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大滝聡

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マクニカネットワークス株式会社 第2技術統括部DXソリューション部第3課 部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「Macnica Networks DAY 2021 + macnica.ai」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

大滝聡氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/7/6(火) 〜 2021/7/9(金)
大滝聡 マクニカネットワークス株式会社 第2技術統括部DXソリューション部第3課 部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

ココが違う!DX推進成功企業に見る組織横断PJのポイント

DX推進が各所で叫ばれる昨今、DX推進ソリューションや技術が数多く生み出されています。 しかし、優れた技術やソリューションを用いたからと言ってDX推進が成功するわけではありません。ビジネスプロセスを変革し、それらを正しく活用することが重要となるためです。そのうえ、実現までの道のりには、既存組織のビジネスプロセス理解や、複数組織のプロセス統合、各組織の関係者の巻き込み方が高いハードルとなり失敗要因となっていることは事実です。 これらのハードルを乗り越えるための強いDX推進チームを作るため、どのようにすれば良いのかを実体験に基づいてお伝えします。

ビジネスイベント
2020/7/2(木) 〜 2020/7/10(金)
大滝聡 マクニカネットワークス株式会社 DXソリューション開発室 担当部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

デジタル化のキモは”事業部 x IT” の組織横断的データ利活用にアリ ~サイロ化組織をデータでつなぎ実現したDX事例~

既存の組織の枠組みの中で、デジタルトランスメーション部門を組織化していませんか?日本の企業・組織文化はタテ割りの組織で発展してきました。ミッションが明確で指揮命令が届きやすいというメリットがある反面、ヒト・モノ・カネの流動性が鈍くなり、よりスピードが求められる現代のビジネスにおいてはデメリットも大きくなってきているのが現状です。 本セッションでは、なぜタテ割りのサイロ化組織はDX推進のデメリットとなるのかを整理し、データを中心とした組織横断のプロジェクトだからこそ実現できたDXの事例をご紹介します。例えば日本の製造業の強みであるカスタムオーダー品のベテラン社員による製造可否判断といった事業部が持つ暗黙知を、どんなデータをもとに可視化し、部門ごとに抱える業務課題をどう解決したのか――データをつないで実現するDXのキモをぜひ知っていただきたいと思います。