名和利男 氏の講演情報

名和利男 氏の講演依頼

名和利男

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サイバーセキュリティアドバイザー


※ プロフィールの引用元は「BOXIL EXPO 情シス・セキュリティ展 2026 秋」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

講演者の経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2022/5/25(水) 〜 2022/5/27(金)
名和利男 株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官
海上自衛隊において、護衛艦のCIC(戦闘情報中枢)の業務に従事した後、航空自衛隊において、信務暗号・通信業務/在日米空軍との連絡調整業務/防空指揮システム等のセキュリティ担当(プログラム幹部)業務に従事。その後JPCERTコーディネーションセンター早期警戒グループのリーダを経て、サイバーディフェンス研究所に参加。専門分野であるインシデントハンドリングの経験と実績を活かして、CSIRT構築及び、サイバー演習(机上演習、機能演習等)の国内第一人者として、支援サービスを提供。最近は、サイバーインテリジェンスやアクティブディフェンスに関する活動を強化中。

こんなテーマで話されています

ウクライナ情勢と連動した「多種多様なサイバー攻撃」から日本企業が得るべき教訓

ウクライナへのロシア侵攻前後に、データ破壊マルウェア、サイト改ざん、DDoS攻撃、SNSやSMS(ショートメッセージサービス)を利用した影響工作、衛星デバイスへの信号妨害や機能破壊など、非常に多くのサイバー攻撃や情報戦が観測されました。いずれも、ここ数年間、ロシアが仕掛けたサイバー攻撃や情報戦のTTP(戦術、技術、手順)から大きく外れるものではありませんが、幾つかの「進展」が見られます。この「進展」を見逃してしまうと、既存のセキュリティ対策の有効性が低下する可能性があります。本講演では、このような観察から得られた教訓を、近い将来における「日本周辺の有事」に備えた対策として考えたいと思います。

サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント
ビジネスイベント
2021/10/27(水) 〜 2021/10/29(金)
名和利男 (株)サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官
海上自衛隊において、護衛艦のCIC(戦闘情報中枢)の業務に従事した後、航空自衛隊において、信務暗号・通信業務/在日米空軍との連絡調整業務/防空指揮システム等のセキュリティ担当(プログラム幹部)業務に従事。その後、JPCERT/CC早期警戒グループのリーダを経て、サイバーディフェンス研究所に参加。専門分野であるインシデントハンドリングの経験と実績を活かして、CSIRT(Computer Security Incident Response Team)構築及び、サイバー演習(机上演習、機能演習等)の国内第一人者として、支援サービスを提供。近年は、サイバーインテリジェンスやアクティブディフェンスに関する活動を強化している。

こんなテーマで話されています

サイバー攻撃手口の変化に関する「時系列」と「図解」

コロナ禍で私たちの社会活動やビジネス環境が大きく様変わりした。同様に攻撃者(犯罪責任を持つ行為者)の手口も大きく変化し、特にVPN脆弱性の悪用や多要素認証の回避などが顕在化している。全ての関係者に適切な脅威とリスクを認識していただくべく、「時系列」と「図解」で攻撃手口の変化を説明する。

サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント
ビジネスイベント
2021/5/26(水) 〜 2021/5/28(金)
名和利男 (株)サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官
海上自衛隊において、護衛艦のCIC(戦闘情報中枢)の業務に従事した後、航空自衛隊において、信務暗号・通信業務/在日米空軍との連絡調整業務/防空指揮システム等のセキュリティ担当(プログラム幹部)業務に従事。その後、JPCERT/CC早期警戒グループのリーダを経て、サイバーディフェンス研究所に参加。専門分野であるインシデントハンドリングの経験と実績を活かして、CSIRT(Computer Security Incident Response Team)構築及び、サイバー演習(机上演習、機能演習等)の国内第一人者として、支援サービスを提供。近年は、サイバーインテリジェンスやアクティブディフェンスに関する活動を強化している。

こんなテーマで話されています

サイバー攻撃手口の変化に関する「時系列」と「図解」

コロナ禍の影響を受けて、私たちの社会活動やビジネス環境が大きく様変わりしたのと同様に、攻撃者(犯罪責任を持つ行為者)の手口も大きく変化した。特に、VPN脆弱性の悪用や多要素認証の回避などが顕在化。すべての関係者に適切な脅威とリスクを認識していただくべく、「時系列」と「図解」で攻撃手口の変化を説明する。

サイバーセキュリティ・リスクマネジメント・インシデント

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