NOVUS FUTURE DESIGN AWARD
あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
1978年生。電通、OORONG-SHA、ap bankでの事業開発プロデューサーを経てクリエイティブアトリエTNZQを設立。「クライアントは社会課題」というスタンスから様々なクリエイター、デザイナー、アーティストと企業との共創で社会課題解決型のクリエイティブプロジェクトを推進。2016年より一般財団法人渋谷区観光協会の代表理事として渋谷区の観光戦略・事業を牽引し、渋谷区をステージに様々なプロジェクトをプロデュース。2017年、クリエイティブファームEVERY DAY IS THE DAYの設立メンバーとして参加。
NOVUS FUTURE DESIGN AWARD
あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
1984年生まれ。2009年博報堂入社 / コピーライターに配属。2015年独立し、文鳥文庫をプロデュースする文鳥社を設立後、2021年からDEを中心に活動。ブランドジャーナリズムを掲げ、社会性あるクリエイティブを啓蒙・実施している。
NOVUS FUTURE DESIGN AWARD
あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
1997年生まれ。2019年電通入社後、企画・戦略策定・PR・サービス開発・インナーブランディング等、企業や社会の課題解決に資するあらゆるコミュニケーション設計に従事。
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あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
1993年群馬県草津生まれ。 高校時代は電気電子を学び、大学/大学院時代はプロダクト/サービスデザインを専攻。 2019年から広告代理店でプランナーとして働く。 [気持ちから][仕組みから][社会の風から]発想する手口ニュートラルな企画力と、 自身のオタク気質を生かしたファンや若者に「愛されるディティール設計」を大切にしている。
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あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
1972年生まれ。製造業で事業責任者を経験後、HRベンチャー企業にてコンサルティング業界に特化した人材紹介事業の設立に参画。2008年アクシスコンサルティング入社。人材紹介事業のマネジメント業務、フリーコンサル(現スキルシェア)事業の立ち上げの他、グループ会社のケンブリッジ・リサーチ研究所を含めたアクシスグループの事業戦略立案・実行を牽引。事業部長、執行役員を経て2017年取締役就任、2021年常務取締役就任。
NOVUS FUTURE DESIGN AWARD
あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
1986年 東京都渋谷区出身(富谷小学校、上原中学校卒業)。 2012年 ソムリエを目指して勤務していた26歳で、レーベル病を発症し、急激な視力低下で視覚障がい者となる。2013年、筑波技術大学理学療法学専攻、2017年筑波大学大学院体育学専攻アダプテッド体育・スポーツ学研究室を経て、2019年より、日本サッカー協会で勤務。
NOVUS FUTURE DESIGN AWARD
あたらしい未来を探究する。 NOVUS(ノウス) FUTURE DESIGN AWARDは、新しい発想や視点で社会を良い方向に導く企画、クリエイティブアクションを表彰するプロジェクト。 受賞作は、渋谷区やスポンサー企業とともに、実現に向けて動く実践型アワードです。 ここでは、2022年度の募集テーマの発表や、昨年の受賞者を交えたトークセッションを行います。
AT&T、ノキアにて通信・企業システムの営業、マーケティング及び広報責任者を経て、2007年にレッドブル・ジャパン入社。コミュニケーション統括責任者及びマーケティング本部長(CMO)として10年半、エナジードリンクのカテゴリー確立及びブランド・製品を市場に浸透させるべく従事し2017年に退社。2018年より現職。NEW KIDS(株)代表としてマーケティング・PR関連のアドバイザーやマーケターキャリア協会理事としてキャリア支援活動も行う。
とにかくNFTを取得してみよう! 初めてのNFT 〜SIWをきっかけに、NFTを知り体験しよう、NFTが溢れる渋谷SIW2022〜
web3、NFT、クリプト、DAOと言葉ばかりが飛び込んできて、興味があるけど何をしていいかわからないという方に、まずPOAPという無料NFTを実際に取得するまでを体験していただきます。 その後、web3の理解をより深めるためのトークセッション。ベルリン在住のアーティストがベルリンでのカルチャーとweb3がどう関わっているのかを伝えつつ、世界的ARカンパニーのCBOでもある谷田部タケオ氏がバーチャルとリアルといった視点から渋谷がどうこれからの時代、新しいテクノロジーと関わっていくのか? またその結果未来の渋谷がどう進んでいくのか? web3ハッカソンを手がけている金城氏も交え,「所有」と「分散化」から考える渋谷の未来といったテーマまで深掘りしていきます。
過去20年に渡り、クリエイティブディレクター及びデータコンサルタントとして、Nike Japan、Mixpanel、NHK、avex、Roland、WOMB、MUTEK Japan、MyAnimeList等でマーケティングPRや新規事業立ち上げ等に携わる。カンヌ国際広告祭 2008 金賞、WORLD MEDIA FESTIVAL 2016 金賞を受賞。現在は、北米に本社をおき、メタバースへの3D配信ネットワークをweb3で開発する株式会社Mawariの創業メンバーであり日本の責任者として、XRにおけるエクスペリエンス設計とweb3のコミュニティ設計を行う。
とにかくNFTを取得してみよう! 初めてのNFT 〜SIWをきっかけに、NFTを知り体験しよう、NFTが溢れる渋谷SIW2022〜
web3、NFT、クリプト、DAOと言葉ばかりが飛び込んできて、興味があるけど何をしていいかわからないという方に、まずPOAPという無料NFTを実際に取得するまでを体験していただきます。 その後、web3の理解をより深めるためのトークセッション。ベルリン在住のアーティストがベルリンでのカルチャーとweb3がどう関わっているのかを伝えつつ、世界的ARカンパニーのCBOでもある谷田部タケオ氏がバーチャルとリアルといった視点から渋谷がどうこれからの時代、新しいテクノロジーと関わっていくのか? またその結果未来の渋谷がどう進んでいくのか? web3ハッカソンを手がけている金城氏も交え,「所有」と「分散化」から考える渋谷の未来といったテーマまで深掘りしていきます。
ベルリン在住テクノプロデューサー、メディアアーティスト。 20代は俳優として活動し、舞台、映画、テレビドラマに多数出演。 その後、活動の場を世界に広げるためノンバーバル(言葉を使わない)パフォーマンスに注力する。ヨーロッパに拠点を移し、パントマイムをベースにした舞台作品を25ヶ国以上で公演。竹取物語やシェイクスピアのリチャード三世、マクベス、能や歌舞伎で有名な道成寺をノンバーバルパフォーマンスにし、多くのアワードを受賞。チェコ国立芸術アカデミーやアルメニアのエレバン国立パントマイム劇場などでパントマイム、演技指導を行い、多数の作品に演出家として携る。 また全ての舞台作品の音楽を自身で制作していたため、舞台作品以外に、イギリス、スペイン、ドイツのダンスカンパニーに楽曲提供をするようになる。 2016年の南仏のアヴィニヨン演劇祭を最後に20年の舞台活動をやめ、音楽活動に専念する。音楽に携わるようになり、自身のルーツでもある仏教とミニマルテクノにある種の共通性を見出し、テクノに傾倒していく。 2019年より拠点をベルリンに移し、現在ではテクノプロデューサー、サウンドクリエーター、ビジュアルアーティストとして活動中。 ヨーロッパデビューアルバムの “Wall EP” (Subwoofer Records – Italy) はビートポートチャートで17位にランクイン。ベルリンのテクノレーベル Eclipse RecordingsやGobsmacked Records、イタリアSubwoofer Records、Insane Industryからのリリースをはじめ、京都のクラブMETROのコンピレーションにも参加。 また2021年11月に日本とドイツの国交160周年のメインイベントを日本大使館と共に演出、プロデュース。琉球舞踊、三線、空手、書道とジャーマンテクノのコラボレーションパフォーマンスを披露し、またテクノレジェンド リッチーホウティンがオーナーを務めるベルリンの日本酒店SAKE36とも協力し、Enter SAKEという日本酒を振る舞い酒として来場者に配り、ドイツと日本の記念すべき年に日本文化を広めるのに貢献した。 現在はテクノ音楽の新たな可能性を考え、自身のビジュアルアートとの融合作品を制作し続けている。2023年はベルリンでの自身のテクノとビジュアルアートを融合した舞台作品の制作や個展も控えている。
とにかくNFTを取得してみよう! 初めてのNFT 〜SIWをきっかけに、NFTを知り体験しよう、NFTが溢れる渋谷SIW2022〜
web3、NFT、クリプト、DAOと言葉ばかりが飛び込んできて、興味があるけど何をしていいかわからないという方に、まずPOAPという無料NFTを実際に取得するまでを体験していただきます。 その後、web3の理解をより深めるためのトークセッション。ベルリン在住のアーティストがベルリンでのカルチャーとweb3がどう関わっているのかを伝えつつ、世界的ARカンパニーのCBOでもある谷田部タケオ氏がバーチャルとリアルといった視点から渋谷がどうこれからの時代、新しいテクノロジーと関わっていくのか? またその結果未来の渋谷がどう進んでいくのか? web3ハッカソンを手がけている金城氏も交え,「所有」と「分散化」から考える渋谷の未来といったテーマまで深掘りしていきます。
1987年生まれ。沖縄出身。 2013年にBASE株式会社初期メンバーとして参画しIPOに向けた成長に貢献。 2016年に地元沖縄で起業し2018年にFC琉球のIEOプロジェクトに参画。 2020年に東京に拠点を戻し自社プロダクトによる事業展開を進め、2021年よりweb3領域にフォーカスを定めYoursDAOを発足。 現在はプロジェクトの分散化に向けた課題をハッカソン形式で解決する「AKINDO」の開発を進め、国内へのアプローチとして日本最大のweb3ハッカソン、東京web3ハッカソンを企画実施し500名の参加者を集める。その傍らweb3特化Podcast番組「Web3FM」の配信を毎週行っている。
とにかくNFTを取得してみよう! 初めてのNFT 〜SIWをきっかけに、NFTを知り体験しよう、NFTが溢れる渋谷SIW2022〜
web3、NFT、クリプト、DAOと言葉ばかりが飛び込んできて、興味があるけど何をしていいかわからないという方に、まずPOAPという無料NFTを実際に取得するまでを体験していただきます。 その後、web3の理解をより深めるためのトークセッション。ベルリン在住のアーティストがベルリンでのカルチャーとweb3がどう関わっているのかを伝えつつ、世界的ARカンパニーのCBOでもある谷田部タケオ氏がバーチャルとリアルといった視点から渋谷がどうこれからの時代、新しいテクノロジーと関わっていくのか? またその結果未来の渋谷がどう進んでいくのか? web3ハッカソンを手がけている金城氏も交え,「所有」と「分散化」から考える渋谷の未来といったテーマまで深掘りしていきます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
オープニングセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1972年3月渋谷区神宮前に生まれる。 原宿おひさまの会 → 神宮前小学校 → 原宿中学校 → 佼成学園高等学校 → 専修大学商学部。 (株)博報堂を退職後、ゴミ問題に関するNPO法人green birdを設立。原宿・表参道から始まり、全国90カ所(海外含む)でゴミのポイ捨てに関するプロモーション活動を実施。 2003年に渋谷区議会議員に初当選。以降、3期連続当選。 2015年渋谷区長に当選。現在に至る。
オープニングセッション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Mr.Children、My Little Loverなど、数々のミリオンヒットを生み出してきた日本を代表する音楽家。 2001年のアメリカ同時多発テロをきっかけに、2003年に持続可能な社会に向けた活動を担う非営利団体「ap bank」を設立。2006年よりそのコンセプトを実践する場として「kurkku」をスタート。2010年には農業生産法人「耕す。」を立ち上げ、農業に着手。2011年の東日本大震災からは被災地での復興支援活動を開始し、その発展形として2017年から被災地でアートと音楽と食の総合祭「Reborn-Art Festival」を開催。2019年には千葉県木更津市にサステナブルファーム&パーク「KURKKU FIELDS」をオープンさせ、持続可能な社会への取り組みにいち早く先鞭をつけてきた総合プロデューサーでもある。
バーチャルシティコンソーシアム 『バーチャルシティガイドライン ver.1.5』中間報告発表会
メタバース/都市連動型メタバース業界の発展に向けた「バーチャルシティーガイドライン」を今年の4月に発表しました。その後も継続的に議論を進めています。経済産業省の上田氏をゲストに迎え、このルールメイクについてトークセッションします。
・大阪府大阪市出身 ・平成26年に同志社大学法学部を卒業。 ・文部科学省大臣官房総務課、初等中等教育局での勤務を経験。 ・経済産業省では、①不正競争防止法の法律改正等をはじめとした知的財産政策や②データ利活用の政策等に携わり、 ③政府全体の取組として成長戦略実行計画の策定に係る業務等を行った。 ・昨年前半は産業競争力強化法の法律改正業務に従事、昨年の6月より現職。 ・コンテンツ産業課ではゲーム産業全般、eスポーツ関係、仮想空間/メタバース、ブロックチェーン、NFTに関する業務を担当。
バーチャルシティコンソーシアム 『バーチャルシティガイドライン ver.1.5』中間報告発表会
メタバース/都市連動型メタバース業界の発展に向けた「バーチャルシティーガイドライン」を今年の4月に発表しました。その後も継続的に議論を進めています。経済産業省の上田氏をゲストに迎え、このルールメイクについてトークセッションします。
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任講師 経済産業省 大臣官房臨時専門アドバイザー バーチャルシティコンソーシアム アドバイザー
バーチャルシティコンソーシアム 『バーチャルシティガイドライン ver.1.5』中間報告発表会
メタバース/都市連動型メタバース業界の発展に向けた「バーチャルシティーガイドライン」を今年の4月に発表しました。その後も継続的に議論を進めています。経済産業省の上田氏をゲストに迎え、このルールメイクについてトークセッションします。
東急株式会社の新規事業創造部門にて、XR/Web3関連技術の実装による都市空間の多層化・機能拡充に従事。都市空間の3Dデータを活用したARコンテンツの企画・実施、都市連動型メタバースの運用ガイドラインの提示等を行う「バーチャルシティコンソーシアム」の運営、ブロックチェーンゲームやNFTを起点としたWeb3×都市による事業創造、および関連領域イベントの渋谷への誘致による街のブランディング活動を担う。
バーチャルシティコンソーシアム 『バーチャルシティガイドライン ver.1.5』中間報告発表会
メタバース/都市連動型メタバース業界の発展に向けた「バーチャルシティーガイドライン」を今年の4月に発表しました。その後も継続的に議論を進めています。経済産業省の上田氏をゲストに迎え、このルールメイクについてトークセッションします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Salesforce presents -SHIBUYA Net Zero MEETING-
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷の新しい価値を創造するFDS会員企業を中心に、持続可能な未来に向けた環境技術や制度に関する知見等を集め共有し、商業集積度の高い渋谷で実現する脱炭素推進モデルを官民連携して構築していきます。 高密度に商業が集積したまちSHIBUYAが、環境都市を実現するために必須な「Net Zero」という考え方を、 SHIBUYAにかかわる事業者の実例や、Z世代のアクションなど、SHIBUYAの環境コンテンツを俯瞰しながら、具体的な未来像をイメージして共有します。
2002年より外資系IT企業にて製造業界を担当。2014年から2年間ドイツに駐在し、日本企業のヨーロッパ進出を支援。2017年に株式会社セールスフォース・ドットコム(現セールスフォース・ジャパン)に入社し、企業と顧客をつなげるCRMプラットフォームの提案活動に従事。2022年2月より現職。
Salesforce presents -SHIBUYA Net Zero MEETING-
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷の新しい価値を創造するFDS会員企業を中心に、持続可能な未来に向けた環境技術や制度に関する知見等を集め共有し、商業集積度の高い渋谷で実現する脱炭素推進モデルを官民連携して構築していきます。 高密度に商業が集積したまちSHIBUYAが、環境都市を実現するために必須な「Net Zero」という考え方を、 SHIBUYAにかかわる事業者の実例や、Z世代のアクションなど、SHIBUYAの環境コンテンツを俯瞰しながら、具体的な未来像をイメージして共有します。
東京工業大学大学院生命理工学研究科生体システム専攻修了。細胞学を研究しながら、生物多様性や地球温暖化など環境問題を伝えていくことを仕事にしたいと思い、博報堂に入社。 入社後は営業として様々な企業のブランディングなどを担当し、博報堂従業員組合の委員長を経て、2020年よりミライの事業室ビジネスデザインディレクター。 2020年4月から三井物産 エネルギーソリューション本部 New Downstream事業部 新事業開発室に出向中。
Salesforce presents -SHIBUYA Net Zero MEETING-
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷の新しい価値を創造するFDS会員企業を中心に、持続可能な未来に向けた環境技術や制度に関する知見等を集め共有し、商業集積度の高い渋谷で実現する脱炭素推進モデルを官民連携して構築していきます。 高密度に商業が集積したまちSHIBUYAが、環境都市を実現するために必須な「Net Zero」という考え方を、 SHIBUYAにかかわる事業者の実例や、Z世代のアクションなど、SHIBUYAの環境コンテンツを俯瞰しながら、具体的な未来像をイメージして共有します。
1991年 ダイキン工業入社。空調機の販売推進活動に従事。 東京都設備設計事務所協会運営委員、JIA日本建築家協会の賛助委員等経験し、大型再開発案件等で街づくりに適した設備システムの構築を支援。東京オリンピック2020を機にスポーツイベントでの空間ソリューション事業に携わり、近年、脱炭素に取組む自治体のパートナー企業として環境ソリューションを展開中。 茨城県環境管理協会員、山梨県環境に関する企業連絡協議会員。2017年より現職。 (大阪府出身 フルマラソン3回完走)
Salesforce presents -SHIBUYA Net Zero MEETING-
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷の新しい価値を創造するFDS会員企業を中心に、持続可能な未来に向けた環境技術や制度に関する知見等を集め共有し、商業集積度の高い渋谷で実現する脱炭素推進モデルを官民連携して構築していきます。 高密度に商業が集積したまちSHIBUYAが、環境都市を実現するために必須な「Net Zero」という考え方を、 SHIBUYAにかかわる事業者の実例や、Z世代のアクションなど、SHIBUYAの環境コンテンツを俯瞰しながら、具体的な未来像をイメージして共有します。
米国オレゴン州生まれ。 大学在学中に大学生専門のレコーディングスタジオ「ERL Studio」を立ち上げ運営。 世界の12の都市に1ヶ月ずつ滞在し、出会った人に同じ12の質問をインタビューする企画「World in Twelve」を実行。その後、制作会社を立ち上げ、様々な映像・音楽・イベント企画を実行のち現職。
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渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷の新しい価値を創造するFDS会員企業を中心に、持続可能な未来に向けた環境技術や制度に関する知見等を集め共有し、商業集積度の高い渋谷で実現する脱炭素推進モデルを官民連携して構築していきます。 高密度に商業が集積したまちSHIBUYAが、環境都市を実現するために必須な「Net Zero」という考え方を、 SHIBUYAにかかわる事業者の実例や、Z世代のアクションなど、SHIBUYAの環境コンテンツを俯瞰しながら、具体的な未来像をイメージして共有します。
1995年生まれ。カナダUBC大学卒業後、英UCL大学院サステナブル開発専攻に進学。140カ国の若者専門家が各国リーダーに気候変動対策を提言を行う「Mock COP26」のグローバルアンバサダー。 2021年1月 一般社団法人SWiTCHを設立し代表理事に就任。国連COP26日本ユース代表。
WALKABLE CITY SHIBUYA – 公園通りから考えるポストコロナの都市デザイン最前線 –
世界中で歩行者中心のウォーカブルなまちづくりが進む中、渋谷の街でもメインストリート「公園通り」を軸とした歩いて楽しい街SHIBUYAの実現に向けて、様々な取り組みが官民連携の下に動き出しています。 ポストコロナ時代における都市空間をテーマに、フランスやスペインをはじめとする世界各国の最新動向や、国内のウォーカブル先進都市である神戸市の取り組み紹介を交えながら、渋谷の街の魅力を高める公共空間のデザインとマネジメントについて考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
WALKABLE CITY SHIBUYA – 公園通りから考えるポストコロナの都市デザイン最前線 –
世界中で歩行者中心のウォーカブルなまちづくりが進む中、渋谷の街でもメインストリート「公園通り」を軸とした歩いて楽しい街SHIBUYAの実現に向けて、様々な取り組みが官民連携の下に動き出しています。 ポストコロナ時代における都市空間をテーマに、フランスやスペインをはじめとする世界各国の最新動向や、国内のウォーカブル先進都市である神戸市の取り組み紹介を交えながら、渋谷の街の魅力を高める公共空間のデザインとマネジメントについて考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
WALKABLE CITY SHIBUYA – 公園通りから考えるポストコロナの都市デザイン最前線 –
世界中で歩行者中心のウォーカブルなまちづくりが進む中、渋谷の街でもメインストリート「公園通り」を軸とした歩いて楽しい街SHIBUYAの実現に向けて、様々な取り組みが官民連携の下に動き出しています。 ポストコロナ時代における都市空間をテーマに、フランスやスペインをはじめとする世界各国の最新動向や、国内のウォーカブル先進都市である神戸市の取り組み紹介を交えながら、渋谷の街の魅力を高める公共空間のデザインとマネジメントについて考えます。
平成4年4月神戸市役所入庁。建設局において道路の計画・設計等の部署を主体としながら、阪神淡路大震災における復興計画策定、医療産業都市構想の推進、大阪湾岸道路西伸部の事業化などのプロジェクトも担当。 平成30年4月より、都市局都心再整備本部部長として、三宮再整備における公共空間整備や民間プロジェクトの調整、景観デザインコード等を担当。
WALKABLE CITY SHIBUYA – 公園通りから考えるポストコロナの都市デザイン最前線 –
世界中で歩行者中心のウォーカブルなまちづくりが進む中、渋谷の街でもメインストリート「公園通り」を軸とした歩いて楽しい街SHIBUYAの実現に向けて、様々な取り組みが官民連携の下に動き出しています。 ポストコロナ時代における都市空間をテーマに、フランスやスペインをはじめとする世界各国の最新動向や、国内のウォーカブル先進都市である神戸市の取り組み紹介を交えながら、渋谷の街の魅力を高める公共空間のデザインとマネジメントについて考えます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Culture Design
Web3時代へシフトする中、文化がどう生まれ、どう発展していくのか、そして渋谷の街はどのような役割を果たせるのかを議論します。
大学在学中にインスタグラムに投稿した、どこかノスタルジーを感じさせるイラストが話題になり、CONVERSE、Vans、atmos pink、WIND AND SEA、FILA、Reebokなどの大手アパレルブランドとのコラボを次々と実現。「エモい」カルチャーを代表するアーティストとしてZ世代に絶大な支持を受ける。現在は、企業CM、店舗の空間プロデュースなど、多岐にわたるクリエイティブディレクションを手掛けている。
Culture Design
Web3時代へシフトする中、文化がどう生まれ、どう発展していくのか、そして渋谷の街はどのような役割を果たせるのかを議論します。
KDDI株式会社 事業創造本部 副本部長として、スタートアップ投資をはじめとしたオープンイノベーション活動、地方自治体や大企業とのアライアンス戦略、および全社横断の新規事業を統括 「新しい資本主義実現会議」スタートアップ育成分科会委員 経済産業省 J-Startup推薦委員 経団連スタートアップエコシステム改革TF委員 東京大学大学院工学系研究科非常勤講師 バーチャルシティコンソーシアム代表幹事 一般社団法人Metaverse Japan理事 クラスター株式会社 社外取締役 他、多数
まちづくりにおけるサスティナブルな取り組み
東急不動産は自社で生み出した再エネ電力を活用し、事業活動で消費する電力の100%再生可能エネルギー化に向けて、業界をリードして環境先進企業を目指しています。東急不動産の環境の取組みや渋谷のまちづくりにおけるサステナブルな取組みについてお話します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
まちづくりにおけるサスティナブルな取り組み
東急不動産は自社で生み出した再エネ電力を活用し、事業活動で消費する電力の100%再生可能エネルギー化に向けて、業界をリードして環境先進企業を目指しています。東急不動産の環境の取組みや渋谷のまちづくりにおけるサステナブルな取組みについてお話します。
1980年生。株式会社アマナ取締役、株式会社CAデザイン取締役、株式会社料理通信社 代表取締役を経て、2021年にランドスケープ・デザイン・ビジネスを基点に次世代の開発を手掛ける”ネイチャーコレクティブ” RGB Inc. を設立。サスティナビリティの社会実装をテーマに様々なプロジェクトをプロデュース。渋谷⇔軽井沢の2拠点ワークスタイルを実験中。
まちづくりにおけるサスティナブルな取り組み
東急不動産は自社で生み出した再エネ電力を活用し、事業活動で消費する電力の100%再生可能エネルギー化に向けて、業界をリードして環境先進企業を目指しています。東急不動産の環境の取組みや渋谷のまちづくりにおけるサステナブルな取組みについてお話します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
スポーツ✕デジタルで目指す新しいスポーツエコシステムの創出
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大学卒業後、大手通信会社で約3年外資系金融企業を担当したのち、スポーツビジネスの道に進むため株式会社インターナショナルスポーツマーケティングに転職。 初のMLB日本語公式サイト立ち上げに関わり、以降NFL、Jリーグクラブ等のデジタルビジネスに携わる。その後スポーツ専門放送局J SPORTS、スポーツナビ株式会社代表取締役社長 CEOを経て、2021年にDAZN JAPAN Investment合同会社 エグゼクティブ バイスプレジデントに就任。
スポーツ✕デジタルで目指す新しいスポーツエコシステムの創出
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
08年株式会社ミクシィ(現 株式会社MIXI)入社。ゲーム事業部にて「サンシャイン牧場」などの運用コンサルティングを担当。その後、モンスターストライクプロジェクトを立ち上げる。18年6月当社代表取締役社長就任。
スポーツ✕デジタルで目指す新しいスポーツエコシステムの創出
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
スポーツジャーナリスト。AGI Creative Labo株式会社 CEO。早稲田大学スポーツビジネス研究所・招聘研究員。江戸川大学、追手門学院大学 非常勤講師。日本ブロックチェーン協会(JBA) 前事務局長、ブロックチェーン企業ALiSアンバサダー、Gaudiyクリエティブディレクター。漫画『アオアシ』取材・原案協力。『スポーツビジネスの未来 2021ー2030』(日経BP)など重版。NewsPicksで「ビジネスはJリーグを救えるか?」連載。
shibuyaが創造するイベントサスティナブルとは
様々なカルチャーが混在し、 必然として、多様性を備えた街、渋谷。 Shibuyaの街では、日々多くのイベントが開催されています。 そんな、Shibuyaのイベントを持続可能にする“イベントのサステナビリティ”を、様々な視点から考察します。
2008年(株)博展に新卒入社。営業/アカウントプロデューサーとして、クライアントのイベントや展示会を担当。現在はマーケティング部門の責任者として自社のマーケティングの推進をしながら、イベントのサステナビリティ実装に向け、自社だけはなく社会や業界全体を巻き込む大きなムーブメントを創れるよう活動している。
shibuyaが創造するイベントサスティナブルとは
様々なカルチャーが混在し、 必然として、多様性を備えた街、渋谷。 Shibuyaの街では、日々多くのイベントが開催されています。 そんな、Shibuyaのイベントを持続可能にする“イベントのサステナビリティ”を、様々な視点から考察します。
2009年(株)博展に入社。 空間デザイナー、アートディレクター、プロデューサーなど様々なポジションから、展示会ブース、常設空間、セミナーカンファレンス、eSportsイベント、BtoCイベント、直近ではオリンピック関連のスケートボードのプロモーションイベントなど、多くのブランドプロモーションを担当。 2022年4月より「サステナビリティ推進部」に兼務となり、イベントのサステナビリティ実装を目指し、サステナビリティイベントショールームの企画・運営や、サステナブルマテリアルや工法の開発、開拓などを進めている。
shibuyaが創造するイベントサスティナブルとは
様々なカルチャーが混在し、 必然として、多様性を備えた街、渋谷。 Shibuyaの街では、日々多くのイベントが開催されています。 そんな、Shibuyaのイベントを持続可能にする“イベントのサステナビリティ”を、様々な視点から考察します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
shibuyaが創造するイベントサスティナブルとは
様々なカルチャーが混在し、 必然として、多様性を備えた街、渋谷。 Shibuyaの街では、日々多くのイベントが開催されています。 そんな、Shibuyaのイベントを持続可能にする“イベントのサステナビリティ”を、様々な視点から考察します。
2004年パルコ入社。渋谷パルコにて路面系/コレクションブランドの誘致を担当。福岡パルコの開業や、パルコ初の自主編集ショップ「ワンスアマンス」のプロデュースを手掛ける。2017年より渋谷パルコ準備室にて新生・渋谷パルコのプランニング・リーシング・プロモーションなどを手掛ける。現在渋谷パルコおよび社内R&Dを手掛ける両部門を兼務。
shibuyaが創造するイベントサスティナブルとは
様々なカルチャーが混在し、 必然として、多様性を備えた街、渋谷。 Shibuyaの街では、日々多くのイベントが開催されています。 そんな、Shibuyaのイベントを持続可能にする“イベントのサステナビリティ”を、様々な視点から考察します。
1990年亀岡市出身 2013年兵庫県立大学環境人間学部卒業後、浜田に入社し、企業向けに産業廃棄物処理の提案やセミナーなどを行う。 現在はサーキュラーエコノミー共創推進室を立上げ、産業廃棄物処理会社だからこそできる強みを活かして、自治体、企業など多くのパートナーと共にサーキュラーエコノミーの実現に向けて実証を行っている。
クリエイターエコノミーシフト
Web3時代、経済の中心的な担い手はクリエイターへとシフトしていきます。そのクリエイターとはどのような存在で、どのような価値を生み出す個性なのでしょうか?これからのクリエイター像を解き明かしていきます。
兵庫県尼崎市出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。新卒でP&Gに入社。営業からマーケ ティングまでP&Gとしては異色のキャリアを築き、日本とシンガポールにて営業から営業戦略やブランド戦略、コンセプトや広告開発などに従事。Google に転職後は、プラットフォーム(検索、Google Play、Androidなど)、ハードウェア(Google TV、Chromecast、 Nexus など)、ソフトウェア(Google Maps、Google 翻訳、Google Assistant など)の多岐にわたるマーケティングを統括。2019年3月よりアドビ株式会社に入社、2020年12月より現職。経済産業省主宰「創造性を発揮する組織」に関する有識者研究会委員。趣味はお笑いと釣り。
クリエイターエコノミーシフト
Web3時代、経済の中心的な担い手はクリエイターへとシフトしていきます。そのクリエイターとはどのような存在で、どのような価値を生み出す個性なのでしょうか?これからのクリエイター像を解き明かしていきます。
20代後半に上場企業の経営を経験し、30代前半はMITでエンジニアリングを学ぶ。2014年「全人類の超能力の解放」を目的にPsychic VR Labを立ち上げ、VR元年と言われた2016年5月に法人化。経営全般を担う。2017年XRクリエイティブプラットフォームSTYLYのサービスを開始し、2018年3次元空間の”超体験”をデザインする実験プロジェクトNEWVIEWプロジェクト始動。2021年末リアルメタバース構想を発表。空間を身にまとう時代の創造をめざす。
PLAY EARTH 〜テクノロジーの進化と人間性の回帰〜
テクノロジーが進化する一方、自然と共に人間らしくある未来へと進むためには、どのようなことが必要なのか、スポーツの役割やウェルネスについてクロストークします。
1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2022年9月現在)。 現在は執筆活動、会社経営を行う。Deportare Partners代表。新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長。Youtube為末大学(Tamesue Academy)を運営。国連ユニタール親善大使。 主な著作に『Winning Alone』『走る哲学』『諦める力』など。
PLAY EARTH 〜テクノロジーの進化と人間性の回帰〜
テクノロジーが進化する一方、自然と共に人間らしくある未来へと進むためには、どのようなことが必要なのか、スポーツの役割やウェルネスについてクロストークします。
THE NORTH FACEのマタニティ、ベビー、キッズの商品企画を担当。 入社後、営業職としてキャリアを積み、2016年に双子を出産。産休・育休を経て復職後、THE NORTH FACEの企画部へ異動。2019年に自身の妊娠・出産・子育ての経験を活かし、同ブランドから「マタニティライン」を立ち上げる。 2021年4月から2年間、ゴールドウイングループ従業員代表を務め、育児支援制度の改定を推進。 2022年には、ゴールドウイン初のリセール事業「GREEN BATON」の立ち上げに参画し、コンセプト策定やアップサイクル商品企画等を担当。
PLAY EARTH 〜テクノロジーの進化と人間性の回帰〜
テクノロジーが進化する一方、自然と共に人間らしくある未来へと進むためには、どのようなことが必要なのか、スポーツの役割やウェルネスについてクロストークします。
・NPO法人日本ホリスティックビューティ協会代表理事 ・環境省「つなげよう、支えよう森里川海」アンバサダー ・サステナブルコスメアワード審査員長 東京・渋谷区生まれ。一児の母。 自身や家族の闘病経験をもとに、2006年にNPO法人日本ホリスティックビューティ協会(HBA)を設立。多数の美容・健康・医療関係者とともに女性の心と体のセルフケアの普及につとめ、資格検定や人材育成を行う。 また、自らも自然治癒力や免疫力を引き出すためのウェルネス講座を幅広く実施。 環境アクティビストとしても、ライフスタイルを通じた人にも地球にも優しいSDGsアクションを多く提言。2020年からは、富士山麓との2拠点生活をおくっている。
FUTURE GATEWAY x Climatarian
私たちの日常の食事と気候変動は、密接に結びついています。 「クライマタリアン(climatarian)」とは、食にまつわる温室効果ガスをなるべく抑えることを意識した、新しいライフスタイル。気候変動時代に生きるわたしたちにとっての「豊かな食」のあり方への、ひとつの提案です。 KDDI総合研究所では、先進的な生活者とともにライフスタイルの共創イニチアチブ「FUTURE GATEWAY」を推進しています。人にも地球にもやさしく、美味しい食事を楽しむ「クライマタリアン」のライフスタイルを普及させていくために、先進生活者のインサイトを起点にこの食のスタイルの価値を見出し、その価値を生活に取り入れるサービスの検討に取り組んでいます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
FUTURE GATEWAY x Climatarian
私たちの日常の食事と気候変動は、密接に結びついています。 「クライマタリアン(climatarian)」とは、食にまつわる温室効果ガスをなるべく抑えることを意識した、新しいライフスタイル。気候変動時代に生きるわたしたちにとっての「豊かな食」のあり方への、ひとつの提案です。 KDDI総合研究所では、先進的な生活者とともにライフスタイルの共創イニチアチブ「FUTURE GATEWAY」を推進しています。人にも地球にもやさしく、美味しい食事を楽しむ「クライマタリアン」のライフスタイルを普及させていくために、先進生活者のインサイトを起点にこの食のスタイルの価値を見出し、その価値を生活に取り入れるサービスの検討に取り組んでいます。
サウナ・茶道・サーフィン『さ』がつくものが好き。1991年東京都出身、居場所は不定。主に、研究者×コミュニティーマネジャー×プロジェクト立ち上げ係。 新卒で(株)リクルートキャリア(現:(株)リクルート)に入社。25歳でISILのテロに遭ったことが契機となり慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科にてWell-being研究の道へ。スタートアップでの経験を経て、独立。2023年4月徳島県に開校予定の「神山まるごと高専」立ち上げに参画。KDDI総合研究所と未来のライフスタイルを先取りし先進的な生活者との共創を推進する「FUTURE GATEWAY」を始動、コミュニティ運営に携わる。
FUTURE GATEWAY x Climatarian
私たちの日常の食事と気候変動は、密接に結びついています。 「クライマタリアン(climatarian)」とは、食にまつわる温室効果ガスをなるべく抑えることを意識した、新しいライフスタイル。気候変動時代に生きるわたしたちにとっての「豊かな食」のあり方への、ひとつの提案です。 KDDI総合研究所では、先進的な生活者とともにライフスタイルの共創イニチアチブ「FUTURE GATEWAY」を推進しています。人にも地球にもやさしく、美味しい食事を楽しむ「クライマタリアン」のライフスタイルを普及させていくために、先進生活者のインサイトを起点にこの食のスタイルの価値を見出し、その価値を生活に取り入れるサービスの検討に取り組んでいます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
web3時代の文化戦略
デジタル庁統括官の村上氏をお招きし、日本のWeb3時代に向けた市民サービス、市民カルチャーはどんなものなのか、そして世界に対してどのようにスケールしていくのか議論します。
1967年、東京都出身。1990年、通商産業省入省。IT政策、クールジャパン戦略の立ち上げ、COP15,16等の温暖化国際交渉、再エネの固定価格買取制度創設等に従事。2014 年より内閣官房・内閣府で、地方創生業務に従事し2020年7月より中小企業庁経営支援部長。2021年7月より内閣官房IT総合戦略室内閣審議官、9月より現職。
新しい未来のつくり方
国内外から注目される次世代の預言者が、あるべき21世紀のシナリオを自由放談します。大胆な考え方で今をアップデートするキーワードに期待を寄せます。
夜はアメリカでイェール大学助教授、昼は日本で半熟仮想株式会社代表。専門は、データ・アルゴリズム・ポエムを使ったビジネスと公共政策の想像とデザイン。ウェブビジネスから教育・医療政策まで幅広い社会課題解決に取り組み、多くの企業や自治体と共同研究・事業を行う。混沌とした表現スタイルを求めて、報道・討論・バラエティ・お笑いなど様々なテレビ・YouTube番組の企画や出演にも関わる。東京大学卒業(最優等卒業論文に与えられる大内兵衛賞受賞)、マサチューセッツ工科大学(MIT)にてPh.D.取得。一橋大学客員准教授、スタンフォード大学客員助教授、東京大学招聘研究員、独立行政法人経済産業研究所客員研究員などを兼歴任。内閣総理大臣賞・オープンイノベーション大賞・MITテクノロジーレビューInnovators under 35・KDDI Foundation Award貢献賞など受賞。著書に『22世紀の民主主義:選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』など。
新しい未来のつくり方
国内外から注目される次世代の預言者が、あるべき21世紀のシナリオを自由放談します。大胆な考え方で今をアップデートするキーワードに期待を寄せます。
東大卒のプロ格闘ゲーマー。本名:谷口一(たにぐち はじめ)。 1985年沖縄県那覇市生まれ。麻布中学校・高等学校卒業後、1浪を経て、東京大学教養学部理科一類入学。東京大学工学部マテリアル工学科に進学、卒業。同大学院工学系研究科マテリアル工学専攻中退。2010年に日本で2人目となる格闘ゲームのプロとなり、2022年現在まで同ジャンルのトッププレイヤーとして国際的に活躍中。「ゲームは総合力」という信条を持ち、周囲に先駆けてメンタルやフィジカルの強化に努めるなど強さの追求に余念がない。ゲームを介したコミュニケーションやeスポーツの今後についても高い関心を持つ。 2022年、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ロート製薬株式会社とのスポンサー契約を結んでいる。著書に『東大卒プロゲーマー 論理は結局、情熱にかなわない』(PHP新書)、『世界一のプロゲーマーがやっている 努力2.0』(ダイヤモンド社)がある。
キーノートセッション「IOWN構想がつなぐ未来」
渋谷区が掲げるスマートシティ構想、そして未来の都市インフラとしてNTTグループが推進するIOWN構想。 これらの未来シナリオが都市や社会、一人一人の日常生活にもたらすインパクトについて議論します。
日本電信電話株式会社 代表取締役副社長 副社長執行役員。工学博士。 1987年日本電信電話株式会社へ入社。2014年同サービスエボリューション研究所長、2016年同サービスイノベーション総合研究所長、2020年常務執行役員 研究企画部門長を経て、2022年6月より現職。 2020年よりIOWN Global Forum の President and Chairpersonを務め、グローバルにIOWNの普及・展開に向け牽引するほか、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)の会長、一般社団法人日本ウインドサーフィン協会(JWA)の会長も務める。
キーノートセッション「IOWN構想がつなぐ未来」
渋谷区が掲げるスマートシティ構想、そして未来の都市インフラとしてNTTグループが推進するIOWN構想。 これらの未来シナリオが都市や社会、一人一人の日常生活にもたらすインパクトについて議論します。
1987年東京大学工学部卒業。1992年同博士課程修了。博士(工学)。2006年東京大学大学院教授。 モノのインターネット/ビッグデータ/DX、無線通信システム、クラウドロボティクス、情報社会デザインなどの研究に従事。 電子情報通信学会論文賞(3回)、情報処理学会論文賞、ドコモモバイルサイエンス賞、総務大臣表彰、志田林三郎賞、大川出版賞など受賞。 OECDデジタル経済政策委員会(CDEP)副議長、情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)会長、Beyond 5G新経営戦略センター長、ブロードバンドワイヤレスフォーラム会長、総務省情報通信審議会部会長、電子情報通信学会次期会長、プリファードネットワークス取締役等。 著書に「データ・ドリブン・エコノミー(ダイヤモンド社)」「5G 次世代移動通信規格の可能性(岩波新書)」など。
キーノートセッション「IOWN構想がつなぐ未来」
渋谷区が掲げるスマートシティ構想、そして未来の都市インフラとしてNTTグループが推進するIOWN構想。 これらの未来シナリオが都市や社会、一人一人の日常生活にもたらすインパクトについて議論します。
1959年大阪市生まれ。1984年立教大学経済学部卒業後、飲料メーカーのマーケティング部門を経て、1992年より広告会社にて流通、情報通信、テーマパーク、キャラクターライセンス、金融クライアント等を担当し、マーケティング・コミュニケーション全域のアカウントプランニング業務に数多く携わる。その後、2008年外資系アセットマネジメント企業において事業再生部門のマーケティングディレクター、2012年共通ポイントサービス企業のマーケティングサービス事業部門の執行責任者を経て、2015年10月より渋谷区副区長に就任(現職)。
デジタルとリアルを融合した地方創生「未来カフェ」を考える【会場観覧】
スマートシティの重要な構成要素である商業施設を、地方創生の場所へと変える「未来カフェ」をテーマに、各社の最新事業やサービス、研究技術からアイデア出しやビジョンを共有します。
レディースアパレルブランドを立ち上げるため23歳(1989年)で起業。 渋谷109などにも出店しセクシーカジュアル文化の先駆けとなる。 以降、商業不動産業コンサルティング会社を設立(2009年)、本格的にリアル空間のメディア化事業をスタートする。 現在はコネクテッドコマース社を2020年設立。 リアル空間×メタバース空間をマージするOMOプラットフォーム事業をスタートし、渋谷地下街(しぶちか)に地方創生をテーマとしたライブマーケティングスペースである「AZLM CONNECTED CAFE」を2021年7月にオープン。 99円フードメディアなどイノベーション戦略を次々と繰り出しユーザーの指示を獲得している。
デジタルとリアルを融合した地方創生「未来カフェ」を考える【会場観覧】
スマートシティの重要な構成要素である商業施設を、地方創生の場所へと変える「未来カフェ」をテーマに、各社の最新事業やサービス、研究技術からアイデア出しやビジョンを共有します。
1997年起業(現 株式会社 Design ZENBU) 店舗空間設計・パッケージ・プロダクトデザインを手掛ける。 飲食チェーン120店のデザイン設計施工・ブランディング・広告販売戦略を管理。 2010年 株式会社和仁 設立(デザインコンサルティング事業・特許取得業務・ソフトウェア事業 ) 2017年 大阪大学産業科学研究所教授 黒田俊一氏の「嗅覚受容体の反応性に基づく全ての匂いの定量的表現法」に事業化の大きな可能性を見出し、全ヒト嗅覚受容体セルアレイセンサーにより匂いを数値化する株式会社香味醗酵を創業した。 あらゆる匂いを世界中に転送可能な匂いのデジタル化に成功。
デジタルとリアルを融合した地方創生「未来カフェ」を考える【会場観覧】
スマートシティの重要な構成要素である商業施設を、地方創生の場所へと変える「未来カフェ」をテーマに、各社の最新事業やサービス、研究技術からアイデア出しやビジョンを共有します。
NTT東日本 ビジネス開発本部 第四部門 DXプロデュース担当 担当課長 入社後、SE、法人営業部門の戦略策定、光コラボレーションモデル販売推進に従事。 2018年に万引き抑止サービス「AIガードマン」を担当。 多くの小売業の課題解決に携わり、2022年、既設の防犯カメラ映像をNTTビル内のGPUサーバへ転送して映像解析を行うことで、人流計測等の高度なAI解析を手軽にご利用できる「映像AIサービス」をリリース。 店舗の見える化はもちろん、データを踏まえた現場のDXを推進している。
デジタルとリアルを融合した地方創生「未来カフェ」を考える【会場観覧】
スマートシティの重要な構成要素である商業施設を、地方創生の場所へと変える「未来カフェ」をテーマに、各社の最新事業やサービス、研究技術からアイデア出しやビジョンを共有します。
早稲田大学大学院情報理工学専攻修了。 NTT入社以降、法人/モバイル向けネットワークを対象とした研究開発業務に従事。 ロボットの遠隔制御やリモートデスクトップなどの双方向アプリケーションの体感向上に資する通信品質制御技術に取り組み、2021年には株式会社オリィ研究所との共同実証実験を実施してナチュラルな遠隔ロボット操作を実現した。 現在も、ユーザや社会を変え新たな価値を創造する革新的な通信技術の研究開発に取り組んでいる。
デジタルとリアルを融合した地方創生「未来カフェ」を考える【会場観覧】
スマートシティの重要な構成要素である商業施設を、地方創生の場所へと変える「未来カフェ」をテーマに、各社の最新事業やサービス、研究技術からアイデア出しやビジョンを共有します。
立教大学文学部卒業後、広告会社 ADKにて、ラクジュアリーブランド、トイレタリー、医薬品など、女性をターゲットとしたブランディング活動の企画プロデュース業務に従事。 2013年から4年間はタイ・バンコクの現地法人にて、Visit Japanのプロモーションや日系企業の進出をサポート。 2017年帰国後、大手外資系クライアント担当チームを束ねるアカウント・ディレクターとして勤務した後、2020年7月より、現職。 アート&テクノロジーが交わる渋谷区ならではの、社会プロジェクトを推進すべく活動中。
聴覚を開放するPSZ技術が人、都市にもたらす変革とは
“究極のプライベート音響空間”の構築を目指してNTTが開発したパーソナライズドサウンドゾーン(PSZ)技術。 音を閉じ込めて「耳」を解放するという新しい体験は人、都市にどんな変革や未来をもたらすのか。音楽家・サウンドアーティストevalaさんをゲストにPSZ技術開発者らと語り合います。
新たな聴覚体験を創出するプロジェクト「See by Your Ears」主宰。立体音響システムを駆使し、独自の“空間的作曲”によって先鋭的な作品を国内外で発表。近作として、2020年に完全な暗闇の中で体験する音だけの映画、インビジブル・シネマ『Sea, See, She – まだ見ぬ君へ』を世界初上映し、第24回文化庁メディア芸術祭アート部門優秀賞受賞。2021年1月にリリースした空間音響アルバム『聴象発景 in Rittor Base – HPL ver』が、国際賞プリ・アルスエレクトロニカ2021 Digital Musics & Sound Art部門において栄誉賞受賞。
聴覚を開放するPSZ技術が人、都市にもたらす変革とは
“究極のプライベート音響空間”の構築を目指してNTTが開発したパーソナライズドサウンドゾーン(PSZ)技術。 音を閉じ込めて「耳」を解放するという新しい体験は人、都市にどんな変革や未来をもたらすのか。音楽家・サウンドアーティストevalaさんをゲストにPSZ技術開発者らと語り合います。
博報堂でストラテジストとしてデジタルコンテンツやイベントの企画、商品戦略やブランド戦略を担当。現在はスタートアップで組織・事業のグロースにコミットしながらマーケティングスペシャリストとして執筆、ブランド開発を行う。
聴覚を開放するPSZ技術が人、都市にもたらす変革とは
“究極のプライベート音響空間”の構築を目指してNTTが開発したパーソナライズドサウンドゾーン(PSZ)技術。 音を閉じ込めて「耳」を解放するという新しい体験は人、都市にどんな変革や未来をもたらすのか。音楽家・サウンドアーティストevalaさんをゲストにPSZ技術開発者らと語り合います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
渋谷の未来のつくり方 〜To zero, from zero.への挑戦〜
未来の都市を作るための最先端の建設技術、デジタルテクノロジーは、サステナブルなまちづくりにどのように貢献するでしょうか。 サステナブルな未来の都市を実現するために必要なことはなにか、様々な角度から皆で考えていきます。
2004年に東急建設株式会社に入社。技術研究所・施工現場の経験を経た後、建設生産システムの効率化・高度化を図るBIM/CIMや建設ICTを土木分野で推進する。 2021年4月より現職。新設された社内のDX推進部署として、DXビジョン・戦略の策定と実践を担い、同社の新しい価値創造を目指す。 1978年生まれ。技術士。
渋谷の未来のつくり方 〜To zero, from zero.への挑戦〜
未来の都市を作るための最先端の建設技術、デジタルテクノロジーは、サステナブルなまちづくりにどのように貢献するでしょうか。 サステナブルな未来の都市を実現するために必要なことはなにか、様々な角度から皆で考えていきます。
民間企業においてブランディングやマーケティング、デジタル領域でのサービス設計を経験し、2020年に外部人材として渋谷区に入区。 現在、データやテクノロジーを活用した政策立案の環境構築と、産官学民連携での課題解決に向けた仕組みづくりに取り組んでいる。
地球を守る未来予測技術
NTTが研究開発中の地球環境未来予測技術。人間社会の豊かさを保ちながら、絶えず変化を続ける地球が持続できる道筋を明らかにするというNTTの挑戦について、気象予報士の森田正光さんとともにその可能性を探ります。
1950年名古屋市生まれ。財団法人日本気象協会を経て、1992年初のフリーお天気キャスターとなる。同年、民間の気象会社 株式会社ウェザーマップを設立。親しみやすいキャラクターと個性的な気象解説で人気を集め、テレビやラジオ出演のほか全国で講演活動も行っている。 2005年財団法人日本生態系協会理事に就任し、2010年からは環境省が結成した生物多様性に関する広報組織「地球いきもの応援団」のメンバーとして活動。環境問題や異常気象についての分析にも定評がある。
地球を守る未来予測技術
NTTが研究開発中の地球環境未来予測技術。人間社会の豊かさを保ちながら、絶えず変化を続ける地球が持続できる道筋を明らかにするというNTTの挑戦について、気象予報士の森田正光さんとともにその可能性を探ります。
日本電信電話株式会社に入社、教育システムやインメモリDBの研究開発、OSSデータベース(PostgreSQL)のコミュニティ開発に従事。2020年、研究企画部門にて、宇宙環境エネルギー研究所の設立に参画。ESGシミュレーションの研究、環境エネルギー分野におけるプロデュース業務を経て、2021年、地球環境未来予測技術のグループを立ち上げ、グループリーダーとして、地球再生シミュレーション技術、極端気象予測技術、超広域大気海洋観測技術、生態系予測技術など、既存の枠組みにとらわれない、新しい研究テーマの立ち上げを推進している。
伝統産業×デジタル 〜職人・クリエイター・大学生で考える令和時代〜
伝統産業の魅力とはどのようなものなのか。 伝統産業の職人・デジタルクリエイター・大学生・自治体の異なる視点を持つ「人」とともに、その魅力を紐解いていきます。 ゲストには、伝統工芸の枠を超え漆に向き合う職人や、TikTokから若い世代に広い共感を得る映像クリエイター、公共政策を学び京都市役所でのインターンシップを経験した大学生、伝統産業の振興と新たな取り組みとしてメタバース運営に向き合う京都市が登壇。 伝統産業の魅力を伝えるためのデジタルを活用した方法や新たな切り口、京都が渋谷のバーチャル宮下公園上に構える「京都館PLUSX」を活用したプロモーションなどについてトークセッションを行います。
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伝統産業×デジタル 〜職人・クリエイター・大学生で考える令和時代〜
伝統産業の魅力とはどのようなものなのか。 伝統産業の職人・デジタルクリエイター・大学生・自治体の異なる視点を持つ「人」とともに、その魅力を紐解いていきます。 ゲストには、伝統工芸の枠を超え漆に向き合う職人や、TikTokから若い世代に広い共感を得る映像クリエイター、公共政策を学び京都市役所でのインターンシップを経験した大学生、伝統産業の振興と新たな取り組みとしてメタバース運営に向き合う京都市が登壇。 伝統産業の魅力を伝えるためのデジタルを活用した方法や新たな切り口、京都が渋谷のバーチャル宮下公園上に構える「京都館PLUSX」を活用したプロモーションなどについてトークセッションを行います。
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伝統産業×デジタル 〜職人・クリエイター・大学生で考える令和時代〜
伝統産業の魅力とはどのようなものなのか。 伝統産業の職人・デジタルクリエイター・大学生・自治体の異なる視点を持つ「人」とともに、その魅力を紐解いていきます。 ゲストには、伝統工芸の枠を超え漆に向き合う職人や、TikTokから若い世代に広い共感を得る映像クリエイター、公共政策を学び京都市役所でのインターンシップを経験した大学生、伝統産業の振興と新たな取り組みとしてメタバース運営に向き合う京都市が登壇。 伝統産業の魅力を伝えるためのデジタルを活用した方法や新たな切り口、京都が渋谷のバーチャル宮下公園上に構える「京都館PLUSX」を活用したプロモーションなどについてトークセッションを行います。
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伝統産業×デジタル 〜職人・クリエイター・大学生で考える令和時代〜
伝統産業の魅力とはどのようなものなのか。 伝統産業の職人・デジタルクリエイター・大学生・自治体の異なる視点を持つ「人」とともに、その魅力を紐解いていきます。 ゲストには、伝統工芸の枠を超え漆に向き合う職人や、TikTokから若い世代に広い共感を得る映像クリエイター、公共政策を学び京都市役所でのインターンシップを経験した大学生、伝統産業の振興と新たな取り組みとしてメタバース運営に向き合う京都市が登壇。 伝統産業の魅力を伝えるためのデジタルを活用した方法や新たな切り口、京都が渋谷のバーチャル宮下公園上に構える「京都館PLUSX」を活用したプロモーションなどについてトークセッションを行います。
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伝統産業×デジタル 〜職人・クリエイター・大学生で考える令和時代〜
伝統産業の魅力とはどのようなものなのか。 伝統産業の職人・デジタルクリエイター・大学生・自治体の異なる視点を持つ「人」とともに、その魅力を紐解いていきます。 ゲストには、伝統工芸の枠を超え漆に向き合う職人や、TikTokから若い世代に広い共感を得る映像クリエイター、公共政策を学び京都市役所でのインターンシップを経験した大学生、伝統産業の振興と新たな取り組みとしてメタバース運営に向き合う京都市が登壇。 伝統産業の魅力を伝えるためのデジタルを活用した方法や新たな切り口、京都が渋谷のバーチャル宮下公園上に構える「京都館PLUSX」を活用したプロモーションなどについてトークセッションを行います。
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未来のエンターテイメント —クロスリンガル音声合成による新しい体験—
NTTが研究開発したクロスリンガル音声合成技術は、大好きな演者の声のまま、自分が聞きたい国の言葉で聴ける、新しい体験価値です。中川翔子さんに技術を体験頂き、あらゆるコンテンツがオリジナルの臨場感のまま体験できる未来について語り合います。
1985年生まれ、東京都出身。 2002年芸能界デビュー。歌手・タレント・声優・女優・イラストレーターなど、活動は多岐に渡り、多数のバラエティ番組にも出演中。 音楽活動も精力的に行っており、2023年2月に20周年記念ベストアルバム『超!しょこたん☆べすと――(°∀°)――!!』のリリースを予定している。 2020年より開設したYouTubeチャンネル「中川翔子の『ヲ』」は登録者90万人を超え、大盛況となっている。
未来のエンターテイメント —クロスリンガル音声合成による新しい体験—
NTTが研究開発したクロスリンガル音声合成技術は、大好きな演者の声のまま、自分が聞きたい国の言葉で聴ける、新しい体験価値です。中川翔子さんに技術を体験頂き、あらゆるコンテンツがオリジナルの臨場感のまま体験できる未来について語り合います。
2009年東京工業大学総合理工学研究科博士前期課程修了後、日本電信電話株式会社(NTT)入社。以来、音声合成技術、音声変換技術を中心とした音声情報処理に関する研究開発に従事。博士(工学)。
タウンマネジメント3.0 〜都市の可能性をデザインする〜
大規模な再開発を経て大きく街のランドスケープや機能が変化する渋谷駅周辺。その新たな街の価値を最大化するための都市エコシステムをどう構築していくかについて渋谷の街づくりに関わるキーパーソンで議論します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
タウンマネジメント3.0 〜都市の可能性をデザインする〜
大規模な再開発を経て大きく街のランドスケープや機能が変化する渋谷駅周辺。その新たな街の価値を最大化するための都市エコシステムをどう構築していくかについて渋谷の街づくりに関わるキーパーソンで議論します。
1989年生。シェアリングエコノミーの普及に従事。シェアの思想を通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、一般社団法人シェアリングエコノミー協会常任理事(事務局長兼務)、厚生労働省・経済産業省・総務省などの政府委員も多数務める。また2018年ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立、代表に就任。ほかテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」レギュラー出演や、新しい家族の形「拡張家族」を広げるなど幅広く活動。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」
タウンマネジメント3.0 〜都市の可能性をデザインする〜
大規模な再開発を経て大きく街のランドスケープや機能が変化する渋谷駅周辺。その新たな街の価値を最大化するための都市エコシステムをどう構築していくかについて渋谷の街づくりに関わるキーパーソンで議論します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
玉川大学農学部環境農学科卒業。在学時、オーストラリア・ニュージーランドへ留学を経験、国内のみならず国外の環境問題について習熟。 ダイキンHVACソリューション東京株式会社入社後、販売推進部に配属、役所を担当。商品の推進を図りながら脱炭素社会やZEB(ゼロエネルギービルディング)をキーワードに官民の連携に取り組む。
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
1983年生まれ。立教大学文学部英米文学科卒。 2006年に入社して以来、デベロッパーや大手建築設計事務所への空調機の販売促進営業、アイデア商品の商品企画を経て、『コト売り』へのソリューション事業企画担当として新規事業の立上げ業務に邁進中。
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
1989年生まれ。東京農工大学工学部機械システム工学科卒。 2012年入社、約6年間グループ会社へ出向し計装・コントローラに関わる新規事業部の立上げを行う。その後、ヨーロッパに渡り約1年間、新商品のクラウド型コントローラのサービス事業企画に携わる。 現在では大手ディベロッパーの営業窓口となり、研究・開発・企画・サービス部門を巻き込んで新たなスキーム作りに挑戦中。
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
学生団体SANDSにおいて、複数のプロジェクトリーダーを兼任。様々な企業と協働し、グローバル・ローカル双方の視点から、主に気候変動に関わる問題に取り組む。 大学の専門は西洋古典美術・音楽の研究・批評。 創作活動として、映像制作やジャズ・ベースの演奏、クロースアップ・マジック等も行う。
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
2001年生。2019年青山学院大学入学。 座右の銘は『一期一会』 #major 教育学を専攻し、初等教育と幼児教育について学ぶ。ゼミでは、ホリスティック教育や吉賀高校との都鄙間高大協働研究活動にも関わる。 #action 青山学院GlobalWeek学生スタッフ1期の学生団体支援グループリーダーとして活動した。 現在は渋谷若者気候変動会議のメンバーとしても活動している。 #trigger 食べ物が好きなこと。授業の際に聞いた次世代発電の話。地球温暖化という言葉を覚えるだけの授業。さつまいも好きが転じて提供する人の思いに触れたこと。無意識に触れてきたものが積み重なって、私の意識へとつながり、今の活動に至る。
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
高校時代、コロナ禍でオンライン授業が始まってから自分の私生活を見直すようになり、自分にとっての心地よさを追求していくうちに、オーガニックコスメやエシカルファッション、ヴィーガンなどに関心を持ち、それらから派生する環境問題について興味を持ち始めました。大学ではGreen Tsudaという環境サークルを立ち上げ、ゴミ拾いを行ったり、メンバー同士で環境問題について議論したり、様々な環境問題に積極的に取り組む企業について調べたりしています。多くの若者に環境問題について知ってもらい、一人一人の行動を変えられる影響力のある人になることが私の今後の目標です。
DAIKIN presents さぁ、空気で答えを出そうじゃないか 〜切り開こう、脱炭素社会の未来へ〜
渋谷区内で排出されるCO2総量の約60%が事業活動から排出されています。渋谷ブランドが持続可能であるためには、渋谷が経済や社会の側面だけでなく、環境に配慮した地球との共生を実現していくことが急務です。 渋谷で行われる脱炭素社会構築に向けた環境アクションと連携しながら、ダイキンと若者の対話の中から生まれた未来環境都市のデザインの社会実装を目指します。 「安心安全な脱炭素まちづくり」に貢献するため、企業と若者たちの未来への発想を取り入れながら、脱炭素社会構築に向けた新しいアイデアを共有します。
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XRが街と暮らしを再定義する
日々の暮らしの中に着々と実装されるXR。XRが身近な存在になっていく中で、人々の日常や街はどのように再定義されるのか? リアルとメタバースの街づくりの専門家とXRのトップランナーが近未来について語り合います。
NTTコノキュー(NTTドコモ100%子会社として2022年10月1日事業開始)取締役として、メタバース・デジタルツイン・XRデバイスを事業軸に、各種XRサービスの企画・開発・運営を担う。現実・仮想世界をXRで編集し、自由な表現のできる場を提供、夢や思いを共感しあえる世界の実現を目指す。通信事業者のレゾンデートルを考え、3G/4G/5G標準化・開拓経験も活かして、サービス、プラットフォームからデバイスまで、一気通貫で新しい顧客体験価値を創出し、世の中の「通信」を次の文化レベルに持ち上げたい。
XRが街と暮らしを再定義する
日々の暮らしの中に着々と実装されるXR。XRが身近な存在になっていく中で、人々の日常や街はどのように再定義されるのか? リアルとメタバースの街づくりの専門家とXRのトップランナーが近未来について語り合います。
広島県出身。大学卒業後、(株)日建設計にて、エリアビジョンづくりや規制緩和などの政策立案から、複合的な都市開発事業の都市計画コンサルティング業務まで幅広く従事。最近では、渋谷駅や東京駅周辺エリアの駅まち一体型開発を担当。技術士(都市及び地方計画)、一級建築士。趣味は、ゲーム、音楽、アートと島。
コンセプトアートで描く渋谷の未来
未来を想像するときにどんなビジョンがあるのかを超繊細なアートで描き出すコンセプトアート。 国内外の数多くの映画やゲームのコンセプトアートを描いてきたアーティストが未来の渋谷を描くとしたら? 現在から1000年後の渋谷を一枚で描いたアートのメイキングや、映画、ゲーム、企業で実際に使われたアートを限定公開して、未来を作り出すビジョンを共有します。
1997年に武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科インダストリアルデザインコースを卒業後、株式会社ナムコのデザイナーを経て独立、その後、数多くのゲーム、映画、広告、TV、イベントなどの仕事を担当。2011年、コンセプトアーティスト集団・株式会社INEIを設立。映画、ゲーム、メタバース、企業の未来像、都市の未来像などのコンセプトアートを描く。
コンセプトアートで描く渋谷の未来
未来を想像するときにどんなビジョンがあるのかを超繊細なアートで描き出すコンセプトアート。 国内外の数多くの映画やゲームのコンセプトアートを描いてきたアーティストが未来の渋谷を描くとしたら? 現在から1000年後の渋谷を一枚で描いたアートのメイキングや、映画、ゲーム、企業で実際に使われたアートを限定公開して、未来を作り出すビジョンを共有します。
沖縄県コザ市生まれ。上智大が理工学部電気電子工学科卒業後プロビデオシステムエンジニアとしてキャリアスタート。その後Apple Disability Center、UMAX、Microsoft MacBUと、IT系ハード・ソフトベンダーで一貫してプロダクトマーケティングに携わる。2012年6月、アドビ入社後はCreative Cloud伝道師として、アドビの最新技術、製品、サービスの訴求と移行促進に従事。クリエイティブとデジタルの力で世界が変わると’マジ’に信じ、願い、実行する事がライフワーク。 毎週木曜夜8時Creative Cloud道場 #CCDojo 開講中。
Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
NTT人間情報研究所所長、大阪芸術大学客員教授。 大阪大学卒、ロンドン大学University College London大学院修了。 これまで、オリパラ、超歌舞伎など、スポーツ・エンタメ・アート分野におけるICT技術の研究開発に従事。 現在、音声・映像メディア処理、自然言語処理、感性処理、サイバネティクスなどヒトのデジタル化にかかわる研究開発を統括。 主な受賞歴は、情報処理学会 最優秀論文賞・研究開発奨励賞、画像電子学会 画像電子技術賞、デジタルサイネージアワード グランプリなど。
Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
PARTY クリエイティブディレクター / WIRED日本版クリエイティブディレクター / 神山まるごと高専カリキュラムディレクター / The Chain Museum CCO / 京都芸術大学情報デザイン学科教授
Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
未来を実装するメディア『WIRED』の日本版編集長としてWIRED.jp/WIREDの実験区””SZメンバーシップ””/雑誌(最新号VOL.46特集「GAMING THE MULTIVERSE」)/WIREDカンファレンス/Sci-Fiプロトタイピング研究所/WIRED特区などを手がける。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職。内閣府ムーンショットアンバサダー。21_21 DESIGN SIGHT企画展「2121年 Futures In-Sight」展示ディレクター。訳書に『ノヴァセン』(ジェームズ・ラヴロック)がある。東京出身、鎌倉在住。
Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1989年埼玉県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。2013年『パンツァークラウン フェイセズ』でデビュー。 主な著書に『泥の銃弾』『PSYCHO-PASS GENESIS』『生存賭博』『RE:BEL ROBOTICA 0』など。脚本担当作に映画『PSYCHO-PASS サイコパス│ SS Case.1 罪と罰』TVアニメ『ブラック★★ロックシューター DAWNFALL』など、漫画原作に『ドープマン』がある。 WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所の複数案件に関わっている。
Click Tokyo Presents “OUT-OF-BOX” 〜How to live creative〜
今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Click Tokyo Presents “OUT-OF-BOX” 〜How to live creative〜
今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
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今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
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Click Tokyo Presents “OUT-OF-BOX” 〜How to live creative〜
今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
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Click Tokyo Presents “OUT-OF-BOX” 〜How to live creative〜
今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
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今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
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今を活躍する多様なクリエイターをゲストスピーカーに迎え、講義型ワークショップを開催! 未来を生きる若い世代に「クリエイティブに生きるため」をテーマに、凝り固まった固定概念に縛られず生きる事の重要性や、自分の可能性を信じクリエイティブに生きるための考え方など、彼らが現在のキャリアに至るまでの軌跡や、思い描く将来のビジョンなどの話を交えながら、様々な視点でトークを展開予定。 よりアイデアに溢れ明るい未来を創るために、そしてこれからの未来を担う若い世代をインスパイアするために、Click Tokyoが開催する1日限りの講義型ワークショップを是非お見逃しなく!
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EMPOWER ALL – エンパワメントの本質とは?
女性活躍を応援し続けられる基盤づくりとエンパワメントについて、自治体、企業、そして各自の視点から考え、これからのアクションに繋がる議論をしていきます。
1995年渋谷区役所入区。学生時代に都市の住宅政策を専攻、入区後は都市再開発部門で都市政策に携わる。その後、施設整備部門で障がい者施設、区民会館、学校等多くの公共施設の整備を行う。 2013年から官民連携の庁舎建替え事業を主導し、建設費ゼロの建替え手法で最先端のスマート庁舎、防災拠点を整備するとともに、新しい働き方を具現化するオフィス改革に取り組む。 2019年から人事部門で働き方改革と職員の育成に取り組み、2021年10月に渋谷区副区長に着任。
EMPOWER ALL – エンパワメントの本質とは?
女性活躍を応援し続けられる基盤づくりとエンパワメントについて、自治体、企業、そして各自の視点から考え、これからのアクションに繋がる議論をしていきます。
2007年 株式会社コーセー入社 2010年 戦略ブランド事業部でJILLSTUARTの商品企画を担当 2017年 経営企画部 経営企画室 2019年 セレクティブブランド事業部 コスメデコルテ プロダクトマネージャーに就任、現在に至る。
EMPOWER ALL – エンパワメントの本質とは?
女性活躍を応援し続けられる基盤づくりとエンパワメントについて、自治体、企業、そして各自の視点から考え、これからのアクションに繋がる議論をしていきます。
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“歩く”を応援!ホコタッチ~花王の歩行研究から~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
“歩く”を応援!ホコタッチ~花王の歩行研究から~
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SLEEP & HEALTH – 睡眠を科学した先の幸せとは?
睡眠を科学して女性の活躍を支えよう!人生の1/3を占めると言われている「睡眠」を、科学的なアプローチと実践的な経験や海外動向なども含めて、それぞれの分野の知見をもとにクロストークします。
花王株式会社研究開発部門に入社。ヘアケアに関わる世界の消費者や毛髪の実態研究や商品開発に10年間従事。アジエンス、Essential、リーゼ、John Frieda、GUHL LABORATORYなどの商品・コンセプト開発に関わる。その後、先端技術戦略室、新規事業プロジェクト「ファンテックLab & Biz」で新しい事業開発方法の導入などに取り組む。2021年からデジタル事業創造部にて仮想人体生成モデルの構築および新規デジタルプラットフォーム事業の立ち上げに従事。プライベートでは小3と小1の2児の子育てに奮闘中。
SLEEP & HEALTH – 睡眠を科学した先の幸せとは?
睡眠を科学して女性の活躍を支えよう!人生の1/3を占めると言われている「睡眠」を、科学的なアプローチと実践的な経験や海外動向なども含めて、それぞれの分野の知見をもとにクロストークします。
内資メーカーの広告宣伝部を経てシリコンバレーでスタートアップベンチャーに参画。帰国後、複数の事業立ち上げ経験を強みにテンピュール・シーリージャパンのマーケティング統括、フライシュマン・ヒラード ジャパンのデジタル部門ヴァイス・プレジデント、オリックス株式会社のデジタル戦略リードを経て現職。
SLEEP & HEALTH – 睡眠を科学した先の幸せとは?
睡眠を科学して女性の活躍を支えよう!人生の1/3を占めると言われている「睡眠」を、科学的なアプローチと実践的な経験や海外動向なども含めて、それぞれの分野の知見をもとにクロストークします。
国際資格認定機関IPHIの日本代表を務め、330人以上の乳幼児睡眠コンサルタントを育成。出産後、自身が夜泣きや子育てに悩んだことから米国で乳幼児の睡眠科学の勉強を始め、現在は日本を代表する乳幼児睡眠コンサルタントとして、講演や執筆、出版を含め幅広く活動。その中でも、ママ・パパ向けの睡眠・子育て・教育について、情報を配信したり質問に答えたりする『愛波子育てコミュニティ』は、同種のサービスとしては日本最大規模に成長中。2児の母であり、自然環境の豊富なニューヨーク郊外にて、子どもの心が豊かに育つよう工夫を凝らした教育を実践している。
適正飲酒セミナー 〜人とお酒のイイ関係~<アルコール体質判定テスト付き>
お酒がもたらす影響は性別・年齢・体質などによって一人一人の個人差が大きいことがわかっています。 お酒とイイ関係を築くには、自分を知り、お酒の基礎知識を身につけることが大事なんです。 お酒の良いことも悪いこともちゃんと知って、自分なりのお酒との付き合い方を整えてみませんか?
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
SAFETY FIRST – 安全な社会って一体どう作るの?
すべての人が安全で安心できるまちづくりの実現に向けて、企業や生活者が社会と繋がり、主体的に動ける世の中になるように、何が必要なのか。企業、起業家、メディアなどそれぞれの観点から議論していきます。
米国、イタリアなどで芸術、建築、デザインなどを学ぶ。 人々の生活に密接に関わるインターネットの世界に魅力を感じたことをきっかけに、デジタル領域におけるデザイナーとしてのキャリアをスタート。制作会社、スタートアップ企業、事業会社、デザインコンサルティング会社などでの経験を経て、デザイン思考をベースとした広義のデザインを武器に、2021年5月にイーデザイン損保に入社。よりよいお客さま体験を追求していく全社のCX(顧客体験)の統括として、CXリサーチチームの発足やリブランディングなど横断的に様々なプロジェクトに携わる。 現在は、お客さま基点による共創の取り組みとして、社内組織横断での浸透活動や、顧客への施策推進を重点的に携わっている。
SAFETY FIRST – 安全な社会って一体どう作るの?
すべての人が安全で安心できるまちづくりの実現に向けて、企業や生活者が社会と繋がり、主体的に動ける世の中になるように、何が必要なのか。企業、起業家、メディアなどそれぞれの観点から議論していきます。
同志社大学経済学部卒業後、イギリスのSotheby’s にて History of Art course 修了。同朋舎出版に入社後、1994年に『WIRED』日本語版を創刊。その後、1998年にデジタルエージェンシーの株式会社インフォバーン、2008年にはオンラインメディア企業の株式会社メディアジーンをそれぞれ設立する。2015年株式会社インフォバーングループ本社代表取締役CEOに就任。2018年1月−12月に電通総研フェロー就任。ミレニアル世代に向けた経済メディア『Business Insider Japan』、テクノロジーニュースメディア『ギズモード・ジャパン』、ビジネスパーソンのためのライフハックメディア『Lifehacker』、インクルーシブな未来を拓くコミュニティ&メディア『MASHING UP』など10メディアを運営。2013年には第1回Webグランプリ Web人部門受賞。
SAFETY FIRST – 安全な社会って一体どう作るの?
すべての人が安全で安心できるまちづくりの実現に向けて、企業や生活者が社会と繋がり、主体的に動ける世の中になるように、何が必要なのか。企業、起業家、メディアなどそれぞれの観点から議論していきます。
明治大学卒業後、ECコンサルティング会社を経て、女性向けwebメディアのディレクター、COO、代表取締役を経験。 自らの4年に渡る不妊治療経験からmederi株式会社を設立。 オンラインピル診療サービス「mederi Pill」、妊活サポートプロダクト「mederi Baby」を展開。2021年より実業家・前澤友作氏が設立した前澤ファンドから出資を受けている。
SAFETY FIRST – 安全な社会って一体どう作るの?
すべての人が安全で安心できるまちづくりの実現に向けて、企業や生活者が社会と繋がり、主体的に動ける世の中になるように、何が必要なのか。企業、起業家、メディアなどそれぞれの観点から議論していきます。
1994年にベネッセコーポレーションに入社。その後、ニフティ、リクルート、楽天などを経て、2012年にヤフーに入社。マーケティングイノベーション室を新設。18年10月にパーソルホールディングスへ転じ、19年4月より現職。グループ全体のデジタル変革を推進するために中期事業計画策定から各社協働PJなど2を推進。 2021年4月に東京海上ホールディングスデジタル戦略部のシニアデジタルエキスパート兼イーデザイン損害保険CMOに就任。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修了。博報堂入社以降企業のブランディング、新商品・サービス開発、都市開発・地方自治体支援 などの業務に従事。世界的文化機関Ars Electronica Futurelabと共同でのコンサルティング事業を開発。現在は、博報堂の新規事業開発部門ミライの事業室で、スマートシティ関連の事業開発をリード。三井物産と共同による生活者共創スマートシティ基盤事業「shibuya good pass」を発表。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
2014年、三井物産入社。入社以来、鉄鋼製品分野の戦略企画や物流事業に携わり、関係会社の事業価値向上等の業務にも従事。関係会社出向やスペイン、メキシコ駐在等を経て、現在はスマートシティ関連の新規事業開発に取り組む。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
2014年にXR開発に特化したSymmetry Dimensions Inc.(旧社名:DVERSE Inc.)を米国に設立。同社CEO。現実世界の事象をデジタルで再現し、誰もが簡単にアクセスすることを可能にするデジタルツイン構築プラットフォーム「SYMMETRY(シンメトリー)」を開発している。EY Innovative Startup 2017、WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017受賞
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
株式会社ミライト・ワンのみらいビジネス推進部にて「街づくり・里づくり・企業DX」にかかわる新規事業の立ち上げを担当。 現在はデジタルツインやAIによる混雑分析技術を活用した大規模イベント向けDXソリューションの創出に取り組んでいる。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
1995年入社。20年近く商品開発部門に在籍し、自動車保険の新商品開発、商品企画・商品戦略の立案に携わる。 経営企画部にて「スタートアップ、大企業、地方公共団体とのオープンイノベーション」、「少額短期保険会社の設立」、「データビジネス」など、新規事業開発を担当。 保険事業の枠に限らず、顧客への提供価値最大化を図るため、新しいビジネスモデルの研究、企画・構築も行っている。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
2005年に日建設計に入社。国内外のアーバンデザインを担当。 2012年の日建設計総合研究所に移籍後は、国や地方自治体の都市政策の立案支援なども実施。 渋谷では、「一般社団法人渋谷未来デザイン」の設立や「渋谷区まちづくりマスタープラン」の策定を支援した。 現在は、データ駆動型まちづくりや、次世代モビリティの社会実装などをテーマに研究開発やプロジェクトを実施中。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
2012年より渋谷区に従事、主に都市施設の計画、整備、維持管理から利活用について取組む。現在、自転車を活用したまちづくりの推進等、渋谷区の交通政策業務に関わる。
渋谷データコンソーシアム勉強会
渋谷データコンソーシアムについて、会員企業からの取り組みの発表を行います。 ①shibuya good pass 生活者共創の取り組み <登壇> 大家雅広、戸倉遼太郎 生活者を中心としたまちづくり構想「生活者ドリブン・スマートシティ」を実現するために、まずは渋谷からエコシステム構築を進める「shibuya good pass」。 「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーワードに、生活者共創の取り組みを推進。市民共創プラットフォームであるdecidimを活用したshibuya good talkの取り組みなどを紹介する。 ②デジタルツイン渋谷&AR広告検討会 <登壇> 沼倉正吾、久保田夏彦 デジタルツイン渋谷プロジェクトの現在とデジタルツインの動向を解説。また、ARの活用が進む中で、発生している課題や今後のガイドラインについて講演する。 ③渋谷トラフィックWG <登壇> 渡部裕樹、小泉泰洋、久保田夏彦 今年度新たに発足した渋谷トラフィックWG。渋谷が抱える交通課題とデータを活用したソリューションについて、現在の進捗と今後の展望のトークセッションを行う。
大学卒業後、1993年オージス総研に入社。1996年よりナイキジャパンにて、Nike.jp / NIKEiD立上げなどに携わり、2016年には株式会社アダストリアに入社(2017年3月より執行役員・マーケティング本部長)、25ブランドのマーケティングとDXを統括した。2019年10月に独立。渋谷未来デザインを中心に、代理店ともコンサルティングとも違う、マーケターの新しい働き方に挑戦中。
EXPRESS YOURSELF – 就活の服装自由は不自由なのか?
同じような服装、同じような髪型、それが当たり前と思っていた学生の就職活動。ありのままの自分をどうしたら表現、尊重してもらえる世の中になるのかを議論します。
1996年甲南大学文学部卒 2002年創造社デザイン専門学校視覚デザイン科卒 グラフィックデザイナーとしてキャリアスタートし、クリエイティブ兼マーケターに転身。2002年~2005年シーズ広告制作会社にてグラフィックデザイナー、2005年~2015年株式会社ラウンドワン、2015年~2017年アクア株式会社で主に広告宣伝、販促、クリエイティブ、広報などワンストップでのマーケティング組織構築を実現し、2017年~2019年在籍の外食らーめんチェーン幸楽苑ホールディングスにて経営とマーケティングの統合により業績を回復。2019年10月よりマーケティングによる経営課題の解決および紳士服業界の改革・復活を目的として青山商事株式会社にリブランディング推進室 副室長として入社。2022年10月より現職。 モットー:「楽しく生きる」
EXPRESS YOURSELF – 就活の服装自由は不自由なのか?
同じような服装、同じような髪型、それが当たり前と思っていた学生の就職活動。ありのままの自分をどうしたら表現、尊重してもらえる世の中になるのかを議論します。
1988年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒業。就職活動中にリーマンショックを経験。メガバンクで企業再生やM&A関連の業務に従事したあと、IT広告、組織人事のコンサルティングなどの経験を経てワンキャリアに入社。 現在は仕事選びの透明化と採用のDXを推進。「ONE CAREER PLUS」リリース後、キャリアの地図をつくるプロジェクトを推進。専門はパブリック・リレーションズ。
EXPRESS YOURSELF – 就活の服装自由は不自由なのか?
同じような服装、同じような髪型、それが当たり前と思っていた学生の就職活動。ありのままの自分をどうしたら表現、尊重してもらえる世の中になるのかを議論します。
大学在学中にPR会社ベクトルに入社し創業に参画。2002年にベクトル取締役に就任。2004年にPR事業会社プラチナムを設立し代表取締役に就任。創業時よりマーケティングPRの市場創造に従事。多くの企業の事業コンサルティング、ESG/SDGsの企業・ブランド価値創造コンサルティングを手掛けると同時に、企業のESG/SDGs への取り組みの必要性をセミナー等で発信している。
Smart Drinking – すべての人が楽しめる新しいドリンクカルチャーの創出 – 若者が飲み会を再定義する!
お酒を飲む機会はあるけれど、意外と知らない適正飲酒量や女性に出やすいアルコールの影響。私たちが長い人生を健康で豊かに暮らすためには、「スマドリ=スマートドリンキング」:お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、飲む人も、飲まない人も、一人ひとりが、自分の体質や気分、シーンに合わせて、適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べるような社会が必要です。 厚生労働省が定めるアルコール関連問題啓発週間(11月10日から16日)中の今、本セッションでは、適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、アンコンシャスバイアス・ウェルビーイング・ダイバーシティをキーワードに、お酒と付き合い始めたZ世代へ向けた観点や、お酒が飲める人・飲めない人、渋谷ならではの多様な視点から、スマートドリンキングカルチャー、ライフスタイルについて考えます。 会場では、自身のアルコールへの体質を簡易的に知ることができるアルコールパッチテストを実施します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Smart Drinking – すべての人が楽しめる新しいドリンクカルチャーの創出 – 若者が飲み会を再定義する!
お酒を飲む機会はあるけれど、意外と知らない適正飲酒量や女性に出やすいアルコールの影響。私たちが長い人生を健康で豊かに暮らすためには、「スマドリ=スマートドリンキング」:お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、飲む人も、飲まない人も、一人ひとりが、自分の体質や気分、シーンに合わせて、適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べるような社会が必要です。 厚生労働省が定めるアルコール関連問題啓発週間(11月10日から16日)中の今、本セッションでは、適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、アンコンシャスバイアス・ウェルビーイング・ダイバーシティをキーワードに、お酒と付き合い始めたZ世代へ向けた観点や、お酒が飲める人・飲めない人、渋谷ならではの多様な視点から、スマートドリンキングカルチャー、ライフスタイルについて考えます。 会場では、自身のアルコールへの体質を簡易的に知ることができるアルコールパッチテストを実施します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Smart Drinking – すべての人が楽しめる新しいドリンクカルチャーの創出 – 若者が飲み会を再定義する!
お酒を飲む機会はあるけれど、意外と知らない適正飲酒量や女性に出やすいアルコールの影響。私たちが長い人生を健康で豊かに暮らすためには、「スマドリ=スマートドリンキング」:お酒を飲みたい時、飲めない時、そして、あえて飲まない時、飲む人も、飲まない人も、一人ひとりが、自分の体質や気分、シーンに合わせて、適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べるような社会が必要です。 厚生労働省が定めるアルコール関連問題啓発週間(11月10日から16日)中の今、本セッションでは、適切なお酒やノンアルコールドリンクをスマートに選べる時代へ向けて、アンコンシャスバイアス・ウェルビーイング・ダイバーシティをキーワードに、お酒と付き合い始めたZ世代へ向けた観点や、お酒が飲める人・飲めない人、渋谷ならではの多様な視点から、スマートドリンキングカルチャー、ライフスタイルについて考えます。 会場では、自身のアルコールへの体質を簡易的に知ることができるアルコールパッチテストを実施します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
第5回渋谷都市シンポジウム「ビットバレーとこれからの渋谷の街」
現在の渋谷を代表するビットバレー4社と渋谷区スマートシティ担当課長を迎え、これからの渋谷のまちがどうあるべきか、アイデアを出し合います。
1981年早稲田大学理工学部土木工学科卒業(都市計画研究室) 民間会社で郊外のまちづくり、市街地再開発、商業施設のリニューアル、駅中心のショッピングセンターの開発、渋谷のまちづくり、ビル運営等に従事。2016年より現職。渋谷再開発協会では、「成熟した国際都市 渋谷」に向けた経済開発戦略【渋谷計画2040】の作成・実施計画推進の他、渋谷区の渋谷駅周辺地域交通戦略推進への協力、文化芸術施設の連携により、まちに人の動きと交流を起こす試み等を行う。大学では都市計画3研究室卒業生の勉強会で、行政・UR・民間企業に進んだ卒業生の勉強と交流を仕掛けている。
第5回渋谷都市シンポジウム「ビットバレーとこれからの渋谷の街」
現在の渋谷を代表するビットバレー4社と渋谷区スマートシティ担当課長を迎え、これからの渋谷のまちがどうあるべきか、アイデアを出し合います。
2005年に株式会社イー・マーキュリー(現:株式会社MIXI)に入社。SNS「mixi」の開発に携わる。2009年に当社退職後、ゲーム会社などを経て、2013年に再度当社に入社。主にモンスターストライクの開発業務に従事。2016年7月、XFLAGスタジオ ゲーム開発室長に就任し、XFLAGのエンジニア全体を統括。 2018年4月、当社執行役員CTO就任。2019年6月、当社取締役執行役員CTO就任。2020年4月、当社取締役CTO就任。2022年4月より、当社取締役CTO 上級執行役員(現任)。
第5回渋谷都市シンポジウム「ビットバレーとこれからの渋谷の街」
現在の渋谷を代表するビットバレー4社と渋谷区スマートシティ担当課長を迎え、これからの渋谷のまちがどうあるべきか、アイデアを出し合います。
法学部法律学科からエンジニアへ転身し、2011年にDeNAに入社。Mobageおよび協業プラットフォームの大規模システム開発、オートモーティブ事業本部の開発責任者を歴任。2018年より執行役員としてDeNAのエンジニアリングの統括を務め、2019年より常務執行役員としてより経営レベルでの意思決定にかかわることと、技術・モノづくりの強化を担う。
第5回渋谷都市シンポジウム「ビットバレーとこれからの渋谷の街」
現在の渋谷を代表するビットバレー4社と渋谷区スマートシティ担当課長を迎え、これからの渋谷のまちがどうあるべきか、アイデアを出し合います。
2006年にGMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)入社。ブログ事業や証券事業、クラウド戦略などを経て現職。グループ横断の新規プロジェクト立ち上げ支援のほか、開発組織強化、技術者採用、技術広報を担当。
第5回渋谷都市シンポジウム「ビットバレーとこれからの渋谷の街」
現在の渋谷を代表するビットバレー4社と渋谷区スマートシティ担当課長を迎え、これからの渋谷のまちがどうあるべきか、アイデアを出し合います。
1998年から創業メンバーとしてベンチャー企業の立ち上げを経験。2003年サイバーエージェントに入社。インターネット広告部門営業局長を経て、2012年新規事業の立ち上げを子会社役員として経験。その後2014年に人事シニアマネージャーとして全社の適材適所を担当。2015年から全社推進部を立ち上げ現職。 現在は、多岐に渡る事業経験を活かし、組織開発を中心とした全社・事業・技術・スタートアップ・企業カルチャーなどのプロジェクト推進を担当している。
NEO DIVERSE – Web3やメタバースは女性の社会進出を解放するのか?
Web3・メタバース・NFTというキーワードを聞かない日はありません。単なるテクノロジーではなく、働き方、文化、アイデンティティなど社会の構造自体を変化させるムーブメントになるかもしれません。そんなWeb3時代の多様性を尊重する社会に向けて、常識にとらわれない個性や才能の活かし方、好奇心や子育てについて語リます。
新星ギャルバース共同創業者兼クリエイティブディレクター、株式会社 Fictionera代表。 日本を代表するNFTコレクション「Zombie Zoo」において、日本初のNFTアニメ化、ピコ太郎とのコラボMV、Web3ゲーム世界的大手Sandboxとの協業などを実現。2022年、自身がクリエイティブディレクションを手がけるNFTプロジェクト「Shinsei Galverse」を開始し、同年4月のリリースでは世界最大のNFTマーケットプレイスOpenseaの24時間売上ランキングで世界1位を記録した。アーティスト、東京藝術大学非常勤講師、歌謡エレクトロユニット「Satellite Young」歌唱担当・主宰、執筆家など、多彩な顔を持つ。
NEO DIVERSE – Web3やメタバースは女性の社会進出を解放するのか?
Web3・メタバース・NFTというキーワードを聞かない日はありません。単なるテクノロジーではなく、働き方、文化、アイデンティティなど社会の構造自体を変化させるムーブメントになるかもしれません。そんなWeb3時代の多様性を尊重する社会に向けて、常識にとらわれない個性や才能の活かし方、好奇心や子育てについて語リます。
株式会社HIKKYは、2018年よりメタバース空間における生活圏・経済圏・文化圏の発展を目指し、クリエイターと共に「バーチャルマーケット」をはじめとする様々なコンテンツをお届けしています。また、誰もが自由にメタバース空間においてプラットフォームを超えて行きかい、メタバース空間上でクリエイトできる未来を目指し「Vket Cloud」の開発にも力を入れています。 バーチャル×リアルの融合でより豊かな社会を実現し、これまでにない価値観の創造や、新たなるコミュニケーションの発展に尽力していきたいと思っております。
NEO DIVERSE – Web3やメタバースは女性の社会進出を解放するのか?
Web3・メタバース・NFTというキーワードを聞かない日はありません。単なるテクノロジーではなく、働き方、文化、アイデンティティなど社会の構造自体を変化させるムーブメントになるかもしれません。そんなWeb3時代の多様性を尊重する社会に向けて、常識にとらわれない個性や才能の活かし方、好奇心や子育てについて語リます。
朝日新聞経済部記者、スタンフォード大学客員研究員、ハフポスト日本版編集長を経て、就任。アメリカのニューメキシコ州やコネチカット州で育った。世界経済フォーラム(通称:ダボス会議)メディアリーダー。英語名はRyan(ライアン)。2008年5月に4ヶ月の育児休業を取得。子どもの弁当づくりが趣味。著書に『SDGsがひらくビジネス新時代』(ちくま新書)
NEO DIVERSE – Web3やメタバースは女性の社会進出を解放するのか?
Web3・メタバース・NFTというキーワードを聞かない日はありません。単なるテクノロジーではなく、働き方、文化、アイデンティティなど社会の構造自体を変化させるムーブメントになるかもしれません。そんなWeb3時代の多様性を尊重する社会に向けて、常識にとらわれない個性や才能の活かし方、好奇心や子育てについて語リます。
・2009年:世界No2広告代理店グループのオムニコムのデジタル・エージェンシーTribal DDB Tokyo ジェネラル・マネージャーに就任。日本における事業の立ち上げを成功させる。 ・2012年:WPPグループである世界No1広告代理店オグルヴィ・ワン・ジャパン株式会社、ネオ・アット・オグルヴィ株式会社の代表取締役に就任。オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャ パン・グループのデジタルビジネスを牽引。グループの再生を成功させた。 ・2016年:オムニコム・グループのNo1PRエージェンシーであるフライシュマン・ヒラード SVP&Partner。 ・2017年:PwCコンサルティング合同会社のエグゼクティブ・アドバイザー就任。 ・2018年:Facebook Japan Director / 役員に就任 インスタグラムの日本における3500万MAU、世界第2位の達成、APACにおけるNo1のJapan Revenue Growthを成功させた。 ・2020年より現職 ・東京大学工学部産学連携協議会メンバー、iU大学客員教授 書籍: データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」 日経BP社 ブロックチェーンの衝撃 日経BP社
DIVERSITY CITY SHIBUYA – 当たり前ってなに? 渋谷区長とryuchellが今伝えたいこと。
女性、男性、性別も含め私達の当たり前だと思っていることが本当は当たり前なのか?2018年の初回SIWで「渋谷ダイバーシティエバンジェリスト」に任命されたryuchellと、「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」をリードする渋谷区長が、5年目を迎えるSIWにて渋谷から唱える多様性を尊重する街づくり、集まる個性、その先についてじっくり語ります。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
スマートドリンキング× LOW SALT CLUB〜適正飲酒とおいしい減塩で楽しむ新しいウェルビーイング〜
古くから「百薬の長」と言われ、人類に愛されてきたお酒。でも、実は日本人の44%がお酒に弱いと言われ、その影響は性別・年齢・体質などによって個人差が大きいことが分かっています。厚生労働省が適量としている1日平均の純アルコール量は男性が20gで、ビールだと中瓶1本、アルコール分7%の350mlの缶チューハイなら1本が推奨。女性の飲酒量は男性に比べて1/2~2/3程度が適当と考えられています。 また、塩分も摂りすぎは禁物。厚生労働省の1日の食塩摂取量の目標値は、成人男性で7.5g未満、成人女性では6.5g未満です。しかし私たち日本人は約10g摂取しており、なんと約80%以上の人が摂りすぎているのが現状。食塩の過剰摂取は、大きな栄養課題となっています。そんな中、うま味調味料の上手な活用は、「おいしい減塩」に役立つことが分かっており、期待が高まっています。 人生を、おいしさあふれるものにするためには、アルコールも、塩分も、適正量を意識することが大切。「うま味を活かした、塩分&アルコールひかえめの新しいおいしさ」について、そして「これからの私たちのウェルビーイング」について、一緒に考えてみませんか?
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
スマートドリンキング× LOW SALT CLUB〜適正飲酒とおいしい減塩で楽しむ新しいウェルビーイング〜
古くから「百薬の長」と言われ、人類に愛されてきたお酒。でも、実は日本人の44%がお酒に弱いと言われ、その影響は性別・年齢・体質などによって個人差が大きいことが分かっています。厚生労働省が適量としている1日平均の純アルコール量は男性が20gで、ビールだと中瓶1本、アルコール分7%の350mlの缶チューハイなら1本が推奨。女性の飲酒量は男性に比べて1/2~2/3程度が適当と考えられています。 また、塩分も摂りすぎは禁物。厚生労働省の1日の食塩摂取量の目標値は、成人男性で7.5g未満、成人女性では6.5g未満です。しかし私たち日本人は約10g摂取しており、なんと約80%以上の人が摂りすぎているのが現状。食塩の過剰摂取は、大きな栄養課題となっています。そんな中、うま味調味料の上手な活用は、「おいしい減塩」に役立つことが分かっており、期待が高まっています。 人生を、おいしさあふれるものにするためには、アルコールも、塩分も、適正量を意識することが大切。「うま味を活かした、塩分&アルコールひかえめの新しいおいしさ」について、そして「これからの私たちのウェルビーイング」について、一緒に考えてみませんか?
「。」までが名前。あと1ヶ月生まれるのが遅ければ平成生まれだったが持ち前の貫禄のせいで誰にも信じてもらえない。 共働きで多忙だった母を手伝いたいという想いから料理を始める。ガッツリボリュームのある肉料理から、旬の野菜を美味しく食べるレシピまで「台所に立つのが楽しくなるように」をモットーに幅広いレシピを考案。日々の忙しさの中でも、美味しいものを食べたい、作ってあげたい、という想いに応えられる効率性を最重要視したレシピは、Twitterでも反響を呼び、フォロワー数は37.3万人! Instagramは6.8万。 小説家としての出版経験もあり、文章が得意。レシピ記事の企画、調理、盛り付け、撮影、記事作成、編集を一貫して行う。レシピ動画撮影、編集も自分で行うマルチな料理家。 著書:『めんどうなことしないうまさ極みレシピ 激烈美味しいストレスなし103品』(KADOKAWA)
FUTURE COMMUNITY – 自分らしく生きる!固定観念にとらわれない生き方とは?
仕事のあり方、家族のあり方、女性としての生き方って一体なんだろう。コロナ禍を経てニューノーマルな働き方や生き方が浸透する中、新しい価値観が生まれると同時に、課題も生まれてきています。より新しいコミュニティとライフスタイルの形について、時代の先端を走る女性経営者3名が議論していきます。
大分県佐伯市出身、日本女子大学家政学部卒業。 3Dプリントサービス運営を経て株式会社wipを設立し、取締役に就任。 著書「3D Printing Handbook」2014年オライリー・ジャパン、他。 2015年、独創的なICT(情報通信分野)への挑戦者を応援する総務省「異能vation」プロジェクトに採択され研究にも取り組む。 2017年より拡張家族として共に暮らし、協同組合として共に働くCiftメンバー。多拠点生活、コミュニティ子育てを実践。 平本沙織として子育て応援車両などのソーシャルアクションの実績がある。 一般社団法人母親アップデート理事。
FUTURE COMMUNITY – 自分らしく生きる!固定観念にとらわれない生き方とは?
仕事のあり方、家族のあり方、女性としての生き方って一体なんだろう。コロナ禍を経てニューノーマルな働き方や生き方が浸透する中、新しい価値観が生まれると同時に、課題も生まれてきています。より新しいコミュニティとライフスタイルの形について、時代の先端を走る女性経営者3名が議論していきます。
愛知県豊田市生まれ。 通信事業者、出版系IT企業を経て、2008年に東急株式会社に入社。東急グループの顧客基盤強化戦略策定、デジタルプラットフォーム構築などに携わったのち、リテール事業部にて東急グループのリテール事業戦略策定を手掛ける。また、渋谷区のIT企業と連携し、プログラミング教育支援を行う「KidsVALLEY~未来の学びプロジェクト」を立ち上げる。 2021年4月に㈱SHIBUYA109エンタテイメント社長に就任。
FUTURE COMMUNITY – 自分らしく生きる!固定観念にとらわれない生き方とは?
仕事のあり方、家族のあり方、女性としての生き方って一体なんだろう。コロナ禍を経てニューノーマルな働き方や生き方が浸透する中、新しい価値観が生まれると同時に、課題も生まれてきています。より新しいコミュニティとライフスタイルの形について、時代の先端を走る女性経営者3名が議論していきます。
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Z世代の新常識「シェアリングサービス」について考える
今やZ世代の新常識「シェアリングサービス」。その一つであるモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」のアンバサダーがシェアリングの魅力について語るセッション。 長年シェアリングエコノミーに携わる渋谷区観光協会の小池事務局長がファシリテータとしても参加。
小学校の3年間をドイツ ハンブルクで過ごす。帰国後に始めたバスケットボールで、学生時代は5人制の年代別日本代表として活躍。アジア2位、世界7位等。 桜花学園高校卒業後、早稲田大学社会科学部へ進学。大学4年時にインカレ優勝・MVP獲得を最後に競技を引退。 バスケット界を離れ、新卒で三菱商事株式会社へ入社。 その後、3年のブランクを経て3×3で競技復帰。商社マンとの二足の草鞋で活動しながら2021シーズンには3×3プレミアリーグ優勝、MVP等。2022年3x3W杯日本代表候補。 2022年2月、新卒時より約7年間勤めた三菱商事を退職し、同年4月に3×3クラブ「Düsseldorf ZOOS」を設立。女子3×3界初となる”選手兼オーナー”としてFIBA主催世界最高峰のプロサーキットへ参戦し、民間クラブ史上最高成績となる5位入賞を果たした。
Z世代の新常識「シェアリングサービス」について考える
今やZ世代の新常識「シェアリングサービス」。その一つであるモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」のアンバサダーがシェアリングの魅力について語るセッション。 長年シェアリングエコノミーに携わる渋谷区観光協会の小池事務局長がファシリテータとしても参加。
質の高い回転技や軟体技を武器にするB-GIRL。 中学生の頃に部活でブレイクダンスを始め、翌年には「日本中学校ダンス部選手権全国大会」にて優勝。国内最大級バトル「BATTLE OF THE YEAR JAPAN 2015」においても、ベスト4の好成績を残す。 その後、中国の上海で行われた世界規模のバトル「BATTLE IN SHANGHAI」にて、準優勝。 2020年には、プロダンスリーグ「D.LEAGUE」に参画しているブレイクダンスチーム「KOSÉ 8ROCKS」に加入し、現在も更なる飛躍を続けている。
Z世代の新常識「シェアリングサービス」について考える
今やZ世代の新常識「シェアリングサービス」。その一つであるモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」のアンバサダーがシェアリングの魅力について語るセッション。 長年シェアリングエコノミーに携わる渋谷区観光協会の小池事務局長がファシリテータとしても参加。
Vincu Entertainment代表 インスタグラマー、マジッククリエイター、演出家 【マジシャン・実績】 ☑️豪華客船パシュフィックビーナス出演 ☑️Teny 新潟一番の TV番組『頑張る新潟一番』密着取材:Teny新潟テレビ様 ☑️24時間TV出演:日本テレビ様 ☑️オスカル!はなきんリサーチ:テレビ朝日様 ☑️ニッポンよ!セカイを倒せ!フジヤマ!:フジテレビ様 i 【舞台映像演出・実績】 ☑️コブクロ『奇跡』のMV演出:ワーナーミュージックジャパン様 ☑️ハリウッド映画グランドイリュージョン WebCM 演出:株式会社KADOKAWA様 ☑️Private event(タイ) ☑️Got in Arab for AGT(カタール) ☑️Creative Summit community festival FUSE(中国) ☑️Got in Saudi Arabia for AGT(サウジアラビア)
Z世代の新常識「シェアリングサービス」について考える
今やZ世代の新常識「シェアリングサービス」。その一つであるモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」のアンバサダーがシェアリングの魅力について語るセッション。 長年シェアリングエコノミーに携わる渋谷区観光協会の小池事務局長がファシリテータとしても参加。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Z世代の新常識「シェアリングサービス」について考える
今やZ世代の新常識「シェアリングサービス」。その一つであるモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」のアンバサダーがシェアリングの魅力について語るセッション。 長年シェアリングエコノミーに携わる渋谷区観光協会の小池事務局長がファシリテータとしても参加。
公助から共助へ、シェアリングエコノミーやソーシャルキャピタルにより豊かな社会を目指したいと考え、2016年より(社)シェアリングエコノミー協会事務局次長・(株)スペースマーケット 社長室ブランド戦略など広報・講演活動に従事。また、長年オンライン旅行業業界におり、国際カンファレンス(MICE)の企画・運営・全体統括などをオーガナイズ。海外連携、エリアブランディング(地域活性)・コミュニケーション領域を軸にした活動の幅を広げる。渋谷区在住。2018年より現職。 その他、CO’RE LLC 共同代表、PerkUp Inc. CCO (Chief Communication Officer)などを務める。
WOMEN IN LEADERSHIP – 女性視点が社会をアップデートする!
従来男性視点で構築されてきたシステムで活躍する女性リーダーならではの視点や、変化をもたらせるためにはどう意識を変えアクションしていけるか、そしてDEIを社会貢献という視点ではなくビジネス視点で取り組む未来などについてディスカッションします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
WOMEN IN LEADERSHIP – 女性視点が社会をアップデートする!
従来男性視点で構築されてきたシステムで活躍する女性リーダーならではの視点や、変化をもたらせるためにはどう意識を変えアクションしていけるか、そしてDEIを社会貢献という視点ではなくビジネス視点で取り組む未来などについてディスカッションします。
日本におけるコミュニケーション & PR部門の責任者。メディアやパートナーとの協業、ブランディング、リスク管理等幅広い業務を担当し、グローバルマーケットとも連携したCSRやダイバーシティ&インクルージョンに関わる取り組みもリードする。20年以上スポーツPRやアスリートマネジメントを担当し、前職のRed Bull Japanでは数々のスポーツイベント・アスリートコミュニケーションやコンテンツ制作といった多様な業務に携わった後、2017年に入社。
WOMEN IN LEADERSHIP – 女性視点が社会をアップデートする!
従来男性視点で構築されてきたシステムで活躍する女性リーダーならではの視点や、変化をもたらせるためにはどう意識を変えアクションしていけるか、そしてDEIを社会貢献という視点ではなくビジネス視点で取り組む未来などについてディスカッションします。
博報堂のエグゼクティブクリエイティブディレクター、HAKUHODO THE DAY代表を経て、2017年、ブランドの課題解決ではなく可能性創造をリードするブランドエンジニアリングスタジオ EVERY DAY IS THE DAYを立ち上げる。商品開発、事業開発、経営・ヴィジョン策定、空間デザイン、都市のブランディング等、アイデアの社会実装に従事。 GOOD DESIGN賞をはじめ、ACCマーケティングエフェクティブネス賞グランプリ等受賞。2018年から渋谷未来デザインのフューチャーデザイナーとして渋谷区のブランディングに従事、また横浜市立大学先端医科学研究センターのエグゼクティブアドバイザーを務めている。趣味は珈琲と、息子と同時に始めたスキー。年間50日滑走するほどハマっている。
FREEING MIND – 尊重は知ることから生まれる。真のバリアフリーとは。
渋谷駅の周辺が再開発される中、真のバリアフリーな社会は構築されているのか。 真のバリアフリーとは何か、心のバリアを取り除く新しいインクルーシブなカルチャーについて、独自のアイデンティティやカルチャーを生み出しているメンバーがクロストークします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
FREEING MIND – 尊重は知ることから生まれる。真のバリアフリーとは。
渋谷駅の周辺が再開発される中、真のバリアフリーな社会は構築されているのか。 真のバリアフリーとは何か、心のバリアを取り除く新しいインクルーシブなカルチャーについて、独自のアイデンティティやカルチャーを生み出しているメンバーがクロストークします。
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FREEING MIND – 尊重は知ることから生まれる。真のバリアフリーとは。
渋谷駅の周辺が再開発される中、真のバリアフリーな社会は構築されているのか。 真のバリアフリーとは何か、心のバリアを取り除く新しいインクルーシブなカルチャーについて、独自のアイデンティティやカルチャーを生み出しているメンバーがクロストークします。
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シブヤ・スマートシティ推進機構発足イベント
今年度から渋谷区が発足する「シブヤ・スマートシティ推進機構」について、会員企業の発表とクロストークを行う。
東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、博士(学術)。GoogleやTwitter、LINEなどのデジタルプラットフォーム企業で経営企画・事業戦略に携わった後、東京都市大学総合研究所未来都市研究機構機構長・教授を経て現職。
シブヤ・スマートシティ推進機構発足イベント
今年度から渋谷区が発足する「シブヤ・スマートシティ推進機構」について、会員企業の発表とクロストークを行う。
地球環境と市民が共存し、誰もが幸福になれるグリーン&デジタルなまちづくりと国づくりに従事。デジタル庁田園都市Well-Being指標委員会委員、内閣府規制改革推進会議等の国の審議会委員、自治体・民間企業のアドバイザー、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センターフェロー、IPAデジタルアーキテクチャ・デザインセンター・アドバイザリーボードメンバー、京都大学経営管理大学院客員教授、タリン工科大学客員教授、金沢工業大学客員教授、東海大学客員教授、国際大学GLOCOM上席客員研究員、ロイヤルメルボルン工科大学シニア・フェロー等を兼任。
シブヤ・スマートシティ推進機構発足イベント
今年度から渋谷区が発足する「シブヤ・スマートシティ推進機構」について、会員企業の発表とクロストークを行う。
全国の地域づくりの研究活動、地方自治体の組織活性や人材育成を支援する「有理舎」主宰。 株式会社エン・ジャパン社外取締役、鎌倉市人材育成アドバイザー、「公共R不動産」マネージャー、「Heros of Local Government」向上委員会座長 など。 <略歴> 2003年に(株)リクルートに入社後、一貫して住宅・不動産メディア事業に携わり、『SUUMOマガジン』編集長へ。退社後、リノベーションまちづくり分野にて業界団体の事務局や、新規メディアの立ち上げ、講師や研究活動等に従事。2017年、全国公募を経て大阪府四條畷市の初の女性副市長に着任。働き方改革を柱とした前例主義に縛られない「日本一前向きな市役所」をめざし組織改革に取り組む。日経ウーマンオブザイヤー2020受賞。2021年、任期満了にて四條畷市副市長を退任。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【オープニング】
#LOOK LOCAL JPは「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにスタートしたプロジェクト。 カンファレンスイベント「#LOOK LOCAL SUMMIT 2022」のオープニングでは、#LOOK LOCAL JPの発起人であるアソビシステム株式会社代表・中川悠介に加え、賛同企業としてすでに協力関係にある株式会社LDH JAPANクリエイティブディレクター・VERBAL、株式会社インクス トゥエンター代表・田村優、株式会社TWIN PLANET代表・矢嶋健二が登壇。 同プロジェクトにおけるエンターテインメントが果たせる可能性を提示し、#LOOK LOCAL JPの本格始動を宣言します。
1981年、東京生まれ。きゃりーぱみゅぱみゅなど世界で活躍するアーティストが所属するアソビシステムを07年に設立。青文字系カルチャーの生みの親であり、原宿を拠点にファッション・音楽・ライフスタイルを世界に発信。内閣官房「クールジャパン官民連携プラットフォーム」構成員および「ナイトタイムエコノミー議員連盟」アドバイザリーボード メンバーを務め、国内におけるインバウンド施策も精力的に行い、新規事業の開発にも積極的に取り組んでいる。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【オープニング】
#LOOK LOCAL JPは「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにスタートしたプロジェクト。 カンファレンスイベント「#LOOK LOCAL SUMMIT 2022」のオープニングでは、#LOOK LOCAL JPの発起人であるアソビシステム株式会社代表・中川悠介に加え、賛同企業としてすでに協力関係にある株式会社LDH JAPANクリエイティブディレクター・VERBAL、株式会社インクス トゥエンター代表・田村優、株式会社TWIN PLANET代表・矢嶋健二が登壇。 同プロジェクトにおけるエンターテインメントが果たせる可能性を提示し、#LOOK LOCAL JPの本格始動を宣言します。
m-floでの活動の他、超豪華ラップグループ TERIYAKI BOYZ® 、クリエイティブユニットPKCZ®、HONEST BOYZ®のメンバーとしても知られ、独自のコネクションを活かし数多くのアーティストとコラボレーション。Pharrell Williams、Kanye West、AFROJACKなど海外のアーティストとも交流が深い。 そのスタイルはファッション界からの注目も熱く、デザイナーのYOONと共に2008年にスタートしたファッションブランド “AMBUSH®” ではCEOを務め、Louis Vuitton (Kim Jones)、sacai、UNDERCOVER、Off-White、SHU UEMURA Nike、CONVERSE、Rimowa、GENTLE MONSTER といったクリエイター達の依頼やコラボレーションを実現させた。 2016年9月2日には東京にてブランド初となるショップを東京にオープン。従来のショップ形態の枠を超える新たなクリエイションやカルチャーを発信するスポットとして大きな注目を集めている。 世界のファッションビジネスを中心とするオンラインニュースサイト“Business of Fashion (BOF)” が発表する「ファッション界を変える世界の500人」にVERBAL & YOONの2人が精選されるなど、その活躍の場は多岐にわたる。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【オープニング】
#LOOK LOCAL JPは「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにスタートしたプロジェクト。 カンファレンスイベント「#LOOK LOCAL SUMMIT 2022」のオープニングでは、#LOOK LOCAL JPの発起人であるアソビシステム株式会社代表・中川悠介に加え、賛同企業としてすでに協力関係にある株式会社LDH JAPANクリエイティブディレクター・VERBAL、株式会社インクス トゥエンター代表・田村優、株式会社TWIN PLANET代表・矢嶋健二が登壇。 同プロジェクトにおけるエンターテインメントが果たせる可能性を提示し、#LOOK LOCAL JPの本格始動を宣言します。
1980年、京都府生まれ。20歳で上京し、2004年には株式会社つばさレコーズの代表取締役に就任。2006年に株式会社TWIN PLANETを創業し、若年層に焦点を置きガールズマーケットにおけるマーケティング・PR・商品開発・プロモーションを展開。またタレントマネージメントも行う。2016年には、クルーズ株式会社の取締役に就任し現在も兼務。 近年はIPを軸に「刀剣乱舞 2.5茶屋」や、「pixivWAEN GALLERY」の企画・運営など、アート・アニメ分野においても幅広く展開している。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【オープニング】
#LOOK LOCAL JPは「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにスタートしたプロジェクト。 カンファレンスイベント「#LOOK LOCAL SUMMIT 2022」のオープニングでは、#LOOK LOCAL JPの発起人であるアソビシステム株式会社代表・中川悠介に加え、賛同企業としてすでに協力関係にある株式会社LDH JAPANクリエイティブディレクター・VERBAL、株式会社インクス トゥエンター代表・田村優、株式会社TWIN PLANET代表・矢嶋健二が登壇。 同プロジェクトにおけるエンターテインメントが果たせる可能性を提示し、#LOOK LOCAL JPの本格始動を宣言します。
1980年生まれ。東京都出身。大学在籍中に数々のトランスコンピを制作し、累計で300万枚以上を売り上げる。04年6月に株式会社インクストゥエンターを設立。06年よりマネジメントも始め、初音ミクを使用した、ボーカロイドCDとしては世界初となるメジャー作品「Re:package / livetune feat.初音ミク」をビクターエンタテインメントよりリリースしたlivetune、supercellらと専属契約。また、自社レーベル「TamStar Records」も設立している。
シブヤ・スマートシティの未来図
産官学民連携で渋谷のスマート化を推進する「シブヤ・スマートシティ推進機構」の発足を受けて、この組織を通じ、また別の視点からでも渋谷におけるスマート化やウェルビーイング、街づくりについて活発なアイデア交換を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
シブヤ・スマートシティの未来図
産官学民連携で渋谷のスマート化を推進する「シブヤ・スマートシティ推進機構」の発足を受けて、この組織を通じ、また別の視点からでも渋谷におけるスマート化やウェルビーイング、街づくりについて活発なアイデア交換を行います。
早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒。花王を経て、2000年にロフトワークを起業。 Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間300件を超える。 グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材の新たな可能性を探求する「MTRL」、オンライン公募・審査でクリエイターとの共創を促進する「AWRD」などのコミュニティやプラットフォームを運営。2015年には、森林再生とものづくりを通じて地域産業創出を目指す官民共同事業体「株式会社飛騨の森でクマは踊る」を岐阜県飛騨市に設立し、取締役会長を務める。
シブヤ・スマートシティの未来図
産官学民連携で渋谷のスマート化を推進する「シブヤ・スマートシティ推進機構」の発足を受けて、この組織を通じ、また別の視点からでも渋谷におけるスマート化やウェルビーイング、街づくりについて活発なアイデア交換を行います。
1964年東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻博士課程修了後、1997年から東京大学大学院講師(都市工学)、2000年同助教授を経て、 2013年より同教授。 2018年より同職に就任した。研究成果をふまえつつ多くの市民団体、自治体とまちづくり・コミュニティ・デザインの実践に取り組んでいる。また都市計画提案制度の創設に関る。 著書に「コミュニティ・デザイン学」(編著、東京大学出版会)、「コミュニティ事典」(編著、春風社、近刊)「スマート・グロース」(編著、学芸出版社)、「まちづくりの百科事典」(編著、丸善)ほか。グッドデザイン賞など受賞多数。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【web3時代の地方創生】
2022年、メタバース、NFT、XR観光などWeb3.0の時代に向けた地域プロジェクトが世界中の都市で始まりました。圧倒的な成功事例が待ち望まれるいま、時代に新しい変革を起こすため、日々新しいアイデアを発想し、さまざまなプロジェクトを推進しているプロデューサーたちが、地域活性化の可能性について多角的に議論します。
ゲーム会社、放送局でコンテンツ企画、事業開発を担当した後に、2009年にユニバーサルミュージック合同会社に入社。デジタル本部本部長他を歴任し、音楽配信売上の拡大、全社のデジタル戦略の推進、国内外のプラットフォーム企業との事業開発をリードした後独立。 2016年にエンターテック(エンタテインメントx テクノロジー)に特化したコンサルティング会社、ParadeAllを起業。日米欧の企業へのNFT他Web3.0活用、事業戦略、事業開発、海外展開のコンサルティングに加え、日中のスタートアップのアドバイザーも務める。 2021年にNFTを活用したオープン・メタバース内にグローバル文化都市「MetaTokyo」の開発を行うをプロジェクトをアソビシステム株式会社、Fracton Ventures株式会社と共同で立ち上げ。2022年に合弁会社化し代表取締役CEOを務める。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【web3時代の地方創生】
2022年、メタバース、NFT、XR観光などWeb3.0の時代に向けた地域プロジェクトが世界中の都市で始まりました。圧倒的な成功事例が待ち望まれるいま、時代に新しい変革を起こすため、日々新しいアイデアを発想し、さまざまなプロジェクトを推進しているプロデューサーたちが、地域活性化の可能性について多角的に議論します。
1987年、東京生まれ、パリ在住。法政大学経済学部卒業。 2011年より中国と日本のゲーム業界をつなぐSYNC GAMESを設立。ゲームパブリッシングをメインに中国ゲーム業界の成長に貢献し、Forbes Japanの中国起業家特集「The Rising Doragons」に取り上げられる。 2018年にVOYAGE GROUPへバイアウトし、イスラエル、フィリピン、エストニア等でGameFiの研究開発を始める。 2020年より拠点をヨーロッパへ移し、アフターコロナ後の観光/飲食/エンタメ業界を支援するSocial-GameFi及びARメタバース「IZUMO」のファウンダーを行っている。
「渋谷 と 家族を実験する人たち」-渋谷キャストに暮らすCift(シフト)の今と未来-
2017年に渋谷キャストの13階で「拡張家族」というコンセプトを掲げ、共に働き、共に暮らすことを通して、家族と仕事のあり方を見直す実践としてスタートした「Cift(シフト)」。 「人は、血のつながりがなくても、家族としてお互いを信じ合って生きることができるのか。」そんな問いのもと「家族のあり方」をめぐる社会実験に日々の生活を通して挑戦しています。 今回は、渋谷キャストの13階「Cift(シフト)」メンバーを代表して、石山アンジュ氏・伊勢華子氏、そして渋谷区議会議員の神薗 麻智子氏が「Cift(シフト)」の掲げる「家族のあり方」の現在地と「Cift(シフト)」がこれからも世の中に発信していきたいバリューを各メンバーの日々の活動と共に語る1時間です。
1989年生。シェアリングエコノミーの普及に従事。シェアの思想を通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、一般社団法人シェアリングエコノミー協会常任理事(事務局長兼務)、厚生労働省・経済産業省・総務省などの政府委員も多数務める。また2018年ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立、代表に就任。ほかテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」レギュラー出演や、新しい家族の形「拡張家族」を広げるなど幅広く活動。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」
「渋谷 と 家族を実験する人たち」-渋谷キャストに暮らすCift(シフト)の今と未来-
2017年に渋谷キャストの13階で「拡張家族」というコンセプトを掲げ、共に働き、共に暮らすことを通して、家族と仕事のあり方を見直す実践としてスタートした「Cift(シフト)」。 「人は、血のつながりがなくても、家族としてお互いを信じ合って生きることができるのか。」そんな問いのもと「家族のあり方」をめぐる社会実験に日々の生活を通して挑戦しています。 今回は、渋谷キャストの13階「Cift(シフト)」メンバーを代表して、石山アンジュ氏・伊勢華子氏、そして渋谷区議会議員の神薗 麻智子氏が「Cift(シフト)」の掲げる「家族のあり方」の現在地と「Cift(シフト)」がこれからも世の中に発信していきたいバリューを各メンバーの日々の活動と共に語る1時間です。
季刊紙『13F/OLDNEWS』発行人。自宅内文芸誌『夜勤』号令係。 著書に開高健賞最終候補作『健脚商売』をはじめ『たからものって何ですか』『ひとつのせかいちず』『サンカクノニホン-6852の日本島物語-』『みみをすませば』。そのほかの活動にKinKi Kids作詞などがある。
「渋谷 と 家族を実験する人たち」-渋谷キャストに暮らすCift(シフト)の今と未来-
2017年に渋谷キャストの13階で「拡張家族」というコンセプトを掲げ、共に働き、共に暮らすことを通して、家族と仕事のあり方を見直す実践としてスタートした「Cift(シフト)」。 「人は、血のつながりがなくても、家族としてお互いを信じ合って生きることができるのか。」そんな問いのもと「家族のあり方」をめぐる社会実験に日々の生活を通して挑戦しています。 今回は、渋谷キャストの13階「Cift(シフト)」メンバーを代表して、石山アンジュ氏・伊勢華子氏、そして渋谷区議会議員の神薗 麻智子氏が「Cift(シフト)」の掲げる「家族のあり方」の現在地と「Cift(シフト)」がこれからも世の中に発信していきたいバリューを各メンバーの日々の活動と共に語る1時間です。
渋谷で「子どもも大人も共に育ち合う“共育”のまち」をつくるため、2019年5月に議員活動をスタート。現在は文教委員会で、学校教育や子育てに関する政策提言を積極的に行っている。前職のベネッセでは、全国4,500校の学校支援や、ソフトバンクや鉄緑会などのパートナーと新規事業の立ち上げに従事。自身の「孤育て」の経験から、0~3歳の子育て世帯向けのイベント「渋谷papamamaマルシェ」を企画運営。その他にも、世代を超えたつながりをつくるWe are Buddies理事、クリエイター集団が社会実験する拡張家族Cift、子どもテーブル「みんなの食卓」など、議会のみならず、渋谷をフィールドに地域と人をつなげる活動を拡大中。小学3年生の母でもある。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【超福祉時代を切り拓く】
世界中の都市でインクルーシブな社会づくりの機運が高まり、障がいを持った方々の活躍の場をつくる取り組みもさまざまなアイデアが形になり、その重要性や有効性が注目されています。 パラリンピックに代表されるスポーツ分野だけでなく日常の社会生活の中で、だれもが働きがいを感じ、充実した経済環境を享受できる社会づくりのトップランナーが超福祉社会の未来をデザインします。
2003年、愛知県豊橋市において障害者雇用の促進と低工賃からの脱却を目的とするパン工房(花園パン工房ラ・バルカ)を開業。 2014年、「久遠チョコレート」を立上げ。 「みんな凸凹違っていい」を合言葉に、現在、総スタッフ550名。うち、約330名が障がいあるスタッフ、約120名が子育て中の女性や、両親を介護中の女性、LGBTQや悩みを抱える若者など、多様な方々が働いている。 2022年時点で、全国に40店舗57拠点を展開。さらなる多様な雇用の拡大に向け、日々奮闘もがいている。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【超福祉時代を切り拓く】
世界中の都市でインクルーシブな社会づくりの機運が高まり、障がいを持った方々の活躍の場をつくる取り組みもさまざまなアイデアが形になり、その重要性や有効性が注目されています。 パラリンピックに代表されるスポーツ分野だけでなく日常の社会生活の中で、だれもが働きがいを感じ、充実した経済環境を享受できる社会づくりのトップランナーが超福祉社会の未来をデザインします。
1969年東京生まれ。子どもが重度の知的障がいを持って生まれてきたことをきっかけに、AlonAlonの事業構想に至り、2013年NPO法人AlonAlonを設立。 2017年には日本財団の支援を得て千葉県富津市にスマートアグリを導入したAlonAlonオーキッドガーデンを開設。 2022年にはオーキッド千束台保育園を開園、あわせて障がい者の自立を目指したグループホームを開設した。 障がい者やそのご家族の将来の不安を解決し、生きがいのある安定的な未来を提供することを目指して日々奮闘を続けている。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【超福祉時代を切り拓く】
世界中の都市でインクルーシブな社会づくりの機運が高まり、障がいを持った方々の活躍の場をつくる取り組みもさまざまなアイデアが形になり、その重要性や有効性が注目されています。 パラリンピックに代表されるスポーツ分野だけでなく日常の社会生活の中で、だれもが働きがいを感じ、充実した経済環境を享受できる社会づくりのトップランナーが超福祉社会の未来をデザインします。
大阪生まれ。 学校卒業後、郵船クルーズに入社。客船「飛鳥」にパーサーとして乗務。 25歳の時、脊髄の血管の病気を発症し、車椅子生活になる。 退院後、友人の誘いでビームライフル(光線銃)射撃を始め、その後実弾を使用するライフル射撃(エアーライフル銃、22口径火薬ライフル銃、)に転向。 アテネ、北京、ロンドンと3大会連続でパラリンピックに出場。アテネでは7位、北京では8位に入賞。現在は公益財団法人日本財団パラスポーツサポートセンターに勤務(推進戦略部ディレクター)。 2016年オリンピック・パラリンピック招致活動では最終プレゼンターを務め、また2020年オリンピック・パラリンピック招致における国際オリンピック委員会(IOC)評価委員会の前でプレゼンテーションを行なった。 <主な役職> 特定非営利活動法人日本障害者スポーツ射撃連盟理事 世界パラ射撃連盟選手代表 公益財団法人日本パラリンピック委員会 運営委員 公益財団法人日本パラリンピック委員会 アスリート委員会オブザーバー 一般社団法人日本パラリンピアンズ協会副会長 公益財団法人日本オリンピック委員会理事 公益社団法人日本ライフル射撃協会理事 公益財団法人日本アンチドーピング機構理事 公益財団法人日本アンチドーピング機構 アスリート委員会委員 公益財団法人笹川スポーツ財団理事 神奈川県スポーツ推進審議会審議委員 東京大学 未来社会協創推進本部 アドバイザリーボード 東京都観光事業審議会審議委員 観光庁ユニバーサルツーリズム促進事業審査・評価委員会 関東運輸局移動等円滑化評価会議 関東分科会委員 一般社団法人日本スポーツフェアネス推進機構表彰審議委員会 公益財団法人日本スポーツ仲裁機構理事
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【LOOK LOCAL TALK】
「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにしたプロジェクトLOOK LOCAL。 このコンセプトに共感し、集まった地域の都市戦略や観光戦略にスポットを当て、さまざまな都市がナレッジを共有・連携し、地域観光の魅力について考えるプレゼンテーションセッションです。 各都市のプロジェクトリーダー達の取り組みから日本の観光立国としての未来と地域文化の未来を多角的に考えます。
2008年大学卒業後、広告代理店に入社。通販事業や流通・販促業務を経験後、2012年に渡米。米国でデジタルマガジン立ち上げのための組織運営事務業務と、ブルックリンおよびベルリンの日本食レストランのフロアマネジメントに従事。2016年7月に帰国後、Airbnbに入社、国内におけるビジネス拡大黎明期に基盤となる全国各地のホストコミュニティづくり全般の責務を担う。2018年に現職の公共政策に業務を広げ、自社の東京エリアの渉外を担当するほか、シェアリングエコノミー協会等の業界団体のメンバーとしても国内業界のさらなる発展を狙う業界活動を現在まで活発に行う。 また、渋谷区観光協会とは、2020年には、コロナ禍の新しい旅の形を推進するオンラインを活用した渋谷の観光体験で連携し、翌年に渋谷区のAirbnbホストと観光フェローによる“人”にスポットをあてた、ユニークな渋谷を発信するオンラインマップ「PEOPLE TRIP GUIDE SHIBUYA」の制作をリードした。 2022年にはシェアリングシティ推進協議会の観光ワーキンググループの理事会社担当として「シェアリングエコノミーが未来の旅のためにできること」を取りまとめ、今後のシェアリングエコノミー業界の将来像を提言。自身はコロナ禍で長野県に移住し、古民家をリノベーション中。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【LOOK LOCAL TALK】
「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにしたプロジェクトLOOK LOCAL。 このコンセプトに共感し、集まった地域の都市戦略や観光戦略にスポットを当て、さまざまな都市がナレッジを共有・連携し、地域観光の魅力について考えるプレゼンテーションセッションです。 各都市のプロジェクトリーダー達の取り組みから日本の観光立国としての未来と地域文化の未来を多角的に考えます。
昭和33年(1958)1月1日生まれ。大学時代に武道を通して青少年問題に関わり、以来ボランティアとして青少年活動に携わる。その後「いずもオロチまつり」をはじめ多くのイベントの企画運営に当たるうち、まちおこし活動に移行し、「神在月出雲全国そばまつり」「出雲ブランド食の祭典」など『食』をテーマにした町おこし活動に奔走。平成17年の出雲市合併と共に出雲大社門前町の再開発に関わり、「神門通り甦りの会」を立ち上げ、民間先行・行政後方支援の体系を築き大きな反響を得る。その関連として19年に創立した「出雲ぜんざい学会」の活動は新しい出雲ブランドの確立と地方都市の町おこしの有効な手法との評価を受けた。特にコロナ禍に於いては、出雲観光協会の会長として陣頭指揮に当たる。 (一社)出雲市観光協会 会長、NPO法人21世紀出雲産業支援センター 副理事長、神門通りおもてなし協同組合 理事長、神門通り甦りの会 代表、多伎元気な会 会長、出雲ぜんざい学会(日本ぜんざい学会)名誉会長、出雲食戦略会議 議長 、アール・ブリュットサポートクラブ出雲 会長、出雲絲操り人形保存会 副会長。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【LOOK LOCAL TALK】
「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにしたプロジェクトLOOK LOCAL。 このコンセプトに共感し、集まった地域の都市戦略や観光戦略にスポットを当て、さまざまな都市がナレッジを共有・連携し、地域観光の魅力について考えるプレゼンテーションセッションです。 各都市のプロジェクトリーダー達の取り組みから日本の観光立国としての未来と地域文化の未来を多角的に考えます。
昭和37年生まれ。 昭和60年皇學館大學を卒業後、同年熱田神宮に奉職。 同62年神社本庁に奉職、平成8年主事。総務課長、情報管理課長、教学課長、国際課長、同21年参事、財務部長、広報部長を経て、平成24年4月に宗像大社に奉職、同25年権宮司昇任、同27年6月宮司昇任、現在に至る。 ライフワークは環境保全。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【LOOK LOCAL TALK】
「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにしたプロジェクトLOOK LOCAL。 このコンセプトに共感し、集まった地域の都市戦略や観光戦略にスポットを当て、さまざまな都市がナレッジを共有・連携し、地域観光の魅力について考えるプレゼンテーションセッションです。 各都市のプロジェクトリーダー達の取り組みから日本の観光立国としての未来と地域文化の未来を多角的に考えます。
1957年京都府生まれ。76年奈良・東大寺学園高校卒業(進学か俳優か優柔不断のまま月日は経ち)、79年奈良県庁入庁(昼は休憩、夜はネオンを飛び回る蛾のような生活から人が嫌がる仕事に快感を見出す)。2011年、まちづくり推進局奈良公園室長(初代)就任(受入環境整備にハード整備が不可欠なためお金のない観光局から独立させ、やがては県域全体のキャンペーンを担うまでに)。14年知事公室審議官・観光局次長・まちづくり推進局次長就任(世界最大の富裕層向け商談会ILTMカンヌ出展し、インバウンド富裕層のすごさを目の当たりにし、奈良公園に上質なホテルの必要性を認識)。 16年、観光局理事(初代)・まちづくり推進局理事(初代)就任。地域の「稼ぐ力」を引き出し地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った舵取り役として(一財)奈良県ビジターズビューローを舞台にした新たな改革に挑む。18年、(一財)奈良県ビジターズビューロー専務理事に就任。21年、観光庁より重点支援DMOに認定される。現在、地域連携DMO以外に、DMCとして欧米豪等の富裕層を対象にしたホテル誘致から木材注文建築の輸出まで、地域のためなら何でも扱う地域総合商社を展開しながら、地域の「稼ぐ力」を引き出すDMOとして恥ずかしくない安定基盤の確立に努めている。
企業と個人の双方から考える、今、そしてこれからの副業
大企業などでも副業解禁の流れがようやく浸透し始め、企業規模や業界を問わず多様な働き方が進みつつある日本において、副業を推進する企業、副業したい個人は今、どう「副業」と向き合うのがいいのか。 人材会社のPlus W株式会社がリードし、企業側・個人側、双方のスピーカーを交えてトークセッションを行い、副業について考えていきます。 組織をより強く、ビジネスをさらにドライブさせるために必要な人材戦略としての「これからの副業」をテーマに、リアルな当事者の声をお届けします。
ボストンコンサルティンググループにて、国内外の情報通信、消費財業界等に対して、経営戦略、新規事業創出、データ活用、デジタルマーケティング等の戦略立案・実行や、グローバル企業のM&A案件を10年超手掛ける。 Technology Advantageのコアメンバーとしてデータアナリティクス/AIチームの立上げをリード。その後、アクセンチュアにてDX戦略、新規事業創出の人材・組織開発等を手掛ける。 代表の櫻井のビジョンに賛同し、Plus W創業時に参画を決め現在に至る。
企業と個人の双方から考える、今、そしてこれからの副業
大企業などでも副業解禁の流れがようやく浸透し始め、企業規模や業界を問わず多様な働き方が進みつつある日本において、副業を推進する企業、副業したい個人は今、どう「副業」と向き合うのがいいのか。 人材会社のPlus W株式会社がリードし、企業側・個人側、双方のスピーカーを交えてトークセッションを行い、副業について考えていきます。 組織をより強く、ビジネスをさらにドライブさせるために必要な人材戦略としての「これからの副業」をテーマに、リアルな当事者の声をお届けします。
2004年株式会社ディー・エヌ・エーに入社。Mobage、ポケットアフィリエイト、モバオク、モバコレなど、複数のモバイルサービスの立ち上げの業務を経験後、ゲームエンタメ部門のマーケティング部長に着任。積極的な発信活動や対外向けの登壇などの活動に従事。マーケティングは、上段の戦略立案から、コミュニティ、デジタル、PRなどの実行フェーズも経験。副業ではスタートアップ〜上場企業まで複数社支援し、大学やビジネススクールで講師にも従事。
企業と個人の双方から考える、今、そしてこれからの副業
大企業などでも副業解禁の流れがようやく浸透し始め、企業規模や業界を問わず多様な働き方が進みつつある日本において、副業を推進する企業、副業したい個人は今、どう「副業」と向き合うのがいいのか。 人材会社のPlus W株式会社がリードし、企業側・個人側、双方のスピーカーを交えてトークセッションを行い、副業について考えていきます。 組織をより強く、ビジネスをさらにドライブさせるために必要な人材戦略としての「これからの副業」をテーマに、リアルな当事者の声をお届けします。
1982年生まれ、神戸市出身。 2005年に株式会社ザイマックスに入社し、オフィルビルや商業施設のプロパティマネジメントに従事。 2016年東急不動産㈱入社後、商業施設のアセットマネジメント、東急ハンズの事業開発、NewsPicksGINZAの立上げ等に携わる。 現在は、渋谷開発本部直轄グループで広域渋谷圏のソフト戦略全般の責任者を担うと共に、東急不動産HD直下の新設デジタル会社を兼務し、「渋谷」「デジタル」「次世代不動産」をテーマに活動中。
それって本当にしかたない?
そのしかたないは、きっと全然、しかたなくない。 カラダや性のことを中心に、風通しのよい社会に向けて活動を行うスピーカー達が、それぞれが活動するなかで見逃せない社会イシューや目指す未来についてトークセッションを繰り広げながら「しかたなくない」あれこれについて皆で考えるきっかけを届けます。
2001年に薬学部卒業後、外資系製薬会社に入社。医療情報担当者として臓器移植のプロジェクトなどに従事。2013年に関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科院を卒業後、2016年「世界中の医療空間と体験を Re▷designする」というミッションのもと、株式会社ネクイノを創業。
それって本当にしかたない?
そのしかたないは、きっと全然、しかたなくない。 カラダや性のことを中心に、風通しのよい社会に向けて活動を行うスピーカー達が、それぞれが活動するなかで見逃せない社会イシューや目指す未来についてトークセッションを繰り広げながら「しかたなくない」あれこれについて皆で考えるきっかけを届けます。
上智大学外国語学部卒業。ギャップジャパンにGapブランドの日本上陸メンバーとして入社、店長としてGap新宿店を含む複数の店舗の立ち上げと運営を担当。ダイバーシティや女性の活躍、LGBTQ Ally教育などの取り組みにも力を入れる。2020年Tinder Japan入社。日本、韓国、台湾の広報を担当。
それって本当にしかたない?
そのしかたないは、きっと全然、しかたなくない。 カラダや性のことを中心に、風通しのよい社会に向けて活動を行うスピーカー達が、それぞれが活動するなかで見逃せない社会イシューや目指す未来についてトークセッションを繰り広げながら「しかたなくない」あれこれについて皆で考えるきっかけを届けます。
総合病院産婦人科、精神科児童思春期病棟にて勤務ののち、現在は学校での性教育に関する講演や性の知識を学べるイベントの講師を務める。 性教育YouTuberとして性を学べる動画を配信中。 2022年10月性教育の普及と子育て支援に取り組む株式会社Rineを設立。 著書「CHOICE 自分で選びとるための「性」の知識」(イースト・プレス) 「こどもジェンダー」(ワニブックス)ほか。
それって本当にしかたない?
そのしかたないは、きっと全然、しかたなくない。 カラダや性のことを中心に、風通しのよい社会に向けて活動を行うスピーカー達が、それぞれが活動するなかで見逃せない社会イシューや目指す未来についてトークセッションを繰り広げながら「しかたなくない」あれこれについて皆で考えるきっかけを届けます。
1998年生まれ。一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN代表理事、『FIFTYS PROJECT』代表。ハフポスト日本版U30社外編集委員。慶應義塾大学院修士2年。 2019年7月参議院選挙でInstagramメディアNO YOUTH NO JAPANを開設し2週間で1.5万人のフォロワーを集める。若者の政治参加、教育や社会制度を学びにデンマークに留学し、19年10月帰国。 気候変動とジェンダー平等に強く問題意識を持ち、若者、女性の政治参加に取り組んでいる。 23年9月、政治分野のジェンダー不平等解消を目指し、20代30代女性、ジェンダーマイノリティの立候補を支援するコミュニティ『FIFTYS PROJECT』を開始。
それって本当にしかたない?
そのしかたないは、きっと全然、しかたなくない。 カラダや性のことを中心に、風通しのよい社会に向けて活動を行うスピーカー達が、それぞれが活動するなかで見逃せない社会イシューや目指す未来についてトークセッションを繰り広げながら「しかたなくない」あれこれについて皆で考えるきっかけを届けます。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
コロナ後の音楽・ハコとデジタル 〜失われたものと生まれたもの〜
渋谷区の文化・エンタテインメント産業調査の調査結果を軸に、コロナ後の音楽・ハコの変化、テクノロジーを活用した事例紹介や未来について、べニューやテック視点でレビュー・ディスカッションします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
コロナ後の音楽・ハコとデジタル 〜失われたものと生まれたもの〜
渋谷区の文化・エンタテインメント産業調査の調査結果を軸に、コロナ後の音楽・ハコの変化、テクノロジーを活用した事例紹介や未来について、べニューやテック視点でレビュー・ディスカッションします。
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スタートアップとともに、渋谷でアートの実証実験 〜 パブリックアートプロジェクト“ENLIGHTEN”
官民連携で渋谷のスタートアップエコシステムを更に発展させることを目的に、SIW2020にて設立発表会を行ったShibuya Startup Deck(以下、「SSD」)。そのSSD発のアートプロジェクト「ENLIGHTEN(エンライトン)」実施の背景や、目的、そしてどのような展開を目論むのかその社会実験について語ります。 本プロジェクトでは、ハチ公広場と渋谷マークシティを繋げる横断歩道などをイノベーションの舞台として期間限定でスタートアップの皆さんに無償解放。スタートアップ・アーティストがもつ先端技術やイノベーティブなアイデアを活用し、渋谷に訪れる人たちが、ワクワク・ドキドキする注目溢れる場所に作り替えていきます。スタートアップは公募で募集し、19社の応募の中から選出しました。 まちづくり・スタートアップ支援・アーティスト支援といった様々な視点と想いをもってプロジェクトを主導するSSD会員と選出したスタートアップの担当者が登壇し、「官民xスタートアップ」で行うアートプロジェクトの意義、そして展望を熱く語ります!
横浜・香港出身。人事局・営業局を経て現職。10年に及ぶ営業時代は、多様な業界にてトップ企業のマーケティングプロデュースやコーポレートブランディングに従事。途中、クライアントの経営戦略部門への駐在も経験。アドフェストプロモロータス金賞など受賞多数。 構想力・PRプランニング・クリエーティブプロデュースを核に、インパクトのある話題づくりや事業創出、商品開発を得意とする。 少年期を香港で過ごした経験から、 “多様な人が幸せになる習慣つくりと感動・感激・感謝が生まれるプロデュース”をモットーに、現在は、スタートアップの事業成長がしやすい環境作りへの貢献や新規事業の開発・推進などを手がける。
スタートアップとともに、渋谷でアートの実証実験 〜 パブリックアートプロジェクト“ENLIGHTEN”
官民連携で渋谷のスタートアップエコシステムを更に発展させることを目的に、SIW2020にて設立発表会を行ったShibuya Startup Deck(以下、「SSD」)。そのSSD発のアートプロジェクト「ENLIGHTEN(エンライトン)」実施の背景や、目的、そしてどのような展開を目論むのかその社会実験について語ります。 本プロジェクトでは、ハチ公広場と渋谷マークシティを繋げる横断歩道などをイノベーションの舞台として期間限定でスタートアップの皆さんに無償解放。スタートアップ・アーティストがもつ先端技術やイノベーティブなアイデアを活用し、渋谷に訪れる人たちが、ワクワク・ドキドキする注目溢れる場所に作り替えていきます。スタートアップは公募で募集し、19社の応募の中から選出しました。 まちづくり・スタートアップ支援・アーティスト支援といった様々な視点と想いをもってプロジェクトを主導するSSD会員と選出したスタートアップの担当者が登壇し、「官民xスタートアップ」で行うアートプロジェクトの意義、そして展望を熱く語ります!
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スタートアップとともに、渋谷でアートの実証実験 〜 パブリックアートプロジェクト“ENLIGHTEN”
官民連携で渋谷のスタートアップエコシステムを更に発展させることを目的に、SIW2020にて設立発表会を行ったShibuya Startup Deck(以下、「SSD」)。そのSSD発のアートプロジェクト「ENLIGHTEN(エンライトン)」実施の背景や、目的、そしてどのような展開を目論むのかその社会実験について語ります。 本プロジェクトでは、ハチ公広場と渋谷マークシティを繋げる横断歩道などをイノベーションの舞台として期間限定でスタートアップの皆さんに無償解放。スタートアップ・アーティストがもつ先端技術やイノベーティブなアイデアを活用し、渋谷に訪れる人たちが、ワクワク・ドキドキする注目溢れる場所に作り替えていきます。スタートアップは公募で募集し、19社の応募の中から選出しました。 まちづくり・スタートアップ支援・アーティスト支援といった様々な視点と想いをもってプロジェクトを主導するSSD会員と選出したスタートアップの担当者が登壇し、「官民xスタートアップ」で行うアートプロジェクトの意義、そして展望を熱く語ります!
2015年東京急行電鉄(現、東急)入社。渋谷駅前エリアマネジメント等渋谷の開発に関わる官民連携プロジェクトを歴任。 2020年4月より渋谷区へ派遣、渋谷区のグローバル拠点都市推進室に在籍し、スタートアップ支援事業を担当。
スタートアップとともに、渋谷でアートの実証実験 〜 パブリックアートプロジェクト“ENLIGHTEN”
官民連携で渋谷のスタートアップエコシステムを更に発展させることを目的に、SIW2020にて設立発表会を行ったShibuya Startup Deck(以下、「SSD」)。そのSSD発のアートプロジェクト「ENLIGHTEN(エンライトン)」実施の背景や、目的、そしてどのような展開を目論むのかその社会実験について語ります。 本プロジェクトでは、ハチ公広場と渋谷マークシティを繋げる横断歩道などをイノベーションの舞台として期間限定でスタートアップの皆さんに無償解放。スタートアップ・アーティストがもつ先端技術やイノベーティブなアイデアを活用し、渋谷に訪れる人たちが、ワクワク・ドキドキする注目溢れる場所に作り替えていきます。スタートアップは公募で募集し、19社の応募の中から選出しました。 まちづくり・スタートアップ支援・アーティスト支援といった様々な視点と想いをもってプロジェクトを主導するSSD会員と選出したスタートアップの担当者が登壇し、「官民xスタートアップ」で行うアートプロジェクトの意義、そして展望を熱く語ります!
広告代理店で日本・グローバル企業の国内外のマーケティング活動に携わった後、2017年より新規事業開発に従事。日本のスタートアップと大企業のエコシステムを成長させるべく、コミュニケーションとテクノロジーの力で、新規事業開発のコンサルティングとブランディング&PRを遂行。大企業目線、スタートアップ目線共に合わせ持ち、五感に通ずるコミュニケーションに寄与すべく2020年にindigo株式会社を創業。 企業の新規事業開発のハンズオンサポート、事業視点でのブランディング&PRの実施、MaaS、Fintechを含め、グローバル視点での街づくりにおけるプランニング等を行う。
スタートアップとともに、渋谷でアートの実証実験 〜 パブリックアートプロジェクト“ENLIGHTEN”
官民連携で渋谷のスタートアップエコシステムを更に発展させることを目的に、SIW2020にて設立発表会を行ったShibuya Startup Deck(以下、「SSD」)。そのSSD発のアートプロジェクト「ENLIGHTEN(エンライトン)」実施の背景や、目的、そしてどのような展開を目論むのかその社会実験について語ります。 本プロジェクトでは、ハチ公広場と渋谷マークシティを繋げる横断歩道などをイノベーションの舞台として期間限定でスタートアップの皆さんに無償解放。スタートアップ・アーティストがもつ先端技術やイノベーティブなアイデアを活用し、渋谷に訪れる人たちが、ワクワク・ドキドキする注目溢れる場所に作り替えていきます。スタートアップは公募で募集し、19社の応募の中から選出しました。 まちづくり・スタートアップ支援・アーティスト支援といった様々な視点と想いをもってプロジェクトを主導するSSD会員と選出したスタートアップの担当者が登壇し、「官民xスタートアップ」で行うアートプロジェクトの意義、そして展望を熱く語ります!
1992年生まれ、東京出身。野村證券-野村ホールディングス-株式会社N-Village、金融コンサルティング – アプリ開発PdM – 新規事業開発を経て、株式会社Embedded Blueを創業。 アートやものづくりの現場における「“価値とお金”についての構造的な不合理を解消する」ことを手段に「文化的豊かさを創り続ける事業会社の体を成すアーティスト」を標榜。アート業界におけるリアルビジネスから着手し事業を展開している。法人営業での複数の大型ディールクローズ、海外での事業開発、アプリ開発、新規事業立ち上げ等の経験をアートシーンに持ち込み、ビジネスとクリエイティブ双方の現場で事業開発、ディレクション、プロジェクトマネジメントを手がける。
スタートアップとともに、渋谷でアートの実証実験 〜 パブリックアートプロジェクト“ENLIGHTEN”
官民連携で渋谷のスタートアップエコシステムを更に発展させることを目的に、SIW2020にて設立発表会を行ったShibuya Startup Deck(以下、「SSD」)。そのSSD発のアートプロジェクト「ENLIGHTEN(エンライトン)」実施の背景や、目的、そしてどのような展開を目論むのかその社会実験について語ります。 本プロジェクトでは、ハチ公広場と渋谷マークシティを繋げる横断歩道などをイノベーションの舞台として期間限定でスタートアップの皆さんに無償解放。スタートアップ・アーティストがもつ先端技術やイノベーティブなアイデアを活用し、渋谷に訪れる人たちが、ワクワク・ドキドキする注目溢れる場所に作り替えていきます。スタートアップは公募で募集し、19社の応募の中から選出しました。 まちづくり・スタートアップ支援・アーティスト支援といった様々な視点と想いをもってプロジェクトを主導するSSD会員と選出したスタートアップの担当者が登壇し、「官民xスタートアップ」で行うアートプロジェクトの意義、そして展望を熱く語ります!
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INTERNATIONAL SHIBUYA TOKYO NFT FESTIVAL零
web3の世界を席巻するTOKYO CULTURE NFTのシーンと、SHIBUYAが持つ魅力と可能性について、9月に大盛況の内に幕を閉じた日本国内最大のNFTイベント「NFT ART TOKYO」の代表の工場長氏や共に盛り上げた田面木宏尚氏、日本発のNFTプロジェクトでは最大コミュニティを運営する遊戯苑ファウンダーのRock No.6氏、ステッカーにスマホをかざして簡単にNFTを配布できるプラットフォームCallbackのCOO Dylan Westover氏が、現”在”美術家 宇川直宏氏と共に語ります。
1968年生まれ。映像作家/グラフィックデザイナー/大学教授/文筆家/そして”現在美術家”など、幅広く極めて多岐に渡る活動を行う全方位的アーティスト。既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、現在の日本にあって最も自由な表現活動を行っている”MEDIA THERAPIST”。日本におけるVJの先駆者。 2010年3月、突如個人で立ち上げたライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、百花繚乱のストリーミング番組の中でも、圧倒的人気と質を誇り、開局以来10年、国内外で話題を呼び続けている。 2019年11月、渋谷PARCO9階のクリエイティヴスタジオに移転。5G以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図り、ファイナルメディア『DOMMUNE』の進化形態『SUPER DOMMUNE』へと進化した。
INTERNATIONAL SHIBUYA TOKYO NFT FESTIVAL零
web3の世界を席巻するTOKYO CULTURE NFTのシーンと、SHIBUYAが持つ魅力と可能性について、9月に大盛況の内に幕を閉じた日本国内最大のNFTイベント「NFT ART TOKYO」の代表の工場長氏や共に盛り上げた田面木宏尚氏、日本発のNFTプロジェクトでは最大コミュニティを運営する遊戯苑ファウンダーのRock No.6氏、ステッカーにスマホをかざして簡単にNFTを配布できるプラットフォームCallbackのCOO Dylan Westover氏が、現”在”美術家 宇川直宏氏と共に語ります。
日本最大級のNFTイベント『NFT ART TOKYO』代表。今年6月に第一回目、9月に第二回をTRUNK(HOTEL)にて開催し累計5000人超が来場し話題となる。 様々なNFTコミュニティを主宰し、9月には株式会社PBADAOとNFTのギャラリー「EDGEoff」を代官山にオープン。 その他にも国内外NFTプロジェクトのマーケティングやプロモーション、クリエイターを支援する活動を行う。
INTERNATIONAL SHIBUYA TOKYO NFT FESTIVAL零
web3の世界を席巻するTOKYO CULTURE NFTのシーンと、SHIBUYAが持つ魅力と可能性について、9月に大盛況の内に幕を閉じた日本国内最大のNFTイベント「NFT ART TOKYO」の代表の工場長氏や共に盛り上げた田面木宏尚氏、日本発のNFTプロジェクトでは最大コミュニティを運営する遊戯苑ファウンダーのRock No.6氏、ステッカーにスマホをかざして簡単にNFTを配布できるプラットフォームCallbackのCOO Dylan Westover氏が、現”在”美術家 宇川直宏氏と共に語ります。
アート・音楽・スニーカー等の趣味が高じて、自身のNFTプロジェクト、Stoned Pixel Humanを開始、ファウンダー兼アーティストを務める。 日本最大級のNFTイベント NFT ART TOKYOの立ち上げに携わり、アートディレクション全般を担当。
INTERNATIONAL SHIBUYA TOKYO NFT FESTIVAL零
web3の世界を席巻するTOKYO CULTURE NFTのシーンと、SHIBUYAが持つ魅力と可能性について、9月に大盛況の内に幕を閉じた日本国内最大のNFTイベント「NFT ART TOKYO」の代表の工場長氏や共に盛り上げた田面木宏尚氏、日本発のNFTプロジェクトでは最大コミュニティを運営する遊戯苑ファウンダーのRock No.6氏、ステッカーにスマホをかざして簡単にNFTを配布できるプラットフォームCallbackのCOO Dylan Westover氏が、現”在”美術家 宇川直宏氏と共に語ります。
TOKYO CULTUEをテーマに、世界のWeb3とWeb2の架け橋となることをミッションに掲げる日本発のメタバース・NFTプロジェクト「¥u-Gi-¥n 遊戯苑」のFOUNDER。 香港・上海・東京の3拠点にアジアグローバルマーケティングUNITY ZERO LIMITED.の共同創業者・CEO。 日本の企業・IP/ブランド事業者に対してNFT事業のコンサルテーション、マーケティング支援を行う。
INTERNATIONAL SHIBUYA TOKYO NFT FESTIVAL零
web3の世界を席巻するTOKYO CULTURE NFTのシーンと、SHIBUYAが持つ魅力と可能性について、9月に大盛況の内に幕を閉じた日本国内最大のNFTイベント「NFT ART TOKYO」の代表の工場長氏や共に盛り上げた田面木宏尚氏、日本発のNFTプロジェクトでは最大コミュニティを運営する遊戯苑ファウンダーのRock No.6氏、ステッカーにスマホをかざして簡単にNFTを配布できるプラットフォームCallbackのCOO Dylan Westover氏が、現”在”美術家 宇川直宏氏と共に語ります。
東京を拠点にしたNFT配布プラットフォーム「Callback」の共同創業者兼COO。 Callbackの仕組みは、Social Innovation Week 2022におけるNFT配布のインフラとしても活用されている。同社は伊藤穰一、本田圭佑、m-flo、三菱地所、Wired、デジタルガレージなど、テックインフルエンサーや著名人、大企業ともパートナーシップを保有。 Callback設立前は、MicrosoftやPalantir Technologiesなどのテック企業での勤務経験有り。
先端技術 × エンターテイメント=社会実験
メタバースといった先端技術が発展し、徐々に社会に実装されようとしている今、先端技術×エンターテイメントの最新事例や課題を例に、物理的な距離・時間を超えること拡張する社会の可能性を考えていきます。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの日本担当ディレクター。Unityの中の人の一人としてさまざまな難しい問題の解決に尽力。最近はUnityのアニメや映像向けの技術開発等もがんばってます。
先端技術 × エンターテイメント=社会実験
メタバースといった先端技術が発展し、徐々に社会に実装されようとしている今、先端技術×エンターテイメントの最新事例や課題を例に、物理的な距離・時間を超えること拡張する社会の可能性を考えていきます。
アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)にて販売促進や顧客戦略を担当後、ソニーのIT部門に入社し、製版物流の戦略を担当。独立後は大手企業の新規事業開発やネット戦略を行う。 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科創設時に社会人として入学し、初代首席で修了。 現在は同大学院の研究員として次世代産業の研究を行いつつ、地域活性に特化した事業をスピンオフさせてオークツ株式会社を創業。全国で産学官金プロジェクトを企画・実施中。
先端技術 × エンターテイメント=社会実験
メタバースといった先端技術が発展し、徐々に社会に実装されようとしている今、先端技術×エンターテイメントの最新事例や課題を例に、物理的な距離・時間を超えること拡張する社会の可能性を考えていきます。
SEGA、MARZA ANIMATION PLANETでハイエンドグラフィック映像の制作に長年携わり、現在はUnity・UnrealEngineといったゲームエンジンを活用した次世代の映像制作ワークフローにおける第一人者として、様々な企業の技術顧問を兼任MARZA在籍時にプロデュースしたリアルタイム技術デモ『HAPPY FOREST』はその革新性が今もなお世界中の映像クリエイターに衝撃を与えている。
先端技術 × エンターテイメント=社会実験
メタバースといった先端技術が発展し、徐々に社会に実装されようとしている今、先端技術×エンターテイメントの最新事例や課題を例に、物理的な距離・時間を超えること拡張する社会の可能性を考えていきます。
1989年生まれ。 高校卒業後に個人事業主として Web 開発の受託を始め、システム開発会社や自社アプリを提供するスタートアップなど数社での勤務を経験する。 2018年、趣味でブロックチェーンに関する研究開発を行い、MUFG 主催のハッカソン「Fintech Challenge 2018」で大賞を受賞。その後、MUFG 系の金融スタートアップで2年に渡りテックリードを務める。 2021年、活動のフィールドをエンタメ向け技術支援に移し、stu にジョイン。現在はバーチャル関連事業のリードエンジニアを務める。
先端技術 × エンターテイメント=社会実験
メタバースといった先端技術が発展し、徐々に社会に実装されようとしている今、先端技術×エンターテイメントの最新事例や課題を例に、物理的な距離・時間を超えること拡張する社会の可能性を考えていきます。
1995年生まれ。 大学在学時にN-DESIGN、チームラボ等で、VFXクリエイター・グラフィックス開発者として活動。卒業と同時に独立したのち、2019年にstuに参加。プリレンダーCG・リアルタイムCG・ソフトウェア開発の3軸の経験を活かし、現在は制作プロデュースからプロダクト開発リードまで幅広く担当している。 代表的な作品は、KAGUYA LUNA LIVE、湊あくあライブ等。個人ではVtuber事務所「ProjectBLUE」のテックプロデュースなどでも活動中。
先端技術 × エンターテイメント=社会実験
メタバースといった先端技術が発展し、徐々に社会に実装されようとしている今、先端技術×エンターテイメントの最新事例や課題を例に、物理的な距離・時間を超えること拡張する社会の可能性を考えていきます。
2017年からXRなどテクノロジーを中心とした新規ニーズの発掘・事業創出を担当。5G・XR分野では渋谷5Gエンターテイメントプロジェクトの立ち上げなどエンターテインメント領域のDXを推進。アーティストやクリエイターの表現の可能性をテクノロジーで拡張する取組みを行っている。 「MUTEK2018」、「MUTEK2019」などのデジタルアート作品の展開、SUPER DOMMUNEの5Gアップデート、音楽アーティストライブの演出など、アーティストやクリエイターとコラボレーションした制作・プロデュースを手掛ける。
渋谷から発信するフードロス問題への新たなデジタルソリューション
家庭での食品ロスが、年間約246万トンにも及ぶことをご存知ですか? その原因のひとつが、「野菜の過剰除去」です。 そこで刃物メーカーの貝印は、ムダなく野菜を切る方法をわかりやすく解説するWEBコンテンツ「やさしい切りかた辞典™」を公開しました。 ▶︎貝印 「やさしい切り方辞典™」 このWEBコンテンツを監修した日本女子大学家政学部家政経済学科 教授 小林富雄氏と、貝印の鈴木氏が、切り方や身近にできるSDGsアクションについてお伝えします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
渋谷から発信するフードロス問題への新たなデジタルソリューション
家庭での食品ロスが、年間約246万トンにも及ぶことをご存知ですか? その原因のひとつが、「野菜の過剰除去」です。 そこで刃物メーカーの貝印は、ムダなく野菜を切る方法をわかりやすく解説するWEBコンテンツ「やさしい切りかた辞典™」を公開しました。 ▶︎貝印 「やさしい切り方辞典™」 このWEBコンテンツを監修した日本女子大学家政学部家政経済学科 教授 小林富雄氏と、貝印の鈴木氏が、切り方や身近にできるSDGsアクションについてお伝えします。
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「渋谷 クリエーター制度」構想発表
渋谷からクリエイターの原石を発掘し、共に未来のコンテンツをつくるためのプログラムを発表。 クリエイターをどうサポートすべきか、どのような環境を提供すべきか、パネル形式で議論。
映像作家、写真家。 多くの映像作品を生み出すとともに、広告写真、アーティストポートレートなどをはじめ写真家としても活動。 2021年大河ドラマ「青天を衝け」メインビジュアル、タイトルバックを演出。映画「恋する寄生虫」が公開された。 2022年、WOWOWオリジナルドラマ「ワンナイト・モーニング」配信、NHK「星新一の不思議な不思議な短編ドラマ」が放映。ショートフィルム「太陽-TAIYO-」を完全招待制ムービーとして公開した。 また、現代美術家としても多くの写真作品を国内外で発表。 2016年、代官山ヒルサイドフォーラムにて写真展 『TRANSLATOR』 展を開催 。2017年、ニューヨークの タカ・イシイギャラリーにて「HYOMEN」展、 2021年、代官山ヒルサイドフォーラムにて「TRANSFORMATION」展、渋谷PARCO GALLERY Xにて「時をかける」展を開催 。国際美術展「水の波紋2021」に選出される。 2022年夏、「―TIME― ⾳⽻⼭清⽔寺」展を開催。
「渋谷 クリエーター制度」構想発表
渋谷からクリエイターの原石を発掘し、共に未来のコンテンツをつくるためのプログラムを発表。 クリエイターをどうサポートすべきか、どのような環境を提供すべきか、パネル形式で議論。
27歳でワイドワイヤワークス株式会社を設立。バーチャルアーティスト初音ミクのライブを手掛ける傍ら、supercell・米津玄師・LiSA等インターネットから音楽アーティストを発掘する先例を作った。 2018年株式会社stuを設立。5GやxRといった先端技術領域とクリエイティブを掛け合わせるクリエイティブカンパニーの最先鋒として活躍する。KDDI「au VISION STUDIO」やNHK「バーチャルNHK」等のビジネスプロデュースと、エンターテイメント領域を中心とした自社プロダクトを推進している。
「渋谷 クリエーター制度」構想発表
渋谷からクリエイターの原石を発掘し、共に未来のコンテンツをつくるためのプログラムを発表。 クリエイターをどうサポートすべきか、どのような環境を提供すべきか、パネル形式で議論。
1986年アメリカ生まれ。2008年シカゴ大学卒。同年に来日し、翌年コンサート・プロモーターの株式会社キョードー東京入社。2013年から株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントにて新規事業や渉外を担当。19年1月に仲間と「ZAIKO」を設立。2019年からは内閣府知的財産戦略本部の構想委員会委員を務める。
シブヤ川端会議
「渋谷川」に継続的に関わりをもって取り組みを行っている千原氏と熊井氏が、これまでの活動や今後の展望、渋谷川の未来などについてトーク。 ファシリテーターは渋谷のラジオでパーソナリティーもつとめる西氏。
1975年京都府生まれ。広告、ブランディング、CDジャケット、装丁、ドラマ制作、CM制作など、デザインするジャンルは様々。下着ブランドウンナナクール、Lypo-C、H&M、オニツカタイガーなどの広告や、日清カップヌードル×ラフォーレ原宿の企画&デザイン、adidas Originalsの店舗ブランディング、桑田佳祐 「がらくた」、関ジャニ∞ アルバム「ジャム」、吉澤嘉代子MV&ジャケットデザインなどを手がける。 テレビ東京 水ドラ25「東京デザインが生まれる日」監督、「勝手にサザンDAY」企画主催、J-WAVE「Lypo-C DESIGN ENERGY」ナビゲーター、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市×れもんらいふのコミュニティ「喫茶檸檬」運営など、活動は多岐に渡る。 れもんらいふは2021年、10周年を迎え、さまざまなコラボ企画を展開している。
シブヤ川端会議
「渋谷川」に継続的に関わりをもって取り組みを行っている千原氏と熊井氏が、これまでの活動や今後の展望、渋谷川の未来などについてトーク。 ファシリテーターは渋谷のラジオでパーソナリティーもつとめる西氏。
GAKUは、10代が音楽、建築、料理、ファッション、デザイン、アート、映像など、クリエーションの原点に出会うことができる学びの集積地。様々なクリエイターや専門家の方々と連携し、渋谷PARCO9階にて運営中。その他、学芸大こども未来研究所・教育支援フェローやギャラリーとをが・共同主宰も務める。過去に、NPO法人CANVAS・プロデューサーなどを経て、2017年に独立し現在に至る。一貫して子供たちの創造性教育の現場に携わっている。社会教育の可能性を探る書籍「公民館のしあさって」(ボーダーインク)を2021年に編集発行。
シブヤ川端会議
「渋谷川」に継続的に関わりをもって取り組みを行っている千原氏と熊井氏が、これまでの活動や今後の展望、渋谷川の未来などについてトーク。 ファシリテーターは渋谷のラジオでパーソナリティーもつとめる西氏。
兵庫県尼崎市生まれ。青山学院大学経済学部卒業。PR会社勤務を経て花形商品研究所を設立。企業や新商品・サービスのコミュニケーション領域の企画・制作・運営を多数手掛ける。2000年、広域渋谷圏のビジネス&カルチャーニュースを配信する「シブヤ経済新聞」を開設。以後、各地に広がりを見せ、「みんなの経済新聞ネットワーク」として海外を含む全120エリア以上に拡大。コミュニティーFM「渋谷のラジオ」を運営するNPO法人CQ理事長。「渋谷のチキチキラジオ」パーソナリティーなどを務める。
日本のエンタメに求められる抜本的アップデート
日本のエンタメコンテンツからグローバルヒットがなかなか生まれない理由を制作背景から紐解き、海外の制作事例から、日本のエンタメ業界において世界と競争していくためにアップデートするべきことについて議論します。
圧倒的なRAPスキルのみならず、卓越したボーカル&ダンス&トラックメイキングスキルを武器にエンターテインメント性溢れるコンテンツをセルフプロデュースで創り上げる傍ら、マネジメント/レーベル「BMSG」でのCEO業、アーティストプロデュースを手掛ける。 今年、自身の誕生日となる12月12日に6作目となるオリジナルアルバム『THE DEBUT』をリリースするなど、日本の音楽シーンの新たな可能性を示すアーティスト。 2005年AAAのメンバーとしてデビューし、同時期からソロ名義「SKY-HI」として都内クラブ等でマイクを握り活動を始めHIP HOPシーンでのプロップスを得る。 2013年にメジャーデビューし、これまでに5枚のオリジナルアルバムをリリースし、その高い作品性がHIP HOPシーンのみならずジャンルの垣根を超えて高い評価を得ている。 2020年には、マネジメント/レーベル「BMSG」を立ち上げ代表取締役CEOに就任。同年ボーイズグループオーディション「THE FIRST」を主催し、翌年には自身がプロデュースを手掛けるボーイズグループBE:FIRSTを輩出。
日本のエンタメに求められる抜本的アップデート
日本のエンタメコンテンツからグローバルヒットがなかなか生まれない理由を制作背景から紐解き、海外の制作事例から、日本のエンタメ業界において世界と競争していくためにアップデートするべきことについて議論します。
1977年生まれ、滋賀県出身。ニューヨーク市立大学ブルックリン校映画科修了。 テレビドラマ『時効警察』シリーズのアシスタントプロデューサー、『熱海の捜査官』脚本協力などを経て、2010年『チームバチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』で脚本家デビュー。『みんな!エスパーだよ』で第51回ギャラクシー奨励賞テレビ部門、『シェフは名探偵」で第59回ギャラクシー奨励賞テレビ部門、東京ドラマアウォード2022連続ドラマ部門優秀賞を受賞。 監督作品としては、『CLIMAX』(マイクロソフトMSNビデオ)内のショートムービー「三軒目の記憶」は海外でも配信され、好評を得た。ATP賞テレビグランプリ2008デジタルコンテンツ賞受賞。沖縄出身のバンドHYの楽曲をモチーフにしたショートフィルム「帰る場所」、BE:FIRSTのMV「Message」などがある。
Shibuya Urban Sports Day – Round Table Talks
渋谷の街にアーバンスポーツが集まる日、題して「Shibuya Urban Sports Day」のもうひとつのキーイベント「Round Table Talks」では、アーバンスポーツのいま、そしてこれからについて、フリースタイルに語り合います。 例えば、TOKYO2020から1年経ったシーンの現状。こと渋谷に目を向ければ、JR山手線沿いの岸記念体育館跡地に2024年3月、アーバンスポーツパークが整備されること。そしていつも話題となるマナーのこと。 アーバンスポーツと街が、良い関係を築いていくためのヒントを探します。 【第一部】 13:00 – 14:00 「ポストTOKYO2020」 TOKYO2020前後でどのように競技・カルチャーシーンが変わってきたか。 選手を取り巻く環境、メディア、スポンサーなど様々な視点から、そのこれまでの変化とこれからの可能性を探ります。 安田 美希子(株式会社SPORVE 代表取締役) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ) 【第二部】 14:15 – 15:15 「街とアーバンスポーツ」 TOKYO2020以降、アーバンスポーツを楽しむ場所が街に増えています。その一方、マナーの問題・トラブルなどもよく耳にするようになりました。 街とアーバンスポーツが、良い関係を築いていくためのアイデアを探します。 三浦 伊知郎(KDDI株式会社 事業創造本部 革新担当部長) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 桂 葵(ZOOS合同会社 代表) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ)
大学卒業後、アプリケーションエンジニア・人材ソリューション営業を経て、スポーツビジネス界へ。 アメリカ・ロサンゼルスのスポーツマネジメント会社にて、日本人メジャーリーガーのエージェント業務や米国スポーツ産業研修・事例研究プログラム企画・開発に携わる。 帰国後、スポーツマーケティング会社にて3人制バスケットボール事業の立ち上げやさまざまなスポーツイベント・コンテンツのスポンサーセールスや外部アライアンス締結を担当。 2018年より東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会にてオリンピック初種目となった3×3 バスケットボールの競技運営責任者として大会の企画運営を統括。 2022年株式会社SPORVE設立。
Shibuya Urban Sports Day – Round Table Talks
渋谷の街にアーバンスポーツが集まる日、題して「Shibuya Urban Sports Day」のもうひとつのキーイベント「Round Table Talks」では、アーバンスポーツのいま、そしてこれからについて、フリースタイルに語り合います。 例えば、TOKYO2020から1年経ったシーンの現状。こと渋谷に目を向ければ、JR山手線沿いの岸記念体育館跡地に2024年3月、アーバンスポーツパークが整備されること。そしていつも話題となるマナーのこと。 アーバンスポーツと街が、良い関係を築いていくためのヒントを探します。 【第一部】 13:00 – 14:00 「ポストTOKYO2020」 TOKYO2020前後でどのように競技・カルチャーシーンが変わってきたか。 選手を取り巻く環境、メディア、スポンサーなど様々な視点から、そのこれまでの変化とこれからの可能性を探ります。 安田 美希子(株式会社SPORVE 代表取締役) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ) 【第二部】 14:15 – 15:15 「街とアーバンスポーツ」 TOKYO2020以降、アーバンスポーツを楽しむ場所が街に増えています。その一方、マナーの問題・トラブルなどもよく耳にするようになりました。 街とアーバンスポーツが、良い関係を築いていくためのアイデアを探します。 三浦 伊知郎(KDDI株式会社 事業創造本部 革新担当部長) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 桂 葵(ZOOS合同会社 代表) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ)
大学卒業後、広告会社、ヤフー株式会社、株式会社デジタルガレージ、複数ベンチャー企業でコンテンツ・メディアプロデュース、スタートアップ支援などに従事。 2016年アクションスポーツ・ストリートカルチャーに特化した株式会社ZETA(ゼータ)を設立。 他、「ローレウス・ワールド・スポーツ・アワード」のアクションスポーツ部門パネルメンバー、5万人を動員した横浜アーバンスポーツ フェスティバル実行委員など兼任。
Shibuya Urban Sports Day – Round Table Talks
渋谷の街にアーバンスポーツが集まる日、題して「Shibuya Urban Sports Day」のもうひとつのキーイベント「Round Table Talks」では、アーバンスポーツのいま、そしてこれからについて、フリースタイルに語り合います。 例えば、TOKYO2020から1年経ったシーンの現状。こと渋谷に目を向ければ、JR山手線沿いの岸記念体育館跡地に2024年3月、アーバンスポーツパークが整備されること。そしていつも話題となるマナーのこと。 アーバンスポーツと街が、良い関係を築いていくためのヒントを探します。 【第一部】 13:00 – 14:00 「ポストTOKYO2020」 TOKYO2020前後でどのように競技・カルチャーシーンが変わってきたか。 選手を取り巻く環境、メディア、スポンサーなど様々な視点から、そのこれまでの変化とこれからの可能性を探ります。 安田 美希子(株式会社SPORVE 代表取締役) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ) 【第二部】 14:15 – 15:15 「街とアーバンスポーツ」 TOKYO2020以降、アーバンスポーツを楽しむ場所が街に増えています。その一方、マナーの問題・トラブルなどもよく耳にするようになりました。 街とアーバンスポーツが、良い関係を築いていくためのアイデアを探します。 三浦 伊知郎(KDDI株式会社 事業創造本部 革新担当部長) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 桂 葵(ZOOS合同会社 代表) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ)
成蹊大学文学部卒。 1996年よりNTT(日本電信電話株式会社)、Ogilvy and Mather、DIESEL JAPAN 広報宣伝室マネージャーを経て、PRコンサルティング会社立ち上げ。その後2017年、KDDI株式会社にて新規事業の創出、プロモーション等領域の革新担当部長に就任し、2020年1月に、渋谷区と共に『渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト』を立ち上げ、ファウンダーとして渋谷発の5G、テック&エンタメビジネスの創出を主導。また、2020年に日本初の自治体公認「バーチャル渋谷」をロンチさせ「バーチャル渋谷 au 5Gハロウィーフェス」を企画実施。3年連続で大成功を収め約150万人の来場成し遂げた。 『バーチャル渋谷』受賞歴: 2021年、第7回JACEイベントアワード、最優秀賞:「経済産業大臣賞」。 2022年、SILVER SPIKE AND CREATIVE ECOMMERCE SPIKE AT 2022 SPIKES ASIA AWARDS 2022年、London International Awards 2022 Creativity In The Metaverse Gold
Shibuya Urban Sports Day – Round Table Talks
渋谷の街にアーバンスポーツが集まる日、題して「Shibuya Urban Sports Day」のもうひとつのキーイベント「Round Table Talks」では、アーバンスポーツのいま、そしてこれからについて、フリースタイルに語り合います。 例えば、TOKYO2020から1年経ったシーンの現状。こと渋谷に目を向ければ、JR山手線沿いの岸記念体育館跡地に2024年3月、アーバンスポーツパークが整備されること。そしていつも話題となるマナーのこと。 アーバンスポーツと街が、良い関係を築いていくためのヒントを探します。 【第一部】 13:00 – 14:00 「ポストTOKYO2020」 TOKYO2020前後でどのように競技・カルチャーシーンが変わってきたか。 選手を取り巻く環境、メディア、スポンサーなど様々な視点から、そのこれまでの変化とこれからの可能性を探ります。 安田 美希子(株式会社SPORVE 代表取締役) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ) 【第二部】 14:15 – 15:15 「街とアーバンスポーツ」 TOKYO2020以降、アーバンスポーツを楽しむ場所が街に増えています。その一方、マナーの問題・トラブルなどもよく耳にするようになりました。 街とアーバンスポーツが、良い関係を築いていくためのアイデアを探します。 三浦 伊知郎(KDDI株式会社 事業創造本部 革新担当部長) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 桂 葵(ZOOS合同会社 代表) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ)
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
Shibuya Urban Sports Day – Round Table Talks
渋谷の街にアーバンスポーツが集まる日、題して「Shibuya Urban Sports Day」のもうひとつのキーイベント「Round Table Talks」では、アーバンスポーツのいま、そしてこれからについて、フリースタイルに語り合います。 例えば、TOKYO2020から1年経ったシーンの現状。こと渋谷に目を向ければ、JR山手線沿いの岸記念体育館跡地に2024年3月、アーバンスポーツパークが整備されること。そしていつも話題となるマナーのこと。 アーバンスポーツと街が、良い関係を築いていくためのヒントを探します。 【第一部】 13:00 – 14:00 「ポストTOKYO2020」 TOKYO2020前後でどのように競技・カルチャーシーンが変わってきたか。 選手を取り巻く環境、メディア、スポンサーなど様々な視点から、そのこれまでの変化とこれからの可能性を探ります。 安田 美希子(株式会社SPORVE 代表取締役) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ) 【第二部】 14:15 – 15:15 「街とアーバンスポーツ」 TOKYO2020以降、アーバンスポーツを楽しむ場所が街に増えています。その一方、マナーの問題・トラブルなどもよく耳にするようになりました。 街とアーバンスポーツが、良い関係を築いていくためのアイデアを探します。 三浦 伊知郎(KDDI株式会社 事業創造本部 革新担当部長) 財満 栄治(株式会社ZETA 代表取締役CEO) 桂 葵(ZOOS合同会社 代表) 小川 元(スケートボード チームジャパン ナショナルヘッドコーチ)
大学卒業後、神奈川県・藤沢市の店舗入社、その後マーケティング部へ異動。 2013年にアクションスポーツ総合イベントとして、MURASAKI SHONA OPENを企画。 10年続くイベントへと成長。SURF・SNOW・SKATE・BMX・DANCEのアスリート担当としても世界へ活躍するライダー達を近くで見続けている。
渋谷らしさってなんだろう イケシブ(池部楽器店)で渋谷のパーパスについて考える
近年マーケティング業界を中心によく聞かれるようになった「パーパス」という言葉。 パーパスは、それを考えると企業も個人も社会に目が向いていくことになるためソーシャルデザインと相性がいい概念です。 このセッションでは渋谷の楽器店、池部楽器店 旗艦店 イケシブ(IKEBE SHIBUYA)を事例に、パーパスとソーシャルデザイン、そしてそれを生み出す「場所の力」について考えます。 さらに新しいアイデアが次々に生まれる渋谷という場所には、どんなパーパスが隠れているのか、トークの中で探ります。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
渋谷らしさってなんだろう イケシブ(池部楽器店)で渋谷のパーパスについて考える
近年マーケティング業界を中心によく聞かれるようになった「パーパス」という言葉。 パーパスは、それを考えると企業も個人も社会に目が向いていくことになるためソーシャルデザインと相性がいい概念です。 このセッションでは渋谷の楽器店、池部楽器店 旗艦店 イケシブ(IKEBE SHIBUYA)を事例に、パーパスとソーシャルデザイン、そしてそれを生み出す「場所の力」について考えます。 さらに新しいアイデアが次々に生まれる渋谷という場所には、どんなパーパスが隠れているのか、トークの中で探ります。
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Locatone Creater Contest 2022
「Locatone Creator Contest」は、リアルな場と音を組み合わせた新しいエンタテイメントを創作するクリエイターを応援するプロジェクトです。 「渋谷」の街を舞台に、“リアルな場”と”音”を組み合わせた、新しい街歩き体験の企画案を募集し、10組のファイナリストが決定しました。 ファイナリストがソニーのSound AR™アプリ「Locatone™(ロケトーン)」のコンテンツを実際に作成し、その最終審査および審査結果発表を行います。
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Locatone Creater Contest 2022
「Locatone Creator Contest」は、リアルな場と音を組み合わせた新しいエンタテイメントを創作するクリエイターを応援するプロジェクトです。 「渋谷」の街を舞台に、“リアルな場”と”音”を組み合わせた、新しい街歩き体験の企画案を募集し、10組のファイナリストが決定しました。 ファイナリストがソニーのSound AR™アプリ「Locatone™(ロケトーン)」のコンテンツを実際に作成し、その最終審査および審査結果発表を行います。
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Locatone Creater Contest 2022
「Locatone Creator Contest」は、リアルな場と音を組み合わせた新しいエンタテイメントを創作するクリエイターを応援するプロジェクトです。 「渋谷」の街を舞台に、“リアルな場”と”音”を組み合わせた、新しい街歩き体験の企画案を募集し、10組のファイナリストが決定しました。 ファイナリストがソニーのSound AR™アプリ「Locatone™(ロケトーン)」のコンテンツを実際に作成し、その最終審査および審査結果発表を行います。
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Locatone Creater Contest 2022
「Locatone Creator Contest」は、リアルな場と音を組み合わせた新しいエンタテイメントを創作するクリエイターを応援するプロジェクトです。 「渋谷」の街を舞台に、“リアルな場”と”音”を組み合わせた、新しい街歩き体験の企画案を募集し、10組のファイナリストが決定しました。 ファイナリストがソニーのSound AR™アプリ「Locatone™(ロケトーン)」のコンテンツを実際に作成し、その最終審査および審査結果発表を行います。
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Locatone Creater Contest 2022
「Locatone Creator Contest」は、リアルな場と音を組み合わせた新しいエンタテイメントを創作するクリエイターを応援するプロジェクトです。 「渋谷」の街を舞台に、“リアルな場”と”音”を組み合わせた、新しい街歩き体験の企画案を募集し、10組のファイナリストが決定しました。 ファイナリストがソニーのSound AR™アプリ「Locatone™(ロケトーン)」のコンテンツを実際に作成し、その最終審査および審査結果発表を行います。
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今どきの子どもと、スポーツの未来。KIDSPORT
世界を見てきたトップアスリートを迎え、少子化&デジタル時代の今、「子ども × スポーツ」でどんな楽しいことが生み出せるのか、スポーツと人間の未来をどうデザインしていくのか、夢あるアイディアをみんなで想像するクロストークセッション。
1992年7月2日、北海道中川郡幕別町で生まれる。 7歳から兄の影響でスピードスケートを始め、全国中学校スケート大会女子1,000mで優勝。帯広商業高校時代は、2010年世界ジュニアスピードスケート選手権チームパシュートで妹、美帆らと銀メダル。 14年冬季五輪ソチ大会で日本代表に初選出。18年平昌大会では、女子団体パシュートでオリンピックレコード。新採用されたマススタートも合わせて、日本の女子選手初の2冠。 22年北京大会では女子団体パシュートで銀メダル、個人1,500mで8位入賞。 同年4月5日、現役引退。趣味は漫画を読むこと。座右の銘は「努力をすることに無駄なことはひとつもない」。
今どきの子どもと、スポーツの未来。KIDSPORT
世界を見てきたトップアスリートを迎え、少子化&デジタル時代の今、「子ども × スポーツ」でどんな楽しいことが生み出せるのか、スポーツと人間の未来をどうデザインしていくのか、夢あるアイディアをみんなで想像するクロストークセッション。
3歳から水泳を始め小学校3年生の頃からジュニアオリンピックに出場。14歳の時に初めて日本選手権(2008年北京オリンピック選考会)に平泳ぎで出場した。 その後膝を痛めたことをきっかけに種目を個人メドレーに転向。15歳の時全国中学校水泳大会で中学新記録で優勝。16歳の時インターハイで優勝。2012年の日本選手権(ロンドンオリンピック選考会)で2位に入るが、派遣標準記録を突破できずオリンピック出場を逃した。その後すぐリオデジャネイロオリンピックを目指すために2度の膝の手術をおこない(外側半月板損傷)リハビリを乗り越え念願のオリンピック出場を果たす。その後引退も考えたがまわりの人に支えられ一年延期となった東京オリンピックにも出場。その大会を最後に現役を引退しさまざまな経験を活かしスポーツが与えるチカラを多くの人に伝えるためにイベントや講演に積極的に活動している。
もしもの助け合いを考える~都市防災と共助のしくみ作り~
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1984年 全労済入会、2009年より全労済本部 事業推進部長、2012年より全労済北日本事業本部 専務執行役員、2017年より全労済 常務理事(経営企画部、ブランド戦略部担当)を経て、2021年8月より現職。 2011年に発災した東日本大震災では、全労済の災害対応の事務局責任者として、「最後のお一人まで」を合言葉に、共済金・お見舞金の支払いや復興支援活動に取り組んだ。
もしもの助け合いを考える~都市防災と共助のしくみ作り~
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20年にわたり第一線で防災・防犯・事故防止対策を提唱している。 行政、企業、マンションなどのリスクマネジメントコンサルを行い、省庁の検討・審査委員や自治体の防災アドバイザーなどを務めている。NHKラジオでは6年間マイあさラジオ「暮らしの危機管理」のコーナーで情報提供するほか、多くのメディアで被災地の支援活動時の経験や防災防犯普及啓発を発信している。 防災・防犯の執筆・監修図書多数。
もしもの助け合いを考える~都市防災と共助のしくみ作り~
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大学卒業後、GAP JAPAN株式会社に入社して、小売店のマネジメント業務に携わる。 その後、Apple Inc.にて同社製品の販売・営業を担当。さらにH&M Japan株式会社の日本立ち上げメンバーとして2007年入社、日本の人事責任者として人事業務全般をリード。2018年からWalmart Japan/株式会社西友を経て、2022年1月よりITソフトウエアベンダーであるAvePoint Japan株式会社のVice Presidentとして現職に至る。また小学校6年生と1年生の父親であり、PTA会長5年目、渋谷区立小学校PTA連合会の会長2期目。
もしもの助け合いを考える~都市防災と共助のしくみ作り~
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1982年6月東京生まれ。太平洋商事株式会社入社後、地場の不動産業者として少人数体制にも関わらずこれまでに1,000件以上の事業用不動産契約を成立させる。 2015年より太平洋商事の代表取締役に就任。誠実な経営方針が功を奏し事業の拡大に成功する。 不動産業で培った経験とネットワークをもとに地域貢献活動にも積極的に参加する。 今では各方面より頼られる渋谷のコンシェルジュ的な役割を果たしている。 プライベートでは渋谷在住4姉妹のパパ。 役職 ◇渋谷センター商店街振興組合・宇田川町会 常務理事 ◇一般社団法人渋谷区SDGs協会 代表理事 ◇渋谷新聞 代表 ◇東京商工会議所 渋谷支部 青年部副幹事長 ◇(公社)東京青年会議所 渋谷区委員会 第45代委員長 ◇(公社)渋谷法人会青年部会 幹事 ◇株式会社シブテナ 代表取締役会長 ◇株式会社まなぶや 取締役ファウンダー ◇太平洋商事株式会社 代表取締役
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法政大学 人間環境学部 人間環境学科卒業。青山学院大学 国際政治経済学研究科 国際政治学専攻 修士課程修了。修士(国際政治学)(青山学院大学)。 日本赤十字社 国際部、特定非営利活動法人国際協力NGOセンターを経て、2017年より青山学院大学 ボランティアセンター 助手、2022年より本学シビックエンゲージメントセンター 助手に着任し、現在に至る。 2022年にボランティアコーディネーション力検定1級取得。
もしもの助け合いを考える~都市防災と共助のしくみ作り~
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1983年生まれ埼玉県羽生市出身。 2008年に日本財団に入職。海洋部門の助成担当を経て、2011年3月東日本大震災被災地へ先遣隊として現地入りし、宮城県石巻市を中心に前線での復旧活動と後方での復興支援事業の企画・助成等に携わる。2015年から5年間管理部門(経理)を経験し、2020年4月災害対策事業部設置に伴い現職。コロナ対策事業と自然災害への対応にあたる。 2児の父。
歩行者とモビリティ
原宿神宮前エリアにおける自転車課題や取り組みについて、各関係団体とのトークセッション。 また、今年度実施する良好な自転車環境構築のためのアンケートの取組結果を踏まえて、意見交換や今後の取り組みについてのアイデア出しや議論を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
歩行者とモビリティ
原宿神宮前エリアにおける自転車課題や取り組みについて、各関係団体とのトークセッション。 また、今年度実施する良好な自転車環境構築のためのアンケートの取組結果を踏まえて、意見交換や今後の取り組みについてのアイデア出しや議論を行います。
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歩行者とモビリティ
原宿神宮前エリアにおける自転車課題や取り組みについて、各関係団体とのトークセッション。 また、今年度実施する良好な自転車環境構築のためのアンケートの取組結果を踏まえて、意見交換や今後の取り組みについてのアイデア出しや議論を行います。
1992年生まれ。 2013年に原宿のキャットストリートという通り沿いで地域活動CATsを、2018年には地域のゴミ問題の根本解決を目指すために、循環型のライフスタイル提案を行う530(ゴミゼロというコミュニティ型NPOをスタート。地域に関わる様々な人たちと居心地のいい街を作るために日々活動している。
歩行者とモビリティ
原宿神宮前エリアにおける自転車課題や取り組みについて、各関係団体とのトークセッション。 また、今年度実施する良好な自転車環境構築のためのアンケートの取組結果を踏まえて、意見交換や今後の取り組みについてのアイデア出しや議論を行います。
一橋大学法学部卒業後、電通入社。地上波放送局やメディアプランナーを担当後、映画、ドラマ、音楽/経済ドキュメンタリーなど多数のエンタメ制作に関わり、ヒットに導く。電通在職時より社会起業家としても活動を始動。2017年、特定非営利活動法人365ブンノイチを創設。 エリアが抱える課題を、ワクワクする価値に変身させる視点で、新しいまちづくりや課題解決を目指す。ユニークな取り組みとして、SNSやメディアで多数紹介される。2021年、電通を独立。社会実験ユニットsouple(スープル)を創設。企業や行政、大学研究者、クリエイターらと共同で事業に取り組む。カンヌ広告祭メディアライオン、読売広告大賞、日本アカデミー賞、ソーシャルビジネスグランプリ優勝、グッドデザイン賞などを受賞。
歩行者とモビリティ
原宿神宮前エリアにおける自転車課題や取り組みについて、各関係団体とのトークセッション。 また、今年度実施する良好な自転車環境構築のためのアンケートの取組結果を踏まえて、意見交換や今後の取り組みについてのアイデア出しや議論を行います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
東京都生まれ。慶應義塾大学中退。 東京・丸の内「丸の内朝大学」などの数多くの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける。農業実験レストラン「六本木農園」や和食を世界に繋げる「Peace Kitchenプロジェクト」、讃岐うどん文化を伝える宿「UDON HOUSE」など都市と地域、日本と海外を繋ぐ仕組みづくりを行う。現在は地域や社会的変革の起業に投資をしたり、レストランバスなどを手掛ける高速バスWILLER株式会社やクラウドファンディングサービスCAMPFIRE、再生エネルギーの自然電力株式会社・顧問、医療法人の理事などを兼任。
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
IDEO Tokyoのインタラクション・デザイン・リード。ヒトに優しいユーザーエクスペリエンス、そして「つくる」ことを通じて人のクリエイティビティを解き放つことに情熱を注ぐ。IDEO入社前は、クリエイティブスタジオ dot by dotに勤務。日本の様々な学校でモノづくりやプロトタイピングを教えている。
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
長年勤めた広告代理店を辞め、世界一周27の幸福国を巡る旅へ。日本の教育には“個の尊重や選択肢”がもっと必要だと感じ「教室から世界一周!」プロジェクトを立ち上げ。世界42ヵ国130団体以上と連携し、国際交流の場を提供中。また、世界旅×幸福論をまとめた初の著書『脱!しあわせ迷子 世界の幸福国を旅して集めた幸せのヒント』を出版。 前職では、愛知の「武将観光」PRに携わり、全国に50以上ある武将隊の元祖「名古屋おもてなし武将隊」の企画立ち上げに没頭。経済効果は1年で26億円に到達。
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
1994年渋谷区に入区。区有施設の建設工事や改修工事、待機児童解消を目指した保育所整備に従事。2021年からは教育委員会事務局において、100年後の未来を見据えた学校施設建て替えに奮闘している。
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
1996年渋谷区に入区。人事・財政部門のほか、防災対策、待機児童対策、同性パートナーシップ証明書の導入等に従事。2020年からは教員委員会事務局において、未来の学校づくりや教育ICT環境の整備等に取り組んでいる。
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
映像・映画・最先端テクノロジーを使ったコンテンツの開発や国際的なカンファレンスのプログラム開発に従事。2016年より、毎年米国オースティンにて開催される世界最大のビジネスとコンテンツの祭典「SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)」での日本館事業「The New Japan Islands」「Japan Factory」等のクリエイティブ・マネジメント・ディレクター兼プログラムディレクターを担当。国内においても2018年からSocial Innovation Week Shibuyaのプログラムディレクター、2020年から経済産業省後援のInnovation Gardenのプログラムディレクターも務める。
未来の学校
渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。」を目指して、新しい学校の在り方を実現していくロードマップ「未来の学校」を、今夏発表しました。 本セッションでは、教育をテーマに様々な立場で新たな試みに取り組むスピーカーをお呼びして、「学校ってこれからどんな場所になったら面白い?」をテーマに議論します。 ◎ 地域との関わり、既存の「学校」という枠組みを超えたコミュニティ形成など、フィジカルな場として学校が持つ可能性とは? ◎ 個人で学べるコンテンツはオンライン上に溢れる中、 学校でみんなで学ぶからこそ意味がある、これからの「教育コンテンツ」とは?
HLAB,Inc. 共同創設者・取締役COO。東京大学工学部、同院工学系研究科修了。University of Illinois Urbana Champaignにて学生研究員として滞在。在学中、2011年にHLABを設立、以降各地サマースクールの立ち上げに携わる。大学院修了後はBoston Consulting Groupにて主に通信・デジタル関連、ビッグデータ関連の経営戦略策定をコンサルタントとして支援。2017年、非営利組織での経験とビジネス両方のバックグラウンドを活かし、HLABに復帰。2019年より一般社団法人HLAB理事に就任。日本初のレジデンシャル・カレッジ SHIMOKITA COLLEGEを2020年オープンする等、日本におけるボーディング教育の価値を伝える事業を展開。
~インクルーシブな子育て空間「Sensory Room」を体感~ 今後の展開は!?
北欧やヨーロッパからはじまり、昨今日本でも児童館やサッカー場などに広がりはじめている『センサリールーム』。 光や音、振動など五感(七感)を刺激し、そこにいる誰もが心地よく過ごせる空間は、身近なサードブレイスとなり得るのか? 渋谷クリエイティブスペース PORTAL POINT SHIBUYAで今年9月に実施した実証実験の様子や他のイベントなどを紹介しながら、今後の展開を探ります。
パナソニックのコーポレートショウルームで、子育て世代が直面する悩みや課題に寄り添うサードプレイスとして2021年『あるままOYAKOセンサリールーム』を立ち上げ、運用。「あらゆる親子の笑顔あふれる社会を作りたい」というビジョンのもと、センサリールームを活用した子育てに関する課題の解決に挑戦している。 モノだけではない、人の心に寄り添う「センサリールームプロジェクト」を発足し奮闘中。
~インクルーシブな子育て空間「Sensory Room」を体感~ 今後の展開は!?
北欧やヨーロッパからはじまり、昨今日本でも児童館やサッカー場などに広がりはじめている『センサリールーム』。 光や音、振動など五感(七感)を刺激し、そこにいる誰もが心地よく過ごせる空間は、身近なサードブレイスとなり得るのか? 渋谷クリエイティブスペース PORTAL POINT SHIBUYAで今年9月に実施した実証実験の様子や他のイベントなどを紹介しながら、今後の展開を探ります。
Relax’Creation project株式会社 取締役ファウンダー / NHKエデュケーショナル インクルーシブ教育プロジェクト ディレクター 日本大学芸術学部卒業/東京学芸大学大学院修士課程修了。 スヌーズレンの本場オランダWorldWideSnoezelenでコーチトレーニングを修了した唯一の日本人。専門は幼児/特別支援を必要とする子どものデジタルメディア・空間メディアの企画演出。2011年、内閣府地域社会雇用創造事業のビジネスプランコンペに「スヌーズレン環境創造事業」が採択され、起業。2013年より児童福祉・教育施設を中心にスヌーズレン・センサリールームの講座提供や空間づくりを行ってきた。2022年、渋谷区官民連携プロジェクトInnovation for New Normal from Shibuyaに採択され、さらなる展開に挑戦中。
~インクルーシブな子育て空間「Sensory Room」を体感~ 今後の展開は!?
北欧やヨーロッパからはじまり、昨今日本でも児童館やサッカー場などに広がりはじめている『センサリールーム』。 光や音、振動など五感(七感)を刺激し、そこにいる誰もが心地よく過ごせる空間は、身近なサードブレイスとなり得るのか? 渋谷クリエイティブスペース PORTAL POINT SHIBUYAで今年9月に実施した実証実験の様子や他のイベントなどを紹介しながら、今後の展開を探ります。
NPO法人Loco-working協議会 代表理事 / 立教大学社会デザイン研究所 研究員 / 一般社団法人幸せなコミュニティとつながり実践研究所 理事 短大卒業後IT系企業へ入社、第一子出産後に退職。その後利用者として通っていた子育て支援のNPOに参画。 2011年、内閣府地域社会雇用創造事業ビジネスプランコンペで起業支援案件として採択され、地域における多様な働き方を支える基盤づくり事業を開始、2012年非営利型株式会社Polaris設立。 2016年からは実践と学びを統合するために立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科に進み2018年3月修了。 2019年8月より社会デザイン研究所研究員となり「働き方における女性のライフストーリー研究会」を推進。 2022年秋、一般社団法人幸せなコミュニティとつながり実践研究所の設立時理事として参画。コミュニティとWell-beingについての実践研究にも取り組む。
~インクルーシブな子育て空間「Sensory Room」を体感~ 今後の展開は!?
北欧やヨーロッパからはじまり、昨今日本でも児童館やサッカー場などに広がりはじめている『センサリールーム』。 光や音、振動など五感(七感)を刺激し、そこにいる誰もが心地よく過ごせる空間は、身近なサードブレイスとなり得るのか? 渋谷クリエイティブスペース PORTAL POINT SHIBUYAで今年9月に実施した実証実験の様子や他のイベントなどを紹介しながら、今後の展開を探ります。
渋谷区役所において、広報、外国人登録(当時)、高齢者福祉、人事、システム部門を経験し、2021年4月より、グローバル拠点都市推進室に配属。 本所属に配属以降、スタートアップ企業等の実証実験や女性起業家支援、スタートアップフレンドリーな環境作りなど、スタートアップ支援業務に携わっている。長い渋谷区役所経験による役所内ネットワークを活かし、スタートアップ企業と区役所各部署との橋渡しができればと考える。
<FELLOW SESSION> 人間性の再定義
テクノロジーの進化や行き過ぎた資本主義の末に、今、私たちは人間はどこへ向かっているのか? 長い歴史の中で、戦争や疫病の節目節目で、度々問われ続けてきたこの根源的な問い「人間の価値」「人間性の本能」「新しい欲」「幸せ」について、SIWフェローやFDSフューチャーデザイナーの皆さんと議論します。 7日間のフェスティバルの総括として、明日へそして来年への一歩として一緒にお考えください。
クリエイター・オブ・ザ・イヤー、ACC グランプリ、カンヌ・ライオンズ44回、D&AD、One Show、アドフェスト・グランプリ、ギャラクシー賞グランプリ、メディア芸術祭など、国内外で400回以上の受賞。また、ACCフイルム部門審査委員長、カンヌライオンズ・フィルム部門、チタニウム・アンド・インテグレーテッド部門審査員、D&AD、One Showなど国内外の審査員多数。D&AD President Awardを日本人で初めて受賞。九州新幹線「祝!九州」、ポカリスエット「ガチダンス」「Neo合唱」「でも君が見えた」、GINZA SIX「目抜き通り」、NIKKEI UNSTREOTYPE ACTION「駄言辞典」などを手掛ける。著書に「すべての仕事はクリエーティブ・ディレクションである」。日本のクリエイティブのクオリティを高め、領域を広げ、その真価を世の中に問う日本を代表するクリエーター。
<FELLOW SESSION> 人間性の再定義
テクノロジーの進化や行き過ぎた資本主義の末に、今、私たちは人間はどこへ向かっているのか? 長い歴史の中で、戦争や疫病の節目節目で、度々問われ続けてきたこの根源的な問い「人間の価値」「人間性の本能」「新しい欲」「幸せ」について、SIWフェローやFDSフューチャーデザイナーの皆さんと議論します。 7日間のフェスティバルの総括として、明日へそして来年への一歩として一緒にお考えください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
渋谷区デジタル地域通貨事業 ハチペイ・ハチポ とこれからの地域づくり
2022年11月1日にスタートした渋谷区デジタル地域通貨事業は、キャッシュレス決済アプリ「ハチペイ」に加えて、コミュニティコインアプリ まちのコイン「ハチポ」がセットになった全国初のデジタル地域通貨です。 渋谷区ライフをもっと便利におトクに。そして、渋谷区ライフをもっと楽しく、ハッピーに。 二つのアプリを同時に導入することで、これまでの地域通貨ではなし得なかった、地域の経済資本も社会資本も同時に豊かにしていく、渋谷の新しい地域づくりにチャレンジしていきます。この取り組みの内容と狙い、そしてどんな地域づくりの可能性が開けていくのか? を掘り下げます。
京都市生まれ。地元京都市で育ち、大学卒業後、京都市役所に入庁。 地域コミュニティ活性化事業やパリ市との姉妹都市締結60周年記念事業、首都圏でのシティPR事業を担当。また、行政実務研修生として文化庁に出向し、文化行政の最前線を経験。 2022年4月、経験者採用で渋谷区役所に入区。
渋谷区デジタル地域通貨事業 ハチペイ・ハチポ とこれからの地域づくり
2022年11月1日にスタートした渋谷区デジタル地域通貨事業は、キャッシュレス決済アプリ「ハチペイ」に加えて、コミュニティコインアプリ まちのコイン「ハチポ」がセットになった全国初のデジタル地域通貨です。 渋谷区ライフをもっと便利におトクに。そして、渋谷区ライフをもっと楽しく、ハッピーに。 二つのアプリを同時に導入することで、これまでの地域通貨ではなし得なかった、地域の経済資本も社会資本も同時に豊かにしていく、渋谷の新しい地域づくりにチャレンジしていきます。この取り組みの内容と狙い、そしてどんな地域づくりの可能性が開けていくのか? を掘り下げます。
これまで一貫して新しいテクノロジーによる作品・サービスの開発に関わり、教育ソフト、TVゲーム、マルチメディアで数々のタイトルを制作。2001年から15年間、国内ソーシャルメディアの草分け「関心空間」にて取締役、社長を歴任。 現在は、地域資本主義と地域通貨の事業化に従事。また、1964年の渋谷をVRで再現した「1964TOKYO VR」、鎌倉から全国へ広がるブレストによる地域活動「カマコン」、禅とマインドフルネスの国際カンファレンス「Zen2.0」などのプロジェクトの運営にもたずさわる。
アフターコロナの飲み会「サイコウ」(最高・再考)
コロナにより変化した私たちのライフスタイル。これまでリアル開催が当たり前だった「飲み会」も働き方の変化に伴い、オンライン・オフラインという選択肢ができました。 「飲み会」を通して、コミュニケーションが深まり、新たなアイデア・ビジネスが生まれてきた経験からリアル開催に踏み切りたい気持ちもある一方、場所に囚われないリモートワークの推進によりオンライン飲み会を活用する企業も多数ございます。 今回のトークセッションでは、これまでオフライン・オンラインに関わらず数多くのイベント運営やコミュニティ支援をされてきたPeatixの藤田さんと”渋谷のコネクタ”としてさまざまな「人とのつながり」を演出されてきた日比谷さんを交え、これからの「飲み会」のカタチやコミュニケーションのあり方について、熱く議論します。
「人と情報をつなぎ、社会を変える主役を増やす。」をテーマに、セクターを横断するコネクタ。広報、マーケティング、新規事業の支援、コミュニティ作り、官民連携促進を中心に活動。 一般社団法人Public Meets Innovation理事・ Project30(渋谷をつなげる30人)エバンジェリスト・ 公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会 広報副委員長・Shibuya Startup Support PR担当特別アドバイザー・ロックバー主催、他。共著「現場のプロが教える! BtoBマーケティングの基礎知識」
アフターコロナの飲み会「サイコウ」(最高・再考)
コロナにより変化した私たちのライフスタイル。これまでリアル開催が当たり前だった「飲み会」も働き方の変化に伴い、オンライン・オフラインという選択肢ができました。 「飲み会」を通して、コミュニケーションが深まり、新たなアイデア・ビジネスが生まれてきた経験からリアル開催に踏み切りたい気持ちもある一方、場所に囚われないリモートワークの推進によりオンライン飲み会を活用する企業も多数ございます。 今回のトークセッションでは、これまでオフライン・オンラインに関わらず数多くのイベント運営やコミュニティ支援をされてきたPeatixの藤田さんと”渋谷のコネクタ”としてさまざまな「人とのつながり」を演出されてきた日比谷さんを交え、これからの「飲み会」のカタチやコミュニケーションのあり方について、熱く議論します。
慶應義塾大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当 後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統 括を兼務。2019年6月 CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、グローバルを含めたPeatix 全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。 日経COMEMO キーオピニオンリーダー。 LinkedIn認定インフルエンサー。著書に「ファンを育み事業を成長させる「コミュニティ」づくりの教科書」(河原あずと共著/ダイヤモンド社/2020年)
アフターコロナの飲み会「サイコウ」(最高・再考)
コロナにより変化した私たちのライフスタイル。これまでリアル開催が当たり前だった「飲み会」も働き方の変化に伴い、オンライン・オフラインという選択肢ができました。 「飲み会」を通して、コミュニケーションが深まり、新たなアイデア・ビジネスが生まれてきた経験からリアル開催に踏み切りたい気持ちもある一方、場所に囚われないリモートワークの推進によりオンライン飲み会を活用する企業も多数ございます。 今回のトークセッションでは、これまでオフライン・オンラインに関わらず数多くのイベント運営やコミュニティ支援をされてきたPeatixの藤田さんと”渋谷のコネクタ”としてさまざまな「人とのつながり」を演出されてきた日比谷さんを交え、これからの「飲み会」のカタチやコミュニケーションのあり方について、熱く議論します。
レッドブル・ジャパン株式会社に入社後、東京本社マーケティング部にてイベントプロモーションやグローバルイベントの企画立案、運営に携わる。その後フィールドセールス部へ異動し、大手CVSやスーパーなど一般流通のセールスマネジャーとして活躍。自身のクラウドファンディングの経験を活かし、広告系ベンチャー企業であるラシン株式会社を経て、2020年10月にノンピ入社。現在、社内カフェテリア事業部の法人営業として事業を推進している。
渋谷の未来を想像する
現在計画が進んでいる渋谷区のさまざまな公共事業、福祉事業などの社会的な意義や、未来形、これから取り組んでいかなければならない課題などについての公開討論。 渋谷の事例から世界中の都市のモデルケースになるポイントを抽出していきます。
昭和35年6月渋谷区代々木に生まれる。区立代々木小学校、外苑中学校を経て慶応義塾高校に進学、昭和58年慶応義塾大学法学部を卒業。 卒業後家業の株式会社紅葉屋に就職、飲食店経営・貸ビル業を営む。 区議会議員を務めた祖父、父の意志を引き継ぎ、平成19年地域の皆さんのご支援を得て渋谷区議会議員に初当選、現在4期目。 総務委員長、自民党議員団幹事長、議会運営委員長等を経て、令和3年5月に第75代渋谷区議会議長に就任、現在に至る。 町会や商店街、地区体育会・消防団、ボーイスカウト活動など、 『あなたの一番近くで、愛する街に全力投球。』をモットーに活動中。
渋谷の未来を想像する
現在計画が進んでいる渋谷区のさまざまな公共事業、福祉事業などの社会的な意義や、未来形、これから取り組んでいかなければならない課題などについての公開討論。 渋谷の事例から世界中の都市のモデルケースになるポイントを抽出していきます。
昭和39年6月渋谷区広尾の日赤で生まれる。渋谷区立臨川小学校、明大中野中・高、明治大学政経学部卒。自動車ディーラー(営業・人事)勤務後、家業の民間車検工場へ。平成19年、区議会議員であった父の引退に伴い、地域の後押しを受け区議選に立候補・初当選。以来一貫して政党無所属で活動。「シブヤを笑顔にする会」に所属し、現在4期目。会派幹事長、区民環境委員会委員長、渋谷区監査委員(議員選出)等を歴任し、令和3年5月より区議会副議長。
渋谷の未来を想像する
現在計画が進んでいる渋谷区のさまざまな公共事業、福祉事業などの社会的な意義や、未来形、これから取り組んでいかなければならない課題などについての公開討論。 渋谷の事例から世界中の都市のモデルケースになるポイントを抽出していきます。
1979年東京生まれ。看護師・保健師。 大学卒業後、精神科病院に勤務した後、2009年よりストライドクラブで働きはじめる。地域で活動するには仲間が必要であると思い、ネットワークづくり、仲間づくりを続けている。 2021年度からは同法人で渋谷区障害者就労支援センターハートバレーしぶやの運営を受託。 誰もがその人らしく生活できるように多様な働き方のサポートを開始。明るく元気にあけっぴろげがモットー。