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島影圭佑

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株式会社オトングラス 代表取締役 筑波大学 助教

アーティスト。首都大学東京在学時、父の失読症をきっかけに文字を代わりに読み上げてくれる眼鏡〈OTON GLASS〉の開発を始める。情報科学芸術大学院大学[IAMAS]に進学し、同年に株式会社オトングラスを設立。経営者と兼務の形で筑波大学落合陽一研究室に助教として着任し、多様性と機械学習をテーマとしたプロジェクトJST CREST xDiversityに参画。現在も視覚障がい者をはじめとした文字が読みづらい人々と共に〈OTON GLASS〉の開発と普及に取り組む。東京都美術館で開催された展覧会にて、多様性の発明を同時多発化させるアーキテクチャの構想として〈FabBiotope〉を発表。


※ プロフィールの引用元は「日本財団ソーシャルイノベーションフォーラム」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

島影圭佑氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2019/11/29(金) 〜 2019/12/1(日)
島影圭佑 株式会社オトングラス 代表取締役 筑波大学 助教
アーティスト。首都大学東京在学時、父の失読症をきっかけに文字を代わりに読み上げてくれる眼鏡〈OTON GLASS〉の開発を始める。情報科学芸術大学院大学[IAMAS]に進学し、同年に株式会社オトングラスを設立。経営者と兼務の形で筑波大学落合陽一研究室に助教として着任し、多様性と機械学習をテーマとしたプロジェクトJST CREST xDiversityに参画。現在も視覚障がい者をはじめとした文字が読みづらい人々と共に〈OTON GLASS〉の開発と普及に取り組む。東京都美術館で開催された展覧会にて、多様性の発明を同時多発化させるアーキテクチャの構想として〈FabBiotope〉を発表。

Innovator's Session 2018

「日本財団ソーシャルイノベーションアワード」では、ソーシャルイノベーションの創出に取り組む革新的な人材・チームを日本中から公募し、表彰しています。「Innovator’s Session」では、過去の受賞者が登壇し、受賞後から今日までの活動の進捗を共有します。今年は、2016年~2018年までの受賞者が、教員の働き方改革から子どもの貧困問題、地震災害の解決など幅広い9つのテーマで最新の取り組みをご紹介します。