フリーアナウンサー
1986年東京都練馬区出身。 2009年立教大学社会学部を卒業し、テレビ朝日入社。入社当日に「報道ステーション」気象キャスターとしてデビューする。 その後、同番組スポーツキャスターを務め、「グッド!モーニング」「羽鳥慎一モーニングショー」等、情報・バラエティ番組を幅広く担当。 2019年に同局を退社しフリーランスとなる。 現在は、テレビ朝日系「池上彰のニュースそうだったのか!!」、フジテレビ系「土曜はナニする!?」、TOKYO FM 「SUNDAYʼ S POST」やTBS ラジオ「テンカイズ」等、テレビラジオにて幅広く活動している。 初エッセイ【じゆうがたび】(幻冬舎)も、好評発売中。
※ プロフィールの引用元は「HULFT Technology Days 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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アスリートが語る、スポーツにおけるデータ分析の可能性
旅することで人生を楽しく、豊かに。 ~宇賀なつみが語るウェルネスな旅~
「大事なことに気づくのは、いつも旅の途中でした」という、宇賀なつみさん。近場の日帰り旅行から、海外でのワーケーションまで、さまざまな旅を重ねています。 最近では、これまでの旅の記憶とご自身の歩みを綴ったエッセイ本も発売。 旅先で人と出会い、新たな気づきを得ることがどれだけ楽しく面白いことか。 自他ともに認める旅好きの宇賀さんに、人生を豊かにする旅のスタイルについてたっぷりお話いただきます。
W杯に向け進化する日本ラグビー、日本サッカーの神髄
地方から世界へ。DXで導く地方創生のすすめ
日本経済は東京一極集中型と揶揄されるように、さまざまな機能が都市に集約されていることが長く課題となっています。中長期的なビジネスプランよりも、短期的なサイクルでビジネス展開を考えるのもひとつの「都市型」と言えるかもしれません。 国内外の旅を通して地域産業の造詣を深めた中田英寿氏は現在、伝統工芸や日本酒のPR、流通改革の企業を立ち上げ、地方の伝統・観光資源を世に広めながら地域活性化に貢献しています。その活躍には経営者中田氏の深いデジタル概念とコミュニケーション手法がありました。 本対談では「地方」を如何にしてデジタルシフトし「創生」していくかについて、中田氏とともに探ってまいります。
DXで新たなつながり! 宇賀なつみが潜入取材 コクヨのオフィスDX
いま注目されている企業のDX化への取り組み方。そこで今回コクヨの働き方の実験場「THE CAMPUS」に宇賀なつみさんが潜入し、最新のオフィスDX、コクヨ独自の取り組みを体験します。実際の「働く」を想定したレポートなど見どころが満載です。
海外勢に追いつけ追い越せ、日本のDX!
デジタル化で、世界に大きく遅れを取る日本は、今こそDXを進めていかなければいけません。そのためには、国・自治体・企業が一体となり、日本全体で取り組む必要があります。本講演では、第一部で「DXで何が出来るのか、今なぜDXが必要なのか」をわかりやすく丁寧に解説します。第二部では、地方創生に取り組む知事の方々との対談を予定しています。今後の日本をどう変えていくか、官民それぞれの視点から考えていきます。
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