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ラジェーンドラマヨラン

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株式会社三井住友銀行 Head of Digital Solutions Asia Pacific

2009年、GEヘルスケア・ジャパンに新卒入社。新製品開発エンジニアとしてMRI(磁気共鳴画像装置)の研究開発に取り組んだ後、エンジニア向けリーダーシップ・プログラム(通称Edison program)に選ばれ、製造、IT、マーケティング、サプライチェーンのプロジェクトをリード。2013年より、日本発の新製品MRIのグローバル開発をリード。2015年に、GEジャパンに移り、GEのインダストリアル・インターネット(産業用IoT)ビジネスを日本で立ち上げ、業界のパイオニアとして電力・航空・製造分野で数多くのIoTプロジェクトを手がける。2019年1月より、GEデジタル・ジャパンの代表取締役。2020年8月より三井住友銀行移り、シンガポールによりAsia Pacific地域におけるデジタル戦略をリード。東京大学工学部精密機械工学の修士課程を卒業。MRIの中で使用可能な手術ロボットを理化学研究所と共同で研究。


※ プロフィールの引用元は「成長産業カンファレンスFUSE」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

ラジェーンドラマヨラン氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/1/20(水)
ラジェーンドラマヨラン 株式会社三井住友銀行 Head of Digital Solutions Asia Pacific
2009年、GEヘルスケア・ジャパンに新卒入社。新製品開発エンジニアとしてMRI(磁気共鳴画像装置)の研究開発に取り組んだ後、エンジニア向けリーダーシップ・プログラム(通称Edison program)に選ばれ、製造、IT、マーケティング、サプライチェーンのプロジェクトをリード。2013年より、日本発の新製品MRIのグローバル開発をリード。2015年に、GEジャパンに移り、GEのインダストリアル・インターネット(産業用IoT)ビジネスを日本で立ち上げ、業界のパイオニアとして電力・航空・製造分野で数多くのIoTプロジェクトを手がける。2019年1月より、GEデジタル・ジャパンの代表取締役。2020年8月より三井住友銀行移り、シンガポールによりAsia Pacific地域におけるデジタル戦略をリード。東京大学工学部精密機械工学の修士課程を卒業。MRIの中で使用可能な手術ロボットを理化学研究所と共同で研究。

スタートアップとの社会課題解決に向けたチャレンジとは

近年注目を浴びる“社会課題解決”に向けた取り組み。ものづくり大国の日本において、スタートアップ企業と共に、どのように社会課題解決に取り組むことが出来るのか。自分自身の原体験に基づき、一歩を踏み出して挑戦したからこそ見えてきた課題と、今後ものづくり・製造業に関わるスタートアップが成功するエコシステムのパーツとは何かを語りつつ、日本の社会課題解決に向けた一手を探ります。