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友部博教

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株式会社ビズリーチ ビズリーチ WorkTech研究所 所長

東京大学大学院で博士号を取得後、名古屋大等でコンピューターサイエンスの学術研究に取り組む。2011年、DeNAに入社し、マーケティング分析やピープルアナリティクス施策を担当。メルカリの人事を経て、ビズリーチに入社。タレントマネジメント室を経て現職。


※ プロフィールの引用元は「HR SUCCESS SUMMIT 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

友部博教氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/7/10(水)
友部博教 株式会社ビズリーチ ビズリーチ WorkTech研究所 所長
東京大学大学院で博士号を取得後、名古屋大等でコンピューターサイエンスの学術研究に取り組む。2011年、DeNAに入社し、マーケティング分析やピープルアナリティクス施策を担当。メルカリの人事を経て、ビズリーチに入社。タレントマネジメント室を経て現職。

退職分析から見えてきた、辞める理由、辞める職場、辞める組織。

人材の流動性が年々高まり、採用と同様に「退職しない環境作り」が重要な経営課題となっていますが、それに必要な退職分析は情報の取得、その後のアクションの難易度が高く、簡単に実行することができません。本セッションでは、その理由や成功のポイントについて解説いたします。退職に課題感のある企業や、採用によって企業成長を考えている企業におすすめのセッションです。

ビジネスイベント
2023/12/5(火)
友部博教 株式会社ビズリーチ HRMOS Work Tech研究所
東京大学大学院で博士号を取得後、名古屋大等でコンピューターサイエンスの学術研究に取り組む。2011年、DeNAに入社し、マーケティング分析やピープルアナリティクス施策を担当。メルカリの人事を経て、ビズリーチに入社。タレントマネジメント室を経て現職。

何から始めるべき?はじめての人的資本経営

経済産業省が2020年に「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会報告書~人材版伊藤レポート~」を発表し、人的資本経営への取り組みが求められております。 人的資本経営とは、従業員を企業の重要な資産とみなし、その資産を最大限に活用することを目的とした経営手法です。 理論はわかるものの何から始めていけばいいのか分からないと頭を悩ませる企業が多いのも事実です。 本セッションでは、その第一歩について有識者、実践者にお話いただきます。

ビジネスイベント
2023/7/19(水)
友部博教 HRMOS WorkTech研究所 所長
2004年、東京大学大学院で博士号(情報理工学)を取得後、名古屋大学、産業技術総合研究所で、コンピューターサイエンス領域の学術研究に取り組む。その後、2008年より、東京大学で助教として研究・教育に携わる。2011年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、アプリゲームやマーケティングの分析部署のマネジメントや、人事にてピープルアナリティクス施策を担当。その後、株式会社メルカリの人事にて、ピープルアナリティクス施策を担当。2019年11月、株式会社ビズリーチに入社。人事本部タレントマネジメント室でピープルアナリティクス施策の担当と現職を兼任。

人事領域における AI活用の現在地と未来

ChatGPTをはじめとしたAIテクノロジーの台頭は、世界中に大きなインパクトを与えています。 人事領域でも、"人工知能とどう向き合っていくか"はこれから直面するテーマになるでしょう。 今回は、ビズリーチ社で「働く人の活躍を支えるテクノロジー」についての情報発信を行う友部氏に、AI活用の現状と展望について解説していただきます。

ビジネスイベント
2023/7/6(木)
友部博教 株式会社ビズリーチ HRMOS WorkTech研究所 所長
2004年、東京大学大学院で博士号(情報理工学)を取得後、名古屋大学、産業技術総合研究所で、コンピューターサイエンス領域の学術研究に取り組む。その後、2008年より、東京大学で助教として研究・教育に携わる。2011年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、アプリゲームやマーケティングの分析部署のマネジメントや、人事にてピープルアナリティクス施策を担当。その後、株式会社メルカリの人事にて、ピープルアナリティクス施策を担当。2019年11月、株式会社ビズリーチに入社。

人的資本経営を実現するマネジメントサイクル実践事例