流山市長
1954年東京都杉並区生まれ。立正大学文学部を卒業後、サンフランシスコ州立大学大学院の修士課程を修了し、米国の都市計画コンサルティング会社、国内の民間シンクタンクの勤務を経て、1999年に流山市長選に出馬し、落選。2003年に流山市長選に再度出馬し、流山市長に就任。現在、5期19年間務めている。平成22年度には、「母になるなら、流山市」のキャッチコピーを使い、首都圏の駅でプロモーションを行うとともに積極的な子育て支援政策を行い、流山市の活性化に尽力している。著書に「ニッポンが流山になる日」(2010年 ぎょうせい)、「快適都市の創造」(1991年 ぎょうせい)などがある。
※ プロフィールの引用元は「Climbers 2022 - 春 -」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
教育先進自治体 首長パネルディスカッション
1人1台端末活用など教育ICT化を先進的に活用する3自治体の市長が登壇。各自治体の教育、ICTについてのビジョン、教育によって各自治体が何を目指すのかなど、自治体トップである市長自ら生の声を語っていただだきます(本講演前半では文部科学省によるGIGAスクール最新動向の講演を予定しています。詳細は決定次第、本ページに掲載いたします)。