資生堂インタラクティブビューティー株式会社 DX本部 デジタル戦略部 部長
資生堂入社後、化粧品専門店やGMSにて営業を担当。 資生堂子会社の(株)エテュセにて、日本、アジア各国のカウンタービジネスを担当。戦略立案から店舗デザイン、宣伝広告営業・採用など多岐にわたる領域を経験。 総合美容サイト「ワタシプラス」開発部門に異動し、2012年4月に同サービスをローンチ後、約10年間にわたり商品マスターや画面の開発、オンラインショップ運営を担当。 2023年1月より現職。資生堂ジャパンのデジタル戦略構築、CXプランニング、アナリティクス、データ活用などのチームを率いる。
※ プロフィールの引用元は「グロースXマーケティングサミット2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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資生堂 デジタル改革に伴う、組織・人財育成の進化 ~Personal Beauty Wellness Companyへの挑戦~
23年9月から日経クロストレンドで始まった連載「資生堂「本気のDX」 マーケティング大転換」は、新たな顧客基盤「Beauty Key」、ECサイト、OMO(オンラインとオフラインの融合)の強化、AIなどの新技術を活用した新たな顧客体験の開発と、デジタル人材育成の取り組みが語られ、大きな反響を呼びました。 本セッションでは、マーケティングDXのキーマンである小椋一平氏にご登壇頂き、今まさに取り組みが進んでいるデジタル改革と人材戦略について、実際の運用も踏まえて解説いただきます。
ダイレクトマーケティングの現在と未来。今後3年間で起こるイノベーションは何か?
ダイレクトアジェンダの人気キーノート企画「ダイレクトマーケティングの現在と未来。今後3年間で起こるイノベーションは何か?」が、今年で6年目を迎えます。 今回は、資生堂ジャパンEC事業部 部長の小椋 一平氏と、ZOZO 執行役員の山崎 孝郎氏、そしてミツカン執行役員 最高ダイレクト戦略責任者の高橋宏祐氏が登壇。モデレーターは、シンクロ 代表取締役社長の西井敏恭氏です。最前線で活躍する企業のビジョンと施策を分析し、その共通点や相違点を導き出しながら「いま取り組むべきこと」「3年後を見据えて、これから取り組むべきこと」を考えます。