自民党 衆議院議員
昭和30年12月9日生まれ。東大法学部卒業。 昭和55年大蔵省入省。米国ブラウン大学経済学部大学院に派遣され修士号取得。主税局企画調整室長にて退官。平成12年 衆議院初当選。 令和3年厚生労働大臣(第1次岸田内閣初入閣) 令和3年衆議院選挙7期目当選。長野4区。自民党長野県連会長 厚生労働大臣(第2次岸田内閣) 令和4年経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、全世代型社保改革担当大臣、新型コロナ対策・健康危機管理担当大臣 現在 自民党「こども・若者」輝く未来創造本部長、 税制調査会副会長(インナー)
※ プロフィールの引用元は「成長産業カンファレンス 2023GROWTH INDUSTRY CONFERENCE 2023(GRIC 2023)」になります。
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世界をリードするスタートアップエコシステムの創出に向けて
日本のスタートアップ政策 - エコシステム形成に向けた具体策
日本のスタートアップ政策 - エコシステム形成に向けた具体策 –
日本政府は2022年をスタートアップ創出元年と位置付け、「スタートアップ育成5か年計画」を策定した。スタートアップ育成では世界に後れを取る日本だが、人材、資金供給、オープンイノベーションの観点から具体策を講じ、エコシステムの形成を促進する狙いだ。岸田政権が掲げる「新しい資本主義」をリードする後藤スタートアップ担当大臣と、日本経済団体連合会の南場副会長が登壇。それぞれが自らの言葉で、日本のスタートアップ育成に向けた課題と政策を語る。