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丹原健翔

キュレーター 作家

アマトリウム株式会社 代表。 ハーバード大学美術史卒業後、帰国し展覧会企画やアーティストマネジメントに携わる。 アートスペース新大久保UGO立ち上げメンバー。一般社団法人オープンアートコンソーシアム理事。主な展覧会に、森山大道展(19年、kudan house)、未来と芸術展(19年、森美術館、作家として)、ENCOUNTERS(20年、ANB Tokyo)、Dream Play Sequence (21年、富山県美術館内レストラン「BiBiBi&JURURi」)など。「ソノアイダ #新有楽町」にはプログラムディレクターとして参加。

※ プロフィールの引用元は「01 COMMUNITY WEEK 2022~ボーダレスの時代に個が必要とする繋がり~」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

丹原健翔氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/6/20(月) 〜 2022/6/24(金)
丹原健翔 キュレーター 作家
アマトリウム株式会社 代表。 ハーバード大学美術史卒業後、帰国し展覧会企画やアーティストマネジメントに携わる。 アートスペース新大久保UGO立ち上げメンバー。一般社団法人オープンアートコンソーシアム理事。主な展覧会に、森山大道展(19年、kudan house)、未来と芸術展(19年、森美術館、作家として)、ENCOUNTERS(20年、ANB Tokyo)、Dream Play Sequence (21年、富山県美術館内レストラン「BiBiBi&JURURi」)など。「ソノアイダ #新有楽町」にはプログラムディレクターとして参加。

ビジネス街で「アート」が必要とされる理由

「アート思考」に注目が集まったり、ビジネス誌が「アート×ビジネス」の特集を組んだりと、いまビジネスの文脈から「アート」への関心が高まっています。自身の事業やアイデアのヒントをアートに求めたいと考えている方も少なくないのではないでしょうか。本セッションでは、ここ数年アーティスととの取り組みがアクティブなビジネス街・有楽町で、実際にプロジェクトを行っているアーティストと、アートとの出会いがひとつのきっかけとなりベンチャー投資ファンドを立ち上げた企業家の3名を迎え、お話をうかがいます。