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ビジネスイベント

働くのミライ会議Vol.2

イベント情報

開催日時
2021/10/13(水) 〜 2021/10/14(木)

イベント概要

さあ、つながり再構築!

コロナ禍で、私たちの暮らし方も働き方も、新たなスタイルの模索が続いています。
そこには、固定観念にとらわれない働き方や働きがい、今までにない「働く」の幸せや可能性が生まれるはずです。
この分岐点で、企業とワーカーは、企業と社会は、新たな「つながり」をつくっていけるか。
コクヨはみなさんと考えます。

例えば、一人ひとりのWell-Beingと働き方、個人のパーパスと働きがい、ボーダレスなオフィスと社会。
これからますます大切になる「働く」のつながりを、もう一度見つめ、話し、これからの普通に。
この秋も「働くのミライ会議」は新たなアクションや気づきを語り合う場に。

今だからこそ、「働く」のつながりを強く、新しく、再構築。

セッション

山井梨沙

さあ、つながり再構築!

スノーピーク代表取締役社長 山井梨沙氏と コクヨ代表取締役社長 黒田英邦が、 企業が向き合うこれからの「つながり」を語る注目セッションです。

山井梨沙 株式会社スノーピーク 代表取締役社長

創立者の祖父・幸雄、現代表取締役会長の父・太から代々続く「スノーピーク」の 3 代目。 幼いころからキャンプや釣りなどのアウトドアに触れて育つ。2014 年の秋冬にアパレル事業を立ち上げ、 スノーピークが培ってきた“ないものはつくる DNA“を受け継いだものづくりを次世代のフィルターを通し発信。 2018 年からはプロダクト全般の統括のほか、「LOCAL WEAR」プロジェクトなど、新たな試みも率先して牽引。 2019 年より代表取締役副社長。 2020 年 3 月より現職。

黒田英邦

さあ、つながり再構築!

スノーピーク代表取締役社長 山井梨沙氏と コクヨ代表取締役社長 黒田英邦が、 企業が向き合うこれからの「つながり」を語る注目セッションです。

黒田英邦 コクヨ株式会社 代表取締役社長

2001年4月コクヨ株式会社入社、ファニチャー事業の法人営業、経営企画部長、代表を経て、15年より代表取締役社長に就任。 2021年2月、長期ビジョンを発表、企業理念を刷新した。変化する顧客ニーズを捉えて、 働き方や学び方の新しい体験を次々と生み出していくことで、持続的な成長の実現に取り組んでいる。

北村暢康

持続可能性を語ろう! メーカー企業が担うべきミライへの責任

持続可能な社会を実現するために変化が求められる中、行政はもちろんすべての企業がエシカルに対する取り組みを求められています。いち早く企業として環境に配慮したアクションを起こしたメーカー企業の方々と考える「ミライへの責任」とは。

北村暢康 サントリーホールディングス株式会社 サステナビリティ推進部長

1989年入社。人事、営業、マーケティング、CSR、経営企画、生産各部門での業務を経て、2019年より現職。 サントリーグループの企業理念『人と自然と響きあう』の実現に向け、サステナビリティ経営の推進に取り組んでいる。

高津尚子

持続可能性を語ろう! メーカー企業が担うべきミライへの責任

持続可能な社会を実現するために変化が求められる中、行政はもちろんすべての企業がエシカルに対する取り組みを求められています。いち早く企業として環境に配慮したアクションを起こしたメーカー企業の方々と考える「ミライへの責任」とは。

高津尚子 日本製紙クレシア株式会社 取締役

1988年、山陽スコット株式会社(現日本製紙クレシア株式会社)に入社。主にティシューペーパー、トイレットロールなど家庭紙を中心に営業職として勤務。その後商品開発、マーケティングを担当し、環境や物流に配慮した商品や、家事労働やネガティブマインドの軽減に注力した女性の味方商品を開発。2016年に発売したヒット商品、「スコッティ3倍長持ちトイレット」や「スコッティファイン 洗って使えるペーパータオル」を開発。2020年6月より、取締役に就任。営業推進本部長兼マーケティング部長。2019年より社内プロジェクトCSV「クレシアシェアドバリュープロジェクト」を立ち上げ、社内外へ日本製紙クレシアのSDGs発信に力を注ぐ。

井田幸男

持続可能性を語ろう! メーカー企業が担うべきミライへの責任

持続可能な社会を実現するために変化が求められる中、行政はもちろんすべての企業がエシカルに対する取り組みを求められています。いち早く企業として環境に配慮したアクションを起こしたメーカー企業の方々と考える「ミライへの責任」とは。

井田幸男 コクヨ株式会社 CSV本部 サステナビリティ推進室 室長

1988年入社。人事、提案営業、マーケティング、全社構造改革の業務を経て、2021年より現職。 長期ビジョン『be Unique.』の実現に向け、サステナビリティ経営と新たな組織能力の推進に 取り組んでいる。仕事に向き合うコンセプトは「WORK HAPPY」。

宇賀なつみ

DXで新たなつながり! 宇賀なつみが潜入取材 コクヨのオフィスDX

いま注目されている企業のDX化への取り組み方。そこで今回コクヨの働き方の実験場「THE CAMPUS」に宇賀なつみさんが潜入し、最新のオフィスDX、コクヨ独自の取り組みを体験します。実際の「働く」を想定したレポートなど見どころが満載です。

宇賀なつみ フリーアナウンサー

1986年東京都練馬区出身。2009年立教大学社会学部を卒業し、テレビ朝日入社。入社当日に「報道ステーション」 気象キャスターとしてデビューする。その後、同番組スポーツキャスターとして、トップアスリートへのインタビューや スポーツ中継等を務めた後、「グッド!モーニング」「羽鳥慎一モーニングショー」等、情報・バラエティ番組を幅広く担当。 2019年に同局を退社しフリーランスとなる.。現在は、テレビ朝日で「池上彰のニュースそうだったのか!!。」や 「川柳居酒屋なつみ」、2020年4月からはカンテレ・フジテレビ系 「土曜はナニする!?」のメインMCを担当。T B S ラジオ「テンカイズ」やT O K Y O F M 「SUNDAYʼSPOST」等の ラジオパーソナリティにも挑戦している。

江崎舞

DXで新たなつながり! 宇賀なつみが潜入取材 コクヨのオフィスDX

いま注目されている企業のDX化への取り組み方。そこで今回コクヨの働き方の実験場「THE CAMPUS」に宇賀なつみさんが潜入し、最新のオフィスDX、コクヨ独自の取り組みを体験します。実際の「働く」を想定したレポートなど見どころが満載です。

江崎舞 コクヨ株式会社 ヒューマン&カルチャー本部 働き方改革タスクフォース

2011年より企業のオフィスやコワーキングスペースなどの設計業務に従事。 空間デザインアワードの受賞や雑誌掲載多数。2021年8月より現職。

伊藤毅

DXで新たなつながり! 宇賀なつみが潜入取材 コクヨのオフィスDX

いま注目されている企業のDX化への取り組み方。そこで今回コクヨの働き方の実験場「THE CAMPUS」に宇賀なつみさんが潜入し、最新のオフィスDX、コクヨ独自の取り組みを体験します。実際の「働く」を想定したレポートなど見どころが満載です。

伊藤毅 コクヨ株式会社 ワークスタイルイノベーション部 コンサルタント

2007年コクヨ入社。 セキュリティやITなど働き方を支援する仕組みや環境づくりに従事し、コクヨのクラウドを活用したワークスタイル企画に参画。 現在は、働き方・IT・制度の3つテーマを働き方プロジェクトマネジメントとして実施。

岡本純子

チームのつながりを強くする これから求められる対話のあり方

テレワークが推奨され働き方が多様になる一方で、社員同士のコミュニケーション不足によって孤立・孤独を感じ、悩む人が増えています。社員の「心と身体の健康」の観点から、これからどのようなコミュニケーションが必要なのか深堀りしていきます。

岡本純子 コミュニケーション戦略研究家

読売新聞経済部記者、電通PRコンサルタントを経て、現職。 大手都銀、商社、電機メーカー、自動車メーカー、通信会社など日本を代表する大企業や外資系のリーダー、 官僚・政治家など、1000人を超えるトップエリートの家庭教師として、プレゼン・スピーチ等のプライベートコーチングに携わる。 2018年に「世界一孤独な日本のオジサン」を出版。近著「世界最高の話し方: 1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた! 「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール」は12万部を超えるベストセラーとなっている。 早稲田大学政経学部政治学科卒業。英ケンブリッジ大学国際関係学修士。米MIT比較メディア学元客員研究員。

三橋新

チームのつながりを強くする これから求められる対話のあり方

テレワークが推奨され働き方が多様になる一方で、社員同士のコミュニケーション不足によって孤立・孤独を感じ、悩む人が増えています。社員の「心と身体の健康」の観点から、これからどのようなコミュニケーションが必要なのか深堀りしていきます。

三橋新 Sansan株式会社 人事部 Employee Successグループ 社内コーチ

順天堂大学を卒業後、大手総合人材サービス会社を経て、2009年に29番目の社員としてSansan株式会社へ入社。 33歳の時に、人や組織の可能性を信じ進化に関わるコーチングに魅了され、社内コーチングをゼロから立ち上げ制度化し今に至る。 米国CTI認定 プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ(CPCC)、米国CRR認定 組織と関係性のためのシステムコーチ(ORSCC)、 国際コーチング連盟認定 プロフェッショナル・サーティファイド・コーチ(PCC)取得、システムコーチの教育機関 CRR Global Japan トレーナー。 人事、マネジメント向けのWebマガジンHRzineにて「社内コーチングスタートガイド」連載。

山下正太郎

チームのつながりを強くする これから求められる対話のあり方

テレワークが推奨され働き方が多様になる一方で、社員同士のコミュニケーション不足によって孤立・孤独を感じ、悩む人が増えています。社員の「心と身体の健康」の観点から、これからどのようなコミュニケーションが必要なのか深堀りしていきます。

山下正太郎 コクヨ株式会社 ワークスタイル研究所 所長 WORKSIGHT 編集長

ワークスタイルとワークプレイスの研究者 / コクヨ ワークスタイル研究所 所長 / WORKSIGHT 編集長 https://www.worksight.jp / 働き方&働く場のキュレーション・ニュースレター MeThreee 発行人 http://methreee.com / 黒鳥社とのリサーチユニット コクヨ野外学習センター https://anchor.fm/kcfr / 京都工芸繊維大学 特任准教授

高橋宏幸

コロナ禍、再注目! 健康経営UPDATE

やりがいを持って「働くこと」と社員の「心身が健康であること」の両立の重要性に改めて注目が集まっています。これからのウェルビーイングをつくる経営に必要な視点とは?各社の取り組みから、「働く」のミライにつながる健康経営をUPDATE。

高橋宏幸 株式会社Mediplat 取締役

2011年メドピア株式会社に入社。製薬企業マーケティング部門、メディア部門統括、株式会社フィッツプラス代表取締役等を経て、 2019年8月に子会社・株式会社Mediplatの取締役に就任。 法人・健保のお客様を中心にオンライン医療相談、産業医サービス等のクラウド型健康管理サービス【first call】 の提供に従事。 2019年9月にメドピア株式会社の執行役員に就任。

武市梓佐

コロナ禍、再注目! 健康経営UPDATE

やりがいを持って「働くこと」と社員の「心身が健康であること」の両立の重要性に改めて注目が集まっています。これからのウェルビーイングをつくる経営に必要な視点とは?各社の取り組みから、「働く」のミライにつながる健康経営をUPDATE。

武市梓佐 沖電気工業株式会社 イノベーション推進センター ビジネス推進部

東京学芸大学教育学部卒。半導体商社で国内営業とプロダクトマネージャーを経験。 社会課題の解決を目指すイノベーション活動に興味を持ち、2018年に沖電気工業株式会社に入社。 同社の研究開発メンバーや共創パートナー企業と共にSDGs実現を目指す。睡眠と運動などの行動の習慣化を 実現する行動変容に注力し、ウェルネスオフィスやスマートシティー実現に取り組んでいる。

酒井希望

コロナ禍、再注目! 健康経営UPDATE

やりがいを持って「働くこと」と社員の「心身が健康であること」の両立の重要性に改めて注目が集まっています。これからのウェルビーイングをつくる経営に必要な視点とは?各社の取り組みから、「働く」のミライにつながる健康経営をUPDATE。

酒井希望 コクヨ株式会社 ヘルス&セイフティソリューション部 マーケティンググループリーダー

コクヨ入社以来、一貫してリスクマネジメント分野を中心とした新規サービスの立ち上げなどに従事。 1,000社を超える企業担当と対話を重ね、改善提案などを行っている。 企業防災、感染対策、ヘルスケアなどの安心安全と、生産性・創造性高く働ける環境の共存を目指している。

羽田幸広

働きながら自主的に学び続けられる会社 会社も社員も共に成長する「しかけ」

ワーカーの価値観の変化に対して、企業は学びの機会や環境の提供に試行錯誤しています。 そんな中、個人の成長を企業の成長につなげるために様々な仕掛けを実施している 各企業の取り組みから、ワーカーの学びについて考えていきます。

羽田幸広 株式会社LIFULL 執行役員 Chief People Officer

1976年生まれ。上智大学卒業。人材関連企業を経て2005年6月ネクスト(現LIFULL)入社。人事責任者として人事部を立ち上げ、 企業文化、採用、人材育成、人事制度の基礎づくりに尽力。2008年からは社員有志を集めた「日本一働きたい会社プロジェクト」 を推進し、2017年「ベストモチベーションカンパニーアワード」1位を獲得。7年連続「働きがいのある会社」ベストカンパニー 選出(2011年~2017年)、健康経営銘柄選定(2015年度、2016年度)など、企業として高い評価を得るまでに導いた。 著書:「日本一働きたい会社のつくりかた」(PHP研究所)

江澤身和

働きながら自主的に学び続けられる会社 会社も社員も共に成長する「しかけ」

ワーカーの価値観の変化に対して、企業は学びの機会や環境の提供に試行錯誤しています。 そんな中、個人の成長を企業の成長につなげるために様々な仕掛けを実施している 各企業の取り組みから、ワーカーの学びについて考えていきます。

江澤身和 株式会社スープストックトーキョー 取締役副社長 兼人材開発部部長

短大卒業後、フリーターを経て2005年にスープストックトーキョーのパートナー(アルバイト)として株式会社スマイルズに入社。 1年後に社員登用されて複数店舗の店長を歴任。その後、法人営業グループへ異動し、冷凍スープの専門店「家で食べるスープストックトーキョー」のブランド立上げと17店舗の新店立上げ・人材開発の責任者を務める。 2016年、株式会社スープストックトーキョーの分社に際して取締役兼人材開発部長に着任。これまで育成してきたパートナーは300人以上、そのうち14人が正社員となるなど、人を通じた組織づくりを牽引する。 現在は取締役副社長兼人材開発部長として“人を大切にする“を基軸とした12の人事制度を展開し、新たな採用・育成の仕組みづくりに取り組んでいる。「Forbes JAPAN WOMEN AWARD 2018」では個人部門・チェンジメーカー賞を受賞した。

河内律子

働きながら自主的に学び続けられる会社 会社も社員も共に成長する「しかけ」

ワーカーの価値観の変化に対して、企業は学びの機会や環境の提供に試行錯誤しています。 そんな中、個人の成長を企業の成長につなげるために様々な仕掛けを実施している 各企業の取り組みから、ワーカーの学びについて考えていきます。

河内律子 コクヨ株式会社 ワークスタイルイノベーション部 コンサルタント

教育出版社にて編集業務・企画職に従事した後、07年に中途入社。研究部門にて幼児教育から大人まで広く“学び”を研究。 16年より現部署にて、働き方コンサルタントとして活動。特に、これまでの知見を活かし「ダイバーシティ&インクルージョン」、 「人材育成と個人の学び」をテーマにしたビジネス研修や空間リサーチ、環境構築アドバイスなどを行う。国家資格キャリア コンサルタント、両立支援コーディネーター。

りゅうちぇる

日本社会を変える、若き”Z世代”の価値観 これからの企業成長に欠かせないヒント

今までの世代とは大きく違う価値観を持つと言われるZ世代。この世代のリアルな声や考えを理解し、対応していかなければ企業と若手ワーカーの間のギャップは広がってしまいます。Z世代のリアルな声を交えながら働くことへの価値観や違和感、期待について討論し、ミライにつながる「働く」の今を見つめます。

りゅうちぇる タレント

1995年、沖縄県生まれ。 個性的なファッションと強烈なキャラクターで注目を集め、多数のバラエティ番組に出演。 2016年12月にモデル・タレントのぺこと結婚。 一児の父となった現在は、育児やダイバーシティに関する発信が注目を集めている。

道満綾香

日本社会を変える、若き”Z世代”の価値観 これからの企業成長に欠かせないヒント

今までの世代とは大きく違う価値観を持つと言われるZ世代。この世代のリアルな声や考えを理解し、対応していかなければ企業と若手ワーカーの間のギャップは広がってしまいます。Z世代のリアルな声を交えながら働くことへの価値観や違和感、期待について討論し、ミライにつながる「働く」の今を見つめます。

道満綾香 N.D.Promotion取締役/Z総研

大学在学時に女子大生のマーケティングを目的とした団体を設立。新卒でリクルートグループに入社。その後、スタートアップ数社でZ世代向けの広報PRを行い数々のメディアに取り上げられ若者向けのアプリがブレイク。その後、Z世代のPRやインフルエンサーのキャスティングを行うN.D.Promotonで取締役に就任。Z世代の研究メディア「Z総研」ではジェネレーションギャップが生まれるZ世代の「今」を取材している。

小野公輔

日本社会を変える、若き”Z世代”の価値観 これからの企業成長に欠かせないヒント

今までの世代とは大きく違う価値観を持つと言われるZ世代。この世代のリアルな声や考えを理解し、対応していかなければ企業と若手ワーカーの間のギャップは広がってしまいます。Z世代のリアルな声を交えながら働くことへの価値観や違和感、期待について討論し、ミライにつながる「働く」の今を見つめます。

小野公輔 コクヨ株式会社 執行役員 ヒューマン&カルチャー本部 本部長

1997年コクヨ入社、ファニチャー事業の法人営業、2015年よりHRBPタスクフォース、HR部長を経て、21年よりH&C本部長。 持続的な成長の実現に向けた、人と組織の変化を起こすことに取り組んでいる。

宇野常寛

これからのライフスタイルイノベーション 働き方改革を考える先は、生き方改革!

昨今、働き方の変化により、私達の街との関係性、情報、自然のつながり等、生活にかかわる大きな変化が見られています。今後、私達はどのように働き方を含めたライフスタイルを考えていくべきか、また企業はどこまで支援するべきか。働き方改革の先に考えるべき、生活改革のあり方を徹底討論。

宇野常寛 評論家 PLANETS編集長

1978年生。批評誌〈PLANETS〉編集長。 著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)、 『母性のディストピア』(集英社)、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』(朝日新聞出版)、 『遅いインターネット』(幻冬舎)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、『静かなる革命への ブループリント この国の未来をつくる7つの対話』(河出書房新社)など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。

粟生万琴

これからのライフスタイルイノベーション 働き方改革を考える先は、生き方改革!

昨今、働き方の変化により、私達の街との関係性、情報、自然のつながり等、生活にかかわる大きな変化が見られています。今後、私達はどのように働き方を含めたライフスタイルを考えていくべきか、また企業はどこまで支援するべきか。働き方改革の先に考えるべき、生活改革のあり方を徹底討論。

粟生万琴 なごのキャンパス プロデューサー 株式会社LEO 代表取締役

エンジニアとしてソフトウェア開発に従事した後、IT人材サービス会社にて社内ベンチャーを立ち上げ、 Webアプリ開発に特化した事業を手掛ける。TECHカンパニー女性初の役員に就任、イントレプレナーとして自社WEBサービス 事業分社、産官学連携スタートアップ推進プロジェクト責任者として従事。2016年 関西発AIベンチャー、 株式会社エクサインテリジェンス(現 株式会社エクサウィザーズ)創業 取締役COOを経て、2019年「なごのキャンパス」 プロデューサー就任、2020年 ZIP-FM「Startup [N]」のナビゲーター就任。2021年 武蔵野大学 アントレプレナー学部 客員教授、 名古屋大学 産学官連携 客員准教授として教鞭を執る傍ら、第2創業 共創の場~CO CREATION SPACE~AOU no MORI(三重県)にて「ばづくり・まちづくり」に挑戦中。

坂本崇博

これからのライフスタイルイノベーション 働き方改革を考える先は、生き方改革!

昨今、働き方の変化により、私達の街との関係性、情報、自然のつながり等、生活にかかわる大きな変化が見られています。今後、私達はどのように働き方を含めたライフスタイルを考えていくべきか、また企業はどこまで支援するべきか。働き方改革の先に考えるべき、生活改革のあり方を徹底討論。

坂本崇博 コクヨ株式会社 ワークスタイルイノベーション部 働き方改革PJアドバイザー 一般社団法人 日本健康企業推進者協会 顧問 合同会社SSIN 代表助言家 特定非営利活動法人MCEI 理事

2001年 コクヨ入社。働き方改革ソリューションの立ち上げ、事業化に参画。 残業削減、ダイバーシティ、イノベーション、健康経営 といったテーマで、調査分析や制度・仕組みづくり、 研修、アウトソーシングの推進まで幅広くサポート。2021年には、国家公務員の働き方改革推進チームに参画するとともに、 政府への働き方改革に関する提言書作成にも貢献。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
コクヨ株式会社