クラシコム 取締役 兼 「北欧、暮らしの道具店」店長
1975年生まれ。実兄である青木と株式会社クラシコム共同創業。「北欧、暮らしの道具店」の店長として、商品・コンテンツの統括を行う他、オリジナルドラマではエグゼクティブプロデューサーをつとめる。 SNSやパーソナリティをつとめるポッドキャスト「チャポンと行こう!」では、自身の暮らしや身近な話題を発信し、顧客とのコミュニケーションを続けている。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2023」大賞受賞。
※ プロフィールの引用元は「日経クロストレンドフォーラム 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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信頼される“店づくり”の極意 「北欧、暮らしの道具店」佐藤店長が語る
成長を続ける「北欧、暮らしの道具店」。ECショップを軸としながら、自社アプリ、Instagram、YouTubeなど多様なメディアを通じてコンテンツを配信し、顧客との濃いつながりを生んでいる。どのようにして顧客と関係性を築いているのか。信頼される店づくりの極意を、同店店長でクラシコム取締役の佐藤友子氏が語り尽くす。
「ハルメク」「北欧、暮らしの道具店」に聞く、 徹底的な顧客起点から事業を伸ばすマーケティングとは
不特定多数ではなく、特定の顧客に深く響くマーケティングから事業を伸ばしていくには、どのような考えや設計が重要になるのか。 単一商品カテゴリにとどまらず多様なサービスを展開する、雑誌販売部数No1(※1)「ハルメク」と エンゲージメントアカウント数(※2)が560万を超える「北欧、暮らしの道具店」のキーパーソンに、その秘訣を迫ります。 ※1 日本ABC協会発行社レポート(2022年1月〜6月)より ※2 SNSフォロワー数やアプリのDL数等の合計値(2022年7月末時点)