あきらめない、魂の仕事」(WAVE出版)
インパクトある投資と未来を拓く金融
21世紀は「インパクト投資」をしなければ、資本主義が成り立たない時代になるとも言われています。インパクト投資を「ポジティブな社会的・環境的インパクトを意図している投資であり、かつ、投資先の企業が継続するためにきちんとパフォーマンスを上げる投資」と定義し議論します。「インパクトある投資なのか?」「未来を拓く金融なのか?」「温かい金融なのか?」など資本主義の修正としてお金を何のために使うのかがとても大切な現代において、日本の現在地と今後の展望を語ります。日本の資本主義の父、渋澤栄一さんの子孫である渋澤健さんと、「おせっかいバンカー」京都信用金庫の榊田理事長の本気の対談です。
15歳から4年間 アメリカ東海岸コネチカット州の高校に留学。 帰国後、上智大学外国語学部を卒業後、日本輸出入銀行(現 国際協力銀行)勤務を経て、 1985年 京都信用金庫に入庫、2006年専務理事。 2018年 理事長に就任。 1971年 「コミュニティ・バンク」を世に提唱した金融機関の理事長として、おせっかいを焼き地域に関わっていく姿勢が大事。それがコミュニティ・バンクの役割であると地域の経済や文化の形成への想いを込める。地域の発展は「ひとづくりとまちづくりが最大のテーマ」と捉え、 2020年11月 イノベーションを創出する場として複合交流施設「QUESTION(クエスチョン)」を開設し、社会やビジネスの課題を「交流しながら寄ってたかって答えを探す」ための場として提供する。 その後も「梅小路エリア」のまちづくりの担い手となる「梅小路まちづくりラボ」の設立に参画する等、精力的に行動する。 京都経済同友会副代表幹事、スタートアップ・エコシステム委員会 委員長、NPO法人グローカル人材開発センター 相談役、仁和寺門前まちづくり協議会 理事長、一社)Design Week Kyoto 理事。
インパクトある投資と未来を拓く金融
21世紀は「インパクト投資」をしなければ、資本主義が成り立たない時代になるとも言われています。インパクト投資を「ポジティブな社会的・環境的インパクトを意図している投資であり、かつ、投資先の企業が継続するためにきちんとパフォーマンスを上げる投資」と定義し議論します。「インパクトある投資なのか?」「未来を拓く金融なのか?」「温かい金融なのか?」など資本主義の修正としてお金を何のために使うのかがとても大切な現代において、日本の現在地と今後の展望を語ります。日本の資本主義の父、渋澤栄一さんの子孫である渋澤健さんと、「おせっかいバンカー」京都信用金庫の榊田理事長の本気の対談です。
1969年 父の転勤で渡米。 1983年 テキサス大学 BS Chemical Engineering 卒業。 1984年(財)日本国際交流センター入職。 1987年 UCLA大学MBA経営大学院卒業。 1987年 ファースト・ボストン証券会社(NY)入社、外国債券を担当。 1988年 JPモルガン銀行(東京)を経て、 1992年 JPモルガン証券会社(東京)入社、国債を担当。 1994年 ゴールドマン・サックス証券会社(東京)入社、国内株式・デリバティブを担当。 1996年 ムーア・キャピタル・マネジメント(NY)入社、アジア時間帯トレーディングを担当、 1997年 東京駐在員事務所設立。 2001年 シブサワ・アンド・カンパニー株式会社を創業し代表取締役に就任。 2007年 コモンズ株式会社を創業し、代表取締役に就任(2008年コモンズ投信へ改名し、会長に就任)。
インパクトある投資と未来を拓く金融
21世紀は「インパクト投資」をしなければ、資本主義が成り立たない時代になるとも言われています。インパクト投資を「ポジティブな社会的・環境的インパクトを意図している投資であり、かつ、投資先の企業が継続するためにきちんとパフォーマンスを上げる投資」と定義し議論します。「インパクトある投資なのか?」「未来を拓く金融なのか?」「温かい金融なのか?」など資本主義の修正としてお金を何のために使うのかがとても大切な現代において、日本の現在地と今後の展望を語ります。日本の資本主義の父、渋澤栄一さんの子孫である渋澤健さんと、「おせっかいバンカー」京都信用金庫の榊田理事長の本気の対談です。
1988年4月 山一證券株式会社入社 1998年3月 メリルリンチ日本証券入社 2019年3月 vKirirom pte. ltd. 入社 2021年1月 キリロム工科大学理事(非常勤) 2021年3月 取締役グループCFO(現任)
あきらめない海外留学
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工学博士。東京生まれ、東京育ちの純国産。東京工業大学、千葉大学、産業技術総合研究所での研究に明け暮れた学生生活の後、2011年09月まで株式会社東芝の本社中央研究所にて、パワーエレクトロニクス・パワー半導体の研究者として勤務。 その後、目まぐるしく変化する世界に身を投じるべく、日本を出ることを決意。アカデミック・バックパックの旅へ。その中で特に、インドネシアのバンドゥン市の創造性に惚れ、2012年02月から身一つで飛び込んでガムシャラに挑戦。インドネシア語・スンダ語を習得し、現地の若者とのチームビルディングに励みながら、観光開発に取り組み、1万5千人規模のフェスティバルを主催。 2016年TEDxBandungに登壇。2017年09月からインドネシアの私立大学でトップのBINUS大学にて教育・研究・国際交流に励みながら、新興国の大学経営の凄まじさを肌で感じる。同時に新たな挑戦の場を探すべく、中東やGUAM地域、他のASEAN国などに訪問を重ねる中で、キリロム工科大学の潜在的な可能性を見出し、2019年09月よりキリロム工科大学で学務全般を担当。 モットーは「楽しく生きるを実践する」。
GAFAM問題を徹底討論
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2021年4月より現職。 2008年9月より8年半に渡って日本経済新聞編集委員兼論説委員(資本市場担当)。 それに先立ち、経済金融部編集委員兼論説委員。 2000年から2004年まで同社欧州総局(ロンドン)で金融分野を取材。 それ以前は同社証券部で証券会社・市場、企業財務などを担当。 1988年に早稲田大学第一文学部を卒業し、日本経済新聞社入社。 1964年4月生まれ。 主な著書は「グローバルコーポレートガバナンス」「アジア資本主義」「ESGはやわかり」。
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1994年 (株)ジャフコ入社、2008年アジア地域に特化した独立系ベンチャーキャピタル、リブライトパートナーズを創業。 現在シンガポールとインド・バンガロールおよび東京の3拠点体制で運営。 日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)
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1964年東京生まれ。88年明治大学卒業。同年NTT入社、システムコンサルタントとして活躍。 93年ニューヨーク大学にMBA(経営学修士)留学。95年帰国。その後、シリコンバレーのベンチャー企業への投資やジョイントベンチャーの設立、ポータルサイト「goo」の立ち上げなどに携わる。 98年㈱ネットエイジ(現ユナイテッド株式会社)設立に参画、取締役に就任。 99年9月Amazon.co.jp設立準備のためにAmazon.com本社(シアトル)にてInternational Director/Japan Founder(日本創業者)に就任。 2000年11月にAmazon.co.jpを開設、General Managerとして事業を成功に導く。 02年7月、日本初の雑誌定期購読エージェンシー「㈱富士山マガジンサービス」設立、代表取締役社長就任。02年12月、雑誌のオンライン書店/~\Fujisan.co.jpスタート。15年7月東証マザーズ上場。
GAFAM問題を徹底討論
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1994年 スタンフォード大学ビジネススクールを卒業して、シリコンバレーにてハイテクに特化したコンサルティング会社を立ち上げ、日米の技術移転に従事、その後、米国ネットイヤーグループ のMBOに参画し、2000年より現職。 2008年 東証マザーズ上場、大手企業を中心にDXおよびデジタルマーケティングソリューションを提供する。産業構造審議会など公職も多数。
日本人が海外に住んでビジネスをやる場合の課題
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香川県出身。滋賀大学卒業。在エチオピア日本大使館に2年間嘱託の外交官として勤務。帰国後ケンウッド株式会社にて海外営業を経験、28歳で米国サンダーバード経営大学院でMBAを取得後、 2001年KPMGコンサルティングにてコンサルタントに転身。 2004年ビジネス立ち上げコンサルタントとして独立開業し、GMOのグループ会社に営業に行くが、「コンサルタントでは事業を立ち上げられない」と言われ自分の提案した会社を立ち上げるべくGMOグループジョイン。2005年5月にスピンアウトし、自己資金も投入しGMOリサーチ株式会社と社名変更。 2014年にマザーズに上場。 2019年よりシンガポールに移住し、アジア15か国4000万人の消費者パネルを有するAsiaCloudPanelの運営、販売を推進中
日本人が海外に住んでビジネスをやる場合の課題
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地元愛媛県の企業でグラフィックデザイナーとして働いた後、デザイン事務所「アドデコラボ」を友人と立ち上げる。 2004年に渡英し結婚。しばらくは子育てに没頭し、その後フリーランスとして仕事を再開。イギリスのグローバルブランドでのグラフィックデザイナーを経て、日系コンサル会社の Manager / Deputy Head of Creative and Media Divisionを務める。 2015年に自らの会社Pointblank Promotionsを立ち上げ、海外での日本文化の発信を目指す。 グラフィックデザインの知識と経験をマーケティングに落とし込んだ、新しい切り口のブランディングが強みとなる。2016年にGuilty Noodleというブランドを立ち上げ50種類以上のインスタントヌードルを集めポップアップをした翌年には落語家・桂三輝のウエストエンド・ニューヨーク公演プロデュースの成功を果たし、会社の基礎を築く。 現在はグローバルブランドのマーケティング、日本のタレント・アーティストの海外向けプロモーションに加え、中小企業や自治体のインバウンド・ アウトバウンド双方のビジネスサポートなどを手がけている。
日本人が海外に住んでビジネスをやる場合の課題
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1970年愛媛県生まれ 大学卒業後、花卉業界、ライターなどを経て、20代後半で税理士業界へ。日本の事務所では、公益法人会計、事業再生、国際課税、起業家支援を得意とした。日本で立上げ支援した法人は、140社以上。 2012年より明治大大学院MBAにて国際課税を専攻。本田光宏教授に師事。 2014年よりミャンマー駐在。スラム街のオフィスに机1個、事務員1人でスタート。現在は、日本人2名、ミャンマー人28名で起業家から上場企業まで幅広く日系進出企業の税務会計面のサポートを行っている。 ミャンマーにおいて中小企業から上場企業まで160社以上の立上げ実績あり。
ブロックチェーンと資本市場 ~NFT2.0の世界
すでにNFTバブルは崩壊???なぜNFT一次ブームは去ったのか?NFTの最大の問題点とは?そしてNFT2.0の世界とは?はたまた最近のDefiの発展をどう見ているか?このフィールドでは「神」ともいえるありえないほどの豪華な登壇者が集結した当セッション。ICOブームの総括からNFT2.0の世界まで、ブロックチェーンが資本主義に与えてきた、そしてこれから与える影響は?バーチャルがリアルを超えていくのか?資金調達する側と投資する側、日本、そしてグローバル。あらゆる角度から語り尽くします。このセッションを見逃す手はありません。
1974年生まれ。米国Santa Monica College卒業後、2004年5月株式会社アットムービーに入社。 同年に取締役に就任し、映画・テレビドラマのプロデュース及び新規事業の立ち上げを担当する。 2007年6月、株式会社gumiを設立し、代表取締役社長に就任。 現在は取締役会長として、XR事業やブロックチェーン事業等の新規事業領域を統括。
ブロックチェーンと資本市場 ~NFT2.0の世界
すでにNFTバブルは崩壊???なぜNFT一次ブームは去ったのか?NFTの最大の問題点とは?そしてNFT2.0の世界とは?はたまた最近のDefiの発展をどう見ているか?このフィールドでは「神」ともいえるありえないほどの豪華な登壇者が集結した当セッション。ICOブームの総括からNFT2.0の世界まで、ブロックチェーンが資本主義に与えてきた、そしてこれから与える影響は?バーチャルがリアルを超えていくのか?資金調達する側と投資する側、日本、そしてグローバル。あらゆる角度から語り尽くします。このセッションを見逃す手はありません。
99年高校卒業後、単身渡米しスタートアップの立ち上げに携わる。 2009年LIFEmeeを立上げ、シリコンバレーTehcrunch 50にてピッチコンテストでファイナリストに選ばれる。 2011年にLIFEmeeを閉じ、その後いくつかのモバイルアプリを立上げ、2013年にタイに移住し、東南アジアに特化した決済プラットフォーム Omise Paymentを起業。 2015年にはBlockchainで世界に2番目に大きなネットワークであるイーサリアム財団のボードアドバイザリーとして参画。ホールディングスカンパニーとしてOmise Holdings (現SYNQA) を2015年に設立する。 その後、2017年にイーサリアムを拡張する高速ブロックチェーンネットワークであるOmiseGO(2020年12月に売却)を立上げ、一時トークンの価値は世界で第6位(4000億円)に。 2018年には、イーサリアム財団と共に米スタンフォード大学にブロックチェーン研究施設を設立。 2020年6月、8000万ドル(シリーズC 約85億円)の資金を調達し現在は、30ヵ国以上250名強の多国籍社員から成る企業として展開し、子会社としてOmise, Opn株式会社
ブロックチェーンと資本市場 ~NFT2.0の世界
すでにNFTバブルは崩壊???なぜNFT一次ブームは去ったのか?NFTの最大の問題点とは?そしてNFT2.0の世界とは?はたまた最近のDefiの発展をどう見ているか?このフィールドでは「神」ともいえるありえないほどの豪華な登壇者が集結した当セッション。ICOブームの総括からNFT2.0の世界まで、ブロックチェーンが資本主義に与えてきた、そしてこれから与える影響は?バーチャルがリアルを超えていくのか?資金調達する側と投資する側、日本、そしてグローバル。あらゆる角度から語り尽くします。このセッションを見逃す手はありません。
弁護士法人One Asia/One Asia Lawyers シンガポールオフィス パートナー弁護士、フィンテック・STOチームヘッド 日本法弁護士/シンガポール外国法弁護士 神戸大学客員教授/日本ブロックチェーン推進協会(BCCC)リーガルアドバイザー 2010年弁護士登録、2014年中小企業診断士登録 2017年からシンガポールに移住し、英国系大手法律事務所Evershedsジャパンデスク責任者を経た後に現職。 日系企業の新規事業やスタートアップ、特にフィンテック企業のグローバル展開をサポート。ブロックチェーンやクリプト業界をリードする多くの企業のアドバイザーに就任。また、同業界へのエンジェル投資も積極的に行っていて、オンラインサロン「森小屋」の運営など起業家育成にも力を入れている。
ブロックチェーンと資本市場 ~NFT2.0の世界
すでにNFTバブルは崩壊???なぜNFT一次ブームは去ったのか?NFTの最大の問題点とは?そしてNFT2.0の世界とは?はたまた最近のDefiの発展をどう見ているか?このフィールドでは「神」ともいえるありえないほどの豪華な登壇者が集結した当セッション。ICOブームの総括からNFT2.0の世界まで、ブロックチェーンが資本主義に与えてきた、そしてこれから与える影響は?バーチャルがリアルを超えていくのか?資金調達する側と投資する側、日本、そしてグローバル。あらゆる角度から語り尽くします。このセッションを見逃す手はありません。
米系金融機関市場部門において、為替、金利、信用リスクのトレーディングおよびストラクチャリングの経験を経た後、信用リスク評価などを手掛けるシンクタンクの創業に参画。その後、日本銀行に入行し、金融市場調査、金融機関リスク管理、地域・海外経済調査の分野で為替課長、香港事務所長、高知支店長、FinTechセンター長、欧州統括役などを務める。 2020年11月にMUFG傘下のJapan Digital Designに入社。 2021年3月より現職。金融サービスのデジタル化案件を手掛ける。 静岡県出身。京都大学法学部卒業、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA取得。 共著書に「クレジット・デリバティブのすべて」「事業再生ファイナンス」など。
カンボジア発の世界No1大学院を創るには ~ピースエンジニアリング、社会課題を解決する人材輩出~
新興国発で、世界で活躍する人材を育てる大学院を創るには、どうしたらよいのか。東京大学大学院でスタートアップ輩出の土壌を創られている各務教授、アフリカや中東でピースエンジニアリングを提供しFLEC8分野を解決するソーシャルテックスタートアップを輩出されている金野学長、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で社会課題を解決する人材を育成されている米澤教授より、具体的なエピソードを交えながらご意見を伺います。社会課題を解決できる視座とスキルを持ち、ビジネスを興す人材を輩出するための示唆に富んだお三方のお話は、目から鱗の必聴セッションです。
・起業、政治、NPO 3つのキャリア ・大学時代に数社を起業し、後に株式上場する ・専門はPeace Tech(=Technologyで戦争・貧困の原因を無くすこと) 《現任》:black_medium_square:日本政策学校 学長(政治人材輩出) /■多摩大学大学院 特任教授 /■株)ガイアテック社長(PeaceTech 社会実装)/■Peace Tech Foundation代表理事(PeaceTech教育 実装) /■NPO法人エドテックグローバル 代表理事(アフリカ等の開発途上国でのPeaceTech教育)/■上智大学/明治大学兼任教員 /:black_medium_square:JEEPS(日本起業家教育支援協会)オーガナイザー(起業家輩出) /■Forbes(日本)オフィシャルコラムニスト 他 《経歴》:black_medium_square:コロンビア大学大学院修士課程修了 /■フロンティアインターナショナル(東証7050)共同創業者/■大前アンドアソシエイツ取締役/■ビジネスブレークスルー 取締役 /■ネットキャピタルパートナーズ(VC) 共同創業者、取締役/■政策学校・一新塾(運営会社ブレークスルー)代表取締役/■起業家養成学校・アタッカーズビジネススクール(運営会社ブレークスルー)代表取締役/■公益財団法人東京コミュニティ財団 共同創設者、評議員(現任) 他 《著作》・『未来の選択』(ディスカバー21社)・『ネットビジネス勝者の条件』 (ダイヤモンド社)・『テックで資本主義をアップデートする』(Forbes Japan Web連載)・『出でよ!Peace Techイノベーター』(日経ITプロ(日経BP社)連載) 他
カンボジア発の世界No1大学院を創るには ~ピースエンジニアリング、社会課題を解決する人材輩出~
新興国発で、世界で活躍する人材を育てる大学院を創るには、どうしたらよいのか。東京大学大学院でスタートアップ輩出の土壌を創られている各務教授、アフリカや中東でピースエンジニアリングを提供しFLEC8分野を解決するソーシャルテックスタートアップを輩出されている金野学長、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で社会課題を解決する人材を育成されている米澤教授より、具体的なエピソードを交えながらご意見を伺います。社会課題を解決できる視座とスキルを持ち、ビジネスを興す人材を輩出するための示唆に富んだお三方のお話は、目から鱗の必聴セッションです。
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授。プロジェクトマネジメントコンサルタント。人材育成コンサルタント。京都大学経済学部経営学科卒業。ノースウェスタン大学 Kellogg Advanced Business Management Program 修了。元アクセンチュア株式会社マネージングディレクター。 26年10ヶ月にわたるアクセンチュア株式会社のキャリアでは、日本におけるプロジェクトマネジメントグループ統括、SAPプラットフォーム統括、教育責任者、品質管理責任者、グローバルSAP組織における教育責任者、などを歴任。 2008年の慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)設立時から教鞭をとっている。 著書に「プロジェクトマネジメント的生活のススメ」(日経BP社)、「本質思考トレーニング」(日本経済新聞出版社)。
カンボジア発の世界No1大学院を創るには ~ピースエンジニアリング、社会課題を解決する人材輩出~
新興国発で、世界で活躍する人材を育てる大学院を創るには、どうしたらよいのか。東京大学大学院でスタートアップ輩出の土壌を創られている各務教授、アフリカや中東でピースエンジニアリングを提供しFLEC8分野を解決するソーシャルテックスタートアップを輩出されている金野学長、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で社会課題を解決する人材を育成されている米澤教授より、具体的なエピソードを交えながらご意見を伺います。社会課題を解決できる視座とスキルを持ち、ビジネスを興す人材を輩出するための示唆に富んだお三方のお話は、目から鱗の必聴セッションです。
一橋大学商学部卒、スイスIMEDE(現IMD)経営学修士(MBA)、米国ケースウェスタンリザーブ大学経営学博士。 ボストンコンサルティンググループを経て、1986年コーポレイトディレクション(CDI)の設立に創業パートナーとして参画、取締役主幹、米国CDI上級副社長兼事務所長を歴任。経営コンサルタント歴15年。 学位取得後、世界最大のエグゼクティブサーチ会社の一つ、ハイドリック&ストラグル社パートナー(ボード・プラクティス)に就任。我が国企業のコーポレートガバナンス改革に取り組む。 2002年東京大学大学院薬学系研究科「ファーマコビジネスイノベーション講座」教員となり、2004年東京大学産学連携本部 教授・事業化推進部長に就任。 2004年~2013年まで(株)東京大学エッジキャピタル監査役。 2013年4月から東京大学産学連携本部 教授・イノベーション推進部長(~2020年3月)大学発ベンチャー、学生発ベンチャー支援(インキュベーション、メンタリング、起業相談等)、学生起業家教育、研究者イノベーション人材育成教育、企業との大型共同研究創出に取り組む。 日本ベンチャー学会会長(2020年1月~)、日本ベンチャー学会第1回松田修一賞受賞(2015年)。NPO法人アイセックジャパン代表理事・会長 2020年4月 東京大学大学院工学系研究科教授、産学協創推進本部副本部長に就任
サステナブル投資。”主役は誰?グローバル企業になるためのライセンス”
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元フューチャーベンチャーキャピタル(株)代表取締役社長 (株)内田洋行社外取締役 京都大学経営管理大学院客員教授 関西学院大学大学院経営戦略研究科客員教授 他
サステナブル投資。”主役は誰?グローバル企業になるためのライセンス”
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1988年三洋証券株式会社入社。 その後、アリゾナ州立大学 サンダーバードグローバル経営大学院修士の修了を経て、1995年ブルームバーグLP日本支社へ移籍。 2003年セールス・アナリティクス部長に就任。2006年ブルームバーグLPを退社と同時にイーストウィング・グループを立ち上げ、20億円規模のファンド運用を開始。 2010年カンボジア国の有力者であるオクナソーンソクナ氏とソナトラグループを立ち上げ、Sonatra Microfinance (金融) のSenior Deputy CEO、並びにSonatra Land (戸建住宅開発)、Sonatra Construction (建設)、Sonatra Investment (サービスアパート運営)、Sonatra Corporation (農業)のCEOとして活動を行う。 NEXASIA Holdings Pte. Ltd. (ファンドマネジメント業)の共同代表、並びにSonatra Easy Money Cambodia、 Dragon Money Vietnam、 Micro Cash Nigeria (フィンテック)の役員も兼務。プノンペンにて日本食レストランも展開中。
サステナブル投資。”主役は誰?グローバル企業になるためのライセンス”
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1980年東京工業大学大学院卒、MBA 1980年ソニー入社、VOD企画室長、ソニーUSAダイレクター、パーソナルファイナンス企画室長、ICカード総合企画室長を歴任、交通カード「Suica」の開発に従事。 2001年電子マネーEdyの事業会社ビットワレット創業、常務最高戦略責任者を経て、2010年楽天Edy株式会社執行役員、理事を歴任。 2008年金融庁 金融審議会委員を務め資金決済法の立法に従事。 2017年ソラミツ最高執行責任者(COO)を経て、2020年4月より同社代表取締役社長。 また、Digital Platformer株式会社取締役、東京工業大学経営システム工学特任教授、ISO/TC-307ブロックチェーン国際標準化日本代表委員などを兼任し、カンボジア「中央銀行デジタル通貨プロジェクト」総責任者、モスクワ証券取引所「証券保管振替機構のブロックチェーン化」の開発などを主導。
デザインシンキングを超えて。進化思考とはどんな考え方なのか?デザインの未来。
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1977年生まれ。英Central Saint Martinsを卒業。 Panasonicデザイン社、英PDDなどを経て、IDEO Tokyoの立ち上げに参画。 Design Directorとしてイノベーション事業を多数手がける。 BCG Digital VenturesにてHead of Designを務めたのち、2019年、KESIKI設立。 多摩美術大学TCL特任准教授、CCC新規事業創出アドバイザー、D&ADやGOOD DESIGN AWARDの審査委員なども務める。 Forbes Japan「世界を変えるデザイナー39」選出。 著書に『HELLO,DESIGN 日本人とデザイン』。
デザインシンキングを超えて。進化思考とはどんな考え方なのか?デザインの未来。
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1999年イラストレーターエージェンシー「vision track(ヴィジョントラック)」を立ち上げ、20年以上にわたりイラストレーターを見出し、育成支援し、活躍の機会や場をつくり続けている。 2013年には活動の場をアジアに広げ、10都市のクリエイティブシーンにおけるキーパーソンを取材して回りつくった本「世界を熱くするアジアンクリエイター150人」をPIE Internationalより発行。 本づくりを通じて培ったネットワークを活かし、2015年アジア各地から気鋭クリエイターが集うアートフェア「UNKNOWN ASIA(アンノウンアジア)」を大阪で立ち上げ2019年まで運営にも携わる。 2017年、越境クリエイティブエージェンシー「ubies(ユビエス)」を立ち上げ、アジア各地域を代表するパートナーたちの力を借り、共創事業やプロダクト開発、広義のコミュニケーションにおける戦略構築支援を行っている。 2019〜2020年ubies主催にて優勝者にはアジアンクリエイティブの要所&重要人物を巡る旅が贈られるクリエイティブ・トーナメントの「ubisum(ユビサム)」を開催。 2020年「アジアの創造的多様性の発展と次世代へのコミット」をコンセプトに「ubies CONSORTIUM(ユビエスコンソーシアム)」を立ち上げ、現在、中国、インドネシア、日本、韓国、インドネシアのメンバーと運営し「越境と共創、そして公正の啓蒙と推進」などに取り組んでいる。
デザインシンキングを超えて。進化思考とはどんな考え方なのか?デザインの未来。
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デザインでマシな未来をつくること(実践:ソーシャルデザイン)自然から創造性教育を学び変革者を育てること(理念:進化思考)この二つを目標として活動するデザイン活動家。 プロダクト・グラフィック・建築・空間・発明の領域を越境するデザインを用いて、次世代エネルギー・地域活性・伝統産業・科学コミュニケーション・SDGs等のデザインプロジェクトを成功に導く総合的なデザイン戦略を描く。 創造性のしくみを生物の進化から学ぶ「進化思考」を提唱し、様々なセクターの中に未来をマシにする変革者を育てるため、創造教育の更新を目指す。 グッドデザイン賞金賞(日本)アジアデザイン賞大賞(香港)他100以上の国際賞を受賞し、グッドデザイン賞・DIA(中国设计智造大奖)・DFAA(アジアデザイン賞)・WAF(世界建築フォーラム)等の国際デザイン賞の審査委員を歴任。主な仕事にOLIVE・東京防災(東京都)・山本山・横浜DeNAベイスターズ・YOXO(横浜市)・MOZILLA FACTORY・aeru・越前漆(鯖江市)など。
日本の教育の真の課題
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早稲田大学教育学部 教育学科 教育学専攻 教育学専修卒業、早稲田大学大学院教育学研究科修了(教育学修士)。専門は学校経営と教育社会学。日本で初めてオルタナティブスクールの設立と運営に関する調査を行い、修士号を取得。 2日間で延べ約3000人が参加する日本最大級の教育イベント”未来の先生フォーラム”創設や2億7千百万円の奨学金設立など、様々な教育に関する企画や新規事業を実施。 プラスライフ株式会社 代表取締役社長、教育新聞社特任企画委員などを務める。
日本の教育の真の課題
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講演1500回超える人気講師。書籍は累計89冊154万部。YouTube300万回超再生。 1955年東京生まれ。78年東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、 93年よりヨーロッパ駐在、96年同社フェローとなる。 2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として杉並区立和田中学校校長を務める。08~11年橋下大阪府知事特別顧問。 16年から2年間奈良市立一条高校校長として生徒個人のスマホをWiFiに繋いでフルに授業に活用。 アクティブラーニングの手本となった「よのなか科」が『ベネッセ賞』、「地域本部(現在は地域学校協働本部として全国に波及)」が『博報賞』、食育と読書活動が『文部科学大臣賞』をダブル受賞し一挙四冠に。 著書に『人生の教科書[よのなかのルール]』『人生の教科書[人間関係]』(ちくま文庫)があり「人生の教科書作家」とも呼ばれる。 ビジネス系では『リクルートという奇跡』、和田中改革ドキュメント『つなげる力』(共に文春文庫)。教育系では『父親になるということ』(日経出版)、『僕たちは14歳までに何を学んだか』(SB新書)、共著に45万部のベストセラー『16歳の教科書』(講談社)がある。人生後半戦の生き方の教科書『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』(ポプラ社)は12万部を超えるベストセラー。キングコングの西野亮廣氏絶賛の『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』(東洋経済)、ホリエモン絶賛の『10年後、君に仕事はあるのか?』(ダイヤモンド)、ちくま文庫で藤原和博「人生の教科書」コレクションがスタート。 2020年、デビュー作『処生術』も復刻。 日本の職人芸の結晶であるブランドを超えた腕時計「japan」「arita」(文字盤が漆塗りや石巻の雄勝石、有田焼の白磁)シリーズを諏訪の時計師とファクトリーアウトレット方式でオリジナル開発。 本業は教育改革。教育界に蔓延る「正解主義・前例主義・事勿れ主義」を排し一斉授業を超える新しい仕組みづくりに奔走。一条高校では生徒所有のスマホを授業に活かし「スーパー・スマート・スクール(SSS)」化。 その一条高校とも連携して、2021年からは都立富士中高一貫校(野村公郎校長)で中学からのSSS改革を支援。 さらに「朝礼だけの学校(あさがく)」を開校し、史上初、生徒が全員先生の学校をプロデュース。
日本の教育の真の課題
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1967年 香川県出身 1990年 早稲田大学 理工学部物理学科卒 1993年 東京工業大学大学院 理工学研究科応用物理学専攻卒 1995年 東京工業大学大学院博士課程中退 1995年 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア) 入社 1998年 株式会社デジタルフォレスト設立 代表取締役就任 日本No.1(2006年)のアクセス解析ソフトの会社になる。 2009年にNTT Communication社に事業売却 2011年 A2A town (Cambodia)Co.,Ltd 設立 代表取締役就任 キリロム工科大学を中心とした「vキリロムネイチャーランド」を立ち上げる。 キリロム工科大学は英語で先端ITを学ぶ大学でカンボジアのトップの学生と日本人学生が共に全寮制で学ぶ。 2014年 vKirirom Pte. Ltd 設立 Founder/CEO 就任 「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」に2017年、2018年、2019年、2020年の4年連続ランクイン。 世界的な起業家組織EOの日本支部会長、カンボジア支部ファウンダー、アジアの理事を歴任 一般社団法人WAOJE 前代表理事
キリロム工科大学のASEANにおける価値(英語)
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・シンガポール国立大学卒業、理学士号(コンピューターサイエンスと数学の2つの専攻)を取得。IMDローザンヌスイスのExecutive education in Business and leadershipコース修了。 ・アクセンチュアでの29年間、戦略策定、ベストインクラスの顧客サービスモデル、顧客価値重視のビジネス、品質改善と並行したコスト削減/管理、およびM&A実行後の統合を支援。テクノロジーとイノベーションを活用したビジネス変革プロジェクトにおいて、グローバルな多国籍企業、地方および国営企業のコンサルティング実績多数。 ・アクセンチュアのアジア太平洋地域の産業、旅行&輸送、消費者ビジネスを10年以上マネージャーとして率い、アクセンチュアグレーターチャイナ(2015-2018)の会長兼カントリーマネージングディレクターを務める。戦略策定と実行、成長と収益性向上、リーダーシップ開発、コーポレートガバナンス、リスク管理、およびクライアント満足度を統括。 ・主なクライアントとして、シンガポール航空、キャセイパシフィック航空、モトローラ、ジョンソン&ジョンソン、ファイザー、マリオット、テマセクホールディングス、上海港、モダンターミナル香港、など。 ・シンガポール、東京、香港、バンコク、上海、ソウル、クアラルンプール、マニラ、ジャカルタ、ヤンゴン、ホーチミン、プノンペン、シドニーなど、アジア太平洋地域の複数都市での駐在経験。 ・現在、スイスのプライベート・エクイティ・ファームであるPartners Groupのオペレーティング・ディレクター、運用資産額は1,080億米ドル。シンガポール国立大学(NUS)の大学院投資の理事会メンバー、NUSイノベーションアンドエンタープライズの執行評議会メンバー。
キリロム工科大学のASEANにおける価値(英語)
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シンクタンクや、東南アジアにフォーカスした地政学・地経学アナリストとして10年以上の経験を持つ。 2013年に世界経済フォーラムでヤング・グローバル・リーダーに選出。現在はAsian Vision Institute(AVI)にて会長を務める。 外務省のアドバイザー、カンボジア国民議会の顧問議長も兼任。
日本のエンタメをグローバルビジネスにするには
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カナダのトロント生まれで、スロヴェニアとカナダの市民権を持つ。 ミュージカルの脚本家、作曲家、そしてプロデューサーとしてエンタメ界に進出、彼のミュージカル「Clouds」は15か月間トロントで上映され、カナダツアーを行った。 2008年に六代桂文枝の15代目の弟子となり、桂サンシャインの名を得る。上方(大阪・京都)初の西洋人の落語家であり、落語史において快楽亭ブラックに次いで歴代二人目。5大陸をツアーし、日本語・英語・フランス語で講演した。 2017年にはウエスト・エンド(ロンドン)やオフ・ブロードウェー(ニューヨーク)でのデビューを果たし、どちらも3週間の講演を行った。ニュー・ワールドでのステージがはコロナウイルスの影響で6か月間で止まったが、ブロードウェーが再開に合わせて再開する予定。 東京・ニューヨーク・ロンドン・トロントを行き来している。
日本のエンタメをグローバルビジネスにするには
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大手ITベンチャー役員で、多くの起業家を見た中で「創業後に困ることが共通している」ことに気づき会社のガイドブック「創業手帳」を考案・創業。 ユニークなビジネスモデルを成功させた。印刷版は累計150万部、月間のWEB訪問数は起業分野では日本一の100万人を超え、“起業コンシェルジェ“創業手帳アプリの開発や起業無料相談や、内閣府会社設立ワンストップ検討会の常任委員や大学での授業も行っている。毎日創業Tシャツの人としても話題に。
CTOの役割
技術か組織か?CTOは技術責任者だと思われがちだが、アウトプットが出る技術組織を作る能力も欠かせません。日本を代表するCTOの皆さんにお集まりいただき事例を交えてCTOの役割について語っていただきます。
2001年 電気通信大学情報工学科を卒業後、富士ソフト株式会社に入社し、主に官公庁や大手通信会社向けのシステム開発に従事。 2007年 株式会社リクルートにて全社共通基盤フレームワーク開発などに従事し、同時にSeasarプロジェクト内でOSS活動も開始。 2008年 株式会社レイハウオリを創業。その後、ビズリーチの創業準備期に参画し、取締役CTOに就任。 2020年2月 現職に就任。社外活動として一般社団法人日本CTO協会理事を務める。
CTOの役割
技術か組織か?CTOは技術責任者だと思われがちだが、アウトプットが出る技術組織を作る能力も欠かせません。日本を代表するCTOの皆さんにお集まりいただき事例を交えてCTOの役割について語っていただきます。
東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる。 2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。 2019年日本CTO協会理事に就任。
CTOの役割
技術か組織か?CTOは技術責任者だと思われがちだが、アウトプットが出る技術組織を作る能力も欠かせません。日本を代表するCTOの皆さんにお集まりいただき事例を交えてCTOの役割について語っていただきます。
インターネット総合研究所、マイクロソフト、ヤフー等を経て2017年からJapan Digital Design CTO。 2011年から内閣官房 番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官に任用され、マイナンバー制度を支える情報システム基盤の構築に携わる。 ISO/TC307 ブロックチェーンと分散台帳技術に係る専門委員会 国内委員会 委員長、東京都 デジタルサービスフェロー、日本暗号資産取引業協会 理事、認定NPO法人フローレンス 理事、FinTech協会 アドバイザーなども務める。
日本の高等教育はどう変わるべきか?
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幼少期をアルゼンチン、高校時代をブラジルで過ごす。 上智大学経済学部経営学科卒業後、伊藤忠商事株式会社に入社。 2000年 株式会社ウィル・シードを創業。日本のトップ500社の企業と全国60自治体にて600校、6万人向けに学校向けに体験型の人材育成プログラムを提供する。 2009年 世界経済フォーラム(通称ダボス会議)のYoung Global Leadersに選出。 2014年 文部科学省 官民協働海外留学創出プロジェクト トビタテ!留学JAPANプロジェクトディレクターに就任。 2019年 Singaporeに拠点を移し、Asian Leaders Connecting Hubを設立。
日本の高等教育はどう変わるべきか?
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2001年東京大学大学院法学政治学研究科修了、経済産業省入省。 資源エネルギー、地域経済・中小企業、流通・物流、知的財産などの政策を担当したのち、 2017年大臣官房政策審議室企画官として新設の教育産業室長を兼務し「未来の教室」構想を立ち上げ日本の学校における「1人1台端末とインターネット」の環境整備とDXの推進を開始し、 2018年より現職につき文部科学省とともにGIGAスクール構想を推進中。同時に、欧州型スポーツクラブを意識し日本において地域スポーツクラブを核にする新たな地域産業として生み出すプロジェクトにも着手。
日本の高等教育はどう変わるべきか?
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1962年鳥取県生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)入省。 以降、行政官と研究者の「回転ドア」のキャリアを歩む。行政官として、内閣官房内閣安全保障室主査、在タイ国日本国大使館一等書記官、経済産業省大臣官房企画官(国際金融担当)、経済産業省資金協力課長等を歴任。研究者として、埼玉大学大学院政策科学研究科助教授、政策研究大学院大学客員教授等を歴任。この間、英国王立国際問題研究所(チャタムハウス)、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院及びケンブリッジ大学で客員研究員。 2011年より現在、東京都立産業技術大学院大学教授、APEN(Asia Professional Education Network)事務総長。 2015年より現在、ハノイ経営工科大学名誉教授。 2017年より現在、東京都立産業技術大学院大学経営倫理研究所(ERISE)所長。 2018年より現在、ダルマプルサダ大学(ジャカルタ)客員教授。 2021年より現在、世界応用情報社会学会副会長。
世界のスマートシティ
スマートシティという言葉自体の認知は日本でも広がっていますが、スマートシティが持つべき機能の定義の認識は一定ではありません。スマートシティはデジタルシティのことではないし、街がデジタルトランスフォーメーションをした結果でもありません。誰しもが一度は住んでみたいスマートシティはどうあるべきなのか世界の現状を識者の皆さんに伺います。
1963年生まれ、宮城県出身。IT業界~経営コンサル業界に33年間従事。 1986年よりオープンシステム上でのアプリケーション開発に従事し、ERPパッケージベンダー、EC業務パッケージベンダーの経営に関わる。 2002年6月、サン・マイクロシステムズへ入社し、政府・自治体システムのオープン・標準・共通化、高度IT人材育成や自治体アプリケーションシェアモデルを提唱し全国へ啓蒙する。 2011年1月、アクセンチュアに移籍し、東日本大震災以降は、福島県及び東北復興を目的に設立した、アクセンチュア・イノベーションセンター福島のセンター長に着任し、居を会津若松市に移し、復興支援に従事する。 2014年からは日本の再生を実現するため、復興から地方創生へとステージを移し、首都圏一極集中から分散配置論を提唱、会津若松市を実証フィールドと位置づけ、デジタルシフトによるスマートシティ・地方創生事業(再エネ/省エネ・IoTヘルスケア・デジタルDMO・デジタルコミュニケーション等)を推進し、会津発での地方創生モデル構築・成功事例の全国展開に取り組んでいる。
世界のスマートシティ
スマートシティという言葉自体の認知は日本でも広がっていますが、スマートシティが持つべき機能の定義の認識は一定ではありません。スマートシティはデジタルシティのことではないし、街がデジタルトランスフォーメーションをした結果でもありません。誰しもが一度は住んでみたいスマートシティはどうあるべきなのか世界の現状を識者の皆さんに伺います。
エリア戦略デザイナー。様々な地域で多様な顧客とともに、エリアの戦略と仕組みの構築を泥臭く実践。 世田谷区生まれ。1992年東京大学都市工学科卒業、 鹿島建設入社。1997年UCバークレー校都市地域計画学科修了、ポートランド都市圏自治体「メトロ」成長管理局に勤務。 2003年福岡に移り、エリアマネジメント団体「We Love 天神協議会」、地権者協議会「天神明治通り街づくり協議会」、産学官民連携組織「福岡地域戦略推進協議会」を立ち上げ福岡の成長基盤づくりに貢献。15年以上にわたる福岡へのコミットで得た知見を活かし、現在は各地でプロジェクトのデザインを実践中。徳島県神山町で「神山つなぐ公社」、渋谷区で「渋谷未来デザイン」「ササハタハツ(笹塚・幡ヶ谷・初台」まちラボ」という地域変革を推進する機関を設計して設立・運営に参画。「全国エリアマネジメントネットワーク」の設立に関わり、唯一の部会長を4年間務め、内閣府エリアマネジメント負担金制度やガイドラインの作成を支援。 令和2年度東京都におけるイノベーション・エコシステム形成促進支援事業「八重洲・日本橋・京橋エリア認定地域別協議会」コミュニティマネージャー。 (特活)地域経営支援ネットワーク(ComPus)理事。Future Center Alliance Japan(FCAJ) マイスター。一級建築士、米国認定都市計画士(AICP)。
世界のスマートシティ
スマートシティという言葉自体の認知は日本でも広がっていますが、スマートシティが持つべき機能の定義の認識は一定ではありません。スマートシティはデジタルシティのことではないし、街がデジタルトランスフォーメーションをした結果でもありません。誰しもが一度は住んでみたいスマートシティはどうあるべきなのか世界の現状を識者の皆さんに伺います。
■略歴 中学卒業後、父親の海外勤務の都合でブラジルへ。ブラジルでは高校にいかず独学生活を送る。大検を受けたのち慶應義塾大学経済学部通信教育課程入学。 同過程卒業後、1993年東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士(東京大学)。慶応義塾大学経済学部専任講師、東京大学大学院経済学研究科・経済学部助教授、同准教授を経て、2011年より現職。 内閣府経済財政諮問会議民間議員、東京大学不動産イノベーション研究センター長、東京大学金融教育研究センター・フィンテック研究フォーラム代表。一般社団法人スマートシティ・インスティテュート代表理事等。 ■主著 主な著作物:『日本成長戦略 40歳定年制』さくら舎、『東大教授が教える独学勉強法』草思社、『東大教授が教える知的に考える練習』草思社、『40歳からの会社に頼らない働き方』ちくま新書、『法と企業行動の経済分析』日本経済新聞社等。
デジタルマーケティングは死んだのか?
マーケティング理論やデジタルマーケティングの常識も、プライバシー・データの所有権・ショートムービー・インフルエンサー等様々な視点も加わり、テクノロジーの進化や消費者の意識や価値観の変化と共に大きく変わってきています。「広告は死んだ」「マーケティングは死んだ」という言葉も聞かれる中、デジタルマーケティングはコロナ禍でも成長市場であることは事実。インターネット広告、ソーシャルメディア、ファンベースマーケティングをマクロにもミクロにも知り尽くす登壇者が、メディア観点、ユーザー観点、クライアント観点でデジタルマーケティングの現在と未来を徹底的に掘り下げます。「デジタルマーケティングは本当に死んだのか?」という問いに出す答えとは?ぜひご確認ください。
ソフトバンクを経て、 1998年に(株)サイバー・コミュニケーションズ(CCI)入社、 日本のインターネット広告の黎明期からインターネット広告事業全般に従事。営業本部、メディア本部の部門長などを歴任。 2005年執行役就任。新事業推進本部長としてeコマースやCGM系ソリューション開発などの新たなビジネスモデル構築を担当。デジタルマーケティング全般に対する幅広い知見を持つ。 2007年にCOO(最高執行責任者)就任。 2010年に代表取締役副社長、 2013年より代表取締役社長に就任し、日本のインターネット広告事業の中核企業を牽引し、業界の発展・健全化に尽力。 2019年のCCIとVOYAGE GROUPの経営統合に伴い、(株)CARTA HOLDINGSの代表取締役社長に就任。 (株)電通デジタル取締役、(一社)日本インタラクティブ広告協会理事、(公社)ACジャパン理事。
デジタルマーケティングは死んだのか?
マーケティング理論やデジタルマーケティングの常識も、プライバシー・データの所有権・ショートムービー・インフルエンサー等様々な視点も加わり、テクノロジーの進化や消費者の意識や価値観の変化と共に大きく変わってきています。「広告は死んだ」「マーケティングは死んだ」という言葉も聞かれる中、デジタルマーケティングはコロナ禍でも成長市場であることは事実。インターネット広告、ソーシャルメディア、ファンベースマーケティングをマクロにもミクロにも知り尽くす登壇者が、メディア観点、ユーザー観点、クライアント観点でデジタルマーケティングの現在と未来を徹底的に掘り下げます。「デジタルマーケティングは本当に死んだのか?」という問いに出す答えとは?ぜひご確認ください。
1997年 慶應義塾大学理工学部卒業 1997年 住友商事株式会社入社 2000年 株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの創業メンバーとして参画、 2004年に東証マザーズ上場 2005年 アライドアーキテクツ株式会社を設立、 2013年に東証マザーズ上場 マーケティングDX支援サービスを国内、海外で展開 現職 アライドアーキテクツ株式会社 代表取締役社長 CREADITS Pte. Ltd. Director AiCON TOKYO株式会社 取締役 Vstar Japan株式会社 取締役 株式会社ファンベースカンパニー 取締役副会長
デジタルマーケティングは死んだのか?
マーケティング理論やデジタルマーケティングの常識も、プライバシー・データの所有権・ショートムービー・インフルエンサー等様々な視点も加わり、テクノロジーの進化や消費者の意識や価値観の変化と共に大きく変わってきています。「広告は死んだ」「マーケティングは死んだ」という言葉も聞かれる中、デジタルマーケティングはコロナ禍でも成長市場であることは事実。インターネット広告、ソーシャルメディア、ファンベースマーケティングをマクロにもミクロにも知り尽くす登壇者が、メディア観点、ユーザー観点、クライアント観点でデジタルマーケティングの現在と未来を徹底的に掘り下げます。「デジタルマーケティングは本当に死んだのか?」という問いに出す答えとは?ぜひご確認ください。
NTTやIT系コンサルティングファーム等を経て、アジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーの一人として運営に参画。 代表取締役社長や取締役CMOを歴任。 現在はnoteプロデューサーとして、ビジネスパーソンや企業におけるnoteやSNS活用のサポートを行っている。 個人でも、日経MJやYahooニュース!個人のコラム連載等、幅広い活動を行っている。 著書に「普通の人のためのSNSの教科書」、「アルファブロガー」等がある。
デジタルマーケティングは死んだのか?
マーケティング理論やデジタルマーケティングの常識も、プライバシー・データの所有権・ショートムービー・インフルエンサー等様々な視点も加わり、テクノロジーの進化や消費者の意識や価値観の変化と共に大きく変わってきています。「広告は死んだ」「マーケティングは死んだ」という言葉も聞かれる中、デジタルマーケティングはコロナ禍でも成長市場であることは事実。インターネット広告、ソーシャルメディア、ファンベースマーケティングをマクロにもミクロにも知り尽くす登壇者が、メディア観点、ユーザー観点、クライアント観点でデジタルマーケティングの現在と未来を徹底的に掘り下げます。「デジタルマーケティングは本当に死んだのか?」という問いに出す答えとは?ぜひご確認ください。
一部上場化学メーカー勤務後、2000年に中小企業向けのウェブ解析業務をおこなう株式会社環を創業、アクセス刑事、シビラなどのアクセス解析ソリューションとコンサルティングを17年行う。 2012年 ウェブ解析士協会設立、地方中小企業の事業の成果につながる人材育成を目標としてウェブ解析士のカリキュラムと講師育成をおこなっている。 2016年 株式会社環を退社、情報価値研究所株式会社を設立、コンサルティングとウェブ解析の教育コンテンツの開発を行っている。 2015年からはウェブ解析士のコンテンツを英語化、現在タイ、フィリピン、シンガポール、マレーシア、韓国でセミナーを開催している。 主な著書に『繁盛するWebの秘訣「ウェブ解析入門」』、『ウェブ解析士 認定試験公式テキスト』など
子供をアントレプレナーとして育てるために必要なことは?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1994年 大学在籍時に創業。その後1996年に(有)フジテクノ(2001年11月当社に吸収合併)を設立したのち、1999年に当社設立。創業時より様々な事業を手掛け、2006年より電子書籍流通事業を開始。 2013年 東証マザーズ上場、2016年東証一部へ市場変更。CEOとして、当社の経営戦略、特に新たな企業価値の柱の創造を担う。 また、2020年には起業家支援を目的とした一般社団法人徳島イノベーションベースを設立し、代表理事に就任。起業家組織EO Tokyo 第24期会長を務めるなど、起業家としての社会貢献にも取り組む傍ら、 2013年より、地元である徳島県木頭村(現・那賀町)にて、柚子加工場やキャンプ場、未来コンビニなどを作り地方創生にも精力的に取り組む。
子供をアントレプレナーとして育てるために必要なことは?
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1997年4月13日生まれ。立教大学経営学部在学中。 高校生の時に起業に関心を持ち、リクルート/サイバーエージェントでのインターンを経験。 2017年8月にアパレル関連事業の株式会社Recolleを立ち上げるも1年で事業転換を決意。様々なアルバイトを複数掛け持ちする日々の中で「応募から勤務、報酬の受け取りが一つのアプリで完結できたら」と感じ、スキマバイトアプリ「タイミー」の開発に着手。2018年8月10日よりサービスを開始。「一人一人の時間を豊かに」というビジョンのもと、様々な業種・職種で手軽に働くことができるプラットフォームを目指す。 趣味は将棋で認定2段の腕前。
子供をアントレプレナーとして育てるために必要なことは?
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グローバル1000人10か国68年間運営の塗料製造販売会社の代表取締役社長。 シンガポール在住。娘1人。
アフリカ大陸特集〜アフリカで旬なビジネスを徹底トーク!〜
アフリカでビジネスを展開している著名なお三方のお話を伺います。『超加速経済アフリカ』著者である椿様からは、アフリカの概論や、ご自身も投資されている今ホットで面白いビジネスをご紹介いただきます。合田様には、モザンビークでの電子マネーやバイオ燃料、農協デジタル化(農業生産性やバリューチェーンへの取り組み)、さらには農村部の社会インフラを構築するスマートビレッジ構想を伺います。加藤様には、「ナイジェリアのサッカーで世界No.1を実現するためにこれまでやってきたこととこれからやっていくこと(サッカー×新規事業)」についてご紹介いただきます。アフリカのファクトフルネス、ビジネストークを伺える非常に貴重なセッションです。
2000年に日本植物燃料株式会社を設立。バイオ燃料を製造・販売する事業をアジアにて展開した後、アフリカ・モザンビークに事業を拡大。 電気も銀行もないアフリカの農村で、村人がお金を土に埋めて保管している様子を見て、お金の管理にニーズを感じ、「電子マネー経済圏」をつくる事業を立ち上げた。この事業は、世界中の農村や貧困地域に「お金の革命」を起こすポテンシャルがあるとして国連にも注目されている。 最新著『20億人の未来銀行 ニッポンの起業家、電気のないアフリカの村で「電子マネー経済圏」を作る』(日経BP)
アフリカ大陸特集〜アフリカで旬なビジネスを徹底トーク!〜
アフリカでビジネスを展開している著名なお三方のお話を伺います。『超加速経済アフリカ』著者である椿様からは、アフリカの概論や、ご自身も投資されている今ホットで面白いビジネスをご紹介いただきます。合田様には、モザンビークでの電子マネーやバイオ燃料、農協デジタル化(農業生産性やバリューチェーンへの取り組み)、さらには農村部の社会インフラを構築するスマートビレッジ構想を伺います。加藤様には、「ナイジェリアのサッカーで世界No.1を実現するためにこれまでやってきたこととこれからやっていくこと(サッカー×新規事業)」についてご紹介いただきます。アフリカのファクトフルネス、ビジネストークを伺える非常に貴重なセッションです。
ビジョンは、「メッシ超え、バルサ超え」 〜アジア、アフリカからサッカーで世界No.1のクラブと選手を創る〜 現在は、カンボジア1部で、アンコールタイガーFCと金融事業、ナイジェリア3部のイガンムFCと食用カタツムリの養殖事業のオーナー及び経営。 高校時代サッカーインターハイ優勝、優秀選手に選出 2004年 リンクアンドモチベーションに入社、スポーツコンサル事業立ち上げ、ブランドコンサル事業執行役員を経て、 2013年 ブランドコンサルティング会社の株式会社フォワード創業、2015年アンコールタイガーFC、2016年イガンムFC買収、 2019年 サッカー事業は買い取る形で株式会社フォワード売却。 2020年 株式会社overB設立
アフリカ大陸特集〜アフリカで旬なビジネスを徹底トーク!〜
アフリカでビジネスを展開している著名なお三方のお話を伺います。『超加速経済アフリカ』著者である椿様からは、アフリカの概論や、ご自身も投資されている今ホットで面白いビジネスをご紹介いただきます。合田様には、モザンビークでの電子マネーやバイオ燃料、農協デジタル化(農業生産性やバリューチェーンへの取り組み)、さらには農村部の社会インフラを構築するスマートビレッジ構想を伺います。加藤様には、「ナイジェリアのサッカーで世界No.1を実現するためにこれまでやってきたこととこれからやっていくこと(サッカー×新規事業)」についてご紹介いただきます。アフリカのファクトフルネス、ビジネストークを伺える非常に貴重なセッションです。
(株)ボストンコンサルティンググループ(BCG)、パートナー・マネージングダイレクターとして、ハイテク、情報通信、インターネット、メディア・コンテンツ分野において、事業戦略、M&A戦略、新事業立ち上げ、グローバリゼーション等のプロジェクトを実施。 1995年-96年にはサンフランシスコオフィス勤務。大手通信会社、大手携帯電話会社、大手電機メーカー、大手ハイテク部材企業、大手製薬会社、大手ゲーム会社、大手テレビ局、IT・ネット企業、消費財企業などのコンサルティングを15年以上にわたって経験。 2006年より上場会社代表取締役社長に就任。(株)タカラトミー、(株)竜の子プロダクション、(株)アトラス 等 などの社外取締役を歴任。 2008年に現アジア・アフリカ・インベストメント&コンサルティング社(AAIC)を設立。代表取締役社長/代表パートナー就任。 中国・東南アジア・インド・中東・アフリカなどの新興国において、新規事業育成、市場参入支援、M&Aおよびパートナー探索支援、事業転換支援など、コンサルティングと投資を通じて実施。 2014年に日本初のアフリカ専用のファンドを組成、現在は2号ファンド(アフリカ・ヘルスケア・ファンド/AHF)を運営中。 執筆、講演多数 ビジネスブレークスルー大学、 ビジネスブレークスルー大学大学院 経営学研究科経営管理専攻(MBA) 教授 東京大学教養学部基礎科学第一学科卒 (バイオテクノロジー専攻)
費用対効果の高い英語学習方法とは。日本の英語教育の問題点
日本人の英語力は世界的にみて「低い」と言われています。なぜ日本人の英語力は低いのか、海外の英語教育はどうなっているのか、どうしたら日本人の英語力は高まるのか。そして効果の高い英語学習法とは何か。「世界の優秀な教員10人」に選ばれた正頭先生、教育業界最王手ベネッセHD及びベルリッツインターナショナルの福武取締役、世界中に英語教育を届けるQQ English藤岡代表取締役、カンボジアでキリロム工科大学を経営するキリロムグループ安田CFOが、英語教育・英語学習法について本音で徹底トーク。世界で日本が活躍するために今からできること、今後の展望を語ります。
立命館小学校教諭。大阪府出身。関西外国語大学卒業。 関西大学大学院外国語教育学修了(外国語教育学修士)。京都市公立中学校、立命館中学校高等学校を経て現職。 Minecraftを活用した授業が認められ、2019年のGlobal Teacher Prizeにおいて、世界150ヵ国以上、3万人のエントリーの中から、日本人小学校教員初となるTop10に選ばれ、「世界の優秀な教員10人」となる。 主な著書に「世界トップティーチャーが教える 子どもの未来が変わる英語の教科書(講談社)」などがある。
費用対効果の高い英語学習方法とは。日本の英語教育の問題点
日本人の英語力は世界的にみて「低い」と言われています。なぜ日本人の英語力は低いのか、海外の英語教育はどうなっているのか、どうしたら日本人の英語力は高まるのか。そして効果の高い英語学習法とは何か。「世界の優秀な教員10人」に選ばれた正頭先生、教育業界最王手ベネッセHD及びベルリッツインターナショナルの福武取締役、世界中に英語教育を届けるQQ English藤岡代表取締役、カンボジアでキリロム工科大学を経営するキリロムグループ安田CFOが、英語教育・英語学習法について本音で徹底トーク。世界で日本が活躍するために今からできること、今後の展望を語ります。
ベネッセホールディングス、ベルリッツインターナショナル取締役。 また福武財団の代表理事として、直島を中心に瀬戸内海の島々において現代アートや建築、デザインを通したコミュニティ創りや文化活動を展開中。 2009年 ニュージーランドにてefu Investmentの設立後、投資事業、企業買収を実施。 2020年 Still Ltdを創業し、様々な事業やイニシアティブを通して、世代を超えて残る新しい文化を興す活動に取り組む。
費用対効果の高い英語学習方法とは。日本の英語教育の問題点
日本人の英語力は世界的にみて「低い」と言われています。なぜ日本人の英語力は低いのか、海外の英語教育はどうなっているのか、どうしたら日本人の英語力は高まるのか。そして効果の高い英語学習法とは何か。「世界の優秀な教員10人」に選ばれた正頭先生、教育業界最王手ベネッセHD及びベルリッツインターナショナルの福武取締役、世界中に英語教育を届けるQQ English藤岡代表取締役、カンボジアでキリロム工科大学を経営するキリロムグループ安田CFOが、英語教育・英語学習法について本音で徹底トーク。世界で日本が活躍するために今からできること、今後の展望を語ります。
フィリピン・セブ島に拠点を置く、英会話学校QQイングリッシュを経営。 1992年バイク便のキュウ急便設立後、2000年バイクショップのコネクティング・ロッド設立。 2005年 フィリピン・セブ島に留学後、2009年オンライン英会話事業のQQイングリッシュ開始。2010年に留学事業も開始。 QQイングリッシュは現在、東京、 セブ、上海、ソウル、台湾、サンパウロ、テレランで展開。
日本からカンボジアへの投資を増やすための課題 (Invest to Cambodia)
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
弁護士兼プノンペンにある国際取引と企業法務に特化した法律およびコンサルティング会社のソック・シファナ アンド アソシエイツ業務執行社員 フン・セン首相よりカンボジア政府のアドバイザー(2009年8月より)兼経済評議会のアドバイザー(2011年11月)に任命。 2018年9月にカンボジア政府の上級顧問に再任命。現在はアジアン・ビジョン・インスティテュート(AVI)の理事を務める。以前はカンボジア有数の独立研究所であるカンボジア発展資源研究所(CDRI)の理事を務めた。
日本からカンボジアへの投資を増やすための課題 (Invest to Cambodia)
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昭和63年 東北大学法学部 卒業 平成 7年 弁護士登録 平成11年 米国ニューヨーク大学法科大学院客員研究員 平成17年 金融庁総務企画局課長補佐(貸金業法) 平成18年 金融庁検査局金融証券検査官(証券・金融) 平成19年 第21回参議院議員選挙当選 平成21年 自民党 法務部会長 平成22年 自民党 副幹事長 平成23年 参議院 法務委員会理事、東日本大震災復興特別委員会理事 平成24年 参議院 行政監視委員長 平成24年 第二次安倍内閣で初入閣。女性活力・子育て支援担当大臣 ※平成26年9月まで1年8ヶ月 平成25年 第23回参議院議員選挙当選(二期目) 平成26年 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員、財政金融委員、国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会理事 自民党 女性活躍推進本部PT座長 平成27年 自民党 環境部会長 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会理事 平成28年 参議院 環境委員長、東日本大震災復興特別委員会、資源エネルギーに関する調査会、 平成29年 参議院 環境委員会理事、東日本大震災復興特別委員会、資源エネルギーに関する調査会、自民党 総務副会長、治安・テロ調査会長 平成30年 自民党 女性活躍推進本部長、組織運動本部副本部長 令和元年 第25回参議院議員選挙当選(三期目)、法務大臣 令和2年 自民党 副幹事長、女性活躍推進特別委員会委員長、行政改革推進本部本部長代行、東日本大震災復興加速化本部副本部長、人生100年時代戦略本部顧問、環境・温暖化対策調査会顧問、参議院 東日本大震災復興特別委員会理事、法務委員会 令和3年 参議院 議院運営委員会庶務小委員長
グローバルスタートアップエコシステム
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ビジネスインキュベーションの専門家として、数々のスタートアップ設立や、大企業の事業部立ち上げに携わる。 現在は、EDGEof INNOVATIONの代表として、日本と海外のイノベーションエコシステムを繋ぐ様々な活動を展開。 20ヶ国以上の大使館やスタートアップ支援機関と連携し、各国のイノベーション関連施策に関わりながら、カナダ、ドイツ、シンガポールなど、数多くのスタートアップ育成プログラムにメンターとして携わる。 日本国内でも、企業とスタートアップのコラボレーション支援を行う他、J-StartupやJETRO、渋谷区役所などといった行政機関とも連携し、スタートアップ支援の環境構築に注力している。 Shibuya Startup Supportグローバルアンバサダー、J-Startup推薦委員、French Tech Tokyo役員。
グローバルスタートアップエコシステム
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Googleの法人SaaS部門、セールスフォースを経て、 2015年より欧州のシリコンバレーベルリンでオープンイノベーション事業や、エストニアでブロックチェーン関連事業を起業。 2020年7月より株式会社SWATLabをCo Founderとして設立。アルゴリズムが最適なチームとプロジェクトをマッチさせ、組織の枠や国境を越えて世界の才能が集まりチームを自動組成できる、新しい働き方をデザインするプラットフォームを提供する。 IEビジネススクール MBA。 共著書 『ネクストシリコンバレー』日経BP出版。
グローバルスタートアップエコシステム
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2007年インディアナ大学を卒業後、アクセンチュア入社。電通グループの戦略コンサルティング会社を経て、マレーシアにてUNLOCK DESIGNを設立。 2016年「NASA(米国航空宇宙局)」と公式契約。 2017年「TEDx」に登壇。 2018年 海外を拠点とする日本人起業家の会「WAOJE」のKL支部代表理事に就任。(現在は本部理事)2018年 マレーシアのデザイン大学「Saito University College」の非常勤講師に就任。 2019年 東京に株式会社アンロックデザインおよびマレーシアにUNLOCK ASIAを設立。
サイバーセキュリティの最新トレンド
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国内大手情報機器メーカーにてインフラ系SEとして認証系システム、ネットワークセキュリティ等構築・導入、運用保守経験を 経て、国内大手経営コンサルティンファームにて中堅・中小企業を対象とした業績アップ・経営コンサルティング、サイバーセ キュリティ・情報セキュリティ体制構築コンサルティングを歴任。 2018年7月より株式会社CISO 代表取締役。 難しいセキュリティ問題をわかりやすく伝えることが得意。 2016年、2020年に出版した書籍や講演内容に対する評価も高い。 元エンジニアであり、IT技術と経営や業績アップノウハウの両面に対する知見があるため、CISOとして経営者とIT技術者、ビジネスとITとセキュリティの整合性をとりながら展開するビジネスモデルの提案をサポート。 現在は中小企業、中堅企業、上場準備会社、上場会社、公的機関等に対し、セキュリティ対策における具体的な実践方法や対策などを支援。
サイバーセキュリティの最新トレンド
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ヘルシンキ⼤学社会学部卒。ブリガムヤング⼤学JD/MBA卒 2001年、UBSウォーバーグ証券(現UBS証券)⼊社。17年間の投資銀⾏業務を経て、独立系ベンチャーキャピタルJ&J Partners⽴上げ第一号ファンドにてBlue Planet-worksに出資。 AppGuard事業の成長をより加速させるため、2020年3月よりBlue Planet-works代表取締役として事業に参画する。
サイバーセキュリティの最新トレンド
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1967年生まれ。1991年日本経済新聞社入社。主に企画職として戦略事業の立案に従事した。2000年自治体決算の複式簿記化と統一基準化に取り組む。 総務省、研究者、実務家、首長を委員に迎え公会計改革研究会を設立。 海外の制度等を参考に自治体の連結貸借対照表やアニュアルリポートの作成基準を開発、公表した。 特集やシンポジウムは大きな反響を呼び、地方政府の公会計基準、開示基準の制度化(総務省)を牽引した。 2015年コーポレートガバナンス・コードが公表されるなか無形資産(人的資本)投資の重要性に注目した一連の事業を立案、事業化を果たすなどこの分野の価値向上に貢献。 2021年DIUS株式会社を設立し、代表取締役社長に就任した。キリロム工科大学特別顧問、キリロムグローバルフォーラムのアドバイザリーボード委員も務める。
皆で小学校をつくろう! ~グローバルに通用する教育の改革~
世の中が大きく変化している現代。子どもたちが自分の力で生きていくうえで、本当に土台となるものは何なのか。プログラミング教育や、初等教育からのインターナショナルスクールは、本当に理想的な教育なのか。グローバルに通用する子どもたちを育てている4名の教育実業家が、教育の変わらない本質と、それを実業としていかに展開、発展させていくかについて徹底トークします。グローバル領域、教育領域で、大きな成功を収めていらっしゃるご登壇者の皆様から伺う、具体的なエピソードを交えた教育論、経営論は目から鱗の必聴セッションです。
ラーンネット・グローバルスクール代表、神戸情報大学院大学学長、探究コネクト共同代表。 アインシュタインに憧れ物理学者の道を目指すも挫折し、マッキンゼーにて日本企業及び北欧企業のコンサルティングに携わる。 デンマークの社会や教育に感銘したことがきっかけとなり、1996年子どもの好奇心・探究心を爆発させるスクール「ラーンネット・グローバルスクール」 を神戸で創設、以来代表を務める。 2010年からは神戸情報大学院大学学長として社会人が社会問題をICT技術で解決する探究型教育も実践。 著書 『第3の教育』、『ゼロから始める社会起業』『実践 課題解決の新技術』
皆で小学校をつくろう! ~グローバルに通用する教育の改革~
世の中が大きく変化している現代。子どもたちが自分の力で生きていくうえで、本当に土台となるものは何なのか。プログラミング教育や、初等教育からのインターナショナルスクールは、本当に理想的な教育なのか。グローバルに通用する子どもたちを育てている4名の教育実業家が、教育の変わらない本質と、それを実業としていかに展開、発展させていくかについて徹底トークします。グローバル領域、教育領域で、大きな成功を収めていらっしゃるご登壇者の皆様から伺う、具体的なエピソードを交えた教育論、経営論は目から鱗の必聴セッションです。
高校を卒業後、米国に留学。20歳の頃ベルリンの壁が崩壊するのを見て、東ヨーロッパを見てみたいと、バックパッカーとして各国を放浪。社会保障制度の大切さを知る。1996年に帰国し起業。社会的なニーズがあるのに足りていないことを察知して、埋めていきたいという想いを持ち、介護事業などを経て、2003年から保育事業を開始する。 2007年に社会福祉法人檸檬会を立ち上げ、理事長に就任。保育園・こども園に加え、学童・プリスクール・就労移行支援など70以上の施設を運営する。2012年より海外でも教育事業をスタート。現在、10社以上で役員を務める。 幼児教育によって、様々な社会の問題を解決できると考え、今後は、どうすればいい保育ができるのか研究できる施設や、檸檬会の今の保育を世界中、特に東南アジアに広めていくよう力を入れている。
皆で小学校をつくろう! ~グローバルに通用する教育の改革~
世の中が大きく変化している現代。子どもたちが自分の力で生きていくうえで、本当に土台となるものは何なのか。プログラミング教育や、初等教育からのインターナショナルスクールは、本当に理想的な教育なのか。グローバルに通用する子どもたちを育てている4名の教育実業家が、教育の変わらない本質と、それを実業としていかに展開、発展させていくかについて徹底トークします。グローバル領域、教育領域で、大きな成功を収めていらっしゃるご登壇者の皆様から伺う、具体的なエピソードを交えた教育論、経営論は目から鱗の必聴セッションです。
1959年熊本県人吉市生まれ。 県立熊本高校卒業後、東京大学へ入学。 東京大学農学部卒、同大学院農学系研究科修士課程修了。花まる学習会代表、NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長。算数オリンピック作問委員。日本棋院理事。武蔵野美術大学客員教授。環太平洋大学(IPU)特任教授。 1993年「花まる学習会」を設立。1995年には、小学校4年生から中学3年生を対象とした進学塾「スクールFC」を設立。チラシなし、口コミだけで、母親たちが場所探しから会員集めまでしてくれる形で広がり、当初20名だった会員数は、23年目で20000人を超す。保護者などを対象にした講演会の参加者は年間30000人を超える。また、同会が主催する野外体験企画では、年間約10000人を引率。新たな試みとして、2020年度夏より、花まる無人島プロジェクトを開始。 花まる子ども冒険島|https://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/mujintou/ 2015年4月からは、佐賀県武雄市で官民一体型学校「武雄花まる学園」の運営にかかわり、市内の公立小学校全11校に拡大された。 『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ~』シリーズ、『メシが食える大人になる!よのなかルールブック』など、著書多数。関連書籍は200冊、総発行部数は約300万部。 「情熱大陸」「カンブリア宮殿」「ソロモン流」など、数多くのメディアに紹介されている。ニュース共有サービス「NewsPicks」のプロピッカー、NHKラジオ第一「らじるラボ」の【どうしたの?~木曜相談室~】コーナーで第2木曜日の相談員を務める。
皆で小学校をつくろう! ~グローバルに通用する教育の改革~
世の中が大きく変化している現代。子どもたちが自分の力で生きていくうえで、本当に土台となるものは何なのか。プログラミング教育や、初等教育からのインターナショナルスクールは、本当に理想的な教育なのか。グローバルに通用する子どもたちを育てている4名の教育実業家が、教育の変わらない本質と、それを実業としていかに展開、発展させていくかについて徹底トークします。グローバル領域、教育領域で、大きな成功を収めていらっしゃるご登壇者の皆様から伺う、具体的なエピソードを交えた教育論、経営論は目から鱗の必聴セッションです。
2003年に大学卒業後、空間プロデュースベンチャー、ファイザー株式会社、株式会社ドリコムを経て、 2008年1月に株式会社レイディーバグを設立。 2011年から事業承継のため、株式会社恵那金属製作所入社。 4年連続過去最高益を更新し、2018年12月末に代表取締役社長を退任。 現在は中国内モンゴル自治区にて健康診断センターの経営に携わりながら、エンジェル投資も行う。
グローバルで勝てるスタートアップの作り方。
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1973年埼玉県さいたま市生まれ。青山学院大学経営学部経営学科卒業。 大学卒業後、コンパックコンピュータや日本ヒューレット・パッカードなど外資系ITベンダーでPG・SE、製造業や通信・通販・メディア業界を担当するプリセールスやソリューション営業を経験。約10年間にわたるITビジネスの経験を活かし、株式会社メディカルネットで医療領域に顕在化する社会的課題をITを活用して解決するアプローチで数々の事業を牽引。 2010年12月東証マザーズに上場し、メディカルネットを数少ない「ヘルステック上場企業」に飛躍させる。上場後は新規事業や各種アライアンス・M&Aを手掛け、グループ経営・グローバル経営として社会的課題を解決するアプローチを継続拡大中。2016年8月より株式会社メディカルネット代表取締役グループCEO。 仕事以外で、医療やスポーツ関係、多様な家族関係が認められる社会実現など、幾つかの社会貢献活動を行っている。
グローバルで勝てるスタートアップの作り方。
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1985年、三菱商事入社。1993年から6年間、同社シリコンバレー事務所に勤務し、NeoMagic社、Centillium Communications社(共にNASDAQ上場)の創業に係わり、出資・事業開発を通じ多くの事業機会創出に貢献し総合商社におけるベンチャー投資ビジネスモデルを開拓。 1999年に三菱商事を退職後、Global Catalyst Partners (GCP)をシリコンバレーにて創業しGeneral Partnerを務める。総額約3億ドルの資金を調達し、数多くの米国並びにアジアのアーリーステージITベンチャーへの投資・経営に携わる。 2014年に日本ファンドであるGlobal Catalyst Partners Japan(GCPJ)を設立。これまでに115億円を調達し、日本におけるイノベーション活性化を目指す。 GCPJ投資先10の社外取締役を務めると共に、㈱キトー 社外独立取締役(東証1部)、情報処理推進機構 未踏アドバンスト事業プロジェクトマネージャー、㈱NTTデータ オープンイノベーションファーラム スペシャルアドバイザー、早稲田大学リサーチイノベーションセンター招聘研究員、Digital Divide Data (NPO) Board Member Emeritusなども務める。 慶応義塾大学理工学部卒。東北大学工学研究科博士課程終了。
グローバルで勝てるスタートアップの作り方。
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大阪大学大学院 卒業。外資系経営コンサルティング会社アクセンチュア(当時、アンダーセンコンサルティング)にて人・組織のコンサルティングに従事。2000年にシェイク社を創業し、代表取締役社長に就任。主体性を引き出す研修や、部下のリーダーシップを引き出す管理職研修や組織開発のファシリテーションに定評がある。 現在は、beyond globalグループのPresident & CEOとして、グローバルに通用する経営者育成、グローバル人材育成事業、日本企業のグローバル化支援、組織開発、現地スタッフの幹部育成、HRテック導入支援、東南アジアの社会起業家とソーシャルイノベーション事業等、各種プロジェクトを行っている。 主な著作「一流になれるリーダー術」(明日香出版)「会社を変える組織開発」(php新書)等。日経スペシャル「ガイアの夜明け」 「とくダネ!」 等メディア出演多数。シンガポール在住。
インバウンド・アウトバウンド・旅行業界復活までのロードマップ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
トラベル・テクノロジー分野におけるグローバル起業家。 20年のキャリアにおいてIPOやMBO、2件のエグジットの経験あり。 シンガポール、東京を拠点にして、日本最大級(ウェブサイト月間訪問数2,500万 + LINE公式アカウントフレンズ数2,300万)のオンライン旅行比較・メディア「トラベルjp」(https://www.travel.co.jp/)、チャットによる出張手配・管理サービス「トラベルjp forBusiness」(https://lw.travel.co.jp/)、シンガポール発グローバルオンライン旅行ガイドメディア「Trip101」(https://trip101.com/)、韓国におけるモバイル旅行比較アプリ「allstay」を傘下に持つベンチャーリパブリックグループの共同創業者 兼 代表取締役CEOとして世界をまたに活動。 トラベル x テクノロジーをテーマにしたアジア最大級の国際会議「WIT Japan & North Asia」カンファレンスの共同創業者兼実行委員長も務める。 シンガポール、韓国、日本、米国、インド、台湾、インドネシアなど、旅行・観光分野を中心に国内外におけるスタートアップ企業へのアーリーステージ・エンジェル投資も手がける。 慶應義塾大学、ハーバード・ビジネス・スクール(MBA)卒業。 ノルディック・アルペンスキーヤー、スノーボーダー。
インバウンド・アウトバウンド・旅行業界復活までのロードマップ
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インバウンドビジネスコンサルタント。 中国上海生まれ。上海外国語大学にて日本語を専攻、1996年に来日。 2001年青山学院大学経営学部卒業、IT企業を中心にビジネスデベロップメント&マーケティングのポジションを歴任。 大手ソフトウェア企業のマーケティング・ディヴィジョンのトップとしてマーケットシェア1位を獲得。2013年9月から2年間のトリップアドバイザー代表取締役社長を経て2015年インバウンドビジネスコンサルタントとして独立、株式会社ランドリームを設立。 2020年7月には新たにTOUCH GROUP株式会社を立ち上げ、動画クリエイターのマネジメントを行うマルチチャンネルネットワーク(MCN)事業及びアジア富裕層向けのメディア事業等にも進出。 これまでに、観光庁広域周遊ルート検討委員会委員、観光庁観光立国ショーケース検討委員会委員、明日の日本を支える観光ビジョン構想会議有識者、三重県観光検討委員会委員、農林水産省食と農の景勝地審査員、スポーツ文化ツーリズムアワード審査員等を歴任。 〈兼務職〉 株式会社 ランドリーム 代表取締役 WILLER株式会社 社外取締役 ,株式会社ビジョン 取締役 観光庁アドバイザリーボード委員 三重県観光検討委員会 委員
量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
大きなビジネス価値をもたらす可能性のある革新的なエマージングテクノロジーは、その実用化が期待されながらも、利用方法が見つからず、大半は一度終焉を迎えてしまうのは事実です。量子コンピューター・ブロックチェーン・AIは、登場から現在のステージはそれぞれ違うものの、その新技術を今後どの分野に適用すべきかは議論されるべき命題です。それは社会実装の話であり、そのためにはどのような課題があり、克服のために何が必要なのか。会社の中のルール、規制や社会習慣、ビジネスプロセス、そして社会的アクセプタンス。まさに社会との融合性が問われます。グローバルにおいてこの分野で多くの経験と知見を有するプロフェッショナルによるディスカッションはここでしか聞けない熱く濃い内容です。
1985年 九州大学工学部卒業、2004年英国国立レスター大学大学院(MBA)卒業。 1985年 日本アイ・ビー・エム株式会社に入社し、大和研究所にてハードウェア製品開発に従事。 1988年 営業職へ社内転職。 2005年 アイ・ビー・エム・ワールド・トレード・アジア・コーポレイション社長補佐を経て、理事 パワー事業部長としてハードウェア事業の一部門を担当。 2009年 執行役員 金融第二事業部長。 2014年常務執行役員。 2016年 専務執行役員、現在パナソニックエンタープライズ事業部長。
量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
大きなビジネス価値をもたらす可能性のある革新的なエマージングテクノロジーは、その実用化が期待されながらも、利用方法が見つからず、大半は一度終焉を迎えてしまうのは事実です。量子コンピューター・ブロックチェーン・AIは、登場から現在のステージはそれぞれ違うものの、その新技術を今後どの分野に適用すべきかは議論されるべき命題です。それは社会実装の話であり、そのためにはどのような課題があり、克服のために何が必要なのか。会社の中のルール、規制や社会習慣、ビジネスプロセス、そして社会的アクセプタンス。まさに社会との融合性が問われます。グローバルにおいてこの分野で多くの経験と知見を有するプロフェッショナルによるディスカッションはここでしか聞けない熱く濃い内容です。
1990年4月 新明和工業株式会社に入社、航空機の設計に従事 1999年9月 Structural Dynamics Research Corporation社(SDRC社。後に、シーメンスPLMソフトウェア株式会社、現在のシーメンス株式会社)に入社、マーケティングやコンサルティング、セールスに従事 2010年2月 シーメンスPLMソフトウェア株式会社日本法人の代表取締役社長兼米国本社副社長に就任 2014年3月 ドイツ・シーメンスのセールス開発部門勤務 2015年9月 シーメンス株式会社 専務執行役員、デジタルファクトリー事業本部長およびプロセス&ドライブ事業本部長 2018年10月 株式会社東芝 コーポレートデジタル事業責任者CSO 2019年4月 株式会社東芝 執行役常務 最高デジタル責任者 2020年2月 東芝データ株式会社 代表取締役CEO(兼任) 2020年3月 一般社団法人ifLinkオープンコミュニティ 代表理事(兼任) 2020年4月 株式会社 東芝 執行役上席常務 最高デジタル責任者 東芝デジタルソリューションズ株式会社 取締役社長 学校法人 追手門学院 追手門学院大学 客員教授 2020年12月 ウィングアーク1st 株式会社 社外取締役(非常勤)
量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
大きなビジネス価値をもたらす可能性のある革新的なエマージングテクノロジーは、その実用化が期待されながらも、利用方法が見つからず、大半は一度終焉を迎えてしまうのは事実です。量子コンピューター・ブロックチェーン・AIは、登場から現在のステージはそれぞれ違うものの、その新技術を今後どの分野に適用すべきかは議論されるべき命題です。それは社会実装の話であり、そのためにはどのような課題があり、克服のために何が必要なのか。会社の中のルール、規制や社会習慣、ビジネスプロセス、そして社会的アクセプタンス。まさに社会との融合性が問われます。グローバルにおいてこの分野で多くの経験と知見を有するプロフェッショナルによるディスカッションはここでしか聞けない熱く濃い内容です。
外資系コンサルティング会社、グローバルインターネット企業を経て現職。 ECや金融における先端技術を活用した新規事業創出、大規模組織マネジメントに従事。 世界各国の研究開発を指揮していた経験からDX立案・遂行、ビッグデータ、AI、IoT、5Gのビジネス活用に強みを持つ。CDO直下の1200人規模のDX組織構築・推進の実績を有する。 2019年に翻訳AI の開発で日経ディープラーニングビジネス活用アワード 優秀賞を受賞。 東北大学 特任教授。日本ディープラーニング協会 顧問、企業情報化協会 AI&ロボティクス研究会委員長。 過去に、情報処理学会アドバイザリーボード、経済産業省技術開発プロジェクト評価委員、CIO育成委員会委員等を歴任。 著書に『クラウド大全』(共著:日経BP社)、『ウェブ大変化 パワーシフトの始まり』(近代セールス社)、『大前研一 AI&フィンテック大全』(共著:プレジデント社)。
量子コンピューター・ブロックチェーン・AIの世界を変える新技術をどの分野に適用するか
大きなビジネス価値をもたらす可能性のある革新的なエマージングテクノロジーは、その実用化が期待されながらも、利用方法が見つからず、大半は一度終焉を迎えてしまうのは事実です。量子コンピューター・ブロックチェーン・AIは、登場から現在のステージはそれぞれ違うものの、その新技術を今後どの分野に適用すべきかは議論されるべき命題です。それは社会実装の話であり、そのためにはどのような課題があり、克服のために何が必要なのか。会社の中のルール、規制や社会習慣、ビジネスプロセス、そして社会的アクセプタンス。まさに社会との融合性が問われます。グローバルにおいてこの分野で多くの経験と知見を有するプロフェッショナルによるディスカッションはここでしか聞けない熱く濃い内容です。
1973年大阪生まれ。 インターネット黎明期から、シンクタンクの依頼を受けて、シリコンバレーやアジアでIT企業の調査を開始。 各種システム構築、ニッポン放送のラジオ・ネット連動番組の技術アドバイザー、VCのデューデリジェンスに従事。SI、コンサルティング会社などを設立。
現代のグローバル環境で競争力を維持するには。シンガポールモデルから学ぶ。(How to stay competitive in the modern global environment - a Singapore model.)
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生年月日 昭和41年(1966年)7月29日(54歳) 略歴 昭和54年(1979年) 3月 岡山大学教育学部附属小学校卒業 昭和57年(1982年) 3月 岡山大学教育学部附属中学校卒業 昭和60年(1985年) 3月 岡山県立岡山大安寺高校卒業 昭和60年(1985年) 4月 東京大学理科一類入学 (1年間休学し、アメリカで語学研修) 平成 2 年(1990年) 3月 東京大学工学部卒業 平成 2 年(1990年) 4月 外資系経営コンサルティング会社入社 平成 5 年(1993年) 6月 同社退職 平成 7 年(1995年) 6月 スタンフォード・ビジネススクール修了 MBA取得 その後、約1年間、フランスで料理を学ぶ 平成 8 年(1996年) 5月 株式会社天満屋取締役就任 平成10年(1998年) 5月 株式会社天満屋代表取締役社長就任 平成24年(2012年) 5月 株式会社天満屋代表取締役社長退任 平成24年(2012年) 11月 岡山県知事就任(11月12日) 平成28年(2016年) 11月 岡山県知事再任(11月12日) 令和 2 年(2020年) 11月 岡山県知事再任(11月12日) 家族 妻と娘二人 趣味 テニス、ゴルフ、スキー、アルト・サックス、将棋 好きな食べ物 お好み焼き、牛丼、ハンバーガー
現代のグローバル環境で競争力を維持するには。シンガポールモデルから学ぶ。(How to stay competitive in the modern global environment - a Singapore model.)
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神奈川県出身。東京大学経済学部経済学科卒業。野村証券、ユニゾン・キャピタルを経て独立。現在はシンガポールを拠点に東南アジアのプライベート・エクイティ投資、ファイナンスに関するコンサルティングやM&Aアドバイザリー、CFO業務代行などを手がける。2010年よりシンガポール在住。アフリカ投資ファンドの投資業務にも関与。CFA協会認定証券アナリスト、日本証券アナリスト協会検定会員。
グローバル企業への変革
楽天のように日本発の企業が社内公用語を英語化してグローバル企業への変革に成功した例は多くはありません。日本企業は縮小する日本市場にとどまるのか、準備をしてグローバルに出ていくのかを選ぶ必要があります。日本企業としての遺伝子を残しながら、外国人スタッフにも受け入れられるグローバル企業へと企業変革を果たすには何をすれば良いのか?徹底議論します
ライフネット生命保険創業者。代表取締役社長、取締役会長を経て退任。 2018年、アジア最大の生命保険であるAIA Group の本社経営会議メンバー兼Group Chief Digital Officer(最高デジタル責任者)として招聘される。 退任後、香港を拠点にフィンテック・ヘルステック企業の成長支援を行うアドバイザリーファームTiger Gate Capital を設立、Managing Partnerに就任。 ベネッセホールディングス、YCP Holdings社外取締役等も務める。 東京大学法学部卒(司法試験合格)、ハーバード経営大学院卒(MBA with High Distinction)。 趣味はジャズピアノ、文楽鑑賞、ヨガ、マラソン、そしてステイホーム生活で腕に磨きをかけた料理。
グローバル企業への変革
楽天のように日本発の企業が社内公用語を英語化してグローバル企業への変革に成功した例は多くはありません。日本企業は縮小する日本市場にとどまるのか、準備をしてグローバルに出ていくのかを選ぶ必要があります。日本企業としての遺伝子を残しながら、外国人スタッフにも受け入れられるグローバル企業へと企業変革を果たすには何をすれば良いのか?徹底議論します
1989年筑波大学卒、日本テレビ入社。 1999年、青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修士課程を修了しMBA取得。その後ソニーに入社。 2003年ハンゲームジャパン(現LINE株式会社)入社、07年社長就任。 2015年3月、同社代表取締役社長を退任。 同年4月、C Channel株式会社代表取締役社長に就任。 2020年5月C Channelは東京証券取引所TOKYO PRO Marketに上場。
グローバル企業への変革
楽天のように日本発の企業が社内公用語を英語化してグローバル企業への変革に成功した例は多くはありません。日本企業は縮小する日本市場にとどまるのか、準備をしてグローバルに出ていくのかを選ぶ必要があります。日本企業としての遺伝子を残しながら、外国人スタッフにも受け入れられるグローバル企業へと企業変革を果たすには何をすれば良いのか?徹底議論します
1967年 生まれ。大阪府出身。 1996年 最高級の食材をお値打ち感ある価格で提供したいと「泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭」第1号店を新宿に開業。現在は「とらふぐ亭」「ふぐよし総本店」「魚の飯」「魚王KUNI」等の飲食店48店舗を首都圏で展開中。 2011年 養殖ビジネスへ本格参入し、自社でとらふぐ・クロマグロ・ブリ等の養殖を開始。外食産業としては初めて本マグロの養殖に成功。 2020年6月「海鮮処寿し常」26店舗をグループ化。
グローバル企業への変革
楽天のように日本発の企業が社内公用語を英語化してグローバル企業への変革に成功した例は多くはありません。日本企業は縮小する日本市場にとどまるのか、準備をしてグローバルに出ていくのかを選ぶ必要があります。日本企業としての遺伝子を残しながら、外国人スタッフにも受け入れられるグローバル企業へと企業変革を果たすには何をすれば良いのか?徹底議論します
1966年 神奈川県生。 早稲田大学卒業後、1991年にアクセンチュア入社。 サプライチェーンマネジメント、物流改革等に関する業務改革とグローバルシステム構築などのコンサルティングプロジェクトを多数経験。 2006年マネジング・ディレクター就任し、大規模ITアウトソーシングプロジェクトの見積もり、サービス移行、サービス品質向上、ITコスト削減など統括責任者として数多くの経験を有する。 ITアウトソーシングの付加価値向上のため保守運用の業務提供に加えて、IT戦略立案、組織改革ならびに機能強化、IT要員のスキル強化、コスト削減、サービス内製化などのプロジェクトに顧客側の立場からも従事。