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茂木健一郎 で検索した結果

茂木健一郎氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2026/7/14(火) 11:00 〜 18:45
茂木健一郎 ソニーコンピュータサイエンス研究所(上級研究員)、東京大学大学院(特任教授/客員教授)、岐阜大学(客員教授)ほか 脳科学者
1962年10月20日、東京生まれ。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。屋久島おおぞら高校校長。東京大学大学院特任教授(共創研究室、Collective Intelligence Research Laboratory)。東京大学大学院客員教授(広域科学専攻)。岐阜大学客員教授。Kyutech ARISE顧問。イマジン大学学長。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了、理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職。脳活動からの意識の起源の究明に取り組む。

MAIN HALL 17:00 - 17:40。Coming Soon。

ビジネスイベント
2025/9/2(火)
茂木健一郎 脳科学者
脳科学者。1962年10月20日、東京生まれ。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。屋久島おおぞら高校校長。東京大学大学院特任教授(共創研究室、Collective Intelligence Research Laboratory )。東京大学大学院客員教授(広域科学専攻)。岐阜大学客員教授。Kyutech ARISE顧問。イマジン大学学長。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了、理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職。脳活動からの意識の起源の究明に取り組む。 2005年、『脳と仮想』(新潮社)で第4回小林秀雄賞を受賞。2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。近著に『クオリアと人工意識』(講談社)。 IKIGAIに関する英語の著作が、世界57カ国、32の言語で翻訳出版される。2022年4月には、二冊目の英語の著作The Way of Nagomi(「和みの道」)が出版された。IKIGAIのドイツ語版は、2024年、ドイツのノンフィクション部門で累計38週ベストセラー1位を記録し、年間でもベストセラー1位、社会現象となる。2025年現在、累計43週ベストセラー1位を継続中。2025年9月、三冊目の英語の著作、Stoicismをテーマにした本、Think like a stoicがイギリスの出版社から刊行予定。 2006年1月から2010年3 月まで、NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』キャスター。2012年、TEDのメインステージで日本人として初めてトークする。2014年から現在まで、Tokyo FM『ドリームハート』パーソナリティ。Tokyo MX『堀潤 Live Junction』、Abema Primeに出演。 研究テーマは脳科学、認知科学、とりわけ「クオリア」を中心とする意識の科学。近年では人工知能と人間の脳の関係を探求するAI alignmentの分野の研究に取り組んでいる。クオリアをめぐる論考は、『脳とクオリア』を始めとする書籍でも展開している。IKIGAI(生きがい)をAI alignmentの分野の理論的、実践的基盤に応用することで、人工知能の研究において本質的な貢献をするとともに、日本の存在感を高めることも目指している。

AI時代における淘汰の法則とは?~5年後に消える人と稼ぐ人~

ビジネスイベント
2025/8/28(木) 〜 2025/8/29(金)
茂木健一郎 脳科学者
1962年生まれ。脳科学者。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学大学院特任教授(共創研究室、Collective Intelligence Research Laboratory )。東京大学大学院客員教授(広域科学専攻)。屋久島おおぞら高校校長。『脳と仮想』(新潮社)で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。著書に、『「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本(共著)』『最高の雑談力』(以上、徳間書店)『脳を活かす勉強法』(PHP 研究所)『最高の結果を引き出す質問力』(河出書房新社)ほか多数。

人工知能の万能性と安全性

脳科学者の茂木健一郎氏が、人工知能の万能性と安全性について語ります

ビジネスイベント
茂木健一郎 脳科学者
脳科学者。1962年10月20日、東京生まれ。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。東京大学大学院特任教授(共創研究室、Collective Intelligence Research Laboratory)。東京大学大学院客員教授(広域科学専攻)。屋久島おおぞら高校校長。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了、理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職。脳活動からの意識の起源の究明に取り組む。2005年、『脳と仮想』(新潮社)で第4回小林秀雄賞を受賞。2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。近著に『クオリアと人工意識』(講談社)。IKIGAIに関する英語の著作が、世界35カ国、29以上の言語で翻訳出版される。2022年4月には、二冊目の英語の著作The Way of Nagomi(「和みの道」)が出版された。IKIGAIのドイツ語版は、2024年、ドイツのノンフィクション部門のベストセラー1位を累計30週以上続ける社会現象となる。2025年7月、三冊目の英語の著作、Stoicismをテーマにした本がイギリスの出版社から刊行予定。

「企業経営」の視点で考えるAI 〜企業価値最大化への道筋を探る〜

生成AIの進化が企業経営に革新的な変化をもたらす中、自社の競争優位性を確立するためには何が必要なのでしょうか?本セッションではAI技術の最前線で活躍するリーダーたちと共に、AIを活用した意思決定の高度化や業務革新のポイントを技術的に、また脳科学の観点も交えて考察。生成AI時代における企業変革のカギを探ります。

ビジネスイベント
2024/2/28(水)
茂木健一郎 脳科学者
1962年10月20日東京生まれ。 東京大学大学院特任教授、企業内研究所の上級研究員、通信制高校の校長、各種業界団体の理事や顧問など、多彩な領域で様々な役職を務める。 東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現在に至る。

AI時代の製造業を強くする「集団的知能=CI」時代の幕開け

ビジネスイベント
2023/12/13(水) 〜 2023/12/14(木)
茂木健一郎 脳科学者/理学博士 ソニーコンピュータサイエンス研究所 上級研究員
脳科学者。1962年東京生まれ。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。東京大学大学院客員教授。屋久島おおぞら高校校長。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了、理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職。脳活動からの意識の起源の究明に取り組む。2005年、『脳と仮想』(新潮社)で第4回小林秀雄賞を受賞。2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。近著に『クオリアと人工意識』(講談社)。IKIGAIに関する英語の著作が、世界31カ国、29の言語で翻訳出版される。2022年4月には、二冊目の英語の著作The Way of Nagomi(「和みの道」)が出版された。

人工知能革命の時代に私たちはどう生きるべきか

ビジネスイベント
茂木健一郎 脳科学者
脳科学者。1962年10月20日東京生まれ。 東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現在に至る。 専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして 脳と心の関係を研究するとともに、文藝評論、美術評論などにも取り組みながら、作家、ブロードキャスターとしても活躍の幅を広げている。 2005年、『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞を受賞。 2009年、『今、ここからすべての場所へ』で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。 2006年1月〜2010年3月、NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』キャスター。

ヒトとAIのアライメント〜AI時代に磨くべき脳力〜

AI時代のビジネスに必要な"脳力"は何か?ヒトは何を磨くべきか? 人間とAIの関わり方、影響のし合い方、互いに進化や進歩していけるのかなどについて、AI時代を生き抜くビジネスリーダーのマインドセットやヒントになるよう、脳科学的な見地からお話しいただきます。

ビジネスイベント
2023/9/22(金) 〜 2023/10/1(日)
茂木健一郎 脳科学者
1962年10月20日、東京生まれ。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。 東京大学大学院特任教授(共創研究室、Collective Intelligence Research Laboratory )。 東京大学大学院客員教授(広域科学専攻)。屋久島おおぞら高校校長。東京大学理学部、 法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了、理学博士。 理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職。脳活動からの意識の起源の究明に 取り組む。2005年、『脳と仮想』(新潮社)で第4回小林秀雄賞を受賞。 2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。 近著に『クオリアと人工意識』(講談社)。IKIGAIに関する英語の著作が、世界31カ国、 29の言語で翻訳出版される。2022年4月には、 二冊目の英語の著作The Way of Nagomi(「和みの道」)が出版された。

AIを仕事で当たり前に使う世界 〜Business AI 黎明期を語る〜

特別講演では、専門家のゲストをお招きし、「AIをビジネスの現場で利用するもう少し先の未来」というテーマでトークショーをお届けします。生成AI(ChatGPT)の登場により、自然言語をUIとして誰でも簡単にAIを利用できるようになりました。AIを仕事でどのように活用するか? に関する情報も増えてきましたが、エンタープライズITの領域においてはまさに今が黎明期です。将来、業務システムにおいて人間とAIがどのように協力し合うのか、生成された情報がエンタープライズ品質を確保できるのか、そしてSAPの世界ではどのようにAIが展開されていくのかを考える時間を皆様と共有していきたいと思います。 なお、本セッションはPIVOT社YouTube番組「DXへの道」の公開収録として実施します。

ビジネスイベント
2022/6/23(木) 〜 2022/6/24(金)
茂木健一郎 脳科学者
脳科学者。 東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現在に至る。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文藝評論、美術評論などにも取り組みながら活躍の幅を広げている。

脳から考える偶有性を活かす経営戦略

データというのは一種の飛躍台であり、それが高くなればなるほど、遠くを見渡した飛躍も可能となる。しかし、世の実態は偶有性に満ちている。予測できることとできないことを認識してマネージすることに経営の本質がある。全てを引き受けかつ統合することが脳の命題であり、今後の経営戦略を考察するヒントになるはずである。

ビジネスイベント
2021/9/27(月)
茂木健一郎 脳科学者
1962年10月20日東京生まれ。東京大学理学部法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文藝評論、美術評論などにも取り組んでいる。 2005年、『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞を受賞。 2009年、『今、ここからすべての場所へ』で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。 2006年1月~2010年3月、NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』キャスター。 他、現在も、様々なフィールドで活動している。

脳科学者 茂木健一郎 × ファミリーマートCMO足立光 スペシャル対談 〜ロイヤリティを高める仕掛けの裏側と消費者心理の変化を解き明かす〜

マーケターにとって、本来考えなければいけない一番重要なことは「お客様が満たしたいニーズは何なのか」を突き詰めることです。購買データや属性データを分析するだけではそのニーズには辿り着けません。なぜなら人は極めて非合理的な考えをする生き物だからです。その前提にたつと、顧客理解という言葉は非常に奥が深く、複雑なテーマのように思えてきます。プロのマーケターは、この問題をどのように捉え、アクションにつなげているのでしょうか。今回は数々の企業でマーケティングの手腕を発揮してきた足立氏をお呼びし、 ロイヤリティが高い状態をどのように作り出すのか?その仕掛けの裏側に迫るとともに、消費者の頭の中ではどのような心理的な変化が起きているのか、脳科学的な視点から茂木健一郎氏が考察していきます。