mui Lab株式会社 代表取締役
上智大学卒、NISSHA北米ボストン駐在、新規事業開発を推進。2017年社内ベンチャーで、“穏やかなテクノロジー”を実装するmui Labを創業、2019年MBOで独立。天然木を使ったIoTインターフェースのmuiボードを製品化し、世界的なデザイン賞やテクノロジー賞を受賞。muiボードをシステム化し、muiプラットフォームを基軸に、DX、Well-being、Sustainabilityに関わるソリューションを多種多様な企業へ提供する。著書に「カーム・テクノロジー」(BNN出版)がある。登壇企業の三菱地所とは資本業務提携を結び、「HOMETACT Energy Window」を共同開発している。
※ プロフィールの引用元は「ITトレンドEXPO2025 Spring」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
スマートホームで切り開く住まいの新しい可能性
三菱地所の橘嘉宏氏とmui Labの大木氏が、IoTとデザイン技術の融合によって実現する未来の住まいの可能性を探ります。住まい手の体験を向上させるスマートホーム技術による都市と家庭の新たな関係性や、両者のビジョンと事例を通じて、次世代のライフスタイルについて解説します。
大木和典氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。