ソニーグループ株式会社 事業開発プラットフォーム新規事業探索部門 宇宙エンタテインメント推進室室長
ソニー株式会社(現:ソニーグループ株式会社)入社後、Human Interface Lab、クリエイティブセンターでの業務等を経て、自身で企画をしたIoTデバイス「スマートテニスセンサー」を事業化。現在は宇宙エンタテインメント推進室の室長として「宇宙感動体験事業」を推進中。
※ プロフィールの引用元は「Sony Open Innovation Day 2021」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
ソニーが目指す宇宙感動体験事業とは
宇宙起点で考える感性のリフレーム
SDGsの文脈において「豊かさ」という感覚/概念は生まれ変わろうとしている。これまでの豊かさは、どちらかと言えば贅沢という概念が中心ではなかっただろうか。心の豊かさの先にあるものとは何か。宇宙空間の体験は、人間の感性にどんな影響を及ぼすのかは未開で、可能性に満ちている。地球でこれまで人間が感じることのない豊かさの可能性や、豊かさ体験の未来を提示する。
宇宙があなたの仕事に:異業種企業が挑む宇宙ビジネス
日本では現在、100社もの異業種企業が宇宙ビジネスに参入しています。様々異なる業界がいかに宇宙ビジネスとのシナジーを生んでいるのか。各企業の宇宙ビジネスへの思惑と挑戦について、そのリアルを最前線で活躍する方々と共に伝えます。