SF作家
1989年埼玉県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。2013年『パンツァークラウン フェイセズ』でデビュー。 主な著書に『泥の銃弾』『PSYCHO-PASS GENESIS』『生存賭博』『RE:BEL ROBOTICA 0』など。脚本担当作に映画『PSYCHO-PASS サイコパス│ SS Case.1 罪と罰』TVアニメ『ブラック★★ロックシューター DAWNFALL』など、漫画原作に『ドープマン』がある。 WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所の複数案件に関わっている。
※ プロフィールの引用元は「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2022」になります。
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Sci-Fiプロトタイピングが描き出す〈ヒト〉のデジタルツインコンピューティングの未来
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