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ビジネスイベント

adtech tokyo 2023

イベント情報

開催日時
2023/10/19(木) 〜 2023/10/20(金)

イベント概要

Facing Humanity, Showing the Way

長かったトンネルを抜け出し、私たちの生活のさまざまな場面で「リアル」が復活しています。しかしそれは、かつての「リアル」とは異なっています。世界で起きたこの数年の変化、そして目覚ましい技術の進化は、この先の人々の行動に大きな影響を与えることでしょう。

だからこそマーケターは改めて人間性の本質に向き合い、次なる道を示す必要があります。テクノロジーの進化はもちろん、サステナビリティなど、社会が企業に期待することへの対応、それらすべてが人の本質とどうつながっているのか?

この視点を出発点として、参加者が次なる指針を立てられるよう、公式スピーカーや出展者とともに良質なコンテンツをお届けします。

セッション

鈴木禎久

Morning Session:いま、トップマーケターが注目していること

いよいよスタートする、ad:tech tokyo 2023。マーケターがビジネスを成功に導くために重要なことの一つが、学び続けることです。単に情報を得るだけでなく、それを活かすためにどうすればよいのか? ad:tech tokyoを通じてたくさんの学びを得るために役立つエッセンスが得られるとともに、トップマーケターが注目しているトピックや、注力したいと考えていることを聞くことができます。

鈴木禎久 電通 執行役員

1990年電通入社。マーケティング部門、ビジネスクリエーション部門、BI部門、プロモーション部門を経て、2017年より電通デジタル、代表取締役社長就任。2020年から電通執行役員。企業の持続的な成長をサポートするメソドロジーとして、電通グループが提唱する人基点の統合プラットフォームPeople Driven Marketingを推進中。

山口有希子

Morning Session:いま、トップマーケターが注目していること

いよいよスタートする、ad:tech tokyo 2023。マーケターがビジネスを成功に導くために重要なことの一つが、学び続けることです。単に情報を得るだけでなく、それを活かすためにどうすればよいのか? ad:tech tokyoを通じてたくさんの学びを得るために役立つエッセンスが得られるとともに、トップマーケターが注目しているトピックや、注力したいと考えていることを聞くことができます。

山口有希子 パナソニック コネクト株式会社 執行役員 ヴァイス・プレジデント CMO デザイン&マーケティング本部担当役員 DEI担当役員、コネクトカルチャーHUB担当役員

パナソニックのB2Bソリューションビジネスを担うパナソニック コネクト(株)のマーケティングおよびデザイン部門の責任者として、国内外のマーケティング機能の強化とビジネス改革・カルチャー改革に取り組む。シスコシステムズ、ヤフージャパン、日本IBMなど複数の国内企業・外資系企業にてマーケティング部門管理職に25年以上従事した経験を活かし、2017年12月にパナソニックへ入社。また、ダイバーシティ担当役員として女性活躍、LGBTQの理解促進、男性育休の100%取得なども推進。日本アドバタイザーズ協会 デジタルメディア委員会 委員長としてデジタル広告の健全化にも注力している。

石黒不二代

Morning Session:いま、トップマーケターが注目していること

いよいよスタートする、ad:tech tokyo 2023。マーケターがビジネスを成功に導くために重要なことの一つが、学び続けることです。単に情報を得るだけでなく、それを活かすためにどうすればよいのか? ad:tech tokyoを通じてたくさんの学びを得るために役立つエッセンスが得られるとともに、トップマーケターが注目しているトピックや、注力したいと考えていることを聞くことができます。

石黒不二代 ネットイヤーグループ株式会社 取締役チーフエヴァンジェリスト

名古屋大学経済学部卒業。米スタンフォード大学MBA。 ブラザー工業にて海外向けマーケティング、スワロフスキー・ジャパンにて新規事業担当のマネージャーを務めた。スタンフォード大学に留学後、シリコンバレーでハイテク系コンサルティング会社を設立。YahooやSony, Panasonicなどを顧客とし日米間のアライアンスや技術移転等に従事。1999年にネットイヤーグループのMBOに参画し、2000年より代表取締役。ネットイヤーグループのウェブマーケティングやデジタルマーケティングの成長に寄与、現在は、DXの推進に力を入れている。 現在、経済産業省「産業構造審議会」委員。内閣官房 「高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部」 本部員や、内閣府「選択する未来」委員会、外務省「日米経済研究会2016」など多数の公職を歴任している。

石井哲

マーケティングを進化させるAmazon Adsの分析的アプローチ

カスタマーレビューを見たあとに実店舗に訪れたり、オンラインで思いもよらないブランドにであって商品を購入したりと、お客様がAmazonを利用する目的や方法はさまざまです。ときにはブランドがアプローチしようとしていたオーディエンスと実際の購買層が異なるという新たな発見もあるかもしれません。Amazon Adsは、Amazonでのショッピングに関連したファーストパーティインサイトや独自の効果測定ソリューションを通じて、ブランドがオーディエンスの全体像を把握し、マーケティングをより最適化できるようサポートします。この基調講演では、炭酸水ブランド「ウィルキンソン」を展開するアサヒ飲料株式会社 取締役兼常務執行役員マーケティング本部長の野村和彦様をお招きします。商品の販売促進やブランディングでAmazon Adsと施策に取り組むアサヒ飲料様が、得られたインサイトを次のAmazonでのキャンペーンでどのように最適化しているのか、さらには「ウィルキンソン」全体のキャンペーンにどう反映しているのかをお話しいただきます。

石井哲 アマゾンアドジャパン カントリーマネージャー

2022年2月にAmazon Ads Japanに入社。Amazon Ads Japanのカントリーマネージャーとして、日本におけるAmazonの広告事業のビジネス拡大に従事する。 Amazon Ads Japan入社以前は、グーグル合同会社でHead of One Google Solutionとして、広告とクラウド技術の相乗効果を生み出すチームの立ち上げとその取り組みを主導した。2012年にはビジネスマーケティング統括部長としてビジネスマーケティング部を立ち上げ、業界に向けてGoogleのフルファネルソリューションの普及に尽力したほか、大手広告代理店との包括的なパートナーシップ構築を牽引した。 広告代理店では営業部門を統括し、リテール、デジタル、販促、イベント、BTL(Below the line)などさまざまなマーケティングサービスの展開に従事。20年以上にわたるブランドマーケティングや総合的なコミュニケーションの経験と知見を有する。

野村和彦

マーケティングを進化させるAmazon Adsの分析的アプローチ

カスタマーレビューを見たあとに実店舗に訪れたり、オンラインで思いもよらないブランドにであって商品を購入したりと、お客様がAmazonを利用する目的や方法はさまざまです。ときにはブランドがアプローチしようとしていたオーディエンスと実際の購買層が異なるという新たな発見もあるかもしれません。Amazon Adsは、Amazonでのショッピングに関連したファーストパーティインサイトや独自の効果測定ソリューションを通じて、ブランドがオーディエンスの全体像を把握し、マーケティングをより最適化できるようサポートします。この基調講演では、炭酸水ブランド「ウィルキンソン」を展開するアサヒ飲料株式会社 取締役兼常務執行役員マーケティング本部長の野村和彦様をお招きします。商品の販売促進やブランディングでAmazon Adsと施策に取り組むアサヒ飲料様が、得られたインサイトを次のAmazonでのキャンペーンでどのように最適化しているのか、さらには「ウィルキンソン」全体のキャンペーンにどう反映しているのかをお話しいただきます。

野村和彦 アサヒ飲料株式会社 取締役 兼 常務執行役員 マーケティング本部長

1991年アサヒビール株式会社入社、物流部門で需給調整業務、輸配送効率化の企画を担当。支社・工場・本店において16年間SCM改革に取り組む。2007年には株式会社エルビーに出向し事業再編を担う。2012年カルピス株式会社のPMI推進を担当し、以降国内飲料事業の経営企画を担当。2018年3月アサヒグループホールディングス株式会社経営企画部門にて中長期のグローバル経営計画の策定を担当。2020年3月日本統括本部 事業企画部長 兼 Value Creation室長、2022年1月アサヒグループジャパン株式会社取締役 兼 執行役員を経て、2023年3月アサヒ飲料株式会社取締役 兼 常務執行役員 マーケティング本部長に就任。

PaulineLaigneau

フランス発ジュエリーブランド「Gemmyo」の挑戦〜いかにしてデジタル技術でヨーロッパ市場を席巻してきたか

この12年間で、Gemmyoはパリジェンヌに愛されるジュエリーブランドとしての地位を確立しました。 Gemmyoの100%メイド・イン・フランスの職人技、細部へのこだわり、デジタル体験、そして適正な価格設定は、中国や韓国の顧客をターゲットとする大手ブランドが獲得できていない、フランス顧客の絶大な支持を集め魅了している。Gemmyoの創設者であるPauline Laigneauが、ad:tech tokyoにて、このサクセスストーリーの重要な要因を語ります。

PaulineLaigneau GEMMYO Co-founder & CMO

エコール・ノルマル・シュペリユール(フランス第1位の文学部)、HEC(フランス第1位のビジネススクール)で長い学歴を積んだ後、2011年に夫とGemmyoを共同設立。現在、マーケティングとブランドを担当しています。この数年で、Paulineはフランスの起業家シーンにおける重要な人物となりました。周囲のサクセスストーリーにインスパイアされた彼女は、2018年にポッドキャストを作成し、以来、フランスで最も聴かれるビジネスポッドキャストとなりました。 2021年には、10年間の起業とコーチングの経験をもとに、トレーニングプラットフォーム「Demian」を創設しています。

LeeBrown

エンゲージメントの重要性:コンテンツとイノベーションを通じて、日本の未来を担う世代とブランドはどのように深いつながりを築いているのか。

Spotify Advertisingは、ブランドがオーディオストリーミングやデジタルメディアを活用した広告やマーケティングを展開するプラットフォームとして、世界的に注目を集めています。日本でも音楽とポッドキャストの需要の高まりとともに、Spotifyは人々の生活を彩るサウンドトラックとして成長し続けています。本セッションでは、世界と日本のユーザー、クリエイター、広告主のより深いつながりを促進するために、なぜ、そしてどのように若者のカルチャー、コンテンツ、イノベーションとエンゲージメントすることが重要なのか、そしてメディア環境の変化をリードしているブランドについてお話しします。

LeeBrown Spotify Global Head of Advertising Business & Platform, VP

Lee Brown は世界で最も人気のあるオーディオストリーミングサービスであるSpotifyの広告部門最高責任者です。2019年にSpotifyに入社後、セールス、マーケティング、広告収入パートナーシップ、広告オペレーション、エンジニア、製品研究開発など、1500人以上の従業員を統括しています。Leeはその役割において、世界の広告トレンドを活用し、オーディオとカルチャーがSpotifyのすべての広告戦略の最前線にあり、あらゆる規模の企業に役立つよう支援しています。5億5,100万人以上のアクティブユーザーを抱えるSpotifyの広告収入は、世界中で人気の無料体験のエンジンに燃料を投入する上で、大きな役割を担っています。

槙野智章

「スポーツ × マーケティング」今後の可能性 ~ファン、メディア、企業を巻き込んだ発展を考える

スポーツのテレビ中継などが以前と比べて減少したことによるファンの減少がささやかれる中、2022年のサッカーワールドカップ、2023年のワールドベースボールクラッシックなど、国際的なスポーツイベントが大きく注目を集めました。こうした盛り上がりを一過性にせず、スポーツ産業の健全な発展につなげていくためには何が必要なのか? 元・サッカー日本代表で、現在は解説者としても活躍する槙野 智章氏を迎え、スポーツをプレーする当事者はもちろん、メディア、企業が手を取り合うことで、どのようなことが生まれていくのかをディスカッションしていきます。

槙野智章 サッカー元日本代表 ヴィッセル神戸 エバンジェリスト

1987年5月11日生まれ、 広島県出身。サッカー元日本代表。サンフレッチェ広島に2006年入団。10年、日本代表デビューを果たす。11年、1.FCケルン(ドイツ)に移籍。12年に浦和レッズへ移籍。2018年には FIFAワールドカップ ロシア大会の日本代表に選ばれる。22年ヴィッセル神戸へ移籍し、同シーズンを最後に現役を引退。 現在は監督業に加え、サッカー解説や、バラエティ番組などのメディアへの出演、自身が創業したコスメブランド「HALTEN JAPAN LIMITED」の代表取締役CEOを務めるなど多岐な活動を続ける。今後は、Jリーグで指揮を執ることも可能となる「S級ライセンス」取得を目指す。

山田陸

「スポーツ × マーケティング」今後の可能性 ~ファン、メディア、企業を巻き込んだ発展を考える

スポーツのテレビ中継などが以前と比べて減少したことによるファンの減少がささやかれる中、2022年のサッカーワールドカップ、2023年のワールドベースボールクラッシックなど、国際的なスポーツイベントが大きく注目を集めました。こうした盛り上がりを一過性にせず、スポーツ産業の健全な発展につなげていくためには何が必要なのか? 元・サッカー日本代表で、現在は解説者としても活躍する槙野 智章氏を迎え、スポーツをプレーする当事者はもちろん、メディア、企業が手を取り合うことで、どのようなことが生まれていくのかをディスカッションしていきます。

山田陸 株式会社AbemaTV ビジネスディベロップメント本部 本部長 株式会社サイバーエージェント 常務執行役員

2011年株式会社サイバーエージェントに入社。2015年にアメーバ事業本部(現メディア統括本部)メディアディベロップメントディビジョン 統括、株式会社サイバーエージェント 執行役員に就任。 2017年10月より株式会社AbemaTV ビジネスディベロップメント本部 本部長に就任。 2018年12月に株式会社サイバーエージェント 取締役に就任。2020年12月より常務執行役員に就任。

松原絵里花

忍び寄る景気後退局面でマーケターは何をすべきか?

世界経済が成長率の減少と景気後退の影が忍び寄る中、日本も現在の世界3位のGDPからいずれ4位に後退するとの見方が広まっています。この厳しい経済状況において、マーケターが直面する課題は多岐にわたります。景気後退の局面で成功を収めるために、マーケターは今、何をすべきでしょうか? このセッションでは、広告主、メディア、エージェンシーが集まり、各社がこの困難な局面をどのように捉え、逆境をチャンスに変えようとしているかディスカッションいたします。ピンチの中にこそ、新たな勝機が潜んでいる可能性を共に探求しましょう。

松原絵里花 株式会社電通 第4統合ソリューション局マーケティングプランナー/電通ママラボ所長

フランス・インドネシア・アメリカ・スイスに10年以上滞在した経験を活かしながら、電通のマーケティングセクションにて、幅広い業種のグローバルブランド・マーケティング戦略、海外市場参入戦略、外資系企業の国内市場参入戦略に取り組む。2022年より電通ママラボ所長。「ママが笑えば日本が笑う、ママが笑えば世界が笑う」をコンセプトに、消費の中心である家族のリアルなインサイト探求やブランドコミュニケーション・商品開発など多数。慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、2008年電通入社。

田中奏真

忍び寄る景気後退局面でマーケターは何をすべきか?

世界経済が成長率の減少と景気後退の影が忍び寄る中、日本も現在の世界3位のGDPからいずれ4位に後退するとの見方が広まっています。この厳しい経済状況において、マーケターが直面する課題は多岐にわたります。景気後退の局面で成功を収めるために、マーケターは今、何をすべきでしょうか? このセッションでは、広告主、メディア、エージェンシーが集まり、各社がこの困難な局面をどのように捉え、逆境をチャンスに変えようとしているかディスカッションいたします。ピンチの中にこそ、新たな勝機が潜んでいる可能性を共に探求しましょう。

田中奏真 エン・ジャパン株式会社 執行役員 デジタルマーケティング部長

1982年生まれ。2006年にエン・ジャパン新卒入社。法人営業としてIT業界のエンジニア採用を支援。2009年にマーケティング部門へ異動。若手ハイキャリアのスカウト転職「AMBI」、総合転職サイト「エン転職」、社員・バイト求人サイト「エンゲージ」などのマーケティングを担当。2022年に執行役員に就任。

土谷直子

忍び寄る景気後退局面でマーケターは何をすべきか?

世界経済が成長率の減少と景気後退の影が忍び寄る中、日本も現在の世界3位のGDPからいずれ4位に後退するとの見方が広まっています。この厳しい経済状況において、マーケターが直面する課題は多岐にわたります。景気後退の局面で成功を収めるために、マーケターは今、何をすべきでしょうか? このセッションでは、広告主、メディア、エージェンシーが集まり、各社がこの困難な局面をどのように捉え、逆境をチャンスに変えようとしているかディスカッションいたします。ピンチの中にこそ、新たな勝機が潜んでいる可能性を共に探求しましょう。

土谷直子 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc ブランド&コミュニケーション 本部長

ユニリーバ、コカ・コーラ、ダノンなど主に外資系消費財メーカーでのブランドマーケティングを経て、現在はアメリカン・エキスプレスでブランドコミュニケーションを担当。グローバルでのブランドの価値・一貫性を念頭におきつつも、ローカルの消費者の方のココロに響くコミュニケーションを開発していきたいと日々格闘中。

佐藤洋介

忍び寄る景気後退局面でマーケターは何をすべきか?

世界経済が成長率の減少と景気後退の影が忍び寄る中、日本も現在の世界3位のGDPからいずれ4位に後退するとの見方が広まっています。この厳しい経済状況において、マーケターが直面する課題は多岐にわたります。景気後退の局面で成功を収めるために、マーケターは今、何をすべきでしょうか? このセッションでは、広告主、メディア、エージェンシーが集まり、各社がこの困難な局面をどのように捉え、逆境をチャンスに変えようとしているかディスカッションいたします。ピンチの中にこそ、新たな勝機が潜んでいる可能性を共に探求しましょう。

佐藤洋介 株式会社サイバーエージェント 執行役員 クリエイティブ担当

95年㈱イトーヨーカ堂入社後SP部にて店頭、テーブルメディアを担当、㈱セブン&アイ出版コンテンツビジネス部、㈱セブン&アイ・ホールディングスデジタル戦略部を経て、20年4月よりPR戦略部に所属。「明日にいいこと。つなげる、つづける。」のサステナビリティ企業広告の立ち上げに従事。現在はオウンドメディアを担当し、デジタル+リアル店頭+メディアを通じたクロスメディアによるセブン&アイ・グループ各社のサステナビリティ活動の認知、理解獲得のためのPR施策を実施中。

徳力基彦

テレビにおける新時代のクリエイターは誰?

ながらくマスメディアの象徴であった「テレビ」ですが、日本においてもTVerやABEMAなど、ネット経由での配信も普及し始め、テレビ経由でYouTubeを視聴する世帯も増加、スマホでもTikTokを中心にショート動画の閲覧時間が激増するなど、「テレビ」自体の定義や位置づけが大きく変わりはじめています。 そんなネットと地上波、テレビ画面とスマホが混ざり合う新時代の「テレビ」には、どのような新しい可能性があるのでしょうか? このセッションでは、テレビ局の最前線で試行錯誤を続けるお三方に、これから来るであろう新時代の「テレビ」のポイントや、その時代にクリエイターに求められる資質や能力についてお聞きしたいと思います。

徳力基彦 note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー

NTTやIT系コンサルティングファーム等を経て、アジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーの一人として運営に参画。代表取締役社長や取締役CMOを歴任。 現在はnoteプロデューサーとして、ビジネスパーソンや企業におけるnoteやSNS活用のサポートを行っている。 個人でも、日経MJやYahooニュース!個人のコラム連載等、幅広い活動を行っており、著書に「普通の人のためのSNSの教科書」、「アルファブロガー」等がある。

清水俊宏

テレビにおける新時代のクリエイターは誰?

ながらくマスメディアの象徴であった「テレビ」ですが、日本においてもTVerやABEMAなど、ネット経由での配信も普及し始め、テレビ経由でYouTubeを視聴する世帯も増加、スマホでもTikTokを中心にショート動画の閲覧時間が激増するなど、「テレビ」自体の定義や位置づけが大きく変わりはじめています。 そんなネットと地上波、テレビ画面とスマホが混ざり合う新時代の「テレビ」には、どのような新しい可能性があるのでしょうか? このセッションでは、テレビ局の最前線で試行錯誤を続けるお三方に、これから来るであろう新時代の「テレビ」のポイントや、その時代にクリエイターに求められる資質や能力についてお聞きしたいと思います。

清水俊宏 株式会社フジテレビジョン 部長職

2002年、フジテレビ入社。記者、ディレクター、プロデューサーなど従事したのち、テレビコンテンツのデジタル化や新規事業開発の担当に。「FNNプライムオンライン」「フジテレビュー!!」などオンラインメディアを立ち上げたほか、リアルイベント、テレビ番組との連動コンテンツなど幅広く手掛ける。2021年からはYouTuberとなり、経済番組『#シゴトズキ』(http://youtube.com/@shigoto?sub_confirmation=1)で大企業幹部やスタートアップCEO、VC、タレントなど多彩なゲストから「仕事に役立つ思考法」を聞き出している。民放連の委員やiU情報経営イノベーション専門職大学の客員教授、青山スタートアップアクセラレーションセンター(ASAC)のメンターなども務める。

井上直也

テレビにおける新時代のクリエイターは誰?

ながらくマスメディアの象徴であった「テレビ」ですが、日本においてもTVerやABEMAなど、ネット経由での配信も普及し始め、テレビ経由でYouTubeを視聴する世帯も増加、スマホでもTikTokを中心にショート動画の閲覧時間が激増するなど、「テレビ」自体の定義や位置づけが大きく変わりはじめています。 そんなネットと地上波、テレビ画面とスマホが混ざり合う新時代の「テレビ」には、どのような新しい可能性があるのでしょうか? このセッションでは、テレビ局の最前線で試行錯誤を続けるお三方に、これから来るであろう新時代の「テレビ」のポイントや、その時代にクリエイターに求められる資質や能力についてお聞きしたいと思います。

井上直也 日本テレビ放送網株式会社 事業開発プロデューサー

日本テレビ放送網株式会社のコンテンツ戦略本部コンテンツ戦略局にて事業開発プロデューサーと地上波番組のプロモーションを務める。直近ではTikTokにてTV局史上初となる縦型ショートドラマアカウント「毎日はにかむ僕たちは。」をクリエイター集団・ごっこ倶楽部と共同で立ち上げ&推進。開設数か月で1話平均再生回数250万回以上の大ヒットメディアに成長させる。領域を越境することを信条とし、事業発案~番組/コンテンツ制作~マーケティング~アライアンス~セールスを一気通貫で担当する。

前田有花

テレビにおける新時代のクリエイターは誰?

ながらくマスメディアの象徴であった「テレビ」ですが、日本においてもTVerやABEMAなど、ネット経由での配信も普及し始め、テレビ経由でYouTubeを視聴する世帯も増加、スマホでもTikTokを中心にショート動画の閲覧時間が激増するなど、「テレビ」自体の定義や位置づけが大きく変わりはじめています。 そんなネットと地上波、テレビ画面とスマホが混ざり合う新時代の「テレビ」には、どのような新しい可能性があるのでしょうか? このセッションでは、テレビ局の最前線で試行錯誤を続けるお三方に、これから来るであろう新時代の「テレビ」のポイントや、その時代にクリエイターに求められる資質や能力についてお聞きしたいと思います。

前田有花 株式会社テレビ東京 マーケティング局プロモーション部 担当部長

2005年テレビ東京入社、報道局で政治記者や経済ディレクター、キャスターなどを担当後、2015年に宣伝部へ。テレビ東京のドラマやバラエティ、経済番組、配信コンテンツなどの宣伝を幅広く担当。また現在はファンコミュニティ「テレ東ファン支局」の運営にも携わる。

友澤大輔

JAPAN ITのこれから ~テックジャイアントが見据える未来

グローバルなテックジャイアントはITやデータを活かして生成AIなど新しいサービス等を提供しています。またデータを最大限利活用してマーケティング効果の向上も価値提案をしています。 一方、日本のテックジャイアント各社も同様の価値提案を日本ならではの視点で展開されようとしています。こうしたテックジャイアントの中心プレイヤー3社はこの先の日本のIT業界やマーケティング業界の発展について、どう考えているのか? 何を価値提案しようと考えているのか? プライバシーやウォールドガーデンなど様々なテーマにどのように向き合っているのかなどを中心に議論します。

友澤大輔 イーデザイン損保株式会社 CMO

1994年にベネッセコーポレーションに入社。その後、ニフティ、リクルート、楽天などを経て、2012年にヤフーに入社。マーケティングイノベーション室を新設。18年10月にパーソルホールディングスへ転じ、19年4月より現職。グループ全体のデジタル変革を推進するために中期事業計画策定から各社協働PJなどを推進。 2021年4月に東京海上ホールディングスデジタル戦略部のシニアデジタルエキスパート兼イーデザイン損害保険CMOに就任

紺野俊介

JAPAN ITのこれから ~テックジャイアントが見据える未来

グローバルなテックジャイアントはITやデータを活かして生成AIなど新しいサービス等を提供しています。またデータを最大限利活用してマーケティング効果の向上も価値提案をしています。 一方、日本のテックジャイアント各社も同様の価値提案を日本ならではの視点で展開されようとしています。こうしたテックジャイアントの中心プレイヤー3社はこの先の日本のIT業界やマーケティング業界の発展について、どう考えているのか? 何を価値提案しようと考えているのか? プライバシーやウォールドガーデンなど様々なテーマにどのように向き合っているのかなどを中心に議論します。

紺野俊介 株式会社NTNL 代表取締役

1975年、千葉県生まれ。横浜市立大学卒業後、EDS Japan(現日本ヒューレット・パッカード)を経て、2003年に株式会社アイレップに入社。2006年、同社上場後、2009年に同社代表取締役社長に就任。その後、2018年に楽天グループ株式会社へ入社、同社執行役員、 楽天データマーケティング(株)、リンクシェア・ジャパン(株) 代表取締役社長を歴任。 現在2023年7月(株)NTNLを創業し、複数企業の社外取締役、アドバイザーを務める。

石橋英城

JAPAN ITのこれから ~テックジャイアントが見据える未来

グローバルなテックジャイアントはITやデータを活かして生成AIなど新しいサービス等を提供しています。またデータを最大限利活用してマーケティング効果の向上も価値提案をしています。 一方、日本のテックジャイアント各社も同様の価値提案を日本ならではの視点で展開されようとしています。こうしたテックジャイアントの中心プレイヤー3社はこの先の日本のIT業界やマーケティング業界の発展について、どう考えているのか? 何を価値提案しようと考えているのか? プライバシーやウォールドガーデンなど様々なテーマにどのように向き合っているのかなどを中心に議論します。

石橋英城 株式会社NTTドコモ スマートライフカンパニー マーケティングイノベーション部 部長

1993年電通入社。電通では、フリーマガジン「R25」の立ち上げ、日本政府のグリーン家電エコポイント事業の立ち上げ等、約20年に渡ってクライアントおよび自社の新規事業開発に従事。その後、NTTドコモ・プロモーション部に出向、dポイント事業の立ち上げに参画。電通に帰任し、電通グループのR&D部門「Dentsu Innovation Initiative」の局長に就任。2021年にNTTドコモにジョイン、2022年7月よりマーケティングイノベーション部長(現職)。ドコモの会員基盤やデータによるシングルID×フルファネルでのマーケティングビジネスをリード。

渡部純子

JAPAN ITのこれから ~テックジャイアントが見据える未来

グローバルなテックジャイアントはITやデータを活かして生成AIなど新しいサービス等を提供しています。またデータを最大限利活用してマーケティング効果の向上も価値提案をしています。 一方、日本のテックジャイアント各社も同様の価値提案を日本ならではの視点で展開されようとしています。こうしたテックジャイアントの中心プレイヤー3社はこの先の日本のIT業界やマーケティング業界の発展について、どう考えているのか? 何を価値提案しようと考えているのか? プライバシーやウォールドガーデンなど様々なテーマにどのように向き合っているのかなどを中心に議論します。

渡部純子 株式会社リクルート 品質管理室 室長

大日本印刷株式会社で研究職、ベンチャー企業を経て、2004年リクルートに入社。旅行領域でWEB業務全般を担当。10年CRMを立ち上げ後、全社CRM統括、ID全社統合を担当、Ponta、docomoとのポイントアライアンスに従事。12年リクルートライフスタイル執行役員に。リクルートのサービス・商品の品質マネジメントを行うため品質管理室を立ち上げ、現職

鈴木貴歩

Web3最前線~次なる成長に向けて

大きな期待を持たれつつ、市場環境の変化で様々な見られ方をしている「Web3」。 このパネルディスカッションは、Web3をどのように企業の成長に結びつけるかをテーマに、広告やマーケティングだけでなく事業共創や新規事業に携わる方々を対象として、以下の機会と課題についてディスカッションします。 ブランドにとっての新たな体験価値、サステナブルなアプローチ、 デジタルアイデンティティ、フィジタル〜フィジカルとデジタルの融合 大企業の視点からプロトタイピング→社会実装、そして次なる成長をどう実現するか グローバル視点でのWeb3の活用、未来への可能性 これらのトピックで、通信、エージェンシー、フューチャリスト、エンタテインメントからなる登壇者が語る多角的な視点は、企業の次なる成長に向けたヒントになるはずです。

鈴木貴歩 MetaTokyo株式会社 代表取締役 CEO

ゲーム会社、放送局でコンテンツ企画、事業開発を担当した後に、2009年にユニバーサルミュージック合同会社に入社。デジタル本部本部長他を歴任し、音楽配信売上の拡大、全社のデジタル戦略の推進、国内外のプラットフォーム企業との事業開発をリードした後独立。 2016年にエンターテック(エンタテインメントx テクノロジー)に特化したコンサルティング会社、ParadeAllを起業。日米欧の企業へのNFT他Web3.0活用、事業戦略、事業開発、海外展開のコンサルティング、日欧中のスタートアップのアドバイザーに加え、2022年よりJASRAC理事も務める。 2021年にNFTを活用したオープン・メタバース内にグローバル文化都市「MetaTokyo」の開発を行うプロジェクトをアソビシステム株式会社、Fracton Ventures株式会社と共同で立ち上げ。2022年に合弁会社化し代表取締役CEOを務める。

中馬和彦

Web3最前線~次なる成長に向けて

大きな期待を持たれつつ、市場環境の変化で様々な見られ方をしている「Web3」。 このパネルディスカッションは、Web3をどのように企業の成長に結びつけるかをテーマに、広告やマーケティングだけでなく事業共創や新規事業に携わる方々を対象として、以下の機会と課題についてディスカッションします。 ブランドにとっての新たな体験価値、サステナブルなアプローチ、 デジタルアイデンティティ、フィジタル〜フィジカルとデジタルの融合 大企業の視点からプロトタイピング→社会実装、そして次なる成長をどう実現するか グローバル視点でのWeb3の活用、未来への可能性 これらのトピックで、通信、エージェンシー、フューチャリスト、エンタテインメントからなる登壇者が語る多角的な視点は、企業の次なる成長に向けたヒントになるはずです。

中馬和彦 KDDI株式会社 事業創造本部 副本部長

KDDI株式会社 事業創造本部 副本部長として、スタートアップ投資をはじめとしたオープンイノベーション活動、地方自治体や大企業とのアライアンス戦略、および全社横断の新規事業を統括 ・「新しい資本主義実現会議」スタートアップ育成分科会委員 ・経済産業省 J-Startup推薦委員経団連スタートアップエコシステム変革TF委員/東京大学大学院工学系研究科非常勤講師 ・バーチャルシティコンソーシアム代表幹事 ・一般社団法人Metaverse Japan理事 ・クラスター株式会社 社外取締役他、多数

小塚仁篤

Web3最前線~次なる成長に向けて

大きな期待を持たれつつ、市場環境の変化で様々な見られ方をしている「Web3」。 このパネルディスカッションは、Web3をどのように企業の成長に結びつけるかをテーマに、広告やマーケティングだけでなく事業共創や新規事業に携わる方々を対象として、以下の機会と課題についてディスカッションします。 ブランドにとっての新たな体験価値、サステナブルなアプローチ、 デジタルアイデンティティ、フィジタル〜フィジカルとデジタルの融合 大企業の視点からプロトタイピング→社会実装、そして次なる成長をどう実現するか グローバル視点でのWeb3の活用、未来への可能性 これらのトピックで、通信、エージェンシー、フューチャリスト、エンタテインメントからなる登壇者が語る多角的な視点は、企業の次なる成長に向けたヒントになるはずです。

小塚仁篤 株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ クリエイティブ・ディレクター/クリエイティブ・テクノロジスト

デジタルハリウッド大学卒。大学時代の専攻はSecond LifeなどのメタヴァースやAR/VR、対話型AIボットの活用事例研究など。ADK入社後、デジタルやテクノロジー分野の専門性を武器に、未来志向のクリエイティブ開発やSFプロトタイピングなどを扱う。JAAAクリエイターオブザイヤー2020メダリスト。最近の仕事に、障害者が遠隔操作ロボットで働く「分身ロボットカフェDAWN」(オリィ研究所)、ブラックホール理論が導く遠い未来をデザインした「Black Hole Recorder」(理化学研究所)など。 D&AD、Cannes Lions、ACC、グッドデザイン賞、文化庁メディア芸術祭など受賞歴多数。

尾原和啓

Web3最前線~次なる成長に向けて

大きな期待を持たれつつ、市場環境の変化で様々な見られ方をしている「Web3」。 このパネルディスカッションは、Web3をどのように企業の成長に結びつけるかをテーマに、広告やマーケティングだけでなく事業共創や新規事業に携わる方々を対象として、以下の機会と課題についてディスカッションします。 ブランドにとっての新たな体験価値、サステナブルなアプローチ、 デジタルアイデンティティ、フィジタル〜フィジカルとデジタルの融合 大企業の視点からプロトタイピング→社会実装、そして次なる成長をどう実現するか グローバル視点でのWeb3の活用、未来への可能性 これらのトピックで、通信、エージェンシー、フューチャリスト、エンタテインメントからなる登壇者が語る多角的な視点は、企業の次なる成長に向けたヒントになるはずです。

尾原和啓 執筆業・IT批評家 アフターデジタル/プロセスエコノミー著者

京都大学院で人工知能を研究。マッキンゼー、Google、iモード、楽天執行役員、2回のリクルートなど事業立上げ・投資を専門とし、内閣府新AI戦略検討、経産省 対外通商政策委員等を歴任。現在13職目 、「アフターデジタル」は11万部、元 経産大臣 世耕氏より推挙。「プロセスエコノミー」はビジネス書グランプリ イノベーション部門受賞. 製作協力の「メタバースとWeb3」はABC本店ビジネス書年間3位、NHK「令和ネット論」にて「Web3」を解説

風口悦子

日本におけるJOB型雇用の可能性とマーケターの役割

Job型雇用は、従来の終身雇用や年功序列型ではなく、一つの仕事やプロジェクトごとに雇用される形態のことを指します。具体的には、企業が必要とする業務内容やスキルを明確にし、それに適した人材を求める形です。これにより、雇用者と労働者双方が明確な目標を持ち、フレキシブルな働き方で仕事に取り組むことができます。日本においても、働き方改革の一環として、Job型雇用への関心が高まっています。 本セッションでは、Job型雇用の日本における動向や、マーケティング分野での可能性、重要視されるスキルや経験について議論します。登壇者の多様な経験や考察を通じて、参加されるマーケターの皆さんが自分のキャリアプランにおいて今後必要なスキルや経験を理解することで、具体的な行動つながる洞察を得られることを期待しています。

風口悦子 株式会社JTB 執行役員 ブランディング・マーケティング担当(CMO)

2023年9月より株式会社JTBに入社、ブランディング・マーケティング担当執行役員、チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)に着任し、ツーリズム事業に加えてB2B領域のマーケティング強化やグローバルブランドの強化を推進する。前職の日本IBM株式会社では、執行役員チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)、パフォーマンス・マーケティング・ディレクター、クラウド・AI担当プロダクト・マーケティング・ディレクターなどマーケティングの要職を歴任。システムズエンジニアや営業職の経歴も持つ。

石戸亮

日本におけるJOB型雇用の可能性とマーケターの役割

Job型雇用は、従来の終身雇用や年功序列型ではなく、一つの仕事やプロジェクトごとに雇用される形態のことを指します。具体的には、企業が必要とする業務内容やスキルを明確にし、それに適した人材を求める形です。これにより、雇用者と労働者双方が明確な目標を持ち、フレキシブルな働き方で仕事に取り組むことができます。日本においても、働き方改革の一環として、Job型雇用への関心が高まっています。 本セッションでは、Job型雇用の日本における動向や、マーケティング分野での可能性、重要視されるスキルや経験について議論します。登壇者の多様な経験や考察を通じて、参加されるマーケターの皆さんが自分のキャリアプランにおいて今後必要なスキルや経験を理解することで、具体的な行動つながる洞察を得られることを期待しています。

石戸亮 小林製薬株式会社 執行役員CDO(チーフ・デジタル・オフィサー)

大学卒業後、新卒でサイバーエージェント入社、子会社2社で取締役を務める。Google Japanではエンタメ、メディア企業の広告やマーケティング支援、イスラエル発のAIスタートアップ企業Datoramaの日本市場参入を推進。その後、セールスフォース・ドットコムのDatorama買収によりPMIを推進し同社を経て、2020年4月からパイオニアのモビリティサービスカンパニーのグループ チーフ・デジタル・オフィサー(CDO)として参画し、2021年8月よりチーフ・カスタマー・オフィサー(CCO)兼 チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)、2022年9月よりグループ チーフ・デジタル・オフィサー(CDO)も務める。2023年1月から100年以上の歴史のある老舗メーカー小林製薬にCDO(チーフ・デジタル・オフィサー)に従事し、ノバセルの事業戦略アドバイザーを兼任。マーケターやIT企業、スタートアップ企業の集まる東京タワー近くの肉バル「Trim」のオーナー。趣味はキャンプ。

生井秀一

日本におけるJOB型雇用の可能性とマーケターの役割

Job型雇用は、従来の終身雇用や年功序列型ではなく、一つの仕事やプロジェクトごとに雇用される形態のことを指します。具体的には、企業が必要とする業務内容やスキルを明確にし、それに適した人材を求める形です。これにより、雇用者と労働者双方が明確な目標を持ち、フレキシブルな働き方で仕事に取り組むことができます。日本においても、働き方改革の一環として、Job型雇用への関心が高まっています。 本セッションでは、Job型雇用の日本における動向や、マーケティング分野での可能性、重要視されるスキルや経験について議論します。登壇者の多様な経験や考察を通じて、参加されるマーケターの皆さんが自分のキャリアプランにおいて今後必要なスキルや経験を理解することで、具体的な行動つながる洞察を得られることを期待しています。

生井秀一 茨城県立下妻第一高等学校・付属中学校 校長

花王の販売会社に入社し、セールスマンとしてリテール企業を担当。花王本社に出向、ヘアケアブランドのマーケティングを担当した後、Eコマースの営業マネジャーとしてECに関わる。2018年に全社DX推進をする、プロジェクト型組織の先端技術戦略室に在籍。 2021年DX戦略推進センター設立、ECビジネス推進部長として自社EC含めたEコマース戦略を統括。2023年早稲田大学大学院修了(経営学修士MBA)。 2023年4月より花王株式会社を退社して、1645人の応募の中から倍率411倍の難関を突破して3名のみが採用された茨城県立の中高一貫校の校長に就任。

尾澤恭子

日本におけるJOB型雇用の可能性とマーケターの役割

Job型雇用は、従来の終身雇用や年功序列型ではなく、一つの仕事やプロジェクトごとに雇用される形態のことを指します。具体的には、企業が必要とする業務内容やスキルを明確にし、それに適した人材を求める形です。これにより、雇用者と労働者双方が明確な目標を持ち、フレキシブルな働き方で仕事に取り組むことができます。日本においても、働き方改革の一環として、Job型雇用への関心が高まっています。 本セッションでは、Job型雇用の日本における動向や、マーケティング分野での可能性、重要視されるスキルや経験について議論します。登壇者の多様な経験や考察を通じて、参加されるマーケターの皆さんが自分のキャリアプランにおいて今後必要なスキルや経験を理解することで、具体的な行動つながる洞察を得られることを期待しています。

尾澤恭子 コアラスリープジャパン株式会社 マーケティング最高責任者

内資メーカーの広告宣伝部を経てシリコンバレーでスタートアップベンチャーに参画。帰国後、複数の事業立ち上げ経験を強みにテンピュール・シーリージャパンのマーケティング統括、フライシュマン・ヒラード ジャパンのデジタル部門ヴァイス・プレジデント、オリックス株式会社のデジタル戦略リードを経てコアラスリープジャパンにマーケティングディレクターとして参画。マーケティング戦略の見直し、商品開発、新規事業立ち上げ、メンバーの育成などをハンズオンでリードし業績を改善、成功へと導く。2023年5月よりセールス、ブランド、クリエイティブ、テックを含むマーケティングチームを統括。

仲田百合

日本におけるJOB型雇用の可能性とマーケターの役割

Job型雇用は、従来の終身雇用や年功序列型ではなく、一つの仕事やプロジェクトごとに雇用される形態のことを指します。具体的には、企業が必要とする業務内容やスキルを明確にし、それに適した人材を求める形です。これにより、雇用者と労働者双方が明確な目標を持ち、フレキシブルな働き方で仕事に取り組むことができます。日本においても、働き方改革の一環として、Job型雇用への関心が高まっています。 本セッションでは、Job型雇用の日本における動向や、マーケティング分野での可能性、重要視されるスキルや経験について議論します。登壇者の多様な経験や考察を通じて、参加されるマーケターの皆さんが自分のキャリアプランにおいて今後必要なスキルや経験を理解することで、具体的な行動つながる洞察を得られることを期待しています。

仲田百合 パナソニック コネクト株式会社 デザイン&マーケティング本部プランニング&オペレーションズ統括部ダイレクター

ビジネストランスフォーメーションコンサルタント、金融サービス事業開発を経て、外資系テクノロジー会社でB2Bマーケティングのオペレーションズ業務を10年以上経験したのち現職。マーケティングリーダーと並走するイネイブラーとして、組織プロセスの「型づくり」、チェンジマネジメントによる行動変容、戦略に従った柔軟なリソース配分と運用最適化を手掛ける。現職ではグローバルマーケティング部長も兼務し、カンパニーブランディング推進も担当。 お茶の水女子大学卒、マンチェスタービジネススクールMBA。

音部大輔

実践で学ぶ「パーセプションフロー®・モデル」

「パーセプションフロー®・モデル」は、2022年に日本マーケティング学会の日本マーケティング本大賞を受賞した『The Art of Marketing マーケティングの技法』(宣伝会議)で紹介されている、消費者の購買行動について人の認識( パーセプション)の変化に着目して、マーケティング活動の設計図を描いていくフレームワークです。 このモデルの理解を深めるには、何よりもまず自らの手を動かして実践してみることです。 今回のワークショップでは、パーセプションフロー®・モデルの概要を学びつつ、実際に作成するところまでを行います。初めての人はもちろん、すでに取り入れている人にとっても、さらに理解が深まる115分です。

音部大輔 クー・マーケティング・カンパニー 代表取締役

17年間の日米P&Gを経て、欧州系消費財メーカーや資生堂などで、マーケティング組織強化やビジネスの回復・伸長をマーケティング担当副社長やCMOとして主導。2018年より独立し、現職。家電、化粧品、食品、広告会社など、国内外の多様なクライアントにマーケティング組織強化やブランド戦略などを支援。博士(経営学 神戸大学)。 著書に『なぜ「戦略」で差がつくのか。』(宣伝会議)、『マーケティングプロフェッショナルの視点』(日経BP)、『The Art of Marketing - マーケティングの技法』(宣伝会議、日本マーケティング学会「日本マーケティング本大賞」で2022年の大賞受賞)がある。

秋田夏実

非財務情報(非財務資本)としてのブランド価値の有用性を考える

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

秋田夏実 株式会社みずほフィナンシャルグループ 執行役 グループCCuO兼グループCPO

〈みずほ〉のCCuO兼CPOとして、グループ全体のカルチャー改革、ブランドマネジメント、人材開発、組織開発、多様な人材の活躍の推進等を担う。 〈みずほ〉入社前は、米国IT企業のアドビの日本法人副社長として、⽇本のマーケティングおよび広報を統括すると共に、DEIの推進、自由闊達な組織風土の醸成に取り組む。 それ以前は約20年に渡って金融業界に身を置き、マスターカードの日本地区副社長、シティバンク銀行デジタルソリューション部長などを歴任。 米ノースウェスタン⼤学ケロッグ経営⼤学院卒業(MBA)

福吉敬

非財務情報(非財務資本)としてのブランド価値の有用性を考える

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

福吉敬 サッポロ不動産開発株式会社 経営企画部 DX推進グループ

1972年北九州市生まれ。多摩美術大学卒。国内酒類メーカーから外資メーカーを経て、2014年サッポロビール株式会社に入社。 2015年9月より、宣伝室のデジタル担当に着任。2021年4月より、ヱビスブランドにジョインし、ヱビスのコミュニケーションプランニングを担う立場となる。デジタルメディアを主要フィールドとし、複層的メディアプランニングから分析設計、イベントPRまで多岐にわたる業務を担当。直近は、コンテンツコミュニケーション、ファンコミュニケーションに力点を置いたプランを展開中。 2021年秋より、DAS株式会社にてクライアントサイドのプランナー視点からの海外新規プロダクトの日本市場定着のためのアドバイザーとしても活動。

鈴木裕子

非財務情報(非財務資本)としてのブランド価値の有用性を考える

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

鈴木裕子 サンスター グループ 執行役員 日本エリア 消費財マーケティング担当

サンスター株式会社に研究員として入社後、ヘアケア関連で基礎研究に従事。その後、マーケティング部に異動し、女性用シャンプー、ヘアスタイリング、オーラルケアのブランドを担当。商品開発からコミュニケーションプランニングまで、幅広くマーケティング領域の業務に取り組む。2021年より現職。

塩見直輔

非財務情報(非財務資本)としてのブランド価値の有用性を考える

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

塩見直輔 株式会社リクルート 執行役員

1980年生まれ。出版社での編集職から、2007年に株式会社リクルートに中途入社。2013年『タブルーム』立ち上げ。2014年 株式会社リクルートライフスタイル 執行役員、2017年 株式会社リクルートテクノロジーズ 執行役員、2019年 株式会社リクルート 執行役員に就任。マーケティングとプロデクトデザインを統括する。

前田徹哉

Z世代だけじゃない~時代を切り開いてきたOver 70は何を見据えているのか?

現在、多くの企業や団体がシニア世代に商品やサービスを提供すべく取り組んでいます。この世代は人口が多い上に時間的、経済的にも余裕があるとされており、消費者として大変魅力的です。 一方で、50代からOver100まですべてシニアと一括りにされるがゆえにとらえどころが難しく、成功例が少ないのが実情です。 このセッションではシニア世代をターゲットとしたビジネスを展開している方や、これから取り組もうと考えている方々に、各社の取り組み事例や挑戦などを、リアルな舞台裏も含めてご紹介します。

前田徹哉 株式会社 baton 執行役員 経営戦略部 ゼネラルマネジャー

慶應義塾大学文学部卒業後、西武百貨店(現そごう・西武)入社。その後PwCコンサルタント(現日本IBM)にて主にB2C領域のコンサルティングに従事した後、スクウェア・エニックスにてオンライン事業部長を務め、2011年にタワーレコード入社、オンライン事業本部長としてECの統括に従事。2019年4月にビービットに入社。SaaSセールスのシニアマネジャーを経て、2021年1月よりクイズを題材とするWEBメディア、YouTuberである「QuizKnock」を運営する株式会社 batonに参画。中小企業診断士。著書「売り上げを倍増させる“顧客勘定"マーケティング “赤字顧客"を黒字に変える実践手法」

山岡朝子

Z世代だけじゃない~時代を切り開いてきたOver 70は何を見据えているのか?

現在、多くの企業や団体がシニア世代に商品やサービスを提供すべく取り組んでいます。この世代は人口が多い上に時間的、経済的にも余裕があるとされており、消費者として大変魅力的です。 一方で、50代からOver100まですべてシニアと一括りにされるがゆえにとらえどころが難しく、成功例が少ないのが実情です。 このセッションではシニア世代をターゲットとしたビジネスを展開している方や、これから取り組もうと考えている方々に、各社の取り組み事例や挑戦などを、リアルな舞台裏も含めてご紹介します。

山岡朝子 株式会社ハルメク 株式会社ハルメクホールディングス 取締役 兼 株式会社ハルメク コンテンツ事業本部長 ハルメク編集長

大阪大学文学部を卒業後、総合出版社に入社し雑誌編集者としての道を一貫して歩む。2004年から13年間にわたり、主に生活実用誌やインテリア誌など7誌の編集長を歴任したのち、2017年に株式会社ハルメクに入社。同年8月より「ハルメク」編集長に就任し、部数を5年で3倍に成長させる。 2021年6月から株式会社ハルメクホールディングス取締役に就任。2023年3月に同社が東京証券取引所 グロース市場に上場。

藤澤周平

Z世代だけじゃない~時代を切り開いてきたOver 70は何を見据えているのか?

現在、多くの企業や団体がシニア世代に商品やサービスを提供すべく取り組んでいます。この世代は人口が多い上に時間的、経済的にも余裕があるとされており、消費者として大変魅力的です。 一方で、50代からOver100まですべてシニアと一括りにされるがゆえにとらえどころが難しく、成功例が少ないのが実情です。 このセッションではシニア世代をターゲットとしたビジネスを展開している方や、これから取り組もうと考えている方々に、各社の取り組み事例や挑戦などを、リアルな舞台裏も含めてご紹介します。

藤澤周平 サントリーウエルネス株式会社 メディア制作部主任

2014年株式会社サイバーエージェント入社。Facebook、Instagram、LINEなどのソーシャルメディア広告の立上げに参画後メディア戦略や広告品質を設計するマーケティング局に従事。2018年にサントリーホールディングス株式会社に転職し現在はサントリーウエルネス株式会社のメディア部にてWeb広告やテレビ広告、広告企画を担当。

川田貴和

Z世代だけじゃない~時代を切り開いてきたOver 70は何を見据えているのか?

現在、多くの企業や団体がシニア世代に商品やサービスを提供すべく取り組んでいます。この世代は人口が多い上に時間的、経済的にも余裕があるとされており、消費者として大変魅力的です。 一方で、50代からOver100まですべてシニアと一括りにされるがゆえにとらえどころが難しく、成功例が少ないのが実情です。 このセッションではシニア世代をターゲットとしたビジネスを展開している方や、これから取り組もうと考えている方々に、各社の取り組み事例や挑戦などを、リアルな舞台裏も含めてご紹介します。

川田貴和 アクセンチュア株式会社 Droga5 ストラテジーディレクター

東京生まれ。香港育ち。マルチカルチャーな経験/感性を活かし、グローバルの考え方を ローカルインサイトに合わせること、また日本発の価値をグローバルにスケールさせることを強みとする。デロイト トーマツ コンサルティング、クリエイティブエージェンシーR/GA Tokyoを経て、Droga5に立ち上げメンバーとして参画。 これまでの経験から、ブランド戦略から実施までを一貫してデザインする統合的な戦略プランニングスキルを持ち、Amazonミュージック、グーグル、コカ・コーラ、資生堂、日本ハムや商社など多岐にわたる企業のブランド変革に携わってきた。

藤原彰二

いまこそ官民一体で日本のDXを考える

日本のDXの現状、それに伴う課題や未来のビジョンを深堀り・特に、公的機関と民間企業がどのように連携し、より効果的なDXを推進していくべきかをお話します。民間の具体的な成功事例から官民一体となったDX推進の重要性とその方法について議論します。

藤原彰二 ディップ株式会社 執行役員 DXサービスオフィサー

1984年生まれの元プロのキックボクサー2006年からマーケターとしてのキャリアをスタートWebコンサルティングとして日本トップクラスの実績、国内数人の資格取得。LINE㈱で6サービスを立ち上げ、2000億円超の市場創造に貢献しLINE Pay CMO/㈱出前館・取締役COOを経て、ディップ株式会社で執行役員でDXサービスオフィサーとしてDX事業本部長として事業を掌握。 個人活動として、マーケティング支援会社のCEOも務めている。

越直美

いまこそ官民一体で日本のDXを考える

日本のDXの現状、それに伴う課題や未来のビジョンを深堀り・特に、公的機関と民間企業がどのように連携し、より効果的なDXを推進していくべきかをお話します。民間の具体的な成功事例から官民一体となったDX推進の重要性とその方法について議論します。

越直美 三浦法律事務所/OnBoard株式会社/前・大津市長 弁護士/CEO

西村あさひ法律事務所、NYのDebevoise & Plimptonを経て、2012年から20年まで大津市長。当時最年少の女性市長として、待機児童ゼロや人口増加を達成。ガス事業コンセッション等のPFI・PPP、自動運転、いじめAI予測等のスマートシティを進める。現在は、三浦法律事務所パートナー弁護士として、公民連携、スマートシティ、日米間クロスボーダーに注力。また、OnBoard株式会社CEOとして、女性役員の育成・紹介。ブイキューブ、ソフトバンクの社外取締役。北大院・ハーバード大学ロースクール修了。日本・NY州・CA州弁護士。著書「公民連携まちづくりの実践―公共資産の活用とスマートシティ」。

古長由里子

いまこそ官民一体で日本のDXを考える

日本のDXの現状、それに伴う課題や未来のビジョンを深堀り・特に、公的機関と民間企業がどのように連携し、より効果的なDXを推進していくべきかをお話します。民間の具体的な成功事例から官民一体となったDX推進の重要性とその方法について議論します。

古長由里子 日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 九州DXセンター長

外資IT企業でマーケティングを歴任後IBM入社。クラウドやAIのビジネス開発やマーケティングに従事した後、IBMコンサルティング事業にて、「IBM Future Design Lab.」を設立。地域の課題解決者との交流を軸に、テクノロジーと信頼でより良い未来を拓く共創活動を推進。 2023年2月より、IBM九州DXセンター長に着任。北九州市での開発/BPOセンターの拡充に加え、産官学連携でのDX/GX推進や人材育成にも注力。全国に拡大する地域DXセンターのブランディングも担当。

小野寺洋

いまこそ官民一体で日本のDXを考える

日本のDXの現状、それに伴う課題や未来のビジョンを深堀り・特に、公的機関と民間企業がどのように連携し、より効果的なDXを推進していくべきかをお話します。民間の具体的な成功事例から官民一体となったDX推進の重要性とその方法について議論します。

小野寺洋 株式会社ヤマップ 執行役員・マーケティング戦略本部長

「通信教育(ベネッセコーポレーション)」「飲料・食品(ネスレ日本)」「化粧品・食品(JIMOS、協和)」などのメーカーで、ダイレクトマーケティングおよび消費者コミュニケーションに従事。広告企画をはじめ、販売手法開発、他社との共同事業開発、M&Aなども手がける。 2019年より株式会社ヤマップ にて、登山をテーマとした「ファンベース型」の消費者コミュニケーションを指揮。ロケーション、タイムリー、インタラクティブを駆使したアプリマーケティング活動を推進。趣味は温泉、写真撮影、山登り。佐賀県出身。

森啓子

Well-beingと人的資本経営

Well-beingと人的資本経営に必要な「3つのパラダイムシフト」とは? 労働人口が減少し、ビジネス環境も変化する中で「Well-being」や「人的資本経営」が注目され、様々なイベントでも取り上げられ、その考え方や実践についての情報に出会うことができる状態になっています。 本セッションでは、敢えてそれらを言葉としては掲げず、ただその「本質」や「哲学」を大切にしながら、各フィールドで探求・実践している4名が企業とアカデミアというセクターを越えて対話するからこそ、これからの時代に大切にされるべき3つの新しい思考やその実践について、皆さんと出会っていきます。経営者や組織を見る立場の方だけではなく、一人ひとりが主体となる「パラダイムシフト」を起こす新しい考え方やその実践について出会うことができる時間を創造します。 1. パーパスの主体を、企業から「人」へ 2. 人的資本を企業の枠で捉えず、枠を超えた「共鳴資源」として捉える 3. 年度の戦略と実行の経営ではなく「創造しつづける経営」

森啓子 株式会社エフアイシーシー 代表取締役

米マウント・ホリヨーク大学 BA(文学士)、米マサチューセッツ芸術大学大学院 MFA(美術学修士)課程修了。米国デザイン・広告会社で勤務後、2005年、FICCに入社。2019年、代表取締役に就任。ブランドマーケティングを専門とするFICCの経営のコアに「リベラルアーツ」を掲げ、人の想いや学びから価値を創造し続けるイノベーティブ組織を目指す。

山崎大祐

Well-beingと人的資本経営

Well-beingと人的資本経営に必要な「3つのパラダイムシフト」とは? 労働人口が減少し、ビジネス環境も変化する中で「Well-being」や「人的資本経営」が注目され、様々なイベントでも取り上げられ、その考え方や実践についての情報に出会うことができる状態になっています。 本セッションでは、敢えてそれらを言葉としては掲げず、ただその「本質」や「哲学」を大切にしながら、各フィールドで探求・実践している4名が企業とアカデミアというセクターを越えて対話するからこそ、これからの時代に大切にされるべき3つの新しい思考やその実践について、皆さんと出会っていきます。経営者や組織を見る立場の方だけではなく、一人ひとりが主体となる「パラダイムシフト」を起こす新しい考え方やその実践について出会うことができる時間を創造します。 1. パーパスの主体を、企業から「人」へ 2. 人的資本を企業の枠で捉えず、枠を超えた「共鳴資源」として捉える 3. 年度の戦略と実行の経営ではなく「創造しつづける経営」

山崎大祐 株式会社マザーハウス 代表取締役副社長

1980年、東京都生まれ。2003年慶應義塾大学総合政策学部卒業、 卒業後にゴールドマン・サックス証券にエコノミストとして入社し、日本及びアジア経済を担当。07年3月に退職し、「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念のもと、ファッションブランドを展開する株式会社マザーハウスを同社代表・山口絵理子と共に創業、08年6月に同社副社長に就任。19年3月から、同社代表取締役副社長に。23年5月現在、マザーハウスは9カ国で生産・販売拠点を持ち、約850人のスタッフが働くファッションブランドに成長している。また、「Warm Heart, Cool Head(熱い情熱と冷静な思考)」を持った経営者・起業家を育てる私塾・思いをカタチにする経営ゼミの主宰やブラインドサッカー協会の理事に就任するなど、社外にも活躍の舞台を広げている。

山縣正幸

Well-beingと人的資本経営

Well-beingと人的資本経営に必要な「3つのパラダイムシフト」とは? 労働人口が減少し、ビジネス環境も変化する中で「Well-being」や「人的資本経営」が注目され、様々なイベントでも取り上げられ、その考え方や実践についての情報に出会うことができる状態になっています。 本セッションでは、敢えてそれらを言葉としては掲げず、ただその「本質」や「哲学」を大切にしながら、各フィールドで探求・実践している4名が企業とアカデミアというセクターを越えて対話するからこそ、これからの時代に大切にされるべき3つの新しい思考やその実践について、皆さんと出会っていきます。経営者や組織を見る立場の方だけではなく、一人ひとりが主体となる「パラダイムシフト」を起こす新しい考え方やその実践について出会うことができる時間を創造します。 1. パーパスの主体を、企業から「人」へ 2. 人的資本を企業の枠で捉えず、枠を超えた「共鳴資源」として捉える 3. 年度の戦略と実行の経営ではなく「創造しつづける経営」

山縣正幸 学校法人近畿大学 経営学部教授

近畿大学経営学部教授。博士(商学)。研究領域は、経営学史。なかでも、ドイツ語圏におけるステイクホルダー型企業理論や経営管理論の展開を中心に研究。近年は、価値循環概念を軸にサービスデザインやデザイン志向的経営、アントレプレナーシップにおける審美性や感性的判断にも関心を抱いている。研究とともに、ゼミでは企業との共同実践も展開中。主著に『企業発展の経営学』(単著、千倉書房、2007年)、『DX時代のサービスデザイン』(共著、丸善出版、2022年)、『多様な組織から見る経営管理論』(共著、千倉書房、2023年)など。この他にも、国立能楽堂パンフレット(毎月刊行)解説も執筆。

小林陶哉

Well-beingと人的資本経営

Well-beingと人的資本経営に必要な「3つのパラダイムシフト」とは? 労働人口が減少し、ビジネス環境も変化する中で「Well-being」や「人的資本経営」が注目され、様々なイベントでも取り上げられ、その考え方や実践についての情報に出会うことができる状態になっています。 本セッションでは、敢えてそれらを言葉としては掲げず、ただその「本質」や「哲学」を大切にしながら、各フィールドで探求・実践している4名が企業とアカデミアというセクターを越えて対話するからこそ、これからの時代に大切にされるべき3つの新しい思考やその実践について、皆さんと出会っていきます。経営者や組織を見る立場の方だけではなく、一人ひとりが主体となる「パラダイムシフト」を起こす新しい考え方やその実践について出会うことができる時間を創造します。 1. パーパスの主体を、企業から「人」へ 2. 人的資本を企業の枠で捉えず、枠を超えた「共鳴資源」として捉える 3. 年度の戦略と実行の経営ではなく「創造しつづける経営」

小林陶哉 株式会社ウィル・シード HRD事業部 事業部長

1980年、フランス生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、仏企業の日本進出コンサルティング業務に従事。日仏合弁(JV)によるエシカルコスメ事業立ち上げなどに携わる。2008年、株式会社ウィル・シードに入社。学校教育事業、グローバル派遣事業を経て、HRD事業部の商品開発を担当。新しい問題解決のアプローチとして、デザイン思考や未来考察、地域課題解決と連動した越境型プログラムなどの開発に携わる。2020年8月より現職。

田家敦史

マーケターの”シン”キャリア~マーケターの価値はどう変わり、ビジネスパーソンとしてどう育成すべきか

デジタル時代におけるマーケターの役割は多様化し、広範なスキルが求められています。 次世代マーケターは専門分野だけでなく、総合的なスキルとビジネス戦略理解、さらにクロスファンクショナルなコラボレーションなどを駆使して周囲を巻き込み、企業風土変革に寄与することが期待されています。 一方でマーケター実務の現場では、デジタルだけでは競合差別化が難しいことを徐々に理解し始め、顧客中心のアプローチがますます重要視され、テクノロジーとの調和が求められています。 このセッションでは、成功体験が新しいアプローチを妨げることもある中で、マーケターの価値変容やキャリアパス、人材育成について議論し、未知の地平を切り拓くための次世代マーケター像を模索します。

田家敦史 AGC株式会社 デジタル&イノベーション推進部 マネージャー

AGCグループ全体のマーケティングDX推進をミッションに、BtoB/C問わず複数事業のマーケティングのデジタルシフトをプロデュース、マーケティングDXコンサルティング・内製化支援・デジタルマーケター育成などに従事している。またデータサイエンティストの知見も活かし各部門でDX推進支援し、社内デジマケイベント「AGCデジタルマーケターズサミット」を毎年主催。NTTデータ、日本コカ・コーラなどを経て現職。

巖克彦

マーケターの”シン”キャリア~マーケターの価値はどう変わり、ビジネスパーソンとしてどう育成すべきか

デジタル時代におけるマーケターの役割は多様化し、広範なスキルが求められています。 次世代マーケターは専門分野だけでなく、総合的なスキルとビジネス戦略理解、さらにクロスファンクショナルなコラボレーションなどを駆使して周囲を巻き込み、企業風土変革に寄与することが期待されています。 一方でマーケター実務の現場では、デジタルだけでは競合差別化が難しいことを徐々に理解し始め、顧客中心のアプローチがますます重要視され、テクノロジーとの調和が求められています。 このセッションでは、成功体験が新しいアプローチを妨げることもある中で、マーケターの価値変容やキャリアパス、人材育成について議論し、未知の地平を切り拓くための次世代マーケター像を模索します。

巖克彦 花王株式会社 ライフケア事業部門 PLC事業共創G プロジェクトマネジャー

2009年にNTTドコモに入社。フォトブックサービス「dフォト」を新規事業として立ち上げた後、モバイル決済サービス「dケータイ払いプラス(現d払い)」、健康支援サービス「dヘルスケア」のマーケティング業務に従事。調査、サービス企画、UX設計、事業計画立案、立ち上げ、広告、利用促進、CRMに至るまで幅広く経験を積む。ドコモ社員向けのマーケター育成プログラムの講師も務め、次代のマーケター育成にも注力。2022年7月からは花王株式会社に出向。現在は、ドコモでのマーケターとしての経験を活かして、花王で新規事業開発に取り組んでいる。

今西陽介

マーケターの”シン”キャリア~マーケターの価値はどう変わり、ビジネスパーソンとしてどう育成すべきか

デジタル時代におけるマーケターの役割は多様化し、広範なスキルが求められています。 次世代マーケターは専門分野だけでなく、総合的なスキルとビジネス戦略理解、さらにクロスファンクショナルなコラボレーションなどを駆使して周囲を巻き込み、企業風土変革に寄与することが期待されています。 一方でマーケター実務の現場では、デジタルだけでは競合差別化が難しいことを徐々に理解し始め、顧客中心のアプローチがますます重要視され、テクノロジーとの調和が求められています。 このセッションでは、成功体験が新しいアプローチを妨げることもある中で、マーケターの価値変容やキャリアパス、人材育成について議論し、未知の地平を切り拓くための次世代マーケター像を模索します。

今西陽介 株式会社ディー・エヌ・エー エグゼクティブビジネスプロデューサー

2004年株式会社ディー・エヌ・エーに入社。 Mobage、ポケットアフィリエイト、モバオク、モバコレなど、複数のモバイルサービスの立ち上げに従事。ゲーム事業で、コミュニティマーケティング、デジタルマーケティング、ゲームメディアPRなどの領域を担当。現在は、スマートシティ事業にてまちづくり、DX事業を推進。副業で上場企業からスタートアップまで複数社支援、大学やビジネススクールなど講師にも従事。

大木美代子

マーケターの”シン”キャリア~マーケターの価値はどう変わり、ビジネスパーソンとしてどう育成すべきか

デジタル時代におけるマーケターの役割は多様化し、広範なスキルが求められています。 次世代マーケターは専門分野だけでなく、総合的なスキルとビジネス戦略理解、さらにクロスファンクショナルなコラボレーションなどを駆使して周囲を巻き込み、企業風土変革に寄与することが期待されています。 一方でマーケター実務の現場では、デジタルだけでは競合差別化が難しいことを徐々に理解し始め、顧客中心のアプローチがますます重要視され、テクノロジーとの調和が求められています。 このセッションでは、成功体験が新しいアプローチを妨げることもある中で、マーケターの価値変容やキャリアパス、人材育成について議論し、未知の地平を切り拓くための次世代マーケター像を模索します。

大木美代子 Serend LLC 創業者兼プリンシパル

日本IBMソフトウェア事業部にて、グローバル・チャネル・マーケティング日本部門を担当。2020年渡米、シリコンバレーの様々なIT企業 (スタートアップ・大手ソフトウェア企業)にて、ビジネス開発業務を歴任する。  2012年11月に独立、新規事業開発コンサルティング会社Serend (www.serendinc.com)の代表として活躍中。アメリカ及び日本のスタートアップ、中小企業、大企業、アカデミア、政府機関などに対して、ITを機軸とした機会創出、戦略策定、ハンズオンの戦略実践サポートを行っている。 また、グローバル人材育成にも力をいれており、日本の若手育成プログラムFrogs(https://www.frogs-corp.jp)をスペシャルサポーターとして10年以上サポートしているのをはじめ、学生や若手社会人、企業の新規事業開発担当者向けにセミナーも行っている。 サンフランシスコ近郊在住。

堀昌之

マーケターの”シン”キャリア~マーケターの価値はどう変わり、ビジネスパーソンとしてどう育成すべきか

デジタル時代におけるマーケターの役割は多様化し、広範なスキルが求められています。 次世代マーケターは専門分野だけでなく、総合的なスキルとビジネス戦略理解、さらにクロスファンクショナルなコラボレーションなどを駆使して周囲を巻き込み、企業風土変革に寄与することが期待されています。 一方でマーケター実務の現場では、デジタルだけでは競合差別化が難しいことを徐々に理解し始め、顧客中心のアプローチがますます重要視され、テクノロジーとの調和が求められています。 このセッションでは、成功体験が新しいアプローチを妨げることもある中で、マーケターの価値変容やキャリアパス、人材育成について議論し、未知の地平を切り拓くための次世代マーケター像を模索します。

堀昌之 株式会社SAKUSEN TOKYO 代表取締役CEO

PMOディレクター/戦略コンサルタント/プロフェッショナルコーチ。PMOディレクターとしてマーケティングを中心とした数々のプロジェクトに並走。CX、DX、社内文化創造、プロモーション最適化など、組織横断型のプロジェクトをリードしてきました。また、プロフェッショナルコーチとして、経営者やマーケターを始めとする様々なビジネスパーソンのマインドセット変革をサポート。個人のマインドセット変革を入り口に、組織改革、採用改革、チームアップなどのプロジェクトにも並走しています。改革なくして、前進なし。がモットーです。

倉迫有沙

顧客が動く共感のマーケティング〜オフラインとオンライン〜

ブランドと顧客の接点は多様化し、シームレスな体験になった反面、またリアルで手触り感のある関係性を深める体験価値を創ることもブランドの課題になってきた。現代の顧客はブランドとの接点に何を求めているのか?オフラインxオンラインを繋ぎどのような体験と効果を、共感をベースにコミュニケーションを構築していくべきか、それぞれの知見を持ち寄りディスカッションする。

倉迫有沙 フェイスブックジャパン株式会社 マーケティングサイエンスリード

シティバンク銀行にてクレジットスコアのモデリング経験後、株式会社エニグモでビジネスディベロッパーとして日米のデータドリブンマーケティングの仕組み化を担当。 2018年8月よりFacebook Japan Marketing Scienceに参画し、データドリブンマーケティングの調査設計・ソリューション開発、消費財・耐久財・車・通信からD2Cまでブランドクライアント全般を担当。また、クリエイターや顧客との共創についてはアジア全域の分析・グローバルでの最新事例に取り組んでいる

蔵川弓子

顧客が動く共感のマーケティング〜オフラインとオンライン〜

ブランドと顧客の接点は多様化し、シームレスな体験になった反面、またリアルで手触り感のある関係性を深める体験価値を創ることもブランドの課題になってきた。現代の顧客はブランドとの接点に何を求めているのか?オフラインxオンラインを繋ぎどのような体験と効果を、共感をベースにコミュニケーションを構築していくべきか、それぞれの知見を持ち寄りディスカッションする。

蔵川弓子 株式会社ポーラ ブランドコミュニケーション部 コミュニケーション企画チーム

新卒で楽天株式会社に入社。楽天トラベルのインターネットトラベルコンサルタントとして宿泊施設の集客支援に3年間従事。その後、楽天レシピに異動し、マーケティング・サービス企画・広告プロダクト企画・中期戦略策定など、サービスグロース全般に携わる。2019年に株式会社ポーラに入社。CRM推進部を経て、現在はブランドコミュニケーション部にて、リンクルショットなどのブランド戦略、プロモーション企画を担当。

西村拓哉

顧客が動く共感のマーケティング〜オフラインとオンライン〜

ブランドと顧客の接点は多様化し、シームレスな体験になった反面、またリアルで手触り感のある関係性を深める体験価値を創ることもブランドの課題になってきた。現代の顧客はブランドとの接点に何を求めているのか?オフラインxオンラインを繋ぎどのような体験と効果を、共感をベースにコミュニケーションを構築していくべきか、それぞれの知見を持ち寄りディスカッションする。

西村拓哉 アサヒビール株式会社 新規事業部 次長 デジタルマーケティング部担当部長

アサヒビール株式会社入社後、飲料事業やニッカウヰスキーのブランドを経験し、オウンドメディア、EC、デジタルマーケティング部にてセールスプロモーション、スーパードライVR工場見学など生み出す。2021年にアサヒビール初のホームサーバーを月額でレンタルするD2C「THE DRAFTERS」(ドラフターズ)をローンチし新規事業部を創設、2年で累計売上30億 累計入会者3万人、LINE友達220万人超を達成。ブランドマネージャーとして顧客との共創に携わる。

藤原義昭

顧客が動く共感のマーケティング〜オフラインとオンライン〜

ブランドと顧客の接点は多様化し、シームレスな体験になった反面、またリアルで手触り感のある関係性を深める体験価値を創ることもブランドの課題になってきた。現代の顧客はブランドとの接点に何を求めているのか?オフラインxオンラインを繋ぎどのような体験と効果を、共感をベースにコミュニケーションを構築していくべきか、それぞれの知見を持ち寄りディスカッションする。

藤原義昭 株式会社ユナイテッドアローズ チーフデジタルオフィサー

大手リユース企業にて全社のデジタル化を推進。現在株式会社ユナイテッドアローズのCDOとして全社のデータマネジメント、マーケティング、広報、などコミュニケーション領域を統括し、EC事業の総責任者。競争優位性や業務生産性を固めるDX戦略を推進。

田中安人

スポーツのコンテンツ力とマーケティング上の魅力

◇セッション概要 スポーツの素晴らしさは誰もが認識していると思いますが、どの様に付き合えばよいのか?活用すればよいのかがわかりずらいという声をよく聞きます。そこでスポーツの価値を言語化・指標化して価値を最大化する方法を議論していく事でスポーツの魅力を皆様により身近に感じていただける様にしたいと考えています。スポーツとは政治にも、経済にもなし得ない事ができる魅力があり、人々を感動の渦に巻き込めるコンテンツである事は疑いの無い事実であり、そのスポーツの魅力をマーケティングとして寄り添いたいと考えられている方は多いと思いと思います。そのスポーツの価値を、スポーツ×メディア、スポーツ×アスリートの価値、スポーツ×企業活動、スポーツ×デジタル等々の最先端の専門家と語り合い。スポーツの価値とは何か?スポーツのマーケティング上の活用事例を伺いながら、スポーツが文化に昇華できる未来を語り合います。 ◇想定視聴者 ・スポーツをマーケティングに活かしたい企業マーケティング担当部署 ・スポーツマネジメント関係者でマーケティング戦略を模索している方 ・スポーツ従事するすべての方へスポーツの価値をお届けする ◇持ち帰れること ・世界的にスポーツの価値は証明されていますが、なかなか国内での成功事例が少ないので、スポーツの価値を形式値化して戦略設計に活かす手法。

田中安人 株式会社吉野家 チーフ・マーケティング・オフィサー 株式会社グリッドCEO 株式会社?野家CMO 公益財団法人日本スポーツ協会ブランド戦略委員会委員 ベンチャー投資家

HR、IR、経営戦略、海外戦略、マーケティング、スポーツマーケティング、ベンチャー投資家、アドバタイジング・エージェンシー/パートナー等幅広い経験から多くの企業のCMO歴任。 JSPOフェアプレイ委員会選考委員長/中期計画 2023-2027 策定プロジェクト委員/帝京大学ラグビー部OB会初代幹事長歴任、NewsPicks ProPicker、講演多数。 特徴はビジネス界とスポーツ界の両方で組織の“言動一致”を構造化し未来設計をすることで強い組織をつくること。 ※書籍企画実績 大学スポーツで9連覇の強さの秘密を解き明かした「常勝集団のプリンシプル 〜自ら学び成長する人材が育つ心のマネジメント〜」、 V10の構造を解明した「逆境を楽しむ力 心の琴線にアプローチする岩出式「人を動かす心理術」の極意」企画・編集 ※コンサルティングFramework grid×電通B D Sとビジョンドリブンで会社のポテンシャルを発掘するサービス「VISIONEERING Assessment(ビジョニアリング・アセスメント)」を共同開発

松岡けい

スポーツのコンテンツ力とマーケティング上の魅力

◇セッション概要 スポーツの素晴らしさは誰もが認識していると思いますが、どの様に付き合えばよいのか?活用すればよいのかがわかりずらいという声をよく聞きます。そこでスポーツの価値を言語化・指標化して価値を最大化する方法を議論していく事でスポーツの魅力を皆様により身近に感じていただける様にしたいと考えています。スポーツとは政治にも、経済にもなし得ない事ができる魅力があり、人々を感動の渦に巻き込めるコンテンツである事は疑いの無い事実であり、そのスポーツの魅力をマーケティングとして寄り添いたいと考えられている方は多いと思いと思います。そのスポーツの価値を、スポーツ×メディア、スポーツ×アスリートの価値、スポーツ×企業活動、スポーツ×デジタル等々の最先端の専門家と語り合い。スポーツの価値とは何か?スポーツのマーケティング上の活用事例を伺いながら、スポーツが文化に昇華できる未来を語り合います。 ◇想定視聴者 ・スポーツをマーケティングに活かしたい企業マーケティング担当部署 ・スポーツマネジメント関係者でマーケティング戦略を模索している方 ・スポーツ従事するすべての方へスポーツの価値をお届けする ◇持ち帰れること ・世界的にスポーツの価値は証明されていますが、なかなか国内での成功事例が少ないので、スポーツの価値を形式値化して戦略設計に活かす手法。

松岡けい 公益社団法人日本女子プロサッカーリーグ WEリーグ 理事 / マーケティング本部ゼネラルマネジャー

2017年より、スポーツ動画配信サービス・DAZNでVice President Communications &PRとしてメディアやパートナーとの協業、ブランディング、リスク管理等幅広い業務を担当。また、グローバルマーケットとも連携をしたCSRやダイバーシティ&インクルージョン、特に女子スポーツ価値向上に関わる取り組みを担当した。 スポーツPRやアスリートマネジメントを20年以上担当し、前々職のRed Bull Japanでは多くののスポーツイベント、アスリートコミュニケーションやコンテンツ制作といった多様なマーケティング業務に携わった。 2023年6月よりWEリーグに入局。マーケティング、プロモーションおよび、パートナー事業の業務執行理事として、日本初の女子プロサッカーリーグのブランド・価値向上をリードしている。

鈴木啓太

スポーツのコンテンツ力とマーケティング上の魅力

◇セッション概要 スポーツの素晴らしさは誰もが認識していると思いますが、どの様に付き合えばよいのか?活用すればよいのかがわかりずらいという声をよく聞きます。そこでスポーツの価値を言語化・指標化して価値を最大化する方法を議論していく事でスポーツの魅力を皆様により身近に感じていただける様にしたいと考えています。スポーツとは政治にも、経済にもなし得ない事ができる魅力があり、人々を感動の渦に巻き込めるコンテンツである事は疑いの無い事実であり、そのスポーツの魅力をマーケティングとして寄り添いたいと考えられている方は多いと思いと思います。そのスポーツの価値を、スポーツ×メディア、スポーツ×アスリートの価値、スポーツ×企業活動、スポーツ×デジタル等々の最先端の専門家と語り合い。スポーツの価値とは何か?スポーツのマーケティング上の活用事例を伺いながら、スポーツが文化に昇華できる未来を語り合います。 ◇想定視聴者 ・スポーツをマーケティングに活かしたい企業マーケティング担当部署 ・スポーツマネジメント関係者でマーケティング戦略を模索している方 ・スポーツ従事するすべての方へスポーツの価値をお届けする ◇持ち帰れること ・世界的にスポーツの価値は証明されていますが、なかなか国内での成功事例が少ないので、スポーツの価値を形式値化して戦略設計に活かす手法。

鈴木啓太 AuB株式会社 代表取締役

元プロサッカー選手。東海大翔洋高校卒業と同時に、J リーグ浦和レッズに加入。レギュラーを勝ち取ると、2015 シーズンで引退するまで浦和レッズにとって欠かせない選手として活躍。 2006 年にオシム監督が日本代表に就任すると日本代表に選出され、初戦でスタメン出場。以後、オシムジャパンとしては、唯一全試合先発出場を果たす。現在は、自身のアスリート時代コンディショニングの経験から腸内細菌の可能性に着目し、AuB 株式会社を設立。「すべての人を、ベストコンディションに。」を目標に掲げ、アスリートの腸内細菌の研究成果より、ヘルスケア、フヘルスケア、フードテック事業を行っている。現在は自社ECサイトであるaub store(https://aubstore.com/)にて腸ケア商品の販売を行っている。2023年2月には子どものおなかケアに特化したブランドaub for kidsも立ち上げた。

馬場直也

スポーツのコンテンツ力とマーケティング上の魅力

◇セッション概要 スポーツの素晴らしさは誰もが認識していると思いますが、どの様に付き合えばよいのか?活用すればよいのかがわかりずらいという声をよく聞きます。そこでスポーツの価値を言語化・指標化して価値を最大化する方法を議論していく事でスポーツの魅力を皆様により身近に感じていただける様にしたいと考えています。スポーツとは政治にも、経済にもなし得ない事ができる魅力があり、人々を感動の渦に巻き込めるコンテンツである事は疑いの無い事実であり、そのスポーツの魅力をマーケティングとして寄り添いたいと考えられている方は多いと思いと思います。そのスポーツの価値を、スポーツ×メディア、スポーツ×アスリートの価値、スポーツ×企業活動、スポーツ×デジタル等々の最先端の専門家と語り合い。スポーツの価値とは何か?スポーツのマーケティング上の活用事例を伺いながら、スポーツが文化に昇華できる未来を語り合います。 ◇想定視聴者 ・スポーツをマーケティングに活かしたい企業マーケティング担当部署 ・スポーツマネジメント関係者でマーケティング戦略を模索している方 ・スポーツ従事するすべての方へスポーツの価値をお届けする ◇持ち帰れること ・世界的にスポーツの価値は証明されていますが、なかなか国内での成功事例が少ないので、スポーツの価値を形式値化して戦略設計に活かす手法。

馬場直也 サントリーホールディングス株式会社 宣伝部部長 兼 デジタルマーケティング部部長

1996年サントリー入社。RTD事業部(-196℃他缶チューハイ・缶ハイボール等)やビール事業部プレミアム戦略部(ザ・プレミアム・モルツ等)でのブランド担当を経て2017年から宣伝部でデジタルコミュニケーションを担当、2021年3月より宣伝部デジタルコミュニケーションデザイン部部長(デジタルマーケティング部兼務)としてオウンドやプロモーションを含むデジタルコミュニケーション全般を担当している。

佐々木将人

脱・理想論! 各社が取り組んでいるCookielessのいま

来年後半にChromeブラウザのサードパーティCookieサポート終了を控えており、Cookieless対応は待ったなしの状態。 理想論だけでなく、Cookielessにおける具体的な取り組みや課題について、国内外の実例を基に、実際にCookieless対応を実践する立場と支援する立場それぞれから、Cookielessのリアルについて議論を行います。 Cookieless対応という言葉に危機感や興味を感じた方に、是非ご参加いただければ幸いです。

佐々木将人 株式会社 博報堂DYメディアパートナーズ メディアプラットフォーム戦略グループ ソリューション開発プロデューサー

2015年博報堂DYメディアパートナーズ入社。 マーケッター、アナリストとしてダイレクトマーケティングを担当。 テクノロジーを活用したプロモーション、プロダクト開発業務にも従事し、現在はプラットフォーマーの知見を活かしたソリューション開発、ビジネス推進に注力。 2013年、 IPA未踏事業にてスーパークリエータ認定。2018年、駒沢大学にて講演「実践メディアビジネス講座Ⅲ」。

香川晴代

脱・理想論! 各社が取り組んでいるCookielessのいま

来年後半にChromeブラウザのサードパーティCookieサポート終了を控えており、Cookieless対応は待ったなしの状態。 理想論だけでなく、Cookielessにおける具体的な取り組みや課題について、国内外の実例を基に、実際にCookieless対応を実践する立場と支援する立場それぞれから、Cookielessのリアルについて議論を行います。 Cookieless対応という言葉に危機感や興味を感じた方に、是非ご参加いただければ幸いです。

香川晴代 Index Exchange Japan株式会社 日本担当 マネージングディレクター

2000年よりデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)国際事業部、オーバーチュア(現ヤフージャパン)、アマゾンジャパンにて広告事業立ち上げに関わり、広告営業、事業開発部門の管理職を歴任。フェイスブックジャパンにて執行役員、動画アドテクノロジーのアンルーリーにてカントリーマネジャーとして勤務の後、2019年12月より現職。 2016年、Campaign Asiaの「Woman to Watch」選出 2022年、第10回Webグランプリ「Web人賞」受賞

小林敦子

脱・理想論! 各社が取り組んでいるCookielessのいま

来年後半にChromeブラウザのサードパーティCookieサポート終了を控えており、Cookieless対応は待ったなしの状態。 理想論だけでなく、Cookielessにおける具体的な取り組みや課題について、国内外の実例を基に、実際にCookieless対応を実践する立場と支援する立場それぞれから、Cookielessのリアルについて議論を行います。 Cookieless対応という言葉に危機感や興味を感じた方に、是非ご参加いただければ幸いです。

小林敦子 株式会社エキップ SUQQUマーケティング部 OMO-CXMチーム マネージャー

2009年に新卒でオーガニックコスメメーカーに入社後、販促企画や商品開発などを経て、ブランドECの立ち上げに携わる。 2020年エキップに入社し、SUQQUのデジタル会員の導入、ECのリニューアル、スタッフレビューやLIVEコマース導入などのCX改善プロジェクトを推進。 現在は、OMOでの顧客体験改善を担うOMO-CXMチームにて、顧客育成、EC購入体験の向上、デジタル領域からの店頭体験創出支援を中心に取り組んでいる。

井上亜希子

脱・理想論! 各社が取り組んでいるCookielessのいま

来年後半にChromeブラウザのサードパーティCookieサポート終了を控えており、Cookieless対応は待ったなしの状態。 理想論だけでなく、Cookielessにおける具体的な取り組みや課題について、国内外の実例を基に、実際にCookieless対応を実践する立場と支援する立場それぞれから、Cookielessのリアルについて議論を行います。 Cookieless対応という言葉に危機感や興味を感じた方に、是非ご参加いただければ幸いです。

井上亜希子 ソニーマーケティング株式会社 カスタマーマーケティング部門 マーケティングマネジャー

ソニーマーケティングにてカスタマーマーケティングの企画・推進やWebサイトガバナンスを担当。 過去にはプロダクトサイトやECサイトのシステム構築、グローバルWebサイトリニューアル、CDP、MA、アプリ開発、社内オペレーションDX、SNS運用などを経験し、カスタマーマーケティングとその基盤となるシステム整備を推進。

大淵玉美

生活者のセレンディピティをいかに生み出すか?

履歴を元にしたレコメンド、嗜好が似ている人の投稿など、一定範囲内での情報に慣れている中「生活者の潜在的なニーズをくみ取ってコミュニケーションに昇華する」ことは、どの企業も求めていることです。 ここでは、日本マクドナルドがモバイルオーダー・ひるまックの利用促進施策として2022年に行った「ランダムマック」を例に、ユーザーにあらたな体験・発見を提供すること、さらにはそれによるブランドとの関係性強化について知ることができます。 また、この施策を行う上で重要なポイントとなった、Z世代の視点を取り入れたインサイト発見から企画・クリエイティブへの落とし込み方、新たな体験を生み出すための既存メディアの新たな活用法といったことにも言及していきます。 事例を深堀しながら、「顧客への新たな体験提供」「Z世代のアイデア力を活用したエグゼキューション」のエッセンスを学びます。

大淵玉美 株式会社電通 アートディレクター / UIUXデザイナー

電通CXクリエーティブ・センター所属。企業の思いや、人の体験に寄り添うデザインアプローチを得意とする。主にウェブサイト、アプリといったUIUX開発や、SNS領域でのコミュニケーションプランニングに携わる。

松島弘子

生活者のセレンディピティをいかに生み出すか?

履歴を元にしたレコメンド、嗜好が似ている人の投稿など、一定範囲内での情報に慣れている中「生活者の潜在的なニーズをくみ取ってコミュニケーションに昇華する」ことは、どの企業も求めていることです。 ここでは、日本マクドナルドがモバイルオーダー・ひるまックの利用促進施策として2022年に行った「ランダムマック」を例に、ユーザーにあらたな体験・発見を提供すること、さらにはそれによるブランドとの関係性強化について知ることができます。 また、この施策を行う上で重要なポイントとなった、Z世代の視点を取り入れたインサイト発見から企画・クリエイティブへの落とし込み方、新たな体験を生み出すための既存メディアの新たな活用法といったことにも言及していきます。 事例を深堀しながら、「顧客への新たな体験提供」「Z世代のアイデア力を活用したエグゼキューション」のエッセンスを学びます。

松島弘子 日本マクドナルド株式会社 マーケティング本部 ナショナルマーケティング部 マネージャー

2008年日本マクドナルド株式会社入社。店舗にてアシスタント・店長を経て2014年マーケティング本部に異動。ファミリー、ブランドコミュニケーション、フードプロモーションなど様々なプロジェクトを担当。2021年12月より現職、マネージャーとしてバリュー・スイーツのプラットフォームを担当。

伊藤直美

生活者のセレンディピティをいかに生み出すか?

履歴を元にしたレコメンド、嗜好が似ている人の投稿など、一定範囲内での情報に慣れている中「生活者の潜在的なニーズをくみ取ってコミュニケーションに昇華する」ことは、どの企業も求めていることです。 ここでは、日本マクドナルドがモバイルオーダー・ひるまックの利用促進施策として2022年に行った「ランダムマック」を例に、ユーザーにあらたな体験・発見を提供すること、さらにはそれによるブランドとの関係性強化について知ることができます。 また、この施策を行う上で重要なポイントとなった、Z世代の視点を取り入れたインサイト発見から企画・クリエイティブへの落とし込み方、新たな体験を生み出すための既存メディアの新たな活用法といったことにも言及していきます。 事例を深堀しながら、「顧客への新たな体験提供」「Z世代のアイデア力を活用したエグゼキューション」のエッセンスを学びます。

伊藤直美 日本マクドナルド株式会社 ナショナルマーケティング部 デジタル担当

2009年、日本マクドナルド株式会社と株式会社ドコモの合弁会社 The JVに入社し、日本マクドナルドに出向。2018年に日本マクドナルド株式会社に入社。2009年より一貫して公式アプリ、Webサイトなどオウンドメディアやデジタルコンテンツ運用ディレクションを担当。

野口竜司

Generative AI時代に求められる能力

Adobe、サイバーエージェント、インフォバーン、そしてELYZAというGenerative AI最前線のメンバーが集結し、Generative AI活用や能力開発にまつわる取り組みを紹介。 Generative AI時代に求められる、新時代の能力について実例を交えながらディスカッションいたします。

野口竜司 株式会社ELYZA 取締役CMO

東大松尾研発のELYZA 取締役CMO / 株式会社カウネット社外取締役。ZOZO NEXT 取締役CAIOやZホールディングス Z AIアカデミア幹事を経て現職。日本ディープラーニング協会 人材育成委員、グロースX AI編の総指揮などを通じ、文系AI人材の育成支援を実施。著書に「文系AI人材になる」など。

里村明洋

Generative AI時代に求められる能力

Adobe、サイバーエージェント、インフォバーン、そしてELYZAというGenerative AI最前線のメンバーが集結し、Generative AI活用や能力開発にまつわる取り組みを紹介。 Generative AI時代に求められる、新時代の能力について実例を交えながらディスカッションいたします。

里村明洋 アドビ株式会社 常務執行役員 兼 CMO (最高マーケティング責任者)

兵庫県尼崎市出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。新卒でP&Gに入社。営業からマーケティングまでP&Gとしては異色のキャリアを築き、日本とシンガポールにて営業から営業戦略やブランド戦略、コンセプトや広告開発などに従事。 Googleに転職後は、プラットフォーム(検索、Google Play、Androidなど)、ハードウェア(Google TV、Chromecast、Nexusなど)、ソフトウェア(Google Maps、Google翻訳、Google Assistantなど)の多岐にわたるマーケティングを統括。 2019年3月よりアドビ株式会社に入社、2022年4月より現職。経済産業省主催「創造性を発揮する組織」に関する有識者研究会委員。NFT Summit Tokyo/Web3BB Tokyo アドバイザリーボードメンバー。アドビ未来デジタルラボ所長。著書に「『不適合』から生まれたマーケティング」(翔泳社/2021年)。趣味はお笑いと釣り。

洞ノ上茉亜子

Generative AI時代に求められる能力

Adobe、サイバーエージェント、インフォバーン、そしてELYZAというGenerative AI最前線のメンバーが集結し、Generative AI活用や能力開発にまつわる取り組みを紹介。 Generative AI時代に求められる、新時代の能力について実例を交えながらディスカッションいたします。

洞ノ上茉亜子 株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業本部 AIクリエイティブプランナー

2019年サイバーエージェント新卒入社。 インターネット広告事業本部にて、クリエイティブプランナーとしてダイレクトマーケティングとブランドプロモーションに従事。 入社当初から、AIを活用したクリエイティブ開発をリード。自社サービスの効果予測できる「極予測AI」の活用はもちろん、ジェネレーティブAIを積極的に制作プロセスへ組み込むなど、R&D領域に留まることなく、大手企業の実案件に実装しています。 現在、AIクリエイターとして、新しい価値を模索しながら日本の広告業界地図を変革するために取り組みを行っています。

田中準也

Generative AI時代に求められる能力

Adobe、サイバーエージェント、インフォバーン、そしてELYZAというGenerative AI最前線のメンバーが集結し、Generative AI活用や能力開発にまつわる取り組みを紹介。 Generative AI時代に求められる、新時代の能力について実例を交えながらディスカッションいたします。

田中準也 株式会社インフォバーン/一般社団法人マーケターキャリア協会 代表取締役社長/代表理事

1990年クレディセゾン入社。その後ジェイアール東日本企画、電通、トランスコスモス、メトロアドエージェンシー、電通レイザーフィッシュを経て、2015年インフォバーン入社。2017年に取締役に就任。2021年より現職。マスからデジタルまで精通し、オンラインとオフラインを横断する総合的なマーケティング・コミュニケーションの設計から実行、及び新規事業開発・推進が得意。 2022年に書籍『ガンダムでわかる現代ビジネス Gundam Meets Business』(共著)を上梓。 デジタルマーケティング研究機構:幹事 Advertising Week Asia:アドバイザリーカウンシル 産業能率大学:兼任教員

富永朋信

新プロダクトのユースケース開発を通じて、プラットフォームのマーケティングを考える

新しいプロダクト、サービスを人々の生活習慣に根付かせるには、「日々使いたい利便性」「使いやすさ」といったことの訴求・理解を通じ、そのメンタルモデル・コンセプトを浸透させていくことが必要です。 ここでは、「スマートファニチャー」という新しい自律型AIロボットを題材に、生活者のインサイトをとらえたユースケースを考えていきます。同時に、それをどう世の中に告知していくのかについても考えていくことで、自社での新商品・サービス・ブランド立ち上げについて新たな視点から企画を立てられる力を養います。

富永朋信 株式会社Preferred Networks SVP, 最高マーケティング責任者

大学卒業後、コカ・コーラ等9社でマーケティング業務を歴任。うち西友等直近5社ではマーケティング部門責任者を拝命。 マーケティングの核=人間理解という考え方に基づき、社内にとどまらずブランド、コミュニケーションから人事・組織戦略等多岐に渡るアドバイザリー業務を行う。 政府系機関の広報アドバイザー多数。マーケティング系団体・カンファレンスの理事、議長などを多数。OFFICEしもふり代表。著書に「幸せをつかむ戦略」(日経BP社)など。

礒部達

新プロダクトのユースケース開発を通じて、プラットフォームのマーケティングを考える

新しいプロダクト、サービスを人々の生活習慣に根付かせるには、「日々使いたい利便性」「使いやすさ」といったことの訴求・理解を通じ、そのメンタルモデル・コンセプトを浸透させていくことが必要です。 ここでは、「スマートファニチャー」という新しい自律型AIロボットを題材に、生活者のインサイトをとらえたユースケースを考えていきます。同時に、それをどう世の中に告知していくのかについても考えていくことで、自社での新商品・サービス・ブランド立ち上げについて新たな視点から企画を立てられる力を養います。

礒部達 株式会社Preferred Robotics 代表取締役CEO

2003年、京都大学大学院工学研究科 機械工学専攻修士課程修了。吉川恒夫研究室にてロボット工学を学ぶ。三菱重工で液晶ガラス基盤真空搬送ロボット開発、トヨタ自動車で生活支援ロボットHSRの開発などを手がける。2019年に株式会社Preferred Networksに入社し、ロボットプロジェクトのビジネス開発およびエンジニアリングに従事。2021年11月より現職。

中村淳一

提供価値が変容する中での企業メッセージの作り方

現代の市場環境では、企業目線の一方的なコミュニケーションだけでは、リーチはできても、顧客の心をつかむことが難しくなっていると感じられているマーケターの声をよく聞くようになりました。そこで注目されるのが、消費者の態度や行動を変容させる新しいマーケティングコミュニケーションやその設計についての考え方。本セッションでは、この課題に取り組んだ先行企業3社の事例を通し、その背景にある考え方や悩みとその解決方法を深掘りしていきます。商品やサービスの価値をどのように再定義したのか、どう社内や社外のキーパーソンを巻き込んでいったのか、また計測の課題をどう乗り越えたのかといった実践的な知見が共有されます。

中村淳一 フェイスブックジャパン株式会社 執行役員

慶応義塾大学経済学部卒。現在京都芸術大学大学院MFA修士。2002年にP&G入社、消費者市場戦略本部に所属。日本での執行役員を経て、17年6月にMeta(フェイスブック ジャパン)入社。Metaではマーケティングサイエンスとして日本マーケット・韓国マーケットを統括の他、プライバシーファースト時代の広告効果の最大化のための運用ガイダンスや広告効果測定をアジア全体でもリードしている。

関口由依

提供価値が変容する中での企業メッセージの作り方

現代の市場環境では、企業目線の一方的なコミュニケーションだけでは、リーチはできても、顧客の心をつかむことが難しくなっていると感じられているマーケターの声をよく聞くようになりました。そこで注目されるのが、消費者の態度や行動を変容させる新しいマーケティングコミュニケーションやその設計についての考え方。本セッションでは、この課題に取り組んだ先行企業3社の事例を通し、その背景にある考え方や悩みとその解決方法を深掘りしていきます。商品やサービスの価値をどのように再定義したのか、どう社内や社外のキーパーソンを巻き込んでいったのか、また計測の課題をどう乗り越えたのかといった実践的な知見が共有されます。

関口由依 レノボ・ジャパン合同会社 コンシューマーマーケティング担当

現在は、レノボ・ジャパン合同会社所属、Lenovoのコンシューマープロダクトのマーケティング領域を担当。 【略歴】株式会社パルコに8年間勤務、マーケティング領域を担当し、その後、ロボティクス業界のスタートアップ GROOVE X株式会社にて、ソーシャルマーケティング・デジタルマーケティング業務に3年間従事。

土井智保子

提供価値が変容する中での企業メッセージの作り方

現代の市場環境では、企業目線の一方的なコミュニケーションだけでは、リーチはできても、顧客の心をつかむことが難しくなっていると感じられているマーケターの声をよく聞くようになりました。そこで注目されるのが、消費者の態度や行動を変容させる新しいマーケティングコミュニケーションやその設計についての考え方。本セッションでは、この課題に取り組んだ先行企業3社の事例を通し、その背景にある考え方や悩みとその解決方法を深掘りしていきます。商品やサービスの価値をどのように再定義したのか、どう社内や社外のキーパーソンを巻き込んでいったのか、また計測の課題をどう乗り越えたのかといった実践的な知見が共有されます。

土井智保子 ダイキン工業株式会社 広告宣伝グループ 課長

ダイキン工業入社後、海外営業部でアジア/オセアニア販促支援を担当。 2013年より現広告宣伝グループで、OOH、デジタル広告を担当。 またグローバルグループWEBサイトリニューアルを担当し2017年に社長賞受賞。 2021年よりグローバル領域担当課長として分権の社風の中で「空気で答えを出す会社」のグローバル展開を推進している。

斉藤圭

提供価値が変容する中での企業メッセージの作り方

現代の市場環境では、企業目線の一方的なコミュニケーションだけでは、リーチはできても、顧客の心をつかむことが難しくなっていると感じられているマーケターの声をよく聞くようになりました。そこで注目されるのが、消費者の態度や行動を変容させる新しいマーケティングコミュニケーションやその設計についての考え方。本セッションでは、この課題に取り組んだ先行企業3社の事例を通し、その背景にある考え方や悩みとその解決方法を深掘りしていきます。商品やサービスの価値をどのように再定義したのか、どう社内や社外のキーパーソンを巻き込んでいったのか、また計測の課題をどう乗り越えたのかといった実践的な知見が共有されます。

斉藤圭 DINETTE株式会社 取締役CMO

DHCや楽天を経て、O2O戦略からデジタルマーケティング領域を担当。2019年にDINETTE株式会社に入社し主にToC-マーケティング統括、デジタル活用における事業戦略構築と運営に従事。特にEC事業を構築/運営し各KPI達成に向けて注力。 「PHOEBE BEAUTY UP」を中心にブランディングとマーケティングのOMO実現に勤しむ。広告運用からコールセンターまで幅広く業務をこなし、直近では「LUMERE BEAUTY」というフェムテックブランドでECモールプラットフォームの開拓も行う。

鹿毛康司

笑いとエンゲージメントの関係性

「笑いとエンゲージメントの関係」をアカデミックに立証することは難しいでしょう。しかしこのテーマはコミュニケーションにおいて「とても効果的で大切なもの」です。そこで笑いの効果を知り尽くしているブランド「バーガーキング」「ブラックサンダー」「消臭力」の責任者に登場していただきます。未公開のノウハウを討議していきます。笑いを生み出すユーモアセンスとはどうやって作られるのか、それがビジネスにどんな影響を与えるのか。全てを語ります。

鹿毛康司 かげこうじ事務所代表 マーケター、クリエイター エステーコミュニケーションアドバイザー グロービス経営大学院教授

企業のマーケティング、特にコミュニケーション戦略立案からクリエイティブづくりまでの首尾一貫とした活動をおこなっています。実務家視点とMBA理論を重ね合わせたマーケティング論を提供する活動もおこなってきました。2011年震災直後の「ミゲル少年と西川貴教の消臭力CM」はクリエイティブ力とSNS展開で社会現象となりました。エステーでは17年間にわたり宣伝責任者として、またクリエイターとして実際のCMプランニング、監督、音楽づくりなどを担当してきました。自ら中の人としてSNSで発信したりコンテンツマーケティングも展開したりと、既存メディアとネットメディアの融合を目指しています。

野村一裕

笑いとエンゲージメントの関係性

「笑いとエンゲージメントの関係」をアカデミックに立証することは難しいでしょう。しかしこのテーマはコミュニケーションにおいて「とても効果的で大切なもの」です。そこで笑いの効果を知り尽くしているブランド「バーガーキング」「ブラックサンダー」「消臭力」の責任者に登場していただきます。未公開のノウハウを討議していきます。笑いを生み出すユーモアセンスとはどうやって作られるのか、それがビジネスにどんな影響を与えるのか。全てを語ります。

野村一裕 株式会社ビーケージャパンホールディングス 代表取締役社長

2019年に入社。同年新体制となったバーガーキングのマーケティングディレクターとしてマーケ戦略、新商品開発、ブランドコミュニケーションなどを指揮。お客様の心の奥に潜むインサイトを掘り起こし、ブランドパーソナリティを前面に押し出すコミュニケーションを推進。バーガーキングでの主な受賞歴として、ADFESTにて3部門で1シルバーと3ブロンズ、ACCにて3部門で2シルバーと3ブロンズ、JPMにて3年連続受賞している。 現在同社の代表取締役社長となり、急速な市場シェア拡大を目指している

河合辰信

笑いとエンゲージメントの関係性

「笑いとエンゲージメントの関係」をアカデミックに立証することは難しいでしょう。しかしこのテーマはコミュニケーションにおいて「とても効果的で大切なもの」です。そこで笑いの効果を知り尽くしているブランド「バーガーキング」「ブラックサンダー」「消臭力」の責任者に登場していただきます。未公開のノウハウを討議していきます。笑いを生み出すユーモアセンスとはどうやって作られるのか、それがビジネスにどんな影響を与えるのか。全てを語ります。

河合辰信 有楽製菓株式会社 代表取締役社長

2007年に新卒でシスコシステムズに入社し、システムエンジニアとして大手製造業を担当。2010年に家業である有楽製菓に入社。製造ラインや商品開発を経験したのち、マーケティング部や人事部の立ち上げを行い、一般流通商品や観光土産商品の事業統括を歴任。マーケティング部では、メインブランドである「ブラックサンダー」を活かした業界の常識にとらわれない商品企画やプロモーション活動を牽引。2018年に事業承継を行い、3代目社長となった。自称“チーフ・ブラックサンダー・オフィサー(CBTO)”。

馬渕邦美

Generative AIもたらすマーケティングの変革

このセッションでは、Generative AIの進化とそれがもたらすマーケティングの新たな可能性について議論します。 GenAIはテキスト、画像、動画などのコンテンツを自動生成する革命的なテクノロジーとして注目を集めてり、今後のマーケティングや広告のアプローチを大きく変える可能性があります。その規模は、今後10年間で急激に拡大すると見込まれています。 マーケティングのフィールドにおける最新の動向、実際の成功事例、実装のヒントについて議論、また今後どのように業界に革命をもたらすのか、また80%の仕事が影響を受けると言われるGenerative AIでマーケターをどう変革すべきか。そのヒントをプロフェッショナルが議論します。

馬渕邦美 一般社団法人 Metaverse Japan 共同 代表理事

2009年:世界No2広告代理店グループのオムニコムのデジタル・エージェンシーTribal DDB Tokyo ジェネラル・マネージャーに就任。 2012年:WPPグループである世界No1広告代理店オグルヴィ・ワン・ジャパン、ネオ・アット・オグルヴィの代表取締役に就任。 2016年:オムニコム・グループのNo1PRエージェンシーであるフライシュマン・ヒラード SVP&Partner。 2017年:PwCコンサルティングのエグゼクティブ・アドバイザー就任。 2018年:Facebook Japan Director / 執行役員に就任 2020年より現職。

向野孔己

Generative AIもたらすマーケティングの変革

このセッションでは、Generative AIの進化とそれがもたらすマーケティングの新たな可能性について議論します。 GenAIはテキスト、画像、動画などのコンテンツを自動生成する革命的なテクノロジーとして注目を集めてり、今後のマーケティングや広告のアプローチを大きく変える可能性があります。その規模は、今後10年間で急激に拡大すると見込まれています。 マーケティングのフィールドにおける最新の動向、実際の成功事例、実装のヒントについて議論、また今後どのように業界に革命をもたらすのか、また80%の仕事が影響を受けると言われるGenerative AIでマーケターをどう変革すべきか。そのヒントをプロフェッショナルが議論します。

向野孔己 パナソニックコネクト株式会社 IT・デジタル推進本部戦略企画部シニアマネジャー

外資系IT企業で約20年間、ITの専門家としてウェブ、マーケティング、アジャイル、デジタル領域に従事。2022年1月パナソニック コネクトに入社し同社のAI活用プロジェクトをリードしている。

柴山大

Generative AIもたらすマーケティングの変革

このセッションでは、Generative AIの進化とそれがもたらすマーケティングの新たな可能性について議論します。 GenAIはテキスト、画像、動画などのコンテンツを自動生成する革命的なテクノロジーとして注目を集めてり、今後のマーケティングや広告のアプローチを大きく変える可能性があります。その規模は、今後10年間で急激に拡大すると見込まれています。 マーケティングのフィールドにおける最新の動向、実際の成功事例、実装のヒントについて議論、また今後どのように業界に革命をもたらすのか、また80%の仕事が影響を受けると言われるGenerative AIでマーケターをどう変革すべきか。そのヒントをプロフェッショナルが議論します。

柴山大 株式会社博報堂テクノロジーズ 執行役員 プロダクト開発センター長

通信企業やWebメディア企業にて商品企画開発を経験したのち、2017年にnegocia株式会社を設立、代表取締役(現任)。2019年、negociaのアイレップへのM&Aに伴い、アイレップのテクノロジー領域全般を管掌。2022年よりアイレップ取締役CTO、博報堂テクノロジーズ執行役員。

米島和広

Generative AIもたらすマーケティングの変革

このセッションでは、Generative AIの進化とそれがもたらすマーケティングの新たな可能性について議論します。 GenAIはテキスト、画像、動画などのコンテンツを自動生成する革命的なテクノロジーとして注目を集めてり、今後のマーケティングや広告のアプローチを大きく変える可能性があります。その規模は、今後10年間で急激に拡大すると見込まれています。 マーケティングのフィールドにおける最新の動向、実際の成功事例、実装のヒントについて議論、また今後どのように業界に革命をもたらすのか、また80%の仕事が影響を受けると言われるGenerative AIでマーケターをどう変革すべきか。そのヒントをプロフェッショナルが議論します。

米島和広 株式会社モノタロウ マーケティング部門長

米国系SIer・インド企業で、国内外のシステム導入後、2008年オイシックスにて、新規事業(海外/卸/JV)の立ち上げ・運営に関わり、全社の分析・テクノロジーマーケティングを担当。 2018年 東京でのデータマーケティングチームの立ち上げメンバーとして モノタロウ入社。集客(SEO/広告)、サービスのよる顧客体験向上を経て、マーケティング全体を担当。

内山英俊

オフレコ必須! しくじりの共有とそこからの教訓

マーケティングで失敗は避けられません。重要なことは、そこから何を学び、立ち上がり、挑戦することです。メディアやセミナーでは華々しい成功は語られますが、裏にある様々な紆余曲折や失敗が語られることは多くありません。 本セッションでは、メーカー、通販、B2C・B2Bサービスのマーケティングで豊富な成功・失敗経験を積むパネリストから、失敗やその原因、どう乗り越えたかを共有いただきます。オフレコの内容は、参加されたすべてのマーケターが心に刻む教訓となるでしょう。

内山英俊 株式会社unerry 代表取締役CEO

PricewaterhouseCoopers、A.T. カーニーにてハイテク・金融業界の新規事業立案や企業再生を担当。サイバードで公式モバイルコンテンツ部長を務めた後、2008 年にANALOGTWELVE社を共同創業し、オムニチャネルの成功例創出に寄与。2015年、株式会社unerryを創業してリアル行動データプラットフォームを構築し、リテールメディア、リテール DX、スマートシティでの活用を推進。2022 年 7 月東証グロース市場上場。一般社団法人LBMA Japan 理事。

長谷川敬晃

オフレコ必須! しくじりの共有とそこからの教訓

マーケティングで失敗は避けられません。重要なことは、そこから何を学び、立ち上がり、挑戦することです。メディアやセミナーでは華々しい成功は語られますが、裏にある様々な紆余曲折や失敗が語られることは多くありません。 本セッションでは、メーカー、通販、B2C・B2Bサービスのマーケティングで豊富な成功・失敗経験を積むパネリストから、失敗やその原因、どう乗り越えたかを共有いただきます。オフレコの内容は、参加されたすべてのマーケターが心に刻む教訓となるでしょう。

長谷川敬晃 株式会社ファンケル 通販営業本部 営業企画部 部長

2003年ファンケル新卒入社。自社ECサイト運営やリニューアル、サービスのシステム開発、ツール導入のPMを担当。スマホアプリやマーケティングオートメーションの立ち上げ、外部ECモールへの公式店出店を主導。現在は業務をDX進化させ、あくなきCX向上のための取り組み、及び直営の通販・店舗のチャネルを融合させた、顧客体験価値の最大化に向けたOMO推進の業務に従事。

橋爪和美

オフレコ必須! しくじりの共有とそこからの教訓

マーケティングで失敗は避けられません。重要なことは、そこから何を学び、立ち上がり、挑戦することです。メディアやセミナーでは華々しい成功は語られますが、裏にある様々な紆余曲折や失敗が語られることは多くありません。 本セッションでは、メーカー、通販、B2C・B2Bサービスのマーケティングで豊富な成功・失敗経験を積むパネリストから、失敗やその原因、どう乗り越えたかを共有いただきます。オフレコの内容は、参加されたすべてのマーケターが心に刻む教訓となるでしょう。

橋爪和美 雪印メグミルク株式会社 マーケティング部 マーケティングリサーチG 課長

”おいしさ”と”健康”を兼ね備えた乳製品が大好きで、雪印乳業(現 雪印メグミルク)に入社。プログラマーとしてキャリアをスタート。その後雪印食中毒事件を通し、企業の在り方について興味を持つ。社内公募に応募し、商品企画の部署へ異動。以降“ものづくり”を通して、お客様と社員がワクワクする会社を目指している。チーズプロフェッショナル(2008年)、ワインデエキスパート(2015年)、JCA(ジャパンチーズアワード)審査員 。Web3の新たな可能性にワクワクしながら、2022年よりVRプロフェッショナルアカデミーに通学中。

金井統

オフレコ必須! しくじりの共有とそこからの教訓

マーケティングで失敗は避けられません。重要なことは、そこから何を学び、立ち上がり、挑戦することです。メディアやセミナーでは華々しい成功は語られますが、裏にある様々な紆余曲折や失敗が語られることは多くありません。 本セッションでは、メーカー、通販、B2C・B2Bサービスのマーケティングで豊富な成功・失敗経験を積むパネリストから、失敗やその原因、どう乗り越えたかを共有いただきます。オフレコの内容は、参加されたすべてのマーケターが心に刻む教訓となるでしょう。

金井統 株式会社リクルート ディビジョンオフィサー

新卒で株式会社NTTDoCoMoに入社。端末のマーケティングを経験した後、iモードでビジネス展開をする会社へのコンサルティングに従事。その後、株式会社リクルートへ転職。現在、株式会社リクルートのHR領域において、人材系メディア領域におけるToC及びToB双方のプロダクト横断でのマーケティング戦略やROI、手法においてはブランディングからdirectADやSEO等のネットマーケティング、CRMも含めて全てのマーケティングを統括。

中野真由子

ダイバーシティを再考する~年代、性別、パラレルキャリア、デジタルと非デジタル

ダイバーシティの推進は多くの企業で取り組みとして定着しつつありますが、数字上の「多様性」に焦点を当てるだけでは十分ではありません。性別・年代によって社会状況からどのように影響を受けるかの違い、個々人のバックグラウンド、キャリア、ライフスタイルといった「見えない部分」に深く踏み込み、自らのバイアスを認識する必要があります。 本セッションでは、「Diversity(多様性), Equity(公平性), Inclusion(包括性)」と「Belonging(帰属意識)」を軸に、組織の真の強化と個人の成長のための関係構築、風土作りについてマーケターならではの多面的な角度から再考します。 イノベーションを生み出すためのチームビルディング、採用・育成、パラレルキャリア事例など、マネジメント層のみならずキャリア形成を考える全ての方に役立つ実践的なヒントを交えてお届けします。

中野真由子 株式会社電通デジタル メディア&コミュニケーション領域 戦略アカウントプランニング部門 プランニング第5事業部 事業部長 デジタルプランニングディレクター

動画共有サイト運営企業を経て、2015年に電通グループの専業代理店に入社。 リスティング広告のオペレーション業務からデジタルマーケティングのキャリアを開始。 2016年より電通デジタルに在籍。 現在はデジタルマーケティング全領域に跨る大型プロジェクトの全体指揮を得意とする。 コロナ禍における独自チームマネジメント施策の開発や、女性活躍推進を中心としたDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)の啓発活動にも注力。

ベルアド理子

ダイバーシティを再考する~年代、性別、パラレルキャリア、デジタルと非デジタル

ダイバーシティの推進は多くの企業で取り組みとして定着しつつありますが、数字上の「多様性」に焦点を当てるだけでは十分ではありません。性別・年代によって社会状況からどのように影響を受けるかの違い、個々人のバックグラウンド、キャリア、ライフスタイルといった「見えない部分」に深く踏み込み、自らのバイアスを認識する必要があります。 本セッションでは、「Diversity(多様性), Equity(公平性), Inclusion(包括性)」と「Belonging(帰属意識)」を軸に、組織の真の強化と個人の成長のための関係構築、風土作りについてマーケターならではの多面的な角度から再考します。 イノベーションを生み出すためのチームビルディング、採用・育成、パラレルキャリア事例など、マネジメント層のみならずキャリア形成を考える全ての方に役立つ実践的なヒントを交えてお届けします。

ベルアド理子 武田薬品工業株式会社 希少疾患事業部 主席部員

1982年愛媛県出身、芸術課程音楽科卒。運送(貿易)および化学繊維業界を経験した後に、エンターテイメント、Eコマースにて業務。その後、CRO(医薬品開発受託機関)で企業広報とマーケティングを経験し, 製薬メーカーのマーケティングへ転職。2023年3月より現職。製薬業界でのマーケティングは10年目となる。

井上慎也

ダイバーシティを再考する~年代、性別、パラレルキャリア、デジタルと非デジタル

ダイバーシティの推進は多くの企業で取り組みとして定着しつつありますが、数字上の「多様性」に焦点を当てるだけでは十分ではありません。性別・年代によって社会状況からどのように影響を受けるかの違い、個々人のバックグラウンド、キャリア、ライフスタイルといった「見えない部分」に深く踏み込み、自らのバイアスを認識する必要があります。 本セッションでは、「Diversity(多様性), Equity(公平性), Inclusion(包括性)」と「Belonging(帰属意識)」を軸に、組織の真の強化と個人の成長のための関係構築、風土作りについてマーケターならではの多面的な角度から再考します。 イノベーションを生み出すためのチームビルディング、採用・育成、パラレルキャリア事例など、マネジメント層のみならずキャリア形成を考える全ての方に役立つ実践的なヒントを交えてお届けします。

井上慎也 パイオニア株式会社 経営戦略本部CMO 兼 モビリティコンシューマーカンパニー MCCマーケティング部長

1978年生まれ。大阪大学大学院を卒業後、2004年にP&G Japan入社。ヘアケアカテゴリーを中心としたオンラインマーケティングを担当。2008年から外資製薬企業のイーライリリーにてeBusiness変革業務に従事。2010年よりアドビ システムズ 株式会社にて、クリエイティブ・ソリューション事業のデジタルマーケティング全般の統括・促進と企業ブランディング活動を担当。2018年3月よりKDDI株式会社にてデジタルマーケティングと全社コミュニケーションの改革に従事。2021年4月より現職のパイオニア株式会社で新製品の立ち上げ、全社のマーケティングプロセスと組織の構築に取り組む。

西舘亜希子

ダイバーシティを再考する~年代、性別、パラレルキャリア、デジタルと非デジタル

ダイバーシティの推進は多くの企業で取り組みとして定着しつつありますが、数字上の「多様性」に焦点を当てるだけでは十分ではありません。性別・年代によって社会状況からどのように影響を受けるかの違い、個々人のバックグラウンド、キャリア、ライフスタイルといった「見えない部分」に深く踏み込み、自らのバイアスを認識する必要があります。 本セッションでは、「Diversity(多様性), Equity(公平性), Inclusion(包括性)」と「Belonging(帰属意識)」を軸に、組織の真の強化と個人の成長のための関係構築、風土作りについてマーケターならではの多面的な角度から再考します。 イノベーションを生み出すためのチームビルディング、採用・育成、パラレルキャリア事例など、マネジメント層のみならずキャリア形成を考える全ての方に役立つ実践的なヒントを交えてお届けします。

西舘亜希子 株式会社ブランドジャーナリズム/株式会社ホワイトグラッシーズ 取締役

大学卒業後、銀行バレーボール部、旅行代理店勤務を経て、2008年Advertising.comJapan(現Boundless株式会社)にて 広告審査、大手法人パブリッシャー向けアドネットワーク及びSSPのセールス職に従事。2017年4月popIn株式会社に入社しHead of Publisher Salesとして日本最大級のネイティブアドネットワークの構築に貢献、導入媒体数は950を超える。 2020年8月同社取締役に就任。2021年1月広告事業責任者に就任。社会課題となりつつある広告健全化へ着手。 2021年12月広告健全化へのアクションが評価されWeb人賞を受賞。 2023年兼業としてデジタル業界の若手人材育成支援や、キャリア支援でのデジタル業界貢献を目指し、株式会社ホワイトグラッシーズに参画。マーケティング業界に軸足をおきながらも横断的なキャリア構築を実践。元ビーチバレーユニバーシアード日本代表

菊地大輔

ダイバーシティを再考する~年代、性別、パラレルキャリア、デジタルと非デジタル

ダイバーシティの推進は多くの企業で取り組みとして定着しつつありますが、数字上の「多様性」に焦点を当てるだけでは十分ではありません。性別・年代によって社会状況からどのように影響を受けるかの違い、個々人のバックグラウンド、キャリア、ライフスタイルといった「見えない部分」に深く踏み込み、自らのバイアスを認識する必要があります。 本セッションでは、「Diversity(多様性), Equity(公平性), Inclusion(包括性)」と「Belonging(帰属意識)」を軸に、組織の真の強化と個人の成長のための関係構築、風土作りについてマーケターならではの多面的な角度から再考します。 イノベーションを生み出すためのチームビルディング、採用・育成、パラレルキャリア事例など、マネジメント層のみならずキャリア形成を考える全ての方に役立つ実践的なヒントを交えてお届けします。

菊地大輔 株式会社エヌ・ティ・ティ・アド コンサルティング部 部長

2000年からインターネットサービス/デジタルプロモーションベンチャー立ち上げに参画し黒字化に貢献。 2007年からNTTアドでNTTグループ内外企業のデジタルマーケティング支援業務に従事。 2017年から3年、NTTドコモに出向。プロモーション年間戦略策定から各種個別施策の戦略策定・検証、ビックデータを活用したマーケティングマネジメントDMP開発・業務高度化の実務マネジメントを担当。(デジタルマーケティング領域の特許取得) 現在、マーケティングの力で企業・生活者の認識変容を起こし、笑顔が続く未来の実現に向けマーケターの方々との共創に力を入れている。

JenniferWilley(ジェニファー・ウィリー)

2025年以降の未来を生き抜くために: ESGが現代マーケティングに与える変革のインパクト

AI、アイデンティティ、データ・プライバシーといったトレンドが現代のマーケティング担当者の最重要課題となっている一方で、サステナビリティへの注目も高まっています。すべてのマーケターが注目すべき3つの重要なESGの柱を検証します。 《Key Takeaways》 サステナビリティ:認証サプライヤーとの提携が不可欠な理由と、広告エコシステムにおけるエネルギー消費の最小化を優先すべき理由は何か。持続可能性が消費者の行動を変えるだけでなく、株価にもプラスの影響を与えることを明らかにした新しい調査結果についてもご紹介します。 リーダーシップの多様性:最も成功している企業がどのようにリーダーシップを多様化し、サプライヤーの多様性を受け入れているかについての洞察を紹介。「ビリオンダラー・ラウンドテーブル」の成長と、人間と機械知能の両方における多様性の重要性についての新しい研究を明らかにします。 障害者インクルージョン:職場における障害者インクルージョンを重視することで、収益性と生産性の両面で大きなメリットが得られることを明らかにした、世界有数の広告主や団体による重要な調査結果をご紹介します。 本セッションでは、ESGへの配慮が倫理的な選択であるだけでなく、マーケティングとビジネスの未来を定義する戦略的必須事項であることを包括的に理解することができます。これは、典型的なアドテクノロジーのトピックを超えて、より持続可能で、包括的で、社会的責任のある未来のために組織を装備するよう呼びかけるものです。

JenniferWilley(ジェニファー・ウィリー) Wet Cement 創業者&CEO

Jennifer Willey(ジェニファー・ウィリー)は、イノベーション、包括性、成長を推進するため、人々のFearlessness(大胆不敵さ)を引き出すことに日々尽力しています。ウォートン校の行動科学者と共同で開発した独自ツールや研究結果をもとに、彼女自身がどのようにその大胆不敵さを身に着けることができるようになったかのストーリーを共有することで、人々のマインドセットや行動シフトを支援してきました。現在、Wet Cementの創設者として人々にインスピレーションを与えるJennの長いキャリアは、7歳の時に子役としてスタートし、アメリカで最年少のフィットネス専門家の一人として認定された後、21歳でテレビのニュースアンカーとして活躍。その後、Yahoo、The Trade Desk、AOL、WebMDなどの企業で20年間、営業、戦略、マーケティングのエグゼクティブとして、革新的なテック企業やメディア企業の変革期をリードしてきた。 彼女は、全米でも50名しかいない、障害者オーナーかつ女性オーナーの認定企業を率いるCEOの一人であることを誇りに思っています。自身の経験と目的を原動力に、包括性とジェンダー・エクイティの推進に尽力してきました。米国、英国、日本で女性のためのエンパワーメントプログラムや男性のための「現代的リーダーシップ」トレーニングの設計と展開を支援するため、Wet Cement でのジェンダー平等に関する活動「Advance Women at Work™」を立ち上げました。Comexposium Japan の初のインクルーシブ・アドバイザーを務め、Digital Place-Based Ad Association(DPAA)のジェンダー平等アドバイザー兼主題専門家であり、同社の女性リーダーシップ・イニシアチブ「WE.DOOH」の共同創設者でもあります。この5年間で、個人向けのプログラムや基調講演を世界中で行ってきました。 Jennifer はコーネル大学でコミュニケーション学の学士号を取得し、ダイバーシティ&インクルージョンの資格を取得。夫と、自慢の10代の息子2人と共にニュージャージー州で暮らす母でもあります。

ThomasBarta

The 12 Powers of a Marketing Leader

Thomas Bartaは、世界を舞台に活躍するコンサルタントで、マッキンゼーが主催するグローバル企業のCMOに向けた研修を欧米で担当しています。この研修は毎回多くのCMOが受講を希望するものの、選ばれた人しか受講できないほど貴重なプログラムとなっています。そして、2023年にはそのCMO向けプログラムがAPACエリアでも開催されることとなり、大きな話題となっています。 マーケティングを行うことと、マーケティングをリードすることは同じではありません。ここでは、世界6万8000人以上のエグゼクティブを分析した「マーケターとしての成功」に関する調査結果から、効果的なストーリーとアイデアを紹介します。上司や同僚そして顧客を自らのアイデアに引き込む方法など、マーケティングに関する本には載っていないことをお届けします。自身のマーケターとしての影響力を高め、なによりマーケティングがもっと楽しくなるでしょう。

ThomasBarta Global CMO Expert Founder, The Marketing Leadership Masterclass

Thomas Bartaは、厳選されたグローバルCMOしか受講することができない、マッキンゼーのマーケティング・アカデミーの講師を長年務める、Marketing Leadershipの専門家。著書である『The 12 Powers of a Marketing Leader』は、マーシャル・ゴールドスミス、セス・ゴーディン、マーティン・ソレルをはじめ、世界中の多くのビジネスリーダーが高く評価している。 世界トップ企業のエグゼクティブがこぞってThomasを招いており、Adobe, Dow Jones, Financial Times, Google, McKinsey, SAP, Advertising Weekなどのイベントでも講演実績があり、世界の名だたるCMOや経営者がトーマスをパーソナル・メンター兼コーチとして招へいするなど、あらゆる場面でマーケターにインスピレーションを与えている。

高岡浩三

広告に未来はあるのか〜ブラックボックスな業界に透明性を問う〜

広告業界の中でも衰退の一途を辿るテレビCM。視聴率が減少し媒体としての影響力が低下しただけではなく、テレビCMは取引におけるブラックボックス化も多くの広告主に指摘されています。本セッションでは、テレビCMの透明性を問い直し、マーケティング手法としてのテレビCMの未来について、ひいては広告全体の透明性について問題視し、広告を手法だけにせず代理店に丸投げせず事業主の手に戻すため解決策を議論します。

高岡浩三 ケイアンドカンパニー株式会社 代表取締役

1960年3月30日生1983年ネスレ日本(株)入社、各種ブランドマネジャー等を経て「キットカット受験応援キャンペーン」「ネスカフェ」ビジネスモデルを構築。2010年11月より2020年3月までネスレ日本(株)代表取締役社長兼CEO。2017年5月よりケイアンドカンパニー(株)代表取締役としてDXを通じたイノベーション創出のプロデューサー。趣味:読書、ゴルフ

大木優紀

広告に未来はあるのか〜ブラックボックスな業界に透明性を問う〜

広告業界の中でも衰退の一途を辿るテレビCM。視聴率が減少し媒体としての影響力が低下しただけではなく、テレビCMは取引におけるブラックボックス化も多くの広告主に指摘されています。本セッションでは、テレビCMの透明性を問い直し、マーケティング手法としてのテレビCMの未来について、ひいては広告全体の透明性について問題視し、広告を手法だけにせず代理店に丸投げせず事業主の手に戻すため解決策を議論します。

大木優紀 株式会社 令和トラベル 執行役員(Communication本部担当) Chief Communication Officer

1980年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、2003年にテレビ朝日に入社。アナウンサーとして『GET SPORTS』『やじうまテレビ!』『くりぃむナントカ』などを担当。2度の産休・育休を経て、復帰後の18年からABEMA『けやきヒルズ』、翌19年から『スーパーJチャンネル』を担当。21年末に同社を退社し、令和トラベルに転職。海外旅行予約アプリ『NEWT(ニュート)』(http://newt.net/app)のPRに奮闘中。小学生の長女・長男の2児の母。

田部正樹

広告に未来はあるのか〜ブラックボックスな業界に透明性を問う〜

広告業界の中でも衰退の一途を辿るテレビCM。視聴率が減少し媒体としての影響力が低下しただけではなく、テレビCMは取引におけるブラックボックス化も多くの広告主に指摘されています。本セッションでは、テレビCMの透明性を問い直し、マーケティング手法としてのテレビCMの未来について、ひいては広告全体の透明性について問題視し、広告を手法だけにせず代理店に丸投げせず事業主の手に戻すため解決策を議論します。

田部正樹 ノバセル株式会社 代表取締役社長

1980年生まれ。大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を約50億かけて事業成長を実現してきたマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を2018年に立ち上げ急成長を牽引。2021年12月ノバセル株式会社の代表取締役社長に就任。

勝俣哲生

マーケター・オブ・ザ・イヤー2023 受賞者&審査員が語るマーケットの創造とマーケターの資質

今年で6回⽬を迎える、⽇経クロストレンドが発表している、新市場を創造した⼈や画期的なビジネスモデルを構築した⼈を表彰する「マーケター・オブ・ザ・イヤー」。10⽉2⽇と10⽇の2週にわたって公開される特集で選ばれた受賞者が登壇し、審査員とともに、今回受賞した取り組みから考えるマーケット創造のポイントや、これからの時代に求められるマーケターの資質などについてディスカッションしていきます。

勝俣哲生 株式会社日経BP 日経クロストレンド 編集長

人材サービス企業を経て2005年に入社し、月刊誌『日経トレンディ』記者として、食品・飲料、日用品、小売り業界などを担当。16年に日経トレンディ副編集長、18年から日経クロストレンド副編集長。MaaSやフードテック、メタバース、小売りテックなど、新領域の取材、書籍編集を多く担当。23年4月から日経クロストレンド編集長

工藤萌

マーケター・オブ・ザ・イヤー2023 受賞者&審査員が語るマーケットの創造とマーケターの資質

今年で6回⽬を迎える、⽇経クロストレンドが発表している、新市場を創造した⼈や画期的なビジネスモデルを構築した⼈を表彰する「マーケター・オブ・ザ・イヤー」。10⽉2⽇と10⽇の2週にわたって公開される特集で選ばれた受賞者が登壇し、審査員とともに、今回受賞した取り組みから考えるマーケット創造のポイントや、これからの時代に求められるマーケターの資質などについてディスカッションしていきます。

工藤萌 株式会社スープストックトーキョー 取締役 価値づくりユニット ユニット長

大学卒業後、株式会社資生堂入社。営業を経験した後、一貫してマーケティングに従事。低中価格メーキャップブランド「マキアージュ」「マジョリカマジョルカ」を担当し、当時史上最年少のブランドマネージャー、アジアNO1のサンケアブランド「アネッサ」のグローバルブランドマネージャーなどを務める。 第一子出産を機に2019年バイオテックベンチャーの株式会社ユーグレナへ転籍し、マーケティング部門の立ち上げやマスターブランド戦略等を実行。事業本部長、執行役員を歴任。2023年3月より(株)スープストックトーキョー顧問、同8月より取締役に就任。 2023年「Future is Female Awards」ファイナリスト

福田恵介

マーケター・オブ・ザ・イヤー2023 受賞者&審査員が語るマーケットの創造とマーケターの資質

今年で6回⽬を迎える、⽇経クロストレンドが発表している、新市場を創造した⼈や画期的なビジネスモデルを構築した⼈を表彰する「マーケター・オブ・ザ・イヤー」。10⽉2⽇と10⽇の2週にわたって公開される特集で選ばれた受賞者が登壇し、審査員とともに、今回受賞した取り組みから考えるマーケット創造のポイントや、これからの時代に求められるマーケターの資質などについてディスカッションしていきます。

福田恵介 福田刃物工業株式会社 取締役 技術部長

1994年、工作機械メーカーの不二越に入社し、特殊切削工具の開発設計などを経験。出向先のトヨタ自動車第一生技部では、初代プリウスのトランスミッションギアを共同開発した。99年に福田刃物工業に入社。製造部で加工技術を学んだ後、技術部で設計や見積り業務に携わる。2004年に現職。21年にKISEKI:プロジェクトを立ち上げ、ブランドマネージャーとして約100年ぶりに消費者向け事業にチャレンジする

吉柳さおり

そのPurposeはアクションにつながっているのか?

企業の存在意義である「パーパス」。策定する企業も増える一方、それが形骸化したり、実態が伴っていない「パーパスウォッシュ」な企業も増えつつある。社内外への浸透や事業活動まで反映することはなかなか容易ではない。本セッションは、パーパスを体現し、ブランド・お客様・社員を繋げていく企業の考え方、アクション、組織連携の仕方を紐解く。

吉柳さおり ベクトル取締役副社長 プラチナム代表取締役

大学在学中PR会社ベクトルに入社し創業に参画。創業時よりマーケティングPRの市場創造に従事。 2002年にベクトル取締役に就任、2004年にPR事業会社プラチナムを設立し代表取締役に就任。2021年に株式会社Direct Tech取締役に就任し、ダイレクトマーケティング事業に従事。 取締役およびCSOとしてベクトルグループのサステナビリティ経営に邁進。現在は多くの企業の事業コンサルティング、ESG/SDGsの企業・ブランド価値創造コンサルティングを手掛けると同時に、企業のESG/SDGs への取り組みの必要性の啓蒙活動に力を入れている。

木村真依

そのPurposeはアクションにつながっているのか?

企業の存在意義である「パーパス」。策定する企業も増える一方、それが形骸化したり、実態が伴っていない「パーパスウォッシュ」な企業も増えつつある。社内外への浸透や事業活動まで反映することはなかなか容易ではない。本セッションは、パーパスを体現し、ブランド・お客様・社員を繋げていく企業の考え方、アクション、組織連携の仕方を紐解く。

木村真依 株式会社タイミー BX部 部長(PR/ブランディング/オウンドメディア統括)

新卒でマクロミルへ入社後、当時30名のクックパッドに事業立ち上げメンバーとして入社。競合に負けないブランドづくりやビッグデータ等を活用したPR・マーケティングで月間約6,600万人が利用するサービスへの事業成長に寄与。約10年間勤めたのち、GUに転職。GUではブランディング、マーケティング、PRを担当し、ファーストリテイリングでもコーポレートPRを兼任。2021年2月にタイミーに参画。タイミーのブランディング、PR、オウンドメディアを統括しブランド戦略を担当する。「なるべく多くの人の生活を、より豊かなものにする」という個人のビジョンを掲げて、複業の取り組みも含めて日々奮闘中。

小泉文明

そのPurposeはアクションにつながっているのか?

企業の存在意義である「パーパス」。策定する企業も増える一方、それが形骸化したり、実態が伴っていない「パーパスウォッシュ」な企業も増えつつある。社内外への浸透や事業活動まで反映することはなかなか容易ではない。本セッションは、パーパスを体現し、ブランド・お客様・社員を繋げていく企業の考え方、アクション、組織連携の仕方を紐解く。

小泉文明 株式会社メルカリ 取締役President(会長)

早稲田大学商学部卒業後、大和証券SMBCにてミクシィやDeNAなどのネット企業のIPOを担当。2006年よりミクシィにジョインし、取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門全体を統轄する。 2012年に退任後はいくつかのスタートアップを支援し、2013年12月株式会社メルカリに参画。 2014年3月取締役就任、2017年4月取締役社長兼COO就任、2019年9月取締役会長就任。2019年8月より株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー代表取締役社長を兼任。

古謝将史

そのPurposeはアクションにつながっているのか?

企業の存在意義である「パーパス」。策定する企業も増える一方、それが形骸化したり、実態が伴っていない「パーパスウォッシュ」な企業も増えつつある。社内外への浸透や事業活動まで反映することはなかなか容易ではない。本セッションは、パーパスを体現し、ブランド・お客様・社員を繋げていく企業の考え方、アクション、組織連携の仕方を紐解く。

古謝将史 株式会社パイロットコーポレーション 未来創造室 室長

株式会社パイロットコーポレーションに新卒入社し、営業を経て企画部門へ。大型商品の立ち上げから、販売系の企画までさまざまな企画業務に従事。2016年に株式会社ほぼ日に転職し、新規プロジェクトリーダーとして新商品の立ち上げ・プロデュースを担当。2023年6月より株式会社パイロットコーポレーションへ復帰。未来創造室室長として、新規事業、新規企画の開発に着手する。

野屋敷健太

注目を集めるConnected TVへの期待と可能性

このセッションでは、ここ数年で注目度が高まる「Connected TVの活用」について、企業の活用理由とメリットについて共視聴・完視聴などの観点から分析していきたいと考えています。また、すでに活用している企業は地上波CMとどう連携させているのか、現時点の予算配分やリーチ最適化についても事例を交えてディスカッションします。さらにコンテンツを軸にしたクリエイティブ制作やメディアプランといった将来性にも言及することで、Connected TVの現在を理解しつつ、今後どう取り入れるべきかに関するヒントが得られる内容とします。

野屋敷健太 株式会社AJA 代表取締役

2008年にサイバーエージェントに新卒入社し、北海道支社にてセールスに従事。 2011年に株式会社CyberZにて取締役に就任。 2013年よりサイバーエージェントインターネット広告事業本部第二本部局長、2014年よりサイバーエージェント メディアディベロップメント事業本部(MDH)ネイティブアド局 局長を務める。 2016年に株式会社AJA 取締役、2017年11月に代表取締役社長に就任。

蜷川新治郎

注目を集めるConnected TVへの期待と可能性

このセッションでは、ここ数年で注目度が高まる「Connected TVの活用」について、企業の活用理由とメリットについて共視聴・完視聴などの観点から分析していきたいと考えています。また、すでに活用している企業は地上波CMとどう連携させているのか、現時点の予算配分やリーチ最適化についても事例を交えてディスカッションします。さらにコンテンツを軸にしたクリエイティブ制作やメディアプランといった将来性にも言及することで、Connected TVの現在を理解しつつ、今後どう取り入れるべきかに関するヒントが得られる内容とします。

蜷川新治郎 株式会社TVer 常務取締役COO

TVerの事業戦略およびサービス企画開発の責任者。 テレビ東京グループのインターネット事業、システム企画開発、配信事業を中心にコンテンツ戦略を10年ほど担当。 PPJなどの共同プロジェクトの立ち上げに参加。

小泉ユミ

注目を集めるConnected TVへの期待と可能性

このセッションでは、ここ数年で注目度が高まる「Connected TVの活用」について、企業の活用理由とメリットについて共視聴・完視聴などの観点から分析していきたいと考えています。また、すでに活用している企業は地上波CMとどう連携させているのか、現時点の予算配分やリーチ最適化についても事例を交えてディスカッションします。さらにコンテンツを軸にしたクリエイティブ制作やメディアプランといった将来性にも言及することで、Connected TVの現在を理解しつつ、今後どう取り入れるべきかに関するヒントが得られる内容とします。

小泉ユミ アース製薬株式会社 コンシューマーマーケティング部 部長

早稲田大学卒業後、アース製薬に入社。総務人事・経営企画を経て、マーケティング部門に至る。2009年より宣伝関連業務に従事し、現在はTVCM・WEB・SNSなどのプロモーション業務とリサーチ業務を担当。お客様のインサイトを知って、商品の魅力やそこから得られるベネフィットを伝えていくコミュニケーション戦略の策定・推進を行っている。

後舎満

注目を集めるConnected TVへの期待と可能性

このセッションでは、ここ数年で注目度が高まる「Connected TVの活用」について、企業の活用理由とメリットについて共視聴・完視聴などの観点から分析していきたいと考えています。また、すでに活用している企業は地上波CMとどう連携させているのか、現時点の予算配分やリーチ最適化についても事例を交えてディスカッションします。さらにコンテンツを軸にしたクリエイティブ制作やメディアプランといった将来性にも言及することで、Connected TVの現在を理解しつつ、今後どう取り入れるべきかに関するヒントが得られる内容とします。

後舎満 KDDI株式会社 コミュニケーションデザイン部 メディア企画グループ グループリーダー

1998年 現KDDI入社 モバイルや固定回線の販売代理店向け営業業務を経て2012年に宣伝部に異動、 主にデジタル広告のメディアプランニングやクリエイティブ制作、SNS運用業務に従事。 2018年にグループ会社のSupershipへ出向し、新規マーケティングプロダクトの企画を担当した後、2021年にKDDIへ帰任、5GやAR/VRを活用した新規事業に携わる。 2023年1月にコミュニケーションデザイン部(旧宣伝部)へ復帰、現在はTVやデジタル含め広告メディア全般のプランニングを担当。

安田裕美子

ソーシャルプラットフォームのAI活用~アルゴリズムフレンドリーとユーザーフレンドリー

ソーシャルメディアプラットフォームは、AIを通じて広告やコンテンツを最適化し、ユーザーエンゲージメントを向上させることに取り組んでいます。オープンなアルゴリズムや透明性に基づく改革、情報の正確性を重視したアプローチ、ユーザーのよりよい生活実現に向けたアプローチなど、プラットフォームごとに特徴があります。 ここでは、AI活用における各プラットフォームのスタンス、ポリシー、アルゴリズムの違いを明らかにしつつ、実際の活用事例なども共有したうえで、注目高まる生成AI活用におけるプロコンについても言及していきます。企業がこれからAIを利活用するうえで、そのノウハウをしっかり社内に蓄積していくことに役立つセッションです。

安田裕美子 株式会社電通デジタル トランスフォーメーション領域管掌 執行役員

電通入社後、ビジネスプロデュースやデータドリブンマーケティング推進を経て、2016年に電通デジタルの設立に参画。 マーケティング、新規事業開発、顧客接点構築などDXコンサルティングに従事。 2022年から現職。

鈴木大海

ソーシャルプラットフォームのAI活用~アルゴリズムフレンドリーとユーザーフレンドリー

ソーシャルメディアプラットフォームは、AIを通じて広告やコンテンツを最適化し、ユーザーエンゲージメントを向上させることに取り組んでいます。オープンなアルゴリズムや透明性に基づく改革、情報の正確性を重視したアプローチ、ユーザーのよりよい生活実現に向けたアプローチなど、プラットフォームごとに特徴があります。 ここでは、AI活用における各プラットフォームのスタンス、ポリシー、アルゴリズムの違いを明らかにしつつ、実際の活用事例なども共有したうえで、注目高まる生成AI活用におけるプロコンについても言及していきます。企業がこれからAIを利活用するうえで、そのノウハウをしっかり社内に蓄積していくことに役立つセッションです。

鈴木大海 Meta Director, Meta Business Group執行役員 営業本部長

AOL、オーバーチュア、ヤフージャパンを経て、2009年よりアマゾンジャパンにてアソシエイトプログラム事業を統括。2011年よりCRITEOにてManaging Directorとして日本の責任者を務める。2020年現在、Metaの執行役員としてCommerce領域全般の営業部門執行役員として統括。

成田敬

ソーシャルプラットフォームのAI活用~アルゴリズムフレンドリーとユーザーフレンドリー

ソーシャルメディアプラットフォームは、AIを通じて広告やコンテンツを最適化し、ユーザーエンゲージメントを向上させることに取り組んでいます。オープンなアルゴリズムや透明性に基づく改革、情報の正確性を重視したアプローチ、ユーザーのよりよい生活実現に向けたアプローチなど、プラットフォームごとに特徴があります。 ここでは、AI活用における各プラットフォームのスタンス、ポリシー、アルゴリズムの違いを明らかにしつつ、実際の活用事例なども共有したうえで、注目高まる生成AI活用におけるプロコンについても言及していきます。企業がこれからAIを利活用するうえで、そのノウハウをしっかり社内に蓄積していくことに役立つセッションです。

成田敬 ピンタレスト・ジャパン合同会社 カントリーマネージャー

三井物産、アドバタイジングドットコム・ジャパン株式会社を経て2014年にアマゾンジャパン合同会社に入社。Amazon Advertising(広告事業本部)の営業統括部長として広告主向けの営業チームを統括。2017年に代理店事業本部長に就任。大手広告代理店とのパートナー戦略の立案・実行、及びアドテクノロジー事業立ち上げ、拡大を推進。 2021年10月に Pinterest Japan のカントリーマネージャーに就任。日本市場における同社広告ビジネスの立ち上げ、事業拡大を主導。

松山歩

ソーシャルプラットフォームのAI活用~アルゴリズムフレンドリーとユーザーフレンドリー

ソーシャルメディアプラットフォームは、AIを通じて広告やコンテンツを最適化し、ユーザーエンゲージメントを向上させることに取り組んでいます。オープンなアルゴリズムや透明性に基づく改革、情報の正確性を重視したアプローチ、ユーザーのよりよい生活実現に向けたアプローチなど、プラットフォームごとに特徴があります。 ここでは、AI活用における各プラットフォームのスタンス、ポリシー、アルゴリズムの違いを明らかにしつつ、実際の活用事例なども共有したうえで、注目高まる生成AI活用におけるプロコンについても言及していきます。企業がこれからAIを利活用するうえで、そのノウハウをしっかり社内に蓄積していくことに役立つセッションです。

松山歩 Twitter Japan株式会社 代表取締役

Twitter Japanの代表取締役 として、国内の広告事業を統括。1999年東京大学工学部卒。1999年から2005年までは読売広告社にて営業を担当し、インターネット広告の提案活動を推進。2006年から2014年までは、日本マイクロソフトにて、広告事業部門の部長として主に広告会社様担当組織をリード。2014年にTwitter Japan入社後は広告主担当部門の部長として主に、消費財、通信業界等を担当。2019年からは執行役員、広告事業本部長として、国内大手広告主様担当部門をリードし、顧客中心主義の組織構築、業務運用体制の構築に従事。

牧野臨太郎

日本でリテールメディアは根付くのか? ~トレードマーケティングとブランドマーケティングの関係性

「リテールメディア」という言葉を、最近頻繁に聞くようになったが、実態は良くわからないことはありませんか。今の自分の仕事に影響があるのか?今後、重要性は増すのだろうか?そんなことを感じている(もしくは、考えている)リテールメディアに関心があるという方に向けたセッションです。 リテールメディアの定義や含まれる要素、日本の先を行く欧米市場の可能性と成長や課題の解説後、日本で起こっていることのお話に移ります。流通やメーカーで、オンラインやリテールメディアに取り組んでいる方々に、ご自身が感じていること、現在起こっていること、日本での課題、日本でのリテールメディアの今後、これから考えていくことなどを、オープンに話していただきます。

牧野臨太郎 CRITEO株式会社 日本リテールメディア事業責任者

CRITEO株式会社のMonetization部門統括(Retail Media含む、リテーラーならびにマーケットプレイスの収益ソリューション部門)としてリテールメディアを推進。楽天グループ、CRITEOでMid-Market Sales, Large Customer Client Partnerチームの立ち上げ、外資SSPのIndex Exchangeのパブリッシャー担当を経てアドテクのデマンド、サプライ双方を経験。2022年にCRITEOにMonetizationソリューションのProduct Sales Specialistとして再度ジョインし北APACを担当。2023年4月から現職。

射場瞬

日本でリテールメディアは根付くのか? ~トレードマーケティングとブランドマーケティングの関係性

「リテールメディア」という言葉を、最近頻繁に聞くようになったが、実態は良くわからないことはありませんか。今の自分の仕事に影響があるのか?今後、重要性は増すのだろうか?そんなことを感じている(もしくは、考えている)リテールメディアに関心があるという方に向けたセッションです。 リテールメディアの定義や含まれる要素、日本の先を行く欧米市場の可能性と成長や課題の解説後、日本で起こっていることのお話に移ります。流通やメーカーで、オンラインやリテールメディアに取り組んでいる方々に、ご自身が感じていること、現在起こっていること、日本での課題、日本でのリテールメディアの今後、これから考えていくことなどを、オープンに話していただきます。

射場瞬 株式会社IBAカンパニー 代表取締役

マサチューセッツ州立大学でMA、ニューヨーク大学スターン経営大学院にてMBA取得。15年間、グローバル企業(Colgate、Palmolive、Kraft、American Express、Fila)の米国本社やアジアオフィスに勤務、新規事業、イノベーション、消費者マーケティングのプロジェクトをマネージメントする。その後、日本コカ・コーラ社副社長を経て、2010年IBAカンパニー設立。 現在、IBAカンパニー代表取締役として、米国のデジタル技術やビジネスモデル、顧客体験デザイン等の最新知見をベースに、企業の事業開発やデジタル活用のコンサルティングを行う。2022年DCM株式会社社外取締役として就任(現任)

杉浦克樹

日本でリテールメディアは根付くのか? ~トレードマーケティングとブランドマーケティングの関係性

「リテールメディア」という言葉を、最近頻繁に聞くようになったが、実態は良くわからないことはありませんか。今の自分の仕事に影響があるのか?今後、重要性は増すのだろうか?そんなことを感じている(もしくは、考えている)リテールメディアに関心があるという方に向けたセッションです。 リテールメディアの定義や含まれる要素、日本の先を行く欧米市場の可能性と成長や課題の解説後、日本で起こっていることのお話に移ります。流通やメーカーで、オンラインやリテールメディアに取り組んでいる方々に、ご自身が感じていること、現在起こっていること、日本での課題、日本でのリテールメディアの今後、これから考えていくことなどを、オープンに話していただきます。

杉浦克樹 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン マーケティング本部 リテールメディア推進部 総括マネジャー

1998年セブン-イレブン・ジャパン入社。長野・山梨、西東京にて加盟店を支援する現場でゾーンマネジャーを経験し、2018年からセブン&アイ・ホールディングスで新規事業会社の立ち上げを実施。その後、21年3月よりセブン-イレブン・ジャパンのデジタル販売促進総括マネジャーとしてセブン-イレブンアプリの責任者を経て、22年9月より、現在のリテールメディア推進部総括マネジャーとして、リテールメディアの立ち上げ、戦略企画、実行の責任者を担当。

島川基

日本でリテールメディアは根付くのか? ~トレードマーケティングとブランドマーケティングの関係性

「リテールメディア」という言葉を、最近頻繁に聞くようになったが、実態は良くわからないことはありませんか。今の自分の仕事に影響があるのか?今後、重要性は増すのだろうか?そんなことを感じている(もしくは、考えている)リテールメディアに関心があるという方に向けたセッションです。 リテールメディアの定義や含まれる要素、日本の先を行く欧米市場の可能性と成長や課題の解説後、日本で起こっていることのお話に移ります。流通やメーカーで、オンラインやリテールメディアに取り組んでいる方々に、ご自身が感じていること、現在起こっていること、日本での課題、日本でのリテールメディアの今後、これから考えていくことなどを、オープンに話していただきます。

島川基 ネスレ日本株式会社 常務執行役員 デジタル&Eコマース本部長 兼 新規ビジネス開発部長

ネスレ日本に入社後、飲料事業本部にてブランドマーケティングを担当。複数のカテゴリーを経験し、2019年までレギュラーソリュブルコーヒービジネス部 部長として、ネスカフェに加えネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ等のコーヒーマシンを含めた基幹ビジネスを担当するとともに、チャネルを横断しネスカフェブランド全体のマーケティング施策を立案実行。2020年よりネスレスイス本社にてZoneAOAアシスタントリージョナルマネージャーとして各マーケットの経営企画支援を行い、2022年1月より日本に戻り現職。D2C領域に加えネスレ日本のイーコマース全般を統括、また顧客視点のデジタルCXの実現に向け、部門を横断したイニシアチブをリードしている。

内藤未来

日本でリテールメディアは根付くのか? ~トレードマーケティングとブランドマーケティングの関係性

「リテールメディア」という言葉を、最近頻繁に聞くようになったが、実態は良くわからないことはありませんか。今の自分の仕事に影響があるのか?今後、重要性は増すのだろうか?そんなことを感じている(もしくは、考えている)リテールメディアに関心があるという方に向けたセッションです。 リテールメディアの定義や含まれる要素、日本の先を行く欧米市場の可能性と成長や課題の解説後、日本で起こっていることのお話に移ります。流通やメーカーで、オンラインやリテールメディアに取り組んでいる方々に、ご自身が感じていること、現在起こっていること、日本での課題、日本でのリテールメディアの今後、これから考えていくことなどを、オープンに話していただきます。

内藤未来 サントリー株式会社 戦略本部CRM部

2010年4月にサントリーホールディングスへ入社、酒類営業を経験した後、2016年9月よりサントリー酒類株式会社(現サントリー株式会社)営業推進本部へ異動し、ECセールスの育成や営業のDX推進を担当する傍ら、リテールAI推進チームを兼務し、リテールメディアの開発に携わる。 2023年4月より新設となる戦略本部CRM部へ異動。

有園雄一

クリエイティブ領域におけるGenerative AIの可能性と課題

Generative AIの「現状・課題・未来」について、アドビ・サイバーエージェント・電通デジタル・マイクロソフトの各社の状況を踏まて議論する。 テレビCM・動画・バナー・コピーなどのクリエイティブディレクションが大きく変わり、生成AIに対してクリエイティブディレクション(プロンプト)する時代になりつつある。クリエイティブディレクションは、狭い広告活動にとどまらず、すべての仕事はクリエイティブディレクションに変貌し、AIおよび生成AI活用によって、市場創造・事業創出にも応用されていく。そのとき、クリエイティビティとは何か? 広告会社はどうあるべきなのか? マーケティング担当者や制作担当者の仕事の領域はどこまで拡大していくのか?  記事化すると各社広報からNGになる。そんなギリギリのラインまで突っ込んでいく。ad:tech tokyo 会場限定の本音トーク。

有園雄一 Microsoft Advertising Regional Vice President Japan

早稲田大学政治経済学部卒。 1995年、学部生時代に執筆した「貨幣の複数性」(卒業論文)が「現代思想」(青土社 1995年9月 貨幣とナショナリズム<特集>)で出版される。2004年、日本初のマス連動施策を考案。オーバーチュア株式会社(現ヤフー株式会社)、グーグル株式会社(SalesStrategy and Planning/戦略企画担当)、アタラ合同会社COOなどを経て現職。2004年、検索キーワード入りテレビCMを考案、日本で最初にトヨタ自動車「イスト」CMが採用。2014年、Dual AISAS Model®を提唱。株式会社テレビ朝日の番組「#モデる 」では番組企画を支援し、DualAISAS Model®️を利用して、「テレビ番組-テレビCM-SNS-ウェブサイト-EC/店舗」の連携を意図したコミュニケーション設計を行う。2016年~現在、zonari合同会社 代表執行役社長。2016年〜19年、株式会社電通デジタル客員エグゼクティブコンサルタント。2018年、アタラ合同会社フェローに就任。2018年度 株式会社電通 電通総研 カウンセル兼フェロー。2020〜2021年、株式会社ビービット マーケティング責任者。2019年〜2022年、電通総研パートナー・プロデューサー。2022年8月~現職

中橋敦

クリエイティブ領域におけるGenerative AIの可能性と課題

Generative AIの「現状・課題・未来」について、アドビ・サイバーエージェント・電通デジタル・マイクロソフトの各社の状況を踏まて議論する。 テレビCM・動画・バナー・コピーなどのクリエイティブディレクションが大きく変わり、生成AIに対してクリエイティブディレクション(プロンプト)する時代になりつつある。クリエイティブディレクションは、狭い広告活動にとどまらず、すべての仕事はクリエイティブディレクションに変貌し、AIおよび生成AI活用によって、市場創造・事業創出にも応用されていく。そのとき、クリエイティビティとは何か? 広告会社はどうあるべきなのか? マーケティング担当者や制作担当者の仕事の領域はどこまで拡大していくのか?  記事化すると各社広報からNGになる。そんなギリギリのラインまで突っ込んでいく。ad:tech tokyo 会場限定の本音トーク。

中橋敦 株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業本部 ブランドクリエイティブ部門 第3局 局長 / クリエイティブ ディレクター

デジタルとフィジカルの融合をテーマとした企画、クリエイティブ開発を得意とする。ブレーン「いま一緒に仕事をしたいU35クリエーター」の一人に選出。 2016年からデジタルハリウッド大学・大学院准教授(講義テーマ:テクノロジー&コミュニケーション)。Instagram主催 Mobile Creative Award2019審査員。NewYorkFestival, AMEaward 2020 Grand Jury審査員担当。主な受賞歴に、SpikesAsia, ADFEST, New York Festival, AMEaward, ACC, JAA消費者が選んだ広告賞など。

山本覚

クリエイティブ領域におけるGenerative AIの可能性と課題

Generative AIの「現状・課題・未来」について、アドビ・サイバーエージェント・電通デジタル・マイクロソフトの各社の状況を踏まて議論する。 テレビCM・動画・バナー・コピーなどのクリエイティブディレクションが大きく変わり、生成AIに対してクリエイティブディレクション(プロンプト)する時代になりつつある。クリエイティブディレクションは、狭い広告活動にとどまらず、すべての仕事はクリエイティブディレクションに変貌し、AIおよび生成AI活用によって、市場創造・事業創出にも応用されていく。そのとき、クリエイティビティとは何か? 広告会社はどうあるべきなのか? マーケティング担当者や制作担当者の仕事の領域はどこまで拡大していくのか?  記事化すると各社広報からNGになる。そんなギリギリのラインまで突っ込んでいく。ad:tech tokyo 会場限定の本音トーク。

山本覚 株式会社電通デジタル 執行役員 データ&AI部門長

東京大学松尾豊教授のもと人工知能(AI)を専攻。 AIとビックデータを活用し、広告の自動生成、広告効果の予測など、多数のマーケティングAIをソリューション提供。 『ワールドビジネスサテライト』、『NHK ワールド』など多数メディアに出演。 多くのイベントをはじめとして企業や大学などでのセミナー登壇も多数。 主な著書『売れるロジックの作り方』、『AI×ビックデータマーケティング』など。

安西敬介

クリエイティブ領域におけるGenerative AIの可能性と課題

Generative AIの「現状・課題・未来」について、アドビ・サイバーエージェント・電通デジタル・マイクロソフトの各社の状況を踏まて議論する。 テレビCM・動画・バナー・コピーなどのクリエイティブディレクションが大きく変わり、生成AIに対してクリエイティブディレクション(プロンプト)する時代になりつつある。クリエイティブディレクションは、狭い広告活動にとどまらず、すべての仕事はクリエイティブディレクションに変貌し、AIおよび生成AI活用によって、市場創造・事業創出にも応用されていく。そのとき、クリエイティビティとは何か? 広告会社はどうあるべきなのか? マーケティング担当者や制作担当者の仕事の領域はどこまで拡大していくのか?  記事化すると各社広報からNGになる。そんなギリギリのラインまで突っ込んでいく。ad:tech tokyo 会場限定の本音トーク。

安西敬介 アドビ株式会社 デジタルエクスペリエンス事業本部 ソリューションコンサルティング部 部長 兼 エバンジェリスト

2001年より国内大手航空会社にてWeb解析やデジタルマーケティングを担当後、2008年にオムニチュア株式会社へ入社。2009年の買収によりアドビシステムズ株式会社へ。エンドユーザーとしての経験を活かし、解析・パーソナライゼーション・デジタルCoEなどのコンサルティングを実施。2017年3月より製品エバンジェリストとして従事。

松本健太郎

アジャイルマーケティング実践企業のいま

「アジャイルって、要は超高速PDCAでしょ?」 ―いいえ、違います。先行研究の「The New New Product Development Game」(Harvard Business Review, 1986)では新規事業に「スピードと柔軟性が必要」とし、そのために今までの仕事の進め方を改め、部署の壁を越えるチームを作り、顧客と向き合わなければならないと訴えました。それがアジャイルの出発点です。 したがってアジャイルマーケティングは「顧客体験を通じて得られるデータに基づいて、柔軟かつスピーディに横串チームが一丸となって改善を繰り返すプロセス管理であり手法」だと言えます。本セッションでは、真の意味でのアジャイルマーケティングを実践しているマーケターにご登壇頂き、その手法を解説頂きます。

松本健太郎 株式会社グロースX マーケティング部門責任者 執行役員

龍谷大学法学部卒業後、データサイエンスの重要性を痛感し、多摩大学大学院で学び直し。 その後、デジタルマーケティング、ビッグデータ分析、消費者インサイト等の業務に携わり、現在はグロースXにてマーケティングを担当している。政治、経済、文化など、さまざまなデータをデジタル化し、分析・予測することを得意とし、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌にも登場している。 ◇主な著書 「誤解だらけの人工知能」「なぜつい買ってしまうのか? 「人を動かす隠れた心理」の見つけ方」(光文社)、 「データサイエンス『超』入門」「人は悪魔に熱狂する 悪と欲望の行動経済学」(毎日新聞出版)など。

奥田真嘉

アジャイルマーケティング実践企業のいま

「アジャイルって、要は超高速PDCAでしょ?」 ―いいえ、違います。先行研究の「The New New Product Development Game」(Harvard Business Review, 1986)では新規事業に「スピードと柔軟性が必要」とし、そのために今までの仕事の進め方を改め、部署の壁を越えるチームを作り、顧客と向き合わなければならないと訴えました。それがアジャイルの出発点です。 したがってアジャイルマーケティングは「顧客体験を通じて得られるデータに基づいて、柔軟かつスピーディに横串チームが一丸となって改善を繰り返すプロセス管理であり手法」だと言えます。本セッションでは、真の意味でのアジャイルマーケティングを実践しているマーケターにご登壇頂き、その手法を解説頂きます。

奥田真嘉 株式会社リクルート マーケティング室 販促マーケティング4U ENGLISHマーケティングG グループマネージャー

1989年生まれ、奈良県出身。慶應義塾大学環境情報学部卒。2013年、リクルート入社。「ゼクシィ」にて、Webマーケティングを担当後、子会社経営企画・事業開発担当を経て、「スタディサプリENGLISH」へ。2020年より、オンライン・オフラインのプロモーション全般を統括するマーケティング室の「スタディサプリENGLISH」担当グループマネージャー。

河合英栄

アジャイルマーケティング実践企業のいま

「アジャイルって、要は超高速PDCAでしょ?」 ―いいえ、違います。先行研究の「The New New Product Development Game」(Harvard Business Review, 1986)では新規事業に「スピードと柔軟性が必要」とし、そのために今までの仕事の進め方を改め、部署の壁を越えるチームを作り、顧客と向き合わなければならないと訴えました。それがアジャイルの出発点です。 したがってアジャイルマーケティングは「顧客体験を通じて得られるデータに基づいて、柔軟かつスピーディに横串チームが一丸となって改善を繰り返すプロセス管理であり手法」だと言えます。本セッションでは、真の意味でのアジャイルマーケティングを実践しているマーケターにご登壇頂き、その手法を解説頂きます。

河合英栄 マース ジャパン リミテッド マーケティング ディレクター

2022年11月からマース ジャパン社にてマーケティングを統括。前職は日本コカ・コーラ社IMC部門長、コーヒーカテゴリー部門長。それ以前はグーグル社で営業職、消費財・酒類・車・ファッション業界でのマーケティングとプロダクトイノベーション職を歴任。

市川義典

Z世代・アルファ世代のインサイトとどう向き合うのか?

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

市川義典 UUUM株式会社 執行役員

2001年、大学卒業後に映像音響会社に入社。動画システムや制作に携わり、2006年インターネットメディアレップに転職。転職後はポータルサイト、ソーシャルメディア、動画サイトなどのメディア担当として活躍。メディアプラン設計や企画開発などの経験を活かし、企業とインフルエンサーのコラボレーションや、制作支援を行い、現在はコンテキスト・ドリブン・マーケティングを推奨しながらマーケティングにおけるインフルエンサー活用の啓発活動に従事。

中村俊之

Z世代・アルファ世代のインサイトとどう向き合うのか?

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中村俊之 株式会社ポーラ / 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構 顧客戦略部 部長 / 代表幹事

新卒でコニカミノルタに入社。計測機器事業の営業、販売企画、新規事業立上げを経てブランド推進部門へ異動。企業ブランディング、デジタルコミュニケーションのグローバル統括を担当。 2018年に株式会社ポーラへ入社。CRM推進、EC事業管掌を経て、現在は国内事業横断での顧客戦略及び商品・サービス販売戦略ならびにDX推進を担当し、事業モデル変革の推進に取り組んでいる。 2019年より日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構(旧 Web広告研究会)の代表幹事に就任。

西脇世奈

Z世代・アルファ世代のインサイトとどう向き合うのか?

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

西脇世奈 株式会社AbemaTV ビジネスディベロップメント本部 クリエイティブ局 シニアプロデューサー

2015年サイバーエージェントに新卒入社。 インターネット広告事業本部でコンサルとしてコスメクライアントなどを担当。 2017年末よりAbemaTVに出向。恋愛リアリティーショーやドラマ、K-POP関連番組などの広告商品開発を担当。 現在は特に10代の女子から人気の高い恋愛リアリティーショーの企業コラボCMの制作や、スピンオフコンテンツのプロデューサーとして 若年層のインサイトを捉えたクリエイティブプランニングに従事。

川崎洋祐

Z世代・アルファ世代のインサイトとどう向き合うのか?

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川崎洋祐 アクセンチュア株式会社 ブランドコミュニケーションデザイナー

投資銀行のPEファンド部門にてPE投資に従事。その後、ブランドコンサルティングファームを経て、Accenture Interactive(現:Accenture SONG)に入社。Accenture SONGでは企業・事業変革を目的としたブランドデザイン、社会潮流や顧客インサイトに基づいた戦略設計、マーケティングモデルの転換など多数のプロジェクトに従事

髙栁太志

as a Service のいま~ 蓄積したデータは活用されているのか?

「ビッグデータ」と言われ始めてはや10年以上。しかし多くの事業会社で本当にビッグデータが溜まり始めてきたのはここ数年ではないでしょうか。 XaaS、IoT、D2C、サブスク、オウンドサービス、マーケティング/営業DXなど近年のビジネストレンドによって、IT企業だけでなくフィジカルな事業を営む企業でもデータが蓄積されるようになってきました。 そうしたマーケティングビッグデータ、”価値ある使い方”が出来ていますでしょうか。 本セッションでは、事業会社、データ活用支援会社、ソリューションベンダーそれぞれの目線から、価値あるデータ活用とは何か。どうすれば企業のデータ活用が上手く進むのか。といった課題についてディスカッションします。 マーケティング部門の方だけではなく、経営レイヤーの方、経営企画/新規事業/DX/情報システム/営業企画部門の方にも、データ活用の考え方や方法論のヒントを得て頂けると考えています。

髙栁太志 株式会社博報堂 DataScienceBoutique共同リーダー

2011年博報堂入社。21年「DataScienceBoutique」というプロジェクトチームを立ち上げ。 データサイエンティスト、データストラテジストが集うチームで、クライアント企業の課題を、AI/データサイエンスを用いて解決するサービスを提供。 マーケティングビッグデータの分析や戦略策定、課題を解決するAIの設計・開発を請け負う。最近では生成系AI活用のご相談を頂く事が多い。

渡邉桂子

as a Service のいま~ 蓄積したデータは活用されているのか?

「ビッグデータ」と言われ始めてはや10年以上。しかし多くの事業会社で本当にビッグデータが溜まり始めてきたのはここ数年ではないでしょうか。 XaaS、IoT、D2C、サブスク、オウンドサービス、マーケティング/営業DXなど近年のビジネストレンドによって、IT企業だけでなくフィジカルな事業を営む企業でもデータが蓄積されるようになってきました。 そうしたマーケティングビッグデータ、”価値ある使い方”が出来ていますでしょうか。 本セッションでは、事業会社、データ活用支援会社、ソリューションベンダーそれぞれの目線から、価値あるデータ活用とは何か。どうすれば企業のデータ活用が上手く進むのか。といった課題についてディスカッションします。 マーケティング部門の方だけではなく、経営レイヤーの方、経営企画/新規事業/DX/情報システム/営業企画部門の方にも、データ活用の考え方や方法論のヒントを得て頂けると考えています。

渡邉桂子 株式会社ビーアイシーピー・データ 代表取締役

2004年アイティメディア株式会社に入社。のち、株式会社電通レイザーフィッシュ(現電通デジタル)、サイズミック・テクノロジーズ株式会社、楽天株式会社において第三者配信、位置情報、クロスデバイスなど最先端テクノロジーを活用したソリューションの導入支援や商品開発、海外ソリューションのローカライズ、パートナーアライアンスなどを担当。 2018年12月に株式会社ビーアイシーピー・データ代表取締役に就任。2022年6月よりアイティメディア株式会社社外取締役。第三者データ(勝手データ)活用を熱狂的に推進した過去を反省し、データプライバシーの重要を広める活動を行っている。

中島一明

as a Service のいま~ 蓄積したデータは活用されているのか?

「ビッグデータ」と言われ始めてはや10年以上。しかし多くの事業会社で本当にビッグデータが溜まり始めてきたのはここ数年ではないでしょうか。 XaaS、IoT、D2C、サブスク、オウンドサービス、マーケティング/営業DXなど近年のビジネストレンドによって、IT企業だけでなくフィジカルな事業を営む企業でもデータが蓄積されるようになってきました。 そうしたマーケティングビッグデータ、”価値ある使い方”が出来ていますでしょうか。 本セッションでは、事業会社、データ活用支援会社、ソリューションベンダーそれぞれの目線から、価値あるデータ活用とは何か。どうすれば企業のデータ活用が上手く進むのか。といった課題についてディスカッションします。 マーケティング部門の方だけではなく、経営レイヤーの方、経営企画/新規事業/DX/情報システム/営業企画部門の方にも、データ活用の考え方や方法論のヒントを得て頂けると考えています。

中島一明 ベルフェイス株式会社 代表取締役 CEO

1985年生。福岡県出身。起業を志し、高校を3か月で中退。15歳で土木会社に就職し、貯めた資金で世界一周の旅をしながら200枚のビジネスプランを作成。 2007年、21歳で一社目を起業し、各県の中小企業経営者を動画で紹介する広告メディア「社長 .tv」を全国展開。紆余曲折を経て同社を退任したのち、2015年4月27日にベルフェイスを設立。

會澤佑介

as a Service のいま~ 蓄積したデータは活用されているのか?

「ビッグデータ」と言われ始めてはや10年以上。しかし多くの事業会社で本当にビッグデータが溜まり始めてきたのはここ数年ではないでしょうか。 XaaS、IoT、D2C、サブスク、オウンドサービス、マーケティング/営業DXなど近年のビジネストレンドによって、IT企業だけでなくフィジカルな事業を営む企業でもデータが蓄積されるようになってきました。 そうしたマーケティングビッグデータ、”価値ある使い方”が出来ていますでしょうか。 本セッションでは、事業会社、データ活用支援会社、ソリューションベンダーそれぞれの目線から、価値あるデータ活用とは何か。どうすれば企業のデータ活用が上手く進むのか。といった課題についてディスカッションします。 マーケティング部門の方だけではなく、経営レイヤーの方、経営企画/新規事業/DX/情報システム/営業企画部門の方にも、データ活用の考え方や方法論のヒントを得て頂けると考えています。

會澤佑介 株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業本部 データ本部 局長

2005年に株式会社サイバーエージェントに新卒入社。インターネット広告事業本部にて、営業、メディア、マーケティングを経て2021年からデータ基盤の構築から活用に関する、提案・実装・活用・コンサルティングまでを一気通貫で行うデータ本部を設立。責任者を務める。

吉田裕明

as a Service のいま~ 蓄積したデータは活用されているのか?

「ビッグデータ」と言われ始めてはや10年以上。しかし多くの事業会社で本当にビッグデータが溜まり始めてきたのはここ数年ではないでしょうか。 XaaS、IoT、D2C、サブスク、オウンドサービス、マーケティング/営業DXなど近年のビジネストレンドによって、IT企業だけでなくフィジカルな事業を営む企業でもデータが蓄積されるようになってきました。 そうしたマーケティングビッグデータ、”価値ある使い方”が出来ていますでしょうか。 本セッションでは、事業会社、データ活用支援会社、ソリューションベンダーそれぞれの目線から、価値あるデータ活用とは何か。どうすれば企業のデータ活用が上手く進むのか。といった課題についてディスカッションします。 マーケティング部門の方だけではなく、経営レイヤーの方、経営企画/新規事業/DX/情報システム/営業企画部門の方にも、データ活用の考え方や方法論のヒントを得て頂けると考えています。

吉田裕明 積水ハウス株式会社 執行役員 プラットフォームハウス推進部長

株式会社ツムラ、ヤフー株式会社、株式会社ローソンHMVエンタテイメントなど幅広い業界にて、広告宣伝、サービス企画・運営、ジョイントベンチャー設立、新規事業構築などを経験。 2018年に積水ハウス株式会社に入社後は、「住」を基軸にした新たな無形資産の価値を創造し、住まい手や社会に幸せを提供するための新規事業開発を担当。2021年よりプラットフォームハウス推進部長としてプロジェクトを推進。

江田達哉

コロナ後のストアマーケティング~店舗に来る理由をいかに創造するか

コロナによって、ストアマーケティングは大きく変わりました。店舗に長期滞在しない、オンラインに売り上げがシフトする等の変化に対し、各社手探りの中で多くの試行がなされてきました。コロナが落ち着いてきた2023年の今、改めて「来店する価値をどうつくるか?」オンラインとリアルのプロモーションのバランスをどうすべきか、悩まれている会社も多いかと思います。 本セッションでは、自店舗運営会社、マーケティング会社、商業施設運営社と、立場や視点が異なる企業の方々に対し、実際に試行されたからこそ分かったことを学びとしてお聞きしつつ、コロナを経て変化・進化させたことを通じて、ストアマーケティングの今とこれからについてディスカッションして参ります。 ●想定視聴者 ・リアル店舗を運営し、オンラインとリアルのプロモーションを実施している事業会社 ・リアル店舗に商品を流通させているメーカーのマーケティング、営業関連のご担当の方 ・ストアマーケティングに関わっている代理店、ベンダー企業、プラットフォーマーの方々

江田達哉 LINEヤフー株式会社 ビジネスデザイン統括本部 第一ビジネスコンサルティング本部 ビジネスコンサルティング3部 部長

店頭販促系代理店、総合広告代理店勤務を経て、2014年にLINE株式会社へ入社。法人ビジネス担当として広告営業に従事。2017年、LINEを活用した店頭販促ソリューションに特化したセールスプロモーション事業を新規立ち上げ、2021年 Zホールディングスとの経営統合、ヤフー株式会社の販促事業との事業連携を経て、2023年10月より現職。

松山恭子

コロナ後のストアマーケティング~店舗に来る理由をいかに創造するか

コロナによって、ストアマーケティングは大きく変わりました。店舗に長期滞在しない、オンラインに売り上げがシフトする等の変化に対し、各社手探りの中で多くの試行がなされてきました。コロナが落ち着いてきた2023年の今、改めて「来店する価値をどうつくるか?」オンラインとリアルのプロモーションのバランスをどうすべきか、悩まれている会社も多いかと思います。 本セッションでは、自店舗運営会社、マーケティング会社、商業施設運営社と、立場や視点が異なる企業の方々に対し、実際に試行されたからこそ分かったことを学びとしてお聞きしつつ、コロナを経て変化・進化させたことを通じて、ストアマーケティングの今とこれからについてディスカッションして参ります。 ●想定視聴者 ・リアル店舗を運営し、オンラインとリアルのプロモーションを実施している事業会社 ・リアル店舗に商品を流通させているメーカーのマーケティング、営業関連のご担当の方 ・ストアマーケティングに関わっている代理店、ベンダー企業、プラットフォーマーの方々

松山恭子 Zebra Japan株式会社(Flying Tiger Copenhagen) 代表取締役 CEO

東京生まれ。幼児期をニュージーランド、高校時代をアメリカで過ごす。大学卒業後、1989年にゴールドマン・サックス証券に入社。日本ロレアル、リヴァンプ、ファーストリテイリング(ユニクロ・ジーユー)などを経て、2017年にZebra Japanへ。2019年より現職。

島袋孝一

コロナ後のストアマーケティング~店舗に来る理由をいかに創造するか

コロナによって、ストアマーケティングは大きく変わりました。店舗に長期滞在しない、オンラインに売り上げがシフトする等の変化に対し、各社手探りの中で多くの試行がなされてきました。コロナが落ち着いてきた2023年の今、改めて「来店する価値をどうつくるか?」オンラインとリアルのプロモーションのバランスをどうすべきか、悩まれている会社も多いかと思います。 本セッションでは、自店舗運営会社、マーケティング会社、商業施設運営社と、立場や視点が異なる企業の方々に対し、実際に試行されたからこそ分かったことを学びとしてお聞きしつつ、コロナを経て変化・進化させたことを通じて、ストアマーケティングの今とこれからについてディスカッションして参ります。 ●想定視聴者 ・リアル店舗を運営し、オンラインとリアルのプロモーションを実施している事業会社 ・リアル店舗に商品を流通させているメーカーのマーケティング、営業関連のご担当の方 ・ストアマーケティングに関わっている代理店、ベンダー企業、プラットフォーマーの方々

島袋孝一 J. フロントリテイリング株式会社 グループデジタル統括部 デジタル推進部

2004年株式会社パルコ入社。店舗リーシング、販促宣伝、デジタルマーケティングなどを担当。2016年以降、キリン株式会社、株式会社ヤプリ、株式会社Preferred Networksを経て、2023年よりJ. フロント リテイリング株式会社 デジタル推進部にてグループ各社のデジタル活用推進を担当。

櫻井義之

コロナ後のストアマーケティング~店舗に来る理由をいかに創造するか

コロナによって、ストアマーケティングは大きく変わりました。店舗に長期滞在しない、オンラインに売り上げがシフトする等の変化に対し、各社手探りの中で多くの試行がなされてきました。コロナが落ち着いてきた2023年の今、改めて「来店する価値をどうつくるか?」オンラインとリアルのプロモーションのバランスをどうすべきか、悩まれている会社も多いかと思います。 本セッションでは、自店舗運営会社、マーケティング会社、商業施設運営社と、立場や視点が異なる企業の方々に対し、実際に試行されたからこそ分かったことを学びとしてお聞きしつつ、コロナを経て変化・進化させたことを通じて、ストアマーケティングの今とこれからについてディスカッションして参ります。 ●想定視聴者 ・リアル店舗を運営し、オンラインとリアルのプロモーションを実施している事業会社 ・リアル店舗に商品を流通させているメーカーのマーケティング、営業関連のご担当の方 ・ストアマーケティングに関わっている代理店、ベンダー企業、プラットフォーマーの方々

櫻井義之 イオンマーケティング株式会社 代表取締役社長

ゴールドマンサックス証券、ドイツ証券などでファンド投資やM&A・コーポレートファイナンスのアドバイザリー業務に18年従事。2013年イオン株式会社入社。2019年3月、イオンマーケティング株式会社 代表取締役社長に就任。イオングループの共通ポイントであるWAON POINTの運営や、グループ各社の顧客購買データの分析とマーケティングへの活用、デジタル領域の新規事業開発などを統括。

嶋浩一郎

ミスター「文春砲」と考えるメディアコンテンツビジネスの未来

「週刊文春」編集長として数々のスクープを手掛けた新谷学は、株式会社文藝春秋取締役総局長という立場で、総合月刊誌、週刊誌、新書、書籍などすべてのメディアを統合したデジタル戦略を推進しています。 出版コンテンツの未来は? 愛されるデジタルコンテンツとは? 本屋大賞の設立に関わり、自ら書店も運営する博報堂ケトルのクリエイティブ・ディレクター嶋浩一郎が聞き手となり、「デジタル文春砲」の戦略を解き明かすセッションです。

嶋浩一郎 株式会社博報堂 執行役員 株式会社博報堂ケトル 取締役 クリエイティブディレクター 編集者

1968年東京都生まれ。1993年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局で企業のPR活動に携わる。01年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター。02年から04年に博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。カルチャー誌『ケトル』の編集長、エリアニュースサイト「赤坂経済新聞」編集長などメディアコンテンツ制作にも積極的に関わる。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。編著書に『CHILDLENS』(リトルモア)、『嶋浩一郎のアイデアのつくり方』(ディスカヴァー21)、『企画力』(翔泳社)、『このツイートは覚えておかなくちゃ。』(講談社)、『人が動く ものが売れる編集術 ブランド「メディア」のつくり方』(誠文堂新光社)がある。

新谷学

ミスター「文春砲」と考えるメディアコンテンツビジネスの未来

「週刊文春」編集長として数々のスクープを手掛けた新谷学は、株式会社文藝春秋取締役総局長という立場で、総合月刊誌、週刊誌、新書、書籍などすべてのメディアを統合したデジタル戦略を推進しています。 出版コンテンツの未来は? 愛されるデジタルコンテンツとは? 本屋大賞の設立に関わり、自ら書店も運営する博報堂ケトルのクリエイティブ・ディレクター嶋浩一郎が聞き手となり、「デジタル文春砲」の戦略を解き明かすセッションです。

新谷学 株式会社文藝春秋 取締役・文藝春秋総局長

1964年生まれ。1989年3月早稲田大学政治経済学部卒、同年4月㈱文藝春秋入社。 「スポーツ・グラフィック ナンバー」編集部、「週刊文春」編集部、 月刊「文藝春秋」編集部などを経て、2011年ノンフィクション局第一部部長、 2012年4月「週刊文春」編集長に就任。6年間にわたり編集長を務めた後、 2018年7月「週刊文春」編集局長。 2020年9月より執行役員として「スポーツ・グラフィック ナンバー」編集局長を兼務。 2021年7月、執行役員・月刊「文藝春秋」編集長。 2023年7月、取締役・文藝春秋総局長として、「文藝春秋」「週刊文春」「文春オンライン」 にくわえ、新書編集部、ノンフィクション出版部など、すべてのニュース部門を統括する。 著書に『「週刊文春」編集長の仕事術』(ダイヤモンド社)、『文春砲』週刊文春編集部編(角川新書)、 『獲る・守る・稼ぐ 週刊文春「危機突破」リーダー論』(光文社)

一木裕佳

サステナビリティ×マーケティングを当たり前にするために サステナビリティ × マーケティングの壁

企業の競争力強化や中長期的な成長にサステナビリティの視点が欠かせないとの見方が急速に広まっています。 そんな中、各企業は社内外のステークホルダーとの効果的なコミュニケーションを図るため、「パーパスや経営理念」と「サステナビリティ」を紐づけし、ブランド強化策を模索しています。 しかしながら、事業側(商品やサービスのブランディング&マーケティング)などでのサステナビリティ活用ができている企業はまだまだ少ないというのが現状です。 本セッションでは、現場がなかなか腹落ちできない「サステナビリティ×マーケティング」について、「BtoB」「BtoC」「BtoBtoC」と異なる立ち位置の各企業が、サステナ担当とマーケ担当、それぞれの立場から思い悩む現状と課題点を共有し議論します。 「購買行動にサステナビリティ視点を取り入れるために何が必要なのか?」 「マーケターが率先してサステナビリティに取り組むために必要なことは?」 これらについてのヒントを得ていただけるのではないかと考えています。

一木裕佳 セガサミーホールディングス株式会社 執行役員 サステナビリティ本部 本部長

多摩大学学長秘書を経て阪神・淡路大震災後の復興プロジェクトに従事。 株式会社ナムコ(現・株式会社バンダイナムコエンターテインメント)に入社。 産官学連携事業や教育事業を立ち上げ、新規事業部を6年間統括。 特例子会社取締役を経て2020年セガサミーホールディングス入社2021年4月より現職。サステナビリティ推進のキーワードは「共感」。 障害者雇用では特例子会社社長、経団連の委員他、専門分野として他方面で活動中。

日下部奈々

サステナビリティ×マーケティングを当たり前にするために サステナビリティ × マーケティングの壁

企業の競争力強化や中長期的な成長にサステナビリティの視点が欠かせないとの見方が急速に広まっています。 そんな中、各企業は社内外のステークホルダーとの効果的なコミュニケーションを図るため、「パーパスや経営理念」と「サステナビリティ」を紐づけし、ブランド強化策を模索しています。 しかしながら、事業側(商品やサービスのブランディング&マーケティング)などでのサステナビリティ活用ができている企業はまだまだ少ないというのが現状です。 本セッションでは、現場がなかなか腹落ちできない「サステナビリティ×マーケティング」について、「BtoB」「BtoC」「BtoBtoC」と異なる立ち位置の各企業が、サステナ担当とマーケ担当、それぞれの立場から思い悩む現状と課題点を共有し議論します。 「購買行動にサステナビリティ視点を取り入れるために何が必要なのか?」 「マーケターが率先してサステナビリティに取り組むために必要なことは?」 これらについてのヒントを得ていただけるのではないかと考えています。

日下部奈々 ソフトバンク株式会社 ESG推進室 マネージャー

ソフトバンク株式会社で、新卒・中途採用、ソフトバンクグループ人材育成機関「ソフトバンクユニバーシティ」立ち上げ、「ソフトバンクアカデミア」をはじめとしたグループ次世代リーダーの発掘・育成、タレントマネジメントやダイバーシティ推進を担う。現在はESG推進室へ着任し、サステナビリティ戦略策定や対外コミュニケーション施策などを推進。

廣瀬文栄

サステナビリティ×マーケティングを当たり前にするために サステナビリティ × マーケティングの壁

企業の競争力強化や中長期的な成長にサステナビリティの視点が欠かせないとの見方が急速に広まっています。 そんな中、各企業は社内外のステークホルダーとの効果的なコミュニケーションを図るため、「パーパスや経営理念」と「サステナビリティ」を紐づけし、ブランド強化策を模索しています。 しかしながら、事業側(商品やサービスのブランディング&マーケティング)などでのサステナビリティ活用ができている企業はまだまだ少ないというのが現状です。 本セッションでは、現場がなかなか腹落ちできない「サステナビリティ×マーケティング」について、「BtoB」「BtoC」「BtoBtoC」と異なる立ち位置の各企業が、サステナ担当とマーケ担当、それぞれの立場から思い悩む現状と課題点を共有し議論します。 「購買行動にサステナビリティ視点を取り入れるために何が必要なのか?」 「マーケターが率先してサステナビリティに取り組むために必要なことは?」 これらについてのヒントを得ていただけるのではないかと考えています。

廣瀬文栄 株式会社クボタ KESG推進部担当部長

1996年クボタ入社。 水環境エンジニアリング事業に従事した後、人事部にてダイバーシティ・マネジメント及び採用の責任者として、「ダイバーシティ経営」の推進に貢献。 2014年からブランドコミュニケーションの責任者として、グローバルでのブランドガバナンス、ブランドコミュニケーションを推進。

鈴木愛子

なぜ、K-POPは世界をとれたのか?~グローバルで戦えるコンテンツ

ここ数年のKPOPのグローバル進出は、ハーバードビジネススクールの教材として取り上げられるほど注目を集めています。 KPOPがこれほどまでに受容・評価された理由や急速に確立されてきたフレームワークをヒントに、私たちが改めて着目するべきコンテンツの源泉や、今まで不足していた視点などを明らかにしていきます。 ブランディングやマーケティングに新しい視点として活かせるようなタカラトミーさんのベイブレードの事例も加えつつ、多様な接点づくり、ファンとの絆の作り方から二次創作を触発する余白の残し方まで、産官学から集まった多様な視点の公式スピーカー3名がディスカッションを展開します。

鈴木愛子 花王株式会社 コーポレート戦略部門 デジタル事業創造部 部長

コピーライターとしてキャリアをスタート。商品やブランドのコンセプトワーク、ネーミング、コミュニケーション戦略立案からコンテンツの企画・制作までを担当。クリエイティブディレクターを務めた後、マーケティング分野に異動しブランドマネジャーを経験。再びコミュニケーション分野でスキンケア・ヘアケアを俯瞰的視点からマネジメントする。2017年からデジタル分野の経験の経験を積み、2021年1月より現職。

山本晶

なぜ、K-POPは世界をとれたのか?~グローバルで戦えるコンテンツ

ここ数年のKPOPのグローバル進出は、ハーバードビジネススクールの教材として取り上げられるほど注目を集めています。 KPOPがこれほどまでに受容・評価された理由や急速に確立されてきたフレームワークをヒントに、私たちが改めて着目するべきコンテンツの源泉や、今まで不足していた視点などを明らかにしていきます。 ブランディングやマーケティングに新しい視点として活かせるようなタカラトミーさんのベイブレードの事例も加えつつ、多様な接点づくり、ファンとの絆の作り方から二次創作を触発する余白の残し方まで、産官学から集まった多様な視点の公式スピーカー3名がディスカッションを展開します。

山本晶 慶應義塾大学 商学部 教授

東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。東京大学大学院、成蹊大学、慶應義塾大学大学院経営管理研究科を経て2023年より現職。主な著書に『キーパーソン・マーケティング: なぜ、あの人のクチコミは影響力があるのか』東洋経済新報社、『コア・テキストマーケティング』新世社など。 主に消費者間相互作用の研究に従事。日本マーケティング学会(常任理事)、日本マーケティング・サイエンス学会(研究委員)、日本消費者行動研究学会、日本商業学会、INFORMS、ACRの各会員。

高岡悠人

なぜ、K-POPは世界をとれたのか?~グローバルで戦えるコンテンツ

ここ数年のKPOPのグローバル進出は、ハーバードビジネススクールの教材として取り上げられるほど注目を集めています。 KPOPがこれほどまでに受容・評価された理由や急速に確立されてきたフレームワークをヒントに、私たちが改めて着目するべきコンテンツの源泉や、今まで不足していた視点などを明らかにしていきます。 ブランディングやマーケティングに新しい視点として活かせるようなタカラトミーさんのベイブレードの事例も加えつつ、多様な接点づくり、ファンとの絆の作り方から二次創作を触発する余白の残し方まで、産官学から集まった多様な視点の公式スピーカー3名がディスカッションを展開します。

高岡悠人 株式会社タカラトミー キャラクタービジネス本部 Global BEYBLADE事業部 部長

1981年、大阪府生まれ。2004年株式会社タカラ入社。2006年株式会社 タカラトミーに。 企画・開発の事業部門にて、主に男児向けの商品企画やプロモーションを経験。 「ベイブレード」や「ビーダマン」などの小学生向けホビー商品や、日本発の変形ロボット玩具「トランスフォーマー」、メカ生命体「ゾイドワイルド」などのキャラクター商品など20ブランド以上を担当。 現在は「ベイブレード」の企画開発・マーケティングなど、事業の管轄を行う。

渡邊佳奈子

なぜ、K-POPは世界をとれたのか?~グローバルで戦えるコンテンツ

ここ数年のKPOPのグローバル進出は、ハーバードビジネススクールの教材として取り上げられるほど注目を集めています。 KPOPがこれほどまでに受容・評価された理由や急速に確立されてきたフレームワークをヒントに、私たちが改めて着目するべきコンテンツの源泉や、今まで不足していた視点などを明らかにしていきます。 ブランディングやマーケティングに新しい視点として活かせるようなタカラトミーさんのベイブレードの事例も加えつつ、多様な接点づくり、ファンとの絆の作り方から二次創作を触発する余白の残し方まで、産官学から集まった多様な視点の公式スピーカー3名がディスカッションを展開します。

渡邊佳奈子 経済産業省 コンテンツ産業課長

1998年経済産業省入省。産業組織課(LLP法策定等組織法制担当)、メディア・コンテンツ課、通商政策局アジア大洋州課、知的財産政策室(知財法制担当)等を経て、2022年7月より現職。

石橋薫

マーケティング&データが解決する社会課題

本セッションでは、顧客データを扱うマーケターに向けて、様々な社会課題をデータ活用やマーケティング活動で解決している企業の具体的事例を交え、売上と社会貢献のバランス、社内外関係者の巻き込み方、成果の定義などに関してディスカッションを行います。 また、データやテクノロジーを今後の社会にどのように活用し、売上に繋げていくのかに関しても考察を行うことで、参加者の皆様の活動のヒントになればと考えています。

石橋薫 アルヒ株式会社 執行役員マーケティング本部長

エイベックスやソニーなどにてマーケティング及び新規事業開発を担当し、2017年にアルヒに入社。全社的なブランディングとプロモーション、データ分析などのマーケティング業務に加え、中期的なDX改革の推進などのデジタル戦略全般を統括。

小川秀樹

マーケティング&データが解決する社会課題

本セッションでは、顧客データを扱うマーケターに向けて、様々な社会課題をデータ活用やマーケティング活動で解決している企業の具体的事例を交え、売上と社会貢献のバランス、社内外関係者の巻き込み方、成果の定義などに関してディスカッションを行います。 また、データやテクノロジーを今後の社会にどのように活用し、売上に繋げていくのかに関しても考察を行うことで、参加者の皆様の活動のヒントになればと考えています。

小川秀樹 株式会社SUBARU IT戦略本部 兼 国内営業本部 兼 技術本部 主査

スタートアップを経験の後、2008年より現職。SUBARU内の部門横断でのデジタル施策、データ活用を進める中、DXの潮流に合わせ2019年DX推進組織であるデジタルイノベーション推進部の立ち上げ。事業開発と社内のデジタル革新支援の両側面とこれからの製品におけるUXデザインを企画、開発する業務を担う。

田中麻衣

マーケティング&データが解決する社会課題

本セッションでは、顧客データを扱うマーケターに向けて、様々な社会課題をデータ活用やマーケティング活動で解決している企業の具体的事例を交え、売上と社会貢献のバランス、社内外関係者の巻き込み方、成果の定義などに関してディスカッションを行います。 また、データやテクノロジーを今後の社会にどのように活用し、売上に繋げていくのかに関しても考察を行うことで、参加者の皆様の活動のヒントになればと考えています。

田中麻衣 アフラック生命保険株式会社 広告宣伝部 課長代理

保険事業のプロモーション戦略立案・実行を担当。 2009年アフラックに新卒入社以来、がんに関する社会課題解決に取り組む。がん保険の支払担当業務で多くの患者や家族と対話した経験から、がん患者専用のSNSサイトなどの新規事業・サービスの立ち上げ・推進をリード。ヘルスケア関連会社への出向を経て、2020年10月より現職。「アフラックにできることを、もっと。」の想いで、社会課題解決に寄与する保険プロモーションを日々模索している。

加藤剛士

マーケティング&データが解決する社会課題

本セッションでは、顧客データを扱うマーケターに向けて、様々な社会課題をデータ活用やマーケティング活動で解決している企業の具体的事例を交え、売上と社会貢献のバランス、社内外関係者の巻き込み方、成果の定義などに関してディスカッションを行います。 また、データやテクノロジーを今後の社会にどのように活用し、売上に繋げていくのかに関しても考察を行うことで、参加者の皆様の活動のヒントになればと考えています。

加藤剛士 ヤマハ株式会社 ブランド戦略本部コーポレートマーケティング部CXマーケティンググループ リーダー

本社事業部でグローバルマーケティングを担当後、2019年に発表されたブランドプロミス「Make Waves」の立ち上げチームに参画。同年10月からはマーケティング横断組織にて、楽器・音響を含めた幅広い製品やサービスのGo to Market、特に広告宣伝/クリエイティブの領域を担当。ブランドプロミスの拡大・浸透のため、「企業」「商品」の両面において、横断的なコンテンツ制作と、消費者に価値伝達するタッチポイントの設計を主導している。

金子雅也

ソーシャル&ライブコマースの課題と可能性

ソーシャルコマース、ライブコマースというワードはここ数年ずっと言われている割に、いまいち日本で広がりきれていないのではないか? その要因はどこにあるのか? 日本市場の特性上、どこに注力して取り組むべきなのか?

金子雅也 株式会社サイバーエージェント おもしろ企画センター/ 局長

2015年 サイバーエージェント入社。次世代ブランド戦略室にて広告宣伝マーケティングのデジタルシフトを担当。2017年より局長としてABEMA、インフルエンサーマーケティング事業局の立ち上げを経て、2019年よりカジサック、藤田ニコルなどファンマーケティングをベースとしたP2Cブランドを多数運用中。 受賞歴:ACC、TIAA、Google Display Innovation Awardなど

河原由香理

ソーシャル&ライブコマースの課題と可能性

ソーシャルコマース、ライブコマースというワードはここ数年ずっと言われている割に、いまいち日本で広がりきれていないのではないか? その要因はどこにあるのか? 日本市場の特性上、どこに注力して取り組むべきなのか?

河原由香理 資生堂インタラクティブビューティー株式会社 グループマネージャー

大学卒業後、サントリー株式会社に入社。商品開発、ブランドマネジメントを担当。資生堂株式会社に入社後は、主に中長期戦略に従事。21年7月から資生堂インタラクティブビューティーに出向し、美容部員×デジタルを活用した新規コミュニケーション、サービス、事業の開発を推進。

河合秀治

ソーシャル&ライブコマースの課題と可能性

ソーシャルコマース、ライブコマースというワードはここ数年ずっと言われている割に、いまいち日本で広がりきれていないのではないか? その要因はどこにあるのか? 日本市場の特性上、どこに注力して取り組むべきなのか?

河合秀治 セイノーホールディングス株式会社 執行役員

西濃運輸株式会社に入社後、トラックドライバーとしてキャリアをスタートし、トラック輸送の現場を経験。業務改善等各種プロジェクトを経て、社内ベンチャー、ココネット株式会社を2011年に設立し、後に社長に就任。「買い物弱者対策」として、食料品のお届けなどラストワンマイルサービスを全国展開。現在は、セイノーHD執行役員ラストワンマイル推進チーム担当、複数の事業会社の役員を兼務し、社会課題解決型ラストワンマイルの構築を推進。直近では、狭商圏オンデマンド配送サービス「スパイダーデリバリー」、処方薬即時配送サービス「ARUU」、ドローン配送サービス「SkyHub」をローンチ。(一社)こども宅食応援団戦略パートナーなどの取組みも展開。

菅本裕子(ゆうこす)

ソーシャル&ライブコマースの課題と可能性

ソーシャルコマース、ライブコマースというワードはここ数年ずっと言われている割に、いまいち日本で広がりきれていないのではないか? その要因はどこにあるのか? 日本市場の特性上、どこに注力して取り組むべきなのか?

菅本裕子(ゆうこす) 株式会社321 ファウンダー

1994年、福岡県生まれ。「モテクリエイター」として、SNSを中心にタレント、インフルエンサーとして活躍中。スキンケアブランド「YOAN」コスメブランド「anjir」の立ち上げや、ライバー事務所「321」のファウンダー、カラコンのプロデュースなど、多岐に渡り事業を展開。SNS総フォロワー数は200万人以上。

内田伸哉

リアクションを促すショート動画のクリエイティブ

TikTok、YouTube ショート、Instagram Reels、LINE VOOMなどのショート動画は人々の興味や関心を瞬時に高められるプラットフォームとして重要性が一層高まっている。本セッションでは実際に日本で実施されたショート動画の施策からリアクションの結果やクリエイティブのメソッドを学ぶ。また中国の近況からクリエイターエコノミーがどのような形で構成され、今後のショート動画がどう進化していくかを読み解く。ショート動画の活用を考えているマーケター、媒体社、広告会社、クリエイターに向けてのセッションとなります。

内田伸哉 株式会社スターミュージック・エンタテインメント 取締役 CMO

現職以前は株式会社電通にコピーライターとして在籍。国内外多数の賞を受賞。2013年よりヤフー株式会社ブランドマネジメント室室長。PayPayやY!mobileの事業立ち上げに従事し、ネーミング・デザイン・プロモーション設計などを通じてブランドを統括。 インフルエンサーとしても活動。TikTok:970万フォロワー・YouTube:220万フォロワー。 ショート動画市場の急激な成長から2022年11月より現職に就任。現在はショート動画広告やインフルエンサーマーケティングを専門とする。

常本雄介

リアクションを促すショート動画のクリエイティブ

TikTok、YouTube ショート、Instagram Reels、LINE VOOMなどのショート動画は人々の興味や関心を瞬時に高められるプラットフォームとして重要性が一層高まっている。本セッションでは実際に日本で実施されたショート動画の施策からリアクションの結果やクリエイティブのメソッドを学ぶ。また中国の近況からクリエイターエコノミーがどのような形で構成され、今後のショート動画がどう進化していくかを読み解く。ショート動画の活用を考えているマーケター、媒体社、広告会社、クリエイターに向けてのセッションとなります。

常本雄介 シャープ株式会社 CEOオフィス ブランド担当

[神奈川] レース・メカニックとして国際レースを経験。 [愛知] トヨタ技術本社ではCAE技術/車両開発によりモード解析と統計を習得。 [静岡] ヤマハ発動機にて、SNS運営/東京モーターショー/アプリ/IPコラボ/EC販売/ファンイベントで成果を、またメディア予算配分やブランド指標の寄与度分析で知見を残す。 [大阪] 2021年よりSHARP本社ブランド部門へ。公式noteで「コンテンツマーケティング・グランプリ2022」受賞。Twitter中の人とはまた呑みに行きます。

武田明子

リアクションを促すショート動画のクリエイティブ

TikTok、YouTube ショート、Instagram Reels、LINE VOOMなどのショート動画は人々の興味や関心を瞬時に高められるプラットフォームとして重要性が一層高まっている。本セッションでは実際に日本で実施されたショート動画の施策からリアクションの結果やクリエイティブのメソッドを学ぶ。また中国の近況からクリエイターエコノミーがどのような形で構成され、今後のショート動画がどう進化していくかを読み解く。ショート動画の活用を考えているマーケター、媒体社、広告会社、クリエイターに向けてのセッションとなります。

武田明子 LINEヤフー株式会社 マーケティング・顧客分析グループ マーケティング統括本部 ビジネスグロース本部 グロース推進2部 部長

2002年東洋ビジネスエンジニアリング入社。製造業向けEPPソフトのブランド立ち上げ段階からマーケティング活動を推進。2009年ヤフー入社。主に広告、メディアサービスのマーケティングを担当後、2019年4月より現職。コマース領域を中心に全社横断のマーケティング推進部門のプロジェクトおよび組織育成を推進。

西田真樹

リアクションを促すショート動画のクリエイティブ

TikTok、YouTube ショート、Instagram Reels、LINE VOOMなどのショート動画は人々の興味や関心を瞬時に高められるプラットフォームとして重要性が一層高まっている。本セッションでは実際に日本で実施されたショート動画の施策からリアクションの結果やクリエイティブのメソッドを学ぶ。また中国の近況からクリエイターエコノミーがどのような形で構成され、今後のショート動画がどう進化していくかを読み解く。ショート動画の活用を考えているマーケター、媒体社、広告会社、クリエイターに向けてのセッションとなります。

西田真樹 SOLANA合同会社 代表取締役

2000年 株式会社電通 入社、Digital Media、Digital Marketing、Entertainment IP、ECと電通のあらゆるDigital Businessを構築した。2008年から2度の北京駐在を経て、電通中国グループのDigital Businessを統括した。2017年にByteDanceに入社、副社長に就任、TikTokの日本事業を立ち上げ、現在のByteDance日本事業の礎を築いた。2021年、日本最大のMCN、UUUM株式会社の取締役に就任。同時に、Business Incubation ConsultingのSOLANA LLCを設立し、中国と日本の大手企業やStart Upを中心に投資とBusiness Consultingを行なっている。

三浦崇宏

ヒットの魔法 -YOASOBI・マツコ会議の仕掛け人に聞く・・・令和のマスの動かしかた-

ad:tech tokyo ✖️ THE CREATIVE ACADEMY特別セッション 「人々の興味が細分化され、大ヒットが生まれにくくなった」と言われる。しかし、そんな一般論をものともせず、人々の気持ちを動かす大ヒットは存在する。YOASOBIプロデューサー屋代 陽平氏(ソニー・ミュージック)。『マツコ会議』『有吉の壁』など、人気番組を多数手掛けてきた元日テレのプロデューサー橋本 和明氏(WOKASHI)。 令和の日本を代表するエンターテイメントを作ってきた二人のプロデューサーに、自らも多数の話題の広告を手がけてきたクリエイティブディレクターの三浦 崇宏氏(The Breakthrough Company GO代表)が忖度なしで問いかける。マスを動かすための秘訣、技術とは?ヒットの魔法に迫る2時間。 本セッションの後半はディスカッション、質問の時間をたっぷりとっています。トップクリエイター3人に対して仕事の相談、アイデアの壁打ち、実際の業務の依頼など、単なる議論を越えて、ここからプロジェクトが生まれることを目指す時間とします。ヒットメーカー3人の発想・技術を使い倒して、次の大ヒットを生み出そう! という意欲溢れる参加者をお待ちしています。

三浦崇宏 The Breakthrough Company GO 代表取締役 PR/CreativeDirector

2007年博報堂入社、マーケティング・PR・クリエイティブの3領域を経験、TBWA\HAKUHODOを経て2017年独立。 「表現をつくるのではなく、現象を起こすのが仕事」が信条。 Cannes Lions、PRアワードグランプリ、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSグランプリ / 総務大臣賞など受賞多数。 著書『言語化力(言葉にできれば人生は変わる)』(SB クリエイティブ)が Amazonのビジ ネス書ランキングで1位に。 『超 クリエイティブ 発想 × 実装で現実を動かす』(文藝春秋)。ほか著書は5冊。 東京大学、早稲田大学、 筑波大学などで講師実績あり。THE CREATIVE ACADEMY主催。

屋代陽平

ヒットの魔法 -YOASOBI・マツコ会議の仕掛け人に聞く・・・令和のマスの動かしかた-

ad:tech tokyo ✖️ THE CREATIVE ACADEMY特別セッション 「人々の興味が細分化され、大ヒットが生まれにくくなった」と言われる。しかし、そんな一般論をものともせず、人々の気持ちを動かす大ヒットは存在する。YOASOBIプロデューサー屋代 陽平氏(ソニー・ミュージック)。『マツコ会議』『有吉の壁』など、人気番組を多数手掛けてきた元日テレのプロデューサー橋本 和明氏(WOKASHI)。 令和の日本を代表するエンターテイメントを作ってきた二人のプロデューサーに、自らも多数の話題の広告を手がけてきたクリエイティブディレクターの三浦 崇宏氏(The Breakthrough Company GO代表)が忖度なしで問いかける。マスを動かすための秘訣、技術とは?ヒットの魔法に迫る2時間。 本セッションの後半はディスカッション、質問の時間をたっぷりとっています。トップクリエイター3人に対して仕事の相談、アイデアの壁打ち、実際の業務の依頼など、単なる議論を越えて、ここからプロジェクトが生まれることを目指す時間とします。ヒットメーカー3人の発想・技術を使い倒して、次の大ヒットを生み出そう! という意欲溢れる参加者をお待ちしています。

屋代陽平 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント デジタルコンテンツ本部 プロデューサー

2012年ソニーミュージックグループ入社。音楽配信ビジネスを経たのち、2017年に小説投稿サイトmonogatary.comを立ち上げる。2019年、同サイトの企画の一貫でYOASOBIプロジェクトを発足。

橋本和明

ヒットの魔法 -YOASOBI・マツコ会議の仕掛け人に聞く・・・令和のマスの動かしかた-

ad:tech tokyo ✖️ THE CREATIVE ACADEMY特別セッション 「人々の興味が細分化され、大ヒットが生まれにくくなった」と言われる。しかし、そんな一般論をものともせず、人々の気持ちを動かす大ヒットは存在する。YOASOBIプロデューサー屋代 陽平氏(ソニー・ミュージック)。『マツコ会議』『有吉の壁』など、人気番組を多数手掛けてきた元日テレのプロデューサー橋本 和明氏(WOKASHI)。 令和の日本を代表するエンターテイメントを作ってきた二人のプロデューサーに、自らも多数の話題の広告を手がけてきたクリエイティブディレクターの三浦 崇宏氏(The Breakthrough Company GO代表)が忖度なしで問いかける。マスを動かすための秘訣、技術とは?ヒットの魔法に迫る2時間。 本セッションの後半はディスカッション、質問の時間をたっぷりとっています。トップクリエイター3人に対して仕事の相談、アイデアの壁打ち、実際の業務の依頼など、単なる議論を越えて、ここからプロジェクトが生まれることを目指す時間とします。ヒットメーカー3人の発想・技術を使い倒して、次の大ヒットを生み出そう! という意欲溢れる参加者をお待ちしています。

橋本和明 株式会社WOKASHI 代表取締役

1978年生まれ、大分県出身。東京大学大学院修了後、03年に日本テレビ放送網入社。『有吉の壁』『有吉ゼミ』『マツコ会議』といったバラエティ番組の企画・演出を手掛ける。アンドロイド技術を使った『マツコとマツコ』は、カンヌ広告賞でブロンズ賞を獲得。2018年・21年の『24時間テレビ』では、総合演出を担当。『でっけぇ風呂場で待ってます』『あいつが上手で下手が僕で』などドラマや舞台の演出・プロデュースも行う。近年はNETFLIX『名アシスト有吉』、ABEMA TV『愛のハイエナ』など配信コンテンツも積極的に手がけている。

甲斐博一

事業創造・イノベーション創出に向けたマーケティングの役割

事業創造とイノベーション、どちらも日本企業が苦手として設定されているワードです。1980年代を最後に日本企業に華がなくなって久しい今、これらのワードにどう立ち向かうかは日本経済全体の課題です。そして、ここにマーケティングという言葉を加えた時に生まれる共通項が実は存在します。 日本で最も肩書が多いマーケター、新規事業開発を主たる仕事場としてきたビジネス開発者、シリコンバレーのベンチャーキャピタリスト、異色の組み合わせでこの共通項を深く掘り下げていきます。 adtech2023最後のセッション、トリに相応しく、マーケティング領域、ビジネス開発領域、起業やグローバル視点で働く人々、幅広い方々に聞いていただける内容に仕上げます。

甲斐博一 ユニファイド・サービス株式会社 マーケティング 執行役員 CMO

グローバルIT企業にてマーケティングを20年以上に渡って経験。特にPCやPrint分野にて日本のCMOとして各国の同僚とともにB2CからB2B問わず幅広い分野のマーケティングに携わる。途中EC事業の立ち上げや日本独自のブランディングプロジェクトをいくつも経験し、企業向けではABMやB2Bマーケティングの立ち上げから成長までを担う。持続可能性をテーマに日本企業へ貢献したいという想いから、現在は電力業界などを主たる対象とするインダストリークラウドサービスを提供するSaaS会社において、マーケティングと経営企画の二刀流で成長をけん引する。

南雲克明

事業創造・イノベーション創出に向けたマーケティングの役割

事業創造とイノベーション、どちらも日本企業が苦手として設定されているワードです。1980年代を最後に日本企業に華がなくなって久しい今、これらのワードにどう立ち向かうかは日本経済全体の課題です。そして、ここにマーケティングという言葉を加えた時に生まれる共通項が実は存在します。 日本で最も肩書が多いマーケター、新規事業開発を主たる仕事場としてきたビジネス開発者、シリコンバレーのベンチャーキャピタリスト、異色の組み合わせでこの共通項を深く掘り下げていきます。 adtech2023最後のセッション、トリに相応しく、マーケティング領域、ビジネス開発領域、起業やグローバル視点で働く人々、幅広い方々に聞いていただける内容に仕上げます。

南雲克明 株式会社トリドールホールディングス 兼 株式会社丸亀製麺 執行役員 CMO 兼 KANDO(感動)コミュニケーション本部長 兼 (株)丸亀製麺 取締役 マーケティング本部長

早稲田大学大学院商学研究科卒MBA。コナミスポーツ、サザビーリーグなどB2Cの事業会社において様々なブランドのマーケティング責任者を歴任。2018年トリドールホールディングス入社。2022年より現職。“感動(KANDO)”を起点に、感性とデータ両側面から持続的に選ばれる確率を高める「感動ドリブンマーケティング」を推進。丸亀製麺のリブランディングや「うどんで日本を元気にプロジェクト」によるブランド価値向上、また『丸亀うどん弁当』・『丸亀シェイクうどん』による新しい価値創造による新規顧客の創造など、ビジネスと企業価値をグロースさせ続けるマーケティングの革新と拡張に取り組む。

志村彰洋

事業創造・イノベーション創出に向けたマーケティングの役割

事業創造とイノベーション、どちらも日本企業が苦手として設定されているワードです。1980年代を最後に日本企業に華がなくなって久しい今、これらのワードにどう立ち向かうかは日本経済全体の課題です。そして、ここにマーケティングという言葉を加えた時に生まれる共通項が実は存在します。 日本で最も肩書が多いマーケター、新規事業開発を主たる仕事場としてきたビジネス開発者、シリコンバレーのベンチャーキャピタリスト、異色の組み合わせでこの共通項を深く掘り下げていきます。 adtech2023最後のセッション、トリに相応しく、マーケティング領域、ビジネス開発領域、起業やグローバル視点で働く人々、幅広い方々に聞いていただける内容に仕上げます。

志村彰洋 株式会社電通 ソリューション・デザイン局イニシアティブデザイン部 部長

国家事業/スマートシティプロデュース、先進技術/システム開発、 ゲノム技術を活用した社会デザイン、宇宙産業開発、事業共創拠点構築コンサルティング、イノベーションマネジメント、スタートアップのアクセラレーション等に従事。知財を核とした新規事業開発や国際標準化活動も推進。その他、ICTに関する国際会議、講演、特許・論文多数。ゲノム倫理研究会員。AMES Awards、日本マーケティング大賞、IWRIS最優秀論文賞など受賞歴多数。

アニスウッザマン

事業創造・イノベーション創出に向けたマーケティングの役割

事業創造とイノベーション、どちらも日本企業が苦手として設定されているワードです。1980年代を最後に日本企業に華がなくなって久しい今、これらのワードにどう立ち向かうかは日本経済全体の課題です。そして、ここにマーケティングという言葉を加えた時に生まれる共通項が実は存在します。 日本で最も肩書が多いマーケター、新規事業開発を主たる仕事場としてきたビジネス開発者、シリコンバレーのベンチャーキャピタリスト、異色の組み合わせでこの共通項を深く掘り下げていきます。 adtech2023最後のセッション、トリに相応しく、マーケティング領域、ビジネス開発領域、起業やグローバル視点で働く人々、幅広い方々に聞いていただける内容に仕上げます。

アニスウッザマン ペガサス・テック・ベンチャーズ 創業者兼CEO

米国シリコンバレーを拠点に世界16カ国に展開するペガサス・テック・ベンチャーズを運営し、主に初期投資とファイナルラウンドを専門としてIT、Health IT、AI、Robotics、Blockchain、Cloud、Big Data、FinTech、量子コンピュータ、次世代ITテクノロジー分野を中心に投資する。現在、全世界で運用総資産額3000億円、39本のファンドを運営しており、世界の大手事業会社35社以上とのパートナーシップによる大手企業内のイノベーション促進の実績を持つ。 東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、東京都立大学(現・首都大学東京)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてPegasus Tech Venturesを設立。

井上大輔

「脱広告」のキャリア戦略から、時代の変化と広告の変化を俯瞰する

このセッションの登壇者は、かつては広告・マーケの領域で活躍していましたが、今は全員別のフィールドで仕事をしています。 全く別の仕事をしている人(マーケ→人事)。少しずれたエリアの仕事をしている人(マーケ→新規事業)。仕事をする相手がガラッと変わった人(ビジネス→行政)。元の専門領域を残しつつ大きく広げた人(広告→スタートアップ)。 みんなそれぞれの想いを持って、別のフィールドに足を踏み出しているはずです。そこには、時代の変化をとらえ、そこから広告・マーケの変化を読み取り、自分自身のキャリアチェンジに重ね合わせる戦略があるに違いありません。 このセッションでは、そんな4人のキャリア戦略を深掘りすることで、翻って時代の変化、そして広告・マーケの変化(コロナ禍以降を含む)を俯瞰するディスカッションをお届けします。

井上大輔 ソフトバンク株式会社 コミュニケーション本部 メディア統括部 統括部長

アウディ・ジャパン、ユニリーバ、ニュージーランド航空などでデジタル&マスマーケティングのマネージャーを歴任。ヤフーMS統括本部マーケティング本部長を経て現職。著書に「マーケターのように生きろ」「デジタルマーケティングの実務ガイド」「たとえる力で人生は変わる」。

唐澤俊輔

「脱広告」のキャリア戦略から、時代の変化と広告の変化を俯瞰する

このセッションの登壇者は、かつては広告・マーケの領域で活躍していましたが、今は全員別のフィールドで仕事をしています。 全く別の仕事をしている人(マーケ→人事)。少しずれたエリアの仕事をしている人(マーケ→新規事業)。仕事をする相手がガラッと変わった人(ビジネス→行政)。元の専門領域を残しつつ大きく広げた人(広告→スタートアップ)。 みんなそれぞれの想いを持って、別のフィールドに足を踏み出しているはずです。そこには、時代の変化をとらえ、そこから広告・マーケの変化を読み取り、自分自身のキャリアチェンジに重ね合わせる戦略があるに違いありません。 このセッションでは、そんな4人のキャリア戦略を深掘りすることで、翻って時代の変化、そして広告・マーケの変化(コロナ禍以降を含む)を俯瞰するディスカッションをお届けします。

唐澤俊輔 Almoha LLC COO

デジタル庁シニアエキスパート(組織文化) 一般社団法人スタートアップエコシステム協会理事 グロービス経営大学院客員准教授 『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』著者 新卒で日本マクドナルド入社後、史上最年少(28歳)で部長職に就任、マーケティング部長や社長室長としてV字回復に貢献。スタートアップに身を転じ、メルカリにて執行役員人事責任者・社長室長、SHOWROOMではCOOとして、事業と組織の成長を推進。その後、デジタル庁Chief Corporate Officerとして官民協働する行政組織への改革を牽引。 現在は、Almohaを共同創業し、組織カルチャー診断や人事システムなどのサービス開発を推進する傍ら、かものは代表として経営・人事コンサルティングを行う。

中村洋基

「脱広告」のキャリア戦略から、時代の変化と広告の変化を俯瞰する

このセッションの登壇者は、かつては広告・マーケの領域で活躍していましたが、今は全員別のフィールドで仕事をしています。 全く別の仕事をしている人(マーケ→人事)。少しずれたエリアの仕事をしている人(マーケ→新規事業)。仕事をする相手がガラッと変わった人(ビジネス→行政)。元の専門領域を残しつつ大きく広げた人(広告→スタートアップ)。 みんなそれぞれの想いを持って、別のフィールドに足を踏み出しているはずです。そこには、時代の変化をとらえ、そこから広告・マーケの変化を読み取り、自分自身のキャリアチェンジに重ね合わせる戦略があるに違いありません。 このセッションでは、そんな4人のキャリア戦略を深掘りすることで、翻って時代の変化、そして広告・マーケの変化(コロナ禍以降を含む)を俯瞰するディスカッションをお届けします。

中村洋基 PARTY クリエイティブディレクター

斬新なアプローチのバナー広告を次々と発表し、インタラクティブCDを経て独立・PARTY共同創設。「ナラティブとテクノロジーで未来の体験をつくる」をミッションに掲げる。コミュニケーションを活用し爆発的にシェアを産むキャンペーンが得意。 カンヌライオンズ、One Show、D&ADなど国内外300以上の広告賞を受賞、審査員歴多数。ヤフー(株)MS統括本部ECD、電通デジタル客員ECDを兼任。「ネット広告を“好かれ者”に」をミッションに、広告領域のビジネス開発を担う。デジタルの知見を生かし、コミュニティを活用した事例が多い。

長田新子

「脱広告」のキャリア戦略から、時代の変化と広告の変化を俯瞰する

このセッションの登壇者は、かつては広告・マーケの領域で活躍していましたが、今は全員別のフィールドで仕事をしています。 全く別の仕事をしている人(マーケ→人事)。少しずれたエリアの仕事をしている人(マーケ→新規事業)。仕事をする相手がガラッと変わった人(ビジネス→行政)。元の専門領域を残しつつ大きく広げた人(広告→スタートアップ)。 みんなそれぞれの想いを持って、別のフィールドに足を踏み出しているはずです。そこには、時代の変化をとらえ、そこから広告・マーケの変化を読み取り、自分自身のキャリアチェンジに重ね合わせる戦略があるに違いありません。 このセッションでは、そんな4人のキャリア戦略を深掘りすることで、翻って時代の変化、そして広告・マーケの変化(コロナ禍以降を含む)を俯瞰するディスカッションをお届けします。

長田新子 一般社団法人渋谷未来デザイン 理事・事務局長

AT&T、ノキアにて通信・企業システムの営業、マーケティング及び広報責任者を経て2007年にレッドル・ジャパンに入社。コミュニケーション統括責任者及びマーケティング本部長(CMO)として10年半、エナジードリンクのカテゴリー確立及びブランド・製品を市場に浸透させるべく従事し2017年に退社。2018年に渋谷区にて設立された一般社団法人渋谷未来デザイン理事・事務局長として、都市の多様な可能性をデザインするプロジェクト活動を推進。 同時に、NEW KIDS(株)代表としてマーケティング・PR関連のアドバイザー、日本ダンススポーツ連盟理事、Metaverse Japan代表理事、マーケターキャリア協会理事、(株)SAKUSEN TOKYO社外取締役など幅広く活動する。 著書に「アスリート×ブランド感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方」(宣伝会議/2020年)

坂本達夫

進化するアドフラウドとブランドリスクへの対処法

アドフラウドやブランドリスクといった問題は何年も前から存在していますが、それらを無くすためには何を変えるべきだと思いますか? 昨今、一層支配力を強める大手プラットフォーマーや、生成AIや機械学習など技術の進歩といった、外部環境の大きな変化が加速度的に起きています。そのような中で、広告代理店やBig Techへの依存、CPC偏重といった日本の業界慣習が、新しいタイプのリスクへの対応を阻害しているのではないでしょうか。 本セッションでは、広告主・媒体・代理店そして公官庁という様々な目線から、それぞれの抱える課題・最新の取り組みを具体的に紹介しながら議論します。同じような課題意識を持っている方だけでなく、実はすでに何らかの害を被っているかもしれない、あまりピンと来ない方にもぜひ聞いていただきたいです。

坂本達夫 Moloco合同会社 日本事業責任者

楽天、Google (AdMob)、AppLovin、Smartly.ioを経て、2021年9月よりUS発の機械学習・広告ソリューション企業Molocoの日本ビジネスの統括に就任。外資系スタートアップの日本ビジネス立ち上げ、およびモバイル広告・マーケティングテクノロジーの専門家。国内外の約70社のスタートアップにエンジェル投資を行う。アプリ・サービス紹介番組「ええじゃないか!!」MC。東京大学経済学部卒業。福岡出身、関西育ち。2児の父。

谷本秀吉

進化するアドフラウドとブランドリスクへの対処法

アドフラウドやブランドリスクといった問題は何年も前から存在していますが、それらを無くすためには何を変えるべきだと思いますか? 昨今、一層支配力を強める大手プラットフォーマーや、生成AIや機械学習など技術の進歩といった、外部環境の大きな変化が加速度的に起きています。そのような中で、広告代理店やBig Techへの依存、CPC偏重といった日本の業界慣習が、新しいタイプのリスクへの対応を阻害しているのではないでしょうか。 本セッションでは、広告主・媒体・代理店そして公官庁という様々な目線から、それぞれの抱える課題・最新の取り組みを具体的に紹介しながら議論します。同じような課題意識を持っている方だけでなく、実はすでに何らかの害を被っているかもしれない、あまりピンと来ない方にもぜひ聞いていただきたいです。

谷本秀吉 株式会社トライステージ 執行役員

総合広告会社にてマスメディアとインターネット広告を扱うアカウントランニングに従事した後、2002年インターネット広告専業のGMO NIKKO(当時 株式会社日広)に移り、GMOインターネットグループ在籍時は、GMO NIKKO常務取締役、GMOアドパートナーズ取締役など、グループの広告・メディアセグメントの複数社の役員を歴任する。 2017年4月 ソニーグループのSMN株式会社に移り、アドテクノロジー事業の執行役員、連結子会社のデジタルエージェンシー ネクスジェンデジタルの代表取締役に就任(23年3月退任)。2022年4月には、読売新聞東京本社とSMNとの資本業務提携の締結と、協業事業のエージェンシー事業 YOMIURI X-SOLUTIONSの発足をリードする。 2023年4月 テレビインフォマを核としたダイレクトマーケティング支援事業を行う株式会社トライステージに参画し、執行役員に就任し、現在に至る。

太田誉康

進化するアドフラウドとブランドリスクへの対処法

アドフラウドやブランドリスクといった問題は何年も前から存在していますが、それらを無くすためには何を変えるべきだと思いますか? 昨今、一層支配力を強める大手プラットフォーマーや、生成AIや機械学習など技術の進歩といった、外部環境の大きな変化が加速度的に起きています。そのような中で、広告代理店やBig Techへの依存、CPC偏重といった日本の業界慣習が、新しいタイプのリスクへの対応を阻害しているのではないでしょうか。 本セッションでは、広告主・媒体・代理店そして公官庁という様々な目線から、それぞれの抱える課題・最新の取り組みを具体的に紹介しながら議論します。同じような課題意識を持っている方だけでなく、実はすでに何らかの害を被っているかもしれない、あまりピンと来ない方にもぜひ聞いていただきたいです。

太田誉康 経済産業省 商務情報政策局 情報経済課 デジタル取引環境整備室 法令専門官

平成25年度司法試験合格。 令和元年8月から令和4年3月まで消費者庁表示対策課にて景品表示調査官(課徴金徴収主管も併任)として勤務。アフィリエイト広告をはじめとするデジタル広告における不当表示の取締・課徴金徴収業務等に従事。 令和4年3月から現職。 デジタルプラットフォーム取引透明化法デジタル広告分野の担当官として法令整備・政策企画立案・法執行を担当し、デジタルプラットフォームを介した取引の透明化・公正化を通じてデジタル広告市場の健全化に取り組む。

石堂絵美

進化するアドフラウドとブランドリスクへの対処法

アドフラウドやブランドリスクといった問題は何年も前から存在していますが、それらを無くすためには何を変えるべきだと思いますか? 昨今、一層支配力を強める大手プラットフォーマーや、生成AIや機械学習など技術の進歩といった、外部環境の大きな変化が加速度的に起きています。そのような中で、広告代理店やBig Techへの依存、CPC偏重といった日本の業界慣習が、新しいタイプのリスクへの対応を阻害しているのではないでしょうか。 本セッションでは、広告主・媒体・代理店そして公官庁という様々な目線から、それぞれの抱える課題・最新の取り組みを具体的に紹介しながら議論します。同じような課題意識を持っている方だけでなく、実はすでに何らかの害を被っているかもしれない、あまりピンと来ない方にもぜひ聞いていただきたいです。

石堂絵美 エン・ジャパン株式会社 デジタルマーケティング部 プロモーショングループ マネージャー

2014年に広告代理店に新卒入社。2016年にエン・ジャパンに中途入社。国内のHR-Techプロダクトに加えて、海外マーケティングも担当。2022年にデジタルマーケティング部のマネージャーに就任。現在は20名が所属するマーケティング組織をマネジメントしながら、アドフラウドとブランドリスクへの対応にも注力している。

長橋明子

カスタマーサクセスとロイヤリティプログラム~長期的なファンづくりのために必要なこと

顧客の成功を支援し、長期的な関係づくりを目指す「カスタマーサクセス」という考え方が注目を浴びています。カスタマーサクセスを実現するには、短期の売上だけにとらわれるのではなく、ブランドのファンを作ること、そして最終的にどう売上に貢献するかという思考が求められます。 このセッションでは、業種や業態、ビジネスモデルの異なるパネリストのそれぞれの事例から、ファンを見つけて熱狂度を上げる方法や、顧客を理解し、より良い顧客体験を築くこと、それをどう数字に繋げるか、といった課題について考えていきます。 顧客との長期的な関係を築きたいと考えるマーケターの皆さんが、ご自身のそれぞれの「第一歩」を踏み出すきっかけとなれば幸いです。

長橋明子 アサナジャパン株式会社 コミュニティ・マーケティング・プログラム・マネージャー

NTTコミュニケーションズ、ワークスモバイルジャパン(LINE WORKS)、RPAベンダーのAutomation Anywhereを経て、2020年8月よりAsana Japanにてコミュニティ・プログラムを担当。日本のユーザーコミュニティの立ち上げと推進を担当し、ユーザー主体のコミュニティの成長を支援している。早稲田大学 大学院経営管理研究科(MBA)在学中。

河津愛美

カスタマーサクセスとロイヤリティプログラム~長期的なファンづくりのために必要なこと

顧客の成功を支援し、長期的な関係づくりを目指す「カスタマーサクセス」という考え方が注目を浴びています。カスタマーサクセスを実現するには、短期の売上だけにとらわれるのではなく、ブランドのファンを作ること、そして最終的にどう売上に貢献するかという思考が求められます。 このセッションでは、業種や業態、ビジネスモデルの異なるパネリストのそれぞれの事例から、ファンを見つけて熱狂度を上げる方法や、顧客を理解し、より良い顧客体験を築くこと、それをどう数字に繋げるか、といった課題について考えていきます。 顧客との長期的な関係を築きたいと考えるマーケターの皆さんが、ご自身のそれぞれの「第一歩」を踏み出すきっかけとなれば幸いです。

河津愛美 ヤッホーブルーイング株式会社 ごらく課(ブランドプロモーションユニット)ユニットディレクター

京都府出身。 学生時代から松竹芸能に所属し大食いタレントとして活動。リクルートコミュニケーションズに新卒入社し、新卒・中途採用の採用広告のプランナー・ディレクターを経験。フリーのライターを経て、パーソルホールディングスに入社。グループ立ち上げ期のインナーブランディングを担当し、約100社、4万人を対象にしたグループ社内報、表彰制度やオウンドメディアの立ち上げなどに従事。 2018年にヤッホーブルーイングに入社し、僕ビール君ビールの限定商品のプロモーションやリニューアルプロモーションに従事。2021年12月より現職にてよなよなエールのブランディングを行っている。 ニックネームは「まるちゃん」

植田みさ

カスタマーサクセスとロイヤリティプログラム~長期的なファンづくりのために必要なこと

顧客の成功を支援し、長期的な関係づくりを目指す「カスタマーサクセス」という考え方が注目を浴びています。カスタマーサクセスを実現するには、短期の売上だけにとらわれるのではなく、ブランドのファンを作ること、そして最終的にどう売上に貢献するかという思考が求められます。 このセッションでは、業種や業態、ビジネスモデルの異なるパネリストのそれぞれの事例から、ファンを見つけて熱狂度を上げる方法や、顧客を理解し、より良い顧客体験を築くこと、それをどう数字に繋げるか、といった課題について考えていきます。 顧客との長期的な関係を築きたいと考えるマーケターの皆さんが、ご自身のそれぞれの「第一歩」を踏み出すきっかけとなれば幸いです。

植田みさ 株式会社電通 CX プランニング・センター

戦略PRの立案から実行、ソーシャルメディアやファンベース、コミュニティを活用した顧客視点でのAlways Onでのエンゲージメントコミュニケーションの体系化、実施運営ディレクションに従事。現在は、電通 CXプランニング・センターにて、顧客体験変革の中心にエンゲージメント・デザインを据え、企業様のエンゲージメントコンサルティングと伴走を支援。

堀史晴

カスタマーサクセスとロイヤリティプログラム~長期的なファンづくりのために必要なこと

顧客の成功を支援し、長期的な関係づくりを目指す「カスタマーサクセス」という考え方が注目を浴びています。カスタマーサクセスを実現するには、短期の売上だけにとらわれるのではなく、ブランドのファンを作ること、そして最終的にどう売上に貢献するかという思考が求められます。 このセッションでは、業種や業態、ビジネスモデルの異なるパネリストのそれぞれの事例から、ファンを見つけて熱狂度を上げる方法や、顧客を理解し、より良い顧客体験を築くこと、それをどう数字に繋げるか、といった課題について考えていきます。 顧客との長期的な関係を築きたいと考えるマーケターの皆さんが、ご自身のそれぞれの「第一歩」を踏み出すきっかけとなれば幸いです。

堀史晴 日本空港ビルデング株式会社 デジタル事業推進室 / マーケティング戦略部(兼務 次長)

山形県出身。1994年日本空港ビルデング入社。全てのお客さまが安心・安全・快適に羽田空港をご利用いただけるように、羽田空港の DX 戦略・マーケティング戦略を推進中。

西丸亮

クリエイティブ越境論 -領域に縛られない、クリエイティブ業界の次の主人公たち-

広告の企画で培われた「クリエイティビティ」が、様々な領域で求められるようになりました。 CMの枠を超え、映画やMVを制作したり、そもそも広告の領域を飛び越え、商品や新規事業を開発したり。 いま、広告クリエイターの活躍の場が拡張し続けています。 そこで本セッションでは、最前線で活躍する広告クリエイターの企画術に迫ります。 活動領域を広げたい若手クリエイターの方はもちろん、「事業にクリエイティブを活かしたい」と考えている事業会社にお勤めの方、またスタートアップの経営者にもオススメのセッションです。

西丸亮 NOT A HOTEL株式会社 PR/HR

中央大学大学院公共政策研究科修了。スマイルズ(スープストックトーキョー)、CINRAを経てメルカリへ入社。Employer Branding Teamのマネージャーを務める。2023年6月よりNOT A HOTELへ参画。

小林大地

クリエイティブ越境論 -領域に縛られない、クリエイティブ業界の次の主人公たち-

広告の企画で培われた「クリエイティビティ」が、様々な領域で求められるようになりました。 CMの枠を超え、映画やMVを制作したり、そもそも広告の領域を飛び越え、商品や新規事業を開発したり。 いま、広告クリエイターの活躍の場が拡張し続けています。 そこで本セッションでは、最前線で活躍する広告クリエイターの企画術に迫ります。 活動領域を広げたい若手クリエイターの方はもちろん、「事業にクリエイティブを活かしたい」と考えている事業会社にお勤めの方、またスタートアップの経営者にもオススメのセッションです。

小林大地 The Breakthrough Company GO Creative Director / Planner

PR会社ベクトルを経て、2019年GOにジョイン。企業の価値規定から、ブランドアクションの開発まで。省庁のプロジェクトデザインから、アイドルグループの新公演プロモーションまで。幅広くアイデア開発を行う。 主な仕事に、経済産業省「OPEN CARE PROJECT」、朝日新聞 新聞広告の日プロジェクト「#2022年を愛の年に」、SKE48「#SKE48全額返金保証公演」、ヘラルボニー「#CAREVOTE」など。 「2023 63rd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」PR部門審査員。 ゲラゲラ笑えるバラエティ番組が好き。

市川晴華

クリエイティブ越境論 -領域に縛られない、クリエイティブ業界の次の主人公たち-

広告の企画で培われた「クリエイティビティ」が、様々な領域で求められるようになりました。 CMの枠を超え、映画やMVを制作したり、そもそも広告の領域を飛び越え、商品や新規事業を開発したり。 いま、広告クリエイターの活躍の場が拡張し続けています。 そこで本セッションでは、最前線で活躍する広告クリエイターの企画術に迫ります。 活動領域を広げたい若手クリエイターの方はもちろん、「事業にクリエイティブを活かしたい」と考えている事業会社にお勤めの方、またスタートアップの経営者にもオススメのセッションです。

市川晴華 株式会社チョコレイト プランナー / クリエイティブディレクター

1990年生まれ。SNSを主軸に企画しているが、TVや新聞などのマス広告も意外とやっている。2022年よりCHOCOLATEに所属。読売広告社にもパートナースタッフとして所属。JPM The Planner2022、ADFEST2020GOLD、ギャラクシー賞選奨、OCC賞、FCC賞、HCC賞など

鈴木健太

クリエイティブ越境論 -領域に縛られない、クリエイティブ業界の次の主人公たち-

広告の企画で培われた「クリエイティビティ」が、様々な領域で求められるようになりました。 CMの枠を超え、映画やMVを制作したり、そもそも広告の領域を飛び越え、商品や新規事業を開発したり。 いま、広告クリエイターの活躍の場が拡張し続けています。 そこで本セッションでは、最前線で活躍する広告クリエイターの企画術に迫ります。 活動領域を広げたい若手クリエイターの方はもちろん、「事業にクリエイティブを活かしたい」と考えている事業会社にお勤めの方、またスタートアップの経営者にもオススメのセッションです。

鈴木健太 株式会社電通 zero - Communication Planner / Film Director

1996年生まれ。クリエイティブ・ディレクター/映像監督。10代の頃から映像を作りはじめる。多摩美術大学中退後、電通入社。企業の広告コミュニケーションの企画から、KIRINJI、羊文学、imase、日向坂46などミュージックビデオの監督、「A_o」や「Mirage Collective」など音楽アーティストの立ち上げ、コロナ禍のリモート演劇集団「劇団ノーミーツ」の企画プロデュースなど多岐にわたる。カンヌライオンズ、D&AD YELLOW PENCIL、文化庁メディア芸術祭 優秀賞など国内外で受賞。dentsu zero所属、A 代表。

小暮菜月

クリエイティブ越境論 -領域に縛られない、クリエイティブ業界の次の主人公たち-

広告の企画で培われた「クリエイティビティ」が、様々な領域で求められるようになりました。 CMの枠を超え、映画やMVを制作したり、そもそも広告の領域を飛び越え、商品や新規事業を開発したり。 いま、広告クリエイターの活躍の場が拡張し続けています。 そこで本セッションでは、最前線で活躍する広告クリエイターの企画術に迫ります。 活動領域を広げたい若手クリエイターの方はもちろん、「事業にクリエイティブを活かしたい」と考えている事業会社にお勤めの方、またスタートアップの経営者にもオススメのセッションです。

小暮菜月 株式会社博報堂 チーフアートディレクター

1989年(平成元年)生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。2012年に博報堂に入社。 デザインの領域拡大・理解促進を目指し、従来の広告領域に捉われない活動を目指す。 ADC賞入賞、NYADC、ACC賞、グッドデザイン賞ベスト100、CODEアワード、朝日/毎日広告賞入賞、その他複数受賞。 KDDI povo、ロッテ、資生堂、ポケモン社等の広告企画他、ロボット「qoobo」、PLAZA、KANRO他との開発事業も。

満木夏子

Web3, AIが変えるクリエイティブ

このセッションでは、日本を代表するNFTクリエイターが、Web3とAI技術の結合がクリエイティブ業界にもたらす変革について議論します。Web3の分散型ネットワークとAIの進化が、アーティストやデザイナーにどのような新たな可能性をもたらすのか、またビジネスにどのような影響を及ぼすかを語ります。

満木夏子 Web3BB東京 共同創業者

大学卒業後、イタリアのラグジュアリーブランドにて初となる新卒採用社員として就職。2012年から2年間渡英。仏ファッションブランドの英国支社にてCRMやプロモーションイベントの企画等を担当。 帰国後は、グローバルカンファレンスの企画・運営会社へ。約6年の在籍中、運営責任者、オーディエンスマネジメント、本国との予算管理の経験を積む。数々の海外イベントへ足を運び、MCや登壇経験を積む。2020年Pivot Tokyo を設立。web3BB Tokyo (NFT_Tokyo)などを立ち上げ。 現在、日本で唯一のNFT翻訳書籍「NFTのすべて」翻訳者

深澤萌瑛

Web3, AIが変えるクリエイティブ

このセッションでは、日本を代表するNFTクリエイターが、Web3とAI技術の結合がクリエイティブ業界にもたらす変革について議論します。Web3の分散型ネットワークとAIの進化が、アーティストやデザイナーにどのような新たな可能性をもたらすのか、またビジネスにどのような影響を及ぼすかを語ります。

深澤萌瑛 CloneGirls CloneGirls Generative AI manager

クラシックバレエを日本中に広めることを目的としたバレエヴォーカルユニットPOiNTのメンバー兼、世界的に有名なNFTである、CloneXを活用した音楽ユニットCloneGirlsのメンバーとして、アイドル、女優、タレントなどマルチに活動中。 CloneGirlsの活動では、今年9月にアジアツアーを成功させるなど、世界中で注目を集めており、RTFKT Creatorsサイトなどでweb3IP活用の大成功例として紹介されている。 現在CloneGirlsでは、生成AIを活用した新しいファンコミュニティ形成にチャレンジしている。

絢斗優

Web3, AIが変えるクリエイティブ

このセッションでは、日本を代表するNFTクリエイターが、Web3とAI技術の結合がクリエイティブ業界にもたらす変革について議論します。Web3の分散型ネットワークとAIの進化が、アーティストやデザイナーにどのような新たな可能性をもたらすのか、またビジネスにどのような影響を及ぼすかを語ります。

絢斗優 一般社団法人JapanBlockchainWeek 代表理事

YuAyato// NFT OG since 2018 BAYC Japan共同創業者、多くのブロックチェーンプロジェクトのエンジェル投資家。 Cryptoの前にメタバース関連企業Vportalを経営。また、Decentralandなど多くのメタバースプロジェクトをプロデュース。2018年よりブロックチェーン領域に特化したクリエイティブイベントチームとして活動。JapanBlockchainWeekやMetaverseJapanのディレクターも務める。Web3メタバースをリードするOMA3と提携するMetaverseJapan。

細川和紀

若手が語る、新規事業のススメ

多くの企業が新規事業開発に力を入れており、中長期的な課題として年々その重要性は高まっています。しかし、多くの企業は新規事業開発・推進に苦戦しています。どうすれば成功確率を高めることができるのか?について、デジタルマーケティング研究機構U35プロジェクトメンバーのうち、新規事業の立ち上げや拡大に従事するメンバーとパネルディスカッション形式で議論します。 様々な立場から、新規事業の成功を阻む壁を乗り越える方法について掘り下げていくことで新規事業の成功確率を高めるためのポイントを見つけていきたいと思います。 こんな方にオススメ:事業会社で新規事業や新規プロジェクトに関わる方や先のキャリアで関わりたいと考えている方、事業支援側の方。

細川和紀 カゴメ株式会社 営業本部 健康直送事業部 企画グループ 担当課長

2011年にカゴメ株式会社へ入社。トマトケチャップの製造、品質管理部門を4年経験したのち、 広告部門でSNSアカウントを活用したCRM推進、マーケティングシステム基盤構築など社内でのデータ・ドリブンマーケティング推進・定着に従事。 2022年10月より自社通販部門で既存会員向けコミュニケーションやSNSを活用した新規顧客獲得企画を担当。

池城安雲

若手が語る、新規事業のススメ

多くの企業が新規事業開発に力を入れており、中長期的な課題として年々その重要性は高まっています。しかし、多くの企業は新規事業開発・推進に苦戦しています。どうすれば成功確率を高めることができるのか?について、デジタルマーケティング研究機構U35プロジェクトメンバーのうち、新規事業の立ち上げや拡大に従事するメンバーとパネルディスカッション形式で議論します。 様々な立場から、新規事業の成功を阻む壁を乗り越える方法について掘り下げていくことで新規事業の成功確率を高めるためのポイントを見つけていきたいと思います。 こんな方にオススメ:事業会社で新規事業や新規プロジェクトに関わる方や先のキャリアで関わりたいと考えている方、事業支援側の方。

池城安雲 株式会社ブレインスリープ 執行役員

2012年アンファー株式会社入社。 2021年4月に株式会社ブレインスリープの執行役員に就任。D2Cブランドを中心に、デジタルでの集客~EC販売/CRMまで一気通貫でのマーケティング戦略の策定。 データ分析やコンテンツマーケ、Amazonや楽天などのECモールの運営等、デジタルマーケティング全域を統括。

伊藤敬介

若手が語る、新規事業のススメ

多くの企業が新規事業開発に力を入れており、中長期的な課題として年々その重要性は高まっています。しかし、多くの企業は新規事業開発・推進に苦戦しています。どうすれば成功確率を高めることができるのか?について、デジタルマーケティング研究機構U35プロジェクトメンバーのうち、新規事業の立ち上げや拡大に従事するメンバーとパネルディスカッション形式で議論します。 様々な立場から、新規事業の成功を阻む壁を乗り越える方法について掘り下げていくことで新規事業の成功確率を高めるためのポイントを見つけていきたいと思います。 こんな方にオススメ:事業会社で新規事業や新規プロジェクトに関わる方や先のキャリアで関わりたいと考えている方、事業支援側の方。

伊藤敬介 HOT DOG STUDIO合同会社 CEO

読売広告社入社、ビーコンコミュニケーションズを経て、DAZN Japan Head of Marketing 就任。Anker Japanに転身後、オーディオブランドのブランドマネージャー、デジタル、直営店部門のマネージャーを歴任。独立後、表参道・学芸大学にショップを構える犬向けブランド / セレクトショップ HOT DOG STUDIOを創業。

廣澤祐

若手が語る、新規事業のススメ

多くの企業が新規事業開発に力を入れており、中長期的な課題として年々その重要性は高まっています。しかし、多くの企業は新規事業開発・推進に苦戦しています。どうすれば成功確率を高めることができるのか?について、デジタルマーケティング研究機構U35プロジェクトメンバーのうち、新規事業の立ち上げや拡大に従事するメンバーとパネルディスカッション形式で議論します。 様々な立場から、新規事業の成功を阻む壁を乗り越える方法について掘り下げていくことで新規事業の成功確率を高めるためのポイントを見つけていきたいと思います。 こんな方にオススメ:事業会社で新規事業や新規プロジェクトに関わる方や先のキャリアで関わりたいと考えている方、事業支援側の方。

廣澤祐 花王株式会社 DX戦略部門 事業DX推進センター 事業DXサポート部 データドリブンマーケティング推進室

2015年に花王株式会社へ入社し、デジタルマーケティングを経験したのち化粧品ブランドのマーケティングに従事。2021年からDX担当部門として社内外のデジタル活用を推進。 2020年よりデジタルマーケティング研究機構U35プロジェクトリーダーを務める。 2021年に一橋大学大学院経営管理研究科(MBA)を修了したのち、同大学院の博士後期課程に在籍しMOTの研究に従事。

平松葉月

WHAT IS DIVERSITY - 働き方の多様性とマーケターのキャリアについて考える

コロナ禍が落ち着き、リモートワークと従来のような働き方が混在する「ハイブリットワーク」、そして転職や独立、副業が加速している昨今、「キャリア」を構想することが今まで以上に求められています。このセッションではマーケターとしてキャリアを進みながら、新しいことにチャレンジしているメンバーと実践例や注意点を議論します。本セッションは11月6日〜12日に渋谷で開催されるSocial Innovation Week(SIW)と連携したセッションです。

平松葉月 株式会社キャントウェイト 代表取締役

グラフィックデザイナーとしてキャリアスタートし、クリエイティブ兼マーケターに転身。株式会社ラウンドワン、アクア株式会社で主に広告宣伝、販促、クリエイティブ、広報などワンストップでのマーケティング組織構築を実現し、2017~2019年らーめんチェーン幸楽苑ホールディングスにて経営とマーケティングの統合により業績を回復。2019年10月よりマーケティングによる経営課題の解決と業界の改革を目的として青山商事株式会社にリブランディング推進室 副室長として入社。その後同社執行役員・リブランディング推進室長。2023年6月に任期満了により退任。同年8月に株式会社キャントウェイトを設立。

鴨下豊

WHAT IS DIVERSITY - 働き方の多様性とマーケターのキャリアについて考える

コロナ禍が落ち着き、リモートワークと従来のような働き方が混在する「ハイブリットワーク」、そして転職や独立、副業が加速している昨今、「キャリア」を構想することが今まで以上に求められています。このセッションではマーケターとしてキャリアを進みながら、新しいことにチャレンジしているメンバーと実践例や注意点を議論します。本セッションは11月6日〜12日に渋谷で開催されるSocial Innovation Week(SIW)と連携したセッションです。

鴨下豊 株式会社KDコミュニケーションズ 代表取締役

大学卒業後、電通、電通インドグループ、レッドブル・ジャパンにて、デジタルマーケティング職に従事したのち、Netflixの日本支社の事業立ち上げに参画、アニメや日本市場のマーケティング部門の総責任者などを歴任。プロダクトやエンタメコンテンツの日本と海外の事業展開、ブランディングやマーケティングに精通した幅広い経験をベースに、2023年より独立。

星野雅央

MASTRUM が考える新しい DOOH の未来

jeki マーケットプレイス「MASTRUM(マストラム)」がサービスインに向けてカウントダウン。 DSP/SSP を通じて国内全般の OOH メディアを対象にした取引を可能とする新たなプラットフォームとして、大きな注目を集めています。 本セッションでは、サービスインに向けたテストパートナーのサントリーホールディングス松村様をお招きし、クライアント視点からの MASTRUM(マストラム)に対する期待感・課題感、また、メディア事業者視点からの MASTRUM(マストラム)通じた DOOH の未来ビジョンについてお聞きしたいと思います。

星野雅央 株式会社ジェイアール東日本企画 取締役 メディアソリューション本部長 交通媒体局長

広告会社を経て 2004 年 jeki 入社。 媒体社部門である交通媒体局にて販売責任者として商品施策・販売施策、新規媒体開発に従事、最近では新宿ウォール456の開発を手掛けた。「交通広告共通指標推進プロジェクト」では代表幹事を務めて広告効果の業界共通指標を整備、現在は「交通広告メジャメント標準化検討会」事務局長としてデジタルソリューションを活用した広告効果の可視化を推進し、業界全体での交通広告の媒体価値向上に注力。2021 年 3 月から交通媒体本部長交通媒体局長、2023 年 4 月発足のメディアソリューション本部長に就任し、MASTRUM の拡充に向けて奮闘中。

奈良岡和也

MASTRUM が考える新しい DOOH の未来

jeki マーケットプレイス「MASTRUM(マストラム)」がサービスインに向けてカウントダウン。 DSP/SSP を通じて国内全般の OOH メディアを対象にした取引を可能とする新たなプラットフォームとして、大きな注目を集めています。 本セッションでは、サービスインに向けたテストパートナーのサントリーホールディングス松村様をお招きし、クライアント視点からの MASTRUM(マストラム)に対する期待感・課題感、また、メディア事業者視点からの MASTRUM(マストラム)通じた DOOH の未来ビジョンについてお聞きしたいと思います。

奈良岡和也 THE DIGITAL X 合同会社 代表社員

デジタルマーケティング、グロースマーケティングのスペシャリスト。Repro タイ・カントリーマネージャー、FreakOut Holdings のマレーシア子会社 CEO 兼新規事業責任者、Supership 株式会社のアプリ広告室室⻑など、デジタルマーケティング業界にて合計 18 年経験を積み、営業、広告商品企画・開発、事業開発など幅広い領域を経験。2016−2018 年まで語学とマーケティングの学位取得の為、英語 0 から海外留学。2020 年 7 月、海外から帰国し、地元青森でデジタルマーケティングのコンサルティング会社 THE DIGITAL X 合同会社を起業。

佐野宏英

MASTRUM が考える新しい DOOH の未来

jeki マーケットプレイス「MASTRUM(マストラム)」がサービスインに向けてカウントダウン。 DSP/SSP を通じて国内全般の OOH メディアを対象にした取引を可能とする新たなプラットフォームとして、大きな注目を集めています。 本セッションでは、サービスインに向けたテストパートナーのサントリーホールディングス松村様をお招きし、クライアント視点からの MASTRUM(マストラム)に対する期待感・課題感、また、メディア事業者視点からの MASTRUM(マストラム)通じた DOOH の未来ビジョンについてお聞きしたいと思います。

佐野宏英 AlterWorks株式会社 代表取締役CEO

SIerにてエンタープライズシステムの開発やインターネットサービス開発、プロデュースを手がける。2013年に動画広告配信のアップベイダー株式会社設立。2015年に同社に大手通信キャリアの子会社にM&Aにて売却、当社執行役員に就任。国内大手代理店とのDMP開発、民放キー局とのJV設立、大手Eコマース企業のCMS開発をはじめとして、大手通信キャリア・大手自動車メーカーなどとの様々なシステム開発に従事。 2021年にB Dash Ventures株式会社 ベンチャーパートナー/テクノロジスト就任。 2021年3月、AlterWorks株式会社設立。同社代表取締役CEO就任。

松村順平

MASTRUM が考える新しい DOOH の未来

jeki マーケットプレイス「MASTRUM(マストラム)」がサービスインに向けてカウントダウン。 DSP/SSP を通じて国内全般の OOH メディアを対象にした取引を可能とする新たなプラットフォームとして、大きな注目を集めています。 本セッションでは、サービスインに向けたテストパートナーのサントリーホールディングス松村様をお招きし、クライアント視点からの MASTRUM(マストラム)に対する期待感・課題感、また、メディア事業者視点からの MASTRUM(マストラム)通じた DOOH の未来ビジョンについてお聞きしたいと思います。

松村順平 サントリーホールディングス株式会社 コミュニケーションデザイン本部 宣伝部 課長

2000年サントリー株式会社(当時)入社 以来22年間、酒類営業一筋(四国・大阪) ほとんどの期間を飲食業界の担当として最前線で多くの酒販店様・飲食店様と接してきた。 2016年4月より6年間、大阪支社の営業担当部長として 予算達成に向けたチームビルディングやメンバー育成等のマネジメント業務も経験。 2022年3月、宣伝部に異動。 豊富な営業経験を活かし、『サントリーファンづくり』のために日々奔走している。 担当領域はテレビ(スポット・ローカルタイム)・新聞・OOH 大阪府出身

大野峻典

AIは、マーケティングに活用できるのか

LLM、生成AI、音声AIなど、めまぐるしく様々なサービスが登場する中で、海外のマーケティング活用事例をふまえて、国内でどう活用すべきか、AIとアドテクノロジーの双方の視点で語ります。

大野峻典 株式会社Algomatic 代表取締役

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

成田穂高

AIは、マーケティングに活用できるのか

LLM、生成AI、音声AIなど、めまぐるしく様々なサービスが登場する中で、海外のマーケティング活用事例をふまえて、国内でどう活用すべきか、AIとアドテクノロジーの双方の視点で語ります。

成田穂高 株式会社Algoage プロダクト部部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

TamirShub

アイデンティティの未来: Intent IQが革新的なパブリッシャー向けソリューションを日本でローンチ

2021年にはSafariから、2024年にはChromeからサードパーティのCookieが段階的に廃止されるため、業界は洗練された技術による信頼性の高いIdentityソリューションを必要としています。 Intent IQは、92-96%の精度でシームレスに動作する独自の1stパーティIDクラスタリング技術を用い、10年以上にわたって独自のIdentityグラフを開発してきました。 当社のBid Enhancement(入札強化)ソリューションは、現在、パブリッシャーのCookieレス広告収益を最大150%向上させるとともに、広告技術スタックの将来性を確保しています。

TamirShub Intent IQ LLC VP Business Development

ビジネスディベロップメントのエグゼクティブとして、主にB2B戦略とSaaSテクノロジーを担当。 オンラインのアドテクノロジー業界で13年の経験を持つベテランとして、オンライン・ビデオ業界においてアーリーステージから企業を成長させてきた実績を持つ。 米国とラテンアメリカ市場を中心に、パブリッシャーや広告主との強固な関係を築いてきました。 Entravision Digitalのカントリー・マネージャー兼動画チームのリーダーとして、メキシコ、チリ、コロンビアのコカ・コーラ、GM、ネスレ、モンデリーズなどの広告主から、動画広告予算への投資で大きな収益を上げることに成功。 二女の父であり、経営学とマーケティングで学士号を取得。 趣味は音楽、スポーツ、旅行。

遠藤進

BytePlusのAI&AR技術が日本に本格上陸:日本マーケットにテック革命を起こす

テックカンパニーByteDanceが立ち上げたBtoB向け新ソリューション事業「BytePlus」が日本市場で本格的に動き出します。 すでに約20個近い先端技術をBytePlusは日本市場へリリースし、その技術はどのような革命を起こすのか。 BytePlusが誇る世界レベルのディープラーニング、AR技術、レコメンデーション技術、エフエフェクト技術などを日本ならではのウェブサービス、アプリへ様々な形に活用され、各サービスのプロダクト、事業開発を大きくレベルアップさせます。 BytePlusは、これから日本市場で何を見据え、何を仕掛けるのか? このad:tech tokyoで初披露目する技術もありますので、乞うご期待ください。

遠藤進 ByteDance株式会社 BytePlus 日本事業責任者

中国出身、来日21年目のトリリンガル。ソニーでマーケティングのキャリアを積み、2019年よりAIソリューションの業界へ。LINEとSenseTimeで海外事業開発の責任者を歴任。2022年からBytedance社にジョインし、現在はエンタープライズ向けソリューションの日本事業責任者を務める。

小島慶之

BytePlusのAI&AR技術が日本に本格上陸:日本マーケットにテック革命を起こす

テックカンパニーByteDanceが立ち上げたBtoB向け新ソリューション事業「BytePlus」が日本市場で本格的に動き出します。 すでに約20個近い先端技術をBytePlusは日本市場へリリースし、その技術はどのような革命を起こすのか。 BytePlusが誇る世界レベルのディープラーニング、AR技術、レコメンデーション技術、エフエフェクト技術などを日本ならではのウェブサービス、アプリへ様々な形に活用され、各サービスのプロダクト、事業開発を大きくレベルアップさせます。 BytePlusは、これから日本市場で何を見据え、何を仕掛けるのか? このad:tech tokyoで初披露目する技術もありますので、乞うご期待ください。

小島慶之 ByteDance株式会社 BytePlus - 日本セールスマネジャー

ByteDanceグループ エンタプライズ向けクラウドソリューション事業BytePlus日本のセールスを23年からリードする。Indeed日本の1人目としてIndeed日本法人拡大の経歴などから、全業界でのディープラーニング、AI技術の活用の重要性を提唱する。パナソニック、国内スタートアップ事業責任者なども経験しテック分野、事業開発を専門とする。

ChandraKholia

デジタル広告の未来:広告出稿C2Cアプリchalk smako、動画広告、広告出稿の完全自動化

1.(個人向け)スマホ広告アプリ【chalk smako(チョークスマコ)】 2.(企業向け)広告を動画で配信できる【chalk smako video(チョークスマコビデオ)】 3.(企業向け)広告出稿の完全自動化(米国での実例をご紹介) 1.スマホユーザー向けに、個人が独自の広告をAI等を活用して簡単に作成し、配信できるアプリです。 ユーザーは、情報発信ツールとして求人、集客、販売促進や趣味などのニーズに合わせた広告を作成し、ターゲットに直接リーチすることができます。 2.法人が動画を使用した広告を作成し、配信できるサービスです。多様なターゲティングタイプ設定(市区町村など)、バナーの挿入やQRコードを設定でき、豊富な媒体へ配信が可能です。 3.チョークデジタルが開発し、米国で商用サービスが始まっている広告出稿の完全自動化の例をご紹介いたします。

ChandraKholia チョークデジタル株式会社 Co-Founder, CTO

25年以上にわたり、さまざまなタイプのシステム構築に携わってきたエンジニアリング・リーダー。複数のチームを率いて様々な製品を提供。2013年にChalk Digitalを立ち上げる前は、V-EnableとGroundTruth(旧xAD)の共同設立者。ビジネスの様々な側面と日々の業務に精通している。複数の国におけるチームのマネージメントを行う。

小山徹

アジアと日本におけるリテール業界の成長機会 ~NRF APAC 2024 展望

例年1月にニューヨークで行われ、日本はもちろん世界中からも多くの流通事業者が集まる、全米小売業協会(National Retail Federation / NRF)が行う「Retail's Big Show」。そのアジア太平洋版が、2024年6月11日-13日にシンガポールで初めて開催となります。 ここでは、NRF APACにおいてアドバイザリーボードを務める射場氏、小山氏を中心に、アジアにおいて流通業界が今度どう成長していくのか?日本企業にはどのようなチャンスがあるのかなどを聞きつつ、NRF APACに期待していることを語っていただきます。

小山徹 エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 執行役員 IT・デジタル推進室長

日本IBM、ファイザーを経てPwCへ。流通業界を中心に数多くのコンサルティング経験を有する。 2014年 三越伊勢丹HDS役員 兼 三越伊勢丹システム・ソリューションズ代表取締役社長として構造改革を推進。2017年 PwC Japanグループ 小売・流通セクター統括パートナー、その後複数企業のアドバイザーを経て2021年4月よりエイチ・ツー・オー リテイリング 執行役員ITデジタル推進室長(CIO/CDO)に就任しグループ全体のデジタル化に着手。

逸見光次郎

アジアと日本におけるリテール業界の成長機会 ~NRF APAC 2024 展望

例年1月にニューヨークで行われ、日本はもちろん世界中からも多くの流通事業者が集まる、全米小売業協会(National Retail Federation / NRF)が行う「Retail's Big Show」。そのアジア太平洋版が、2024年6月11日-13日にシンガポールで初めて開催となります。 ここでは、NRF APACにおいてアドバイザリーボードを務める射場氏、小山氏を中心に、アジアにおいて流通業界が今度どう成長していくのか?日本企業にはどのようなチャンスがあるのかなどを聞きつつ、NRF APACに期待していることを語っていただきます。

逸見光次郎 日本オムニチャネル協会 理事

1970年東京生まれ。学習院大学文学部史学科卒。 1994年 三省堂書店入社。神田本店・成田空港店等勤務。 1999年 ソフトバンク入社。イー・ショッピング・ブックス社(現 セブンネットショッピング社)立ち上げに参画。 2006年 アマゾンジャパン入社。ブックスマーチャンダイザー 2007年 イオン入社。ネットスーパー事業の立ち上げと、イオングループのネット戦略構築を行う。 2011年 キタムラ入社。執行役員 経営企画 オムニチャネル(人間力EC)推進担当。 ローソンを経て独立。書店時代、誰もが同じ価格(本代+交通費)で本が買える世の中にしたいと、ネット書店の立ち上げに参画。その中で、日本の小売においては、リアル店舗を活用したネットサービスが有効であるとわかり、アマゾンからイオンへ。店舗利用者かつ会員重視のネットスーパーを構築し、グループ全体のネット戦略を追求する中で、よりネットを活用するには商品・接客の高い専門性が必要と感じ、カメラのキタムラに入社。約1,300の店舗網を活用し、EC関与売上419億円(宅配117億円、店受取302億円)を実現。店舗とネットの更なる融合「人間力EC」を進めた。現在は独立して小売流通企業のオムニチャネル化を支援する。

林拓人

アジアと日本におけるリテール業界の成長機会 ~NRF APAC 2024 展望

例年1月にニューヨークで行われ、日本はもちろん世界中からも多くの流通事業者が集まる、全米小売業協会(National Retail Federation / NRF)が行う「Retail's Big Show」。そのアジア太平洋版が、2024年6月11日-13日にシンガポールで初めて開催となります。 ここでは、NRF APACにおいてアドバイザリーボードを務める射場氏、小山氏を中心に、アジアにおいて流通業界が今度どう成長していくのか?日本企業にはどのようなチャンスがあるのかなどを聞きつつ、NRF APACに期待していることを語っていただきます。

林拓人 一般社団法人リテールAI研究会 理事

・明治屋・三菱食品と食品流通出身。システム開発・営業・経営・DX部門を務める。泥臭い現場から経営まで、ビジネスを促進してきた。 ・2021年にリテールAI研究会に参画。商品共通マスタJ-MORAの責任者を務める。2023年理事就任。同年今村商事入社。人財育成事業「営業DDXプログラム」を立ち上げ、受講生180名を超える。また22年23年と経産省事業の推進責任者を推進。現場とテックを“つなぐ”ITコンサルティングを務め、 消費財流通のビジネス面から流通DXを支援。

中谷友里

メーカー・流通・美容メディアから見る 店頭POSを動かす最新SNSマーケティング徹底解説

「SNSでモノが売れる」事象について、Iーneの大ヒットアイテム「YOLU」の事例を元にブランド担当者、流通視点からウエルシア薬局、美容メディアMimiTVの3つの視点から解説。 SNSで話題化してモノが売れるとはどのような状態なのか?消費者はどのようにSNSをみてモノを買っているのか?美容商材の分析から最新のSNSマーケティングについて紐解きます。

中谷友里 トレンダーズ株式会社 MimiTV Div. 事業責任者

MimiTV事業責任者。業界でも指折りの美容オタク。 美容/コスメ知識やトレンド感度を活かして、美容クライアントのコンサルティ ング、戦略立案、プロモーションに従事。 またライブ配信やオンラインイベントの企画運営、自ら司会出演など活動範囲は 多岐にわたる。 MimiTVオリジナルメイクブラシブランドmimishの開発責任者も務めている。

平尾美由紀

メーカー・流通・美容メディアから見る 店頭POSを動かす最新SNSマーケティング徹底解説

「SNSでモノが売れる」事象について、Iーneの大ヒットアイテム「YOLU」の事例を元にブランド担当者、流通視点からウエルシア薬局、美容メディアMimiTVの3つの視点から解説。 SNSで話題化してモノが売れるとはどのような状態なのか?消費者はどのようにSNSをみてモノを買っているのか?美容商材の分析から最新のSNSマーケティングについて紐解きます。

平尾美由紀 株式会社I-ne マーケティング本部 ブランドマネジメント部 ブランドプロモーション課

前職はSNS代理店にて、大手化粧品会社を担当し、SNSを中心としたプロモーションのプランニング・実行・効果検証を行う。 2021年にI-neに入社し、BOTANISTやYOLU発売時のプロモーションを担当。 2022年よりブランドプロモーションチームマネージャーとして、ヘアケア及び美容家電ブランドを担当。 I-neらしい、半歩先のInnovativeな施策の模索をモットーにSNSの強みを活かしたプロモーションプランニングに従事。

竹見憲一

メーカー・流通・美容メディアから見る 店頭POSを動かす最新SNSマーケティング徹底解説

「SNSでモノが売れる」事象について、Iーneの大ヒットアイテム「YOLU」の事例を元にブランド担当者、流通視点からウエルシア薬局、美容メディアMimiTVの3つの視点から解説。 SNSで話題化してモノが売れるとはどのような状態なのか?消費者はどのようにSNSをみてモノを買っているのか?美容商材の分析から最新のSNSマーケティングについて紐解きます。

竹見憲一 ウエルシア薬局株式会社 販促企画部

ウエルシア薬局に入社後、化粧品バイヤーに配属、その後販促企画部へ異動。 バイヤーの経験から、メーカー様・代理店様・バイヤーと連携、SNS販促と店頭が連動した企画を作成。 自社アカウント運用を通じて、販売側からの発信を強化、市場へ情報発信をするため奮闘中。

阿部成行

生成AIによるコンテンツサプライチェーンの最適化

生成AIの登場により顧客体験管理のあり方が急速な変化を遂げています。顧客に対してより最適なパーソナライゼーションが可能となり、コンテンツ需要は2年間で5倍に急増すると着目されています。顧客体験の質を決める鍵となるコンテンツサプライチェーンの最適化についてご紹介します。

阿部成行 アドビ株式会社 GTM・市場開発部 プリンシパルBDM

外資系ソフトウェア企業の日本法人の立ち上げに複数参画し、およそ30年にわたってデジタルメディアの発展と普及に携わり、ブランドコミュニケーションの変革を支援してきた。現在は生成AI、XRといった最新トレンドとデータを融合させた新たな顧客体験ビジネスの市場開発を担当する。

星野中

プログラマティックOOH最前線 生活導線上を網羅する、統合メディア広告配信の仕組みとその効果

コロナ禍で低迷していたOOH業界。その渦中でも、私たちはテクノロジーの恩恵を活かし, NTTドコモのデータを活用することで、インプレッション配信~効果測定までを実現しました。 このOOHのDX化により、先進していたテレビやデジタルメディア等と同じ指標でやりとりが可能となり、これまで場所基点だった広告露出から、“いつ”、“だれが”、“どこに”など、人々のモーメントを捉え、生活導線上にある各メディアを活用した統合メディアプランニングをすることで、視てほしいターゲットに目掛けた広告配信手法が主流になってきています。 本セミナーでは、これらを実現したNTTドコモのデータから、DAC、電通デジタルによる事例を通し、統合メディア配信の仕組みとその効果をご認識いただければと思います。

星野中 株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 ディレクター

2009年電通入社。OOH局配属。屋外/交通の媒体社担当として、各種媒体を取り扱う。 2014年よりMCP局に異動し、OOHメディアのプランニングとともに、テレビ・デジタル他メディアの統合プランニングを行うメディアプランナーとして従事。 2019年にOOH局に戻り、東京2020大会OOHプログラムのセールスリードとして、 セールス及び制作進行を中心にプロジェクトマネジメントを担当。大会終了後はFMCG系の大手広告主やスタートアップ等のOOHプランニングを担当。 2023年6月より株式会社 LIVE BOARDにジョイン。

米田尚人

プログラマティックOOH最前線 生活導線上を網羅する、統合メディア広告配信の仕組みとその効果

コロナ禍で低迷していたOOH業界。その渦中でも、私たちはテクノロジーの恩恵を活かし, NTTドコモのデータを活用することで、インプレッション配信~効果測定までを実現しました。 このOOHのDX化により、先進していたテレビやデジタルメディア等と同じ指標でやりとりが可能となり、これまで場所基点だった広告露出から、“いつ”、“だれが”、“どこに”など、人々のモーメントを捉え、生活導線上にある各メディアを活用した統合メディアプランニングをすることで、視てほしいターゲットに目掛けた広告配信手法が主流になってきています。 本セミナーでは、これらを実現したNTTドコモのデータから、DAC、電通デジタルによる事例を通し、統合メディア配信の仕組みとその効果をご認識いただければと思います。

米田尚人 株式会社NTTドコモ スマートライフカンパニー マーケティングイノベーション部 プロダクト推進担当

2019年NTTドコモ入社。広告ビジネス領域にてドコモデータを活用した DOOHの広告視聴者数推計モデルの商用化、および他社アライアンス連携による LIVE BOARDネットワークの拡大などの業務を主導

姫野聖来

プログラマティックOOH最前線 生活導線上を網羅する、統合メディア広告配信の仕組みとその効果

コロナ禍で低迷していたOOH業界。その渦中でも、私たちはテクノロジーの恩恵を活かし, NTTドコモのデータを活用することで、インプレッション配信~効果測定までを実現しました。 このOOHのDX化により、先進していたテレビやデジタルメディア等と同じ指標でやりとりが可能となり、これまで場所基点だった広告露出から、“いつ”、“だれが”、“どこに”など、人々のモーメントを捉え、生活導線上にある各メディアを活用した統合メディアプランニングをすることで、視てほしいターゲットに目掛けた広告配信手法が主流になってきています。 本セミナーでは、これらを実現したNTTドコモのデータから、DAC、電通デジタルによる事例を通し、統合メディア配信の仕組みとその効果をご認識いただければと思います。

姫野聖来 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 メディアストラテジー本部 ビジネス推進局 メディアビジネス開発部 

2021年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム入社。 入社以来、OOHのDX支援事業に従事。商品開発・メディアプランニング・セールス等のOOH関連業務全般を担当。 特に、DSPを介したプログラマティックOOH商品の開発、OOHの効果検証、デジタル営業とのセールスなどの運用型OOHの推進に取り組む。

藤麗輝

プログラマティックOOH最前線 生活導線上を網羅する、統合メディア広告配信の仕組みとその効果

コロナ禍で低迷していたOOH業界。その渦中でも、私たちはテクノロジーの恩恵を活かし, NTTドコモのデータを活用することで、インプレッション配信~効果測定までを実現しました。 このOOHのDX化により、先進していたテレビやデジタルメディア等と同じ指標でやりとりが可能となり、これまで場所基点だった広告露出から、“いつ”、“だれが”、“どこに”など、人々のモーメントを捉え、生活導線上にある各メディアを活用した統合メディアプランニングをすることで、視てほしいターゲットに目掛けた広告配信手法が主流になってきています。 本セミナーでは、これらを実現したNTTドコモのデータから、DAC、電通デジタルによる事例を通し、統合メディア配信の仕組みとその効果をご認識いただければと思います。

藤麗輝 株式会社電通デジタル プラットフォーム部門 プラットフォーム戦略部 Video推進グループ

2019年電通デジタル入社。 広告コンテンツのプランニング/制作業務を経た後、2020年より一貫してTVerやABEMAを始めとしたOTTのプランニング/開発業務に従事。 現在はコネクテッドTVやDOOHを含めた動画全体のプランニング推進にも取り組む。

栗原雅代

日本初!「GEMスコア」の事例を大公開!多様性を包含した 新しいマーケティングの評価軸とは

このセッションでは、多様化が進む社会において、今、どのような視点をマーケターとして持つべきなのか?を議論します。 キーワードは、「生活者との信頼関係づくり」。 データビジネスにおいては、法令遵守は当然の義務として、「プライバシー保護および倫理的・社会的責任」を求められるフェーズになっています。もちろん、広告コミュニケーション活動においても例外ではありません。 生活者との信頼関係づくりには、多様性を尊重した広告コミュニケーション活動を積極的に戦略的な取り組みとして位置付けることが必要です。 日本で本格始動した新しいマーケティングの評価軸「GEMスコア」は、この具体的な取り組みの1つとなります。 本セッションでは、この「GEMスコア」を日本で最も早く導入した企業の事例を大公開! そこから新たに見えてきたものとは。

栗原雅代 株式会社オリコム 統合プランニングセンター ストラテジックプランニング室

「マーケティングの力で、日本を楽しく元気にしたい!」をモットーに、マーケティングのセクションで、戦略から施策立案の業務に取り組む。 広告・コンテンツにおける、ジェンダーバイアス測定基準「GEM」推進プロジェクトのチーフ・ストラテジスト。 立教大学法学部卒業後、広告代理店で生活者行動研究職などを経て現職へ。

植木裕之

~「発見」をうむメディアSmartNews〜 生活者に必要な情報としての広告のつくりかた

情報摂取スタイルの多様性が進むなか、どのように生活者に情報を届けていくかはマーケターにとっても重要な事項の一つになっています。 SmartNewsは、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」というミッションのもと、いま生活者が消費したい、興味関心に近い情報だけでなく、新たな「発見」に繋がる多様な情報をバランスよくユーザーに届けられるよう、プロダクトを日々、進化させています。 そんなSmartNewsに配信される広告も同様に、ユーザーが新たな商品やサービスを「発見」する場、新たなブランド体験を創出する場になることを目指し、生活者に必要な情報としての広告をどのように提供していくのかをご紹介します。

植木裕之 スマートニュース株式会社 Director, Large Customer Sales

2020年6月スマートニュース株式会社入社。 消費財領域のセールスチームヘッド、大手総合広告代理店担当のセールスチームヘッド、大手代理店営業チームを束ねるディレクターを経て、2023年4月よりLarge Customer Sales のディレクターを担う。 前職では、ベンチャーの事業グロース支援のコンサルティングに従事、また、大手総合代理店では、飲料・自動車メーカーのブランディングに従事。営業部長を務める。

ArjunNarayan

~「発見」をうむメディアSmartNews〜 生活者に必要な情報としての広告のつくりかた

情報摂取スタイルの多様性が進むなか、どのように生活者に情報を届けていくかはマーケターにとっても重要な事項の一つになっています。 SmartNewsは、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」というミッションのもと、いま生活者が消費したい、興味関心に近い情報だけでなく、新たな「発見」に繋がる多様な情報をバランスよくユーザーに届けられるよう、プロダクトを日々、進化させています。 そんなSmartNewsに配信される広告も同様に、ユーザーが新たな商品やサービスを「発見」する場、新たなブランド体験を創出する場になることを目指し、生活者に必要な情報としての広告をどのように提供していくのかをご紹介します。

ArjunNarayan スマートニュース株式会社 Head of Trust, Safety, Ops Excellence

Online Safety、Digital Sustainability、Privacy、Security関連領域で20年以上の経験を持つ業界のシニアリーダー。GE、American Express、Google、Tiktok等の大手ハイテク企業で勤務経験を持つ。2021年SmartNewsに参画、Head of Trust, Safety, Ops Excellenceとしてプラットフォームの安全性、Inclusivity、客観性を維持することを責務としている。

HaishanLiu

~「発見」をうむメディアSmartNews〜 生活者に必要な情報としての広告のつくりかた

情報摂取スタイルの多様性が進むなか、どのように生活者に情報を届けていくかはマーケターにとっても重要な事項の一つになっています。 SmartNewsは、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」というミッションのもと、いま生活者が消費したい、興味関心に近い情報だけでなく、新たな「発見」に繋がる多様な情報をバランスよくユーザーに届けられるよう、プロダクトを日々、進化させています。 そんなSmartNewsに配信される広告も同様に、ユーザーが新たな商品やサービスを「発見」する場、新たなブランド体験を創出する場になることを目指し、生活者に必要な情報としての広告をどのように提供していくのかをご紹介します。

HaishanLiu スマートニュース株式会社 VP of Engineering, Ads

LinkedIn、テンセントでエンジニアとして活躍した後、2020年にTwitterでエンジニアリングディレクターとしてTwitterの広告プロダクトの構築と最適化を担当。2023年、SmartNewsにVice President of Engineering of Adsとして参画し、現在は広告機能の責任者を務めている。

月成健瑠

トップマーケターと語るデジタルマーケティング2.0 〜なぜ今チャットマーケティングが選ばれるのか〜

本格的なCookieレス時代を迎えている中、事業主/エージェンシー/ソリューション、3社の視点から、これからのデジタルマーケティングをディスカッションします。さらに、ソリューションの1つとして、現在、エンジャパン様がご活用しているチャットマーケティング事例を、3社の振り返りを元に、掘り下げていきます。

月成健瑠 エン・ジャパン株式会社 デジタルプロダクト開発本部デジタルマーケティング部

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

田中悠雅

トップマーケターと語るデジタルマーケティング2.0 〜なぜ今チャットマーケティングが選ばれるのか〜

本格的なCookieレス時代を迎えている中、事業主/エージェンシー/ソリューション、3社の視点から、これからのデジタルマーケティングをディスカッションします。さらに、ソリューションの1つとして、現在、エンジャパン様がご活用しているチャットマーケティング事例を、3社の振り返りを元に、掘り下げていきます。

田中悠雅 SepteniJapan株式会社 第一営業本部 第四営業部 シニアリード

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

武石啓二朗

脱 CPA!いま取り組むべき 1st Party データを活用した広告戦略のご紹介

デジタル広告は長らくCPAやROASのような短期的なコンバージョンをゴールに運用されてきました。しかし1st Party Data の蓄積が進み利用可能になることで、もっと深いポイントやどのような顧客を獲得できたか、つまり事業成果に近いところで広告を評価できるようになってきています。Dashboard 機能が加わった KARTE Signals を通じて、1st Party Data の収集から活用、事業成果につながる広告出稿の手法をご紹介します。また後半は、株式会社パル様にご登壇いただき、具体的な活用についてご紹介させていただきます。

武石啓二朗 株式会社プレイド プロダクトマーケティングマネージャー

新卒で大手システムインテグレーターに入社。その後、株式会社サイバーエージェントにてDSP広告の運用マネージャーを経て、ゲーム子会社である株式会社アプリボットでデータマイニングチームをリードしていました。2015年に株式会社リクルートマーケティングパートナーズに移り、スタディサプリシリーズのマーケティンググロースに従事。その後、LTVの改善に着目しCRMチームを立ち上げています。

鷹嘴昌弘

脱 CPA!いま取り組むべき 1st Party データを活用した広告戦略のご紹介

デジタル広告は長らくCPAやROASのような短期的なコンバージョンをゴールに運用されてきました。しかし1st Party Data の蓄積が進み利用可能になることで、もっと深いポイントやどのような顧客を獲得できたか、つまり事業成果に近いところで広告を評価できるようになってきています。Dashboard 機能が加わった KARTE Signals を通じて、1st Party Data の収集から活用、事業成果につながる広告出稿の手法をご紹介します。また後半は、株式会社パル様にご登壇いただき、具体的な活用についてご紹介させていただきます。

鷹嘴昌弘 株式会社プレイド KARTE Signals 事業責任者

2009年にVOYAGE GROUP(現CARTA HOLDINGS)に入社し、デジタル広告、EC領域での事業開発や、事業投資、M&A、海外含む複数子会社の代表を務める。2019年にプレイドに入社し、Google社との協業推進、パートナーチームの立ち上げを担当。2021年5月より広告領域でのデータ活用を可能にするKARTE Signalsの責任者を務める。アジト株式会社社外取締役。

名嶋恵佑

脱 CPA!いま取り組むべき 1st Party データを活用した広告戦略のご紹介

デジタル広告は長らくCPAやROASのような短期的なコンバージョンをゴールに運用されてきました。しかし1st Party Data の蓄積が進み利用可能になることで、もっと深いポイントやどのような顧客を獲得できたか、つまり事業成果に近いところで広告を評価できるようになってきています。Dashboard 機能が加わった KARTE Signals を通じて、1st Party Data の収集から活用、事業成果につながる広告出稿の手法をご紹介します。また後半は、株式会社パル様にご登壇いただき、具体的な活用についてご紹介させていただきます。

名嶋恵佑 株式会社パル CXディレクター

1994年福岡県生まれ。大学卒業後、新卒でパルに入社し今年で8年目。WEB事業推進室に配属後、自社ECサイト「PAL CLOSET」の運営メンバーとしてマーケティング担当を5年ほど経験し、CXディレクターに就任。自社サービスのUI/UX改善や施策の企画運用、データ分析に携わる。

高島涼

脱 CPA!いま取り組むべき 1st Party データを活用した広告戦略のご紹介

デジタル広告は長らくCPAやROASのような短期的なコンバージョンをゴールに運用されてきました。しかし1st Party Data の蓄積が進み利用可能になることで、もっと深いポイントやどのような顧客を獲得できたか、つまり事業成果に近いところで広告を評価できるようになってきています。Dashboard 機能が加わった KARTE Signals を通じて、1st Party Data の収集から活用、事業成果につながる広告出稿の手法をご紹介します。また後半は、株式会社パル様にご登壇いただき、具体的な活用についてご紹介させていただきます。

高島涼 株式会社パル ADディレクター

1993年大阪府出身。大学卒業後、新卒でパルに入社し今年で8年目。店長を経験したのち、2021年10月WEB事業推進室に転属。自社ECサイト「PAL CLOSET」の運営メンバーとしてマーケティング担当を経験し、2023年5月からADディレクターに就任。広告運用と並行して、VOCを活かしたCX改善も兼務。

山口朋子

テクノロジーとバイアス ~私たちのビジネスに密接な問題~

DEIは経営における最も重要なミッションの一つ。 人的資本経営の視点からは多様性はイノベーションの源泉ともいえる。 また一方でコミュニケーション開発に関わる私たちのビジネスにおいてDEIを理解せずに進めるビジネスには多くのリスクも潜む。 このセッションではその一つである、テクノロジーとバイアスの関係に焦点を当て、多くのビジネスパーソンと共に自分ゴトとしてDEIを考えるセッションとしたい。

山口朋子 株式会社ADKホールディングス ピープルマネジメント本部 本部長

神戸大学教育学部卒、教育心理学専修。1997年旭通信社(ADKの前身)入社。以来、企業のブランディング/マーケティング支援に従事。化粧品・トイレタリー、食品、通信インフラ、不動産、万博事業など幅広いカテゴリーにおいてクライアント企業と顧客をつなぐ仕事に関わる。マーケティングと営業職を経て2022年1月から現職。趣味は「自転車」「登山」。

鈴木富貴

テクノロジーとバイアス ~私たちのビジネスに密接な問題~

DEIは経営における最も重要なミッションの一つ。 人的資本経営の視点からは多様性はイノベーションの源泉ともいえる。 また一方でコミュニケーション開発に関わる私たちのビジネスにおいてDEIを理解せずに進めるビジネスには多くのリスクも潜む。 このセッションではその一つである、テクノロジーとバイアスの関係に焦点を当て、多くのビジネスパーソンと共に自分ゴトとしてDEIを考えるセッションとしたい。

鈴木富貴 株式会社チェンジウェーブ 上席執行役員

静岡放送株式会社にて報道記者・ディレクターとして勤務後、家族の海外転勤のため退職、渡米。ニューヨークの生活・教育をテーマに、テレビ向けコンテンツ作成を行う。 帰国後、キャリアジャーナリストとして、ダイバーシティ経営企業、働き方改革等の取材・執筆活動を開始。社外メンタープログラムの企画・講師も務めた。 チェンジウェーブ参画後は、大手企業での組織変革、経営層インタビュー、リーダー人材育成に携わるほか、異業種プラットフォームの企画・運営、アンコンシャス・バイアスに関する講演・研修・商品開発を担当。

矢野和男

テクノロジーとバイアス ~私たちのビジネスに密接な問題~

DEIは経営における最も重要なミッションの一つ。 人的資本経営の視点からは多様性はイノベーションの源泉ともいえる。 また一方でコミュニケーション開発に関わる私たちのビジネスにおいてDEIを理解せずに進めるビジネスには多くのリスクも潜む。 このセッションではその一つである、テクノロジーとバイアスの関係に焦点を当て、多くのビジネスパーソンと共に自分ゴトとしてDEIを考えるセッションとしたい。

矢野和男 株式会社日立製作所 フェロー 株式会社ハピネスプラネット 代表取締役 CEO

1984 年 早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了、日立製作所入社。2004年からビッグデータ収集・活用で世界を牽引。 特に、幅広い分野で実活用されている多目的AI の開発やデータを活用したハピネスの解明で先導的な役割を果たす。 2020年ハピネスプラネット設立。2020年IEEE Frederik Phillips Award を受賞。 著書に『データの見えざる手』『予測不能の時代』。 博士(工学)。東京工業大学 情報理工学院 特定教授。IEEE Fellow.

吉岡和晃

Z世代が多く集まるメディアが語るコンテンツの生み出し方

未だにトレンドの中心におり、その火付け役となる『Z世代』 が、アプリを通し、メディアとしてどのようにコンテンツを生み出しているのか? 利用者の半数がZ世代を占める累計DL数6,000万越えのキーボードアプリ「Simeji」がZ世代約800名のアンケートから見るユーザーの消費行動などインサイトをご紹介。そして、若者に人気のアバターSNSアプリ「ピグパーティ」の事業責任者をお招きし、トレンドとZ世代に響くコンテンツについて対談形式でお話します。

吉岡和晃 バイドゥ株式会社 プロダクト事業部 マネタイズチーム プロダクトマネージャー

大学卒業後、通信系の商社で営業職として約2年間従事した後、2023年バイドゥに入社。現在はZ世代から大きな支持を得て累計DL数6,000万を突破したキーボードアプリ「Simeji」のマネタイズチームにてIPコラボをメインで担当。多くの企業様へZ世代に刺さる広告メニューの企画提案を行う。

前島圭汰

Z世代が多く集まるメディアが語るコンテンツの生み出し方

未だにトレンドの中心におり、その火付け役となる『Z世代』 が、アプリを通し、メディアとしてどのようにコンテンツを生み出しているのか? 利用者の半数がZ世代を占める累計DL数6,000万越えのキーボードアプリ「Simeji」がZ世代約800名のアンケートから見るユーザーの消費行動などインサイトをご紹介。そして、若者に人気のアバターSNSアプリ「ピグパーティ」の事業責任者をお招きし、トレンドとZ世代に響くコンテンツについて対談形式でお話します。

前島圭汰 株式会社サイバーエージェント AmebaLIFE事業本部 ピグ事業部 PIGGPARTY / 事業責任者

新卒でSIerエンジニアとしてキャリアをスタートし、2017年にサイバーエージェントに中途入社。エンジニアから企画職へ転身し、「アメーバピグ」の企画・開発やプロデューサーを担当。2018年末から「ピグパーティ」のPMとしてジョインし、現在は同サービスの事業責任者として従事。

平原大志

データにとらわれ過ぎてはいけない!? マーケティングの本質と定性的な情報の重要性

このセッションでは、「データの裏側に潜む本当に大事なことは何か?」について議論します。 もちろん、日々のマーケティング活動を行うためには定量的なデータは必要です。ただ、データの捉え方や扱い方は、担当者の知見や経験によって価値が変わってしまうものでもあります。また、数値などの明確な実績や成果だけでは表現できない消費者や顧客の購買に至る気持ちや背景などの定性的な情報も、日々のマーケティング活動には必要です。 今回は、BtoBとBtoCの熟練のマーケッターの取り組みと施策例を交えつつ、日々の業務の中での定量的なデータとの向き合い方や、数値だけでは測れない商品やサービスの購買に至るプロセス、ロイヤル顧客に至るためのストーリーの重要性、施策の定量的な結果とその評価の裏側にある意識、動機、因果関係に潜む本質的な課題など、データの裏側に潜む本当に大事なことは何か?について議論していきます。 データ偏重主義のこの社会に一石を投じたい、そんな想いのこもったセッションです。

平原大志 ノボノ株式会社 代表取締役社長

2003年に大手Webコンサルティング企業に入社し、Web業界のキャリアがスタート。2008年に株式会社アイ・エム・ジェイ(現アクセンチュア)入社し、数多くのECサイト構築/eCRM運用支援、企業のデジタル事業の立案及び推進、分析・調査のプロジェクトを担当。2012年にノボノ株式会社創業し、代表取締役就任。この頃からBtoBメーカーの営業支援のプロジェクトに参画しリード獲得及び成約に向けた支援を多数行う。BtoC、BtoB領域分け隔てなく、デジタル戦略立案および実行支援を得意としている。大手企業の大規模案件を中心に、担当した顧客企業は100社を越える。

西本宗平

データにとらわれ過ぎてはいけない!? マーケティングの本質と定性的な情報の重要性

このセッションでは、「データの裏側に潜む本当に大事なことは何か?」について議論します。 もちろん、日々のマーケティング活動を行うためには定量的なデータは必要です。ただ、データの捉え方や扱い方は、担当者の知見や経験によって価値が変わってしまうものでもあります。また、数値などの明確な実績や成果だけでは表現できない消費者や顧客の購買に至る気持ちや背景などの定性的な情報も、日々のマーケティング活動には必要です。 今回は、BtoBとBtoCの熟練のマーケッターの取り組みと施策例を交えつつ、日々の業務の中での定量的なデータとの向き合い方や、数値だけでは測れない商品やサービスの購買に至るプロセス、ロイヤル顧客に至るためのストーリーの重要性、施策の定量的な結果とその評価の裏側にある意識、動機、因果関係に潜む本質的な課題など、データの裏側に潜む本当に大事なことは何か?について議論していきます。 データ偏重主義のこの社会に一石を投じたい、そんな想いのこもったセッションです。

西本宗平 株式会社フェリシモ CXD部 副部長

2009年 株式会社フェリシモに入社。 デジタル広告・CRM領域全般の運用/マネジメントを担当。 広告運用、タグマネジメント、データフィードマネジメント、SEO、DMP、アプリ開発、マーケティングオートメーションなど担当領域を拡大中。2020年より「みらい基盤プロジェクト」と称したECサイトリニューアルプロジェクトにてプロジェクトマネージャーとして着任。2023年3月に無事リリースを迎える。

森田司

データにとらわれ過ぎてはいけない!? マーケティングの本質と定性的な情報の重要性

このセッションでは、「データの裏側に潜む本当に大事なことは何か?」について議論します。 もちろん、日々のマーケティング活動を行うためには定量的なデータは必要です。ただ、データの捉え方や扱い方は、担当者の知見や経験によって価値が変わってしまうものでもあります。また、数値などの明確な実績や成果だけでは表現できない消費者や顧客の購買に至る気持ちや背景などの定性的な情報も、日々のマーケティング活動には必要です。 今回は、BtoBとBtoCの熟練のマーケッターの取り組みと施策例を交えつつ、日々の業務の中での定量的なデータとの向き合い方や、数値だけでは測れない商品やサービスの購買に至るプロセス、ロイヤル顧客に至るためのストーリーの重要性、施策の定量的な結果とその評価の裏側にある意識、動機、因果関係に潜む本質的な課題など、データの裏側に潜む本当に大事なことは何か?について議論していきます。 データ偏重主義のこの社会に一石を投じたい、そんな想いのこもったセッションです。

森田司 株式会社ジンジブ 取締役 CMO

2007年(株)ニッセンに入社。既存顧客の固定化やアップセルに向けた取り組み、受注予測やカタログリダクション等の分析&戦略立案業務を担当。その後、顧客開発チームにて、新規顧客獲得に向けたオンオフライン領域のプロモーションの責任者となる。2018年11月(株)クロッシブを創業し代表取締役就任。2022年7月より(株)ジンジブ 取締役・CMOに就任し、現在に至る。

余頃沙貴

TikTokが検索エンジンに代わる検索ツールに:2023年中にアップデートしておきたい最新動向

発信の主流がテキストからショート動画へ変化し、誰もが情報発信できるUGCの時代になった今、TikTokは検索行動まで起きるプラットフォームになっています。気になったキーワードを発見し、そのまま検索して、リアルな動画コンテンツで情報収集。そんな新しいユーザージャーニーのなかで、ブランドはどうユーザーとコミュニケーションするべきか? 2023年が終わるまでにアップデートしておきたい、TikTokにまつわる「6つの最新数字」とともに、検索行動を起こすためのクリエイティブメソッドについてお話します。

余頃沙貴 ワンメディア株式会社 取締役 / ビジネスプロデューサー

広島県出身。東京大学卒業後、LINE株式会社に入社。広告事業にて、大手企業のブランディング支援や事業企画を担当。 2021年7月にワンメディアにジョインし、ビジネス部門の責任者として事業をリード。2022年9月より取締役に就任

橋本剛典

TikTokが検索エンジンに代わる検索ツールに:2023年中にアップデートしておきたい最新動向

発信の主流がテキストからショート動画へ変化し、誰もが情報発信できるUGCの時代になった今、TikTokは検索行動まで起きるプラットフォームになっています。気になったキーワードを発見し、そのまま検索して、リアルな動画コンテンツで情報収集。そんな新しいユーザージャーニーのなかで、ブランドはどうユーザーとコミュニケーションするべきか? 2023年が終わるまでにアップデートしておきたい、TikTokにまつわる「6つの最新数字」とともに、検索行動を起こすためのクリエイティブメソッドについてお話します。

橋本剛典 TikTok for Business Group Head, Creative Solutions

広告代理店のクリエイティブディレクターを経て、2019年にTikTok for Businessに参加。現在、ブランディング広告専門チームとダイレクト広告専門チームの2つのクリエイティブチームを統括している。

青島亮一

TikTokが検索エンジンに代わる検索ツールに:2023年中にアップデートしておきたい最新動向

発信の主流がテキストからショート動画へ変化し、誰もが情報発信できるUGCの時代になった今、TikTokは検索行動まで起きるプラットフォームになっています。気になったキーワードを発見し、そのまま検索して、リアルな動画コンテンツで情報収集。そんな新しいユーザージャーニーのなかで、ブランドはどうユーザーとコミュニケーションするべきか? 2023年が終わるまでにアップデートしておきたい、TikTokにまつわる「6つの最新数字」とともに、検索行動を起こすためのクリエイティブメソッドについてお話します。

青島亮一 アース製薬株式会社 コンシューマーマーケティング部 係長

2008年に広告代理店で小売業のテーブルメディアや店頭販促物、イベント業務の企画・営業担当等を経て、2014年アース製薬株式会社に入社。マーケティング部門にて自社ホームページやオウンドメディアコンテンツの企画・運用などに従事。現在は、TVCMの制作・媒体業務全般をはじめ、虫ケア用品、オーラルケア、入浴剤などデジタルを活用したプロモーション業務も担当。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社コムエクスポジアム・ジャパン