神戸大学大学院 経営学研究科 教授
国立大学法人滋賀大学専任講師、同准教授、国立大学法人横浜国立大学准教授、国立大学法人神戸大学准教授を経て、2023年4月より現職。 日本企業における組織と個人の関わりあいや、経営学的な学びと知識の普及に関する研究、 人材の採用・評価・育成・配置に関する研究に従事。 近年は企業内で圧倒的な成果をあげる「スター社員」に関する研究も行っている。 2010年および2022年に組織学会高宮賞、2014年に人材育成学会論文賞、2020年に日本労務学会学術賞などを受賞。
※ プロフィールの引用元は「HR Transformation Summit 2026」になります。
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人材不足、採用手法の多様化など採用に関わる環境は大きく変化しており、同時に人材の“優秀さ”の条件は変化しています。“優秀さ”とは何か、またスター社員と呼ばれるような優秀な人材はどのように見出せばよいのか。採用の先にあるオンボーディングやさらには人事評価はどのように考えれば良いのかについて考えます。
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