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”No fun No gain”逆境をも楽しむ挑戦マインド
スペシャルティコーヒーを日本に持ちこみ新しい文化を創造した経営者は その後、政治家に転身し、数々の逆境に対峙してきた。 異色の経歴を歩む風雲児が語る、挑戦と情熱のエピソード。
1968年生まれ。幼少期をアフリカとアメリカで過ごす。筑波大学卒業後、銀行員を経て97年にタリーズコーヒー日本1号店を創業。 翌年タリーズコーヒージャパン(株)を設立し01年株式上場。07年、同社社長を退任。同年、世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーに選出される。 10年、参議院議員選挙当選。16年議員任期満了後、再び起業・経営者に。Eggs 'n Things他、飲食チェーンの運営を中心に、AIを活用したDX事業、自然エネルギー事業なども手掛ける。
ビジネスパーソンが語る「乗り越える」
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
1972年10月29日、福岡県生まれ。 現在はロケットエンジン開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。 会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、1,000名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している。 著書『多動力』『やりきる力』『死なないように稼ぐ。』など
もらった勇気への恩返し自らが勇気をもたらすために
困難な課題から逃げずに粘り強く取り組む勇気と覚悟。これを与えてくれた上司や先輩。 これからはその恩に報い、自分が周囲の人に勇気を与え、自分の能力を解放させる。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
「出会い」がもたらした新たな視点既存の価値観を越えるための仕事術
仕事一辺倒の20代、30代。病気に向き合った40歳。 素晴らしい仲間との出会いを経て、真剣に楽しみながら仕事に取組み価値創造を進める生き方について。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
ビジネスパーソンが語る「乗り越える」
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1957年岐阜県生まれ。大学で金属塑性加工学を学んだ後、1981年住友軽金属工業株式会社に入社。設備のエンジニアとしてキャリアをスタートし、設備の大型化と近代化に貢献。 その後、製造技術、工場長などを担当しながら、製造の様々な工程を経験し、製造部長や設備部長に従事。執行役員生産本部副本部長や名古屋製造所長を歴任し、 2013年に古河スカイとの統合により誕生したUACJの執行役員に就任。福井製造所長、取締役兼常務執行役員 生産本部長などを経て、 2018年に代表取締役社長に就任。社長就任後は、構造改革を実施し、稼ぐ力の向上、財務体質の改善と、経営のスピードと質の向上に取り組むほか、 2030年を見据えた長期ビジョンを策定し、そこからバックキャストして中期経営計画を策定した。 2020年に再定義した理念経営を重視し、グループ各拠点の従業員との理念対話会を通して自ら理念浸透を推し進める。組織づくりに対するモットーは「全員野球」。
ビジネスパーソンが語る「乗り越える」
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1999年にソフトバンク株式会社のインターネット部門採用第一期生としてインターネット産業に関わる。 ブロードキャスト・コム(現Yahoo!動画)の立ち上げに参加。その後ネットイヤーグループ創業に参画。 2001年経営コンサルティング会社コーポレイトディレクションに入社。 2005年ネットエイジグループ(現UNITED)執行役員。モバイル広告代理店事業の立ち上げにかかわる。 2005年Fringe81株式会社を創業、代表取締役に就任。2013年3月マネジメントバイアウトにより独立。2017年8月に東証マザーズへ上場。 2017年に発⾒⼤賞という社内⼈事制度から着想を得たUniposのサービスを開始。2021年10月に社名変更し、Unipos株式会社 代表取締役社長として感情報酬の社会実装に取り組む。
トップランナーが語る「乗り越える」
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
お笑いコンビ・キングコングとし華々しくデビュー、人気を博した後、絵本を描き始める。 クラウドファンディングで資金調達し、分業制で制作した絵本 「えんとつ町のプペル」は約70万部の大ヒットを記録。 西野主催のオンラインサロン"エンタメ研究所"は国内最大の約4万人の会員を抱え、自身の体験を著したビジネス書はすべて10万部を超えるベストセラー。 西野が製作総指揮を務めた、映画「えんとつ町のプペル」は、動員178万人、興行収入24.6億円突破、 第44回日本アカデミー賞 優秀アニメーション作品賞という異例の快挙を果たす。
幸せを感じる ポジティブ脳
幾多の苦労を乗り越え、どうポジティブ脳を育んだのか。 幸せに過ごすために必要なマインドの持ち方を、【自分を知る】をテーマに、 多様なメソッドを通じてお届けする。
93年にパリコレ初参加後、モデル業以外でも、テレビ、ラジオ、ドラマや映画、時には歌手として、様々な表現分野で活躍。 野菜ソムリエ、漢方養生指導士中級、ベジフルビューティーアドバイザー、NARDアロマアドバイザー、化粧品検定一級、 ジュエリーコーディネーター3級など20の資格を活かし、服やコスメ、ジュエリーなど商品プロデュースを展開。 ポジティブな考え方、幸せな生き方を提唱すること講演会も人気で、幸せに関する本も多数出版。 自身初のプロデュース和漢茶「キレイ創巡茶」も好評発売中です。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
39歳で初就職した専業主婦が日本初バーガーチェーンを率いるまでの予測不能な人生。 逆境に直面しても「小さな前進」を重ねることが最高のキャリアを引き寄せる。
青山学院女子短期大学卒業後 21歳で結婚。主婦として子育てなどに奔走していたが、39歳の時に夫が病に倒れ、 商業施設「渋谷109」、株式会社ブティックヤマトヤ「MANA」店長に。人生初の就職であったが若いスタッフと共に働き新しい価値観を見出す。 その結果年商を倍に躍進させる。2009年夫が脳梗塞を患い介護生活に入る。5年間働いた後に退職、居酒屋アルバイトを経て、 2011年から東京・新橋に家庭料理の店「そらき」を開店し、翌年には2軒目「SoRa-ki:T」を出店し繁盛店に。 2017年に再生事業を行う㈱レンブラントインベストメント入社。併せて㈱ドムドムフードサービス出向。 ドムドムハンバーガーの新商品開発担当、新店店長、東日本地区スーパーバイザーを務める。入社9ヵ月後の2018年8月には㈱ドムドムフードサービス代表取締役社長に大抜擢。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
結婚を機に妻の苗字に変更し、7ヶ月の育休を取得。 「家庭か仕事か」という文化が未だ根付く日本で、「家庭も仕事も」重視してきた確固たる意志とその先に見つけたもの。
神奈川県出身。15歳でカリフォルニア州へ留学。アメリカで8年半、香港で5年半過ごす。 Abercrombie & Fitchのディストリクトマネージャーやlululemonのリージョナルマネージャー、 WeWorkのシニアディレクターを務める傍ら、2018年には、不動産投資家として自身の会社も設立。2021年11月にFlash Coffeeに入社。 また、2017年にアメリカ人と結婚し、苗字を変えた際、ジェンダーバイアスを体験したことをきっかけに、 「フェミニズムは女性のみが関わる社会運動ではなく、男性も同じ様に関わる必要がある。 フェミニズムは女性だけではなく、男性も解放すると日本の男性に理解して欲しい」と考え、 2020年末に、自身初となる著作、I Took Her Nameを世界の読者に向けて英語で出版。2021年には7ヶ月の育休を取得した経験をTEDで講演を行うなど、多方面で活躍している。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
日本から世界へ活躍の場を広げたこんまり夫婦の舞台裏。 困難を乗り越えた先にあったものとは。
5歳から『ESSE』などの主婦雑誌を愛読。 15歳で本格的に片づけの研究をスタート。 19歳で片づけコンサルティング業務を開始し、独自の片づけ法「こんまり®メソッド」を編み出す。 2010年に出版した『人生がときめく片づけの魔法』は世界40カ国以上で翻訳され、シリーズ累計1,300万部を超える世界的大ベストセラーに。 2015年に米『TIME』誌の「世界で最も影響力のある100人」に選出。 2019年よりNetflixにて公開された『KonMari〜人生がときめく片づけの魔法〜』はエミー賞2部門にノミネートされ、同年で最も人気のあったノンフィクション番組1位となる。2021年に新シリーズ『KonMari〜“もっと“人生がときめく片づけの魔法〜』も公開。 片づけとときめきのセンスを磨けるゲーム『KonMari Spark Joy!』が全世界で発売中。 最新刊『おしゃべりな部屋』(川村元気氏との共著)は、物語を通じて片づけの方法を学びながらモチベーションを維持できる不思議な小説として大好評を博している。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
日本から世界へ活躍の場を広げたこんまり夫婦の舞台裏。 困難を乗り越えた先にあったものとは。
1984年広島県生口島生まれ。大学卒業後、人材コンサルティング会社に入社しキャリアコンサルティングおよび企業向けのビジネス構築・人材戦略のコンサルティングを行う。 近藤麻理恵とは学生時代からの友人であり、2013年以降は公私ともにパートナーとして彼女のマネジメントとこんまり®メソッドの世界展開をプロデュースする。 2016年にアメリカに移住後、シリコンバレーとハリウッドの両方に拠点を置きながらKonMariのブランド構築とマーケティングを手がけるほか、日本発のコンテンツの海外展開もプロデュースしている。 2019年に公開されたNetflixオリジナル TVシリーズ”Tidying Up with Maire Kondo” のエグゼクティブプロデューサーでもある。同番組はエミー賞2部門ノミネート。世界で最も観られたノンフィクション番組に選ばれる。 著書『Be Yourself -自分らしく輝いて人生を変える教科書-(ダイヤモンド社)』。オンラインサロン『SENSE -自分らしさ探究室-』を主催。同サロンは開設から1年で1000名を超える。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
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1954年東京都杉並区生まれ。立正大学文学部を卒業後、サンフランシスコ州立大学大学院の修士課程を修了し、米国の都市計画コンサルティング会社、国内の民間シンクタンクの勤務を経て、1999年に流山市長選に出馬し、落選。2003年に流山市長選に再度出馬し、流山市長に就任。現在、5期19年間務めている。平成22年度には、「母になるなら、流山市」のキャッチコピーを使い、首都圏の駅でプロモーションを行うとともに積極的な子育て支援政策を行い、流山市の活性化に尽力している。著書に「ニッポンが流山になる日」(2010年 ぎょうせい)、「快適都市の創造」(1991年 ぎょうせい)などがある。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
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アメリカ・ボストンカレッジ人文科学大学院心理学科博士課程修了。専門は文化心理学。文化変容のプロセスやマジョリティ・マイノリティの差別の心理について研究。 上智大学では「差別の心理学」「立場の心理学:マジョリティの特権を考える」などの科目を担当している。 監訳書に『真のダイバーシティをめざして――特権に無自覚なマジョリティのための社会的公正教育』(上智大学出版、2017)、著書に『北米研究入門2―「ナショナル」と向き合う』(分担執筆「第六章 白人性と特権の心理学」上智大学出版、2019)、共訳書に『世界を動かす変革の力―ブラック・ライブズ・マター共同代表からのメッセージ』(明石書店、2021)がある。
意志あれば道あり日本の未来のための静かな激闘
政治家として強く生きる道。日本の未来に託すための政策を紐解く。 少子化対策やデジタル庁創設。その数々の知られざる激闘の裏側。
神奈川2区・当選9回 1948年12月6日秋田県生まれ。 高校卒業後上京。1973年法政大学法学部卒業。 衆議院議員秘書、横浜市議2期を経て、1996年衆議院議員選挙で初当選(以後8期連続小選挙区当選)。 2006年9月、総務大臣に就任し、「ふるさと納税」を創設。その後、自民党選挙対策総局長、自民党組織運動本部長、自民党幹事長代行等を経て、2012年12月、第2次安倍内閣の内閣官房長官に就任。 他に国家安全保障強化担当大臣や沖縄基地負担軽減担当大臣、拉致問題担当大臣を務める。 2019年4月1日に新元号「令和」を発表。 2020年9月、自由民主党総裁、第99代内閣総理大臣に就任。
「最強だけの柔道家になるな」金以上の輝きを目指した名将の戦い
日本柔道の危機の中、代表監督に就任。そして始まったビッグ・イノベーション。 “最強”以上を目指し、東京五輪での輝かしい成果を掴んだリーダーの挑戦。
1978年5月生まれ。宮崎県出身。東海大学付属相模高等学校を経て、東海大学体育学部武道学科卒業。同大学大学院体育学研究科修士課程修了。 切れ味鋭い内股を武器に、大内刈、大外刈、背負投げなどを得意とする攻撃型柔道で数々の結果を残した。99、01、03世界選手権100キロ級で優勝。 00年シドニーオリンピック100キロ級で金メダルを獲得。01~03年全日本選手権優勝。08年に第一線を退き、09年より2年間、英国に留学。 帰国後の11年から全日本強化コーチ、12年11月より全日本男子監督を務め、16年リオオリンピックでは全階級メダル獲得、21年東京オリンピックでは史上最多の5個の金メダルを獲得。同年9月に2期9年の任期を終え退任。 現在、全日本柔道連盟強化副委員長、ブランディング推進特別委員会委員長、特定非営利活動法人JUDOs理事長を務める。
今からでも夢は叶う有言実行で嘘を実にした直木賞作家
ダンス講師から一転、30歳にして諦めていた小説家の道へ。 何者でもなかった男が死に物狂いで掴んだ夢。 不屈の努力で“できる”を証明した、型破りな作家人生とは。
1984年京都府生まれ。滋賀県在住。 ダンスインストラクター、作曲家、守山市埋蔵文化財調査員を経て作家デビュー。 「童神」で第10回角川春樹小説賞を受賞。(「童神」は『童の神』と改題/角川春樹事務所)。 第160回直木賞候補(2018年下半期)にもなった。 2020年『八本目の槍』(新潮社)で第41回吉川英治文学新人賞、第8回野村胡堂文学賞受賞。 『じんかん』(講談社)で第163回直木賞候補、第11回山田風太郎賞 受賞。 2021年 『羽州ぼろ鳶組シリーズ』(祥伝社)で第6回吉川英治文庫賞受賞。 2022年『塞王の楯』(集英社)で第166回直木三十五賞受賞。 また、講演・テレビなどに出演するほか、2021年11月には大阪府箕面市にある書店を事業承継し『きのしたブックセンター』の書店経営を行う。 TBS報道番組(JNN系列)『Nスタ』レギュラーコメンテーター出演中。
積み重ねた経歴は強みになるキャリアチェンジが切り開く未来
なりたい自分になるために、人生を無駄にしない。 未知なる可能性を信じ、キャリアチェンジという挑戦を経て得たものとは
東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。1995年、フジテレビ入社。バラエティーや情報・スポーツなど数多くの番組を担当。 2005年、大宮法科大学院(夜間主)大学に入学。07年、司法試験の勉強に専念するため、フジテレビを退社。09年。大宮法科大学院大学修了。 10年司法試験合格、司法修習を経て弁護士となる。11年、弁護士法人松尾綜合法律事務所に入所。 19年、早稲田大学大学院法学研究科先端法学専攻知的財産法LL.M.コース修了。22年弁護士法人松尾綜合法律事務所代表パートナーに就任。 紛争解決、一般企業法務、コーポレート・ガバナンスなどの分野を中心に幅広く手がけている。
積み重ねた経歴は強みになるキャリアチェンジが切り開く未来
なりたい自分になるために、人生を無駄にしない。 未知なる可能性を信じ、キャリアチェンジという挑戦を経て得たものとは
株式会社LegalForce 代表取締役社長執行役員/弁護士 2010年京都大学法学部卒業、同年、旧司法試験合格、2012年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)。2013年森・濱田松本法律事務所入所、M&Aや企業間紛争解決に従事。 2017年、法律事務所の同僚である小笠原匡隆(現・LegalForce代表取締役共同創業者)と共に独立し、株式会社LegalForceと法律事務所ZeLo・外国法共同事業を創業。 LegalForceの代表を務める(現任、ZeLo副代表弁護士も兼任)。 AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を通じて弁護士の法務知見と独自の技術を組合せ、 企業法務における業務の品質向上と効率化を実現するソフトウェアを開発・提供。
興味あることを全力で追及する企業の経済価値最大化に挑む若き起業家
中小企業から大企業まで幅広い取引を通じて、FLUXに生じた労働生産性という大きな課題。 この複雑な問いを解くために若き起業家が考える一手とは。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
新しい時代のものづくりへ突然の難局と向き合い続けた道のり
先代社長だった父の急逝で突然の事業承継という人生の大転機に直面した娘が、 企業理念の「一期一会」の精神を受け継いで、会社の舵取りをしてきた過程を振り返る。
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事業オペレーション変革への挑戦現場と共に挑む業務のデジタル化
「他人と過去は変えられない。変えられるのは自分と未来だけ」。 大きな壁に直面した際の経験を基に、メンバーや現場と共に業務のデジタル化に挑むストーリー。
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夢を見せられるリーダーとして誰もが何者かになれる事を体現する
20代中盤にして「やりたいことがない」と気づき、不安になってMBAへ。 自分のことすらおぼつかなかった私が、今では使命と呼べる仕事ができるようになった原動力とは。
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誰のためのDXなのか考え抜いた先に、見つけた答え
5年で売上3倍。急成長を続ける「エン転職」。その裏側には数々の業務変革プロジェクトがありました。 「懸命に働く人を助けたい」。その想いが、たどり着いた先とは。
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遠回りな起業「できる」をふやしてサービス業を支える人を支えたい
多店舗事業の経営改革の現場で気づいたことは、サービス提供するヒトの価値を高めなければ経営はうまくいかないこと。 「できるをふやす」が財務成果に直結した原体験とは。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
気付きと疑い
バイク事故により芸人を諦めそうになるがそれは人生というストーリーの中の1シーンにしか過ぎないことに気付く。 対峙する事象を疑い、鵜呑みにしないこと。 シーンでは無く、ストーリーで捉えることの大切さ。
74年3月30日、京都府生まれ。15歳で実兄せいじと千原兄弟を結成。 現在は「にけつッ!!」(読売テレビ)、「千原ジュニアの座王」(関西テレビ)、「千原ジュニアのヘベレケ」(東海テレビ)、 「2分59秒」(テレビ朝日)、「千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅」(テレビ東京)、「ABEMA的ニュースショー」(ABEMA)、 などの自身の番組に加え、「ざっくりYouTube」、「千原ジュニアYouTube」にてYouTubeでもコンテンツを配信。 毎月開催しているコンビでのトークライブ「チハラトーク」は20周年に突入している。
伝統的でありながら激変する将棋界道なき道を歩み続ける
昭和から、平成、令和へ。 30年以上の棋士生活でたどり着いた場所と心境は何か。
1970年埼玉県所沢市出身。6歳から将棋を始める。 1982年6級で二上達也九段に入門。 1985年四段に昇段、プロ棋士となる。 1988年五段に昇段。1989年六段に昇段、初タイトル竜王を獲得。 1990年七段に昇段。1993年八段に昇段。1994年九段に昇段。 1996年七大タイトルのすべてを獲得する。2007年公式戦通算1000勝達成。 2012年通算タイトル獲得数単独1位となる。2018年国民栄誉賞を受賞。 2019年通算勝利数単独1位となる。(1434勝) 竜王、名人、王位、王座、棋王、王将、棋聖の7つの永世資格を持つ。(襲名は引退後。) 著書には「羽生の頭脳」(日本将棋連盟)、「決断力」(角川書店)などがある。
日本が誇るクライミング界の女王更なる高みへ登り続けた壁
競技人生ラストの舞台に選んだ東京五輪。 最高のパフォーマンスのため重ねてきたのは、最高の準備。 銅メダルを手にした、トップクライマ―を支える原点とは。
小学5年生の時に家族旅行先のグアムでフリークライミングに出会う。 クライミングを始めてわずか1年で全日本ユースを制覇、その後数々の国内外の大会で輝かしい成績を残し、2008年には日本人としてボルダリング ワールドカップで初優勝、翌2009年には年間総合優勝、その快挙を2010年、2014年、2015年と4度獲得し、ワールドカップ優勝も通算21勝を数える。 2018年にはコンバインドジャパンカップ、アジア競技大会で金メダル。2019年世界選手権で2位。自身の集大成、そして競技人生の最後の舞台となった東京2020大会では銅メダルを獲得。 今後は自身の経験をもとにクライミングの普及を図るセカンドキャリアをスタートさせる。
組織を成長させるマジック二人のリーダーが打ち壊した常識
弱小チームを常勝軍団へと変えた名将と、群雄割拠のMAツール界で注目の不屈の経営者。 二人が考えるマネジメントの極意に迫る。
1967年、広島県三原市出身。世羅高校を経て、中京大学に進学し、全日本インカレ5000mで3位入賞。 卒業後、陸上競技部第1期生として中国電力に進むも、故障に悩み、5年目で競技生活から引退。95年、同社でサラリーマンとして再スタート。 営業マンとして新商品を全社で最も売り上げ、ビジネスマンとしての能力を開花。 2004年、青山学院大学陸上競技部の監督に就任。09年に33年ぶりの箱根駅伝出場を果たす。15年、青学史上初となる箱根駅伝総合優勝に輝く。 18年、箱根駅伝4連覇を達成。20年の箱根駅伝では、大会新記録で5度目の総合優勝。 22年、20年大会で青学大がマークした大会新記録をさらに更新し、2年ぶり6度目の箱根駅伝総合優勝に返り咲いた。
組織を成長させるマジック二人のリーダーが打ち壊した常識
弱小チームを常勝軍団へと変えた名将と、群雄割拠のMAツール界で注目の不屈の経営者。 二人が考えるマネジメントの極意に迫る。
東京大学 情報理工学系修士。私立開成中高出身。 インターネット創成期に、ソフトウェアビジネスに憧れ、大学院を飛び出し起業。 10年間で8つの事業に挑戦するがいずれも失敗し、顧客・社員・投資家・家族からの信頼を失いどん底を経験します。 自分の価値観を模索し続け、不退転の覚悟で立ち上げたSATORI株式会社。 創業から6年、数々の壁を乗り越える中、組織力強化や社員の個々のキャリア形成に重きをおいてきました。 試行錯誤を繰り返し、見えてきた企業成長と社員のキャリア形成、双方のベストな関係とは。 企業成長を加速させる秘訣をお話します。
夢を実現させるノウハウと情熱苦境でも諦めない者だけが掴む光
「応援購入」というアタラシイ買い物体験を確立させるために日夜奮闘。 サポーターと共に目指す、応援購入体験の未来とは。
2006年に株式会社サイバーエージェントに入社後、社長運転手の傍ら新規のオンラインメディアを立ち上げ、その後ベトナムでのベンチャーキャピタル事業を担当。 2013年に現在の株式会社マクアケを創業し、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」をリリース。2019年12月には東証マザーズに株式を上場。 大企業、中小企業、スタートアップ、個人チームなど、規模を問わず、それらが生み出すアタラシイものや体験を応援購入できる場としてサービスを拡大中。 一般社団法人ベンチャー型事業承継の理事として日本全国のアトツギの背中を押す活動も推進している。
夢を実現させるノウハウと情熱苦境でも諦めない者だけが掴む光
「応援購入」というアタラシイ買い物体験を確立させるために日夜奮闘。 サポーターと共に目指す、応援購入体験の未来とは。
立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科卒業。大手システムインテグレータにてシステムのフルアウトソースを実施。 その後、セールスフォース・ジャパンに入社し、中堅企業を中心にクラウドを利用した経営改革を実現。多くのお客様の改革をサポートし、部長職を経て、2017年2月より現職。中堅中小企業向けの約80名の営業組織をリード。
覚悟を決めたから愛された僕が「わくわくさん」になった日
目標に挫折した青年が、芸能界入り。突如、当たったスポットライトに戸惑う日々。 それでも諦めずに、「わくわくさん」を極めようと奮起した秘話を紐解く。
1961年8月生まれ、東京都出身。立正大学文学部史学科卒。 中学、高校社会科教員免許取得。 大学4年で劇団プロジェクトレヴューに入団し演劇を始める。アニメ声優で業界デビューを果たす。 1990年4月よりNHKEテレ「つくってあそぼ」の「わくわくさん」として出演。 番組で工作の楽しさ、素晴らしさをご紹介するとともに、工作ショウ、親子工作教室などを全国展開する。 2013年3月で番組は終了したが、「わくわくさん」「工作の伝道師」として工作ショウ、工作教室、講演会、研修会などを行う。
問題をクリエイティブに解決するアマゾン流イノベーション
アマゾンジャパン・シニアマネージャーが語る思考プロセス。 一人ひとりがリーダーになり、イノベーターとして壁を乗り越える秘密に迫る。
バージニア州立大学大学院卒業後、1994年に日本オラクル株式会社にエンジニアとして入社。 その後、日本オラクル社内で、サポート部門、営業部門、製品営業部門などを経験し、最終的にはマーケティング業務に従事。 その後、複数のIT企業にてマーケティング業務に従事し、2017年5月アマゾンジャパン入社。 2017年9月に日本で開始されたAmazonビジネス事業本部マーケティング部に異動し、2018年10月よりAmazonビジネス事業本部にてマーケティング部門を統括。
新たな発想を世の中の価値に変換信念を持てば道は開ける
様々な苦難を乗り越え、25年の歳月をかけて唯一無二の機能性ガムを生み出し、 「噛むこと」を通じて人々を元気にしたいと願う研究者の次なる挑戦とは。
1985年株式会社ロッテに入社。基礎研究に従事し、ロッテの商品開発を素材面からサポート。開発に関わった商品は、キシリトールガム、オーラテクトガム、ACUO、のど飴など多数。 1998年に、口腔内細菌の生育を抑える天然素材に関する研究成果により博士号(薬学)を取得。2009年より本社経営戦略部、2010年より新宿工場、滋賀工場での生産管理部門に従事。 2014年、中央研究所に戻りフェローとして新商品開発のための基盤研究に従事。2018年「噛むこと」に関する研究、啓発を推進するための専門部署「噛むこと研究部」が創設され部長に就任。 同年、「噛むこと」の新たな可能性を追求するため、日本の著名な研究者と共に「噛むこと健康研究会」を設立。「噛むこと」を通じて世の中を元気にする取組を推し進めている。 現在、同研究部部長補佐。
“ブルーチーズドリーマー”世界一のチーズをつくる
夢も希望もなく劣等感から始まった波乱の人生。 コンプレックスを最大の武器に変え、 世界一のチーズをつくるため奮闘するブルーチーズドリーマーの物語。
1986年北海道・江丹別生まれ。2011年から家族で経営する牧場、伊勢ファームで江丹別の青いチーズというブルーチーズを製造販売開始。 同年JAL国際線ファーストクラス機内食に採用。直後にスランプに陥り、2015年チーズ作りを中断しフランスのオーベルニュ地方でブルーチーズ修行。 2016年に帰国、チーズ作り再開。同年、ANA国際線ファーストクラス機内食に採用。 チーズ作りと同時に故郷である江丹別を世界一の村にする活動をすすめている。
0を100にする「強力(ごうりき)」江の島に復活させた男の使命
「誰もしないなら私がやる!」 鬼教官に鍛えられた元消防官が車いす使用者と登った長き階段。
1969年横浜市生まれ。小5から50種類のバイト経験があり19歳で会社経営も経験。日本体育大学体育学部社会体育学科卒業後、新卒1年目に紳士服販売でトップセールス達成。 消防局入局後9年目には念願の消防学校体育教官に就任し、3,400人の体力管理を担当。在職中から総務省消防庁消防大学校の「消防体育訓練」講師も務め、2011年42歳で独立。 現在は消防のプロフェッショナル育成や企業、自治体、地域、教育現場など幅広いフィールドで災害に強い人材育成を中心に年間200回ほど全国各地へ出張中。 著書に『消防筋肉』『消防メンタル』(共にイカロス出版)『防災道徳教育』(モラロジー研究所)がある。
「多様だから強い」組織をつくるために
激動の世界に飛び込んで得た「強い組織には多様性が必要」という確信。 組織と自身のアップデートに挑み続ける。
1963年生まれ。1986年三井物産株式会社入社。 食品部門からキャリアをスタートし、1988年より海外修業生として旧ソヴィエト連邦に赴任。 帰任後は海外開発事業部にて新規事業開発に従事したのち、シンガポール駐在を経て人事部人材開発室(室長)で全社採用・育成を担当。 その後2005年に社長秘書をつとめ、2008年三井物産モスクワ有限会社副社長、 2012年からはコンシューマーサービス領域でサービス事業部長、コンシューマー・ヘルスケア業務部長を歴任の後、 2017年執行役員として流通事業本部長に就任。2021年より現職。
できることはすべてトライ壁多き女性のキャリア形成術
仕事や妊活など、時代が変わっても、未だ女性に突きつけられる人生の選択。 苦悩や葛藤を乗り越え、最善を掴んできた女性の等身大の姿に迫る。
愛知県岡崎市出身。関西外国語大学短期大学卒。 大学時代に始めた競技ダンス(ラテン)で全国4位の 成績を納める。 その後、社交ダンス講師・OLなどを経 て、2011年松竹芸能タレントスクール入学。 2012年4月、30才にしてピン芸人としてデュー。 デビュー1年で、前田敦子さん、光浦靖子さんなどの ものまねネタでブレークを果たす。 2017年10月、競技ダンスの世界大会「WDSFラテンシニ アⅠ世界選手権」ではアジア人歴代最高位の7位、 2018年には8位に入賞。
企業改革に本気で挑む時代を率いる企業の開拓者たち
制度を掲げるに留まらぬ率先力と実行力。 働く環境に変革を起こすため、多様性の理解と浸透を目指すリーダーたちの挑戦。
パナソニックのB2Bソリューションビジネスを担うパナソニック コネクト(株)のマーケティングおよびデザイン部門の責任者として、 国内外のマーケティング機能を強化しつつ、ビジネス改革・カルチャー改革に取り組んでいる。シスコシステムズ、ヤフージャパン、 日本IBMなど複数の国内企業・外資系企業にてマーケティング部門管理職に25年以上従事し、2017年12月にパナソニックへ入社。 ダイバーシティ推進担当役員として女性活躍、LGBTQの理解促進、男性育休の100%取得などを推進している。 日本アドバタイザーズ協会 デジタルメディア委員会 委員長。個人的に不登校児とその親を支援する活動にも従事。
企業改革に本気で挑む時代を率いる企業の開拓者たち
制度を掲げるに留まらぬ率先力と実行力。 働く環境に変革を起こすため、多様性の理解と浸透を目指すリーダーたちの挑戦。
2002年ポーラ化粧品本舗(現 株式会社ポーラ)入社。 営業支援、宣伝、商品企画などを経て、地域の営業組織責任者であるセンターマネージャーを歴任。センターマネージャー在任中の2018年、長女が生後半年のタイミングで育休を取得。その経験が、人生観・仕事観やマネジメントスタイルなど、自身の価値観を変化させるきっかけとなる。 その後、2019年より経営企画部長として創業100周年に向けた中期経営計画策定などを担当し、2022年に執行役員就任。