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ビジネスイベント

GRIC2024 (GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2024)

イベント情報

開催日時
2024/11/12(火) 〜 2024/11/14(木)

イベント概要

国内最高峰のグローバルスタートアップカンファレンス
「日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ」

新たな価値創出を目指したHYBRID型のカンファレンス&コミュニティです。国内外のスタートアップとエコシステムビルダーが交わる場を創出することで、グローバルを思考するすべての挑戦者を後押しし、スタートアップエコシステムの更なる進化を目指しています。

セッション

TimRowe

チアリーマンズ

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

TimRowe CIC (Cambridge Innovation Center) CEO

ケンブリッジ・イノベーション・センター ( CIC )の創業者兼 CEO 。MassRobotics および Venture Café Global Institute の議長も兼務。マサチューセッツ工科大学( MIT )で講師、ボストン・コンサルティング・グループ( BCG )でマネージャー、三菱総合研究所でアナリスト、New Atlantic Ventures でベンチャーパートナーを歴任。スペイン語と日本語が堪能。MIT で MBA 、アマースト大学で学士号を取得。

梅澤高明

チアリーマンズ

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梅澤高明 CIC Japan会長 / A.T. カーニー 日本法人会長 / フォースタートアップス株式会社 社外取締役

米ボストン発のCICで日本最大級のスタートアップ集積拠点CIC Tokyoを2020年開設。320社の入居企業とともに、ライフサイエンス、環境・エネルギーなど多様なテーマでイノベーションコミュニティを構築。2025年春にCIC Fukuokaを天神で開設予定。 KEARNEYでは25年にわたり日米の大手企業にサービスを提供。専門分野は戦略、イノベーション、都市開発、組織。イノベーション、知的財産戦略、観光に関する政府委員会の委員を務める。東京大学法学部卒、マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院でMBAを取得。

志水雄一郎

チアリーマンズ

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志水雄一郎 フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長

慶應義塾大学環境情報学部卒業、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)にて転職サイト「DODA」(現doda)立ち上げなどを経て、2016年に株式会社ネットジンザイバンク(現フォースタートアップス株式会社)を創業、代表取締役社長に就任。2014-15年「Japan Headhunter Awards」にて「Headhunter of The Year」2年連続受賞、2016年に国内初「殿堂」入りHeadhunter認定。2019年より日本ベンチャーキャピタル協会ベンチャーエコシステム委員会委員、2020年より経団連スタートアップ委員会企画部会/スタートアップ政策タスクフォース委員に就任。2021年に公益社団法人経済同友会入会。2022年に一般社団法人関西経済同友会に入会。2023年『スタートアップで働く』(ディスカバー・トゥエンティワン)を出版。

ReidHoffman

チアリーマンズ

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ReidHoffman LinkedIn, Co-Founder Greylock, Partner

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

石破茂

チアリーマンズ

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石破茂 内閣総理大臣

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

三木谷浩史

JX -日本の変革- 実現に向けた未来ビジョン 楽天モバイルの挑戦:通信業界の変革とグローバル戦略

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三木谷浩史 一般社団法人 新経済連盟 代表理事 楽天グループ株式会社 代表取締役会⻑兼社⻑

1965年神戸市生まれ。1988年一橋大学卒業後、日本興業銀行(現 みずほ銀行)に入行。1993年ハーバード大学にてMBA取得。日本興業銀行を退職後、1996年クリムゾングループを設立。1997年2月株式会社エム・ディー・エム(現 楽天グループ株式会社)を設立し、同年5月インターネット・ショッピングモール「楽天市場」を開設。現在、楽天グループとして、Eコマース、フィンテック、モバイル、デジタルコンテンツなど多岐にわたる分野で70以上のサービスを提供する。 また、2011年より東京フィルハーモニー交響楽団理事長を務めるほか、2012年6月に発足した一般社団法人新経済連盟の代表理事を務める。独自の技術基盤「アルミノックス™プラットフォーム」を基に、医薬品・医療機器の開発および販売を行う、Rakuten Medical, Inc.の副会長兼Co-CEOも務める。

神林隆

GRIC PITCH

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神林隆 株式会社Eco-Pork 代表取締役

ミシガン大学経営学(Master of Business Administration)修士課程を成績優秀者として修了。外資系コンサルティングファームにてテレコム領域・自動車業界の経営戦略・新規ビジネスモデル企画などに従事。その後、統計解析・人工知能を活用した新規ソリューション開発を責任者として主導。テクノロジーを活用し、養豚を出発点とした持続可能な循環型食肉文化を構築するため、平成29年11月29日(ニク・イイニクの日)にEco-Porkを創業。 「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」をミッションとし「食肉文化を次世代につなぐ」をビジョンに掲げ、ICT/IoT/AI等データテクノロジーを活用してタンパク質危機および畜産環境負荷問題の解決に取り組む2017年創業のスタートアップ。2024年7月現在の日本国豚肉の約13%が弊社データテクノロジーを活用して生産されており、テクノロジー導入農家は2018年より現在まで平均毎年7%の生産量向上を達成している。

原田亮

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原田亮 Green Carbon株式会社 タイ支社長

大学卒業後、広告代理店、外資系金融、学習塾運営などさまざまな業界を経験。その後、webマーケティングの仕事をしながら海外ノマドとして約3年ほど東南アジアを中心に海外を放浪。多様な文化や価値観に触れる中で東南アジアの勢いと環境ビジネスの可能性を強く感じ、GreenCarbonにジョイン。タイにおけるプロジェクト開発を行なっている。趣味はストリートダンス。大塩平八郎の子孫。

関隆史

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関隆史 ミドリクNbS株式会社 代表取締役

早稲田大学人間科学部人間環境学科卒。在学中に上海での事業立ち上げを経験。 楽天グループクリエイティブ編成部に新卒入社。UI/UXディレクターとしてグループ内の複数サービスの立ち上げ・グロースに従事。その後、ドローンスタートアップの創業参画。ドローンLiDARの開発事業部門の立ち上げを行い、国内外におけるドローンLiDAR普及に貢献。 国内事業統括、海外企業十数社のM&Aを経て、欧州地域CEOを歴任。その後、日系大手製造業における新規事業開発室、サステナビリティ推進室を兼任し、NbS(Nature-Based-Solutions)事業の創出、各種開示業務にも従事。その他、JAXA航空技術部門の新規事業開発等にも従事。これまでのテクノロジーのバックグラウンドと、地元の自然の中での原体験より、人間と自然の最適な関係を追求したいと、当社を起業、代表取締役に就任。 【事業概要】 MiDriq(ミドリク)NbSは、自然の保全・再生と人間にとってのWell-Beingの両方の実現を目指し、地球課題に取り組むNbS(Nature-Based Solutions)スタートアップです。既に海外のプロジェクトも手掛けており、グローバルに事業を展開しています。 生態系の破壊を引き起こす企業の事業活動による土地利用と原料採取のあり方を再構築するソリューション開発に取り組んでいます。 企業の事業活動における自然への依存と影響・リスクと機会を算定するダッシュボード開発、サプライチェーンにおける環境影響評価ツールの開発、ドローン、人工衛星、IoTセンサ等の各種技術を活用した自然資本・生物多様性の可視化・モニタリングサービス事業を展開しております。 可視化だけでなく、企業や地域コミュニティの自然の保全・再生・回復の行動変容に繋げるネイチャークレジットNFTの創出や、ネイチャーデジタルツインの制作サービスも提供します。国立研究機関とともに、グリーンインフラの推進にも取り組んでいます。

末光真大

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末光真大 SPACECOOL株式会社 代表取締役CEO

2012年に大阪ガス(株)に入社。同時並行で複数の研究テーマを立案・遂行し、基礎研究からメーカーや大学との共同開発まで幅広く経験。 SPACECOOL(株)に繋がる「放射冷却素材」の研究開発は2017年に大阪ガスで独自に立ち上げ。事業化のために2021年4月に(株)WiLと大阪ガスの出資を受けスタートアップSPACECOOLを設立し、出向する形でCTOに就任。2023年12月に大阪ガスを退職。2024年4月より代表取締役CEOに就任。 放射冷却素材「SPACECOOL」の開発・販売を行うインパクトスタートアップです。 SPACECOOLは独自の光学設計により、直射日光下でも宇宙に熱を逃がし、ゼロエネルギーの冷却を実現しました。素材自体の環境負荷が低く、素材を施工することによってCO2を排出することなく建物や屋外電気設備などの直射日光下にあるファシリティの温度上昇を抑制し、さらには空調エネルギーの削減をもたらすことができるため、今後のカーボンニュートラル社会の実現に大きく貢献できます。 また、機械や屋外の構造物だけでなく、ヒトやその他の動物・植物等の生活環境下に適用することで、熱中症予防や労働生産性、食糧生産性の向上など、人類の地球上でのより豊かな生活を実現することも可能です。 SPACECOOLは、地球温暖化に起因するヒト・モノ・社会の暑熱課題を解決し、地球や人類の未来を拓くことができる技術と考えております。

堀ナナ

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堀ナナ Tensor Energy株式会社 代表取締役

リクルート、映画配給宣伝を経て、2011年に戦略コンサルタントとして再生可能エネルギー業界へ。蓄電池や太陽光発電、電力のプロジェクトを手掛け、再エネ発電事業会社の立ち上げに参画。事業開発チームをリードし、案件組成から開発、建設、運転、管理を一気通貫でグローバルに行う体制を構築。持続可能なエネルギーを必要なときに、必要なところへ届ける世界を目指して、Tensor Energy株式会社を創業。

山田諒

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山田諒 WOTA株式会社 バイスプレジデント インキュベーションクラン統括 兼 バイスプレジデント グローバル渉外

大阪府出身。東京大学大学院新領域創成科学研究科・サステイナビリティ学(修士課程)修了。小学生時代をシリコンバレーで育ち、中学生の頃から水問題に関心を持ち、大学・大学院で環境工学(水処理)・サステイナビリティ学を専攻(研究で東南アジア諸国、アフリカ諸国を訪問)、大学院卒業後は、NPO法人ETIC.にて国内外の社会起業家支援に従事。 WOTAでは、海外市場開拓等を統括。 WOTAは、水問題の構造的な解決を目指す民間企業です。2014年の創業以来、地球上の水資源の偏在・枯渇・汚染によって生じる諸問題の解決のため、生活排水を再生し最大限有効活用する「小規模分散型水循環システム」及びそれを実現する「水処理自律制御技術」を開発しています。既に、2つの製品を上市し、日本国内において全国的に活用されており、災害時の断水状況下における応急的な水利用の実現や、公衆衛生の向上に寄与してまいりました。また、日常的な水利用を実現する「小規模分散型水循環システム」の実証に成功、2023年以降、国内外の自治体・政府等への導入が進んでいます。今後も研究開発とプロダクト普及を推進し、人類の持続可能な水利用のために、「小規模分散型水循環社会」の実現を目指しています。

千野渉

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千野渉 株式会社Ashirase 代表取締役CEO

2008年、私は株式会社本田技術研究所に入社し電気自動車の制御開発や、自動運転システム設計の研究開発に従事。経営企画部を経て、2021年4月に株式会社Ashiraseを創業し代表取締役に就任。 【会社概要】フットウェアを用いた視覚障がい者向け歩行ナビゲーション「あしらせ」 足元への振動インターフェースにより、視覚障がい者にとって重要な聴覚や白杖操作を邪魔せずに歩行体験をサポートします。 足の動きを捉えユーザーの状況に合わせて誘導情報をリアルタイムに生成。また、ユーザーの特性に応じ、歩きやすいルートなどを自動生成し提案するアルゴリズムにより、新たな歩行体験を創出します。

セレズノフイワン

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セレズノフイワン Flora株式会社 共同創業者&CTO

イワン・セレズノフは、FloraのCTOに加え、立命館大学ロボティクス学科の准教授です。彼の研究は、認知的負荷や感情の際における脳波(EEG)の解釈、脳波のフラクタル解析、人間の安定性グラム、生理、心拍数、2Dスケーリング解析における新技術の開発に焦点を当てています。 2013年~2019年 - ウクライナのキーウ工科大学にてマイクロ・ナノエレクトロニクスの学士号と修士号を取得。 2019年~2022年 - 日本、大阪大学にて生体物理工学の博士号を取得。 2020年 - Floraを共同設立。 2022年~2024年 - 大阪大学にてJSPS特別研究員(博士研究員)。 2024年 - 立命館大学 准教授。 Flora は 独自のAI /MLを使用し、更年期、不妊や生理痛といった性にまつわる健康課題を解決しています。 一般女性向けに『Moonly』というアプリを提供し、法人向けには、従業員のパフォーマンスと組織全体のWell-beingを向上させるプラットフォーム 『Wellflow』をグローバルに展開しています。 蓄積したデータ基に、メーカーや医療機関・自治体を巻き込むことで、アジアのWell-beingを推進するエコシステムの構築に貢献しています。

中原拓

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中原拓 メタジェンセラピューティクス株式会社 代表取締役社長CEO

バイオインフォマティクス研究者としてキャリアを始め、のちに自身が関わった研究で2008年に北海道大学発ベンチャーを製薬企業とともに創業、約6年間ニュージャージー州でバイオインフォマティクス責任者を務める。その後、日系大手消費財企業、米系ベンチャーキャピタル、日系ベンチャーキャピタルで新規事業・スタートアップ投資を行う。 2020年にメタジェンセラピューティクス(MGTx)を創業しCEOとして日本のアカデミア・企業発のマイクロバイオーム医療・創薬シーズの事業化を目指して奮闘中。 北海道上川郡東川町在住。札幌市バイオビジネスアドバイザーとして地元のバイオイノベーションエコシステム構築活動も行う。 腸内細菌の乱れが原因で起こる疾患を治療する「腸内細菌移植療法」を開発する医療・創薬ベンチャー。潰瘍性大腸炎の治療を目指した医療サービスが厚労省から先進医療Bとして認定され、医薬品開発がAMED大型助成金に採択。がんとパーキンソン病向けの研究開発も進行中。原料となるのはヒトの「便」。「赤十字のうんこ版」の構築を進め、日本人の便で世界の患者さんを救うことを目指す。

辻本和也

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辻本和也 株式会社PITTAN 共同創業者兼代表取締役CEO

京都大学でMEMS分野を研究し、修士・博士課程を修了。機器の小型化技術を社会実装するため、東京エレクトロン株式会社の研究部門に入社後、京都の半導体メーカーであるローム株式会社に転職。その後、大企業のもつ技術をより効率的に社会実装してイノベーションを創出したいと考えるようになり、コンサルファーム、VCを経て、2022年にスタートアップスタジオを共同設立。そのパイロットプロジェクトとして自身がEIR(entrepreneur in residence)としてPITTANを創業。 微量の汗から体内の栄養状態を簡便かつ低コストで分析するサービスを提供。非侵襲的な手法で、ユーザーのインナーコンディションを可視化し、個別化された健康アドバイスを提供し、美容やフィットネス分野で活用されている。 2022年設立、神戸を拠点とし、神戸と京都にラボを構える。「Lifelong Positivity」をビジョンに、科学と親しみやすさのファインバランスを追求し、健康的なエイジングをサポートするプロダクトを展開中​​。

岸田将人

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岸田将人 ユナイテッド・イミュニティ株式会社 代表取締役社長

免疫細胞選択的な脂質ナノ粒子(LNP)技術を用いて、画期的な医薬品の研究開発を行います。次回のパンデミックやがん・自己免疫疾患等のデファクトスタンダード技術を目指し、高いソーシャルインパクトの実現を目指します。 【事業内容】医薬品研究開発

望月昭典

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望月昭典 株式会社Vetanic CEO

薬科大大学院修士を修了後、国内製薬企業の研究所に入社。その後業務と並行して医学博士を修得、英国でのポスドク研究を経て、約20年前に国内バイオベンチャーに入社。現代のドラッグ・リポジショニングの原型となる多面的な情報マイニング、事業開発に従事。その後経営陣の一角として大学発ベンチャーの買収、同社のインテグレーションから医薬品開発業務を推進。さらなる新規モダリティの探求を目指して核酸医薬のベンチャーに転職、事業計画のリファイン、資金調達に繋げた。これらの経験を総合的に活かすため、世界初のiPS細胞による動物向け再生医療を実現する事業に挑戦中。 世界標準の動物再生医療を実現し、動物たちの幸せを通じて人の社会にインパクトを与えるために、日本発のdeep biotechであるiPS細胞技術を、獣医療領域に応用して細胞治療の開発を推進している。

グアラニエリミケレ

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グアラニエリミケレ 株式会社ハイボット 代表取締役

東京工業大学大学院博士課程修了後、2004年に株式会社ハイボットを共同設立。2019年より代表取締役CEOを務め、インフラメンテナンスの分野で「Robot as a Service (RaaS)」事業モデルを世界に展開。工学分野での功績により、国際ロータリーガリレオガリレイ賞(2019 年)、 IEEE Inaba Technical Award for Innovation Leading to Production (2017 年)を受賞。スプリント・ロボティクスのアジア太平洋支部コーディネーターも兼務し、石油、ガス、化学、エネルギー業界を中心により安全で持続可能な社会の実現に貢献。

田中克

GRIC PITCH

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田中克 株式会社岩谷技研 取締役 / 部長

1992年福岡県生まれ。2017年東京大学大学院経済学研究科(経営学)修了後、株式会社電通入社。ブランド開発やスタートアップの事業開発に従事し、2024年株式会社岩谷技研に入社。 株式会社岩谷技研は、 大気球を主軸とした宇宙開発における独自の開発・製造・運用技術を通じて “すべての人が身近に宇宙を遊覧できる”新しい宇宙体験や “日本の宇宙開発を加速/拡張させる”新たな開発ソリューションを提供する技術開発会社です。

田中裕介

GRIC PITCH

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田中裕介 株式会社オーシャンアイズ 代表取締役

1984年生まれ。メーカー設計職、気象コンサルを経て、2013年から海洋研究開発機構にて、海洋数値モデルとその社会実装に関する研究開発に従事。京都大学などとの共同研究プロジェクト「Fishtechによるサステイナブル漁業モデルの構築」の研究成果を事業化するために、2019年に株式会社オーシャンアイズを設立し代表取締役に就任。海洋数値モデルと衛星データ解析技術を核に、漁業をはじめとした海洋における課題解決に取り組んでいる。 オーシャンアイズでは、海洋数値モデルによる海況予測情報の創出、機械学習による海洋データ解析の2つのコア技術を所有しています。漁場ナビ・SEAoMEでは、これらの技術によって創出された情報を漁業者を始めとした海洋に関連する産業の従事者に提供しています。漁場ナビは、海況予測・漁場予測情報を提供するパッケージサービスです。SEAoMEは自治体など向けに、カスタマイズしたデータや、データの可視化で情報を提供するサービスです。

星川尚久

GRIC PITCH

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星川尚久 大熊ダイヤモンドデバイス株式会社 代表取締役

北海道大学工学部を卒業後、同大学会計専門職大学院在学中に、北大発ベンチャーとして福祉関連会社を起業。北海道銀行創設以来初の学生融資枠となる。2016年にダイヤモンド半導体の開発に参画し、研究計画のマネージメントと事業化を担当。2022年3月に大熊ダイヤモンドデバイス株式会社を設立し、現職となる。2024年8月、Forbes Asia 100 to Watchに選出。また2024年度には福島県大熊町にて、世界初となるダイヤモンド半導体工場の建設を開始する予定である。

橘大地

GRIC PITCH

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橘大地 株式会社PeopleX 代表取締役

東京大学法科大学院卒業。弁護士資格取得後、株式会社サイバーエージェント、GVA法律事務所にて弁護士として企業法務活動に従事。2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社し、クラウド契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。2018年4月より同社執行役員、2019年6月より取締役に就任。2024年株式会社PeopleXを創業し、代表取締役 CEOに就任。

高田敦

GRIC PITCH

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高田敦 株式会社スペースデータ 執行役員

2018年、兼松株式会社に入社。米国Sierra Space社と提携した地球低軌道の利用と宇宙往還機Dream Chaserの活用検討を統括。JAXA向けの「持続可能な地球低軌道における宇宙環境利用の実現に向けたシナリオ検討調査」の受託や、Sierra Space社が実施した約450億円のシリーズB資金調達ラウンドに共同リード出資者として参画し、契約交渉・関係者調整・デューデリジェンスを統括するなど貢献した。 2024年9月に、「宇宙」と「デジタル」の技術を融合させた研究開発と事業をおこなうスタートアップであるスペースデータにグローバル戦略・宇宙利用の執行役員として参画。デジタルツイン、宇宙OSプラットフォームの普及とオープン・スペースコロニー構想の実現に向け、海外宇宙企業とのアライアンスや宇宙利用ビジネスモデルの開発等を推進。「宇宙がインターネットのように身近になる時代」の企業ロールモデルとなるべく、「宇宙」と「デジタル」を融合させ、人類の宇宙展開を通した産業変革を目指す。

新浪剛史

共助資本主義の実現に向けて

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新浪剛史 サントリーホールディングス株式会社 代表取締役社長 経済同友会 代表幹事

ハーバード大学経営大学院修了。三菱商事入社、その後、ローソン代表取締役社長CEOを経て、2014年より現職。経済財政諮問会議の民間議員、経済同友会代表幹事も務める。Asia Business Council Chair、三極委員会アジア太平洋委員長に加え、世界経済フォーラムInternational Business Council、米国外交問題評議会Global Board of Advisors、米国The Business Councilメンバーも務める。

米良はるか

共助資本主義の実現に向けて

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米良はるか READYFOR株式会社 代表取締役CEO

慶應義塾大学経済学部、同大学院メディアデザイン研究科(KMD)卒業。2011年3月に日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「READYFOR」をスタート。2014年に株式会社化し、代表取締役CEOに就任。World Economic Forumグローバルシェイパーズ2011に選出、日本人史上最年少でダボス会議に参加。「人生100年時代構想会議」「未来投資会議」等の民間議員に選出、現在は内閣官房「新しい資本主義実現会議」の民間議員を務める。2022年10月より、一般社団法人インパクトスタートアップ協会の代表理事も務める。

濱村康介

宇宙輸送ビジネスと金融機関の役割

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濱村康介 三井住友海上火災保険株式会社 企業マーケット戦略部 宇宙開発チーム チーム長

内閣府宇宙戦略室(現在の内閣府宇宙開発戦略推進事務局)の設置メンバーとして宇宙活動法や宇宙基本計画の策定や国会対応を行う。保険会社に帰任後は国内宇宙産業を幅広く担当し、2023年度より宇宙領域専門部署である宇宙開発チームを新設し、チーム長に就任。

大貫美鈴

宇宙輸送ビジネスと金融機関の役割

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大貫美鈴 スパークス・アセット・マネジメント株式会社 エグゼクティブヴァイスプレジデント

総合建設会社宇宙開発部署、宇宙航空研究開発機構(JAXA)を経て、スペースアクセス㈱を設立、宇宙ビジネスコンサルタントとして、商業宇宙開発・利用の推進を目指して活動。2020年にスパークスグループ株式会社に入社、宇宙ファンドの投資・運用に携わっている。経済産業省国立研究開発法人審議会委員、(一社)ニュースペース国際戦略研究所理事、国際月面天文台協会理事ほか。著書に「宇宙ビジネスの衝撃」、「宇宙旅行入門」ほか。

畑田康二郎

宇宙輸送ビジネスと金融機関の役割

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畑田康二郎 将来宇宙輸送システム株式会社 代表取締役CEO

京都大学大学院エネルギー科学研究科を修了後、2004年に経済産業省入省。2015年に内閣府宇宙開発戦略推進事務局に出向し、民間宇宙ビジネス拡大を担当。2017年に経済産業省に帰任し、ベンチャー支援プログラムJ-Startupを創設。2018年に株式会社デジタルハーツホールディングスに入社し、株式会社デジタルハーツプラスを設立。2022年5月に将来宇宙輸送システム株式会社を創業。

横山嵩

宇宙輸送ビジネスと金融機関の役割

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横山嵩 株式会社 三井住友銀行 成長事業開発部 上席部長代理

2009年4月、三井住友銀行入行。日系企業のグローバル支援を手掛けるグローバル・アドバイザリー部に配属。 2011年4月、赤坂法人営業部へ異動、全国の法人営業部で唯一となるスタートアップ企業支援に特化したグループを創設。 スタートアップ企業各社の成長支援に従事。 2014年10月にトレードファイナンス営業部へ異動し、東京・ドバイ・ロンドンに駐在。 2020年5月、成長事業開発部に異動。 スタートアップ個社へのバリューアップ支援業務に従事(宇宙スタートアップ企業も多数担当)。現在は宇宙セクター担当として従事。

NicoleLeBlanc(ニコール・ルブラン)

Toyota’s Bold Venture to Transform How it Works with Startups

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NicoleLeBlanc(ニコール・ルブラン) Woven Capital Partner

ニコール・ルブランは、トヨタのグロース・ステージファンド、Woven Capitalのパートナー。 モビリティ、持続可能性、スマートシティへの投資に重点的に取り組んでおり、Woven Capitalの投資委員会の投票権を持つメンバーでもある。

JoostSegers

Toyota’s Bold Venture to Transform How it Works with Startups

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JoostSegers Toyota Motor Europe Partner

Passionate about sustainability, innovation, human development, coaching, building and maintaining successful, engaged teams. Co-founder & Steering Committee member of Toyota Open Labs

SandraHernandez

Toyota’s Bold Venture to Transform How it Works with Startups

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SandraHernandez Woven by Toyota Strategy Manager

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

田中浩之

渋谷から始まるグローカルゲームチェンジ:都市×スタートアップの新たな挑戦

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田中浩之 東急株式会社 フューチャー・デザイン・ラボ マネージャー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

佐藤文昭

渋谷から始まるグローカルゲームチェンジ:都市×スタートアップの新たな挑戦

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佐藤文昭 東急不動産ホールディングス株式会社 CX・イノベーション推進部 グループリーダー

2008年東急不動産入社。オフィスビル事業を担当したのち、2015年に海外事業部に異動し、2016年より米国現地法人へ出向。ニューヨーク・マンハッタンでの大型複合ビルの開発や賃貸マンションの取得業務をメイン業務として従事しながら、在米の不動産テックファンドへの出資の際のリサーチや関係構築を行う。2021年より現職。CVCによるスタートアップ企業への出資、社内外を巻き込むオープンイノベーションの推進、新規事業の立案等を行う。

瀬野小枝子

渋谷から始まるグローカルゲームチェンジ:都市×スタートアップの新たな挑戦

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瀬野小枝子 渋谷区役所 グローバル拠点都市推進課 係長

渋谷区役所において、広報、高齢者福祉、人事、システム部門を経験し、2021年4月より、グローバル拠点都市推進課に配属。 本所属に配属以降、スタートアップ企業等の実証実験や海外連携、スタートアップフレンドリーな環境作りなど、スタートアップ支援業務に携わっている。 長い渋谷区役所経験による役所内ネットワークを活かし、スタートアップ企業と区役所各部署との橋渡しができればと考える。

渡部志保

渋谷から始まるグローカルゲームチェンジ:都市×スタートアップの新たな挑戦

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渡部志保 シブヤスタートアップス株式会社 CEO

スタンフォード大学院卒業後、2006年モルガンスタンレー証券投資銀行部に就職。2008年にGoogle入社、日本、アジア太平洋地域、ヨーロッパ、アフリカにてマーケティング業務担当。2014年からGoogle本社勤務。2017年にメルカリ米国支社へ転職。2020年にELSA Corp.入社、Google出資のAIスタートアップである同社のマーケティング責任者としてビジネスの成長・資金調達に尽力。2021年に渋谷区アドバイザー就任。2023年2月から現職。

堀義人

高島市長x堀江貴文x堀義人:首長と起業家が仕掛ける同時多発的な地方創生

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堀義人 グロービス経営大学院/グロービス・キャピタル・パートナーズ 学長/代表パートナー

京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。 住友商事を経て、1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル設立。2006年グロービス経営大学院を開学、学長に就任。若手起業家が集うYEO(現EO)日本初代会長、YEOアジア初代代表、世界経済フォーラムが選んだNew Asian Leaders日本代表、世界の成長企業の共同議長、HBSアルムナイ・ボード、米国ウィルソンセンターのグローバルアドバイザリーカウンシル等を歴任。2008年に日本版ダボス会議である「G1サミット」を創設し、現在一般社団法人G1の代表理事を務める。2011年3月大震災後には復興支援プロジェクトKIBOWを立ち上げ、現在KIBOW社会的インパクトファンドを組成し運営している。2016年に水戸ど真ん中再生プロジェクトを始動。同4月から茨城ロボッツのオーナー、2019年から茨城放送オーナー。2022年にLuckyFesを立ち上げ、現在総合プロデューサーを務める。2024年にはBARKSオーナー、 世界最大のPR会社である米国エデルマン社の社外取締役に就任。

堀江貴文

高島市長x堀江貴文x堀義人:首長と起業家が仕掛ける同時多発的な地方創生

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堀江貴文 SNS media&consulting株式会社 ファウンダー

1972年10月29日、福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。 現在はロケット開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。 会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、700名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している。

高島宗一郎

高島市長x堀江貴文x堀義人:首長と起業家が仕掛ける同時多発的な地方創生

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高島宗一郎 福岡市 市長

民放キャスターを経て2010年に史上最年少の36歳で福岡市長に就任。 以降、選挙の度に史上最多得票を更新し、現在4期目。人口増加数・増加率、市税収入の伸び率、開業率などを政令市1位に導く。 国家戦略特区を活用し、スタートアップビザをはじめ数々の規制緩和を実現。スタートアップ都市推進協議会を発足させるなど、日本のスタートアップシーンを力強く牽引する。政府のインパクトコンソーシアム、対日直接投資推進会議アドバイザーを務める。

谷本有香

高島市長x堀江貴文x堀義人:首長と起業家が仕掛ける同時多発的な地方創生

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谷本有香 Forbes JAPAN 執行役員 Web編集長

証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。オードリー・タン台湾デジタル担当大臣、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー。現在、J-WAVE「JAM THE PLANET」、ABEMA TV「FOR JAPAN」レギュラーコメンテーター。立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究所 研究員/兼任講師/アドバイザリーボードメンバー。2022年1月1日より現職。

JobvanderVoort

Global Hiring: The Key to Attracting International Investors for Japanese Startups

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JobvanderVoort Remote CEO / Co-founder

神経科学者としてのキャリアを経て、GitLabに転身。Product Vice Presidentとして、製品戦略の立案と並行し、67カ国にわたる多国籍かつ多様なバックグラウンドを持つ人材の採用を実現。

LebreMarcelo

Global Hiring: The Key to Attracting International Investors for Japanese Startups

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LebreMarcelo Remote President / Co-founder

Unbabelでエンジニアリング部門 Vice Presidentを務めた後、複数企業でCTOを歴任。リーダーシップとリモートチーム管理に関する講演を多数経験。またスタートアップアドバイザー、起業家メンターとしても活動。

HannahSeal

Global Hiring: The Key to Attracting International Investors for Japanese Startups

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HannahSeal Index Ventures Partner

As a Partner at Index, Hannah focuses on B2B software and enterprise AI applications. She works with founders who are reshaping every sector of the economy by digitising workflows, automating manual processes, and transforming the services sector at large. In close to a decade at Index, she has built a track record of helping visionary entrepreneurs from day one, and supporting them as their companies scale. She is particularly energized by founders who leverage technology to tackle daunting problems in large and traditional sectors that were previously deemed too hard to tackle. Her investments at Index include DataSnipper, who supercharge auditors; Remote, a platform to hire, manage and pay global teams; Multiverse, the company bringing apprenticeships into the digital age; and Fonoa, tax technology for global businesses. Before joining Index, Hannah managed the consumer marketplace business for Ebay in the UK, and set up the General Merchandise business for Ocado. She holds an Economics degree from the University of Cambridge.

星直人

インパクト投資:ダイナミックな資本活用で未来を築く新たな投資戦略

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星直人 ユニファ株式会社 取締役CFO

モルガン・スタンレー証券投資銀行本部に新卒入社。国内経営統合案件、1兆円超のクロスボーダーM&A案件、アクティビスト対応案件等を担当。約12年間勤務後、2019年にユニファの取締役CFOとして参画。株式及び負債による100億円近い資金調達を含む財務戦略や各種戦略的施策等を主導。現在、コクヨ株式会社にける財務戦略アドバイザー、インパクトスタートアップ協会の代表理事、東京都スタートアップ戦略フェロー等も務める。

鈴木絵里子

インパクト投資:ダイナミックな資本活用で未来を築く新たな投資戦略

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鈴木絵里子 Kind Capital CEO

外資系投資銀行部門にてキャリアを開始した後に、米国のドローンベンチャーの日本法人を立ち上げ日本代表に。その後、複数VCを率いて、現在はKind Capitalの代表取締役を務め、サステナビリティ、ウェルビーイング投資、及びESGコンサルティングに従事。著書『これからは、生き方が働き方になっていく』(2018年4月、大和書房)。訳書『ミッション・エコノミー:国×企業で「新しい資本主義」をつくる時代がやってきた』(2021年12月、NewsPicksパブリッシング)。2児の母でもある。

加藤道子

インパクト投資:ダイナミックな資本活用で未来を築く新たな投資戦略

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加藤道子 Woven Capital Partner

トヨタのグロース・ステージ・ファンド Woven Capitalのパートナー。Nuro、Ridecell、WHILL、エネコートテクノロジーズをはじめ、国内外における主要な投資を主導。 Woven Capitalへ参画前は、AIスタートアップABEJAにてCFOを務めたほか、モルガン・スタンレー証券、世界銀行(IFC)、ユニゾン・キャピタル等で投資・ファイナンス案件に従事。

冨山和彦

「冨山 和彦 vs 世界に飛躍する起業家と経営者」by 日本取締役協会

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冨山和彦 株式会社経営共創基盤 IGPIグループ会長

ボストンコンサルティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年 産業再生機構設立時に参画しCOOに就任。解散後、2007年 経営共創基盤 (IGPI)を設立し代表取締役CEO就任。2020年10月よりIGPIグループ会長。2020年 日本共創プラットフォーム(JPiX)を設立し代表取締役社長就任。パナソニック社外取締役、経済同友会政策審議会委員長、日本取締役協会会長。内閣官房新しい資本主義実現会議有識者構成員、他政府関連委員多数。

井上裕美

「冨山 和彦 vs 世界に飛躍する起業家と経営者」by 日本取締役協会

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井上裕美 日本IBM株式会社 日本IBMデジタルサービス株式会社担当 取締役

2003年日本アイ・ビー・エム株式会社入社。 官公庁業界を中心としたお客様のコンサルティング、システム開発、保守運用に携わる。 官公庁業界のリーダーを経て、2020年7月より日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員および日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社(IBM Japan Digital Services Company: IJDS)代表取締役社長に就任。 2022年4月、日本IBM取締役就任。 専門領域は基幹系およびDXに関わるシステム全般、プロジェクトマネジメント。若手技術者や女性技術者コミュニティなど、様々なコミュニティ活動を実施し、プライベートでは二児の母。

松本恭攝

「冨山 和彦 vs 世界に飛躍する起業家と経営者」by 日本取締役協会

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松本恭攝 ジョーシス株式会社 代表取締役社長

2021年にジョーシスを設立し、Founder & CEOとして、現在自身にとって2社目となるスタートアップのマネジメントに従事。ジョーシスはハイブリッドワーク時代のIT運用のオペレーションインフラになるべく、ITデバイスとSaaSの管理・運用の自動化を世界中の顧客に提供。設立2年で179億円の資金調達を実現し、世界5ヶ国のチームで事業を構築している。 それ以前は、A.T. Kearneyでのコンサルタントの経験を経て、2009年にラクスルを創業。ラクスルはシェアリングエコノミーでのネット印刷事業で、2018年に上場し、日本最大のネット印刷会社へと成長を遂げる。Forbes Japan「日本の起業家ランキング2017」で1位を獲得、2019年にはハーバードビジネススクールでケーススタディーにも取り上げられ、同年世界経済フォーラムのYoung Global Leadersに選出。2023年より、ラクスルの会長を歴任。

長尾昂

「冨山 和彦 vs 世界に飛躍する起業家と経営者」by 日本取締役協会

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長尾昂 京都フュージョニアリング株式会社 創業者 取締役会長

2019年に日本で初めての核融合スタートアップ 京都フュージョニアリングを設立し、代表取締役に就任。累計130億円超の資金調達、120名以上の採用、英・米子会社の設立などを推進。核融合の産業化を提唱し、政府戦略の立案にも貢献。KF社で培ったノウハウによりスタートアップ支援やアントレプレナー教育などにも活動の幅を広げている。夢は、技術で産業を創ること。

赤浦徹

「国内を代表するVCが見据える日本の未来 2024」by JVCA

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赤浦徹 インキュベイトファンド 代表パートナー

1991年日本合同ファイナンス株式会社(現:ジャフコ グループ株式会社)入社、1999年10月VCとして独立開業、以来一貫して創業期に特化した投資育成事業を行う。 2013年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会理事。2015年7月より常務理事、2017年7月より副会長、2019年7月より会長、2023年7月より特別顧問就任。

田島聡一

「国内を代表するVCが見据える日本の未来 2024」by JVCA

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田島聡一 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ 代表取締役/General Partner

三井住友銀行にて約8年間、個人向けローンや企業向け融資、シンジケーション・債権流動化等のさまざまな形態のデットファイナンス業務に関わる。2005年1月、サイバーエージェントに入社。同社では、複数の金融サービスの立上げを経験した後、サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェント・ベンチャーズ(現:サイバーエージェント・キャピタル)にて、ベンチャーキャピタリストとして投資活動に従事し、多数のIPO・バイアウトを実現。2010年8月以降は同社の代表取締役として、日本・東南アジアを中心とした8ヶ国における投資戦略の策定及び全案件の投資判断に深く関与することで、同社をアジアで通用する数少ないベンチャーキャピタルにまで成長を牽引。2016年8月、株式会社ジェネシア・ベンチャーズを創業するとともに、2023年7月より日本ベンチャーキャピタル協会(JVCA)の会長を務めている。大阪大学/工学部卒。

今野穣

「国内を代表するVCが見据える日本の未来 2024」by JVCA

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今野穣 グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 代表パートナー

2006年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、2012年同社パートナー就任、2013年最高執行責任者就任、2019年同社代表パートナーに就任。 主なトラックレコードは、Visional(旧ビズリーチ)、Yappli、クリーマ、アカツキ、ブイキューブ、ライフネット生命保険、Quipper、キラメックス。 主な投資担当先は、スマートニュース、アンドパッド、READYFOR、akippa、アグリメディア、FLYWHEEL、リノベる。、ナレッジワーク、tebiki、セイビー、TERASS、大熊ダイヤモンドデバイス、五常・アンド・カンパニーなど。 同社以前は、経営コンサルティング会社(現PwC)にて、プロジェクトマネジャーを歴任。東京大学法学部卒。

高阪のぞみ

「国内を代表するVCが見据える日本の未来 2024」by JVCA

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高阪のぞみ 株式会社メディアジーン 執行役員 共同編集長・ブランドディレクター

プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント(現・日本IBM)にてコンサルタントとして従事の後、編集者に。経済誌「PRESIDENT」「dancyu」などの編集に携わる。2018年よりBusiness Insider Japanにてブランドスタジオ、アワードイベント、バーティカルメディアの立ち上げ等を行い、メディアの成長に貢献。2024年より執行役員。東京大学文学部卒

VishnuAmble

Empowering Women in Investment: Identifying challenges and catalysts for Japan's Future

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VishnuAmble GreenBear Group LLC Vice President

フロリダ州マイアミとシンガポールを拠点に2006年に設立された一族経営のオフィス、GreenBear Group LLCのディレクターを務めている。グリーンベア・グループLLCの投資プログラムは、世界の先進地域と新興地域のプライベート・マーケットで活発な活動を行っており、特に新興GPのスピンアウトとシード化に重点を置いているほか、インフラ、テクノロジー、持続可能性の交差点に焦点を当てたファンドや企業にも積極的に投資しており、インスティテューショナル・リミテッド・パートナーズ・アソシエーション(ILPA)のメンバーでもある。 ヴィシュヌはまた、南アジアと東南アジアにおけるエネルギー、教育、ヘルスケア、気候変動解決策へのアクセスに資金を提供することに焦点を当てたファミリーオフィスの財団の理事も務めている。サウジアラムコ、E.ON、カーライル・グループ、リーマン・ブラザーズなどの企業で、テクノロジー、インフラストラクチャー、エネルギー、サステナビリティの交差点における投資と資本市場において20年以上のキャリアを築いてきた。

RohiniChakravarthy

Empowering Women in Investment: Identifying challenges and catalysts for Japan's Future

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RohiniChakravarthy NewBuild Venture Capital Managing Partner

Rohini Chakravarthy is Managing Partner at NewBuild Venture Capital, where she invests in early-stage enterprise and supply chain software companies. AI to improve core enterprise operations is an important enabling trend for her thematic firm. Prior to founding NewBuild Venture Capital, Rohini was a venture capitalist at NEA, Intel Capital, and Nokia’s NGP Capital for over 20 years. Over her career, she has invested through several enterprise architectural shifts including wireless networking, big data, cloud computing, and AI. Rohini has served on 15+ boards as an investor board member, and has shepherded many companies through exponential growth, successful acquisitions, and IPOs. Given her unique experiences as a corporate and institutional VC, Rohini spearheads corporate collaborations and LP relationships at NewBuild Venture Capital. Outside her work as a venture investor, Rohini is deeply involved in alumni engagement and giving, and actively supports women in technology. She was on board of the IIT Madras Foundation for six years, is a board member of the MIT Club of Northern California, and a member of Indiaspora, which is a community platform to shape successful US-India relations.

SophieMeralli

Empowering Women in Investment: Identifying challenges and catalysts for Japan's Future

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SophieMeralli Eight Roads Ventures Japan Vice President

EY新日本監査法人、MIT SloanでMBAを取得し、米国のVC経験を経て、2020年よりEight Roads Venturesに参画し、Fintech・Enterprise SaaS領域に注力。多様性推進のため、2020年末に一般社団法人Tokyo Women in VCを共同創業し、現在200名以上の女性VCがつながり、協力し合う場を提供する国内最大の女性VCコミュニティを運営。

BillLiao

Empowering Women in Investment: Identifying challenges and catalysts for Japan's Future

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BillLiao SOSV General Partner

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

MaratKarpeko

Exploring AI Futures: From Deeptech to Online Worlds as Seen by VCs and Founders

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MaratKarpeko Wargaming.net Co-Founder and CEO

Marat is a serial entrepreneur and investor with decades of experience in launching and managing successful businesses. He is a co-founder of the award-winning online game developer Wargaming. Marat’s primary focus is on the online gaming industry and AI and data technology. In 2014, he co-founded InData Labs, a thriving data science and AI company. Beyond his ventures, Marat is an active investor in IT and tech startups worldwide, including a successful marketing agency in California’s Bay Area. He holds a degree in Physics and Computer Science, leveraging his technical expertise to drive innovation and growth across his ventures.

SimonLancaster

Exploring AI Futures: From Deeptech to Online Worlds as Seen by VCs and Founders

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SimonLancaster Omni Ventures General Partner

Simon Lancaster is triple national Founder and General Partner of Omni Ventures, an inception to seed stage DeepTech venture fund based in Silicon Valley. At Omni he focuses on early stage investing into Manufacturing Tech, the modernization of engineering tools, manufacturing and supply chain. Before becoming an investor, he was an entrepreneur and early hire at Arris Composites, a Silicon Valley Deep Tech startup where he lead business development from Series A ($40M valuation) to Series C ($260M valuation). Before that, he spent 11 years at Apple as an R&D leader and technology scout for manufacturing, product design and advanced materials. He frequently speaks at Berkeley, Stanford, MIT, and ETH Zurich on topics of design thinking and deeptech entrepreneurship and has over 50 patents to his name in the fields of his expertise. He has an MBA from the Quantic School of Business and Technology and Bachelors of Applied Science in Mechanical Engineering from the University of Waterloo.

JeffreyAbbott

Exploring AI Futures: From Deeptech to Online Worlds as Seen by VCs and Founders

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JeffreyAbbott Blitzscaling Ventures General Partner

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

山田早輝子

日本食 × ◯◯:グローバル市場における日本食の新たな可能性

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山田早輝子 株式会社FOOD LOSS BANK/代表取締役社長Sports Doctors Network COO/アジア代表

国際ガストロノミー学会日本代表 株)FOOD LOSS BANK 代表取締役社⻑ Splendent Media LLC CEO Sports Doctors Network COO アジア代表 受賞歴 スペイン国王より勲章を叙勲(Commander of the Order of Isabel La Católica) Sustainable Award 受賞。Japan Times Woman of Influence(影響力のある女性)受賞 LVMH ヴーヴクリコ 国連 FAO WFF Film Festival 審査員 内閣府クールジャパンプロデューサー 内閣府 CJPF 審査員 クールジャパン DX サミット実行委員 東京都振興委員 ロサンゼルス市庁 SDG5 アドバイザー 世界のベストレストラン 50 公式大使 REDU-35 アドバイザー アル•パチーノ監督/主演映画をプロデュース、ベニス国際映画祭で作品が受賞 国連マスタークラスにて取り組みが教材として世界配信される。

和田彩加

日本食 × ◯◯:グローバル市場における日本食の新たな可能性

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

和田彩加 株式会社BETTEI CEO

フードデザイナー兼レストランオーナー。 2005年から食料品全般のトータルプロデュース会社に所属し、一流シェフ・パティシエとのリレーションシップを構築。 その後新しい食のデザインを創出し、クレジットカード会社の上級顧客専用コンテンツ内のレストラン選定など、様々なプロジェクトに参画している。現在はフードデザイナーとして”おばんざいナイト”や国内外の器展のプロデュースを行なっている。

村田宗一郎

「公開壁打ち!データから見るスタートアップの組織課題とその解決法とは」 by スタートアップエコシステム協会

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村田宗一郎 株式会社eiicon 常務執行役員/CHRO、地域創生・イノベーション創出支援事業本部 管掌役員

2020年eiiconに参画。人事本部と地域創生・イノベーション創出支援事業本部を管掌し、主に法人企業・自治体へのオープンイノベーション支援に従事。eiiconのオープンイノベーションプログラム総責任者兼人事責任者。各種プログラムでのセミナー・講師・メンターやイベントでの講演など実績多数。2023年12月、株式会社XSproutをSpiralグループとのJVで設立し取締役に就任。

村田優佳

「公開壁打ち!データから見るスタートアップの組織課題とその解決法とは」 by スタートアップエコシステム協会

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村田優佳 株式会社I-ne HR本部HRBP部

新卒でJTC、その後メガベンチャーや外資を経て、 当時80名ほどの株式会社I-neに4人目のHRとしてJOIN。 現職ではHR→SALES→HRと2度の社内異動の後、 現在はカルチャー浸透や、HRBPとして採用・組織開発を中心に従事。

唐澤俊輔

「公開壁打ち!データから見るスタートアップの組織課題とその解決法とは」 by スタートアップエコシステム協会

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唐澤俊輔 Almoha / Startup Culture Lab. 共同創業者COO / 所長

新卒で日本マクドナルド入社後、マーケティング部長や社長室長としてV字回復に貢献。その後、メルカリにて執行役員VP of People & Culture 兼 社長室長、SHOWROOMにてChief Operating Officer、デジタル庁にてChief Corporate Officerなどを歴任し、事業・組織の成長を推進。 現在は、Almohaにて組織カルチャー診断や人事システムの開発および、経営・組織コンサルティングを行う。Startup Culture Lab.所長。Bravesoft社外取締役。グロービス経営大学院客員准教授。『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』著者。

忍岡真理恵

Innovative Collaboration Shaped by ISAI: HERALBONY x LVMH

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忍岡真理恵 株式会社ヘラルボニー 経営企画 COO

2009年経済産業省入省、留学を経てマッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社で事業戦略などに携わる。その後、株式会社マネーフォワードにて事業開発、社長室長、IR責任者を務める傍ら同社のESGやダイバーシティ活動を推進。2023年ヘラルボニー参画、COO。2024年夏よりHERALBONY EUROPEを立ち上げCEOに就任。米国ペンシルベニア大学ウォートン校MBA(経営学修士)修了。

ThomasPRUNEL

Innovative Collaboration Shaped by ISAI: HERALBONY x LVMH

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ThomasPRUNEL LVMH IT Digital Director

20年以上にわたり、B2B/B2CのIT/デジタル分野での経験を持つ。2019年から日本で活動。LVMH JPに入社する前は、ファーストリテイリング(東京)で、海外へのeコマース展開を担当し、またエンジニアリングチームで様々な役割を担っていた。フランスでは、サンゴバンでのキャリアが長く、チーム管理、プロジェクトデリバリー、変革プログラム、CIO役職など、様々な役割を経験した。

関美和

Innovative Collaboration Shaped by ISAI: HERALBONY x LVMH

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関美和 MPower Partners Fund General Partner

MPower Partners Fund 創業パートナー 

綾野令子

出会いが生まれるオフラインイベントの企画設計方法とは?

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綾野令子 株式会社EventHub イベントプロデュース事業部 イベントプロデューサー

イベントテックのスタートアップ『EventHub』にてイベントプロデューサーを務めている綾野です! イベントやセミナーの実施を検討されている方、イベントに関わる話をしたい方、スタートアップの方など、ぜひお気軽にお話ししましょう!

内木遼

出会いが生まれるオフラインイベントの企画設計方法とは?

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内木遼 Plug and Play Japan 執行役員COO

総合商社等を経て、デロイトのシリコンバレーオフィスにて大手企業への新規事業開発コンサルティング、スタートアップ支援に従事。2017年にPlug and Play Japanの立ち上げに参画し、現在は執行役員COOとして戦略策定や事業開発等を統括し、イノベーションプラットフォームの成長を牽引。コロンビア大学MBA課程を修了。

鈴木優一

出会いが生まれるオフラインイベントの企画設計方法とは?

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鈴木優一 株式会社EventHub マーケティング マネージャー

2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。

JeffreyLi

The Global Tech Giants' CVC Strategy: Co-Creation and Competition to Create the Future

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JeffreyLi Tencent Investment Managing Partner

Mr. Jeffrey Li now serves as Managing Partner of Tencent Investment and Corporate Vice President of Tencent. He heads Tencent global initiatives in frontier technology investment and strategic M&A, covering consumer & retail, enterprise service, fintech, social & content, and life science. Tencent investment promotes an equal and diversified internet ecosystem with remarkable financial return.Mr. Li serves as Board Director in several leading listed companies. He was awarded multiple times as Top 10 Investors by Zero2IPO, Top 30 Investors by Forbes China, Top 5 Corporate Investors by Global Corporate Investment Alliance.Prior to joining Tencent Investment, Mr. Li worked at Google, Nokia and BAI with extensive experience in technology, Internet and investment. He received bachelor degree from Guanghua School of Management in Peking University and MBA degree from Fuqua School of Management in Duke University.

波多野和人

The Global Tech Giants' CVC Strategy: Co-Creation and Competition to Create the Future

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波多野和人 ソニーベンチャーズ株式会社 代表取締役社長

東京理科大学で工学学士・修士(経営工学)の学位を取得後、1997年にソニー入社。 現在はソニーベンチャーズ株式会社の代表取締役社長を務め、ソニーネットワークコミュニケーションズヨーロッパの取締役、ソニーワイヤレスコミュニケーションズ株式会社の取締役ならびに執行役員、S. BLOX株式会社の取締役ならびにCFO、およびソニーグループ㈱事業開発プラットフォーム先進インフラ事業開発部門の副部門長も兼務。 ワイヤレス通信やネットワーク通信に関する事業部門、およびソニーグローバルトレジャリーサービスサービシーズを含む金融サービス事業における豊富な経験を有し、中長期の経営戦略立案や実行計画の策定、M&A、戦略的パートナーシップ、投資管理などの経験多数。

加藤由紀子

The Global Tech Giants' CVC Strategy: Co-Creation and Competition to Create the Future

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加藤由紀子 SBIインベストメント株式会社 CVC事業部 取締役 執行役員 CVC事業部長

2002年SBIグループに入社。投資部門にて国内外のベンチャー投資育成、経営支援に携わる。2016年からSBIインベストメント株式会社CVC事業部にて事業会社と共同で設立運営するCVCファンドを運用。オープンイノベーションを通じた新規事業創出支援に従事。2023年より現職。 2015年Forbes Japan Midas List(日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング) 第1位。 一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会オープンイノベーション委員会委員。

JulienMialaret

Global Growth: Considering Cultural Expectations for VCs and CVCs Expanding Globally

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JulienMialaret Eurazeo Operating Partner

シンガポールでEurazeo(ユーロネクスト上場、運用資産€350億、13のオフィスを持つヨーロッパのファンドマネージャー)と共に活動しています。彼は、EU/アジアの政府系機関、機関投資家、企業投資家によって支援される新技術とデジタルイノベーションに焦点を当てたグローバル気候ファンド(米国、EMEA、アジア向け)をアジアで展開しています。

BenMathias

Global Growth: Considering Cultural Expectations for VCs and CVCs Expanding Globally

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BenMathias Vertex Ventures Southeast Asia & India Managing Partner

Vertex Ventures Southeast Asia & Indiaのマネージング・パートナーであり、インドおよび日本における投資の総責任者。2015年にVertexに入社して以来、コンシューマー・インターネット、フィンテック、エンタープライズ・テクノロジー、半導体、デジタルヘルスの分野で複数の投資を行ってきた。Licious、FirstCry、XPressBees、Kapiva、IVF Access、Attentive AI、BigEndian Semiconductor、CloudCherry、Synupなど複数の取締役を歴任。 Vertex入社以前は、New Enterprise Associates (NEA)のパートナーとしてインド事業を立ち上げ、バンガロールオフィスを開設した。NEA在籍中は、テクノロジーおよびヘルスケア部門への投資を指揮した。 NEA入社以前は、シリコンバレーでソフトウェアのキャリアを積み、E2openとi2 Technologies(現在はBlue Yonderの一部)で上級職を務めた。それ以前は、PwCコンサルティング(IBMが買収)でリテールコンサルティング業務に従事。キャリアの初期には、Open Environment Corporationに在籍し、分散コンピューティング用のアプリケーション開発ツールを構築していました。 ダートマス大学で工学修士号、インド工科大学マドラス校で技術学士号を取得。

KayMok

Global Growth: Considering Cultural Expectations for VCs and CVCs Expanding Globally

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KayMok Gobi Ventures Senior Partner

Gobi Southeast Asiaの代表パートナー。2010年にGobiに入社し、Aptoide、Carsome、Deliveree、Eko、Superatom、Travelioなど30社以上に投資。Gobi Partners入社以前は、Xinya Mediaとメディアコープ(シンガポール)で副社長を務めた。

ChristopheBlanc

Global Growth: Considering Cultural Expectations for VCs and CVCs Expanding Globally

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ChristopheBlanc Volaris VP, Head of M&A

Christophe is passionate about innovation and entrepreneurship. He has been working in M&A for the past 15 years. Christophe joined Volaris Group in 2022. His dual background engineer/MBA led him from Barcelona to Paris working on a wide diversity of M&A deals. In his free time, when not skiing in the backcountry, Christophe likes tasting wines or practicing kanji reading and writing. Based in France, he speaks French, English, Spanish and some Japanese.

AndrewSanden

Global Growth: Considering Cultural Expectations for VCs and CVCs Expanding Globally

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AndrewSanden Intrinsic Venture Capital Managing Director / Founder

Intrinsic Venture Capitalは、テクノロジー、クリーンテック、ライフサイエンス分野のスタートアップを育成し、グローバル市場での成功を目指しています。私たちのアプローチは、コラボレーション、イノベーション、そして長期的な成長に重点を置いています。資本だけでなく、戦略的な専門知識も提供し、ポートフォリオ企業が複雑な市場を乗り越え、スケールアップするのを支援します。カナダを拠点とし、画期的なアイデアをセクターリーダーへと育てることにコミットしており、持続可能な影響を重視し、産業の継続的な進化を促進する文化を育んでいます。

ChandraFirmanto

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ChandraFirmanto Indogen Capital Managing Partner

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ChrisYeh

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ChrisYeh Blitzscaling Ventures General Partner

Chris Yeh is the co-author of blitz scaling, with Reid Hoffman and a founding general partner of Blitzscaling Ventures.

ToddMcPhie

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ToddMcPhie Seed Healthcare, LLC President & CEO

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RuchiraShukla

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RuchiraShukla Synapses Venture Capital Fund Co-Founder & Managing Partner

Ruchira Shukla is the Managing Partner and Co-Founder of Synapses, a VC Fund focused on STEM-led innovations for Climate change mitigation and adaptation. Previously, Ruchira was the South Asia Regional Lead for Disruptive Technology Investments at the International Finance Corporation (IFC), World Bank Group. She led IFC’s investments in early-stage technology businesses as well as VC Funds and represented IFC on the boards of several startups and LP advisory committees. Her investments include Upgrad, Blackbuck, Bizongo, Tata1mg, Medgenome, Byju’s, and several others. Also, as the Global Lead for the HealthTech business at IFC, Ms. Shukla led IFC’s investments and interventions in the HealthTech industry across emerging markets. Ms. Shukla also ran IFC’s South Asia business in Technology, Media and Telecom, and has previously worked with organizations such as Boston Consulting Group and Lehman Brothers. She has over 25 years of experience across venture capital and private equity investing, strategy consulting, and investment banking across Asia, US and Europe. Her sector focus spans consumer internet, enterprise technologies, B2B eCommerce, HealthTech, Edutech and eLogistics, with a keen interest in business models that leverage emerging technologies such as Web 3.0, AI, IoT and blockchain to disrupt traditional spaces. Ruchira studied at IIT Delhi and IIM Ahmedabad in India. She also graduated as Palmer Scholar from The Wharton School, University of Pennsylvania and is a Chartered Financial Analyst. She enjoys Indian classical music and herbal teas.

谷津もゑり

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谷津もゑり 株式会社三井住友銀行 社会的価値創造推進部 事業企画グループ

2020年に三井住友銀行入行。新宿西口法人営業第三部、サステナビリティ企画部を経て2024年4月より現職。インパクト投資・評価、および重点課題である「貧困・格差」における社会的価値創造の事業開発業務に従事。

MEGUMI

MEGUMI×山田兼司が語る、日本映画の未来:JAPAN NIGHTの挑戦

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MEGUMI KICKY 代表取締役

1981年生まれ、岡山県出身。女優。プロデューサー。 『台風家族』『ひとよ』(19)への出演でブルーリボ ン賞助演女優賞を受賞。 近年では映像のプロデューサーとしても活躍の場を広げており、 映像集団「BABEL LABEL」にプロデューサーとして参加。 2024年5月にカンヌで開催したJAPAN NIGHTがカンヌ映画祭の来場者にとても人気となり話題に。 2016年より石川県金沢市に「カフェたもん」 をオープンし人気に。 2023年、2024年には「キレイはこれでつくれます」(ダイヤモンド社)、「心に効く美容」(講談社)を出版し話題に。

山田兼司

MEGUMI×山田兼司が語る、日本映画の未来:JAPAN NIGHTの挑戦

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山田兼司 映画ドラマプロデューサー

1979年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。2003年テレビ朝日入社、報道局を経て、10年以上、映画/ドラマプロデューサーとして勤務。ドラマ「BORDER」シリーズ、「dele」などを手掛け、東京ドラマアワード優秀賞を2度、ギャラクシー賞を3度受賞。また、仏カンヌでは「dele」でグランプリを受賞。2019年から東宝に移籍。映画「百花」ではサンセバスティアン国際映画祭で最優秀監督賞、映画「怪物」でカンヌ国際映画祭脚本賞、クィアパルム賞の2冠。「ゴジラ-1.0」では北米の邦画興行収入歴代1位を記録し、史上初のアカデミー賞視覚効果賞を受賞。同年、個人として「怪物」「ゴジラ-1.0」で2つのエランドール賞と藤本賞を受賞。北米では2023年を代表する「アジアゲームチェンジャーアワード」をグラミー賞受賞アーティストのアンダーソン・パークらと共に受賞した。2024年よりPGA(Producers Guild of America)の正式会員に選出。

袴田武史

ディープテック:日本のグローバル競争力を強化する切り札

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袴田武史 株式会社ispace 代表取締役 CEO & Founder

子供の頃に観たスターウォーズに魅了され、宇宙開発を志す。ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。外資系経営コンサルティングファーム勤務を経て2010 年より史上初の民 間月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」に参加する日本チーム「HAKUTO」を率い た。同時に、運営母体の組織を株式会社 ispace に変更する。現在は史上初の民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」を主導しながら月面輸送を主とした民間宇宙ビジネスを推進中。宇宙資源を利用可能にすることで、人類が宇宙に生活圏を築き、地球と月の間に持続可能なエコシステムの構築を目指し挑戦を続けている。

加藤真平

ディープテック:日本のグローバル競争力を強化する切り札

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加藤真平 株式会社ティアフォー 創業者兼CEO

1982年神奈川県生まれ。2008年慶應義塾大学理工学研究科開放環境科学専攻博士後 期課程修了。2015年株式会社ティアフォー創業。2018年国際業界団体The Autoware Foundationを設立、理事長に就任。専門はオペレーティングシステム、組込みリアルタイムシステム、並列分散システム。

永田暁彦

ディープテック:日本のグローバル競争力を強化する切り札

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永田暁彦 UntroD Capital Japan株式会社 代表取締役

株式会社ユーグレナの未上場期より、取締役として事業戦略・財務・バイオ燃料領域を主に管轄。2021年より同社のCEOに就任し、全事業執行を務める。2024年同社を退職。2015年に社会課題解決に資するディープテック投資を推進するリアルテックファンドを設立し、2024年に同ファンドを運営するUntroD Capital Japanの代表取締役に就任。雨風太陽の創業および経営、ヘラルボニー経営顧問を務める。

小澤隆生

大手企業とスタートアップ精神:日本企業の成長戦略

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小澤隆生 BoostCapital株式会社 代表取締役CEO

1995年、CSK(現SCSK)入社後、1999年にビズシークを設立し、2001年に楽天に売却。 2003年のビズシークの吸収合併により楽天に入社。オークション担当役員に就任。2005年に楽天野球団取締役事業本部長。 2006年に退社後は個人としてスタートアップベンチャーへの投資やコンサルティングを展開。 2009年から2012年までは楽天顧問。 2011年に設立したクロコスをヤフー(現LINEヤフー株式会社)に売却し2012年にヤフーへ入社。 2013年よりヤフー執行役員としてヤフーショッピングを担当、2018年4月より常務執行役員コマースカンパニー長に就任し、eコマース、トラベル事業、金融事業を管轄。 2019年6月にヤフー取締役 専務執行役員COOに就任し、コマースとメディアの全事業を管掌し、2022年4月にヤフー取締役 代表取締役社長 社長執行役員CEOに就任。2023年10月LINEヤフー株式会社 顧問就任。 2024年1月、ベンチャーキャピタル運営会社BoostCapital株式会社を設立し、代表取締役に就任。

亀山敬司

大手企業とスタートアップ精神:日本企業の成長戦略

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亀山敬司 合同会社DMM.com 会長 兼 CEO

1961年石川県生まれ。19歳でアクセサリー販売の露天商から起業家人生をスタート。 1985年にレンタルビデオ店を開業。 1999年にDMM.comを設立。現在は、DMMグループの会長として、動画配信、アニメ制作、オンラインゲーム、英会話、FX、株、3Dプリンタ、ベルギーでサッカーチームの運営など、60以上の事業を展開している。

鈴木聡子

大手企業とスタートアップ精神:日本企業の成長戦略

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鈴木聡子 フォースタートアップス株式会社 タレントエージェンシー本部 専門役員

株式会社リクルートに入社。その後、広告代理店などで法人営業を経験し、住友不動産株式会社へ。KAIZEN platformを経て、株式会社メタップスに入社、執行役員としてグループ全社の企業/サービスのPR責任者として従事。2019年にフォースタートアップス株式会社に参画、タレントプロデュースを牽引し、2021年より執行役員就任。ニューノーマルコンソーシアム事務局長/東京都支援事業メンター/iU 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授/ラジオパーソナリティ

主催・スポンサー情報

イベント主催社
forStartups,Inc.