パナソニック株式会社 ブランド・コミュニケーション部門 主務
パナソニックのコーポレートショウルームで、子育て世代が直面する悩みや課題に寄り添うサードプレイスとして2021年『あるままOYAKOセンサリールーム』を立ち上げ、運用。「あらゆる親子の笑顔あふれる社会を作りたい」というビジョンのもと、センサリールームを活用した子育てに関する課題の解決に挑戦している。 モノだけではない、人の心に寄り添う「センサリールームプロジェクト」を発足し奮闘中。
※ プロフィールの引用元は「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2022」になります。
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こんなテーマで話されています
~インクルーシブな子育て空間「Sensory Room」を体感~ 今後の展開は!?
北欧やヨーロッパからはじまり、昨今日本でも児童館やサッカー場などに広がりはじめている『センサリールーム』。 光や音、振動など五感(七感)を刺激し、そこにいる誰もが心地よく過ごせる空間は、身近なサードブレイスとなり得るのか? 渋谷クリエイティブスペース PORTAL POINT SHIBUYAで今年9月に実施した実証実験の様子や他のイベントなどを紹介しながら、今後の展開を探ります。
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