株式会社博報堂 チーフアートディレクター
1989年(平成元年)生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。2012年に博報堂に入社。 デザインの領域拡大・理解促進を目指し、従来の広告領域に捉われない活動を目指す。 ADC賞入賞、NYADC、ACC賞、グッドデザイン賞ベスト100、CODEアワード、朝日/毎日広告賞入賞、その他複数受賞。 KDDI povo、ロッテ、資生堂、ポケモン社等の広告企画他、ロボット「qoobo」、PLAZA、KANRO他との開発事業も。
※ プロフィールの引用元は「adtech tokyo 2023」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
クリエイティブ越境論 -領域に縛られない、クリエイティブ業界の次の主人公たち-
広告の企画で培われた「クリエイティビティ」が、様々な領域で求められるようになりました。 CMの枠を超え、映画やMVを制作したり、そもそも広告の領域を飛び越え、商品や新規事業を開発したり。 いま、広告クリエイターの活躍の場が拡張し続けています。 そこで本セッションでは、最前線で活躍する広告クリエイターの企画術に迫ります。 活動領域を広げたい若手クリエイターの方はもちろん、「事業にクリエイティブを活かしたい」と考えている事業会社にお勤めの方、またスタートアップの経営者にもオススメのセッションです。