株式会社ティアフォー 代表取締役 執行役員 CEO
※ プロフィールの引用元は「SAKURA AI Conference」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
セッション①-1 ビッグテックと向き合う企業の選択と挑戦
ディープテック:日本のグローバル競争力を強化する切り札
未来を拓くクラウドの真価
クラウドは IT インフラのデファクトスタンダードとしての位置づけを確立しつつあります。一方、既存インフラの代替ではなく事業戦略の中核としてクラウドを活用しているお客様は「価値創造への集中」というクラウドのメリットを享受しながら、ビジネスの可能性を大きく拡げています。 1 日目の基調講演では、大規模マイグレーション、デジタルトランスフォーメーション、次世代イノベーションといった課題に取り組むチャレンジャーたちのストーリーをお届けします。また、世界規模で早急な対策が必要とされているサステナビリティへの AWS の取り組みをご紹介します。
自動運転の民主化 〜自動運転OS『Autoware』が創り出す未来〜
世界初のオープンソースの自動運転OS「Autoware」の誕生から約6年。 日本の小さなスタートアップ ティアフォーが自動運転業界のLinuxを目指して始めた挑戦は、今や世界中の企業を巻き込み、一つの大きな輪になろうとしています。 様々な組織・個人がその発展に貢献でき、世界中の人々がその恩恵を享受できる、Autowareを中心としたエコシステムによって実現される「自動運転の民主化」についてお話します。