データブリックス・ジャパン株式会社 マーケティング本部 本部長
明治大学商学部卒業後、シスコシステムズ(株)に入社、国内大手テレコム事業者担を担当した後、シトリックス・システムズ・ジャパン(株)での新規事業の日本市場立ち上げに参画。アカマイ・テクノローズ(合)にて日本と韓国のマーケティング部門を統括した後、ピュア・ストレージ・ジャパン(株)にてマーケティング部門責任者を経て、2019年12月より現職。
※ プロフィールの引用元は「TECH+ EXPO 2022 Summer for データ活用 データから導く次の一手」になります。
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データ&AIを活用した「真のDX」実現のためのレイクハウス・プラットフォーム
データ&AIをフル活用した競争力の強化やイノベーションの実現には、データ基盤の次世代化とドメイン知識と技術知識の双方を兼ね備えた、データ&AI人材の育成が急務となっております。これらの課題を解決するために、スターバックス、アウディ、アスラゼネカ、シェル、HSBCなど、業界のリーディング企業が、なぜレイクハウス・プラットフォームを採用したのかを説明いたします。
データとAIの可能性を解き放つデータブリックスのレイクハウス・プラットフォーム
Apple、Starbucks、Audi、H&M、Disney+、AstraZeneca など、デジタル時代の勝ち組企業は、次世代のデータ基盤を構築し、データとAIをフル活用して競争優位性を確立しています。これらの企業が採用したデータブリックスのレイクハウス・プラットフォームが、Google Cloud™ とのパートナーシップを発表しました。この狙いや優位点を事例を通じ、対談形式でお伝えします。