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宮本理恵子

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株式会社MobilityTechnologies プロダクトマネージャー

ITコンサル会社にて、物流、流通システム案件、社内情報システムなどに携わり2018年にDeNAのオートモーティブ事業部に入社(2020年にMobilityTechnologiesに転籍)。タクシーアプリにおける、AIによる需要予測システムを企画、実証実験から商用化までプロダクトマネージャーとして推進した。現在は、次世代AIドラレコ「DRIVE CHART」のプロダクトマネージャーも兼任している。AIが検出するリスク運転を起点に事故を減らすためのドライバーの行動変容を促すUXに日々向き合っている。


※ プロフィールの引用元は「プロダクトマネージャーカンファレンス 2022」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

宮本理恵子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
宮本理恵子 株式会社MobilityTechnologies プロダクトマネージャー
ITコンサル会社にて、物流、流通システム案件、社内情報システムなどに携わり2018年にDeNAのオートモーティブ事業部に入社(2020年にMobilityTechnologiesに転籍)。タクシーアプリにおける、AIによる需要予測システムを企画、実証実験から商用化までプロダクトマネージャーとして推進した。現在は、次世代AIドラレコ「DRIVE CHART」のプロダクトマネージャーも兼任している。AIが検出するリスク運転を起点に事故を減らすためのドライバーの行動変容を促すUXに日々向き合っている。

ローンチから3年の成長中のプロダクトのMission,Visionを策定した話

次世代AIドラレコ、「DRIVE CHART」というプロダクトのMission、Visionを策定した話をしたいと思います。 PdMとしてアサインされた当プロダクトのMission・Visionが明文化されていなくその必要性を感じました。同じような課題感を持っているメンバーもいたため、プロダクトビジョン策定チームを組織し、ボトムアップで策定を進めていきました。 しかしながら、多くの紆余曲折、スクラップ&ビルドにはまってしまうことになります。そんな苦悩も含めた、ビジョン策定までのリアルな泥臭い現場のお話をお伝えしたいと思います。