元Google日本法人社長
元Google日本法人社長。日立電子等を経て、DEC米国本社人工知能技術センター等、グローバルITの最前線で活躍。2003年よりGoogle米国本社副社長兼日本法人社長として同社の国内基盤を築く。現在は村上憲郎事務所代表を務める傍ら、東京国際工科専門職大学、名古屋国際工科専門職大学、大阪国際工科専門職大学、3大学の学長としてデジタル・グローバル人材の育成に尽力。著書に『村上式シンプル英語勉強法』『量子コンピューターを理解するための量子力学「超」入門』等があり、AI時代の生存戦略を提言し続けている。
※ プロフィールの引用元は「BtoB Growth EXPO for IT・情シス」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
「人類史のターニングポイント ~ 2026年、IT・情シスリーダーが下すべき生存戦略 ~」
2025年から2026年にかけ、人類は未曾有の変革期を迎えた。AIの進化を「脅威」ではなく「リソースの最適化」と捉え、IT・情シス部門が社内でより本質的な価値を発揮していくための方向性を示す。足元の生き残り策から、人間が真に創造的な活動に専念できる未来まで、IT・情報シス部門が向かうべき究極の目的地を指し示す。
AI時代にグローバル人材として活躍するために必要なマインドと英語力とは
Google米国本社での副社長をはじめとする国内外でのグローバル企業を率いた経験から、グローバル人材を3つのカテゴリーに分類。日本人がグローバルビジネスで成功するためには、どのカテゴリーを目指すべきか、必要なマインドセットや英語力について探ります。30歳で英語力ゼロから、グローバル企業においてリーダーシップを発揮するまでの実体験も交え、AI時代における画期的な英語学習ツールについても紹介します。(協賛/ELSA Japan合同会社)
「ナレッジイノベーション」でビジネスを変えよう!