アドビ株式会社/シニアOEMプロジェクトマネージャー
2017年にアドビに入社。OEMプリンティングビジネス向けのSW提供技術支援とプロジェクト管理を担当。前職はメーカーで20年以上に渡り、複合機やデジタル印刷機向けの高性能・多機能RIPを開発。CMSサービス、JDFワークフロー、Hybrid RIPなど市場要求に根差した製品開発を行ってきた。
※ プロフィールの引用元は「Adobe MAX Japan 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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ここでしか聞けない!アドビのプリント技術の将来展望
アドビのプリント技術(RIP)は、30年の熟成を経て次のステージへと進化しています。 これまで、顧客の要求や市場動向を反映し、組み込みPDF-RIP(AEPE)やプロダクション向けPDF RIP(APPE)を進化させてきました。 今後は「Beyond RIP」というテーマのもと、RIPにとどまらず、AI技術を活用したワークフローの改善や自動化、ジョブの最適化にも注力していきます。 今回の講演では、Drupa2024におけるアドビの最新アナウンスを基に、将来技術展望をお届けします。 情報管理の制約もあり、技術的な話をする機会が少ない中での講演です。 ご興味があればNDA締結後により詳細なお話をしに伺います。この機会をお見逃しなく!
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印刷&デザイン業界必見!印刷テクノロジーと互換情報
近年、ツールと技術が多様化するとともに、様々な入稿への対応が求められる印刷業界。それらに対応するため、先進的な会社の取り組みを通じてStockの活用方法や、ワークフローの重要性を学びます。さらに最新RIP情報もお届けしますので、業界関係者の方は必見です。
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アドビの最新プリント技術解説とユーザ事例のご紹介
近年、ツールと技術が多様化するとともに、様々な入稿への対応が求められる印刷業界。それらに対応するため、先進的な会社の取り組みを通じてStockの活用方法や、ワークフローの重要性を学びます。さらに最新RIP情報もお届けしますので、業界関係者の方は必見です。
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