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山本宏樹

ウイングアーク1st株式会社 Data Empowerment事業部 DEサービス統括部 統括部長

2002年、ウイングアーク1stの前身に入社。入社後は、帳票・電子文書ソリューションの技術サポート、プリセールス、インテグレーション業務に従事し、主にPMを担当。2017年よりBI製品・データ活用に関するコンサルティング・サービス部門の責任者として、サービス提供の中で培った経験やノウハウから製品利用のベストプラクティスやソリューションの開発、データ活用エンジニア育成の教材の開発なども担っている。

※ プロフィールの引用元は「updataNOW23」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

山本宏樹氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/10/31(火) 〜 2023/11/2(木)
山本宏樹 ウイングアーク1st株式会社 Data Empowerment事業部 DEサービス統括部 統括部長
2002年、ウイングアーク1stの前身に入社。入社後は、帳票・電子文書ソリューションの技術サポート、プリセールス、インテグレーション業務に従事し、主にPMを担当。2017年よりBI製品・データ活用に関するコンサルティング・サービス部門の責任者として、サービス提供の中で培った経験やノウハウから製品利用のベストプラクティスやソリューションの開発、データ活用エンジニア育成の教材の開発なども担っている。

Dr.SumとDataringで実現するデータのエコシステム化 ~データ品質と信頼性を高める~

本セッションでは、Dr.Sum・Dataringについて直近のビジネス・テクニカル両面の進化を振り返りながら、今後の製品ロードマップ、具体的な機能・ユースケースについて最新情報をお届けします。 前回のUpdata DX22以降、Dr.Sumは“つなぐDB”をコンセプトに他社BI・DWHとのアライアンスを通じ、データ活用基盤におけるエコシステムとしての役割を強化してきました。また、未だに多くの企業が課題として抱えている「データの散在」に対しては、2023年5月に新サービスDataring Small Data Managerをリリースし、Excelなどのシステム化されていないスモールデータの収集、分析精度の向上にアプローチしています。 多くの企業が求められる全社でのデータ活用レベルの向上に向けて、継続的にデータの品質と精度を維持し、安心してデータを活用するために、Dr.Sum・Dataringがどのような役割を担うのか、その可能性を感じていただけるセッションです。

ビジネスイベント
2022/10/10(月) 〜 2022/10/12(水)
山本宏樹 ウイングアーク1st株式会社 DEサービス統括部 統括部長
2002年、ウイングアーク1stの前身に入社。入社後は、帳票・電子文書ソリューションの技術サポート、プリセールス、インテグレーション業務に従事し、主にPMを担当。2017年よりBI製品・データ活用に関するコンサルティング・サービス部門の責任者として、サービス提供の中で培った経験やノウハウから製品利用のベストプラクティスやソリューションの開発、データ活用エンジニア育成の教材の開発なども担っている。

Dataringで現場のスモールデータを経営判断に活用 ~データプレパレーションとデータマネジメント実現の新機能を公開~

現場の報告や計画・見込みなどの人が最終作成者となるデータは、システムで管理されておらず各所に散在しています。ウイングアーク1stが昨年新たにリリースしたDataring(データリング)は、そうした現場のスモールデータを集約・蓄積し、システムから生成されたデータと合わせてデータ基盤で一元管理するデータマネジメントサービスです。また、それらを組み合わせて活用することで経営と現場をデータで繋げ、戦略の立案・遂行の精度を高めることに貢献します。 本セッションでは、今秋にリリースするユーザーインターフェイスと、ご採用ケースに触れながら、Dataringでデータプレパレーションとデータマネジメントをどのように進めることが出来るのか、具体的な方法をお伝えします。

ビジネスイベント
2021/10/12(火) 〜 2021/10/14(木)
山本宏樹 ウイングアーク1st株式会社 DataEmpowerment事業部 DEサービス統括部 統括部長
2002年ウイングアーク1stの前身に入社。入社後は、帳票・電子文書ソリューションの技術サポート、プリセールス、インテグレーション業務に従事し、主にPMを担当。2017年よりBI製品・データ活用に関するコンサルティング・サービス部門の責任者として、サービス提供の中で培った経験やノウハウから製品利用のベストプラクティスやソリューションの開発、データ活用エンジニア育成の教材の開発なども担っている。

データドリブン経営に欠かせないDr.Sum 〜部門をデータでつなぎ、先を見据える羅針盤としての進化〜

「超高速集計データベースエンジン」としてリリースし、今年で20周年を迎えるDr.Sum。この20年でビジネス環境の変化は加速を続け、今後もその不確実は増していきます。そうした状況下において、Dr.Sumへ寄せられる要望も広がりを見せており、「不確実な世の中を戦っていくための羅針盤」となるべくDr.Sumの進化は続きます。“超高速集計“だけでは、データドリブン経営は実現できません。集計の前フェーズである「データ集約」そして後フェーズである「需要予測」の領域までが必要です。 本セッションではデータドリブン経営の実現に向け、ソフトウェアとコンサル・サービスの両面で対応してきた知見を事例・デモを交えてお届けします。