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大泰司章

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合同会社PPAP総研 代表社員

1992年より三菱電機および日本電子計算(JIP)で主に官公庁向けの営業、JIPDECでメールやWebサイトのなりすまし対策、電子署名、電子契約等のトラストサービスの普及活動をしておりました。2020年から合同会社PPAP総研を設立し、取引電子化や情報セキュリティ等のコンサルティングをしております。


※ プロフィールの引用元は「BoxWorksDigital Tokyo 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

大泰司章氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/7/13(木) 〜 2023/7/14(金)
大泰司章 合同会社PPAP総研 代表社員
1992年より三菱電機および日本電子計算(JIP)で主に官公庁向けの営業、JIPDECでメールやWebサイトのなりすまし対策、電子署名、電子契約等のトラストサービスの普及活動をしておりました。2020年から合同会社PPAP総研を設立し、取引電子化や情報セキュリティ等のコンサルティングをしております。

名付け親が斬る!PPAP問題の本質と今

以前より国会を始めとして様々な場所で話題になっているPPAP。実際に脱PPAPを実現している組織や企業も出てきている一方、未だPPAPをやめられないという声も多く聞かれます。結局PPAPの何が問題なのか?なぜPPAPをやめられないのか?代替ソリューションは?「PPAP」の名付け親であるPPAP総研代表の大泰司章様とBox Japan ソリューションズエンジニアリング本部の大井雄介が熱く語ります。

ビジネスイベント
大泰司章 合同会社PPAP総研 代表社員
1992年に三菱電機に入社し、官公庁向けITの営業に従事。日本電子計算(JIP)を経て、2012年よりJIPDECにてメールやWebサイトのなりすまし対策、電子署名等のトラストサービスの普及や電子契約サービス市場の立ち上げ等、電子取引の普及を行った。2020年から合同会社PPAP総研を設立し、取引の電子化のみならず、PPAPをはじめとする不合理な商習慣の廃止や、DXのコンサルタントとして活動中。

脱PPAPの歩き方

脱PPAPのトレンドは決定的になりましたが、やめた結果、取引先がさらに面倒になったという声も出始めました。今一度、脱PPAPを前向きにとらえて、取引先との仕事の進め方や社内のカルチャーを変えるきっかけにしませんか? PPAPを解説するとともに、やめ方(あるいは続け方?)についてお話をします。