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ビジネスイベント

PERSOL CONFERENCE 2021 冬

イベント情報

開催日時
2021/11/12(金) 〜 2021/12/7(火)

イベント概要

イベント詳細は公式イベントページからご確認ください。

セッション

三五和磨

ニューノーマル時代の採用選考~オンライン採用の成功の鍵を探る~

コロナという未曽有の事態によって、多くの企業は半ば〝強制的に“オンラインでの採用選考へのシフトを余儀なくされました。来たるアフターコロナの時代において、私たちはオンライン採用を継続すべきなのか、その場合にはどのような考え方や工夫が求められるのか。採用の原理原則を踏まえつつ、最新のトレンドや事例も紹介しながら、新しい採用業務の在り方を、皆さんと一緒に模索して参ります。

三五和磨 株式会社ZENKIGEN Hiring intelligence Service department マネージャー

2011年に株式会社ザイマックスへ入社し、グループ全社の新卒/中途採用に6年従事。 その後、経営企画、SaaSセールスを経て、2019年に株式会社ZENKIGENへ入社。 カスタマーサクセスとして100社超の採用オンライン化を支援。採用DXソリューション開発推進も担当。

吉野悟

ニューノーマル時代の採用選考~オンライン採用の成功の鍵を探る~

コロナという未曽有の事態によって、多くの企業は半ば〝強制的に“オンラインでの採用選考へのシフトを余儀なくされました。来たるアフターコロナの時代において、私たちはオンライン採用を継続すべきなのか、その場合にはどのような考え方や工夫が求められるのか。採用の原理原則を踏まえつつ、最新のトレンドや事例も紹介しながら、新しい採用業務の在り方を、皆さんと一緒に模索して参ります。

吉野悟 パーソルワークスデザイン株式会社 人事ソリューション本部 リクルーティングソリューション部 コンサルティング課 課長

2013年パーソルテンプスタッフへ中途入社。RPOにチームのマネージャーとして従事後、2019年にパーソルワークスデザインへ出向し、現在に至る。 採用業務のスキームの立ち上げからコンサルティング・1,000名以上の面接実務経験など、採用に関わるプロフェッショナルとして幅広い活動を行う。 また、組織管理者として新卒/中途/アルバイトを問わず大小100以上の採用支援プロジェクトを掌握。

柳順子

ニューノーマル時代の採用選考~オンライン採用の成功の鍵を探る~

コロナという未曽有の事態によって、多くの企業は半ば〝強制的に“オンラインでの採用選考へのシフトを余儀なくされました。来たるアフターコロナの時代において、私たちはオンライン採用を継続すべきなのか、その場合にはどのような考え方や工夫が求められるのか。採用の原理原則を踏まえつつ、最新のトレンドや事例も紹介しながら、新しい採用業務の在り方を、皆さんと一緒に模索して参ります。

柳順子 パーソルワークスデザイン株式会社 人事ソリューション本部 リクルーティングソリューション部 コンサルタント

2012年採用アウトソーシング専業会社へ新卒入社。広報マーケティング、新規営業、RPOや採用コンサルティングサービスに従事。 2015年パーソルテンプスタッフへプロジェクトマネジャー(PM)として入社。主に常駐型中途採用リクルーターやアルバイトパート採用大型応募受付センターPMを担当。2018年営業課へ異動し、新規顧客開拓を行う。2020年より現在は運用課へ異動し、複数プロジェクトの立ち上げやマネジメントを行う。

服部泰宏

優秀人材(スター社員)の考え方・見つけ方

人材不足、採用手法の多様化など採用に関わる環境は大きく変化しており、同時に人材の“優秀さ”の条件は変化しています。“優秀さ”とは何か、またスター社員と呼ばれるような優秀な人材はどのように見出せばよいのか。採用の先にあるオンボーディングやさらには人事評価はどのように考えれば良いのかについて考えます。

服部泰宏 神戸大学大学院 経営学研究科 准教授

滋賀大学専任講師、同准教授、横浜国立大学准教授を経て、2018年4月より現職。日本企業における組織と個人の関わりあいをコアテーマに、経営学的な知識の普及の研究、日本、アメリカ、ドイツ企業の人材採用に関する研究などに従事。2018年以降は、企業内で圧倒的な成果をあげる「スター社員」に関する研究も行っている。2010年に第26回組織学会高宮賞、2014年に人材育成学会論文賞、2016年に日本の人事部「HRアワード」書籍部門最優秀賞受賞、2019年に日本の人事部「HRアワード」書籍部門入賞、2020年に労務学会賞(学術賞)および,労務学会賞(奨励賞)を受賞。

吉岡荘太

プロフェッショナル人材と共に経営課題を解決! ~加速する外部人材活用イノベーション~

DX(デジタルトランスフォーメーション)の進展や新型コロナウイルスによる商習慣の変化などにより、企業を取り巻く環境が急速に変わりゆく昨今、個人事業主やフリーランス、副業・兼業に意欲のあるプロフェッショナル人材が注目を浴びています。またその活用方法も多様化しています。企業が抱える様々な経営課題の解決に向け、プロフェッショナル人材をどのように活用していくのかー。今回は様々なプロフェッショナル人材を活用した最新事例を交えながら、経営課題の解決方法についてお話しいたします。

吉岡荘太 パーソルキャリア株式会社 タレントシェアリング事業部 i-common統括部 統括部長

2004年、インテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。法人向けの採用コンサルタントを経験した後、「i-common」の関東・名古屋・福岡拠点の立ち上げに携わる。 「i-common」西日本、中日本の法人営業責任者を経て、2021年4月より現職。

鈴木竜太

これからの時代のマネジメントに求められる視点と考え方

ビジネス環境が大きく変化し、仕事や働き方に対する個人の価値観が多様化する中、組織と個人の関係性も変化しています。同時にマネジメントも従来のものから、新しいマネジメントも見えつつあります。成長し続ける組織に求められるマネジメントはどう考えられるか、事例も交えて、考えるヒントをお伝えします。

鈴木竜太 神戸大学大学院 経営学研究科 教授

1971年生まれ。1994年神戸大学経営学部卒業。ノースカロライナ大客員研究員、静岡県立大学経営情報学部専任講師を経て、現在、神戸大学大学院経営学研究科教授。専門分野は経営組織論、組織行動論、経営管理論。著書に『組織と個人』(白桃書房、2002年:経営行動科学学会優秀研究賞)、『自律する組織人』(生産性出版、2007年)、『関わりあう職場のマネジメント』(有斐閣、2013年:日経・経済図書文化賞、組織学会高宮賞)、『経営組織論(はじめての経営学)』(東洋経済、2018年)、『組織行動-組織の中の人間行動を探る』(有斐閣、2019年)など。

鈴木克明

自律的なオンライン研修の促し方

コロナ禍において研修のオンライン化が進んでいます。「時間が削減できた」「スケジュール調整がしやすい」といった場所・時間面での効率性が向上する一方で、「受け身になりやすい」「受講者同士の交流機会が不足」といった課題も浮き彫りになっています。本講演では、オンライン研修の企画・運営における課題に対して、どのように取り組めば良いのか、自律的なオンライン研修を促すためのポイントについて議論します。

鈴木克明 熊本大学 教授システム学研究センター長・教授 同大学院 教授システム学専攻長

1959年生まれ。Ph.D.(フロリダ州立大学教授システム学専攻)。ibstpi®フェロー・理事(2007-2015)、日本教育工学会理事・第8代会長(2017-)、日本教育システム情報学会顧問、日本教育メディア学会理事・第7期会長(2012-2015)、日本医療教授システム学会副代表理事、日本イーラーニングコンソシアム名誉会員など。主著に「研修設計マニュアル」、「教材設計マニュアル」、「授業設計マニュアル(共編著)」、「教育工学を始めよう(共訳・解説)」、「インストラクショナルデザインの原理(共監訳)」、「学習意欲をデザインする(監訳)」、「インストラクショナルデザインとテクノロジ(共監訳)」がある。

髙橋豊

自律的なオンライン研修の促し方

コロナ禍において研修のオンライン化が進んでいます。「時間が削減できた」「スケジュール調整がしやすい」といった場所・時間面での効率性が向上する一方で、「受け身になりやすい」「受講者同士の交流機会が不足」といった課題も浮き彫りになっています。本講演では、オンライン研修の企画・運営における課題に対して、どのように取り組めば良いのか、自律的なオンライン研修を促すためのポイントについて議論します。

髙橋豊 株式会社パーソル総合研究所 執行役員 デジタルラーニング事業本部 本部長

大手建設会社で総務人事担当、電気メーカー子会社での採用及び研修担当を経て、株式会社日本能率協会コンサルティングに入社。研究所や技術開発組織の知的生産性向上を目的とした組織開発コンサルティングと管理職及び経営層のコーチングを担当。顧客は、大 手IT企業、プリンタメーカーなど。コンサルティング対象チーム数は、1,000を超える。2015年にトーマツイノベーション株式会社に入社。人材育成コンサルタントとして内定者から経営者向けの人材育成体系などをコンサルティングと研修を実施。同時に講師派遣研修事業の事業責任者に従事。2018年10月より現職。

河村亨

訪問しない時代の営業力の強化

新型コロナウィルス対策の影響で、営業環境は大きく様変わりしました。これまでの営業訪問を前提とした商談の組み立て方は通じなくなってきています。オンラインでの商談がメインとなり、アポイントの取り方もプレゼンテーションのやり方も影響を受けています。これらの変化に伴い、営業の準備、営業の指導の仕方、営業マネジメントの方法も変わっていく必要があるのではないでしょうか。そこで今回、アフターコロナにおける営業の課題と対応策を、先般出版された弊社共著「訪問しない時代の営業力強化の教科書」の内容と共に考えてみたいと思います。

河村亨 株式会社パーソル総合研究所 総合営業本部 総合営業2部 シニアマネージャー

1990年、機械商社を経て富士ゼロックス総合教育研究所(現パーソル総合研究所)に入社。営業力強化を中心とした教育の企画提案・営業マネジメントに携わり、2004年よりシステムを活用し、教育の成果を創出するためのSFA/CRM現場定着コンサルティングに従事。2010年より、特に「ソリューション/アカウント営業」の領域を中心に、営業戦略の立案・展開・実行・定着をトータルで支援する「営業革新コンサルティング」を、近年はMAとSFA/CRMを連動させた「ABM体制構築ソリューション」を展開、現在に至る。著書に「Sales Enablement アカウント型BtoB営業における営業力強化」、共著「訪問しない時代の営業力強化の教科書」など

白河桃子

コロナ禍で顕在化 日本企業は「ミドル・シニア人材」とどう向き合うべきか?

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

白河桃子 相模女子大学大学院特任教授 昭和女子大学客員教授 東京大学大学院情報学環客員研究員

東京生まれ、私立雙葉学園、慶応義塾大学文学部社会学専攻卒。住友商事、リーマンブラザースなどを経て執筆活動に入る。2008年中央大学教授山田昌弘氏と『「婚活」時代』を上梓、婚活ブームの火付け役に。20年9月、中央大学ビジネススクール戦略経営研究科専門職学位課程修了(MBA取得)。働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、SDGsとダイバーシティ経営などをテーマとする。講演、テレビ出演多数。

小林祐児

中高年向け人材マネジメントの科学 〈変化適応力〉向上のために

ミドル・シニア層の不活性課題は、日本企業が古くからかかえる伝統的なアキレス腱です。人材マネジメントそのものが産み出し続けている問題にも関わらず、多くの企業のシニア施策は、フォーカスの広さと深さがともに欠如しがちです。中高年のパフォーマンスの鍵となる「変化適応力」を維持向上させるために、どのような人事施策が有効なのか、研究データと企業事例を紹介しつつ、議論していきます。

小林祐児 株式会社パーソル総合研究所 上席主任研究員

NHK 放送文化研究所に勤務後、総合マーケティングリサーチファームを経て、2015年入社。労働・組織・雇用に関する多様なテーマについて調査・研究を行っている。専門分野は理論社会学・社会調査論・人的資源管理論。

石川嘉延

パーソルキャリアコンサルティングのご紹介

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

石川嘉延 パーソルキャリアコンサルティング株式会社 事業企画部長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小室淑恵

経営戦略としての働き方改革・ダイバーシティ ~コロナ禍・男性育休時代に求められる新しい働き方~

育児中の男女、女性管理職に、シニア、外国人、LGBTQ。職場の人材は多様化しています。多様な部下を持ち、テレワークの導入も増える今、経営層も多くの悩みをかかえています。今までのマネジメントスキルでは通用しない職場において、多様な人材が能力を発揮できる職場を作り、成果を上げていくには。具体的に明日から取り入れられる方法や、他社で既に行われている事例も紹介しながら、これからの経営に求められるマネジメントスキルやチームビルディングについて考えます。

小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長

1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。「朝メール.com」「介護と仕事の両立ナビ」「WLB組織診断」「育児と仕事の調和プログラム アルモ」等のWEBサービスを開発し、1000社以上に導入。「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。

小林宏行

テレワークでも、出社でもOK! 多様な働き方に寄り添うPERSOL流【仕事可視化】の手法

新型コロナ流行による働き方や価値観の変化により、リモートワークとオフィス勤務を併用するハイブリッドな働き方が注目を集めています。しかし、こうした勤務形態によって、「部下の勤務実態が把握できず、メンタルヘルスも気がかり」「業務進捗もわからず、マネジメントがしにくくなった」という声も、多く聞こえています。PERSOL各社で実施されている、社員一人ひとりの勤務実態と作業内容を見える化する手法とハイブリッドワーク時のコミュニケーションや生産性改善の方法について、お話いたします。

小林宏行 パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 システムソリューション事業部 MITERAS部 マネジャー

2008年パーソルプロセス&テクノロジー(旧インテリジェンスビジネスソリューションズ)入社。インフラエンジニアから営業へ転向。システム開発からアウトソーシング、オフショア、HRTechサービス導入の営業、中小企業向けコンサルタントに至るまで幅広く経験。その経験と現場主義を活かし、日頃から多角的視点でお客様の本質的な課題解決を図っている。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
パーソルホールディングス株式会社