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堀内健后 で検索した結果

堀内健后氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/11/16(水)
堀内健后 トレジャーデータ株式会社 取締役
トレジャーデータの日本法人設立当初2013年2月より事業展開に従事しており、PRからマーケティング、事業開発まで担当している。それ以前は、PwC株式会社(現 日本アイ・ビー・エム株式会社)にて業務改革、システム改革のプロジェクトに参画。その後、マネックスグループにて顧客向けWebサービスの企画・開発のプロジェクトマネージャーを担当していた。外資企業、日本企業、大企業からスタートアップなど幅広い環境で幅広くキャリアを経験している。

本音で語る! ゴルフダイジェスト・オンラインのCXの裏側

日本最大級のゴルフポータルサイト「GDO」を運営する、株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの執行役員 CMO/CIO 志賀智之氏をお招きし、CX(カスタマーエクスペリエンス)向上に取り組んだ歴史を、成功体験だけでなく、その苦労まで本音で語っていただきます。更に、マーケティングオートメーションツールの導入・運用支援を行う株式会社ディレクタス 代表取締役 岡本泰治氏、CDPを提供するトレジャーデータ株式会社 取締役 堀内健后氏にも参加いただき、それぞれの視点・観点からディスカッションを行って深堀していきます。CX向上に興味のある方、必見のセッションです。

ビジネスイベント
2021/2/15(月) 〜 2021/2/28(日)
堀内健后 トレジャーデータ株式会社 マーケティングディレクター
トレジャーデータの日本法人設立当初の2013年2月より日本の事業展開に従事しており、PRからマーケティング、事業開発まで担当している。トレジャーデータ以前は、プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社(現日本アイ・ビー・エム株式会社)にて、業務改革、システム改革のプロジェクトに参画。その後、マネックスグループにて、顧客向けWebサービスの企画・開発のプロジェクトマネージャーを担当していた。外資企業から日本企業、大企業からスタートアップ、など幅広い環境で幅広くキャリアを経験している。

あらためて「DX」とは? ー DXを紐解く2つの「CX」

デジタル技術を活用したビジネス変革の必要性が叫ばれる中、「DX」というキーワードがバズワード化しつつあります。また、本来は手段であるはずの「DX」が、目的化しつつあります。では、DXの目的は何か。それは「For CX」。すなわち、これまでにない顧客体験 (一つ目のCX: カスタマーエクスペリエンス)に基づく新たな価値共創にあります。 そして、DXの実行には「By CX」。つまり、新たな顧客体験の実現のために必要となる組織構造や意思決定の方法、業績評価の仕組みなどの企業変革(二つ目のCX: コーポレートトランスフォーメーション)が重要となります。「DX」を「For CX」と「By CX」の観点からとらえた場合、その実行に際して何が課題となるか、様々な先進事例を通じて紹介し、自社事業にあてはめて考えていただくセッションです。

ビジネスイベント
2020/10/12(月) 〜 2020/10/30(金)
堀内健后 トレジャーデータ株式会社マーケティングディレクター
トレジャーデータの日本法人設立当初の2013年2月より日本の事業展開に従事しており、PRからマーケティング、事業開発まで担当している。トレジャーデータ以前は、プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社(現日本アイ・ビー・エム株式会社)にて、業務改革、システム改革のプロジェクトに参画。その後、マネックスグループにて、顧客向けWebサービスの企画・開発のプロジェクトマネージャーを担当していた。外資企業から日本企業、大企業からスタートアップ、など幅広い環境で幅広くキャリアを経験している。

データカタログ ー「人に寄り添う家電」を作るために

シャープは、2016年から人に寄り添う家電を目指したサービス開発に取り組んでまいりました。あらゆるスマート家電をクラウドの人工知能とつなぎ、AIとIoTを組み合わせた「AIoT」というビジョンはどのようにシャープで生まれたのか。スマート家電から取得したデータをお客様にとっての価値に変えるために、これまで取り組んできた歩みと、業界全体も含めたこれからの未来像についてお話しします。

ビジネスイベント
堀内健后 トレジャーデータ株式会社 マーケティング担当ディレクター
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

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